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あれ?僕も不動産産…不動産…笑 噛んじゃった。
テイク2。
あれ?僕も不動産屋さんですやん。
ヤマルののんびりしたいラジオ。どうも、カタカナのヤ、肉刀天の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段、普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを探しております。
そんなことしたら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、今日はですね、不動産活動の中で気づいた、
あれ?これ?僕も不動産屋さんになってますやん!っていう出来事とか、
えーと、なんか、わー、人との繋がりっていうか、ビジネスチャンスというか、
えー、そういったものって、こう、いつ、どこでどう起こるかわからへんもんやなーっていうこととか、
えー、あとは、なんだろうな、楽しい、そういう話をね、していきたいと思います。
えーと、僕は今、不動産賃貸業というね、ビジネスに挑戦してるんですけど、
これは、あのー、特にいろんなやり方あるんですけど、
僕が今やってるのは、畜産のたった、こだてとか、アパート、古いやつ、ボローいやつをですね、
安価で購入して、それを自分の力でDIYしたり、
あとは害虫を絡めたりなんかして、修繕費を抑えて、
で、その、えーと、建物、出来上がった物件に、えー、入木したさんに住んでもらって、
その報酬として、えーと、家賃収入をいただくと、
まあ、そういったプレイスタイルで頑張っているんですけれども、
えー、最近ですね、あのー、とある物件の、えー、工事を害虫しました。
でね、僕はね、あのー、DIY大好き屋さんだから、
本当はもう、あのー、自分で直したがり屋さんなのよ。
もう、なんでも、あのー、自分でやってみたいと思っちゃいたがり屋さんなんですけれども、
えーと、その工事はですね、もうちょっとプロにお願いした方がいいかなという判断をして、
泣く泣くですね、本当は自分でやってみたかったけれども、
えー、お金もかかるけど、えー、いやいや、害虫したんです。
で、その害虫をお願いした、えー、業者さんとのやりとりです。
で、あのー、工事してもらいました。
で、あー、初めてね、初めましての、あのー、えーと、業、業者さんというか、職人さんだったんですけれども、
えー、普通にあのー、暮らしのマーケットとかで出会いました。
で、その方と、あのー、お話しして、あ、まあ工事に関するお話もね、
ちゃちゃっとした後に、でも施工してもらって終わった後の立ち話。
僕このね、あのー、まあまあまあ、本当、人が好きなんですよ。
もうすぐね、しゃべりたくなっちゃう。すぐ仲良くなりたがっちゃう。
そんな節がありまして、まあ工事のことなんかよりもですね、
その、あなたはなんで今そういう職人さんなんですか?とか、
あのー、どれくらいやってるんですか?とか、どこのエリアやってるんですか?とか、
あのー、どういう工事できるんですか?とか、そのー、聞きたが、すぐ聞きたくなっちゃう。
で、その方すごく迷路を快活な方でですね、
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あのー、そうですよ、こうですよ、ああですよ、ってこう答えてくださって、
ああ、なんかこの人、コミュニケーション取りやすいな、接しやすいな、みたいな、
ああ、次もまた工事お願いしたいな、みたいな、
僕はあのー、価格とかクオリティよりも人で判断しちゃうタイプなんで、
ああ、この人またお願いしたい、いい人だな、とか思ってたんですよ。
そしたらですね、あのー、まあだから、
なかなか外注工事したけど、外注依頼したけど、でもいい人だったからよかったと思ってたらですね、
さらにいいことが起こりました。
その方がですね、あのー、そういったのに興味があるっておっしゃってくださったんですね。
そういったのっていうのは、僕がやってる不動産賃貸業です。
あの物件を、えー、買って直して貸すっていうね、
この一連のビジネスに興味があるって言ってくださったんですね。
で、これね、前々からね、思ってたんですけど、
リフォーム業をやられてる方とか、まあ家に携わられる方ですね、
インフラ系も水・ガス・電気もそう、ガスはあんまないですね。
