2026-03-18 46:09

【水曜 #5-3】薬学生が「変わる瞬間」をデザインする。講師が語る、ヤクミラボスクールに込めた意図〜キニナルをフカボリ〜

▼今回のトーク内容

今回のゲストはヤクミラボスクール講師の森さん/ヤクミラボスクールはどのような意図で設計されているのか/スクールが大切にしている価値観とは/人生曲線ワークを取り入れている理由/自己成長の本質に迫る/他者からのフィードバックが自分の成長につながる仕組み/実際の講義内容やプログラムの特徴/第1期から第6期まででどのようにプログラムが変化してきたのか/学生との関わりの中で印象に残っているエピソード/自分のなりたい姿に近づくための学びの場としてのヤクミラボスクール/ヤクミラボスクールの昔と今を知るチャンス!/ヤクミラボスクールに興味ある人必見


▼今回のキニナル活動・ゲスト

ヤクミラボスクール

HP:⁠https://yakumi.space/⁠

X:⁠ ⁠https://x.com/yakumilab?s=21⁠

ゲスト:

森朝香さん

▼番組概要

「薬学生の空きコマ 日々と未来を照らすラジオ powered by YakumiLab.」

勉強にバイトに研究に、忙しい薬学生へ、癒やしと刺激をお届けするべく、現役薬学生が日替わりでトークを展開する、ニッチでディープなPodcastです。

隔週月曜・水曜・木曜・金曜朝6時配信

月曜日: 「勉強がちょっと楽しくなるラジオ〜日常にひとさじの薬学を~」

水曜日: 「キニナルをフカボリ」

木曜日: 「夕暮れの道標(みちしるべ)~薬学5年生の学びと気づきのラジオ~」

金曜日:「Let's Speak English!~国際的に活躍したい薬学生のラジオ~」

▼水曜MC

はるな(薬学部4年生)⁠https://x.com/haruna_hrm0126?s=21⁠

のりこ(薬学部3年生)⁠https://x.com/non134_52?s=21⁠

▼お便りフォーム(質問・感想・メッセージはこちらから)

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▼新MC募集フォーム(気になる方はぜひお気軽に)

