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#53 子どもに本を読んで欲しかったら攻略本を買おう
2026-04-10 35:58

#53 子どもに本を読んで欲しかったら攻略本を買おう

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この番組は子どもの寝かしつけが終わったふたりのパパが、家事育児などについて話す番組です。

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子どもの興味があるゲームの攻略本で自然な読書習慣のきっかけ作りを
/ 辞書代わりに自分で調べる自発性を育み「本の方が詳しいよ」と促して自律を助ける
/ ネットの広告や有害なノイズを避け物理本ならではの安心感と一覧性を活用
/ 得た知識を親に教えるアウトプットで親子の会話も楽しく弾む
/ 安価で情報量たっぷりな攻略本はゲーム外の時間も没入できる最強のリファレンス

/ 対戦格闘ゲームの真の楽しみ方とは

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まるごと刺身(さっしー):@marugotosashimi

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サマリー

このエピソードでは、子供に読書習慣をつけさせるためのユニークなアプローチとして、ゲームの攻略本を活用する方法が紹介されています。親が子供に本を読むことを促すのは難しい場合が多いですが、子供が夢中になっているゲームの攻略本であれば、自発的に読み進める可能性があると指摘しています。攻略本は、ゲームの世界観を深く理解するための情報源となるだけでなく、分からない言葉や情報を自分で調べるという学習行動を促すきっかけにもなります。また、インターネット上の情報には広告や不適切な内容が含まれるリスクがありますが、物理的な攻略本はそうしたノイズがなく、安心して情報にアクセスできる利点があります。さらに、子供が攻略本で得た知識を親に教えることで、親子間のコミュニケーションが豊かになるという効果も語られています。後半では、対戦格闘ゲームの攻略本を例に、ゲームの奥深さや、プロゲーマーの世界に見られるような高度な戦略性や継続的な努力の重要性についても触れられています。最終的には、攻略本はゲームに限らず、子供が興味を持つ分野を深く探求するための「武器」や「道具」となり得るという結論に至っています。

子供に読書習慣をつけさせるための攻略本活用法
はやぶさ&のやっと寝たのでしゃべります、はやぶさです。 まるごと刺身です。
この番組は子どもの寝かしつきが終わった2人のパパが家事育児などについて話す番組です。 はい、お願いします。お願いします。
今日のテーマは、 子どもに
本を読んで欲しかったら 攻略本を買おう
です。 はいはいはいはい。
スピーカー 1
攻略本? うん。
まあこれはね、あの どうだろう。
ゲームをやっている子、 テレビゲームをやっている子
に下礼されるので、 あくまでN1の事例として聞いて欲しいんですけども、
うん。 まあなんか
なかなかその本を読むっていう 習慣って
好きな子はね好きだと思うんですけども、 はいはい。
スピーカー 2
なんていうのかな。 なんか他のおもちゃで遊ぶぐらいだったら
読書してほしいみたいな気持ちって割と大人は 親だったらなんていうのかな
思うことがあると思うんですよ。 はいはい、わかりますよ。
だけどこう、なんていうのかな。 読書を促すってあんまり
難しいじゃないですか。 まあ促すことはできても
読んでくれないというか。 うんうん。
スピーカー 2
読書までなかなか入んないなーっていう風に 思うんですけど、はい。
我が家の場合は それを
攻略本で勝手に読むようになったよっていう話を しようと思ってます。
へー。 で
うちの子の場合は ポケットモンスター
ヴァイオレット。 カーレットヴァイオレットのヴァイオレットですね。
うんうん。 おう。
どれぐらいだろうな。 高校1年ぐらいは
ずっとやっていて。 はいはい。
で別にうちの子も 本がめちゃめちゃ好きっていうわけではないか。
まあ読んだり読まなかったりみたいな。 うんうん。
感じで まあなんかそうですね。
おもちゃで遊ぶぐらいだったら お読んでほしいなーみたいな気持ちが
あったりとかしたんですけれども。 はいはい。
なんかあとは 〇〇ってどういう意味とかってたまにこうね
聞かれたときに 国語辞典
でチェックしてみたらとか 言ってみたりしたことあったんですけど
うんうん。 あの時は大体やらないじゃないですか。
やらないですよねー。 まあだったらあの
自分が興味のある 領域の情報を
自分で探して もらうのがいいんじゃないかっていうふうに
思ってですね。 うん。
ここは一つ攻略本でも 買って渡してみるかと
なったわけですよ。 あ、それは早草さんのアイディアだったんですか?
