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#72 ミニ四駆とハイパーヨーヨー
2026-09-04 34:58

#72 ミニ四駆とハイパーヨーヨー

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この番組は子どもの寝かしつけが終わったふたりのパパが、家事育児などについて話す番組です。

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 パパが少年時代に夢中になったミニ四駆やハイパーヨーヨー、懐かしのロボットアニメを熱くトーク / 世代を超えて親子で同じおもちゃの箱を開けて一緒に楽しめる今ならではのエモい時間 / デジタル主流の現代だからこそ手先を使って試行錯誤する身体的な遊びを子供に経験させたい / 大人が熱くなりすぎず、周りとも比較せずに自分たちなりの楽しさを見つけることが大切

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はやぶさ:@_8823_

まるごと刺身(さっしー)@marugotosashimi

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サマリー

このエピソードでは、二人のパパが子供の寝かしつけ後に、少年時代に夢中になったミニ四駆とハイパーヨーヨーについて語り合います。最近おもちゃ屋でミニ四駆とハイパーヨーヨーを見つけ、懐かしさから購入したことをきっかけに、その進化や現在の価格、そして子供に遊ばせることへの期待について話が展開します。特にミニ四駆については、プロシリーズの構造や、現代の大人たちがデザインコンテストやスピードレースで高度な技術や物理法則を駆使して競い合っている現状に驚きを示します。また、子供に手先を使った身体的な遊びや試行錯誤の経験をさせたいという親心が語られます。さらに、ミニ四駆世代がロボット開発などの分野で活躍していることに触れ、おもちゃが電子工作の入り口になる可能性についても言及します。後半では、懐かしのアニメやプラモデルに触れることで、子供時代の体験が大人になっても色褪せない感動を与える「エモい時間」について語り、デジタル主流の現代だからこそ、アナログな遊びの価値を再認識します。親が熱くなりすぎず、子供自身のペースで楽しむことの大切さも強調されています。

ミニ四駆とハイパーヨーヨーの購入
スピーカー 2
はやぶさ&の、やっと寝たので、しゃべります。 はやぶさです。まるごと刺身です。
この番組は、子供の寝かしつけが終わった二人のパパが、家事・育児などについて話す番組です。 お願いします。お願いします。
今日のテーマは、 ミニ四駆とハイパーヨーヨーを買ってみたです。
スピーカー 1
笑っちゃうな、テーマ。
やってました?小さい頃。 ミニ四駆はやってた。
スピーカー 2
ミニ四駆はやってた? レッツ&ゴー世代ですか?
いやー、ダッシュ四駆の世代ですね。 ダッシュ四駆か。
もう、これでもう分かっちゃうよ。 年代が。
スピーカー 2
ですよね。僕は、レッツ&ゴー世代ですね。思いっきり。
おー、まあそうですよね。第二次ですよね。
スピーカー 2
おそらく第二次なんじゃないかな。
スピーカー 1
分かる分かる。
この間、ちょっと近くのおもちゃ売り場に行った時に、
スピーカー 2
売り場の改装中だったんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
たぶん古くなったおもちゃとかがちょっと安売りセールされてて。
スピーカー 2
なるほどね。在庫一掃みたいな。 そうそうそう。
もうほぼほぼそんな目干しいものはないよな、みたいな感じながらも
ちょっと覗いてみたんですけど。
そこになんとミニ四駆とハイパーヨーヨーがありまして。
で、あーと思って懐かしいと思ってちょっと見てたら。
スピーカー 1
はいはい。
なんか今ってミニ四駆1200円ぐらい低価なんですね。
高いと思って。あれ5、600円ぐらいだったっけ?
ですよね。僕もそんな感覚として。
スピーカー 2
600円とか800円とかなんかそんぐらいだったよなと思った印象。
スピーカー 1
1200円は行ってない気がする。
スピーカー 2
ですよね。それで1200円ってなってて、高くなったなと思って
これも物価高の影響かとかいろいろ思いながらも
2つ買ったら30%オフだったんですよ。
スピーカー 1
おー。寄り取りってこと?