水・電気系の業者さんとか、あと僕の大好きな瓦屋さんとか、
内装工事とか、外交されてる方々って、
不動産賃貸業めっちゃ興味あるらしいんですよ。
これ結構皆さん言われるんですよね。
で、僕が大屋という立場でリフォーム業とか工事を依頼すると、
あ、いいですね、やってみたいですって言ってくださる方結構いらっしゃって、
でもその方かなりやってみたいっていう気持ちすごく強いみたいで、
もうぜひ教えてくださいみたいな。
で、どうやってやってるんですか?みたいなのを聞いてくださったので、
僕も嬉しくなっちゃって、もう仲良くなるのに拍手をかけて、
いや、僕こういうのやってて、こうでこうでみたいな、
エリアはこうでみたいな話をしてたらですね、
うわ、いいなみたいなやってみたいなってすごいおっしゃってるんですね。
で、そこで僕ピンときたんですよ。
ああ、そうだ、みたいな。
僕、不動産賃貸業もやるけど、
不動産売買仲介もやるんだったと思って、
そこでね、僕ね、
なんかその不動産売買仲介やる練習みたいな、
練習っていうか、なんか感じで、
ああ、僕また良ければ物件紹介しますよって言ったらですね、
ええ、いいんですか?みたいな。
是非お願いしますみたいな。
ちょっとこれ山るテンション持っちゃってますけど、
ちょっと味付けしてますけど、
それぐらいのすごく嬉しそうな感じで、
是非紹介してくださいみたいな物件みたいな、
言ってくださったんですね。
ああ、もう是非是非是非みたいな。
僕、こういう目線でこういうのがいいと思いますし、
僕、三重県四日市市なんですけど、
三重県で買うんだったら絶対駐車場はいりますよとか、
他の注意点で保証会社がどうのこうのみたいなのを、
僕も嬉しくなって喋っちゃって、
ああ、って気づいたんですね。
ああ、これだ!みたいな。
これ、もう僕不動産屋さんムーブですやん!みたいなね。
ああ、これじゃん!って思ったんです。
すごくなんか腹落ちしたというか、納得したというか。
というのも、僕は不動産賃貸業大好きなんですけれども、
これから不動産売買、仲介売買もやっていこうって思って、
今動いてます。
でも、お金を稼ぐためにやるから、
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うまくいくのかな、みたいな。
ちょっと待ってください。
正しく、お金を稼ぐために、
不動産売買仲介をやろうって思ってるわけなんですよね。
それは、今の本業のサラリーマンの給与収入がなくなるのが怖くて、
それが失うのが怖いから、
お金を稼ぐために何ができるか、
不動産売買仲介に挑戦しよう、みたいな。
そういうニュアンスというか、
感覚で僕、取り組もうと思ってたんです。
そこで何か不安があったんです、僕の中でね。
でも、お金を稼ぐって、そんな簡単じゃないでしょうね、みたいな。
僕なんかにできるのかしら、みたいな。
売買仲介やってみたいと思うけれども、
うまくいくかな、なんかモヤモヤしたのがあったんですけど。
でも、その方とやり取りしてて思ったのが、
その方は物件情報を求めてる。
そして僕は物件情報が流れてくる。
それを僕が紹介する。
その方も、物件変えて不動産賃貸業できて、
大谷さんになれたらハッピー。
僕もそれで、中会手数料をいただけたらハッピー。
あれ?これ、ウィンウィンやん、みたいな。
三宝よしやん、みたいな。
そっかそっか、これかって思ったんですね。
僕まだ、実際に不動産売買仲介として、
その方にですね、物件これどうですか、みたいな。
中低、33万払って、って言ってないですけど。
でも、あ、そうか、みたいな。
何か僕が今、気をせっているですね、
見落としていたものというか、
大事なものをですね、
今、はっと気づかされたんですね。
ビジネスって何かって言ったら、
ありがとうの、
ビジネスというか、報酬か。
お金を稼ぐっていうことは、
ありがとうの報酬をいただくっていうか、
ありがとうの代わりにお金をいただくっていうことだから、
不動産賃貸業でそれはね、今、
たくさん味わって、
すごく嬉しい、楽しいと思っているのに、
不動産売買仲介とか、
他のビジネス、
何かお金稼ぎのためにやらなきゃって思うと、
何か急に気持ちが、
視野が狭くなるとか、
気持ちがキュッとなるというか、
大丈夫か、できるかな、
何かお金稼ぎのために、
みたいなこんなことして、
横島?横島なのかしら?
