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ep.083「心のモーリスホワイトが踊りたがっているのに!」
2026-08-26 26:42

ep.083「心のモーリスホワイトが踊りたがっているのに!」

小さい器の男だと思われたくねえんだよなあ!

人目を気にしまくるNOBEが何やら話しております 聞いてみましょう


・必要ないのにでかい車を乗ってるのは完全に見栄はっちゃってるんだよなあ!


・ダサいウェアも煽られたら買っちゃうんだよなあ!


・キャップの試着は頭パツパツなるのが怖くて 出来ないよなあ!


・一人でサングラスは恥ずかしいよなあ!


・タックインってこれが正解?ってなるよなあ!


・心の中のモーリス・ホワイトは人に見せられないよお!


ヤリラフィーは人生楽しそうでうらやましいっす

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サマリー

今回のエピソードでは、MCのNOBが「器の小さい男だと思われたくない」というテーマのもと、自身の見栄っ張りな一面や人目を気にしてしまう行動について赤裸々に語っています。具体的には、必要以上に大きな車に乗ってしまうこと、ジムのロゴが入った派手なウェアを断れずに購入してしまうこと、キャップの試着ができないこと、一人でサングラスをかけるのが恥ずかしいこと、そしてタックインのスタイルに慣れるまで時間がかかったことなどを例に挙げています。また、音楽イベントでのノリ方についても、心の中の「モーリス・ホワイト」が踊りたがっているのに、人目を気にして自然に体を動かせない葛藤を明かしています。 後半では、これらの行動の根底にある「ネガティブな感情から動いてしまう」傾向を分析し、もっとポジティブなマインドで行動することの重要性を説いています。そして、見栄っ張りで人目を気にする生き方はダサいと考えているNOBに対し、相棒は「ヤリラフィー」のような、周りの目を気にせず人生を楽しむ人々の生き様から学ぶべき点があると指摘します。最終的に、他人の「生きり」を許容する心の広さを持つことが、器の大きい人間になるための近道であると結論づけています。