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▼公式SNS

X:⁠https://x.com/yakugaku_radio⁠

Instagram:⁠https://www.instagram.com/yakugaku_radio/⁠

▼プロデューサー

伊藤希美 ⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠

▼YakumiLab.については

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感想

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00:04
薬学生の空きコマ、日々と未来を照らすラジオ。この番組は、勉強やバイトで忙しい薬学生に癒やしと刺激をお届けするポトキャストです。現役薬学生が日替わりで起こりします。
水曜日は、キニナルをフカボリ。薬学生が気になるとある活動を一つ決め、掘り下げていく期間限定番組です。
こんにちは、薬学部4年生の春菜です。
同じく、薬学部3年生ののりこです。
このキニナルをフカボリは、薬学生にとって教員深い活動をされている方について、その活動をフカボリする番組で、一つのテーマを3ヶ月間、期間限定で配信していきます。
薬学生に薬学的知識だけではなく、ポータブルスキルを習得するための短期集中型講座、薬ミラボスクールです。
前回は、薬ミラボスクールの学長の永井さんと、運営の北川愛さんに薬ミラボスクールの立ち上げから、運営の裏側まで来ましたが、どれかはどうだった?
私は、前回の最後の感想でも言ったと思うけど、やっぱり卒業式の時の歌効果があるっていうのが楽しみで。
実は、今収録が3月6日にやってるんだよね。
明日の7日が、6年生の卒業式、薬ミラボスクールの卒業生で6年生の人、みんなで祝おうみたいなのが明日あって、永井さんが言ってた卒業ソング効果が聞けるっていう、わくわくな前日です。
いつ歌ったっけぐらいの、もう大学4年生になってしまったら、効果は存在しない組織っちゃ組織やから、すごいな。
私は、今大学3年生だから、ちょうど3年間がコロナの期間だったから、高校の効果も知らないみたいな感じだから、中学ぶり?みたいな。
そうだね。ちょうど私もコロナの期間だったから、高校は行ったり行かなかったりがあったけれど。
なるほど、本当にいろんな話が聞けて、私は薬ミラボスクールの概要から、それの上の深掘りから今までやってきて、今回は別の視点の人からの話が聞けるっていうことで、また今回も楽しくやっていきましょう。
ということで、今回は薬ミラボスクールの講師の森屋坂さんをリストにお迎えして、スクールのコーディ内容の設計やその意図とか、それに対する思いなどを伺っていきます。森屋坂さん、よろしくお願いします。
いえーい、お願いします。
03:01
お願いします。森さん、お久しぶりです。
お久しぶりです、のりこ。
うれしい、久しぶりに会えて。
何ヶ月ぶり、4ヶ月ぶりとかになりますかね。
なんかそんな感じしないね、顔見るとなんか。
そうですね。
懐かしいな。薬ミラボスクール中に最後にノートの写真をたくさん写真で送ってきてくれて。
やばいやばい。
長電話したかと思っております。
楽しみにしてます。その話も深掘っていただいて。
個別で連絡してたみたいな、そんな感じですか。
そうですね、後ほどってことですね、それは。
それは後ほどということで、では私から簡単に森さんのご紹介をさせていただきます。
森屋坂さん、大学卒業後株式会社リンク&モチベーションに入社。
中小企業、ベンチャー企業の差を向けに組織開発の支援を行い、2020年に独立し、
2022年6月に株式会社本音を設立。
企業への組織人事の支援や、個人の方々へのキャリア開発や企業教育を行っております。
エクミラボスクールでは、当初から講座内容のすべてを開発されて、
当日のファシリテーションなどもになっておられるとのことです。
組織開発について、本当に01をこれまでずっとやられてこられたっていう感じの経歴なんですけど、
そもそも組織開発ってどういったことなんですか。
はい、今ちょっと反省しました。この自己紹介文難しいですね。
結局何やってるのみたいな感じですよね。
組織開発って確かによく聞かれるんです。どういうことですかって何やってるのみたいな。
いわゆる人事の方が分かりやすいと思うんですけど。
人事、人の採用。
そう、人事って採用。のりこはどんなイメージで人事っていうか。
人事、新卒の人を扱うみたいなイメージで採用する。
みたいな感じですね。
確かに人事の中だと一番多分接点があるのって採用担当者の方で、
説明会したり合節したりとか、そういう仕事もあるし、
自社に会う人って誰だろうか、自社で活躍してほしい人って誰だろうかってことを定義して、
募集団を形成して、そうした魅力付けして、自社に興味を持ってもらって、
採用面接して入ってもらうっていうエントリーの段階の機能として採用の機能もあるし、
入ってもらった人を自社でどう成長してもらうかっていうことを考える育成っていう機能もあるし、
育った人をどんなふうに評価して、出てきた利益を再分配するのかっていう評価制度を作るっていう機能もあるし、
06:04
その人を逆に座と配置するのかっていうこと。