そうです。僕の。 へー。
でこれやっぱり自分も その
子供の頃ゲームやってて。 うん。
やっぱりなんとなく攻略本って すごい読み込んだ記憶があるんですよね。
あるあるある。 で
なんていうのかな。 特定の
その ここがストーリー上
突破できないから クリアしたいっていうような
モチベーションも ありつつ
実はなんていうのかな。その世界観を 立体的にこうイメージするための
材料として
攻略本ってすごい有用なんじゃないかなー っていうふうに
思ったんで これだったら
読むんじゃないかと思いましたし かつなんかこう自分で調べて
自分で行動に移すみたいなことも やってくれるようになったらラッキーだな
と思って 確かに
さっきの辞書でやってほしいことを 攻略本だったら自発的にやるもんねって
そうそうそうそこを やるんじゃないかっていう目論見だったって
ことですよね うんうんうん
で まんまとその
思う通りに アクションするようになってくれたんで
へー あの攻略本
なんだろう難しい漢字とかはいルビーが 振ってあるとかはうん
配慮があるんですかやっぱ子供向けに どうだったかなぁ
まあでも そうですねちょっと今手元にないんで
なんとも言えないですけど うん
ある程度読めるようにはなってたん じゃないかな
ルビーは振ってたかどうかちょっと 漢字によるかもしれないですけど
まあ少なくともこれわかんないからなんて 読むのみたいなのはなかった
まあ基本的に ポケモンのゲーム自体が結構親切に
設計されていて ポケモンの技の名前とかだいたい
ひらがなカタカナで構成されている まあ確かにそうですね
ことが多いので おそらく
なんだろうなその場所とか うん
それでなんていうものみたいなことは多少 あったかなとは思いますけど
なんか マップのこの辺て
なんだろうなぁ なんとかシティとか
うん そういうこう
固有名詞で この場所
なっているから指し示すこともできれば はいはいはい
マップの絵を見ればあの辺っていう ふうに理解できるじゃないですか
はいはい だからあまり困らなかったりとか
しますかねまあ 細かいところ
そのリファレンスみたいなところを見ていく 時はやっぱり
結構ちょっと文字が細かったりとかするので なんかこれってなんていうものとかっていうのは
ありますけど それでも
なんていうのかな自分なりに中情報 なんかしら保管しながらもしか推測しながら
読んでいるんじゃないかなっていうふうには なんか思いますね
はいはい で基本的に
パパこれどうすんのみたいな話はもう いやパパよりこの本の方が詳しいから
本日ちょっと探してみてっていうふうに 何度かうなずように
したらあとはもうなんか ゲームしてない時間も
これくぼんを見ればいわばこうゲームを こうなっているかな頭の中でイメージし
ながら 情報インプットしているので
そうかそうしかにね ゲームの時間が別に増えてはないんだが
ゲーム以降没入している時間はトータル 増えているみたいな
はいはいはいのも多分あって うまくいったんだけどうまくいき過ぎて
なんか寝る前とか これくもなかなか閉じないみたいなことかは逆にあります
あーなるほどねー 日本寝る時間だから見て
確かにそこちょっと セーブするのが難しいですねそうだからいいことなんだけど
なんかその寝る時間だからちょっと やめようみたいなのは
まあまあなかなか 絶妙にムズい
感じですね 確かに
まあでもその活字に触れるとかねちょっと 調べるみたいな
アクションにつながってたのはすごいいい じゃないですか
そうですよねでなんか この逆に教えてくれるようになってですよ
a してたこれってこういうことでこういうこと なんだってとか
やっぱり何かそうやってこうなっているんですかね また新しい知識が
これクボンから入ることによって やっぱりなんか自分
が次 ゲームの中でこれをやろうみたいな
自分で目標を見つけて やるようになったりとか
はいなくこう 知ったことをアウトプットして
共有してくれたりとかっていうことで なんかを調べて
実際やってみるみたいなのをこう 回せるようにはなってきてるのかなというのは
良かったかなとは思ってますね めっちゃいいですね
にゃん そうですねなんか
やっぱり 結構カジュアルに聞いてくるじゃないですか
子供ってそのいわゆる親に わかんないことがあればなんかこれって
なっどうなのみたいな話って めっちゃ聞いてくるで別親も完全な
答えを持ってるわけじゃないから なんかそういう子
ある程度 公式でリファレンスがあるものっていう
のはそういったものを用意して そっちに行こう
なんていうのかな 注意を向けられるにしてあげるだけで
何だろう必要な情報があまりノイズがなく 受け取れる環境っていうのができるっていうのは
結構 テレビゲームの良い部分なのかもなぁとは思いました
うん なんかうん
うちもちょっとやってみようと思いました いやー
おすすめですよ うちは今
スイッチ2の 星野カービィ
をやってるんですよ エアライダー?
