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【サラリーマンを辞める俺】本気でキャリアを考える
ヤマル
どうも、カタカナのヤ肉と手の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産、賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを探しております。
そんなことしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、僕はですね、決めちゃいました。もう心に決めたんです。
2027年の3月までに、今の仕事、本業を辞めたいというふうに思っているんですね。
で、もっと自由に、自分の好きなことを好きな時に好きなだけする、そんな人生を歩みたいと思っております。
で、もう覚悟を決めちゃったもんだから、心を決めちゃったもんだからですね、
今の僕の現状をもう一回ちゃんと整理して、どうしていけばいいのかというのを自分なりの自問自答をしてみようかなと。
それをここで発信してみようかなと思います。
すごく具体です。具体的な僕の位置・事案・事例になりますので、
詐欺性があるかどうかとか、聞いているあなたに何か有意義かどうかは知りません。
ただただ僕がですね、僕をさらけ出して、僕を理解したい。
そのために今この時間を使わせていただきたいと思います。
良ければお付き合いください。
まず現状の整理からいきましょう。
僕の、まあそうだな、まずパーソナルなところからいきましょうか。
僕はですね、矢丸といいまして、今年34歳になる一般成人男性なんでございますけれども、
まあどうだろう、性格は真面目かな。
あとコミュニケーション能力が高いとよく言われますね。
これが自分の強みであります。
本当に最近自覚できるようになってきたのが、人柄力、人間力みたいなのがあるんだなということをもうちょっと分解すると、
人の話を聞く力、傾聴力と自分の気持ち、相手の気持ちを言語化する力が火入れていると自分でも思っております。
だから人の話聞くの好きですし、まあそうですね、人が好きだね。
人臭い人です。人間臭い人間だなと自分ではそう思っております。
まあでも逆にデメリットとしてはですね、真面目すぎるが故にですね、融通が効かなくて、
ちょっと何でもかんでもしょい込みすぎちゃう、考え込みすぎちゃうというところがあって、
まあメンタル弱々なんですよね。いろんな人のいろんなことを考えちゃったりとかして、
気使っちゃったりとかしてですね、心が病んじゃうこともしばしばございます。
これがまず僕のパーソナルな部分ですね。
次にキャリア、働き方の部分なんですけれども、僕は本業と言ってますけど、公務員ですね。
地方公務員として、もうちょっと分解してみますと、
学校の先生、高校の国語の先生をですね、大卒新卒からもう12年間続けております。長いですね。
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一度も転職とかね、他の仕事になろうなんて思ったこと、みじんもありません。
ただただ公務員、安定の公務員、そして子どもたちと接することができるやりがいのある仕事を
学校の先生になるんだというですね、熱い胸、熱い思いを胸に抱いて目をキラキラさせながら
大学を卒業したことを覚えております。
なんですけれども、働くにつれてですね、なんか違うなってずっと思ってたんですね。
子どもと接すること、生徒と関わることは、もうずっと12年間変わらず楽しいことという
やりがいを感じることであることは間違いなかったんですけど、それ以外のところですね。
例えば、これやる意味あんの?っていう雑務であったりだとか、
本当に風通しの悪い、よどんだ空気の職場の人間関係に、
もうとことん疲弊して、癖激してやられちゃいましてですね、
もうこの仕事続けらんねえなっていう本気で思ってます。
だから仕事を辞めたいと思う理由の大きな一つとして今の仕事が続けられないと、
そういった職場の環境に耐えられないというものが原因として大きく一つあります。
そして続きまして、副業として始めた不動産賃貸業なんですけれども、
約3年前に勉強を開始して、当時は不動産投資というね、
投資として資産の組み替え、運用として勉強してたんですけれども、
やってみたらですね、全然これ事業じゃん、