この人をどこに配置すればより利益につながっていく動きをしてくれるのかってことを、
全体静的的に考えるっていう配置の業務もあるし、
逆に辞めていく、65歳を超えて停電退職していくとか、停電延長するとかって話も最近あるけど、
そういうことを扱っていくような労務だったりだとか、最後の出ていくところの支援をする人もいるしっていう感じで、
人事って結構幅広い機能がたくさんあって、
そういう機能を扱うことによって組織を活性化して、
事業戦略を実現する組織を作っていくっていうデザインをしていくような仕事が組織開発の仕事になります。
一つ学びになりました。
よかったです。難しかった。
難しい。会社っていうものを運営する時に人をどう配置するのかっていうことを見る。
そう、スポーツと同じかも。こいつ何が向いてるかなみたいな。キャッチャーかなフィッチャーかなみたいな。
すごい、めっちゃ面白い。
本当に人を全身的に見るというか、この人にどんな仕事を振ったらこの人が一番性格がハッキリできてとか、
この人は本当に人の性格から向いて、そこからどんな仕事を振ればいいかということを、自分の経験からとか。
どんなトレーニングしたらこいつのチーム良くなるかなとか、
全体会議して目標決めようかみたいな感じで、監督入れてミーティングしてみたりとか、
そういう会議体の設計から育成のトレーニングの方法から配置から、
どうやったら成果が出るチームになるのかってことを考えてアレンジするような仕事ですね。
めっちゃ面白そう。今私もちょうど学生団体とかやってて、
自分の中での課題、どうすればみんな同じビジョンに向けて足並み揃えていけるかみたいなことを今ちょうど考えているのから、
めっちゃ話が聞きたいですとか、あんまり話しすぎると薬味ラボスクールの話から逸れまくってしまうから。
ということで、薬味ラボスクール、そもそも森朝香さんは奈良医さんとは元々つながりはなかったということで、
どうやってつながり入れたのか、そのきっかけとか教えてもらえますか。
森 前回、奈良医さんからラブコールがあったっていうのを聞きました。
奈良医さんがラブコールをしたって。
元々、奈良医さんの会社で臨間のモチベーションの時にお取引があって、
教えさせてもらったんですけど、そこのタイミングで私、奈良医さんと出会ってなくて。
私が退職した後に、こういうキャリア開発をメインとした人材育成のお仕事をしていくっていうことを、
09:04
決めたタイミングとかに、たまたま前職の奈良医さんの会社を担当されてた先輩から連絡があって、
なんか朝香さんがやりたいことと近いことをやりたいって言って、社長さんがいて。
ちょっと正直、リンクに発注すると予算が合わないこともあって、朝香さんが相談できないからみたいな感じで話があったりして、始まりましたね。
それで声かけていただいたとき、どう思ったかとかって覚えてますか?
大きな構想だなって思いました。
何年プランとかって聞いてたんですか?
いや、なんかプランがあったわけじゃないけど、目指してる理念だったりだとか、実現したいことっていうのが、
ビジネスをやりたいっていうよりかは、本当にこの薬学業界とか、
薬剤師という地域の価値を上げたいんだっていう思いがあって、
そのために、この草の根活動ですよね。毎回参加できるとって、8人とか7人とか、
すごい少人数の中で何回繰り返してもすごい大きなインパクトって出るかわかんないけど、
とりあえずこれをやっていきたいんだっていうところに対しての思いだったりだとか、
それは必ず薬学の未来につながるんだっていうことの大きな構想があった上でのお話だったので、
かっけえなみたいな感じでした。
反面、私薬学のことわかんないけど大丈夫っていうのもあったりもした感じですかね。
なるほど、あさかさんは薬学部の卒業生ではないか。
はい、経済学部です。
薬学生の将来を向けた上でどんな活動がしたい、いきたいみたいなことに対してピンとは来なかった。
参加していきたいって思った心が動いたきっかけとかあって、
やっぱりその習いさんの言葉とか、こうやっていきたいっていう理念が、
あさかさんの中でピンときたものがあったってことですか。
そうですね、薬学生の課題感。
結構6年間長いけども、すごく勉強する時間が長くて、
それ以外に学校外の活動する時間、バイトデータもなかなかする時間を取るのって難しいという状況の中で、
就職をしてもなかなかそのキャリアパス的に薬剤師として生きる中では、
プロジェクトを作っていくだったりとか、
人とコミュニケーションを取ってマネジメントをするとかってことを全く経験せずに、
薬業のスペシャリストとして勉強してきた6年からいきなりそのコミュニケーションを求められたりとか、
店舗を作っていくみたいなことを、
一、本当に社長みたいなことを業務をやっていくっていうのを、
そこに悩む方が多かったりとか、
12:07
スパイスだらけの大学生活だったので、
そういうスパイスが好きっていうのもあったりして、
私はかっこよく大人を増やしたいと思ってたので、
学生もかっこよく大人になったらすごい素敵だなと思ったみたいな感じですかね。
スパイスだらけの浅川さんめっちゃ多いです。
日々の日常にスパイスを求める人間だから、
私その話も出会った時にたくさんしたいです。
ということで、浅川さんがスクール全体の講座の内容とか設計に関わられたということで、
