00:05
有志契約締結完了!
金融機関さん、ぐいぐい来るやん!
ヤマルののんびりしたいラジオ、どうもカタカナのヤニクトテノマルと書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産、賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分の成りたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを探しております。
そんなことしたら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、僕の大好き不動産活動でですね、着実に一歩進んでいる案件がございます。
それが何かと言いますと、一筆の土地に4棟の木立が立ち並んでいる、通称木立の小群れ。
僕ね、木立の群れも買ってるんですよ。
これはね、一筆の土地に6棟の平屋が立ち並んでいる物件なんですけど、
そういうのってゴロゴロあるんですね。
なんかね、変なの。
自分で買っといてなんですけど、変やなと思います。
なんか、1棟アパートとかね、何部屋もあって、それをまるっと購入して、大きな家賃収入を得ていくんやでとかね、そういうのはわかるじゃないですか。
でも、その土地の中に木立がたくさん立っているってあるんですね、そういうのってね。
で、釈野みたいになってるんですね。
そういう、4棟の木群れ、4木立の木群れをですね、今買おうとしてまして。
融資の本審査終わりまして、決済日も決まりまして、それに向けた融資契約というものを今、銀行さんのところに伺ってですね、参ってきました。
で、先ほど言った木立の群れ、6棟の木立が立ち並んでいる案件も、同じ大日銀様にですね、フルローンしていただきまして。
で、もちろん、融資協会付き、間違えた、保証協会付きになるので、保証料というのが発生するんですけれども、ほぼフルで、フルローンで購入させていただきまして。
今回の4木立の木群れも、全く同じ流れでですね、大日銀様より、保証協会付きで売買代金分、フルローンをいただいたと。
手付金を払っちゃったので、手付金分は融資に含まれないということで、そこがちょっとがっかりポイントだったんですけど。
まあまあ、物件購入代金は全て、金融機関が、大日銀様が融資してくださるということで。
どうですか、なんということでしょう。
僕ね、その大日銀様とですね、合計3件のやり取りをさせていただいています。
ご融資の付き合いがあるんですね。
最初はもう、ちっちゃなちっちゃなリフォーム融資でした。
リフォームに対する説明融資して、お願いしますと言って、160万ぐらいだったかな、を買うことができました。
03:01
そこから月日が流れて、ドドンと立て続けに、小建ての群れ、小建ての小群れ、それぞれの購入代金の融資をしていただくということで。
もうね、付き合いがどんどん深くなっていってですね、嬉しい限りなんですよ。
また融資してくださるんですか、ありがとうございます、という感じで。
これもね、本当に01と12は全然違う世界で、
01の時はですね、第2地位様がご融資、私めなんぞにご融資いただけるんですか、と言って、
減り下り減り下り、貸し付き貸し付き、融資をお願いしていたんですけども、
2回目になるとですね、同じ担当者さんですからね、ちょっともう仲良くなってきて、
以前と同じ感じです、はいわかりました、みたいな。
これも以前と同じですか、はいそうですよ、はいわかりました、
本当にスムーズに、金償契約と呼ばれる金融機関との融資契約を結ぶことができました。
はいはいわかりました、僕たち既存の付き合いですもんね、はいはい通貨ですね、みたいな感じでいったらですね、
以前と違うところがあったんですね、それは何かと言いますと、金融機関さんのゴリゴリのアピール、
ゴリゴリの営業、これもね、僕がね、1位経営者として、1位債務者として認められた証だと思うんですよ、
思うんですけれどもね、よかったらこれどうしよう、投稿こんなサービスがありまして、こんな商品がありましてっていうのをですね、
担当者さんもちょっと、え?みたいな、ごめんねみたいな、でもよかったらお願いみたいな感じでですね、
僕におねだりしてくるわけなんですよね、これどうですか、嬉しい限りじゃありませんかって、
はいわかりました、じゃあ付き合いですから、これもね、やりますよって言ってね、
