祝・ねたしゃり1周年!
はやぶさ&のやっと寝たのでしゃべります、はやぶさです。 まるごと刺身です。この番組は子供の寝かしつけが終わった2人のパパが家事育児などについて話す番組です。
はい、お願いします。お願いします。 今日のテーマなんですけど、はい。
我らが寝たしゃり、この番組が3月7日で丸1年を迎えました。
イエーイ! 1周年です。
なんとかかんとか。本当になんとかかんとか。 うん。
あれ? 次、息子さん3年生?
そうです。 いやー、早いですね。1年が。
1年ね、早いですよね。 うちも2年生になりますよ。
分かんないけど、1年生から2年生は、
はい。 うちは結構大きな
アップデートがあった感覚がありますね。 どういうところで?
なんていうのかな? いろいろと見通しが立つようにどんどんなってくるから、
はいはいはい。 その辺のなんていうのかな?
予測できる時間軸がちょっと伸びるというか。 あー、それはそうかもですね。
で、それによってなんかこう、 なんていうのかな?
無駄にその、ごねたりするみたいなのが減るというか。 うん。
うん。 そういう感覚はあるかもしれないですね。
はいはいはい。 それって2年生から3年生に上がるこの1年でも、
子供の成長と親の心境の変化
もっと成長を感じます?
あー、なんかその、2年の1年間で、
結構アップデートがかかったなーっていう感じですね。 あー、そういうことか。
うん。 へー。
特に2年生は、そういうなんていうのかな?
落ち着きの無さとか、 そういった部分も含めて、
多少なんていうのかな?やっぱり、 理性の力がついてきたかなっていう感じはありますね。
へー。 もうなんか着々と大人っぽくなっていってますね、じゃあ。
ねー。 まあ、あの、ツイッターで書いたか覚えてないですけど。
はい。 思えば小学生ってもう1年経ったら次の学年に、
ね、ステップアップを半ば、
強制的にさせられるわけで。 うんうん。
それって結構なことだよなーと思いますよね。 うん。
確かにね。 で、そこで期待値もね、上がるだろうし。
うん。 って考えると結構、大変だよなーと大人では思ってしまうが、
子供はそれは当たり前なので。 かつ、どうなんでしょうね。
ある程度やれちゃう子の方が多いので、
なんとかなってるって感じなんでしょうかね。 うん。
うん。 確かに。
でもこう、期待値が急に上がる感じはやっぱありますよね。
まあだからそれがうまくストレッチ目標になって、
その自分のスキルを伸ばすきっかけになってるんだったら、
いいことだなーとは思う反面、
一律に同じ目標を掲げられると、
そりゃ得て増えてもあるだろうという感じはするかも。
なんか、そういう時にやっぱり担任の先生の裁量というか、
どこまでこう、決め細かなフォローをしてくれるかとか、結構重要だなと思いますよね。
ねえ、でもそこは難しいと思うなー。
ねえ、まあ何でもかんでも先生に頼るみたいなのはね、難しいし、そうすべきではないかなと思うけど。
うーん、なのでまあ、そうですね、保護社会、面談はあると思うんで、
そこでこう、なるべくその、
自分のこの特性というか傾向とかを伝えて、
何かをやったことに対しても、
もともと、その前にね、どういう意図があるのかみたいなところがイメージできたりとか、
するといいんだろうなーという感じはありますね。
そうですね。
パーソナリティの1年間の変化と感謝
まあいいんですよ。小学生はそれで頑張ってくれると思うんで。
我々が1年どうだったかって話をしましょうよ。
確かにね、 せっかく1周年おめでとうの記念すべき回ですからね。
1周年おめでとうの回、結構ね、夜遅くに撮ってるんで、いやいやテンションが。
低めではありますか。
低めではありますけど。
そうだなー、この1周年、1年か、この1年でどう変わったか。
なんか僕はポッドキャストを音楽的に番組を持ってやるっていうのは、
今回このネタシャリが初で、で、丸1年経ってみて思うのは、やっぱネタを探すじゃないですか。
はいはいはい。
そう、次のテーマどうしようかなとか、そういう目線で、
子供と接してたり、子供の成長を見たりっていう機会が増えたんで、
今までなんとなく、これできるようになってんだぐらいでスルーしてたところが、
もうちょっと解像度を高く、変化に気づけるみたいなことは多かったなと思って、
すごく前向きに捉えてますね。
うんうんうん。
うん、素晴らしい。
ね、ネタ探し、ネタ探しの一つというかね、そういう目線で見たらっていうとこもあるし、
あとは、やっぱハヤウサさんからもらってる刺激とかが大きいなと思います。
あら、そうですか?