そこに対してどのような思いを持ってやって来られたのかなっていうことを聞きたいんですけど、
今やくみラボスクール全体が2ヶ月でやるスクールで、
全6回オンラインが4回オフラインが2回っていう設計はどんな感じですか。
その設計になったとか深掘っていきたいです。
途中から変わりました結論。
今までは対面の機会が真ん中に入ってなかったんですよね。
今ってオンラインを2回して対面であって、
残り2回またオンラインして生活報告会っていう流れで対面。
オンラインオンライン対面オンラインオンライン対面っていう流れになってるんですけど、
元々は初回が対面だったんだ。
1回目が対面で、あとオンライン。
対面でサンドイッチしてたんですね。
です。
1回目と6回目が対面。
そこの構想の転換はどうしてですか。
確かに。
対面オンラインも良いとこ悪いとこはたくさんあって、
私はこの2つの選択肢やったら初回対面最後生活報告会にするかなって思うんですけど、
それよりも今の携帯が良いって判断されてるから今の携帯採用されてる。
そこのきっかけとか教えてもらったら本当に。
確か3回目の振り返りとかで私が提案をした記憶で、
本当に目立て目があって、
どっちが絶対に良いって確信を持てないんだけど、
だけどわずかに対面を3回目に入れた方が初回に対面を持ってくるよりも、
学びが深まるな、変容が深まるなっていう感覚の仮説があって提案をしましたと。
何かというと、
15:00
匠ロボで生んでいきたい変容の中に、
自分自身が気づいてない自分に気づくっていうのはすごく大事だなって思ってて、
それを気づけるのって体験の中にしかない。
一緒に遊ぼうって言って、
一緒に遊んだからこそ見えるその人の一面ってあるじゃないですか。
遊ばずに喋ってるだけでその人のことを捉えるって難しくて、
一緒に体験することで見えるその人の側面ってすごい情報量が全然違う。
体験をする機会っていうのを中が深まったタイミングで入れることによって、
自分でも認知しない自分が騒ぎ出される。
それが見えてくるとお互いにフィードバックできるんですよ。
あなたってこういう時にこういう風に発言を終了するところがあるよねとか、
それってもっと言った方があなたの可能性を発揮できるよとか、
あなたは意外と喋るの苦手って言ってるけどめちゃくちゃ喋ってるよとか、
意外と人って自分のことわかってないんで、
自分自身の可能性を伸ばすキントが、
他人からのフィードバックで得られる可能性が高くて、
役によってそもそもやろうとしていることが、
この2ヶ月間しかもオンラインほぼほぼのワークショップでできるわけないぐらい
でかいことをやろうとしているんですよ。
自分のなりたい姿を見つけて、そこに向けて自分ならできると信じて、
自分自身が今までやってきていなかったことの幅を超えてチャレンジしてみるみたいな。
相当大きいことをしようとしているんだけども、
それをなるべく実現を多くの人ができるように、
ちょっと刺激を入れる必要があって、
自分が気づいていない自分に気づくとか、
人からのフィードバックで自分自身のできていないところとか、
向き合いたくなかったことに向き合うとか、
それぐらいの変化を作るきっかけがないと、
ぐっと自分の可能性を開くことって難しいので、
なのでアイスブレイク的にタイミングを入れることももちろん大事なんだけど、
それよりも成長を促すための他人からのフィードバックを入れるために、
体験をするっていう日を中身に入れています。
アイスブレイクよりも、他の人からのフィードバックを受け入れるような機会を入れるということで、
3回目に入れる。
なるほど、そういった戦略もあるんですね。
組織を作るっていうのを。
そう、これが組織を作るというか、人が変容するっていうところ。
めっちゃ奥が深い話、哲学的な話になりそう。
確かに。
イベントの中で人生曲線を描くなどと、
ナリコとかから聞いたんですけど、
人生説研ってそもそもどんな感じのもので、
なんでそれを描くのか、その企画の意図とかを教えてもらいたいです。
一番最初のコンテンツが、人生曲線を描くというコンテンツがあって、
18:04
これは実は今は宿題になっている。
ナリコの時もそうだったんじゃないかな。
そうでした、私の時。
だよね。
これももう時間がないから、なるべく宿題にできるような宿題にするっていう感じにしていって、
人生曲線、もともとワークを描く時間があったんだけど、
3回目ぐらいから宿題にさせてもらいました。
これを描く背景っていうのは大きく2つあって、
1つ目はアイスブレイク的な様子。
人に対して自分自身の人生をさらけ出して伝えるっていうことって、
こういう枠がないとなかなかできないこと。
人に自分の話をつらつらとするって、
そんなこと興味あるって思うし、やりづらいんだけど、
こういう曲線を描いて見える化して喋ると喋りやすいし、
コンテンツとかで聞くしっていう感じで、
自分の話をたっぷり5分間聞いてもらえる機会を作るっていう。
しかもそれもアップもダウンもあっていいという前提で喋るので、
自分自身のいいところだけ切り抜くじゃなくて、
全部を総括して話せるっていうのはすごくいいコンテンツ。
アイスブレイクのコンテンツとしていいかなっていうのが1つ。
2つ目は自分自身がどういう人間なのかっていうことを
客観的に捉えるっていうことで、
人って自分自身のアイデンティティって半分が遺伝で、
半分が過去の外部環境によって影響されて作られたものって言われていて、