ビジネスクラブっていうのがあるんですよ、金融機関にね、金融機関のビジネスクラブに入りませんか、
もう矢室さんも立派な事業家ということで、みたいな、口車に乗せられてですね、
ただ年会費がありまして、なんちゃら会員となんちゃら会員っていうのがあったんですけど、
すげえいい会員は年5万円、年間5万円、たけえ、たけえ、
それよりちょっとサービス劣るクラブが年間3万円、つくー、
いやー、みたいな、もう僕の中でものすごい葛藤がありましたよ、
それは私経営者でございますから、無駄なお金はビタ一文も出したくないわけなんですよ、
ただ、もうこんだけ付き合いがある第二チギン様、そしてこれからも有志していきたいチギンさんがですね、
いやー、本当何とぞこれでどうかどうかてへてへって言って商品紹介されてですね、
06:04
くー、みたいな葛藤、年3万円、年会費たけえ、と思って、
もちろんいい方のクラスは選ばないという前提でですね、
で、僕は聞きました、これぶっちゃけ話です、本音で僕二つありますと、
二つのメリットがあれば僕は入りますと言ったんですね、
一つ目が、不動産賃貸業に関わらず、銀行と取引のある業者さんは皆さん入っているわけですよね、
だから、いろんな業種さんと、多業種さんとか、多業種さんじゃなくてもいいんですけど、
交流はありますかと、僕は一番大事にしているのは人とのつながりです、
いろんな業者さんと経営者さんとつながることができる界だったらめちゃくちゃメリットありますよ、
お伝えしました、それに関してはですね、
正直そんなになさそうと思ったんですけど、
まあでも研修会があったりだとか、セミナーみたいなのがあったりだとかしますので、
そういった界でお客さんとして来てくださる経営者さん、事業者さんとつながることができますよ、
なるほど、うまいこと言ってきたな、
じゃあそういうのに顔を出せば出席すればチャンスあるんだなと分かりました、
もう一個、これがあるんだったら僕は入りますと言ったのがですね、
担当者さん、あなたにメリットあるんですかと聞いたんですよ、
これが僕がこれに入ることによって、あなたの分からないノルマ的なこととか、
売上的な営業成績的なものは良くなるんですかと聞かせていただきました、
そしたら担当者さんがね、もうちょっと顔色変わりましたよ、
で、おっしゃってくださいました、
あーそうですか山野さん、そうやって言ってくださるんだったらぶっちゃけますと、
ぶっちゃけこれはお付き合いしてほしいという意味でお願いしてますみたいなね、
さっきのあーっていうのが中身クオリティに対する価値提供ができる自信がないって言い切ったら、
そのまま価値は自分が取ればいいんだから、僕がどう価値を取ればいいかだからね、
それは別として、サービスとしてどうのよりも、
はい、ぶっちゃけ今までここまで有志のお付き合いが生まれた山野さん、
あなたにもう入っていただいたら私は嬉しいですと言ってくださいました、
いいよね、ぶっちゃけトークってね、払わりトークっていいよね、払わって話せるったら僕も納得しました、
分かりました、じゃああなたが喜んでくれるなら僕は年3万払いますと、
くぅー厳しい!
はい、苦渋の決断、団長の思いでですね、申込書にサインしてきました、
これ皆さんどうしてます?不動産投資家の皆さん、金融機関と付き合いのある方って絶対こういうサービスあるじゃないですか、
どこまでを飲み込んで、どこまでを突き放してというのは僕は分からないので、
もうまんまとですね、営業に載せられまして、分かりました、じゃあ僕も申込みますと年3万やりますと言って、
09:03
今回は承諾する形になったんですけども、
そしたらね、あ、そういえば兄さんとか資産形成どうされてますかとか、
個人年金なんだったっけな、個人年金なんたら、
保険、生命保険ですね、生命保険こんなのあるんですよとか、
立て続けに来たもんだから、僕もちょっとそれはちょっといきなり来すぎでしょみたいな、
めっちゃおねだりしてくるやんみたいなね、
そこの駆け引き、面白いですね、
僕も本当に一事業者ですよ、立派な経営者ですよ、
金融機関さんからね、おねだりされるようになったなんて、
営業かけてくださるようになったなんて、
いやーそれは嬉しいことじゃないですか、
なんか身向きもされないのが当たり前みたいな、
ましてや大日銀様ですよ、でっかい銀行さんから相手してくださってるんだから、
僕もそれにお応えするという意味で、年間3万を払います、
ちょちょちょ、兄さんとか保険とかちょっと待ってよ、
ありがとう。