オープニングとテーマ設定:器の小さい男と思われたくない
俺はさ、器の小さい男にはなりたくねーんだよな。 野勘!第83回、8月26日配信分。新しい。今回のMCはNOBです。相棒は?
さんです。 はい、よろしくお願いします。 お願いしまーす。
いつもと違う感じでスタートしたんやけど。 はいはい。
ちょっと、AI、俺普段AIに相談しないけど、ちょっと、なんか、野勘がさ、別に悩んでるわけでもないけど、その、聞いてくれる人は10人ぐらいおんねんけど、なかなかそっから上がってせえんやんか。
それはなんか、かっこよく言えば、マーケティングみたいな感じで、アクセス数を伸ばす努力を俺らしてないやん、あんまり。
うん、全くしてないな。
ちょっとぐらいやろうかなと思って。
ちょっとぐらいな。
ちょっとぐらいな。で、ちょっと改善点をいろいろ聞いたわけよ。
10人ぐらい聞いてくれってことは魅力がないことはないですという、まずちょっとポジティブなとこから入って。
じゃあやっぱ引き込む努力が必要と、初見リスナーを。
だからまず、一発目に身打ちしネタみたいなのやめようみたいな。最初の30秒で離脱を防ぐ。これ結構大事。
これマジで今まで。
やってるから俺ら。
俺らやってる。あれか、ヨッシーのネタのやつとか。
もうそうですし。
そうですし。
多いとかもそうですし。
多いもんわかんねえ。
そこで切る人も俺、やっぱりリスナーのあれを。
ここで切られてる。
数字見たらよくわかるね。
結構さ、インプレッションとか出て、最初の10秒聞いてすぐ離脱する人がガクっておんねん。
マジで?じゃあ多いが原因で。
残りの1分からは結構ずっと聞いてくれる人が多いみたいな。最後まで聞いてくれる人が多い。
だからそれで言ったら、再生数が30とか25とかそのぐらい言ってても、最後まで聞いてくれる人は10人みたいな。そんな感じ。
あー。
そこよ。
多いない?
いや、ちょっとそこわからんけど。
多い始まったから聞くのやめようって。
いう人もいるかもしれんから。
あるんか。
変えたら原因がわかるから。
とりあえず変えようって。
俺は今日のテーマ的な感じで、俺の宣言をしてる。
うん、なるほどね。
あー、そういうことだったね。
俺は器の知性を得にはなりたくねえんだよなって話。
っていうテーマね。
これが結論。
見栄っ張りエピソード:車、ウェア、キャップ、サングラス、タックイン
というのも前、前回かな。俺がプチ地損死の話したと思うね。
プチ地損死。
半額セール、お惣菜屋さんで半額セールが8時半に始まる。
始まるのにお店の外で待機してる人ら10人とか。
そいつらと同じ投票には立ちたくねえみたいな。
俺は損してでも、買っちゃう。
っていう話があったよね。
そういう小話をしましたと。
2個前で。
その結論はやっぱそうなんだよな。
あー、そういうことね。
実際の男に見られたくないからやっちゃうって感じだよね。
めちゃくちゃダサい。
結局ダサい。
結局ダサい。
結局ダサいのはよくわかってる。
言ってないよ。別になんも言ってない。
いや、わかってる。
ごめんごめん。
結局ダサいのはわかってる。
なんも言ってない。
俺はでもつくつく見栄っ張りやなと。
あー、なるほどね。
もうちょっとこじらしすぎてるわ。
もう35歳やけど、なかなか変えられないところであるなと。
まぁまぁまぁまぁ。
そう。
で、ちょっと自分のことを振り返ってみました。
うんうん。
その話をちょっと聞いてくださいが。
はい、もちろん。
まず、車やね。
あー、車ね。
俺は必要もないのに、
なんかやたらでかい車乗ってるなと思って。
あー。
俺完全にこれ見え。
もう完全に見えです、これは。
見えね。
ほんとに。
だって、まだ家族いないし。
家族じゃん。
子供いないし。
家でもいいわけね。
俺、出勤には使ってない。
例えばね。
今、SUV乗ってるよね。
前はマツダのCX-3っていうのを乗ってて。
その前はもう一個小っちゃい
マツダデミオだったから。
SUV、SUVでもないんやけど。
全然デミオくらいで俺はちょうどいいね。
生活的には。
燃費もいいし。
でもなぜかCX-3になって、
で、その次買い替えましょうかってなった時に、
自然とこう、
次大きいの行きますよね、
みたいな感じでディーラーに言われて。
あー、まあ当然や、みたいな。
俺、声より弱い。
煽られたら、
そんなん俺は弱いやん、みたいな。
CX-3乗って、
デミオに乗るわけないやん、みたいな。
またな、またもう一回デミオに戻らないのと。
そうそう。
もっとデカいの乗るで、みたいな感じのノリで。
え、結局今何乗ってたっけ?
今CX-3。
あ、5になった。
デカいな、それは。
5はデカいわ。
サイドミラー2回擦ってるから、
デカくて。
思ってるデカくて。
俺の体に合ってないわ。
そうだよ、CX-5乗ってんねん。
そう、結構デカいな。
思ってるよりデカいな。
結構不自由やな、見栄だいぶ。
え?見栄張りすぎや。
だいぶ不自由やな。
