その人面白すぎん?その人面白すぎん?
逆に通す気ないですもんね。
ね、絶対通す気ないよな、普通にな。
そういうね、真面目な人ほどね、ちょっとちゃんと投票できていないみたいなことがあったんですけど、今回はあの選択方式なので。
選んでいただいて投票するボタンを押したら、それで終わりじゃなくてあのメールが来るんですよ、メールアドレスに、登録したメールアドレスに。
そのメールアドレスを承認してから完了なんで、そこだけちょっと忘れないように。
一回投票ボタンを押したから、もう鼻くそ落ちて寝ようっていうならないように。
鼻くそポリポリってせずですね。
そうですね、はい。絶対あの、風邪ひくんでまず鼻に手をつくのは絶対ダメですよ。そもそも顔は触るんだってね、紹介で言わせてもらってますけど。
ぜひご投票よろしくお願いします。
お願いします。
今年は投票ランキングはもうページで見れるようになってますんで、今のところ役取れれば10位以内に入ってないです。
ですがみんなの投票があればどんどんとグイグイグイグイ上がってくる可能性があるので、そういうのも含めてちょっと楽しんでいただけたらなと思います。
お願いします。5位に入ればファイナリストに残れますので。
そうですね。
はい、聞いてくださっている方はぜひよろしくお願いします。
お願いします。
はい、じゃあさゆくさんいきましょうか。今日の研究レポートお願いします。
はい、今日はですね、知ってるようで知らないカルシウムです。
確かカルシウムって有名だけど、だからよく聞くじゃんカルシウムって単語は。
牛乳に入っているとかね、カルシウムを取ったら背が伸びるんだか骨が太くなんだかとか、あとはカルシウムを取るとイライラが治まるみたいなね、そういうのはなんとなくあって知ってるような気がしますけど、
知ってるようで多分もうちょっと知ったらなんかより磨きがかかるところですよね。
さすがそこをね、薬取りラボはカバーしていきますからね。
でですね、これをなんで今回話題に出すかというと、カスタムサプリに在庫されました。
お、出た。新しく在庫増えたんね。
そうです。なのでカルシウムが欲しいなと思う方はまたカスタムサプリのページに飛んでいただければご自由にですね、好きなだけ。
好きなだけって言うと太陽上限量絶対超えないように設定されてるんですけど。
上限2粒までですよ、システムも設定できるのは。
そうですそうです。
制限かけたんで。
科学的な多すぎる量っていうのは取れないんですけど、ただそもそも取ろうと思う方は選べるってことですね。
ですね、はい。
っていうご報告がまず初めにあるのと、
で、じゃあカルシウムってどういう人が取った方がいいのっていうのと、あと取るならどういう必要性があって、逆にどういうリスクがあって、
で、じゃあ私には必要なのか必要じゃないかとか、そういう風に選んでほしいなっていうところで今回の回を取りました。
ということでですね、カルシウムについてちょっと前提に話していくんですけど、
カルシウムってですね、体の中でどういう働きをしてて、どこに潜んでて、っていう話からしますね。
ほうほうほう、もうね、なんとなくパッと浮かぶ人はいるんじゃないかなと思いますけど。
そうですね、カルシウムといえば何ですか。
骨。
はい、that's rightですよ。
骨ですよ、もう骨。
はい、これはなんで骨ですか。
だってカルシウムでできてんじゃないの、骨って。
そうですよ、で、カルシウムでできてて、実際ですね、骨っていうのはタンパク質だったり、
その、カルシウムっていうミネラルですね、がリン酸カルシウムとかそういう結晶化する形になってできてるんですけど、
はいはい。
で、骨って大事ですよね。
大事ですよ、だってもう骨がないと重力には逆らえない。
宇宙人ですからね。
そう、宇宙人、地球の重力にはないから宇宙人になっちゃうってね。
そう、もう地球の重力負荷じゃないって判断されると、宇宙人として骨がいらないって判断されるからですね、体から。
そうですね、宇宙人は骨がいらないというね。
それくらい運動しないと骨の必要性っていうのがわからない。
つまり運動っていうのは重力を感じる筋トレをすることで筋力がその幹である骨を動かして地球上トコトコ歩けるし、
でもそういう重力を感じる筋トレをしなかったら、あれこいつまさか宇宙にいるんじゃないかって体が勘違いして、
はいはい。
そうするとこいつ別に地球上に這いつくばっていけなくてもふわふわ飛んで動けるわってなると、
もう筋肉も当然重力がないからいらないし。
いらないよね。
そう、じゃあ重力の中で地球上の地上に立って歩くその幹となる骨もいらないし。