もちろん遺伝的な部分もあるんだけども、
パーソナリティ的な性格の部分はほとんど外部環境から
総合的に育まれたものだというふうに言われている中で、
自分自身がどんな外部環境で育ったことによって
どんな価値観を得ているのかとか、
どんな行動の癖や思考の癖があるのかっていうことを
客観的にメタ的に捉えるっていうことをしていくことによって、
自分自身がなりたい姿に近づく速度が上がるので、
自分の過去と現在地を知るっていうことをやってほしくて、
書いてもらっています。
なんかこうやって人生曲線、悪気が全然なかったですし、
客観的に振り返ることがすごいできたなっていうのを
やってて思いました。
素晴らしい。そういうのがCMでやっていると
めっちゃずっと高いやつを見れば、結構低いやつを見れば
普段しているやつもいて、全然いい悪いじゃないんだけど、
なんか自分自身は結構落ち込みやすいだなとか、
結構自分は楽観的なんだなとか、そういうことを見えたりする。
人と比較して自分のことを捉えることもできたりもするので、
自分自身のことをメタ的に捉える。
あとは人の人生曲線を見て、5分間話を聞くことで、
意外と人って下がっていることもあるんだなみたいなのを。
21:02
おー、簡単だ。
下がっているところってあんまり外から見えない気がしてて、
確かにね。
内側の内面のものだから。
意外とみんな起伏があるんだなって思えたら、
心が楽になったというか、自己解放になったというか、
成長しやすくなったというか。
すごい思いました。
特に焼肉屋に来るような子って、
一生懸命意識高く頑張っている子が多いから、
すごく挑戦してエネルギーがある、
元気な子たちが集まっていることが多い。
けど、その子たちもたくさん葛藤して悩みながら、
過去の幼少期の経験から認められなかったことがあって、
でもその認められたいと思うエネルギーで頑張って
またそこで成果が出なくて落ち込んでみたいな。
そういう波があると、
すごい自分もネガティブなこともさらけ出しやすくなったりするよね。
そうですね。
人生直線。
私も書いてみたいなって思いました。
これから就活とかやっていくのに、
それこそ必要になってくるんじゃないかなって思って。
自分の人間性っていうものを客観的に、メタ的に捉えて、
それを多くはないかもしれないですけれど、
人の前で話してみるっていう、
自分の言葉で言語化して相手に伝えるっていうことが
めっちゃ面白いなって思いました。
なかなかそんな機会ないし、
本当に自分一人でやっても、
それを相手に伝えるまでするっていうのは本当にないから。
確かに。
これから自分の人生考えていく上でも、
このきっかけが本当にいいきっかけになったらいいなって思います。
これから役目ラボスクール進めていく中での全体の設計は、
どんな感じになってますか?
そもそもこの役目ラボの目的だったり、
作りたい変化っていうところをお話しすると、
この役目ラボはポータブルスキルという武器を身につけて、
自分自身のありたい姿の発見とそこに対する一歩を踏み出す。
そんな目的になってます。
イメージ、役目ラボスクールに入る人の多くの人の参加動機が、
自分のやりたいことを見つけたいとか、
仲間と出会って刺激的に成長していきたいですみたいなことが多い。
そういう参加前の状態から、
参加後は自分自身のなりたい姿っていうのの改善とかがあってて、
こんな姿に自分を持っていきたいんだ、言えるようになってる。
そしてそこに対して一歩近づけてるっていう状態。
ちょっと自信が溢れてたりとか、
自分自身が向き合いたいテーマを見つかったとか、
少しスッキリしたような、
自分のことを少し誇れるような感情になっているというのがゴール。
24:02
作りたい姿になってます。
そこに対してやっていくことっていうところが、
大きく3段階になっていて、
1段階目が自己理解です。
自分自身が今までどう生きてきて、
どんな人間でどうなっていきたいのかみたいな、
その辺りを言葉にする向きが1段階目。
これだけでも相当デカいんですけど。
で、2個目が、
自分がなっていきたい姿を演じてみるっていう体験の機会が2個目です。
実際にやっている実践の機会。
で、3つ目は実践をしながらも、
さらに体験学習を回していくっていう機会になります。
やっぱり人間って分かるとできると全然違くって、
こうなっていきたいって思っても実際にできない。
それを目の当たりにするのが2個目で、
目の当たりにした後に、
それをどうやったらできるようになるんだろうっていうことを体験学習を回していく。
さらに日常生活で実践をしていくっていうのが3つ目のテーマ。
こんな感じでいいかな。
ちょっと抽象的すぎ?
1個目の自己理解っていうのはすごく、
こんなことするんかなっていうことを想像できるんですけど、
2個目、3個目のなりたい姿を演じてみるっていうところから、
それを実践しながら体験学習を回すっていうのが、
どんな感じのことをするのかなって思って。
2個目の演じてみるっていうのは、
これ体験の機会。
この機会を真ん中に入れたよって話なんだけど、
1回目、2回目の初回のフェーズで、
自分自身こういう価値観を大事に、
例えば挑戦するっていうことを大事にして生きていきたいなって思いました。
自分自身が分かんないことがあっても分かんないですって発言するとか、
自分自身が思ったことがあったら発言してみるとか、