スピーカー 2
そうそう寄り取りセールになってて。
で、ハイパーヨーヨーは低価で900円ぐらいだったな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、それ2つ買ったら30%オフって言うから
ちょっと子供に遊ばせてみるかと思って。
2つまとめて買って、衝動買いですよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
懐かしいっていう気持ちと。
で買って、結局1300円ぐらいだったんで
いいかと思って買って、買ってみたんですよ。
ミニ四駆プロシリーズの進化と現代の楽しみ方
買ったのがミニ四駆は
スピーカー 2
これ今のシリーズが全然わかんないんですけど
ミニ四駆プロシリーズってなってますね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
で、プロなんだと思って。
ブラストアローっていう
なんか白と青と赤の
そういうデザインの車ですね。
おーミニ四駆プロシリーズ。
スピーカー 2
で、これまだ開けてないんですけど
どうやらモーターが真ん中にあって
前のタイヤと後ろのタイヤに直接ギアが
スピーカー 2
駆動するみたいな形になってて
スピーカー 1
昔は後ろにモーター置くところがあって
後輪だけ回って前輪は
スピーカー 2
一緒に走るだけっていう。
動力はそこにないっていう。
スピーカー 1
FRですよね。車でいう。
FFとFRがあるじゃないですか。
スピーカー 2
4WDみたいなやつ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
肉だと前輪駆動か後輪駆動かで
FRが後輪じゃなかったっけ。
スピーカー 2
あーそういうことか。
肉か四駆かってことか。
肉も2パターンあるっていう。
スピーカー 2
ですよね。
これはミニ四駆プロのやつは四駆ってことですね。
あーそうか四駆なのか。
スピーカー 1
つまりそういうことですね。
両方のギアに影響するからってことですね。
スピーカー 2
あーそうそうそう。
そうなんですよ。
ってなってて。
スピーカー 2
これはちょっとワコンだけで。
スピーカー 1
ほんとだ!すげー!
スピーカー 2
形ちょっと変わってますよね。
ほんとだ。
スピーカー 1
シャーシのなんかあれも違うんですね。
スピーカー 2
あそうそう。
最初からフロントとリアのローラーが
シャーシに組み込まれてるみたいな形になってますね。
スピーカー 1
すげー!
スピーカー 2
これちょっと楽しみなんですよ。
ミニ四駆は
早川ゴミさんわかりますか?
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
今ながらAIっていうポッドキャストやられてて
それちょっと聞いてたら
スピーカー 1
僕はちなみにインタビューしました早川ゴミさんの仕事で。
スピーカー 2
あーほんとですか?
