エンターテイナーとしての挑戦
ヤマルののんびりしたいラジオ。どうもカタカナのヤニクトというのを丸と書いてヤマルでございます。僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスにも挑戦しております。
えーそしてですね、一番やりたいこと、なりたい姿、それはエンターテイナーになることなんです。
エンターテイナーとしてですね、チヤホヤされたい。僕のこのユーモラスで誰かの役に立ちたい、そういう生き方、働き方をしてみたいと思いまして、今はお笑い芸人としての活動にお熱になっております。
自分でネタを作ってYouTube等にアップロードしてみたり、そのネタ引っ下げてお笑いライブに出場したりなんかしております。
そんなことしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしているんですけれども、すみませんでした!
本当に!調子乗ってました!悔しい!そんなお話をさせてください。
今日はですね、2月1日の日曜日です。今収録しているのが11時前ですね、10時56分なんですけれども、この後、午後2時30分から、そしてもう一つが4時からですね、2部あるんですけれども、
池下シアターココという名古屋の池下にある劇場で行われるファーストサンデーというお笑いライブに出場してきます。
このお笑いライブは元々違う、金名号と呼ばれるライブだったんですけれども、様変わりしまして、リニューアルしまして、今月からですね、
1部でネタバトル、2部で企画とネタっていうね、すごいユーモラスな変化を遂げたライブに出場させていただくことになりました。
この名前が変わる前からですね、もう何回も出させていただいておりまして、もう半年以上かな、出場させていただいているんですけれども、
あのー、お客さんが呼べてません!
あー、恥ずかしい。
本当にもう関ララでございます。関のララでお伝えさせていただきます。もう本当にね、恥ずかしい限りなんです。
もちろんね、お笑い芸人として出場するからには、お客さんを目の前にしてね、パフォーマンス、ネタをさせていただくわけなんですよ。
そして企画もね、挑戦させていただくわけなんですよ。今回ピンポン大会に出るんです。
でね、あのー、お客さん呼べてません、僕。
本当に恥ずかしい。
今までのね、ちょっと調子乗った話をさせてもらいますと、僕結構ですね、集客できるお笑い芸人だったんですね。
偉そうに、すいません。
どのライブにもですね、観に来てくださる方、応援してくださる方がいらっしゃって、もうコンスタントにね、お客さん呼べる芸人だったんですよ。
1回も呼べなかったこと、多分1回ぐらいしかなかった。1人も呼べなかったこと、多分1回か2回ぐらいしかなかったんじゃないかっていうぐらい。
僕はそこはちょっと自信があったんですね。
それに甘んじてました、軽んじてました。今回僕集客できずで、多分僕がね、呼べるお客さんはゼロの状態で、もちろん他の芸人さんたちとかも、その主催のお客さんも来るんですけども、
全然集客できない状態でこうライブを迎えてしまうということにですね、僕なんか本当に気落ちしてまして、気落ちとか言っちゃダメか。
なんて言ったらいいんだろう、がっくし?がっかりとかだと直接的すぎる、ネガティブすぎるからがっくしとかにしようか。がっくししちゃって。
集客の悩みとお願い
なんかね、悔しいですわ。
僕なんてまだ芸歴1年も満たない、本当にペーペー新米お笑い芸人なわけなんですよ。
フリーでね、アマチュアでやってるわけです。社会人やりながらお笑いやってるという身でございますから。
芸と呼ばれるものはね、やっぱね、プロのもののそれに比べれば劣るところあるんですよ。クオリティが低いネタがね、まだ出ちゃうところなんです。
でも僕はそのお客さんが呼べるというところでこのライブを盛り上げることには、主催とか運営の方々に還元できてるなというふうに思ってた。
そこは自信を持ってたんですけれども。
でね、もう一回ライブを繰り返していくうちに自分の中でも芸というかネタのクオリティみたいなところもどんどん高まってきてですね、
確実にお笑いを撮るにはどうしたらいいかみたいなのがちょっとずつ僕の中でも見えてきて、そこにちょっと自信が出てきたとか、
そこを集中しすぎた結果ですね、お客さんを呼べていないというね、もうほんと集大を垂らしてしまってますです。
ああ、悔しい。
で、やっぱね、お笑い芸人がお笑いライブでネタをするということは、誰にしてるかってそれはもちろんお客さんに向けてするわけであって、
お客さんのいないライブハウスはもうライブハウスとして成り立たないわけなので、
それを見て笑ってくださる方というのをですね、呼べてこそのお笑い芸人なわけなんですよという意味では僕なんかこう、悔しい。
もちろんネタは仕上がってるんです。
いいやつができてね、これを披露するのもすごく楽しみですし、
さらに企画でピンポン大会しますんで、芸人がピンポン大会するってね、これ面白いでしょ。
テレビとかYouTubeとかではない、ラマーでこそね、起こる迫力とハプニングと一体感みたいなのは絶対ライブじゃないと生まれないと思うんですよ。
そこにお客さんがいないと成り立たないと思うんですよ。
なんかね、だからそれもすごく悔しいんです。
もうできてるぞと、準備できてるぞ、お客さん笑わせ準備できてるのに僕がお客さん呼べてないっていうのがすごく悔しくてですね、
本当に申し訳ないんですけど助けてください。
はい、今日です。もっと早く言えって話なんですよ、いい音だがね。
申し訳ないんですけど、今日なんですけども、午後2時半あるいは4時ですね。
一部二部とやりますので、遊びに来てください。
うん、皆さんの予定あるのわかります。
それぞれがそれぞれ忙しくしてるのわかってます。
わかった上で無礼を承知でこのタイミングでお願いします。
ライブ遊びに来てください。
僕はあなたを満足させます。
ヤマルでした。