今まではそういうことちょっと躊躇してたけど、
できないことがバレるんじゃないかなと思って怖くて挑戦できなかったけど、
でも挑戦していきたいと思いますみたいなことを、
例えば初回のフェーズで言ったとして、
じゃあセカンドフェーズで体験をしてなりきってみましょうって言って、
プチワークをするんですよ。
チームになって本当に短い時間、1.5時間くらいのすごく短い時間なんだけども、
そこで自分自身が決めた、
自分理念っていうふうな言葉を言うんだけど、
自分自身がありたい姿。
演じて実際にチームワークをしてみましょうっていうことで、
ワークをしてみますと。
そうするとやっぱり実際の場面になると、
分かんないことは分かんないって言って、
みんなの議論を止めたくないから言えないとか、
自分自身が思っていることがあっても、
自分以上に優秀そうな人がいると、
その人の意見を尊重しちゃって、
自分自身の気持ちを押し殺してしまい、
27:01
最後の最後に言い始めるみたいなことがあったりとか、
そういうもうちょっと早く言ってたら、
チームの議論がもっと活発になってたかもしれないんだけど、
躊躇しちゃってる自分だったりだとか、
挑戦は怖いなって思ってる自分と出会う、
みたいなことが演じる中で見えてきたりします。
最終フェーズが見えてきた中で、
なんでそこを躊躇しちゃうんだろうねっていうことに向き合っていて、
ここも2ヶ月間扱う内容じゃないんだけど、
自分自身が持っている思い込みが、
自分自身の取りたい行動を阻んでいる可能性が高い。
スキルとか能力じゃないというのは結構ミソかなと思っていて、
課題のテーマを乗り越えるって言ってるんだけども、
挑戦したいんだけどできないっていうのは、
過去に挑戦をして嫌な思いになった可能性があったりするんですね。
トラウマ的な。
トラウマ的な、そうそう。
過去に、例えば小学1年生のときの国語の授業で、
それ自分分かるって手を挙げてて、
間違ったときに友達にお前間違ってるのに手を挙げるの恥ずかしいって言われたら、
もう言うのやめよって思っちゃった。
そうそう。
仲間外れにされちゃったって記憶があると、
人間ってそこにおそらく恐れを感じる。
だから、人前で挑戦して失敗すると見事にされるみたいな、
そういう思い込みがあったりすると、結構自分の取りたい行動を阻んでしまう。
ようなハードルになっちゃうことがある。
そういうことに結構最終フェーズを向き合っていく。
自分の行動を阻むものを、
阻むものっていうか妨げになるもの、障害になってるものを見つけ出してみようっていう感じが、
3つ目のフェーズってこと。
それが必ず見つけ出すことが正解ではないんだけども、
もし阻んでるものがあるとするんだったら、そういうことを扱っていくし、
スキルとか能力とかが足りないんだったらそういうインプットをするしみたいな感じ。
自分自身が成り立った姿に近づくためのポータブルスキル、能力、スキルを磨くのか、
それとももっと自分自身の無意識の思い込みみたいなものを扱っていくのかみたいな感じになりますね。
そういうのって本当に自分から気づかないっていうか、
人に教えてもらって改めて発揮するものもあるし、
そういうことを人と関わることで見つけられるってすごくいい機会だなって思って聞いてました。
1回の機に少人数だし、最初に人生曲線で、それこそ自己開示みたいなことをするから、
話しやすかった。自分の弱みもその後見せやすかったなっていうのは確かに感じたから、演じやすかったなっていうのは。
ありましたね。
安心・安全の罠からね。
30:00
1回、社場というか社会で勇気を持って調整するよりも全然楽なんだけど、それでもやっぱり躊躇があったりするから、
横を練習するみたいな感じで、2回目の体験フェーズが行われてきます。
なるほど。
でも初めて、それでも役ミラボで初めて会う中でも、中の人たちでそこまで自分の人生チャーティー出して、
そこから自分のやりたい姿をみんなで言い合って、そこでそのことについてみんなで対話する。
そうそうそう。で、各チームとかワンオンとかで、相手がなりたい姿を体現するには目線でフィードバックし合ったりとか、
実際にバイトとか学校だったりとかの中でどうやったらその姿で挑戦できるかなみたいなことを、
アクションプランを立て合ったりとか進捗確認し合ったりとか、みたいなことを忙しい中でもやっていくみたいな。
それ対話できる仲間がいるってものすごく熱いですね。
なかなか大学の友達の中でもそこまで本当に自分の人生さらけ出して、
喋るようなことを友達って本当に私も今4年間いてて本当に片手に入るもいないなぐらいで、
きっかけがないとそんな話しないし、大体大学で話すテーマって課題のことであったりとか、
今やったら研究室事情とか所属の就活みたいな。
真面目やな、彼氏の話じゃなくて。
そう、人間関係がどこどこがどうでどうでみたいな。
ということで、役員ラボスクールに戻るんですが、
役員ラボスクールそのいろんなイベントや役員ラボスクール全体の設計に関わっている森さんなんですけど、
役員ラボスクールに一番共感するポイントであったり、
やっていく中でグッとくる瞬間とかってあったりしますか?
聞きたい。
めっちゃ聞きたい。
グッとくる瞬間。
熱いんですよ。
熱いんです、皆さんは。自民教育のメンバーはすごい熱くて、
みんなで7時から9時までの2時間。
