1. 薬学生の空きコマ~日々と未来を照らすラジオ~
  2. 【木曜 #1-18】ついに最終回。..
2026-03-05 32:09

【木曜 #1-18】ついに最終回。みき&みーたん、感謝と未来への想いを綴る~薬学5年生の学びと気づきのラジオ~


今回のトーク内容

最終回?よりも「え?6年生もうなるの?」/実はみきも「薬剤耐性菌に興味がありました」/今回は「未来への道標」愛と感謝を伝えるよ!/みーたん「発信が本当に楽しかった」/みきのDirector熱の裏側/みきはヤクミラボの実践期間に個人配信をしたかった?/友人のミスコンの影響から配信へ興味/薬局実習で挫折した「日常の配信」を空きコマでやってしまえ!/実はみきの「承認欲求の塊」でした/ヤクミラボスクールのおかげで達成した夢/多くの薬学生リスナーに楽しんでもらいたかったみーたん/すごい経験をしていなくても番組は作れる!/過去を思い出しながら番組制作をしていたみーたん/ツンデレみーたん/タイトル決まるまで「長すぎない?」/最後にタイトルを決めたのは?/シゴデキ影武者同期・りゅうへの感謝/原稿作成の裏側:「守秘義務守ってますか??」/原稿通りにならなくても「愛らしい言葉」へ/とりとめもないお喋りが「音声作品になった」/みき「実践期間のやり直しが音声作品になる」/配信ロス来そう/株式会社ヤクミ・薬学生の空きコマ、その他関係者のおかげで本番組は作成できました/TIPS:「思い出の卒業ソングは??」/約9ヶ月間ありがとうございました!今後とも「薬学生の空きコマ」をよろしくお願いいたします!


▼番組概要


「薬学生の空きコマ ~日々と未来を照らすラジオ~ powered by YakumiLab.」勉強にバイトに研究に、忙しい薬学生へ、癒やしと刺激をお届けするべく、現役薬学生が日替わりでトークを展開する、ニッチでディープなPodcastです。

隔週月曜・水曜・木曜・金曜朝6時配信


月曜日: 「勉強がちょっと楽しくなるラジオ〜日常にひとさじの薬学を~」

水曜日: 「キニナルをフカボリ」

木曜日: 「夕暮れの道標(みちしるべ)~薬学5年生の学びと気づきのラジオ~」

金曜日: 「Let's Speak English!~国際的に活躍したい薬学生のラジオ~」


▼木曜MC


みき(夢を応援する薬学生) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/mikyanyaku⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

みーたん(国際保健に向き合う薬学生)


▼お便りフォーム

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▼新MC募集フォーム

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▼プロデューサー

伊藤希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼YakumiLab.については

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://yakumi.space/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠








