薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ。この番組は、勉強やバイトで忙しい薬学生に、癒しと刺激をお届けするポッドキャストです。
現役薬学生が日替わりでお送りします。水曜日は、キニナルをフカボリ、学生が気になるとある活動を一つ決め、掘り下げていく期間限定番組です。
こんにちは、薬学部5年生のゆうとです。
同じく、薬学部2年生のもふこです。
さて、このキニナルをフカボリは、薬学生にとって興味深い活動をされている方について、その活動をフカボリする番組で、一つのテーマを3ヶ月、期間限定で配信していきます。
今回は、大阪にあるクルーズ薬局が主催する立ち呑みクルーズのフカボリ3回目です。
前回は、この活動の立ち上げ人である吉川拓司さんから、立ち呑みクルーズの詳細や今後目指しているものなどをお聞きしました。
もふこはどうだった?
前回、薬局名の由来がスノーボードのクルージングからちなんで取られてきたことにすごい驚いたし、立ち呑みクルーズを行っている場所もスノーボード繋がりだったりして、趣味と仕事をこんなにも繋げられるんだなということに驚きました。
ゆうとさんどうでしたか?
吉川さんがすごいかっこよすぎる回で、楽しんで仕事をしている姿にすごく憧れました。
今回のゲストは、この立ち呑みクルーズを共に立ち上げた吉川文江さんです。よろしくお願いします。
はい、吉川文江です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それでは初めに、簡単に文江さんのご紹介を私からさせていただきます。
吉川文江さん、メディカルクルーズ代表の吉川拓司さんの奥様です。
メディカルクルーズでは、薬局事業部長として、変化を楽しみ常にプラス思考をという合言葉の下、代表の吉川拓司さんと二人三脚でクルーズ薬局を作ってこられました。
スノーボードやサーフィンも吉川さんと一緒に楽しむアクティブな方と伺っております。
本日はよろしくお願いします。
本日は吉川文江さんに伺わせていただきありがとうございました。すごい楽しかったです。
こちらこそ本当にわざわざお越しいただきましてありがとうございました。
しかも一番最後までお付き合いいただきまして本当に、
もふこちゃんは本物のノンベーなんだっていう、ご自身も発見できていい機会になったんじゃないかなと勝手に思っているところです。
初めてグラス5杯も飲んだことなかったので、いろんなお酒を飲めてすごい楽しくて美味しかったです。
よかったです。
最後までって何時スタート何時終わりだったんですか?
もふこちゃんも私が来たかったから何時に来られたんですかね?
私は8時ぐらいについて、一回ラーメン食べに離脱したんですけど、
おじさまに連れて行かれて。
ご馳走していただいて、戻ってきて、そっからずっとだったので、3時ぐらいに解散しましたっけ?
3時は過ぎてたかな?最後もタクシー乗った4時前。
4時ぐらいに寝れたんで。
3時は過ぎていましたね。
すごい、めちゃめちゃ元気じゃないですか。まだまだ学生超えてますよ。
結構大人の方みんな残られてる方残られてたので、すごいなと思って。
日によっては結構11時ぐらいに閉めて次行こうかってなるんですけど、
あの日は誰も帰らへんくてね、早帰りって言うんですけど、誰も帰らへんからね。
結構いますよね。
向かいが焼き鳥屋さんになってるんで、もうその流れで向かいのお店。
で、2次会。
2次会突入して。
で、さらに3次っていうね、それもまた長いっていう話です。
寝ちゃってる人とか思い出して。
楽しかったですね。
ぜひゆうとさんもどこかでやめてください。
ぜひ。
ぜひ行かせていただきたいです。
30まで陰でも大丈夫なんで、ちゃんと帰ってもらって大丈夫ですのでね。
いやー、でも楽しくなっちゃって、自分も最後まで行きたいタイプなんで、行っちゃうかもしれないです。
ぜひぜひ。
ぜひぜひ行かせてください。
今回の収録が3回目なんですけど、ちょうど収録日的には1回目が公開済みということで、第1回目の配信って聞いていただけたりしましたか?
はい、聞きました。
ありがとうございます。
普段近くで見てらっしゃると思うんですけど、たくじさんといつもの様子って同じでしたか?