投資ちゃうやん、ビジネスやんってことに気が付いたんですね。
気が付いたとかもう体感したんですね。
自分の足で不動産屋さんを巡って、物件を購入して、
自分の手で物件を直して、お客さんをつけて、
その報酬として家賃収入をいただくという形に痛く感動しまして、
自分で仕事をするってなんてやりがいがあるんだみたいな。
自分の人生のハンドルを自分で握るってこんなに気持ちのいいことだったんだ。
やらされてやる仕事じゃなくて、
成功も責任も全部自分で独り占めできるこの働き方、ビジネス、事業をするって
なんて素晴らしいことなんだって痛く感動しちゃいまして、
もっとこっちの世界で挑戦してみたいと、
自分で仕事をしてみたいというふうに思うようになりました。
これが本業を辞めたいと思う理由の大きな2つ目になりますね。
3つ目としてエンターテイナーという側面なんですけど、
自分で生きる人たちに触れてですね、
好きな時に好きなことを好きなだけする人たちとたくさん出会って、
不動産賃貸業を通してですね。
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そういう人たちってたくさんいるんだって。
それがビジネスやってる人、フリーランス、個人事業主、経営者っていう形に
働いてる人たちの生き方にもすごく憧れ、尊敬を抱いてますし、
そうじゃなくても自分のやりたいことをやってる人ってこんなにかっこいいんだなって思って、
じゃあ自分のやりたいことってなんだろうって振り返ったらですね、
僕はやっぱりエンターテインメントだったわけですね。
人前に立って人を表したり感動させたり、何か思いを伝えたり、
気持ち揺さぶったり、そういうことをしたいと。
目指したカリアなんですよね、本当に。
人前に立つのが大好きで、
こういう活動をできたら自分の人生もっと楽しくなるんだろうな、みたいな。
っていうのが僕の中のエンターテインメントになりたいという夢、野望でございます。
っていう現状を踏まえてですね、
僕はどういう決断、決意をしたのかっていうと、
学校の先生を辞めようと。
3月までに学校の先生を辞めようという決意をしました。
で、具体的にどうしたらいいのって言うとですね、
パーソナルなところのプロフィールを言うのを忘れていましたけど、
僕は今何歳だ、8歳か。
4歳の2人の子供を持つ妻子持ちの身でございましてですね、
それなりの責任も背負って生きているので、
無鉄砲にですね、仕事やめようって、
太さんだけやろうとか、エンターテイナーやろうっていう、
なかなか言えない身でございますので、
そこも踏まえてね、
お金のことですよ、だからね、
お金の心配はさせたくないと、
お金の不安を与えないように生きるにはどうしたらいいのかな、
というのを考えて、
でも、やめたいからやめると思っているわけです。
だから、本当に理想としては、
僕のね、叶えたい理想としてはですね、
不動産賃貸業、これ楽しいんですよ、めちゃくちゃ楽しいんで、
不動産賃貸業の規模を拡大しつつ、
エンターテイナーとしてですね、
自分のやりたいこと、人を集めて何かをするとか、
人前で何かをするっていうパフォーマンスとか、
表現するところをやるっていうのが、
僕の理想の生き方なんですけど、
今すぐそれをやるっていうのはちょっと難しそうなんですよね。
具体的には不動産賃貸業で独立して、
エンターテイメントをビジネスにするみたいな、
それはちょっと今の僕には難しそうなので、
まず僕ができることっていうのは、リスクを取ってね、
でもやっていけるかなって思うところは、
不動産屋さんで働いて収入を得つつ、
不動産賃貸業、大屋さんとしての規模も拡大しつつ、
隙間時間にエンタメすると、やりたいことをする。
なんなら、不動産屋さんで働くのも、
不動産賃貸業者、大屋さんとして活動するのも、
全部エンタメにしちゃえば、一番いいんじゃない?みたいなね。
この発信一つだってそうなんですけども。
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で、行こうかなと思ってるんですね。
そのために、来年の3月までにもっかい動いていることが、
不動産屋さんを探す。
これは僕が働ける不動産屋さんを探すっていうことですね。
転職って言ったんですけども、雇用の形でね、
フルタイムで9時5時で働くっていうことにしちゃうとですね、
うまくいかないような気もしててですね、