00:05
薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ。この番組は、勉強やバイトで忙しい薬学生に癒やしと刺激をお届けするポッドキャストです。
現役薬学生が日替わりでお送りします。
木曜日は、夕暮れの道しるべ。薬学5年生の学びと気づきのラジオ。
現役5年生のみきとみーたんが、薬学5年生の日々の実習、研究、就活、プライベートのリアルを帰り道に振り返るように、そこからの学びと気づきをお届けしていきます。
こんにちは。薬学部5年生のみきです。
みーたんです。よろしくお願いします。
最終回だって。
ね。早いね。
ちょっと信じたくないんだけど。
ね。
一応3月。ちょっと待ってくださいね。先輩たち告知終わってません?
終わってんね。
ちょっとどうする?告知まで1年来た。
もしかして卒業式も?
ちょっと信じたくなくない?
5年生の番組って言ってるんだけど、最終回だってなるんじゃなくて、1年後の告知の心配をしたしてる私たちなんですよ。今。
そうなんですよ。やばいんですよね。
この間試しに必須問題みたいなのを何パーセント解けるかみたいなのをやったんだけど、調べながら動いて8割っていうので。
おーすごい。
ちょっと待って。調べながら8割だよ。
だから調べてなかったら8割にすら満たないっていう現実を見ちゃって。ちょっとまずいまずいまずいって。
確かに。でも私もね、前回解いた時ちょっと言いたくはないんですけど、かなり悪かったんですよ。
ちょっと最終回なので言わないんですけど。なのでまあ大丈夫だと思います。一緒に頑張っていきましょう。
この大丈夫が本当に大丈夫に来年になることを祈りながら今回もお話しさせていただきたいと思うんですけど、
前回は進路に悩む5年生トークって感じで、みーたんが5年生のトークをしていたんだけど、みーたん実際に話してみていかがだったかな、その時。
やっぱりなんか私は結構もうちょっと早くやっておけばよかった系で後悔することが多いので、やっぱりなんかスピーディーに動くことって大事だし、
あとはその自分がスピード感よく動けるためにはやっぱりこの自分の判断軸とか優先順位を決めるって大事なんだなって思いました。
なるほどね。私自身は結構早いうちに進路とか決めていったから、逆に進みすぎちゃったことで逆に後でだらけてしまったみたいなところもあったんだけど、
03:03
でも今を真剣に悩みながら生きているみーたんの話を聞いていて、やっぱりそのみーたんの進路に悩む思いだったりとか、もっとこうであればいいのにっていう風に考えている気持ちとかが本当に素敵だったなって話してて私も感じていて。
ありがとう。
私も一時期その薬剤耐性菌とかだったりとか国際保険とかそういうところに国際保険っていう言葉を使わなかったんだけど、ちょっと実際に興味がある時期もあったから、すごいなんかちょっと共感する部分はあったなって話してて思いました。
そうだったんだ。やっぱりちょっとみんな踏み込みすぎはしないけど、ちょっと気になる分野ではあるのかもしれないね。
そうだね、最近はちょっと政治となんか薬学の話とかもリンクするみたいな話とかもちょっと話題にはなっていたりもしたので、実際そうだったのかなっていう感じですが、では今回最終回の番組の方始めていきたいと思います。
はい、お願いします。
今回のテーマは薬学5年生の集大成2人の次なる未来への道しるべは?とありますが、この番組薬学5年生の番組なんだけど、夕暮れの道しるべ、そこから最終回なる未来への道しるべという方向でお話ししていきたいと思います。
よろしくお願いします。
お願いします。私たち1年間この番組を作り続けてきて、やっぱりこの番組薬学生の空きコマっていう番組に対してもいろんな思いはあるし、今までこの番組を聞いてくださった皆様へのメッセージというものもたくさんありますので、それについてたくさんお届けしていきたいと思うんだけど、そもそもこの番組ってどういうきっかけで始まったのかっていうところ、よかったらみーたん話してもらってもいいかな。
そうだね、この番組が始まったきっかけっていうのは、去年の2、3月ちょうど今くらいの時期に行われた薬味ラボ4期の卒業後の活動の一環として始まったんだよね。