とか思っちゃったりするんですけど、
いや、でもそうじゃなくて、
ちゃんと買いたい人、売りたい人とか、
僕が今、やるとっても仲介で言ったら、
求めてる人に商品とかサービスを提供して、
それにありがとうのお金をいただくと、
なんだ、横島のことじゃないし、
汚いことじゃないよね、
というのに気づいて、
なんか不動産屋さんじゃないんですけど、
まだ僕ね、
不動産屋さんになったかのような、
まるで気持ちを置き換えてみたら、
なんていうのかな、
ロールプレイング、
不動産屋さんロールプレイをやってみたらですね、
あ、気持ちいいみたいな、
あ、嬉しいみたいな、
僕が物件を紹介して、
この人にもいい出会いが巡って、
それが不動産屋さんとしてのビジネスに繋がったら、
嬉しいなみたいな、
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どんどんそのサポートしたいし、
僕の持ってる知識とか、
お伝えしたいなとか、
なんか力になりたいなとか、
思ったんですよ、純粋にね、
その職人さんに対して、
あ、これか、これでいいのかと思って、
なので、
なんか、
そわそわしてるところあったんですけど、
僕ね、早くね、
やりたいっすわ、ビジネス。
もうやってるんですけどね、
不動産人大企業でビジネスやってるんですけど、
いろんなビジネスやって、
いろんなありがとうをもらって、
ありがとうという、
その対価としてのお金を受け取ることに、
抵抗をなくして、
すごくいい社会作りたいっすわ、僕。
僕の持ってる力をフルに発揮して、
力とか知識とか経験とか、
なんかわかんないけど、
ギブできるものを最大限にギブして、
それに対するありがとうでお金をもらって、
それで暮らしていきたいって、
なんか思えましたわ、はい。
そう。
なので、
すごい僕のマインド寄りの話になっちゃったんですけど、
なんか不動産屋さんってこういうことかなって思ったから、
早く不動産屋さん、
売買仲介とかもやってみたいって思いましたし、
不動産屋さんとして独立してね、
自分でビジネスやってみたい。
で、その不動産からまた離れても、
例えばエンターテイナーとしてね、
僕は誰かを笑わせたいとか笑顔にしたいとか、
そう思ってますし、
その報酬として何かお金をいただきたいとか、
そういう気持ちにですね、
なんかどんどん慣れてます。
で、
サラリーマン辞めるのが怖くて怖くて仕方ない、
っていう側面もあるんですけど、
未だにやっぱビビっちゃうんですけど、
でももう僕、
サラリーマン辞めるって決めたんで、
2027年の3月までには、
もうこの仕事辞めますんで、本業のほうはね。
で、自由になった暁、
その本業を離れるっていうのは、
給与収入を失うっていう怖さ、
安定を失うっていう怖さですけど、
それを失った暁にはですね、
自由に、
自分の好きなことを好きな時に好きなだけするという、
生き方、働き方を体現してみたいなと、
改めてそういう風に思いました。
えーとね、だから、
その方にもね、
なんかいい物件紹介したいし、
そうそう、あ、もう一個ね、
リフォームで外注して、
僕がお金を払って、
えー、そのリフォーム屋さんと出会って、
工事をお願いしたんですけども、
一見するとそれは何かロスのように、
なんか手出しのように、
損のように見えるかもしれませんが、
そこで、もしその方がお客さんになってくれれば、
物凄い得というかプラスというか、
ですし、
まあその、
言ってお金を払って外注したからこそ、
その方に出会えたというか、
えー、っていうのもあるので、
なんか、やっぱあのー、
一重に、
なんていうの、
外注は悪ではないし、
えー、
良い事っていうのは人と出会う事だな、
という側面もありました。
そうそう、その話もしたかったんだ。
よし、
多分言いたい事全部言えたんで、
終わりまーす。
ヤマルでした。