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不動産賃貸業トラブル3連発! YAMLののんびりしたいラジオ、どうもカタカナのヤニクトーテの〇〇でございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしての働き方、
挑戦、ビジネス、挑戦、ビジネス挑戦、挑戦ビジネス、ビジネス、ビジネス、はい。
そして、えー、自分の内大姿、将来の夢、それはエンターテイナーになることでして、
エンターテイメントを生き甲斐にしたい、働き甲斐にしたいというふうに思っております。
でも具体的にどうしたらいいかわからないので、僕は僕なりのやり方で今、暗中模索しながらですね、
エンターテイメントを探す旅にも出ております。
そんなことをしたら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さあ、今回からですね、あのー、シリーズ3部作としてですね、
最近起こったヤマルの不動産賃貸業ヤバイヤバイトラブルヤバイヤバイを、
えー、ちょっと報告していきたいなというふうに思っております。
えー、代謝を含めて様々なトラブルが起こっておりますので、
それを、あの、ここでアウトプットすることによってですね、
えー、同じく不動産賃貸業をされている方とかね、何かビジネスされている方とか、
まあ、そんなこと関係なくても毎日頑張って生きている方々の何かの参考になれば幸いと思って、
そして僕の不安な気持ち、焦りを解消する発散として使わせてください!
というわけでまず一つ目でございます。
念願の一棟アパート、買えないかも!
はい、えー、というタイトルでございます。
あのね、あのね、あの僕、まあ簡単にプロフィールを説明しますとですね、
あの、不動産賃貸業者としてね、ビジネスに挑戦しているんですけれども、
主なファイトスタイルとしましては、築古こだてと呼ばれるですね、
築年数のたった古いこだてを、えー、安く仕入れて、安価に直して、
えー、安全に住んでいただいてその家賃収入をゲットするスタイルということで、
まあそういった、いわゆる築古こだて賃貸スタイルで戦っていたんですけれども、
まあそれからですね、もう少しレベルアップしたいなと思いまして、
昨年の2月、2025年の2月からですね、
よーしアパート買ってみるぞ!と思って、えー、一棟アパートですね。
はい、皆さんよく見る、あの賃貸で住まれたこともあるかもしれませんけれども、
えー、集合住宅でございます。
それを、一棟まるっと、一室じゃないよ、一棟まるっと買ってですね、
えー、そこからの、えー、大きな家賃収入でさらにこう、規模拡大していきたいというようなね、
狙いで一年間頑張ってきました。
で、今ようやくですね、あるアパートが買えるかも!という段階に来ていたんです。
で、前もちらっと説明したんですけれども、
前お話しした状況というのが、えー、一棟アパートの、えーと、売買契約結びました!というお話でした。
はい、というのが、えー、そのまあ一棟アパートってすげえ高いからね、やっぱね、
普通に安い小建て、1万円でもね、あの小建てで買えるんですけど、
アパートってなかなかもう高いから、えー、自分の持っているキャッシュと現金では買えないんですよ。
ってことで、金融機関さんからの融資をね、活用して、融資を引いて、えー、返済をしながら、
でもそれより上回る大きな家賃収入で返していく、返済と、えー、家賃収入を、
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こう、キャッシュフローを貯めていくという、ちょっとなんか、説明下手くそだったけど、
わかってください、はい。っていう、えー、プレイスタイル、戦い方に挑戦しようと思ってやってきてたんです。
で、えーと、金融機関さんからの仮審査が通りまして、本審査を通すためにですね、
あの、えー、売買契約、これは不動産仲介会社さんとですね、売買仲介会社さんと、えー、売り主さんとの、
えーと、ちょっとこれも説明下手くそだな、えー、僕買い主、えー、持ち主、売り主、
ね、その売買を仲介してくれる不動産屋さんを返して、えーと、売買契約を結んできました。
で、この、えー、売買契約書を持ってして、えーと、こういった条件で、こういった、えー、物件を買いますよ、
というエビデンスを、えーと、金融機関さんに提出して、で、あの、本審査の結果を待つ、
というところまで説明したんですけれども、えー、進捗がありました。
なんと、本審査通りました!