いや、そうですよ本当に。
なんだろうね、やっぱこう、違う視点をもらえたりとか。
ちょうど息子さん、うちの子と1年先輩じゃないですか、僕からしたら。
学年としてはね。
うん、学年としては。
だから、今こういうことに取り組んでるよとか、こういう行事がこの季節はあるよとか、
なんかそういう情報、結構なんだろう、前もって予備知識としてもらえてたのはありがたかったなと思いますよ。
ああ、そうですか。
それはあんまり意識してなかったな。
結構この番組を僕は利用させてもらってますけどね。
はははは、聞きたいこと聞いてますけどね。
まあ、それは良いんじゃない?
うん、そんな感じかな、1年。
うんうんうん、そうですね、僕はどうだろうな。
まあやっぱり、もともとメインでやってたのが、一人語りのポッドキャストだったんで、一人語り大変だったんですよね。
もう今全然更新してないけど、1年に1回ぐらいは更新しようかなと思いつつ、全然できてないけど。
まあなんで、やっぱり対話形式というか、誰かと喋ってる方が楽だなっていうのは、すごい感じているし、
そうですね、なんか途中で眠くなって、お蔵入りになった回とかもありましたけど、
ありましたね。
まあなんかそういうのも含めて、いろいろね、サッシーと模索しながら進めていけたんで、面白くできたかなというふうに思いますね。
嬉しいですね、そう。
あとちょいちょいね、ゲストにも出てもらったりとか。
そうですね。
まあ子育ての話題もね、なんかちょっと真面目な話もあるし、ゆるい話もあるし、ちょいちょいね、お便りもいただけるし、ありがたい限りだなという。
ここ最近結構増えてきて、ありがたいことに。またちょっとお便り紹介の回をやりたいと思いますけど、そういうリアクションがあるとまた励みになりますね、やっぱりね。
そうですね、ありがたいですよね。
ありがたい。
あとは、そう何気にパパゲストは来てないんだよな。
今のところそうですね。
なのでちょっと2年目はパパゲスト回とかもやりたいですね。
ね、また違う目線もらえるかもしれない。
まああの、身近なところだとひとしさんとかね。
うん、パパゲストだ。
まあまあ、ひとしさんに限らず。なんか3人で話すとね、またどうなるかも気になるし。
ね、また違う広がり方しそうですよね。
そうそうそう、っていう感じで。
何だろう。
タイミングによってはね、あれ今日何話そうかみたいな。
はいはい。
タイミングもありつつ、でもなんだかんだ、なんかネタが思いつくときはね、ポンポンとこんな話がいいかもみたいなところをね、さっしーとやりとりしているので。
そうなんですよね。
2年目もまだまだ話せることはありそうかなっていうとこですかね。
ね、やっぱ子育てっていう切り口で、まあそれにこだわらず父親っていう目線だったり、まあ40代男性っていう目線だったり、結構いろんな切り口で話すテーマはあるなと思うんですけど。
うん。
なんだろうな、やっぱ自分が思ってる普通ってやっぱ違うんだなとか、まあすごい当たり前のことですけど、言葉にしてみたら自分でも気づくみたいな視点がやっぱあったりして。
うんうんうん。
そういうとこはやってて面白いですね。
そうなんですよね。まああとはちょっと自分でもう一回ね聞き直してみると、なんかこんなこと言ってたなみたいなのもね、発見があるというかなんか履歴が残ってるというか。
2年目の抱負と新たな挑戦
はいはい。
そうなんだよな。
だからちょうど1年前って僕、これから小学生に上がるって言ったときの、小一の壁みたいな話をしたと思うんですけど。
なんか今聞くとちょっと恥ずかしいですもんね。
いやーでもそんなもんじゃない?
