おーい! おーい! おーい! おいっすー!
はい、野勘! 第84回、9月2日配信分です。今回のMCはサン、そして相棒は L.O.B.です。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす! イェーイ!
はい。 あのさ、ちょっと、最近さ、
はい あのうちのオランダ支社にさ、あのちょっと若い子が入ってきてんねんな。
若い子、いくつぐらい? 日本の新入社員、いや2年目、3年目ぐらいかな。
だからなんとさ、24とかぐらいか。
で、なんかその会社ってさ、その一応、まあ俺の場合その不認者みたいな感じじゃん。駐在者みたいな感じで、
まあ社名が出て送られんねんけど、この今来てる若い子はその研修制度みたいなね。
なんか年、その1年間だけ来れるみたいな制度があんねん、会社に。
で、基本まあ若い子みたいな。で、毎年こう組んねんけど。 1年間だけな?
そう、1年間だけ。で、その子が今来てて、まあ2人来てるねんけど、まあ研修で。
で、特にその1人の子が女性で、で、めっちゃ若いねん。
でさ、俺めちゃくちゃさ、避けちゃってんねん、今。 なぜ?
いや、なんか分からへんねんけどさ、もう怖くてさ、しゃべるのとかも。 その年齢ぐらいの子たちとどう接していいか分からないっていうのがマジの悩み。
10個下ぐらいか。 そんなもんちゃうかな。そうやな、10個下ぐらいだもんね。
10個は確かにな、ひと回りか。そうやな。
特に女性とかもうほんまどうしていいか分からへん。 どうしていいか分からん。
もう普通に仕事の話じゃあかんの?そんなんていうの。
いや、そうやねん。 どういう感じ?
いや、だからその、実際部署とかも全然ちゃうから、その仕事とかも一切係りはないんよ。
あーなるほどな。
たまにこう食堂で会ってしゃべるぐらいねんけど。
まぁなんか、ちょっと先輩感出したくないし、あんまり。
あー、はいはいはい。
なんかオランダどう?みたいな、そういうのも嫌やし。
だからもうきっかけすらないのよ、俺からすると。
あー、接触しないようにしてんのか。
もう怖くて。
めっちゃ怖くて。
何考えても分からんな。
そう、何考えても分からんのもあんねんね。
そうやねんな。
まぁでもこういう子が増えてくるわけだし、こういうこと関わってかなあかんからさ、将来的には。
難しいなあ。
じゃあちょっと考えさせられるなと思いながら。
あ、考えさせられてる。
考えさせられるなと思いながら、俺はだからちょっと自分の後輩先輩との関係みたいな、ちょっと遍歴をさ、今日話したいなと。
なるほど。あ、今のは導入やったんか。
これ導入です。
あ、導入やったか。
あ、あんまりこいつの話広げたくなかったけど、ちょっと思ったより広かった。
ごめんごめん。
ごめんごめんごめん。
そうかそうか。
こんなやつがおるから、ちょっと後輩と先輩の話しようかっていう流れだったけど。
なるほどね。
ちなみにちょっと、ちなみにその本題入る前に俺の話ちょっとしていい?