イェイイェイ!というわけで、あのー、見事ですね、えー、一棟アパートを金融機関さんからの融資を借りて、
購入するというフェーズに、えー、具体的にね、あの、買いに行く、つ、だから、次は決済しに行くという、えー、
そういうところまでやってきました!やったー!ということで、あの、すごく喜んでいたんですけれども、
まあね、あのー、不動産買うってね、ほんと最後の最後までないよね、
トラブル発生ですよ!なんと、えー、融資降りないかも!
はい、細かく説明していきます。えー、買うことが決定して、本審査が通ったと、だから、次は融資実行、
融資実行する日イコール決済日、はい、この日に向けてですね、準備を進めていきましょうという、
えー、新たなフェーズイコール進んだ段階になってたんですよ、なってたんですけれども、
ここに来て、もしかしたら、融資降りないかもしれない問題が、えー、浮上してきました。
なんででしょうか?これね、ぜひね、皆さん気をつけてください。えー、一番の問題は、
陶器!はい、そうなんですよ。前回僕ね、あの陶器のミルフィーユという会でもね、説明したんですけれども、
えー、この僕が買おうと思っている物件は、未陶器物件だったんですね。つまり、あのー、
陶器上、えーっと、存在しない物件になってしまってたんですよ。なので、えー、4つの陶器をクリアしなければいけない。
まず、えー、持ち主さんが、えー、建物表題陶器という、ここに建物ありますよという表記をして、
あ、陶器をしてもらう。その後に保存陶器、えー、建物、あー、建物さんって言っちゃった。
売り主さんが、えー、この建物を保存してますよという陶器。で、それをもってして初めて、えー、
所有者移転陶器。えー、僕が、えー、売り主さんから買い主僕へ、えー、所有者が移転しますよという陶器をして、
で、最後に、えー、金融機関さんにこれ、抵抗を出しますので、抵抗権設定陶器ということで、
売り主さん、あー、金融機関さん、えー、僕の物件を抵抗に取ってくださいという、
4つの陶器をクリアしていかなきゃいけないという課題が、えー、あったんですけれども、
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その中の一番最初、もう一番最初の、その建物表、えー、だ、えーっと、表題、建物表題陶器か、が、
の、を、やってもらって、これはもう売り主さんがね、えー、あのー、土地家屋調査所さんにやってもらっているという段階だったんですけれども、
えー、その段階で、大きな問題発生。なんと、その陶器上の、えー、陶器上げてみたら、
えー、建物の面積、んー、めっちゃ違った。めっちゃ違った問題なんですよね。はい。
あの、なんていうんですかね、固定資産税表、固定資産税を払わなきゃいけないので、
まあ、市とかが、そのー、固定資産税上の、えー、広さとか、の、延床面積みたいなのをもう把握していたんですけれども、
実際、陶器を上げてみたら、めちゃくちゃ違った延床面積ちゃん。なぜでしょうか。
もうこれはちょっと込み入った内容になりますので、まあ、いつかどこかでね、また細かくお話しできればなと思うんですけど、
えー、ちょっと、あのー、ツッコんだ内容になりますのでね。はい。えー、で、あのー、まあ、要は違ったんですよ。
で、なるとですね、起こってくる問題があります。これ正直僕気づけませんでした。
えー、売買仲介さんが気づいてくれました。
あれ?これ、融資降りないんじゃね?はい、どういうことかわかりますか?