卒業生コミュニティでポッドキャストの薬学生の空きコマっていうプラットフォームをお借りして、それで私たちはちょうど2人とも新5年生になるところだったから、薬学5年生の今起きてることとか、あとは感じてることを伝えたいって思って始めたんだよね。
なんかそういう感じで、ちょっとした日常トークっていうのをしたいっていう感じで始まったよね。
うん。
実際にみーたんは作ってみて楽しかった?
なんかね、すごい楽しかった。
なんかこのポッドキャストを収録してそれが配信されるって、結構私的にはすごい偉い人とか有名な人とかがやるものだと思ってたから、自分に何か話せることがあるのかなと思いながらも、やっぱり薬学生としての日常を何か発信できたらいいなっていう思いもあって。
06:14
なんかこういう風に伝えたらみんなが楽しんでもらえるかなとか、そういう考える過程が結構私は楽しかったかな。
なるほどね。
ちなみに、ディレクターのみきは始まった時何感じてました?
私自身はなんだけど、始める前にっていうところもあって、私この番組を作るっていうのが決まった時に、薬味ラボ4期の時の実践期間のリベンジをしたいっていう思いが実はあったんだよね。
へー。
今だから言える話なんだけど、薬味ラボの実践期間中に私個人配信やろうとしてて、配信アプリとかで。
そうだったの?
実はそうだったんだよね。
へー、何話そうとしてたの?
その中で、個人配信の中で、今日あったこれが大変でとかっていうのを手紙義務の範囲内で話せる内容をちょっと話したかったりしてて。
そういうのを一般の人とかと関わる中で、話せるといいなって実は思ってたんだよね。
そうなんだ。
なんか前にさ、薬味ラボの振り返り会の時に、薬味ラボの期間は薬局実習と重なってて、すごい色々試行錯誤しながらやったみたいな話もあったけど、個人配信をやってたんだね。
うん。実はなんだけど、挫折しちゃったんだよね。忙しすぎて。
あ、そうだったんだ。
家帰って疲れてバタンってなった時に、そこで薬局実習中とかも結構、自分がこれやこういう風に勉強したいとか、ここについて教えてほしいみたいなこととか、自分も伝えたいことはテキットに薬局の中の人に伝えながら、
なんだけど薬局がバタバタしていて、あんまりそれも自分が満足するほど全てを学べたわけでもなかったりとか、やっぱり仕事を覚えていく過程とかもあって、
それに対しても疲れとかで、結構家帰って実践どころじゃないっていうくらいヘトヘトになってて。
だから本当は配信っていうことをやってみたいっていう気持ちがあったんだけど、なかなかできなくて、もっともっとなんで配信しようかなって思ったきっかけっていうのが、大学で仲良くなったある友達の影響があるんだよね。
09:05
へー、何やってる子なの?
実は友達が大学のミスコンに出てまして、大学1年生のときかな。
へー、そうなんだ。
仲良かった友達がミスコンに出てたことをきっかけに、その経験からモデル業だったりとか俳優活動とかに片足踏み入れちゃう。
すごい活動。
びっくりしたんだけど私も。
ね。
配信アプリ、当時はLINE LIVEもサービス終了してるんだけど、そのLINE LIVEっていうアプリ。
あとミクチャかな。
あー、聞いたことある。
LINE LIVEとかそのあたりのアプリ、結構今はミクチャだったりポコチャだったりするみたいなんだけど、そういう投げ線とかをしてもらいながらミスコンミスターコンってポイントがたまってて、そのポイントと当日の審査票とかでグランプリとかが決まっていくっていうような方式だったりすることが多いんだけど。
あー、うんうんうん。
そう、その影響で私も配信アプリ見てて、そこでその子ではないんだけど、私もちょっと駆け出しのモデルの子が推しになって、その子に対して推し勝ちしてたりとかっていうのがあって。
えー、そうだったんだ。
その流れで、今だから言えるんだけど、推し勝ちとかで使ってた名義を使って個人配信してたっていうのが実は実践期間の最初の頃だったんだよね。
えー、初めて聞いたよ。そうなったんだ。
なかなか話せる話じゃないから、最後だからお話しますとっていう感じで。
そうなったんだ。
なんだけど、やっぱり薬局実習でヘタヘタになっちゃうから、え、待って話せるネタないんだけどみたいになっちゃって、もう挫折しちゃったから、え、ちょっと待って、え?ってなっちゃって。