ふわふわ浮いてるんだからいらないよな。
そう、ふわふわ浮いてるから押しつぶされてペチャってなることがないからですね。
ないです、はい。
ってなると骨いらないってなると人間はミニマリストなんで。
そうか。
そう骨をもう吸収して骨吸収って言って血の中にどんどんどんどん吸収して骨がなくなるんですよ。
いらないものはすぐ捨てちゃうというね。
そう。
人間ってすごいですもんね。
そう、無駄なもの持ってるとやっぱ健康被害のリスクにもなるし当然エネルギーも変に使うし無駄ですよね。
そうですね。
だからすぐ排除しようとして結果的に骨吸収を起こしてで骨がカスカスカになる骨粗傷症になるんですけど、でも実際今いるのは地球上なんですよ。
じゃあ地球にいるのにそういう重力を感じないような生活をしているせいで体があれ骨いらないんじゃね?って断捨離されているのが骨粗傷症。
そういうことです。
それだけではないかもしれないけどそういうことが一般的には起こるってことですよね。
そういうことです。だから骨っていうのはそういう意味で明らかに大事ですけど、ただその骨を作ってる原料っていうのがカルシウムなんですね。
めっちゃ大事やん。
これはまあタンパク質だったりマグネシウムだったりっていうのは当然他にもあるけど、ただまあ主にはカルシウムなんですよ。
でカルシウムって骨を形成するイオン、ミネラルだけでなく全身でもう鬼のように大事な働きをしてて、例えばですね、皆さん心臓動いてますよね?
動いてるね。動いてる動いてる。確認できました。
全身今携帯持ち上げて見てたり、ちょっとそれ行こうかとか言って歩いたり、今車通勤してて運転してるとか、まあいろんなこう体全身を動かして筋肉を動かしてるわけですよ。
体支えてるのがついでみたいな感じなのか。
なんか今の話聞くと。
ついでに体も支えちゃってますよみたいな。
そうマジ効率的ですよね。
凄すぎるぞ体は。
でその血液中のカルシウム濃度を一定に保つことが最優先だから。
だよね。
じゃあカルシウムが摂取量とかが減ってきたら骨から砕かないといけないわけですよね。
貯蔵庫からね蓄えてたやつをどんどん必要だから今骨から取るよってなるよね。
で一定に血液中のカルシウム濃度を一定に保つのが優先なんですよ。
そうかあくまでも一定が大事だもんね。
そう多すぎず少なすぎず。
常に同じような血中濃度を保つためにいろんなとこが吸収しててその中に骨とかがあると。
ってことは血液中のカルシウム濃度を最優先にするってことは骨の密度が落ちていく可能性があるんですね。
ですね。
貯金を切り崩さなきゃいけないから。
まさに切り崩すだ。
だからそうやって骨素少々化になっていくっていうのもあるんですけど。
たださっきも言ったようにそもそもですね運動をして筋肉を動かして重力化っていうことを体に教えて
そしたら重力化で押しつぶされないように骨という幹がいるからその幹を作るために骨が栄養素を干し出すわけですよ。
その状態の時にカルシウムとかをちゃんと摂取してないと骨にはいかないんですね。
なるほどね。
逆に運動してない状態でカルシウムばっかり摂っても骨っていうのはそもそもいらないからって言ってどんどんカルシウムは放出されるんですよ。
お前どうせ摂っても使わねえじゃんってなるもんね。
そうだからどんどん流れ出ていく。
だからサプリメント摂る上でも確実にこういう前提があってちゃんと摂らないと意味ないっていうのを分かっておいてくださいっていう話なんですね。
体に必須だからといってガブガブ摂るものではないってことはね。
そう。
でこれがカルシウムっていうものの体の中での動きでした。
はい。
だからですね筋トレしてる人はカルシウムは特に必要ですね。
だよねだっていっぱい体使ってるから筋肉も骨もまあね丈夫なわけで。
そうです。でこれですね一個だけカルシウムをいっぱい取るとじゃあどうなるのか。
うんうん。
リスクですね。
これ聞いとかないと。
うん。ここまで言うのが薬取りラボですから。
リスクもいますよねそれは。
当たり前です。でカルシウムを取りすぎるとどうなるかっていうと石灰化っていうのが起きやすくなるんですよ。
石灰化。
うん。要は石になるってこと。
ああそうか。血中に溶けてたカルシウムが何かの形で漂出してきてどっかについて石になっちゃう。
そう。
なんかダメそうだな。
でカルシウムイオンだけだったら基本的にふわふわ浮いてるんですけど。
はい。
体の中では骨とかっていうのはもうがっつり硬いじゃないですか。
硬い。
歯とかですね。
カチカチっすよ。