なんかね、うちね、たくじって社長なんですけど、
うちの社長、アーミエってちゃんと人前で喋るのってそんな得意じゃないほうで、
なんか聞いてるほうは結構ドキドキして聞いてたんですけど、
結構ね、フリートークはね、たちのみクルーズみたいなああいう場所で会って喋るのはね、なんか得意なんですけどね。
こうやってかしこまって、改めてこうやってお話をするっていうのはね、ちょっと緊張してた様子でちょっと私も聞いててちょっと緊張しましたけども。
でもなんかそのたちのみクルーズを改めて思い返して言葉にして皆さんにお伝えするっていう機会って本当に貴重な機会をいただけたので、
それを聞いてて、今回3年目にはなりましたけども、こうやって作ってきた時間とか空間とかつながりっていうところが皆さんにこうやってお伝えできるだけのものになって、
なんかすごいちょっとしみじみと感慨深いなと思って聞いておりました。
わあ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
え、たくじさんそんなにお得意じゃなくてあれなんですか?
緊張してるようには見えませんでしたけど。
良かったです、良かったです。
まあだいぶね、一応社長なんでこう人前で喋る機会っていうバカ図を踏んできたっていうのもありますので、
次あれかな、クルーズの高橋も次参加させてもらうということで聞いてますので、
高橋くんは喋りが得意分野ですので、高橋くんいろいろ見習って私も社長も慣れてきたのかなというふうには感じていますけども。
ありがとうございます。
もう前回も逆にリードされるような形でたくさんサポートしていただいてとっても話しやすかったです。
それは良かったです。
それでは普段薬局事業部長としてお仕事されてると思うんですけれども、具体的にどんなことをされてるんでしょうか?
そうですね、クルーズ薬局ってまだまだ大阪の住吉区に4店舗の薪ぼかんの会社ではありますので、
私自身も薬剤師ということもありまして、結構現場でバリバリ薬剤師として働いてる時間とか結構実は多かったりはしますが、
社長と一緒に中長期的なビジョンであったりとか、今年度の各ユニット部署でやることであったりとかいうところを皆さんに伝えていって、
面談であったりとかミーティングであったりとかそういったところで時間を作って会社を作っていくということに携わっております。
ありがとうございます。
やっぱり普段からしっかり薬剤師として働いていることに加えて運営の部分を携わっていらっしゃるということで、
そうですね。
やっぱりその運営の立場にいる上では現場のことを知っているってことも大切な部分だと思うので、
そこもスムーズに進んでいく病院の一つかなと思って聞いてました。
ありがとうございます。
まだまだ聞いていきたいところなんですが、
たちのみクルーズの話へ入ろうと思います。
前回までの2回である程度概要についてはお聞きしたんですけれども、
改めて別の方からも聞いてみたいなということで、
たちのみクルーズの最初のスタートの時、
実際に社長さんがたぶんこんなのしたいなっていうふうに声を上げていらっしゃったと思うんですけど、
たちのみクルーズの構想を聞いた時は最初どう思いましたか?
そうですね。
私自身あんまり深く物事を考えるタイプじゃないっていうのと、
あとは楽しいことが好きっていうのもあったりとか、
あとは社長と旦那さんと今までもずっと2人でというか、
一緒に何かやっていくっていうのが私たちのスタイルでもあったので、
楽しそうやね。やろうか。
ええんちゃう?みたいな。
ええんちゃう?ええんちゃう?ええんちゃう?
ええんちゃう?やけど、
え、でも人狂う?みたいな。
どうしようどうしようっていうぐらいではありましたけども、
でも本当なんか楽しそうやなっていう印象で。
楽しいこと考えるのって本当にうちの社長得意なんで、
また面白いこと考えはったなと思いながら聞いておりました。
っていう感じで、軽い感じでですね。
とっても素敵ですね。
なんかこう前回まで2回たくりさんからお話を聞いてて、
ええやっていう勢いでどんどん進めていくような印象があったんですけど、
これは文江さんは一緒にノリノリでいくタイプなのか、
果たしてちょっと冷静になろって言って、
ストッパーじゃないですけど、そういうタイプなのかずっと気になってたんですけど、
まさかの前者の方ということで。
エイヤータイプって。
エイヤータイプですね。
エイヤータイプですね。
いやなんか本番で奥様だっていうのが、
いやちょっとみたいなストッパーみたいな感じでね、
そういうのをちょっと期待されてたところもあるんかなと思ったんですけど、
なんかちょっと違う感じで申し訳ないですけどね。
いやいやいや。
実際に立ち上げというか構想ができた時から、
初日スタートするまで、たくりさんの話だと楽しみでワクワクで進んでいっただけで、
あんまり苦労はなかったかなみたいなお話を聞いたんですけど、
実際はどうでしたか?
