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ヤマルのわくどき、インターンシップ体験!
ヤマルののんびりしたいラジオ。どうも、カタガナの屋肉当店の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働いていますが、もうほんとにね、つらい。
もうね、10年以上ね、同じ仕事やってるんですけども、つらい。もうほんとどうしようかな、もうどうしようかなと思ってまして、
で、自分でね、なんかこう、できることないかなと、このサラリーマンという働き方から脱却するべくですね、
挑戦しているのが、副業として始めた不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスなんですね。
不動産投資という言い方してね、なんかすごいうさんくさい怪しい響きなんですけども、その中身は全然違って、
もうほんと事業なんですよね。自分の足で動いてお金を得るというね、この働き方にもうすごく生きがいとやりがいを見つけた僕はですね、
最終的にエンターテイナーになりたいと思ってます。急に飛んじゃった。
本来、元来、自分がやりたいことっていうのが、誰かに知らんぼやされながらですね、
自分の喋りとか表現を皆さんに面白がってもらえるという、それが僕の目指したいことなので、
自分なりのエンターテインメントを探す旅人でもございます。
そんなことをしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではその僕の日々のアウトプットをお届けしております。
キャリアに悩める33歳、行き先不安なお年頃、ヤマルがですね、
今回やってきたことっていうのは実はですね、インターンシップ体験をしてきました。
インターンシップって簡単に自分で言ってるだけで、要はですね、
お友達のところに行って、お仕事を一緒にさせてもらう、お手伝いさせてもらうという、
インターンシップでしょ、すでに個人事業という形で働かれている方の、
自分業をされている方についていってですね、一日密着して、どんな働き方してるんですか?
というのを身利き体験させていただくということをちょっとね、やってみました、企画してみました。
はい、本当にね、今僕本業の働き方に苦しんで、
副業としての不動産賃貸業に挑戦して、本当の夢はエンターテイナーになりたい、
いろいろ悩んでるんです。特にキャリアにも悩んでるんですよ、めちゃくちゃ。
だから、そんな僕の何かヒントにならないかなと思ってですね、
お願いしました。僕にはそういうことをお願いできる仲間がいる、友達がいる、
これが本当にすごいこと、嬉しいことなんです。
今日はですね、とある、ぼかして言ってねって言われたのでぼかすんですけど、
建築関係の方のお仕事を体験させていただきました。
この方が大好きでね、だから僕正直、建築関係、今回体験させてもらった、
見学させてもらった、一緒にお手伝いさせてもらった、
この建築関係のお仕事自体に興味があるというよりかは、
その人が大好きだったんですね。すごくチャーミングでね。
もう分かる人はね、だんだん誰か分かってくると思うんですけど、
一応ぼかしてって言われてますのでね、みんな当てないでね。
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その人だって当てないで言ってくださいね。
で、やったこととしましてはですね、建物をすごく細かいところまでチェックするという、
そんなお仕事を体験させてもらったんですね。
体験させてもらったことを細かく言うとさらにバレそうなんであまり言わないんですけど、
そのやっぱり一つ一つの作業が、初めてやったことではあったんですけど、
僕不動産賃対応でね、特に家をDIYしてますので、
家に触るというか、家とイチャイチャするという機会は、
一般的な人よりはあるかなと思ってますので、
その経験も生かしながらですね、
この建物はこういう特性があって、ここがこういう風にできてるんだ、
うわ、面白いみたいな感じで楽しみながらできました。
で、もう特にですね、語りたいところというか思ったところが、
その方の働き方なんですよね。
その方は普段は穏やかでチャーミングで、人当たり良くてですね、