いや知らなくてね リスカバリー
で 一通りストーリーは進んで
あのなんか アイテムを
こう 取りそびれてるところとかを今
潰していってるんですけど コンプリートみたいな
対戦格闘ゲームの奥深さと攻略本の限界
ですです そうすると自分では気づけてないところに本当はここに何かアイテムがあるはずなんだけど
見つけられないとか なんかどうやったらあれって取れるんだろうねみたいなのをついこないだ話してて
いや父さんも初めてやるからわかんないよねーって言って 何回かやってみてわかんなかったらちょっと調べてみるみたいな話をしてたとこなんで
スピーカー 1
ネットで探してねそうやって あの攻略サイトみたいな見れば出るんでしょうけど
確かに攻略本を渡してみるはいいかもしれないと思いました あの
一つのネットの攻略サイトって 結構なその
リスクがあるなぁと思ってはいはいはい 一つはやっぱりノイズが多い
ですねそれを思いますね まあ具体的にと広告がめちゃくちゃ多いし
うん そのやっぱり慣れないから後タップとかもする可能性あるし
はいはい でかつそのサイトに行ったからって言って
その欲しい情報ちゃんとピックアップできるような似てらしいっていうのがまだ まださすがにないので
うん なんていうのからそっからこう次のアクションに行くために結構難しいんじゃないかなと思うん
ですねその どこどこの何々がをこうしたいみたいなことだったら
多分 検索
すればいいんですけど はいはい
なんとなく この
このサブクエストについて知りたいみたいなことだと なんか
攻略本だとパラパラめくっていれば ザッピングしやすいんで
うん 次何しようみたいなところが
結構なんていうのかな 服を作りやすいような気はしてますね
うーん 確かにねー
リファレンス的にはねやっぱ攻略サイト使えないんですよ そうですね
だからなんかこう 技マシン一覧とかを
あるとは思うんですけど攻略サイトでも もうなんかこう見開きで見れるみたいな方が
やっぱ早いと思うんで 確かにねー
やっぱ攻略棒の方がなんか 安全だなぁ見て
感じですかね そうあの
広告も結構何ちょっと 大人向けの内容とかも出てきちゃったりするじゃないですか
そうそうハンドリングできないですからね うーんああいうのはちょっとまだ見せたくないなぁと思っちゃいますよね
なんでなんか 物理の攻略本は結構
うーん おすすめでそう本当いいですね
かつ攻略もそんなに高くない割にめちゃくちゃ 情報量が多いので
なるほどねうん 本当に
やっぱり しっかり作ってあるんで
すごいなぁって思いますねなんか攻略本 っていう文化は
残り続けてほしいなぁみたいな いうふうに思いましたね
攻略もん 世代を超えて楽しんで楽しん楽しめる
コンテンツになっているのが面白いですね うーん
まあやっぱり ちゃんとこうリファレンスとして機能するっていうのは
何につけても大事だなというふうに 思いますね
はいという感じの話でした はい
まあなんだろうねこれまあ バイレットはいわゆる
ロールプレイングゲーム だからストーリー展開があるからっていう意味で
攻略本はバチッとハマるけどもしかしたら マイクラとかだとそういうのが
ないかもねあんのかな えーでもありそうじゃないですか
なんかこのアイテム作るときに必要な 素材の一覧とかあーでもマイクラー
攻略本あるなやっぱ ありますね
だからやっぱり 攻略本ですよやっぱり
ノイズのない情報 ノイズがなくて
こう凝縮されている情報を 自ら取りに行けるっていう
リファレンス的なものは 攻略本おすすめですね
僕自分の記憶を今ちょっと思い出してたんですけど
うん 攻略本確かにすごいハマってたなと思って
あの ストリートファイター2の
いわゆる格闘ゲームですよね 対戦格闘と言われるジャンルですね
そうそうそうそう あの攻略本を買ったことがあるんですよ
マジで何の参考にもならなかったですよ あんなものをもう
そのやり込んで どう必殺技を出すかとか