そうですね、苦労か。苦労はでも確かにそんなになかったですね。
っていうのもなんかね、私自身もそこで飲んでるんですよね。
皆さんと同じように。
自分がそこにいるだけでなんか楽しいなっていうこともあったので、
売り上げとかも友達の場所を借りてやってるっていうところもあって、
そこまで収益のことを考えなくてもいい環境だったっていうのは、
そこまで苦労っていうのはなかったのかなと思いますけども、
ただちょっとその一応19時スタートなんですけど、
19時から1時間半ぐらい誰も来ない時があったんですよね。
今日はちょっと暇やなーみたいなときで、
ちょっと坊主の日だったらどうしようってちょっと思ったんですけど、
でもなんか出だし遅いんですよね。
食べ物の提供がないっていうのもあるんで、
出だしはちょっと遅めなんですけど、
結局9時ぐらいになったらまたわちゃわちゃという感じの流れができてきたんで、
最初はちょっと誰も来ない1時間半っていうのちょっと緊張感はありましたけど。
ドキドキしますよね。
ドキドキすると思う。
それは一番最初の初回とかではなくて、何回かやった後の回ですか?
そうですね、2、3回やってからですね。
最初はちょっと面白がって来てくれる人もやっぱりいてたっていうのもあるんですけど、
飲食店ってオープンの時は結構ワーッとなるけど、
ちょっとした時に足が途絶えるみたいな話も聞いてたことがあったので、
なんかそんな感じになったらちょっとどうしようってちょっと一瞬思った時はありましたけども、
でもまあ最初のその1時間ちょっとだけあったので、
いつも通り楽しい時間で最後は終わったなという感じではありますね。
いいですね、やっぱり最後はたくさん人が集まって楽しく終わったっていうことで。
素晴らしいですね。
あんまり苦労とかも思い返しても、どんなにたくさん思い当たらないなっていう感じで。
そうですね、なんかね、酔っ払ってしまってて片付けがちゃんとできないっていう。
お金を何回数えてもなんか何杯だっけなみたいなんで。
飲んでへん人にちょっともう頼むわーって言ってお金数えてもらうっていう。
それがちょっと大変やったなっていう。
そんなちょっと楽しそうな話じゃないですか、それ。
はい、そうですね、楽しいですね。
聞いても出てこないぐらい楽しいことばっかりだと思うんですけど、
普段のたちのみクルーズではどんな役割をされてるんですか?
そうですね、私は基本的にカウンターの奥にいます。
お酒の注文を聞いて、お酒を作るという係ではあるんですけども、
一緒にカウンターの奥で高橋と私がだいたいいて、お酒を提供してるっていう感じですね。
そうなんですね、バーテンダーさん的な感じですか?
そうですね、はい。
最初にたちのみクルーズに来られたら、コップに名前書くんですよ。
もう誰のか分からなくなるかなってね、ふらふらたちのみなんで。
なのでコップに名前書くんで、そこで来られた方にお名前いいですかとか、
何しますとか、初めてですね、どこからですかみたいな、
出だしをお話しするみたいな役割もあるのかなと思ってはいます。
初めての参加の人でも、ずっと一人ぼっちになるみたいなことはないって感じなんですね。
私が初めて行った時も、その時はたくでさんがそうやって話しかけてくださったので、
他の参加者の方ともスムーズに話すことができて、すごい楽しめました。
ふみえさんにもお酒作っていただいて、
何も分からなかったので、おすすめでお願いしますって、めっちゃぶりをして。
ちゃんとメスシリンダーで。
Xの方にも挙げさせていただいて。
そうそう、あんな感じで。
いいなぁ。どんなやつを飲んだの?もふこは。覚えてる?
梅しそ?梅しそじゃないか。
しそ系のやつをいただいて、すごいさっぱりしてて飲みやすくて。
なんかそんな凝ったね、カクテルとかも全然作らないんですけど、
基本なんかハイボールかレモンチューハイかビールか、
あとはちょっと変わったジンとかもお店に並べてくれてあるんで、
それをソーダ割りにして、いろいろ提供ができます。
カウンターの内側に立って、全体を見ながら、初めての人を見ながら、
お酒も作って、自分も飲んで楽しんでるっていう感じなんですね。
そうですね、そんな感じです、まさに。
いいですね。
結構全体が見渡せて、どの会もどんな人が来てるとかも、
なんとなく把握されてるのかなとか思うんですけど、
思い出深いエピソードとか、ちょっとこれ面白い会だったなとか、
逆になんか不思議な会だったなみたいな印象深い会とかありますか?