うん。こういうのはリン酸カルシウムとかいって化合物になって結晶化して石みたいになるんですけど。
はいはいはい。
でカルシウムとかをやっぱり多めに取りすぎるとですね。
体の中で余計にリン酸カルシウムとかっていうのになるんですよ。
まあいらんやつと合体しちゃう。いらんやつというか体の中に他にいるやつと合体しちゃうみたいなイメージか。
そう。で合体して骨とか歯になるのはいいんですけど。
うん。確かに。
それがじゃあ余計にできすぎるといろんなところでカチカチになっていくんですね。
うわー。
で例えばジン石灰化とかいって腎臓にですね結構こうそういう結晶が溜まり出す。
でこれ理由がカルシウムってそもそも排泄機構が腎臓なんですよ。
あ、そういうことか。だからか。
そう。だから出口のところに当然集まっていくのはわかりますよね。
わかる。それは納得です。
なんで腎臓とかにですねジン石灰化っていって固まっていったり。
あとですね。
うん。
これちょっとまれっちゃまれやけど別にまれじゃないっていう話なんですけど。
うん。
動脈効果って聞いたことありますよね。
もう聞いたことありますねじゃなくてあのあなたがあの100回ぐらい言ってるじゃないですか。
そうそうヤクトンラボで有名な話ですよ。
もうめちゃくちゃ耳にタコができるぐらいね言ってますけど。
チリンの半分を占めるものですね。
動脈って大事なねあの血管がカチカチになって破れたりこうね。
そうそうそうそう。
中にプラークっていうかゴミが溜まったりするやつだよね。
で心筋梗塞脳梗塞脳出血大度迷惑回避いろんな病気がありますけど。
うん。
カルシウムっていうのは血管を固くしてしまうリスクも出てくるんですよ。
やっぱなんかカルシウムで固いイメージあるけど血管も固くしちゃうんだ。
そう動脈効果の要因である一つにカルシウムっていうのがあるんですけど。
はい。
ただじゃあカルシウムを鬼のように取りすぎて動脈効果になるかというとあんまりそこまで心配しなくてもいいけど。
うん。
ただとりあえず体の中で固くなって石灰化していく無駄にですね。
はい。
っていう要因にはなりやすいから。
ですね。
そこら辺は過剰接種のリスクとして知っておいた方がいいっていうのがあってですね。
はい。
で今のが取った方がいいメリットと取りすぎた時のデメリットですね。
ですねはい。
でこれがカルシウムについての大枠なんですけど。
じゃあこっからですね。
うん。
カルシウムをじゃあどういう風に取って。
うん。
どのくらいの量取って。
確かに。
どういう形から取って。
うん確かに。
っていうところを具体的に落とし込んでいくんですけど。
親切ですね。
うん。
実はですねカルシウムって皆さん一番何が取りやすいと思う食材で。
まああの鉄板ネタからいきましょうか。
どうぞ。
牛乳。
そうですね。
うん。
これはですねおっしゃる通りカルシウム豊富です。
あとは。
でまたですねこれ実は乳糖だったりタンパク質こういうのもいろいろ入ってて結構栄養素としては高いんですけど牛乳って。
うんうんうん。
でカルシウムが当然多いんですね。
はい。
で大体ですね牛乳一杯200ccで200ミリグラムカルシウムとして摂取できるって言われてます。
おおそうなんだ200ccで200ミリグラムだったら結構変換が簡単だね。
そうですね200ミリグラム。
うんそうかそうか。
うん。
でそもそもですね国が定める成人の推奨摂取量。
うんうんうん。
おすすめですねおすすめってかこれくらい取ろうねっていう。
国が勧めてるやつね。
うん。
これがですね大体750ミリグラムなんですよ。
750ね。
そう。
でなると。
牛乳4杯ぐらいか。
そうですね牛乳4杯弱ですね。
牛乳だけだとね。
うん。
でこれくらい取れば大体95%ぐらい以上の人は不足することがないよっていう目安ですね。
あーはいはい不足することがないっていうね感じ。
おすすめの量等ですよ。
はい。
で牛乳で言うと1杯が200だったから3杯4杯っていう話ですよね。
そうですね。
ただカルシウムって別に牛乳だけじゃなくて小魚だったり。
あそうだアーモンド小魚とかそうだな。
そうそういろんなのに入ってないわけじゃないからいいんですけど。
じゃあですね牛乳1杯で200ミリグラム。
はい。
1日の推奨摂取量が750ミリグラム。
でした。
差はまあまああるし牛乳ってそもそも乳糖不対称の人とかってあんま飲まないですよね。
まああんまガブガブ飲むとちょっとお腹がねゆるくなったりみたいなだから。
そうだあと牛乳ってなんか結構飲んでるようで飲んでなくないですか。
ささかさん牛乳飲みます?