あ、いいよ。でも本題で聞こうと思ってたけど、まぁいいや。任せて。
あ、そうかそうか。
あ、そうかそうか。
ちなみに俺が教えてる立場やったらめちゃめちゃパワー晴らしちゃうな、俺。
いやいやいや、来た来た来た来た来た。
めちゃめちゃパワーで。
パワーで圧倒するな、俺は。完全に。
あ、いいね。いいね。
お前何しに来てんねんって感じで。
あ、えらい。
でもそれがあるべき姿やね。
お前が必死になるんやぞって。こっちが必死になって教えてるのにちゃうねんぞって。
いや、ほんまそうやね。ほんまそうやね。
辞めてまえ。
これがいい。
そのぐらいまでで。
あ、やばいやばいやばい。
パワーで行きます。
これは、これは怖い。
俺はもう、ただ俺は訴えられたとしても会社には絶対守られてる自信があるし、
俺は会社に必要やから、必要ないのはその新人やから、どっちかというと。
なるほどね。
そう、俺は会社のためにやってるし、自分のためにじゃなくて。
俺がやりたいからパワーでやってんじゃなくて、これやらないとマジで仕事できないからっていうので、
俺はもうその心を正義と思ってそれやってる、ただ。
なるほどね。
どうしても言いたかった。
でもその服装は、服装は難しいな。
服装は難しいな。
あとな、多分な、女性と男性ってのもちょっとあんねん。
違うね。
うん。
俺多分大きくなっていけんねんな。
セクハラが入ってくんねんな。
そう、パワーセクやねん。
パワーじゃなくてセクが入ってくんねん。
そう、パワーセクは結構きついねん。しかも服装やからさ。
難しい。
例えばな、一例で言ったら。
じゃあ、何、この服装あなた、何、じろじろ見てるんですか?ってな感じになるもんな。
いや、怖いやん。
怖いわ。
それも怖いから。
はい、すいません。
本題どうぞ。
はい、すいません。
はい、本題。
そこってあんまないやん。
そう、そうやな。
学校とか会社とかやったら
やっぱ上下でこうなんかあるやん、先輩後輩。
確かに俺も社外とか今で言う社外とかであっても
別に年上年下あんま気にせんもん。
関係ないもんな。
別にタメゴでもええし
むしろ俺もタメゴで行くし、多分。
それで言ったら俺はあんまそういうのはないな、
3みたいには。
後輩がとかはないわ。
一切ないね。
まあでも先輩から嫌われるってのは共通やな。
嫌われるっていうかあんま、あんま
そうやな。
なかなか、そうか。
なめけないよな俺らは、基本。
そうやな。
まあ基本だから後輩タイプではないな。
先輩タイプではない。
嘘やね、どっちかというと嘘やね、絶対。
まあ俺もそうやわ、先輩タイプかも、
どっちかって言ったら。
でもあるよな、後輩っぽい。
ヨッシーもでも先輩タイプやねんな、多分。
後輩っぽいやつ。
あいつも結構従いてんねん、地味に。
そうかも。
俺は違う従い方とか、従われてる。
大学の時とか友達はいなかったけど、
後輩となんかあるとか。
そうそうそう、あったやん。
あいつでもその立ちはあるよな、多分。
そうやな。
高校の時も多分あいつと仲良かったのが後輩やねん。
同級生じゃない。
そう言ってたかもな。
大学もそうやし、多分。
だからなんか基本、下から慕われるタイプじゃん。
ヨッシー、友達いないよな。
おらんよ。
俺もいないけど。
俺もいない。おらんやつらの集まりみたいになってるよ。
いないって言ったら失礼やけどな。
そうやな。
あんま人と遊ばないからな。
サンみたいに遊ばないから。
俺は逆にそうやな。
結構遊ぶタイプではあるけどな。
一人遊びも好きやけどね。
でもサン後輩にもなれるよな、割と。
なれるっぽいやろ。
でもな、たぶん1個でもほんまそれこそ
ケムタがられるな、会社でも。
近いのは無理なの?
まだ。
ほんま近くて、都市近くて仲いい先輩
俺ほんま会社でも1人しかおらへんもんな。
あ、そうか。
ほんま1人って言い切れるぐらい1人しかおらんくて。
あとはだいぶ上行ったらめっちゃ
こう、かわいがってもらえるけどね。
し、10個ぐらい離れてる人とかでも
ほんま要は釣り一緒に行ったりとか誘われたりとか
バーベキュー行ったりとか仲いい人がいっぱいいるけど。
そうやな、逆にちょい上はやっぱきついな。
やっぱ生意気なやろな。
で、それって楽しい?
ちょっと上の人と一緒に遊んだりするのは
沢山楽しい?
ちょっと上の人とはないんよな、遊ぶ機会がもう。
ちょっと上じゃなくて上の人と遊ぶのが楽しい?
めちゃくちゃ。
あ、そうなんや。
それはたぶんお互いに楽しいんやろな。
楽しいな、そうやな。
俺の場合想像つかんわな。
そういう会社の上の人とか
後輩と遊ぶとか、何したらいいかわからんわ。
あー、なるほどな。
俺がしたいのって対話だけかも知れん、対話。
はいはいはいはい。
でもそういうもんじゃない?