大体ちょっとオーバーしちゃうんですけど、熱すぎて。
一瞬一瞬命かけてるっていうか、私もそうなんだけど、
この子たちの人生の可能性を一人ずつ最大限開くとしたら、
どんな声掛けをするといいんだろうってことを、
本当に自民教育全員考えていて、
もちろん言いづらいこともあるし、
言ったらそんなに関わってないからわからないことばかりなんだけど、
33:01
それでもやっぱり私たちから見えていること、
勿体ないなって思うこととかを、
どうやったらその子が気づいてくれるのかなってことを、
考えて接しているというのが、
まず私が役目ラボに関わっている理由の一つでもあるなと思います。
奈良屋さん含め東さん、伊藤さん、
皆さん、熱い人への思いが強い。
愛さんも全員ワンオンで持ってもらっているので、
もともとは私、講師、タイの生徒って感じだったんですけど、
ちょっとこれ私一人で作れないので、
みんなで分担しましょうって感じで、
ワンオンを振らせてもらって、
ワンオンの時間も2回ぐらいかな、
取ってもらっていたりするので、
そんな感じで人の変容に熱い、
可能性を諦めたくない人が増わっているというのが、
1個続けている大きな理由になって、
グッと来る瞬間は生徒報告会ですね。
来られた方は分かっていただけているかなと思いますが、
やっぱりちょっと涙が出そうになる瞬間が、
毎回何回か訪れるほど、
本当に人って変容するんだなって思うし、
命って尊いなみたいな、
命って素晴らしいという気持ちになる。
やっぱり生徒にとっては、
それぐらい恐れとか不安がある中で葛藤があって、
でもやっぱり勇気出してやりたくて、
自分の可能性を諦めたくなくてみたいな、
そういう皆さんの命がほとばしっている感じが、
うまくいかなかったメンバーももちろんいままでいて、
なかなか乗り越えられなかった不完全燃焼というメンバーもいるし、
それぐらい等身大でぶつかっていく期間なのが、
すごくいいなと思っています。
そんな浅川さんも、
今までの会とかでも成果報告会、
熱いよね、いいよねっていうのを
奈良さんや東原さんからも聞いてたんですけど、
のりこは成果報告会とかでの思い出とかってやったりする?
私自身か。
私自身。
なんかもう、
つい最近卒業したから、
まだ後輩の期が始まってないから、
自分が参加者側しか分かんないんだけど、
ちょっととにかく緊張していたもので、
あんまり他の人の話も聞いてはいたはずなんだけど、
ちょっと緊張かっていて、
そんなに覚えてないみたいなのがちょっと。
みんな緊張するよね。
本当に正直な感想です。
本当になんか、
聞いてくださる方々がもう、
どこぞの社長みたいな、
本当もうすごいメンツばっかりだったから、
とにかく緊張しましたっていう感想しか今は言えないです。
ただ、奈良期以降は卒業生として、
36:03
偉そうにちょっと座ってみようかなとは思って。
いいね、偉そうに座ろうぜ。
のりこの発表めっちゃよかったよ。
ありがとうございます。
今覚えてるさ、その時に向き合ってたテーマあったりとか、
役見ロボを通じて、
もしあったらいいんだよ、
なかったらないですって言ってもらっていいんだけど、
気づいたこととか、
覚えてる範囲で何かあったら知りたいです。
私も知りたい。
それで言うと、
やっぱり、
自己開示というか、
オープンにするというか、
自分の思いをみたいなのは、
役見ロボスクール、
をきっかけに、
やるようになったというか、
意識してやるようになったなって思ってて、
具体的に言うと、
ノートを書くようになった、
っていうのと、
あとはX始めたっていうのが大きいかなって思っていて、
ノートとかは結構興味あって、
2年3年前くらいから、
書こうかなって思って、
下書きに実は残ってて、
当時書いたものが。
今は残ってるんだけど、
でも投稿できなかったみたいなぐらい、
なんか興味あるけど、
できなかったこと。
役見ロボスクールで、
なんかそういう、
隠してるじゃないけど自分を、
なんか覆ってるのって、
かっこ悪いよなみたいなのを思ったりして、
自己分析とかしていく中で、
やろうって思って、
ノートは、
もう4本ぐらい書いたかな。
すごい。
始めたところです。
ことがありましたね。
あったね、懐かしい。
なんか書いたんだけど、
団体の上までシェアしたくないみたいな。
安定なのかな、これは。
いやもう、はい、大丈夫です。
誰かほんとね、
ストレックでね、完璧主義というかね、
できる人ほどね、
なんかそういうとこ見せられないみたいな。
なんかどう評価されるんだろうってね。
周りの人の目が、
気になるがあまりちょっと。
勝手に私もそう思われてるけどね、今ね。
そうです。
卒業した後で、
自分の中で、
これ新たにやってみたいなって、
のりこは思ったこととかある?
薬味ラボスクール終わった後で、
どう変わったっていうよりは、
薬味ラボスクールを通して変わった、
自分が元に戻らないように、
継続し続けないとな、
っていうふうに思った感じかな。
やっぱりいろんな刺激もらって、
その刺激が、
刺激を忘れずに、
その時の気持ちを忘れずに、
日々、
日々努力というか、
やっていくことが大事だな、
っていうふうに思って、
今も過ごしてるかな。
すごい。
その鉄は熱いうちに打てっていう言葉があるけど、
それをまだ鉄は熱い状態です。
まだ継続できてるっていうことが、
39:01
私はすごいなって思った。
すごくいい例え。