はい、そうですね、大学の後輩が何人か来てくれてて、
そんなに大学の時も仲良いってわけじゃないというか、
海江さんの後輩ですか?
タクジと私と同じテニス部やったので、
そうそうそうなんですよ。
あとテニスラケットはあんまり握ってなかったですけど、
なんとなく察しました。
そうそうそうなんですよ。
お二人の後輩さん。
そうですね。
ですけど、わざわざ約束してまで会うみたいなことってないぐらいの感じの、
今となったらなんですけど、そのコラボも来てくれて、
一人はソムリエ。
ソムリエ?
薬剤師なんですけど、ソムリエの資格を持ってたりとか、
買い物のトレーダーっていうんですか、そういうのをやってたりとか。
ソムリエの子なんかワイン持ってきてもらって飲み比べみたいなイベントもやってくれたりとか。
わざわざ迫ろうっていうわけじゃないけど、
なんか来て、すごい何年ぶりやろうね、みたいなで何回か来てくれるようになったっていうこととか、
新たな繋がりを作る場所でもありますけども、
今あった繋がりっていうのを最後認識できる場所でもあるんやなって思ったのがいいなと。
あとはね、飲食店とコラボっていうのを何回かしましたね。
いつだったかな。
去年の秋、古来には、出張おばんざいクルーズっていうのを、その本町のお店で。
そう、7月がね、出張おばんざいクルーズの回なので、
またそれは、それでちょっと皆さんにも楽しんでいただけたらなと思ってます。
在宅薬学会の1日目の日曜日ですので、
全国からね、薬剤さんが大阪に来られるので、
その日に合わせて会えて、出張おばんざいをすることにしましたので。
いつもはね、この間もふこちゃん来てくれた中崎町の立ちのみのところなんですけど、
7月は本町のゆうさいっていう日本料理屋さんでしますので、
またそれはXでどんどん発信しておりますので、また確認していただけたらなと思います。
そんなコラボみたいな感じでやれるのもすごい楽しいし、
すごいいい機会いただいたなという思い出深い場面ではありますね。
その日本料理屋さんはどういうつながりなんですか?
そうね、これね、私は大阪の堺市っていうところに引っ越してきたときに、
その当時勤めてた薬局の社長さんに連れて行ってもらったお店で、
そこでちょっとアルバイト募集したかったんで、
そこで私薬剤師やりながら夜はお料理屋さんでアルバイトしたりとかで、
そういうつながりもあって、
バイトしてるんですけど、まかないですごいおいしいもの食べさせてもらって、
混ぜてもらってたんですよね、そこの料理屋さんで。
あ、そうだったんですね。
梅江さんのおつながりで、そことコラボみたいな。
そうですね、何か知らんけど夫もまかないだけ食べに来てるみたいな。
あれ?
え?
っていう感じで、夫婦ともどもよくしていただいて、
そんな楽しいことやったはずだったら、ぜひ一緒にやりたいわって言ってくださったのでね、
そういうコラボレーションっていうのは実現したっていう流れですね。
そういう流れだったんですね。
たくじさんからすべて広がってるとかではなく、
つながりのつながりで新しいものが生まれたりってのも本当にあるんですね。
そうですね、つながりのつながりですね、本当に。
先ほど7月におばんざいクルーズが次やるよっていう話も少しいただいたと思うんですけど、
このXで告知の画像拝見しまして、結構何回かやってらっしゃると思うんですけど、
この上の方にチャプター3って書いてあって、
これ何のことかなってずっと気になってたんですけど、どういう意味があるんですか?
簡単に言えば3年目っていうことなんですけども、
3年目でしたっていう感じですね。
最初は本当に1年限定でやりましょうっていう企画だったんですよね。
そうなんですね。
1年目は毎月やってたんです。
1年目は12回くらいやったってことですか?