人間関係であるとか、やらなきゃいけない仕事っていうところで
束縛されていた僕なので、
一回、エージェント契約っていうやつですね。
フルコミっていうやつですね。
でき高、完全報酬型給与とか、
安定、絶対入ってくるとか、そういうのじゃないんですけど、
成果報酬でできた分だけお金をもらうっていう、
この働き方で、どこか僕と契約を、
まだ業務委託とかそういう形でいいんで、
契約結んでくれる人はないかなっていうのを探しております。
ただそうするとですね、もちろんデメリットがあって、
動き出し変わったすぐですね。
お金ないとか、簡単に契約結べて、
はいはいって報酬いただけたら、
それは誰だって苦労はしないんで、
そこが軌道に乗るまでというか、契約結べるまで、
もちろん不安定なもんなんで、
この月はゼロ件とかね、
この月は何件とかってなってくると思うんですけど、
そこをフォローできないかなみたいなね、
そこがすごくリスクであり心配なんですよね。
だからバイトとかしようかな。
だから不動産営業だけじゃない仕事を自分でするか、
アルバイトとかで普通に働くとか、
誰かからお仕事もらうとかね、
そういうのをやりながら、
なんとか生活費を稼ぎつつ、
不動産営業ですね、売買営業が軌道に乗ってきつつ、
不動産賃貸業、大屋さんの方も規模拡大できたらいいなとか思ったりするんですよね。
もっと細かいところを言うと、
今公務員という立場はすごく属性と呼ばれるですね、
融資引いてもらいやすい立場なんですよね。
やっぱ安定してるから給与がね。
地位というか職種としても安定してるんで、
金融機関さんもめっちゃ融資しやすいと思うんですよね。
実際今僕融資を引いて物件買ってますけど、
絶対公務員だから、
学校の先生だから引いてくれてるだろうなと思うんですよ。
これが学校の先生という立場を失ってしまったら、
金融機関さんも融資してくれなくなるのかなとか思うと、
そこも怖くなったりするんですよね。
でなったらそこのリスクヘッジは、
例えば他の事業でですね、
不動産売買営業で実績どんどん作ってですね、
ああもう学校の先生よりも稼いどるやないかい、
貸しとるわって言われるぐらい頑張るとか、
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それか融資に頼らなくても進められるような不動産賃貸業をやっていく。
例えば僕は1万円で物件買ったりね、
めちゃくちゃ安く物件仕入れることもやったことあるので、
めちゃくちゃ安く仕入れとかね、
リフォームを抑えてで家賃収入を得ていくとか、
畜振るこだて、ボロこだてとかですね、
立ち返るというか原点回帰というか、
ずっとそれを貫いていくみたいな方法もあるのかなみたいな感じで。
でもそうするとですね、
また希望もかかるし時間もかかるしとか、
その間に生活するお金どうするのとか、
まあ悩みはつきないんですけれども、
現状、今の僕の性格から仕事を辞めたいという気持ちから、
不動産を頑張りたいという気持ちからそこは整理できた。
そのために今自分にできること、
僕を使ってくれる不動産を探すという活動であったりだとか、
卓研を取るための勉強であったりだとか、
不動産賃貸業の規模拡大のためにできることであるとか、
融資を引いて買えるものは買うみたいなね。
まあでもそれもね、
キャッシュがもうないんですよ。
購入所費をすら払える金額の事業に回せるお金がないんです。
それもきついなと思って、
どこを取ってもリスクがあったり、
頭打ちになったりというか課題があったりとかね、
するんですけれども、
もう決めたものは決めて、
そこまで動いているので、
あとは問題が起きた時に考えるというか、
どう立ち向かうかというところかなと思いました。
これ全部何もなしに喋っているので、
脈略のない配信になってしまったかもしれないんですけど、
ヤマルは現状こうです。
今のヤマルのすべてを端的にまとめられた気がしますので、
これを受けて皆さんぜひヤマルにアドバイスをいただけて、
こうしたらいいんじゃないみたいなね。
こういうやり方もあるんじゃないみたいなね。
もしあればアドバイスいただきたいですし、
応援もしてほしいですし、
チヤホヤしてほしいですし、
そんな皆さんが大好き。
これを聞いてくださる皆さんが大好き。
引き続き自分なりの形で見つけて頑張っていきたいと思いますので、
応援よろしくお願いします。
ヤマルでした。