なんか最近AIロボにはまってると。
スピーカー 1
あーやってますね。
スピーカー 2
ロボティックスにね。
実際自分で作ったりもしてるみたいな話をしてたときに
ちょうど今の30代40代の
スピーカー 2
その業界の多い人たちって
ちょうどミニ四駆世代の人たちが多くて
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
ロボの取り扱いとかがすごく上手というか。
スピーカー 1
だから肌感があるってことですよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
そういう人たちが多いんだよねっていう話を知ってたときに
確かにあれって一種の電子工作だよなって思って
なんか自分の息子にもプラモデルとかレゴとか
そういうのは触らせたことあるけど
まだ電気を使った電子工作的なものって
おもちゃでも実際自分で作るっていう体験はしたことないなと思って
ミニ四駆確かに第一歩目としてはいいかもなと思って
ちょっとそういう意味もあって
今回ちょっと買ってみたのがあるんですよ。
スピーカー 2
だからちょっとやらせてみようって思ってます。
スピーカー 1
ミニ四駆ね。
ミニ四駆何が一番欲しかったってレースのコースだよね。
スピーカー 2
レースのコースが欲しいっす。
そりゃそうですよね。
めっちゃ場所取るやつ。
スピーカー 1
そう。
いやーそうなんだよな。
スピーカー 1
やっぱあれは野良で走らせても楽しさは半減しますからね。
スピーカー 2
ただまっすぐ行って止まるっていうだけだからね。
スピーカー 1
あとはね、アスファルトだとデコボコしてるからあんまり
うまく走ってくれないというか。
そうそうそう。
スピーカー 1
いやーいいな。ちょっとやりたいっす。
僕の友達が何年前だろう。
下手すると10年前くらいから
デコレーションのミニ四駆のコンテストとかあるんですよね。
こういうコンセプトでこういうミニ四駆を作りましたみたいな。
とかにすごい熱を上げて精を出して
賞取ったりとかしてて。
すごいなーっていう風に思ったっていうのはありますね。
スピーカー 2
すごいそういうのあるんだ。
じゃあ速さだけじゃないんですね今。
スピーカー 1
速さだけじゃないそういうコンセプトを作って
なんかこう競い合うコンテストとかありますね。
デザインコンテストか。
スピーカー 2
ミニ四駆の。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いろいろあんだなー。
昔からなんかデコレーションするみたいな文化ありましたよね。
肉抜きもそうですけど。
ステッカーを貼り違うの貼ったりとか。
そういうのは色を変えたりとかあったなと思いますもんね。
スピーカー 1
いやーもうねすごいですよ今の作品は。
そこまでやるんだみたいなのは結構あるんで。
今は特に3Dプリンターとかもあるから多分より
なんというかクリエイティビティが
爆発しそうな時代かもしれないですね。
すごいんですよ。
スピーカー 2
ちょっと調べただけでめっちゃ出てきますね。
スピーカー 1
結構こういうのでやっぱ大人のガチっていうか
ガチ守備でやってるっていうのはやっぱすごいありますね。
スピーカー 2
本当だすごい世界だな。
スピーカー 1
すごい世界ですよ。
スピーカー 2
速さを競う方のレースとかも
YouTubeの動画とか見るとめちゃくちゃ速いですもんね。
スピーカー 1
あの辺も結構いろいろ本当になんというか
重量とだから物理の話ですよね。
そうそうそう物理の話。
スピーカー 2
なんていうのかな。
その速さだけを求めると今度はコーナーで吹っ飛んじゃうし。
スピーカー 1
そうそうそう曲がりきれなくてね。
スピーカー 2
そう回りきれなくて。
あとはそのコースもその大会によって違うとかで
なんか前見たのはジャンプするコースがあるんですよ。
スピーカー 2
一回ジャンプして着地しなきゃいけないっていう。
スピーカー 1
あるあるありますあります。
スピーカー 2
あれがめっちゃ難しくて脱裂者が続出したと。
あえてフロント側前輪側のローラーのところに重りをつけて
飛ぶんだけど落ちるっていう工夫をしないと
着地ができないっていう。
だから重量でいうと軽くした方が速いのに対して
あえて遅く重くしてっていう工夫とかを見て
すげえなと思って。
スピーカー 1
そうなんですよね。
単純に軽くすればいいわけじゃないから。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
その時のマシーンが本当にすごかったんですけど
あれ何でしたっけダンパーっていうんでしたっけ。
スピーカー 1
バッパー。
スピーカー 2
フロントの前の。
そこに重りをつけるんですけど
可変式にしててその人は。
スピーカー 1
可変。
スピーカー 2
だからショックを吸収するみたいな作りにしてたんですよ。
それじゃあバネかなんかを仕込んでってこと?