で、一人じゃ私無理だなって思ってたところで、なんかポッドキャスト番組を作ろうっていう話が入ってきたから。
だからそこで、個人配信でお話したかった薬局学生の日常っていうのをテーマに番組作れるといいなって思って。
だからこの番組実は冗談抜きで、私の薬味ラボの実践期間のリベンジ欲から急有難始まってたっていう承認欲求の塊で構築されていた番組だったっていうのが実は裏話なんだよね。
でもやっぱりなんかすごいよね、薬味ラボの実践期間でできなかったことは卒業後新しく携わる活動でそれを達成できるっていう、ある意味なんかすごい長期的な実践期間になったというか、逆に忙しい時期にできなかったからこそ逆にこうやって成長できたみたいな部分もあるんじゃないかなって思うね。
12:21
うん、そうだね。しかも一人でできなかったことをミータンだったりとか、薬味ラボっていう団体の大きい力とかもお借りしながら実際に自分がうまく軌道に乗せることができたっていうのが結構私的にはいい経験だったなって思っていて。
なんかディレクターってなんか肩書きだけ聞いたらちょっとかっこよさそうに聞こえるんだけど、もうほぼほぼ私のやりたいことを叶えさせていただいたっていう立場なので、なんていうかすごい大変感謝しております。
いやそうだよね、本当になんかやっぱりこう同じ話をしててもこの薬味ラボスクールっていう大きいコミュニティーがあるから聞いていただけてるっていう部分もあるので、やっぱりこういう薬学生同士のつながりとかそういうものって結構大事なんだなって私も思います。
うん、だよね。で、ミータンさ、さっき楽しかったとかって言ってくれてたんだけど、なんか私はそういう思いで番組作ろうとしてたんだけど、どういうふうに番組作ろうとしてた?
そうだね、なんかまずはポッドキャストをこういろんな大学のいろんな学年の子に楽しんでもらえる番組を作りたいなと思ってて、で、低学年の子には例えば気になること、実習とかCBTとかの様子を一経験者としてお話ししてみたいなっていう気持ちがあったり、
あとは同じ5年生、先輩の6年生とかには、なんかこう今までの経験とかを話すことによって、そういえばこんなことがあったな、懐かしいなって思ってもらえる番組にしたいと思ってたの。
でもなんかさっきもなんかちょっと言ったんだけど、自分がポッドキャストを始めて、こう皆様に自分の日常とか薬学生について発信することっていうのが、なんか信じられない気持ちもあったんだよね。
あーね、確かにね。
そう、例えばなんか有名なテッドトークとか、なんかそういうポッドキャストとかだと、やっぱりなんか何かすごい能力がある人とか、すごい経験をした人とかがやっぱり話してるイメージがあるじゃない。
あるある。
番組を作り始める時は実際に自分がどういう話をすればいいんだろうとか、あとはこう薬学生の日常とか、薬学生の生活とか、皆どういった部分に興味があるんだろうって考えてた時期は結構あったんだよね。
確かにね。
でもね、ミキが結構一生懸命原稿を作ってくれたので、それを見ながら、じゃあこういう話をしようかなとか、あとは自分が低学年だったらこれ知りたかったなとか、いろいろ過去を思い出してる時間が結構楽しかったです。
15:07
いや、なんか本当に私のやりたい放題に付き合わせてしまってたんじゃないのかなって思う部分とかもあったから、大丈夫だったかなって本当にずっと心配してて。
いやいや、やっぱり原稿を作るとか、あとは番組の流れを構成して、それを実際にみんなから面白いと思ってもらえる番組に変えていく、作っていくっていうのは本当に普通の人だとできなくて、
なんかやっぱりこうやってみんなが聞いてくれて、毎回っていう番組、ファンがついてくれる番組になるまでやっぱり相当努力もしてくれたと思うから、
私はなんかすごいそういう意味で本当に一同期として大尊敬してるっていう感じなんですけど、
それは恐れ多いなって、私はもう本当にやりたいことをさせていただいていた立場だったから。
こういう謙虚なところも私はすごいなと思ってるんですけど、番組中だから言うんですけどね。
いや、ちょっとそれをリアルで言ってほしいなー。
ごめんね。