なんかそのタイミングとかアクションの やっぱ自分の動きとか何操作を磨くしかないじゃないですか
いやーそうですね そうだからあの
下しゃがんで大キックはこういうモーションになるよ みたいなのの一覧がずらっとあって
はいはい必殺技のコマンド入力方法とかが載ってるんですけど 全然それを見たからといって強くはなんなかったです
あれはねちょっと 話がずれちゃうけど
あのね対戦格闘のああいう ムックは何を学ぶかということですね
はい フレーム
フレームの概念を学ばないといけないっていうまぁちょっとニッチな話をします けど
フレームはい だから技と技の隙間に相手弱点があるよみたいな
8まあまあではそういうことですつまりはあの 対戦格闘の場合はその技が発生して
コマンドを入力してそこから 入力が読み込まれた後に
何フレームフレームの話これする 1秒29点
あれ29.9じゃなかったっけな
1秒 1秒何フレームセーブでてくるね
えーとああいうそこは1秒
うーん 今って1秒
ぐらいだろ60 1秒60フレームでいいのか
ん fps ってやつですか サイズです
格闘ゲームをそういう感じなんだ そう
そうそうそうそうはい 1秒60フレームのでその
コンマ何秒 で
その技がそのその技の a 攻撃判定とやられ判定が
発生するかみたいなの はい
こう学ぶことによって その
通常技ないしは必殺技に対して 反撃できる技が
決まって みたいなのを全部覚えてやるっていうの
が 格ゲーの一番えぐい
そんな世界があるそうなんですなんで 確定の反撃が決まっている
超複雑なじゃんけんをし続けるのが実は 対戦格闘の醍醐味というね
もうねスト2の時代からそんななんですか スト2の時代からそんなですね
へえそうなったんだ まあまあスト2の時代にどこまでフレーム
の話されているかわかんないが でも例えばやっぱり大パンチ大キックって
うん 当たれば強いけど硬直も
ガードされたらでかいはずなんで はいはいはいはいあそこに対して
反撃するためには小パーチ小キックで 発生が早いけど
ダメージが弱い その
技を振ってそっからコンボで 波動拳とか処理拳とかつなげて
ダウンとってみたいな そういう世界ですね対戦格闘
あそうだったんだ なんで
あの そういうリファレンスを頭の中に入れないと
キャラたいっていうのができないっていうね 全然わかんないですキャラたいが
相手がどういうキャラで自分がどういう キャラで
その時に有利なじゃんけんはこの技で なんだろう仕掛けられるっていうの
が割と決まるので a そんななんだはい
そんなのです すごそうトッププレイヤーみたいな人
たちはみんな全部頭に入ってそうですよ すっげーそうなんだだから
そういうのを理解した上で 悪い
エヴォとか
e スポーツの大会の 動画を見ると
彼らは本当にその ミスした方が負けるみたいな世界で
やってるんではいはいとか裏の裏を書いて あえてこう
でかい技を 振ってるとか
a そういう世界なんで
じゃあもう 瞬発力勝負だけじゃないんですねじゃあ
ないですねどちらかっていうと駆け引き 感じだと思う読み合いとかなんだ読み読み合い
はすごいあります
知らない世界だなぁ まあなんであの
どんどん脱線してるけどあの上 梅原とかね
はいレジェンドじゃないですかそうもう プロをやっている
選手とかは それを
やっぱり 常にアップデートされたことによって
どのキャラが どれぐらい他のキャラに有利を取れる
可能性があるかっていうのを 触りながら見定めて
価値筋を3つ 続け続けるっていうことをやってる
っていう
アナもう プロになったらなんていうか
すごく過酷だと思いますよ 確かに
そのワンミスで負けちゃう 勝負をずっとやってるんですもんね
そうですねまあワンミスで負ける可能性も あるし
そのやっぱ流れみたいなのもあるんで うん
いやすごいな だってあれ
スト6でしたっけ今最新ってそうですね もう新しいキャラ追加されるとか