スピーカー 2
元々くっついて本体と付いてるやつを
わざとノコギリで切って
シャーシから外してバネとかでくっつけて
サスペンションにしたってことですね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
本気の人たちすげえなと思って。
でもその人が一番速かったですね。
スピーカー 1
でも言ったら小っちゃい自動車ですからね。
原理原則的には。
スピーカー 2
ミニチュア。
それ大人がやったらこうなるんだと思って。
スピーカー 1
今だったらなおさらそのAI使って
すごいシミュレーションがはかどりそうじゃないですか。
分析とか。
スピーカー 2
本当F1の人たちとか
こういうのを本気でやってる人たち。
すごい世界なんだろうなって思いましたね。
スピーカー 1
F1なんかテイクオーバーつって
抜くタイミングとかがあるから
接触したらお互い終わるけど
接触しないギリギリを
コースついてガッて入るとか
すごいですよね。
いいなミニ四駆熱は確かに
いろいろやってみたい気持ちにはなりますね。
昔のミニ四駆じゃないみたいなのも含めて
めちゃくちゃいいですね。
スピーカー 2
かければお金はそこはないですけど
本体1000円前後で
ちょっと遊べると思ったら
全然高くないなと思ったんで
子供に遊ばせてみながらも
自分も楽しんでみようかなっていうコンタンですね。
スピーカー 1
今ちょうど調べてるんですけど
家電量販店とかにちょいちょい
コースが設置されてるんですよね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
僕が見たところも
小島ビッグカメラに置いてあって
そういう場所が比較的近くにあると
スピーカー 2
暑いですね。
スピーカー 1
アウトプットしやすいっていうところで
いいよねとか思いますね。
スピーカー 2
いるんだろうな。めっちゃ速いやつが。
地域の速いやつが。
スピーカー 1
大人とかもいるからきっと
そういうコミュニケーションもきっといいでしょうしね。
スピーカー 1
自分より速いマシンを持っている大人の人が
こういう風にするともっといいよみたいな話って
リスペクトを持って聞けたりとかすると思うんで。
スピーカー 2
そうですね。
ありますよね。そういう良いライバル関係みたいな
お友達とか。
スピーカー 1
どっちかっていうとお兄さんとかから
話を聞いてっていうのが良さそうですよね。
スピーカー 2
近所のお兄ちゃんキャラの人。
ちょっと遊んでみようと思います。
スピーカー 1
いいな。
ぜひぜひ。
ハイパーヨーヨーと子供の遊び
スピーカー 2
もう一つこれ買ったのはハイパーヨーヨーアクセルってやつ。
ヨーヨーは詳しくないんだよな。
スピーカー 1
ちょっと触ったことはあるけど。
スピーカー 2
これバンダイから出てるやつですね。
アクセルウィングっていう
全然その辺詳しくないけど
ヨーヨーの色がブルーなんですけど
ブルーが良くないって言って買いました。
これもまた
ヨーヨーの世界選手権のチャンピオンとかの
YouTube動画をちょっと見たんですけど
もうわけわかんないですよ。トリックが。
すごすぎて
これを
これを目指そうってわけではないけど
スピーカー 2
ちょっと
遊んでみるのはいいかなっていう
スピーカー 1
なるほどなアクセル
見てるけどやっぱり
難しそう
スピーカー 2
難しそうですよね。
スピーカー 1
こっちの方がより難しさが
顕著に出るタイプだから
うちの子も学童で
コマとか回したりとかしてるんで
ああいう系列ですよね。
スピーカー 2
コマとか剣玉とか
ああいう系ですよね。
でもなんかコツつかむのはやっぱり
子供の方が早くて
ヨーヨーは子供にやらせてみたんですけど
伸びて
縮んで戻ってくる
スピーカー 1
はいはいはい
みたいな動きはスムーズにできるようになりましたもんね。
スピーカー 1
ヨーヨーはね
世代を超えた「エモい」体験と懐かしのアニメ
スピーカー 1
僕全然引き出しがないから