そんなこんなでこの番組作ってきたんだけど、本当にさ、作るの大変だったよねっていうところの一番最初のタイトルどうするっていうのが一番大変じゃなかった。
タイトル決めるまではもう何時間何日間何週間ってかけましたよね。
なんか本当に普通の第1回の収録までの謎の企画書を書かないといけない、あの期間の中で一番ネックだったタイトル決め。
本当にね、タイトルを決めるまでが本当になんかいいアイディアが浮かばなくて、なんかいいアイディアなんだけどなんか足りないみたいな候補がたくさん上がってたんだよね。
なんならさ、タイトル案さ、いろいろ出てきて、2人で最終決定ほぼほぼできるかってところになって、最後にタイトル決定したの私たちはないっていうね。
そう、まさかのね、もう迷いすぎて迷いすぎて結局決めていただいたタイトルがこの夕暮れの道しるべっていうタイトルになったんですけどね。
でもなんか今こうやって聞いてみると、なんか夕暮れの道しるべってなんかすごいいいタイトルだなと思って。
われながら、すごいなんかこれで1年間活動してきてよかったなって。
大体それでさ、2人で立ち打ちできないってなった時に、大体最終決定してんの、うちらでなかったって話の1人が、もうずっと実は3回ほどゲストで出ていただいていたりゅうさんなんですけど。
そうなんですよね。
18:00
あの子ほんと仕事ってなったらめっちゃさ、仕事的じゃなかったっていう感じだし、そのノーベル賞とかちょっとこの話難しいからお願いするかってなって、もうなんか2人で丸投げしてた時も全然あったし。
それもそうだったし、あとはさっきもちょっとみーたんお話してたと思うんだけど、原稿作成ほんと裏側すごいよねあれ実は。
やっぱりこうすごい綿密な計画を立ててますからみきちゃんが。計画性のプロなんですよねみきちゃんって。
大体そこまででもないんだけど、最初はざっくり大枠だけ決めるんだけど、どうしても実習期間とか研究中って主否義務ってもう好き者じゃないですかみなさん。
そうなんだよね。
だから一旦原稿書いてきてってお願いはするんだけど、その後に茶読が入るんだよねみんなで。
そうなんだよね。私批判守らないと捕まりますから。
ちょっとこの番組作ってたがゆえに、うちらの今後の活動本業に支障出ちゃったらかなりまずいからって理由で。
大変ご迷惑をおかけしてしまう形になるのでね。
ちょっとね。
そこのところは厳しくやってきたよね。
かなり厳しくやってきました。これ話していいってなって、いやそれあかんでしょって、もうちょっとそれ主否義務振れるぞーみたいな。
全然みんな思想になってたよね。原稿書いてる間。
ある程度この漠然とした話しかできない中で、どうやって主否義務に触れないで具体化していくかみたいなところとかも結構頑張ったよね。
本当にそんなガチで計画ガチで組んでガチの原稿書いて、原稿通りにいかないところの事故とかもあったんだけど、その事故ですら全て愛らしくなるようにこの番組って本当に作ってきたので。
そうです本当にもうみきのおかげです。
この番組終わるってなってるらしいんだけど、もういろいろ大変なことありました。いろいろ楽しいことありました。いろいろもう困ったこともあったんだけど、みた今こんなことを聞いたらちょっとおもちゃにされそうなんだけどどういう気持ちですかね。
そうですねやっぱりなんか結構この番組ではなんか好き放題話してきたので、なんか本当に活動っていうよりは本当にただただ喋ってきたっていう感じなんですけど、やっぱりなんか今後このポッドキャストっていうおしゃべりする機会がなくなったら私はこう雑談をどこどこでしようかっていう。
21:01
確かに。
やっぱりさ、とりとめもなく適当に話すのもすごい良いんですけど、やっぱりこうやって音声として残してくれて、皆さんにも聞いていただけるっていうのが私的にはすごい嬉しかったので、やっぱりなんか今後も何か自分が良い経験をした時とか成功した時とかっていうのはこうやって人になんかその経験とか、
あとは何か良いことがあったらそういうのをシェアして、みんなになんか有益な何かを発信できるようになったらいいなって思いました。
確かに。
確かにね。発信って何気にね、なんか続けていると楽しいなっていうところあるよね。
ちなみにみきはどうですかこの番組をゼロから作ってくれて、今最終回というわけなんですけど、いかがでしょうか今のお気持ちは。