でも飲み会とかもそういうことやん、言うたら。
あ、そうかな。
別に。対話したいやん、たぶん。
おいしいの食べたいのもあるかもしれんけど。
そいつらと面白い話したいから行くやん、大体。
やっぱ後輩とか俺めっちゃ帰ったら読んで行くもんな。
そうか。
でも俺何回も会いたいとは思わへんな。
その人がどういうことを考えて生きてんのかっていうのを知ったら、もういいかも。
あー、そういうことな。
一回?その後のあれとかいらん?
一回知れたらもういいかも。
うん。
興味があるけど、同じ話は別にしたくないし、
最近どうとかそんな話は興味なくて。
どういう心情で生きてんのとか、今までどうやって生きてきたのかとかは聞いてて楽しいな。
確かにね。
俺あんまり興味がないかもしれん。
興味ないのってあれやな、たぶんあんま世話焼きじゃないんやろな、一切。
たぶんな。
世話焼きのやつはたぶん先輩派やと思うよ、俺はどっちかというと。
なるほどな。
面倒見いやつというか。
なんか後輩とかちょっと、あいつちょっと最近大丈夫かなとかなったらさ、声かけてあげるとか。
例えばちょっと、そういう気質のあるやつはたぶん先輩気質やと思うねんけど。
なるほど。
たぶんさっき言ったような、興味あるんないで先輩後輩を見てたらたぶんあんま下までタイプではないかもしれんな。
そやな。
俺は確かにそうかもしれん。
俺はないタイプなんやわからんけど。
なんかでも組織とかがさ、やっぱ未来は下にあるやん。
そやな、間違いない。
だからなんか俺はちょっとあいついいなとか思ったら飲み誘ってみたりとかすんのよ。
なんかプレゼンあいつめっちゃよかったなとか、その全体のやつで。
なんか見て、お、こいつなんかヒカルもあるなと思って。
それはまぁ興味やねんけど。
で、そいつちょっと飲み越えやってって。
じゃあぜひ俺のチャンスみたいな感じになっていったりするって結構あんねんけど。
はぁはぁはぁはぁはぁ。
まぁでもまぁ軍団づくりのひとつやねんけど。
まぁでもなんかそうやってやっていくと、結局なんか、あ、あいつなんかこの間さんさんと行ったみたいやで、みたいになって。
なんか、私もいいすかみたいなね、こう来たりしてなんかだんだん広がっていくみたいな。
はぁはぁはぁはぁ。
それが楽しいんや、サーバー。
楽しいっていうか、まぁまぁ言われたら悪い気がせんからさ。
じゃあ行く?みたいな感じになるやん。
俺もまぁ帰るの2回とかやからさ、その、もう飲める機会がそこしかないからさ。
みんなこう呼んでくれるから。
そういうのが楽しいよね。
へぇー。
絶対先輩からあんまないもんな。
そうか。
ないな。
やっぱそうやな。どっちかっていうかそっち系。
俺は組織でもそうじゃなかったなぁ。
いやでもちょっと今、もう30後半差し掛かったら、その中間管理職的なポジションやからさ。
はいはいはい。
自分がこう、管理職になるイメージもしてからなんからさ。
あぁそうか。
そん時は結構大事やからさ、関係とかも会社って。
確かにね。
うちはちっちゃい会社やからな。
持ってるから結構大事。
そうそうそう。
うちはデカいからさ。
確かにさんはデカい会社やから。
結構大事。
そうかもね。
やっぱ上がっていく人とかが揃ってるもんな、そこに。
人材が、派閥があるもんな。
仕事のやりやすさも変わるもんな、それで。
やっぱ一緒に仕事してて。
楽しい方がいいし、自分の考えが分かってる人の方が絶対やりやすいやろし。
そうそうそう。
もうそういうちょっと今、違う目で軍団を作ろうとしてきてるよ。
しはじめてるよ。
真面目やな。
真面目やな。
まあでももうそれはしゃーないよね。
それも仕事に行くからな。
俺はもう買ってもない宝くじが当たることを祈ってるだけやから。
なるほどね。
宝くじはかまんと当たらないけどな。
そう、かまんと当たらないけど、買ってもないのに5億円何使おうかなって思ってるだけ。
毎回話したね、その話。
確かに。
俺らは、俺は海に出て、NOBは山に籠るって話やったよね。
いやでもあの話面白かったな。
全然考え方が違うわ。
はい、そんな感じです。