こんなに技のモーションのちょっと微調整が 入りましたとか定期的にありますもんね
それで結局バランスが変わっちゃうんで ゲームの
ねー それに対応していくっていうのは恐ろしい
ですね今の話聞いてたら恐ろしいですよ 化け物だな
まあでもまあ言ったらリアルなスポーツも そんな感じだと思うんですよ
柔道のルールはね改正されてみたいな はいはいまあだからそれは別に
そのよりゲームが なんだ対戦が面白くなるための
攻略本は子供の探求心を育むツール
エッセンスとしてうまく使われているという 意味では
いいと思うんですけど やっぱりそのキャラ
好きなキャラが強い弱い問題とかやっぱり あるのでうんうん
やっぱりそのキャラによって 優遇されているとか不具だとかって話は
ああ聞いたことあるかもなぁ まあでもやっぱりその不具なキャラを
使って勝つロマンみたいなのも あるので
はいはいはいはい なんかそういうそういうのはあります
ね なんかその
こだわりが出ますね その人のそうですねまたはやっぱプロ
だと勝つためにやるんで 強キャラっていういわゆる
優遇されているキャラを 使って
勝つための 判断をちゃんとつけていくっていうのも
まああるんでそこまでやるともはやその 楽しいのかどうかって話にはまあなります
よね
一番かつ確率が高いものを常に選び続ける っていう世界って感じですね
まあただでもみんながそれ使うから 実は
みんなが使ってないこのキャラで その
対策すると相手がキャラ対してないから 勝てるとかね
なるほどねそう
スピーカー 1
それも影かけそうなのなんかもうそういう 世界だから
だからその梅原が勝つのはそんなに 難しくないけど勝ち続けるのがめちゃくちゃ
ムズい っていうのは
そういう話ですねだから努力し続けなきゃ いけないって話だからすごいですね
そうなんですよ めちゃくちゃ今脱線してる
あっあっあっ キャッこのこのエピソードのテーマ何
でしたっけみたいな話になってますね そう
梅原は勝ち続ける意志力っていうね本 だって出してるんですけどはいそれがつまり
勝ち続けるためにどうすればいいのか っていうのがカット違うっていうことがね
大事なんだよって言う ことを書いてましたよ
勝負事って 全部そうなのかもしれないですね
いやー まあなんかそっそういうなって言うん
ですかね練が好きみたいな人だから結局 勝ち続ける意志力も
自分がやると決めたれやるんだみたいな 話だったと思うんで
うーんぞだいぶ昔に読んだのでちょっと ウロ覚えですけどはい
そうただ聞く自分との戦いなんやねー みたいな話とかをしてるんで何かもはや
格ゲーの話でも あるが格ゲーじゃない話でもあるじゃん
ねみたいな話じゃないかそんなのって うんですね
まあまあまあなんでね 結構
その
僕らのね親の 世代からすると
ゲームなんてやってみたいなしょうもない みたいな風には
ね言われてたと思うんですけど はいはい
やっぱり一通りゲームを通ってきた 世代の自分からすると
ゲーム極められる奴はそれそれすげーよ なーってやっぱりリスペクトがすごい
ありますしね うん
何でも突き詰めるとやっぱ 人間力自体も上がっていく感じが
しますね いやー
じゃあやっぱそこも試行錯誤なんで
結構だからやっぱり そのビジネスの世界で
うまく成果出す人って その
コアなゲーマーの人って 結構
やっぱり 成果出す人はいるんですよね
ね 何でかというと同じなんでその試行
錯誤して勝ちパターンを見つけて やり続けるみたいな
うーん 感じなので
までできる人は できるって言う
別ゲームだろうかそうじゃなかろうが まだがゲームに見立てれば同じだよねっていう
感じだよなーっていう話だと思うんです けど
うーん ということでね
ゲームを使いようだぞっていう結論かな 無理矢理まとめるとそうですね
っていうね 話でございました
意外と脱線したけど面白かったですね そうなんですよだから奥が深くて
なんかこれって別にゲームであろうがゲーム でなかろうがやっぱりその