非常に言いにくいですけど牛乳は僕は基本的に買いませんね。
ですよねそう結構そういう人多いんですよ。
うんうん。
じゃあささかさん小魚そんな毎日食べます?
あれ食べてないな。
ってことは摂れてないんですよ。
えちょっとね怖いよ。
あれ?
これ現実。
僕牛乳も小魚…えちょっと待ってカルシウム…え足りてないの俺?
そう足りてないことが多いんですよ基本的に。
確かにね小学校の時とかもう強制的に牛乳をね昼休みじゃなくては給食の時に飲んでたけど大人になってから牛乳飲むってないもんな。
そうで僕はまあ結構牛乳好きだからよくあのコーヒーとかに半分ぐらい入れて飲んでるけどまあでも言うてその程度だし別にそんなしょちょい飲まないし小魚も僕そんな食べないから僕も摂れてないんですけど。
仲間やん。
仲間なんですよ。だからサプリがあるんですけどえっとですねこういう現状なんですね日本人って。
でこっからがおもろいのが牛乳一杯200mgで水晶摂取量が750mgでサプリメントとして例えばじゃあカスタムサプリにしますね。
カスタムサプリだったら一粒あたり100mg。
じゃあ牛乳一杯にすると?
100ccだからコップ半分だよね。
そうってことは2粒ですよね。
そうだね牛乳一杯を摂ると考えると2粒が相当しますね。
そうそれでもたった200mgなんですよ750のうち。
ああそっか。
でもですね750のうちの200って別に少なくないんですよ正直。
まあさっき言った3分の14分の1ぐらいは占めてるもんね。
そうそうサプリってその程度摂った方がいいんですね。
はいはい。
逆に言うと要は摂りすぎてもリスクが出てくるんだったらどっちかというと少ないけどでも足さないよりいいし
はいはい。
食事でちょっとなんか気になるときに牛乳飲もうとかっていうレベルでやっと届くぐらいの量にサプリは設定しておく方がいいんですね。
だから保守的な人ってサプリでじゃあ400摂とこうとか思うんですよ。
もしかしたらマジで750届かない日があるかもしれないからみたいなね。
そうそうこれが特に役取りラボあるあるでリスナーさんあるあるなんですけど。
まあねみんなあのねしっかりしてるからね。
そうみんなめっちゃしっかりしてる。
そうちゃんとしないとというのがありますよね。
そうそうそうそう。
うん。
アスケンでカルシウムがこれくらい足りないからありませんかとかっていうのがよくあるんですよ。
よく聞くってかアスケンで何々が足りてないでよく聞くわ。
これは別にすごくいいことだろうしそこまで可視化できる人もなかなか少ないんですけど。
まあそうかそうか。
いずれにせよこういう真面目な方が多くてですね。
はい。
そうなると400くらい取っときたくなるのは分かるんですけど。
うん気持ちは分かる。
これはですねリスクの方があるからどっちかというと200とかに抑えといた方がいい。
あそうな取れるんだったら400取ろうじゃなくてリスクの方がそっちはあるんだ。
そうっていうのとあとですねなんか一説によるとその体の中での切開化っていうのは1回で摂取する量が多けれ多いほどやっぱりなりやすいっていうのもあるみたいで。
なるほどそういうことか。
そうそうそうそうだから400とか一気に取ってもなんかリスクだけ上がったりですね。
一気に400になっちゃうもんね。
そうそうそうそう。
そうか確かに。
っていうのがあるのとあとですね実はですねサプリメントのカルシウム摂取の方が人生切開化リスクが高いっていうデータもあります。
あーそうなんだ。
だからめちゃくちゃ本質的なことを言えば牛乳とか小魚で取った方がいいんですよ。
そうかそうか。
でもこれが現実的じゃないからじゃ取れてないっていうのがあって。
それはマジでね理想なんだろうけどね。
そうそう実際じゃ取れるかっていうと取れてないしじゃあそれで頑張ろうってしたところで言って1週間ですよ頑張れて。
あーそうだわ。
だったらちょっと濃度が低めのサプリメントを取ってた方がまだ現実的なんですね。
あーだねそうか。
っていうもう本当に天秤にかけてこの有益性っていうのが上回るかどうかっていうレベルで考えないと。