なんもわかってなかったなっていうね。
うん。
まあでもなるようになったっていうことでもあるからね。
うん。
うん。
だから、まあその当時の自分の悩みとか、
うん。
なんだろう、未知への不安だったりとか、
うん。
子供にどういう接し方をしてるとかっていうのは本当ちょっと日記的な意味合いもあって、
やっぱ過去ログを残してるのは面白いですよね。
そうですね、まあやっぱ忘れちゃうんで。
うん。
なので、まあこういった形でね。もちろんあの、なんていうのかな。
より具体なプライベートな話はそこまでこういう場でしないとは思いますけど、
うんうん。
まあこういうことを考えてたとかこういう課題について、
なんかね、あのいろいろ模索してたとかが残ってるとね、
それはそれでいいんじゃないかなと思うし。
そうなんすよね。
まああの、そういうことに悩んでるね。
お父さんとかがもしこう聞いてくれたらなんかの参考になればなっていう感じですよね。
うん。
いや本当結構いると思うんすよね。
うん。
やっぱそもそもそのパパ友を作るみたいなのも結構むずいじゃないですか。
いや本当その環境次第みたいなとこありますもんね。
そうそうそうそう。
うん。
なんでなんかそういう感じでうまくね、使ってもらえるといいですよね。
うんうん。
うん。
ですね。
で、まあお便りだったりとね、ちょっとコミュニケーションまた取れるタイミングがあれば、
まあそういうところからこう横に広げていっても面白いなと思うし。
うん。
まあ全然なんかね、聞きたいことがあれば聞いてもらえればと思うし。
ですね。
うん。
なんかうまく使ってほしいなっていう感じですね。
うん。
まあもちろん応えられないときは応えられませんっていう話はするかもしれないけど、
まあできるだけって感じですかね。
背伸びはせず等身大でいきましょうね。
はいじゃあ2年目の抱負をお互い言って終わりにしますか。
2年目の抱負か。
なんだろうな。
じゃあ僕から言っていいですか。
お願いします。
ちょっと一発リアル収録はしたいですね。
うん。
前から言ってましたねそれは。
まあできない物理的距離感ではないが、
うんうん。
まあ時間的制約が大きいって感じかな。
うん。
うん。
いやでもどっかでやりましょう企画して。
うん。
まああったかくなってきたしね。
うん。
ぜひぜひやりましょうっていうところがあるかな。
あとはもう1個はパパゲストかなさっき言った話で言うと。
はいはい。
その2つぐらいが2年目はできると楽しいかなっていう感じがしてます。
いいですね。
そうだな。
何人かな。
豊富ですよね。
そんな難しい。
いやまあそうね。
リアル収録。
あとゲスト呼びたいは確かにそうですよね。
あとはね、これ豊富じゃないかもしれないですけど、
ちょっとやったら面白いかなと思ってるのは、
過去と同じテーマを1年ぶりにやるとか、2年ぶりにやるとか。
そうね。
それはまあありかもね。
ちょっと同じテーマだけどちょっと今の考えって変わってるよねっていうアップデートがあったことに関しては、
そこの変化を楽しむのもいいかなと思ってます。
はいはい。停電観測的だね。
そうそうそうそう。
あとはやっぱ、いろいろ新しいことにチャレンジしてそれを報告できたらいいなと思いますね。
年始の今年の抱負じゃないですけど、
ちょっとキャンプ行きたいなとか、サイクリング行きたいなとか、
ハイブスターさんだったら新しいことをチャレンジするとか言ってたじゃないですか。
そういうのってやっぱ受け身になってると、
ポッドキャストのエピソードトークとしてもあんまりネタがどんどん出てこないなっていうのは、
この1年の経験。
それは本当にそうだと思う。
そうなんですよ。
したんで、自分から新しいことに挑戦して、
なんか変化が、変化を自分で作っていくっていう風にした方が、
新しい話題とかやっぱ出るなっていう実感があるから。
そうですね、2周年目?2年目か。
ちょっとそういう挑戦というか、新しいことにチャレンジみたいなのはちょっと楽しんでやってきたらいいなと思いますね。
いいですね。
ということで、1周年会やってきましたけども。
あれですね、ぜひこんなテーマで話してほしいみたいなのあれば、
お便りでいただければ話しますので、ぜひ概要欄のフォームからいただければと思います。
あとあれか、リッスンのコメントとかツイッターでもOKって感じですかね。
そうですね。
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それでは、おやすみなさい。
おやすみなさい。