それです。
よかったよかった。
2人から参加を待ってる役学生に、
メッセージを送るとすれば、
どんなことはありますか?
あさかさんはどんな感じですか?
参加を迷ってる役学生のメッセージ。
迷ってる皆さん聞いてますか?
何に迷ってるんだろうって思うけど、
そうだよね、
学校と両立できるかなとか、
そういうことかな。
未来の自分に期待をして、
飛び込んできて欲しいなと思います。
役目ラボスクールで時間が取られるって、
もちろんワークショップの時間は、
1週間に2時間、
2週間に2時間とか取られるし、
少し宿題が出たりとかもするので、
時間が取られるけど、
役目ラボスクールの期間っていうのは、
自分自身の人生を良くするための時間なので、
勉強もバイトも、
この前の延長戦でやるっていうか、
もっと自分のなりたい姿でやっていくっていう時間なので、
全部やるっていう感じで、
自分でやりたいことを、
なりたい姿をバイトを通じて、
勉強を通じて、
学校生活の中で、
友達関係の中で作っていくっていう、
そういう期間になるので、
寄り添う人生が、
自分自身にも、
日々の時間のルーティーンじゃなくて、
どうやったらなりたい姿で、
日々生きれるだろうかみたいなことを、
考えながら、
一日を大事にして、
自分自身の人生を大事にして、
自分の人生に期待をしていくような、
期間になるのかなと思って、
何か素晴らしいこと聞いて、
ちょっとでも、
そんな日々過ごしたいなと思ったら、
ぜひ来てもらえたら、
いいんじゃないかなと思います。
一生、
一生繋がれる仲間もできるし、
自分もできると思うので。
確かに。
自分の未来への投資をやって、
思って飛び込んできてくれたら、
いいなという、
めっちゃ素敵。
のりかは、
メッセージを送るとすれば、
どんな感じ?
私は、
こういうことをやっていると、
意識高い系の人が、
役目ラボスクールに参加するんじゃない?
みたいな、
出る気がしてて、
別に意識高い低い関係なく、
むしろ、
なんなら意識低い人が入ってきて、
その人が高くなったら、
めっちゃ良くない?
みたいな思ったりするから、
今の自分の立ち位置とか気にせず、
興味があるなら、
とにかく申し込む。
もうそれだけです。
確かに。
思っているだけじゃなくて、
行動まで移せという、
いや、マジで、
それは私も本当に思う。
42:02
意識高いからね。
意識高いとか低いとか、
もう何も関係ないです。
いや、もう本当に今まで、
東原さん、奈良さん、
愛さんと、
今日は大阪さんとお話しさせてもらったんですけど、
みんなもう本当に温かい人たちばかりで、
というか、
女学生の成長を心から期待してて、
それで関わってるっていうのが、
本当に伝わってきたから、
私もこれもし、
これから役目ラボスクールも、
2人気持ちめちゃくちゃ高いんですけど、
やりたいなって思いました。
では、
まだまだいろいろ話をしたいんですけれど、
お時間が来てしまったので、
このあかりで止めさせていただきます。
今日は、
浅川さんお話ししていかがでしたか?
改めていいスクールだなと思いました。
私はこうやって、
なんだろうな、
みんなで成長していけるのが、
すごいいいなと思ったし、
このラジオも挑戦機会になって、
伊藤さんもきっとコミュニティを作るっていう、
挑戦機会になっていて、
私自身もこの2ヶ月間で、
人の変容を作るっていうことの挑戦機会になっていて、
みんなのスパイスになる、
女のなりたい姿、
やりたいことを実現する、
プラットフォームになっているっていうことが、
すごくいい、
改めて機会をいただけてるなと思ったし、
仲間に出会えていることに感謝だなと思いました。
ありがとうございます。
のりこはどうだった?
はい、
こっちは、
途中で森さんがお話しいただいた、
分かるとできるは違うっていう言葉が、
改めて、
そうだったなっていうのは思いました。
そもそも、
分かるっていうことも必要だし、
分かることを、
逆ミラーボスクールでまずは、
見つける、
自分が分かっているのかみたいなのを、
改めて探る、
し、その後、
本当にそれができているのかみたいなのを、
客観的に見る、
っていうのが、
逆ミラーボスクールでできたなって、
改めて、
そういえばそうだったなっていうふうに、
すごい短い間だったけど、
話してて振り返れました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
この会でいろんなものを、
自分の中で気づかされたなって思って、
自分の可能性を開くっていうことで、
他人から得られるフィードバックが、
自分の成長に繋がるっていうことも、
森朝坂さんの言葉を聞いて、
自分の中で学びになったし、
自分のなりたい姿に一歩ずつ、
近づいていくのに、
今後、
逆ミラーボスクールっていうものが、
すごくいい機会になるんだろうなって思いながら、
私は聞いていました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
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ここまでのお相手は、
はるなと、
のりこでした。
ありがとうございました。
46:09

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