車デカいのは結構痛いな。
トレードオフデカいな。
そうそう、金額とかさ、
含めてさ、トレードオフデカいな。
デミオやったら200万くらいやけどさ、
多分な、
200万、250万とか。
その倍くらいするから、
ありえんマジで。
いやいや、お前が勝ってんねんけどな。
いらんいらん。
誰もかわしてない。
めちゃくちゃ気に入ってはいる、もちろん。
気に入ってはいるし、
それはわかるよ。
見栄やからね。
そうじゃないと意味ないからな、マジで。
本当に見栄、ただの見栄、本当に。
おもろい。
結構すごいな。
重度やな。
あとなんか、最近もうまさに本当に、
先週かな、
キックボクシングでさ、
ジムで作ってるウェアとかあんねんか、
ジムの名前が入ってるウェアみたいな。
俺もう絶対買わんぞと思ってたやんか。
全然趣味に変わんぞ。
でも俺サッカーウェアでいつも行ってたから、
そろそろ服変えたいんすよねーとか言って。
前もちょっとその話してたよね。
服変えたいんすよねーとか話したら、
じゃあこれ買ってよーみたいな感じで言われて、
ノースリーブで色が黒で、
胸元にでっかい、
クロムハーツみたいな十字架?
こういう。
クロムハーツみたいな十字架のハーツ。
その色がティファニーブルーみたいな。
ティファニーブルーみたいな色。
真ん中にでっかく、
そのジムの名前が入ってんの。
ローマ字で。
クソダサい。
めちゃくちゃかっこいい。
めちゃくちゃダサい。
今ちょっと選択してるから。
今日着てったから。
見たかったなそれは。
買って、
じゃあすぐこれ着て来てよ言われて、
恥ずかしくて着れんかったやんか。
なんで着てこへんって言われて、
今日やっと恥をしのんで着て行った。
マジで。
これでも見えっぱりだ。
僕が買ったの。
いやちょっと買わないっすよとか言えんかって。
2,000円やで。
2,000円ってめっちゃ安いやん。
トレーニングベアで。
なんていうんかな。
2,000円やけどどう?って言われたら、
いやちょっとやめときますわってなんやけど、
2,000円しかしないのに買わへんの?みたいな感じで言われて、
じゃあ買いますよ。
そっちの煽られ方したんか。
煽られた。ムカつく。
マジで。
たった2,000円も出せへん男なんて思われたくなくて。
そっちが出ちゃったんか。
出ちゃった。
煽られた。めっちゃ煽られた。
逆にさ、こんなダサいの俺着られへんわっていう、
自尊心は負けたんか。
1回は耐えてん。
こんなダサいの着られへんわと思ったけど、
もったいないなっていうのもあるし。
最終的に金額でそうか。
煽られて。フィニッシュ。
アホらしいよな。マジで。
なんでこんなことしてんのよ。
いやもうこういう話ですよ。
かわいそうやな。
この辺がミエやな。
このミエと関連してんのが、
俺はめっちゃ人目を気にしすぎんねんな。
マジで人目。
なるほどね。
そのウェアもそうやし、
例えば帽子の、
いやもう全然話変わって、
買い物します。
買い物してる時に、
試着とかするやん。
その中で、キャップ。
キャップの試着をしたいねんけど、
俺頭めっちゃデカいねんやんか。
大体の帽子は入らへん。
世の中の。
90パーの帽子は、
入らんって予想してる以上に、
パツパツやねん。
でも被ったら恥ずかしいレベルで、
似合ってなさすぎて、
大体わかんねん。
目で見てわかんねん。
このサイズ入らんから試着できひん。
その試して、
恥ずかしい思いを絶対したくないって、
気持ちが強い。
帽子が欲しいのに、俺は。
なるほど。
俺はシンプルに帽子が欲しいだけやのに、
試着ができません。
それとも、
被った瞬間見られる可能性があるっていうのが、
怖いってことね。
怖いです。
特に店員さんに勧められたりとかして、
え、ちょっと被ってみたらどうですか?って言って、
いや、絶対入らない。
やめときます。
被った瞬間さ、向こうもわかるやん。
パツパツなんは。
似合ってるなんか絶対嘘でも言うやん。
言うな。
それきついな、その時。
絶対嘘やん。
人間の心に陥るのも嫌やから。
それは嘘やわな。
なるほどな。
自然体でなんかいられへんねん。
そうなったら。
大変や。
これはきついね。
だから、
その自然体で言ったら、
サングラスも嘘やねんな、俺。
サングラス。
あの、
俺はさ、サングラスをかけるのが恥ずかしくてさ、
いまだに。
なるほどね。
似合ってるサングラスをちゃんとかけてるつもりではいるんやけど、
俺は、
一人で出かけるときは、
あんまりサングラスかけられへんねん、俺。
恥ずかしくて。
どんだけ眩しくても。
かなり重症。
そうなんや。
ちょっと俺恥ずかしいな、サングラスってなっちゃう。
やばい。
マジか。
あとな、
服装のスタイルの問題で、
タックインってあるやん。
Tシャツをインして着るやつ。
あれな。
俺も最近、
俺の定番になってんねんけどさ、
あれもかなり時間かかったな。
慣れるの。
まあね、わからんでもないな。
これはちょっとわからんでもないな。