ここから広げられる自信が全然ない
スピーカー 2
自分がだから
小学生の時に遊んでた
おもちゃなわけですよ。ミニオン系のヨーヨーも。
今の息子が小学2年生ですけど
ほんとドンピシャそれぐらいの年に
自分は遊んでたもので
スピーカー 2
形とか仕組みとかちょっと違うにしても
世代を越えて
また
今も同じものを
新しい箱を開けるみたいな体験をして
遊べるっていう
それを一緒に
自分も懐かしいと思いながらも
一緒にできるっていうのは
これもしかしたら自分の親世代は
なかったんじゃないかなと思って
今だからこそ
味わえる
親と子の
遊びの時間になるんじゃないかなと思って
ちょっとエモい体験でしたね
昔の自分の親と
遊んで
親も
子供の頃これやったんだよって言ってたのって
めんことか
竹とんぼとか
そういう系じゃなかったです
スピーカー 1
確かにねそもそもテレビゲームないですからね
スピーカー 2
テレビゲームはもちろんないし
こういう電子工作みたいのもないし
プラモデルは若干あったのかなジオラマみたいなやつ
そういう意味では
テレビゲームも
同じように自分も小さい頃やってて
今子供がやってて
ミニオンクとかヨーヨーとかも
まだ同じようにできるっていうのは
すごい
スピーカー 2
すごいことだなと思って
スピーカー 1
確かにね
スピーカー 2
ちょっとただ楽しいんですよ
スピーカー 1
いいですね
そういう意味で言うと
僕も
最近買った
ものが一個あって
なんすか?
スピーカー 1
今ちょうど
サンライズって
わかります?アニメの制作会社
が50周年なんですよ
YouTubeで各タイトル第一話を
配信するっていう
だけのライブ配信をやってて
それで
これもめっちゃ世代の話になっちゃうから
バレバレな感じなんですけど
僕が小学校の頃大好きだったのが
魔神英雄伝を渡るっていうアニメで
それを久々に見たら
やっぱりいいなってなったんですよね
小学生の頃とかに
刻まれたコンテンツの強さって
すごいあるんだなって思って
スピーカー 2
わかります
スピーカー 1
めっちゃいいってなって
プラも買いました
スピーカー 2
魔神英雄伝を渡る僕もわかりますよ
スピーカー 1
わかります?
龍神丸を買いましたよ僕は
かっけえなと思って
やっぱりあれじゃないですか
そのちょっと前のサンライズで
サンライズ作品とか基本リアルロボット系なんで
性高い
ロボットが多いんですけど
渡るとかSDっていうか
デフォルム系なんで
スピーカー 2
そうですよね
スピーカー 1
ちょっと等身が
低いというか
キュッとなってるんですけど
またそれがいいなと思って
ついつい買いましたね
SDガンダムの等身ですよね
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
渡るのシリーズだと
グランゾートとかも
そっち系なんで
グランゾートの方がもうちょい
等身あるかな
ちょっと立てなかったことですね
スピーカー 1
ちょっと顔が
小ぶりになってるかな
そうなんですよ
スピーカー 2
プラも
スピーカー 1
ついつい買っちゃいました
スピーカー 2
買っちゃいますよね
スピーカー 1
買っちゃうんですよね
ということで
懐かしい
おもちゃシリーズ
スピーカー 2
懐かしいおもちゃシリーズですね
そういう意味ではやっぱ
ガンダムもそうですけど
すごい歴史ですよね
ポケモンも30周年だしね
スピーカー 1
そうですね
だからやっぱり
なんていうのかな
多感な時期に
スピーカー 2
すごい
豊富な恵まれてる良質なコンテンツに
スピーカー 1
触れられてたんじゃないかな
というふうには思いますね
しかも
オリジナルの作品というか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
厳密には渡るとかも
角川スニーカーの
スピーカー 1
小説とか
出てたりとかしましたけど
多分アニメがさっき言ったと思うので
スピーカー 2
あの頃の
原液を
薄めて薄めて今
いろんな
コンテンツに転用して