僕はわかりませんでした。なんでですか?って聞いたら、あの、延床面積が違うわけですよ。
ってことは、えー、実際の建物より、えーと、あー、えー、そのー、売買契約結んだ時の延床面積より、
実際に陶器上げてみた延床面積の方が小さくなっちゃったんですね。
ってことは、建物がすごく小さいんですよ。
ってことは、金融機関さんが建物を評価にとっていた場合、わかりますか?評価価が変わってきますよね。
はい。え?この広さの建物だから、うち融資しますぜって言ったのに、その建物より狭くなるんですか?お宅の物件。
いやいや、そんな物件には融資できませんよ、お客さん。ありがとうございましたー。
ってなってしまうかもしれないという問題ですね。
うわ、やば。うわ、どうしよう。やば。はい。という状態なんです。
で、えーと、現状、今じゃあどういう状態かっていうと、まあちょっと週末挟んでましたので、
えーと、仲介業者さんが金融機関にこの事情を説明してくださるということでね、はい。
業者さんから金融機関さんの方に、実はと、えー、所有者、あ、違う違う、建物評価統計をしてみた結果、
大きく延び床面積が変わってしまいましたという報告をしてくださる、そうです。はい。
で、えー、それはそのほうがあり得たい。
なぜかというと、僕はですね、あの、ステイです。完全に。もう、あの、山本さんは特に何もすることがない。
僕は説明しますんでって、あの、仲介さんがね、言ってくださったんで。
まあ確かにそれはそのほうがいいかも。だって僕、よくわかってないもん。
まあそれはまあ専門家同士の話をしてもらったほうがいいかなと思ったので、僕はじゃあその結果を待ちますという状態になりました。
はい。というわけでですね、あの、おそらく今日中には、えーと、仲介さんからですね、金融機関さんへ報告していただいて、
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その後、えー、まあ金融機関さんからどうジャッジするかというのがまたね、返事くると思うんですけれども、はい。
ドキドキでございます。はい。
えー、確認しました。仲介さんに。僕、何かできることありませんか?と。
エビデンス取れるようなものであったりだとか、えー、なんやかんやあればもうすぐ動きますんでって言ったんですけど。
うーん、山村さん。ないです。
うふふふ。
もうこうなってしまっては、えー、金融機関さんからの回答を祈るばかりですと。
うん。僕も怖いですって。
ああ、仲介さんも。仲介さんも本心、本音を言ってくださる。なんか逆に、あの、安心できる。
うん。めちゃくちゃ不安ですと。
うーん、どうしましょう?って言って。どうしましょう?僕もどうしましょう?
もう祈ろう。お互いに、もう二人で祈ろう。みたいなね。
うふふ。なんか一緒にやってくれてる感じがありがたいですよね。
まあ、ただですね、これ根拠のない話フェーズになってしまうんですけども、まあこれもどこまで詳しくかあれなんですけど。
正直、あのー、蓄フルのアパートなので、えー、建物に対する評価そんなにしてねえんじゃねえかなって金融機関は思うんですよね。はい。
正直僕の余信なんじゃないかと。僕の余信で見てるんじゃないかと思ってますので。
まあそんなんねえ、あの、鷹をくくってねえ、やんなわけねえだろって突っ込まれたらおしまいですよね。
何も言いませんけれども、金木は、金木?珍木は金で、えー、珍木は珍って言いそうになった。
珍木は金でございますからね。何も言いませんけれども、まあまあまあどう判断されるかわかりません。
ここまで進んだ、えー、売券も結んだ、えーと、仮審査通った、本審査通った、あとは有刺実行だのこのタイミングで、えー、有刺ならずという可能性、大いにあり。
あー、つらい。もう、何回これ経験したらいいの?いやごめんなさい、正直ここまで行ったのは、でも初めて、初めての経験です、はい。
今まではもう買い付け通らずに終わりとかね、あのー、全然話進まずに終わりとかね、うん、仮審査通っておしまいとか流されとかね、そんなんばっかりでした。
いよいよ本審査通って有刺実行前で、えー、次はハシゴを外されるかもしれませんけれども、まあそれはわかりません。
もう、もうこうなったらね、どんと構えて、僕は、えー、仲介さんが頑張って交渉を頑張ってくれる、説明を頑張ってくれるのを祈るのみ。
そして何かあった時にはですね、迅速に正しく動けるように、えー、心構えをしていくのみ、これだけでございます。
はぁー、はぁー、でもちょっと不安。
はい、不安な僕は、えー、今日壁紙を貼りに行きます。
はい、えー、1万円こだてというね、まだ別の案件ありますのでね、えー、この、えーっと、こだてのね、壁紙を貼って精神を、えー、整えていきたいなと思っております。
これ一つ目!まだまだあるよ!まだまだあるヤマルの不動産トラブル3連発、えー、続く第2弾の次回予告だけしておきましょう。
続く第2弾は、1万円こだての入居者が入居できないかも!
はい、えー、僕が壁紙を貼っている1万円物件に、えー、入居者が入れないかもしれない問題!
さあ、これを一体、それを、これは一体どんな問題なのか、それを、そしてこれを僕がどう解決していくのか、えー、次回もヤマルの不動産トラブル3連発、お楽しみに!