12回やったんですよ。
すごい。
12回やってさすがに毎月大変やなって。
そうですよね。
でも1年限定やしなって言って、
1年もう終わるなってなって、
ラストです、終了ってなったんですけど、
終わってみたら何かしらの集まりがあったときに、
今度竜巻クルーズ来るやみたいな話がもうないんやってなって、
どうしようどうしようってなって、やっぱりやりたいよねってなって、
やりたい、やりたいってなって、2年目は始まって、
でも2年目はもうちょっと毎月っていうのもあれなんで、
2ヶ月に1回やります。
これもう今年までですって言ってたんですけど、
3月で最後に迎えたときに、
もうやろかって言って、
チャプターさんに突入したっていう感じですね。
やっぱり集まる場とかがなくなっちゃうっていう寂しさがすごいありましたね。
本当に定期的に集まれる場所が時間があるっていうのって、
本当にいいなと思いました。
素敵ですね。
やっぱり1年目たくさんやってたからなのかもしれないんですけど、
夏のミクルーズが生活の中に入り込んできたというか、
入って組み込まれてしまったからこそ、
もうそこで集まるつながりとか、
交わされる会話がないと寂しさを感じるようになったんですか。
そうですね、本当にそんな感じです。
とっても素敵な場所だからこそ出てくるんでしょうね、
そういう感想というか。
継続してやるっていうことの良さっていうのも出てきたっていう感じですね。
ずっとやってるからある程度みんなに知られてきたっていうのもあって、
結構遠方から来られる方も多いですし、
いつもの方たちとか、
チャリで5分くらいに住んでる人とかがパッと来たりとかっていう、
ずっと継続的にやってるからこそ出会える、
いつもの人たちプラス遠方から来られる方たちみたいなのが、
すごいつながりまくってるって感じですね。
ふみえさんにとってもなんですけど、
ふみえさんの視点からたくじさんにとって、
たちのみクルーズどんな存在になってると見えますか?
そうですね、うちの社長って人とのつながりっていうところを大事にするし、
つながりを作るのもすごく上手なと思いますし、
作ったつながりを大事にするっていう人でもあるんですけど、
そういって過去に作ってきたつながりであったりとか、
っていうのを再認識できる場所でもあるなという、
新卒で入った会社の先輩、20年ぶりに来たのが。
お聞きしました、その話。
前の会社のスタッフさんが来てくださったりとか、
事務さんとか薬剤さんとか、大学の後輩であったりとか、
いろんな人が普段、あえて約束するほどでもないような、
だけどつながってる人たちが改めて来てくださるっていう場所なので、
つながりっていうところを再認識できる。
改めてやっぱり大事だなって思え、
場所になってるんじゃないかなと思っています、彼にとって。
つながりができる場所ですし、前のつながりをまた再認識できる場所。
そしてとってもいい場所ですね。
もふこは実際に行ってみて、
たぶん新しいつながりが増えたかなって思うんだけど、
周りでどんな会話してたとかわかる?
それこそ私が伺ったときは、薬剤師さんたちじゃなくて、
栄養士さんとかがいたりして、
割と新卒の方とかもいて、大学のこういう風だったよみたいな話だったりとか、
栄養士さん普段どんな仕事をしてるのかみたいなお話とかをお聞きしました。
わーすごい。いいですね。また新しいつながりができるところも体験してこれたんだね。
そこでXのアカウントを教えていただいて、後日連絡させていただいたりとかもして、
顔赤くされてた方でも、めっちゃすごいことしてるって後から赤いと思ったりとか思って。
あの酔っ払ってた人かみたいな。でも実はすごかったんや。
すごいいっぱいいてびっくりして、後から驚いたりもしましたね。
うんうん。確かに確かに。
お酒の力ってすごいんだなっていうのも実感しました。
そうですね。同業の方が多いんで仕事の話とかなんかなって思ってる人もいてるかもしれないんですけど、
確かにね、仕事のことでちょっとどうしたわんやろっていうのを、
たちのびクルーズの時にあの人に聞こうとか思って行くんですけど、
結局なんかあんまり楽しくて仕事の話にならないというか、聞くの忘れてたみたいなことばかり。
いいですね。趣味の話されてる方とかもいたんで、全然関係なく話されてましたね。
あとは何大屋みたいな。
ああ、役トークや。
近代な、あの人も近代屋で、あの人は教育屋、新役屋みたいな話でワーッと盛り上がったり。
っていうのが定番の役学部トークではありますね。世代を超えた。
普段の仕事とかはちょっと置いといて、参加してる人個人の性格とかがよく出る場所になるんですね。
そうですね。お仕事ともね、全然気軽に話せる場でももちろんありますし、
もうそれもそうですし、それ以外のね、お仕事だけじゃないお話でも、
本当にみなさん盛り上がって楽しそうにしてありますね、みなさん。
ありがとうございます。
先ほどチャプター3で今3年目っていう話をしていただいたんですが、
これからどういうふうに進んでいくか、何か決まってることとかあるんでしょうか?