味わってるみたいな感じしますもん
スピーカー 1
本当に
秀逸だなと思って
なんか
なんだろう
一周回って
今の小学生こういう
1話で割と総理が完結して
でも
かっこよさがあり
スピーカー 1
みたいな
これぐらいの方が
いいんじゃないとか思っちゃってるわ
しますよね
スピーカー 2
分かります
スピーカー 1
そんなコネコネ
別に
鬼滅の刃を否定するわけではないですけど
そんななんか
グッとくる
話よりもっと気楽に見える話の方が
良くないみたいな
そういうのはありますよね
スピーカー 2
難しい時代ですよね
いろんな面に配慮しなきゃいけないし
いろんなギミック
飽きさせない工夫みたいなのがないと
離脱するんでしょうしね
スピーカー 1
まあまあまあまあ
なんでね
思ったのがやっぱり
なんか最近その
そんなにこう
見たいコンテンツないみたいな
ことになったりとか
することもあると思うんですよ
いっぱい新しいコンテンツがありすぎて
どれ見たりとかどれ聞いたりしたらいいか
分かんないとか
キャッチアップに疲れちゃうみたいなのもあるじゃないですか
スピーカー 2
ありますね
スピーカー 1
僕も最近のアニメ
多分攻殻機動隊ぐらいしか見てなくて
スピーカー 2
原作に近いやつですね
スピーカー 1
でもなんかやっぱり
この作品がいいとか
気にはなるんですけど
どうぞ
スピーカー 2
僕は今
サヨナラララを見てますね
スピーカー 1
なんか
結構話題になってますよね
スピーカー 2
なかなかいいですけど
スピーカー 1
そうだからサヨナララも
いいんだろうなと思いながらも
見れてなかったりとか
して
ってなった時に
一周回って昔
見てたけど
ちゃんと全部見てないコンテンツとか
やっぱこう
シンプルに
その時の自分に
スピーカー 1
戻れるというか
もちろん見ていくうちに
ギャップを感じる
作品も出てくると思うんですよ
それは別に無理に見なくていいと思うんですけど
例えば
赤堀里作品とかは
スピーカー 1
かなり
ジェンダーの表現に
今だとすごい
スピーカー 1
引っかかるものばっかりなんで
それはもう
今はやっぱり見える気にならないよ
なんていうものも全然あると思うんで
いいと思うんですけど
スピーカー 1
渡るとかは多分割と見れそうなんで
いいかもなと思ったっていうね
少年時代にワクワクした感じの
コンテンツにもう一回
触れてみるとかは
いいかもなと思ったっていう
感じですね
スピーカー 2
今の小学生とかが
あれを見た時にどう感じるのかみたいなのも
ちょっと気になりますけどね
スピーカー 1
そうでしょうね
そもそもなんていうか
スマホもないし
タブレットもないし
スピーカー 1
ITの感じとかはないから
渡るもあれなんですよね
マシン創造で渡るっていう
新しいアニメを
スピーカー 1
1年か2年前ぐらいにやってるんですよね
スピーカー 2
そうなんですか
スピーカー 1
そうなんですよ
1年ぐらいからちょっと
スピーカー 2
出てきたのか
スピーカー 1
そういうリニューアルというか
リメイクとはちょっと違うんですけど
シリーズとして
出てたりとかはしたんですけど
でもなんか
やっぱり戦べ渡るが自分の中にいるんで
やっぱりマシン創造で
渡るはね
いまいち入ってこなかったですね
YouTuberみたいな感じだったんですよ
そのYouTuberになるみたいな感じだったんで
スピーカー 2
ちょっとねちょっと違いますね
スピーカー 1
そうそうそう
あるなでもそういうの
スピーカー 2
リメイクはまらない問題ありますよね
スピーカー 1
そう
結構ねリュージンマルとかギミックは似てるんですけどね
あとなんかこうマイクラっぽい感じとかもあったのかな
世界観がデジタルな感じだったんですよね
っていう感じで
なんかねいろいろ多分
サンライズさんも模索してるんですけど
スピーカー 1
難しいですねそういうIPを作っていくというか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
そんな感じで