やって知っていくとさらにその より高
世界の見える感じが変わっていくって何でも あると思うんですよ
ねまぁゲームっていうのはあくまで一つの きっかけなのできっかけだしそのじゃあ
ジャンルなわけで わけじゃないねうん
が別それ以下ようにも進められるし深め られるよってことですねそうそうゲーム
だろうが スポーツだろうが
音楽だろうが 基本的には一緒だと思うんですよ
うんやっていくことによって その
得られる情報量が増えて それはさらにその
見える 世界が変わっていくっていうか
うんってことなんで そのためにその世界を知るための
まあねある種教科書といっても 本ではないんじゃないですか攻略本は
そうですねちょっと全体像把握するとか そうだからまぁ最初からねその攻略を見て
進めるのがいいのか悪いのかっていうのは その賛否両論あると思うんでまぁ
その辺は あの
いつ攻略本というその なんだろうなある種の武器というか
うん 渡すのかっていうのは
考える余地はあるかなとは思いますけど 前線もそうやってこう
その世界観をより知るみたいなことは結構 なんていうのかな
そのゲームを作っている人たちに対しての リスペクトにも繋がるんじゃないかなとは
思いますね なあなるほどね
はい ということですね
うんあのもともとのテーマは 本を読んでほしければ攻略本を
買うべしという話でしたが はいはい
まああの 言い換えれば
何でもいいと思うんですよそのスポーツでも サッカーでもじゃあサッカー
の 練習の本とか
いろいろあるんで そういう本でもいいと思いますし
あとはまあ音楽でもいいとそういう子うまく リファレンスを
渡してあげて その世界をこう
探索するね うん
うん なんかこう
武器と言えばいいのか 道具と言えばいいかな
そうですね を渡してあげるっていうのは
結構 親としてはいい
サポートになるんじゃないかなと思います そのやりすぎない
かつなんていうのかな自発的に相手に やってもらえるっていうところも含めて
そうですね いいんじゃないかなとは思うんでまぁ
なんか自分のお子さんがハマっている ことに対して
間接的にサポートをするためには何を 渡してあげたらいいのかっていうのは
うん 結構
いい問いなんじゃないかなと思います いやなかなか深いですよね
そうでもなんかやっぱ道具を渡すってそういう ことなんだろうなぁと思うんですよね
うーん 確かに攻略本はちょうどいい感じが
しますねうん そんなに別に書いてあることやって
失敗 しても
痛くないじゃないですか 時間は空
なんだろうかかっちゃうかもしれないけど うまくいかないことで
なので自分でトライアンドエラーをこう やってくれるっていうことで考えれば
全然いいんじゃないかなというふうに 思いますね
うん ゲームの中だったら
いくらでも失敗してくれと思いますね ねほんとですよね
うん ということではい
そうねまぁなんかこういうなんかツールを 使ってその
自分の興味関心のある領域 をより楽しめるようにしてますみたい
な話がいいかもしれないですねお便り そっちがいいですねそっちにしましょう
はいあの概要欄のフォーム でも
なだけスポーティファイアリスンの コメント何でも何でもいいのでぜひ
はいお便りいただければと思います またのこの番組が気に入ったら
スポーティファイアアップルポッドキャスト リスナーぜひフォローしてください
更新したら通知が行けます はい
またハッシュタグネタシャリ平仮名で ネタシャリとつけて xk twitter にポスト
してください見に行きます はい
最近ねぼちぼちあのいろんな方から コメントいただけているんで本当に
ありがたい限りですねはいありがとうございます ありがとうございまーす
それではお休みなさーい お休みなさーい
35:58

コメント

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