なんか、いや自分本当によく頑張ったんだって。
いや本当に頑張ってます。お疲れ様です。
自分が、なんて言えばいいんだろう、本当に薬味ラボの実践期間失敗してやり直したいって思ってやってきたことが、なんか18回こうやって放送してきて、いやボツになったのも含めれば20回くらいやってるんだけど。
確かに確かに。
っていうのとかも踏まえると、その過程がもうここで終わるってなったら、私ポッドキャストっていうか、もうロスになっちゃうんじゃないのかなって配信ロスに来そう。
ポッドキャストロス?
来ちゃうよ絶対。もうそれくらいなんか終わっちゃうの信じられないくらい寂しいし。
っていう感じだから、もうどうしようって、明日からどうしよう?
明日からどうやって生きる?
私のサードプレイス失われちゃう。
あのミキがかなりポッドキャストロスらしいので、もしポッドキャストやってるリスナーさんとかいたら是非ミキを招待してあげてください。
残念ながらミキさん活動終了しちゃうんだよな。
そうでしたそうでした。
残念なことにミキさんはちょっと諸事情ありまして、活動終了してますんで。
っていう感じでもうなんか哀愁くれちゃって、このままだまずいってなるので、もう最後に役学生の秋駒と夕暮れの道しるべに対する私たちの思いをちょっとお話しさせていただこうかなと思います。
私はやっぱり今まで話してきたところもあるんだけど、この番組通して配信事業で日常について語りたいっていう一つの大きい夢がありまして、その夢を叶えることができたっていうのが本当に幸せですし、
自分の普段頑張っていることとか他のメンバーの今の現状や気持ちを外に発信していくってことを本当にやりたかったことだったので、それをできたっていうのは本当に嬉しい出来事でした。
24:00
なのでこのような機会をくださった株式会社ヤクミさん、ヤクミラボスクールの皆様、そして一緒に番組を作ってくれたみーたん、またたまにゲストとして裏側をすごい支えてくださったリュウに本当に感謝しています。
この度は本当にありがとうございました。
ありがとうございました。一年間お疲れ様です。
みーたんもありがとう、本当。
いえいえ。
ではみーたんからもお願いします。
はい、ありがとうございます。
ちなみに私も自分がポッドキャストを始めて、こうやって多くの方々に聞いていただけたっていうことがまずすごい嬉しかったんですよね。
あとはなんかこの番組を通してこの自分の役学生生活とかを話したり、あとはやっぱりこうポッドキャストに関わるっていう貴重な経験をさせていただいたことがまずすごい嬉しかったですし、あと活動をすごい楽しめました。
このプラットフォームを作ってくださった役人ラボスクールの皆さんをはじめとして、あとミキとか、あとは役人ラボの同期とか、あとは聞いてくださっている皆様に感謝申し上げたいです。ありがとうございました。
ありがとうございました。本当にね、いろんな方のご協力がありまして、この番組は作成できていましたので、ここでもう一度再び感謝をさせていただきたいと思います。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
それではもう最後なので、卒業っていう話になるんだけど、私たち歌う暇はないけど、卒業ソングこういうの印象に残ってるなっていうのをちょっと挙げてみたんですけど、みーたん何か思いついた?
いや、私なんか卒業ソングってあんま覚えてないんですよ。覚えてなかったんですけど、Cっていうのは私実は乃木坂のファンなんですよね。
なんか流行ってた時期あったよね。
はい、で、思いついたのがさよならの意味。ご存知でしょうか?
あー、わかる。めっちゃ来た。
わかる?
うん。
そう、あの、私が中2ぐらいの時に、私の一番この推してた推しが卒業する時にこの曲だったんですよね。
ってことで、卒業ソングではないんですけど、なんか推しの卒業ソング。
いやでも、推しの卒業ソングってもうなんかめっちゃ来るものあるよね。私もその時若干その子で知っちゃったから、え、もっと早く知りたかったよみたいな。
そうそうそうそう。ちょうど私が乃木坂を知り始めた時期が、このさよならの意味がリリースされたぐらいだったから、だからなんかこの先端の子がめっちゃ可愛くて好きって思ったら、え、卒業なの?みたいな感じで、私の切ない推し勝ち人生が始まりました。