あーそれは医療的な考えだね。
そうなんですリスクは当然何でもあるから。
でもそれを犯してでもちゃんと必要なものがあってそしてそれをそのように取れる環境作りっていうのも大事だからですね。
人間って机上のクロンだけで生きてませんから。
やっぱり金鮮麺だったり習慣だったりっていうのがあるわけ。
はいですね。
そうっていうのを考えると200mgぐらいのカルシウムをサプリメントとして毎日取ってる方が大体大人数の方に一番効率的ってことですね。
だからちゃんと牛乳毎朝飲んでるぜとかっていう小魚毎晩おやつのように食べてるぜっていう方にはもういらないんですけど。
そういうことか。
ただそうでない方でカルシウムの重要性がわかった方はぜひお勧めっていう感じですね。
僕は飲まないとね。
そうですね。
佐々木さんがすごい言ってたけど煮粒にうちはやってるんですよ上限が。
だから200mg。
頑張っても煮粒しか注文できないですもんね。
そうです。
どれだけボタン押しても無理です。
絶対にダメなのに僕がしますから。
100回目押したとこで3とかになりませんからね。
やべえそのテストできないけど大丈夫かな。
それは大丈夫だと信じちゃいますよ。
理由としては500ミリグラムぐらい1日体から出るだろうっていうのから逆算されてるだろうと思ったんだろうけど
実はですね体から毎日出る量は200ミリグラムから300ミリグラムなんですよ。
マジ?
ってことは200ミリグラムから300ミリグラム出るから200ミリグラムから300ミリグラム補充しなきゃいけない。
じゃあそれが750ミリグラムに相当するなら吸収率は。
ってなったらもう20%30%ぐらい?
そうですね30%ぐらい35%とかそんなもんですよね。
ぐらいか。
だから35%ぐらいの吸収率を見込んで750ミリグラムって推奨性資料がされてて。
なるほどじゃあ750何て言うんだ?
35%まあいろいろあるよね吸収。
吸収率違いはあるだろうから。
でもまあいろんなものを平均35%ぐらい吸収されるだろうと。
ちなみにですねこれってなんで吸収された後の量で定めないかっていうと
実はですね腸の中とかに入るとお腹を下したりするリスクだってあるんですよ何でも。
だから口に入れる量としてカルシウムを設定しないと
血の中に入った後の体内でのリスク以外にも下痢だったり腹痛だったりっていうリスクもあるから
そこら辺も全部加味すると口から摂取したカルシウム量として定めないと
吸収率を本当は考えたいところだけどそれは体内に入った後の話だけになるから。
っていうことだよねなるほどね。
吸収率がすごい低いからいっぱい取ればいいってなったら
いっぱい取ったらお腹なんかギュルギュルなって下痢ピーピーしますからね。
ピーピー勘弁して。
そうってなるからじゃあそこもダメだから口から入れるカルシウムの量として設定されている。
じゃあそれが750ミリグラムですと。
あとは物によって吸収率って違うから
体の中に吸収率分かけた分のミリ数が体内に入るっていうのが考え方なんですけど
鉄とかはかなり吸収率に差があって
鉄の形によってというか
例えばヘム鉄だったら30%非ヘム鉄だったら10%とかですね。
結構違うね。
だからそこら辺もちゃんと考えないと体の中に入った時のリスクもあるから
あとマグネシウムとかもそうなんですよ。
めちゃくちゃ吸収率に差があるんですね。
だから一部は下剤とか使われたり
逆に体内に吸収効率の良い化合物で設定されてたり
でもマグネシウムとしての口からの接種量は基本的に同じようにミリグラムで表されるんですね。
それは体内での話だけじゃなくて聴観の中だけのリスクとかもあるからってことですね。
てことか。
っていう話なんですけど
ちょっと今の難しかったから分かる方はいいんですけど
そうですね。
体内にカルシウムとして入って
それが大体35%として仮定されてて
35%っていうと実は牛乳もそれくらいです。吸収率が。
そうなんだ。
200ミリグラム牛乳入ってますよって言ってたけど
それの35%だから約70ミリグラムぐらいが吸収されるんじゃないかって感じか。