そういうところが僕大好きなんですけれども、
言ってました、僕普段通りにこんな感じで仕事してるんで、
お客さんとかとも接客というか、接するときもこんな感じですよって言ってたんで、
やっぱりそうなんですね、ははははとか思ってたんですけど、
いざですね、仕事が始まったらやっぱりプロなんですよね。
もうプロの眼差しをしてました。
で、ご自身の深い知見からお客さんの質問とか相談とかを、
もう的確にですね、答えてまして、
で、責任を持って働かれてて、
その一端を僕見聞きすることができて、めちゃくちゃ痺れましたね。
めちゃくちゃかっこよかったです。
自分の持っている技術とかをいかんなく発揮して、
で、お客さんを見つけてきて、そのお客さんに対してそれを提供して、
ありがとうの報酬としてお金をいただくっていう、
この、やっぱ憧れる、かっこいいって思いました。
もう正直見直しましたね。
めちゃくちゃ嬉しかったというか、ワクワクしました。
報酬として豆大福1個もらいました。
すごい嬉しかったです。
そういったところも面白い、チャーミングですよね。
だから僕はですね、今、本業の働き方に対するものすごく深い懸念というか、
正直やめたいんですよ。今すぐやめたいなと思ってるんですよ。
ただですね、収入の柱が、給与収入に依存しまくってて、
副業として不動産賃貸業をやってますけど、
その不動産賃貸業の収入だけじゃ心もとないんですよね。
だからもう1つ、もう2つ、もう3つ、4つ、
何か僕もその収入の柱をたくさん作ってですね、
事業というものを成り立たせることができれば、
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今の本業の仕事もね、やめられるというか、
やめた後でも安心して暮らしてきるんじゃないかな、
みたいなのを改めて思いましたし、
そういうことを僕はしたいんだということをね、やっぱり思いました。
悩んでます僕はね、転職するのも手かなとか思ってて、
だからサラリーマンという働き方自体は悪くないんじゃないかと、
自分の今の職場の環境が良くないから、
そこから脱却すればいいんじゃないかという考え方もありまして、
そういうふうにも悩んでました。
正直転職と言っても選択肢に入れていいと思うんですけど、
正直今それを考えられてなくてですね、
それもやっぱり憧れるのは、独立して自分の責任と利益を
独り占めできるようなですね、そういった食べ方かっけえなあって、
改めて思ったんですよね。
で、素直にその気持ちも伝えたらですね、
その方から、いやじゃあ塾やればいいじゃないですかって言ってですね。
塾…。
だって山本さん学校の先生だし、
スキルというかキャリアを持っているじゃないですか、
なんでそれを使わないんですか、みたいな。
うわあ、なんで僕それ使わないんだろう、みたいなね。
なんか今の教育…。
僕学校の先生やってるんですけど、
学校の先生の働き方に対するヘイトが塾という考え方、
何もしてなかったのかなあ、みたいな。
いやいや、だって今から建築とか不動産やってるかもしれないですけど、
新しいことに挑戦するよりかは、今まで培ってきた、
それこそ知見を発揮できる方が近道じゃないですかと。
独立して事業をしたいんだったら、
例えば塾とかいいじゃないですか。
塾やるか、やりましょうかね、みたいな。
今はやりたいことを見つけている最中なんですけれども、
やりたいことってやってみないと見つからない気がしてて、
やる前からやりたいって多分ないですよね、そんなこと。
やってみて合うか合わないかっていうことだと思いますし、
全く想像もつかなかったことが、
もしかしたら僕にぴったり合うかもしれないし、
そんなことを色々考えたんですよ。
だから今回僕はインターシップ行って、勝手に自分が言ったんですよ。
インターシップ行って、本当に色んな考え方に触れることができましたし、
プロの格好良さみたいなのを知れました。
僕、今そうやって色んな方との仕事に触れたい、活動に触れたい、
色んな人を知りたいと思ってますので、
もしヤマルのインターシップ先に受け入れてくださる方がいらっしゃれば、
ご連絡ください。すぐ飛んでいきますので。
あなたの仕事を見せてください。感じさせてください。
そして僕に頑張る仕事、ヤマルでした。
キャリアに悩むお年頃、ヤマルでした。
わざわざ言い直す必要はあったのでしょうか。