決まってることはね、ないですね、そんなに。
チャプターがつき始めたのがいつからかあんまりわからないんですけど、4があるのか。
4があるのか、あるのか、それはもうお楽しみやね。
お楽しみですね。
お楽しみやね、それはね。
まあまあでも本当にぜひ続けていきたいなとは。
本当にわかんないんで、もう来てください。
来れるときにですね、みなさん。来てくださいね。
ぜひやってるうちにチャプター3のうちに行かせていただきます。
このラジオを聞いてくださってるのが、役学生の方とか若めの方が多いのかなっていう感じなんですけど、
雇用か迷っていると言ったら難しいんですけど、
こんな人は来たら楽しめるよとか、あればお聞きしたいです。
そうですね、なんかね、本当に役剤師と言っても、いろんな職業の方がいらっしゃいます。
もちろん薬局で働かれてる方もいますし、病院ですっていう方もいますし、
CROであったりとか、
あと、薬剤師じゃなくてもメーカーさんであったりとか、
医療機器メーカーさんであったりとか、
ドクターがたまに来たりもしますし、
いろんな大人というかね、いたがるので、
将来自分、薬剤師になってからどうしようかなとか、
ビジョンがあんまりよくわからないなみたいな人も、
いろんな人のお話が聞けますし、
薬学生ですって言ったらめっちゃ可愛がってくれると思うんで、
可愛がってもらえますか?
はい、すごい可愛がってもらえます。
そうなんです、そうなんです。
そういった方のお話を伺ういい機会でもあるかなと思いますし、
あとは本当に自然につながれるんですね、あの場所って。
飲み会じゃなくて、着席して目の前の人と話すっていう形じゃないので、
本当に自然にいろんな方とつながれて、
たくさんの方とたくさんお話ができるバーではありますので、
本当にポツンと一人になるってことは絶対ないので、
うちの社長がおりますので。
頼もしい。
めっちゃ絡まれると思うんですけど、
なので本当に気軽に来ていただけたらなというふうに思っています。
はい、ありがとうございます。
素敵なコメントをいただいてしまいました。
もふこは実際に前回行ったと思うんだけど、
前回行った身として今回、主催者側の方にお話を聞いてどうだった?
最初それこそ立ちのびクルーズにお伺いするまでも、
実際って本当に大丈夫かなっていう心配がすごいかってたんですけど、
行ってみたら全然そんなことなくて、
いろんな方にお話まぜていただいたりとか、
お酒もちょっとご馳走していただいたりもしたんですけど、
全然役学生だからちょっと話変わるかもみたいなこともなく、
すごい優しく場に入れてくださったので、
全然一人で行っても楽しめる場所だなっていうふうに思いました。
ありがとうございます。
りゅうとさんお話聞いてどうでしたか?
最初にも少し言ったんですけど、
前回までたくじさんの話を聞いてて、
周りの方の反応って実際どうなんだろうってすごい気になってたんですけど、
一番身近なふみえさんもまさかのエイヤータイプで、
一緒に楽しんでやってらっしゃるっていうことで、
これはもしかしたら企画側の人だけじゃなくて、
参加側の人もみなさんそんな感じの楽しいノリでやってらっしゃるのかなっていうのが、
少しずつ見えてきて、
自分も行ったらそこに混ざってすごく楽しめるんじゃないかなと思いながらずっと聞いてました。
本当にその通りです。
本当にみんなそんな感じですね。
遠方から来る方もエイヤーで来てますんで。
本当にエイヤーで来られますね。
ぜひ僕もエイヤーで行くので。
ゆうとくはでもあれ大阪にお住まいなんですか?
大学は大阪に住んでて、
今実務実習を地元の鳥取県でやってるんですよ。
なのでどっかで行けるところで、
きょいっと顔を出させてもらおうかなと企んでおります。
楽しみですね。ぜひぜひ。
またお邪魔したときはぜひおしゃべりしてください。
こちらこそです。
私もまた行ける土地があればお伺いさせてください。
本当ですね。ぜひぜひ。また飲みましょう。
美味しいお酒を一緒に。
ありがとうございます。
まだまだ深掘りしていきたいところなんですが、
もうだいぶお時間になってしまいまして、
締めさせていただきたいと思います。
本日は貴重なお時間ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
番組への感想は、
ハッシュタグ役学生の空きコマをつけて、
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ここまでのお相手はゆうとと、
ありがとうございました。