なんで結構
昔ハマってたというか
子供の頃なんか
興味があったことにもう一回
入れてみるっていうのは
スピーカー 1
一瞬終わって新鮮なんじゃないかっていうね
説をちょっと僕は提唱していきたいという感じです
スピーカー 2
いやでも本当
現代における遊びの価値と親の関わり方
スピーカー 2
同じ気持ちありますよ
もしかしたらミニ四駆激ハマりするかもしれないですよ
スピーカー 1
これもほら結局
自分たちの世代で止まってるじゃないですか
その知識が
スピーカー 2
そうそうそう
これがただ
スピーカー 1
当たり前だけど
おもちゃ業界もコンテンツ業界も
懸賛を積んでね
いってるわけで
だから二桁は全然違うみたいな
いい意味でのギャップっていうのがね
アップデートとかあると思うんで
だから今こそ
そこに触れてみるっていうのは
いいかもなって思いますね
スピーカー 2
結構これ子供にやらせたいなと思ったのが
テレビもそうだしゲームもそうですけど
やっぱタブレットとか
デジタルコンテンツがすごく比重として多くなってきてるんで
実際自分の手先を使って何か作るとか
身体性が伴う遊びをちょっと増やしてみようみたいなのもちょっとあったんですよ
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
ミニ四駆とか本当あれじゃないですか
工夫の塊じゃないですか
スピーカー 1
しかも工夫できるとこいっぱいありますからね
スピーカー 2
簡単にいろいろいじって変えて
こうじゃないああじゃないっていうのを
いろいろ試行錯誤するっていうのが
スピーカー 2
ある意味プログラミングみたいなもんなんで
スピーカー 1
全然原理わからず
歯車変えてましたもんねギアを
こっちが速くなるから
それでいいんですよね最初はね
そうですね
スピーカー 2
それを繰り返してたらこういうことかって何か見つかる瞬間があったりとか
そういう経験は自分がしてきてるから
そういうのも今の小学生にも体験にさせられたなみたいな気持ちもちょっとあって
ハマるかハマらないかわかんないですけど
スピーカー 1
一緒にやったら一定ハマると思いますけどどうかな
でもなんかやっぱり親の方が熱くなっちゃうとね
子供はちょっと冷めるっていうのも
スピーカー 2
それはある
あとここで前回のエピソードでもありましたけど
SNSで世界チャンピオンとかの動画とかがバリバリ見られるっていうその比較の問題がやっぱり出てきて
ハマってたとしてもなんかなえるっていうか冷めるというか
スピーカー 1
差がありすぎるとね
スピーカー 2
そうありすぎてそこの塩梅が今むずいなって思いますね
スピーカー 1
そうなんだよなだからなんかその一番になるってことがこうフィーチャーされすぎるというか
そうですね
スピーカー 1
誰も彼もがプロでなければならないわけじゃないはずなのに
スピーカー 2
なぜかねそこに対してすごいこう求めちゃうというか
そのスパイラルに入るとちょっともったいないというか
なんかちょっと違う軸で遊べる楽しみを見つけるみたいなことができたらいいなと思うんですけどね
そんな感じですね
ミニウォークまだ開けてないんでこれやらせてみたらまたレポートしますね
スピーカー 1
はいぜひぜひ
番組からのお便り募集とフォローのお願い
スピーカー 1
といったとこですかね
ということで
この番組ではお便りを募集しています
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またもしこの番組が気に入ったらスポーティファイアップルポッドキャストリストなどでぜひフォローしてください
更新したら通知がいきます
スピーカー 2
あとハッシュタグネタシャリひらがなでネタシャリとつけてxq twitterにポストしていただいても見に行きます
スピーカー 1
はいそれではおやすみなさーい
スピーカー 2
おやすみなさーい
34:58

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