27:02
始まった。
でもその後も、いろんなグループをどっかへ引っかけ回っていて、今も絶賛推し勝ち中なんですけど、やっぱり私の中で一番の卒業ソングと言えばって聞かれたらやっぱさよならの意味かなっていう感じですね。
なるほどね。
ちなみにみきはなんかありますか?
私は小学生の卒業するくらいにボカロ好きになって、実は。
うん。
そこでハリオシさんの桜の雨っていう曲、結構有名だよね。
その曲が出た時に結構いいなって思ったら、
自分が入った中学の先輩たちが卒業式の時に桜の雨歌って卒業したって言って、え、何それ?みたいな。
そうなんだ。
羨ますぎるんだけどって。
卒業式のタイミングでボカロ歌うの?合唱で?って。
確かに。
ちょっと羨ましいなって思った時期があって。
珍しいね。
私たちが卒業するタイミングで結構、私の中学の自分の学年は結構歌う学年だったんだけど、
そこで歌った卒業ソングの中で印象残っているのが、あなたへ旅立ちに寄せるメッセージ。
すごいサビのソプラノとアルトのあーっていう感じのめちゃくちゃのコーラスがめっちゃかっこよくて、
その時テノールが主旋律を歌ってるんだけど、それにかぶせるコーラスがめちゃくちゃ綺麗すぎて、
みんな真似したくなる感じの曲なんだよね。
ごめん、アルトとソプラノしかわからなかったんだけど、そうなんだ。
テノールって男性なんだけど、男性パートが主旋律歌ってるところで、
女性がめちゃくちゃコーラス、あーって高い音を重ねる、あそこの部分がほんと好きで。
そうなんだ、ちょっと聴いてみますね。
ぜひ合唱曲界隈、なんだこれ、っていうのがあるので、皆さんのお気に入りの卒業ソングがあれば、
ぜひフォーマットとかDMとか、ぜひ送ってくださると嬉しいです。
はい、お願いします。
では最後に私たち2人からリスナーの皆様への感謝というところをちょっと簡単にお話しさせていただきたいと思います。
本当に今までこの番組をお聞きくださった皆様がいなければ、
この番組は本当にさっきもお話ししていたんですけど、
ただの音声、ただの雑談という形で消えてなくなってしまうものだったんじゃないのかなって本当に思ってます。
30:03
本当にここまで音声として形に残るものを聴いてくださり本当にありがとうございました。
そしてこれからも夕暮れの道しるべっていう番組は今回で終わってしまうんですけど、
今後とも役学生の秋駒をよろしくお願いいたします。
じゃあみーたんからもぜひ最後の一言お願いいたします。
皆さん、夕暮れの道しるべを見つけて、そして聴いてくださってありがとうございます。
私たちのポッドキャストが少しでも皆さんの楽しみになったり、
あとはふとした時になんか聴ける面白い番組だなと思っていただければ幸いです。
夕暮れの道しるべは今回で一応終わりなんですけど、
他にも面白い番組が他の役学生の秋駒などでもやっているので、ぜひ見に行ってください。
ありがとうございました。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
番組への感想はハッシュタグ役学生の秋駒をつけて各種SNSへご投稿いただけるととても励みになります。
概要欄にある公式インスタグラムXへメッセージ質問もお待ちしています。
この番組を面白いと思ってくださったら、ぜひフォローや評価、チャンネル登録をお願いいたします。
役学生の秋駒日々と未来を照らすラジオは各種月水木金朝6時に更新されます。
月曜日は勉強部がちょっと楽しくなるラジオ日常に一さじの役学を。
水曜日は気になるお深堀り。
金曜日はLet's Speak English国際的に活躍したい役学生のラジオを配信中。
そちらもぜひ聞いてみてください。
またこの番組では新しいMCを募集しています。
ご興味のある方は概要欄の応募フォームからお気軽にご応募ください。
それでは次回も。
もう次回は私たちの番組はないんですけど、他の番組もよろしくお願いいたします。
ここまでのお相手はみきとみーたんでした。ありがとうございました。
32:09

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