これ慣れるのにさ、めっちゃ時間かかる。
タックインって。
最初はマジで。
あとなんか、わかる。
流行ってるって感じやったやん。
今までおらんかったやん、そんな着てるやつ。
そうやな。
トレンドみたいな感じでいきなり着て、
ちょっと若者のノリやし、
俺らもう30後半やし。
はいはい、そうそう。
ここでどこでどこの
取り入れるかちょっと確かに難しかったかもな。
そうやな。
わかるわ。
これはちょっとわかるわ。
ただなんかな、俺骨格的に結構オーバーサイズが似合ってて、
タックインもなんかいい感じに似合うやんか。
だいぶ慣れたけどな。
うんうんうん。
俺もタックインするけど、確かに最初の一手はちょっとあれやったかも。
ちょっとビビるような。
おお。
そう、一回やってみて、
あ、いけるけどどうしようかなとはなったな、確かに。
一回なったかも。
これはちょっとわかるわ。
あとはね、ちょっともう一個だけ言わせてもらうと、
音楽イベントでの葛藤と「モーリス・ホワイト」
うん。
音楽のイベントとかフェスとかに行ったときに、
うん。
音楽のノリに合わせて体を動かしたいねん、本当は。
はいはいはい。
動かしたいねんな。
動かしたいねん、本当は。
イエーイみたいな。
でも、俺はどうやって体を動かしていいかわからへんねん。
これはでもわかるな。
難しい。
難しいよな。
で、自然体に行くと、俺は
アースウィンドアンドファイアの
モーリスファイトってちょっとピンとこないかもしれんけど、
わかんないわかんない。
黒人のノリみたいな。
今やってくれてる。
セプテンバーみたいな。
こういうやつおるやろ。
だいぶ強いな確かに。
かっこ悪いねん。
クセが強いわ。
俺はモーリスファイトになってしまうねん、どうしても。
それはちょっと一回、
ためらったほうがいいかもしれん。
ためらったほうがいいやろ。
一回ためらったほうがいいかもしれん。
俺は自然体になると、
アフリカ系が出てしまわないな、俺は。
それは人目気にしたほうがいいかもしれん。
人目気にしたほうがいいやろ。
全然悪くないけど、
人目気にする人って言ったら確かにちょっと
難しいな。
最強にならないと無理。
心が最強にならないと。
それを凌駕する、
音楽とか来た時はもう行っちゃうかもしれん。
もうこんな伸びしても。
人目を気にするの、
行っちゃうぐらい、
来たらな、音楽が。
難しいよね。
バイブスが来たらな。
そうさせるぐらい。
グルーヴ感が出てきたら。
なるほどね。
あれ確かにちょっとあれよな、
勘に触る感じの
乗ってるやつとかいるもんな。
キモいなって。
わかるわかる。
あれにはなりたくないっていうのがあるもんな。
さんの友達にも
いなかった?
こんな乗り方するやつ。
キモい乗り方するやつ。
話しなかったっけ?
一緒かな。
こっちでさ、結構
音楽のイベントとかさ、
DJのイベントが結構あるんよね。
普通に。
仕事上とかでもあるわけよ。
アフターパーティーとかそれとか。
普通にあるのよ。
だからそれでさ、結構。
パリピっぽい
こっちのローカルの人間とかは
すごいのよ。
溢れ出るこの
バイブスがすごくさ、
このままモーションで出てくる。
あれにはなれんなとは思うんだけど。
でも自然体よな、かなり。
あれはかっこいいね。
あれはかっこいいよね。
絶対無理やねんけどな。
そういうのとか見てると、
ちょっとそうやな、
日本のこのミーハーナやつが
ミーハーナ動きしてるのは、
ちょっと最近、そうやな、
低いかもしれんな。
どうしてもね、
人目焼きにしちゃうよね。
でも結構おるよね。みんなそうやね。
みんなそうじゃないかな。
見栄っ張りエピソードでも
あるやろな、みんな。
見栄張ったり、いやかっこ悪いと思われたくないで
動かない人もいると思う。
直立不動の人もいると思う。
なんかこう、ちょっと身体動かしてるのって。
日本人はね。
日本人は特にだね、これは。
本当はもっとはっちゃけたいはずやねん。
心は。
俺は本当はもっとモーリスファイト。
心のモーリスファイトを全身で
全身で表現したいんだけど。
そりゃそうやろ。だってフェス行ってるもんな。
それをしに行ってるみたいに上手いもんな。
フェスなんて。
めちゃめちゃダサいからな、俺。
それでさ、なんかもう
音楽の乗り方気にしてたら
結構きついよ。
ほんまは。
確かに、でもその場では
俺もわかるな、気持ちは。
なかなかね、こういうことは
よくあります。
ありますね。
あれ、俺最初
ネガティブ思考からポジティブ思考への転換
器の小さい男だとは思われたくないんやけど。
ちっちゃくまとまっちゃってますね。
おかしいな。
これでもどうしたいの?
この見栄っ張りとか。
人の目を気にすんの。
俺、これ気づいてん。
まず、なんかね
ポジティブな感情で動いてんねん。
ネガティブな感情でしてんねん。
俺。
格好いいからやろうじゃないねん。
基本的には。
格好悪いからやらないとか。
恥ずかしくない。
恥ずかしくないからやらないとか。
何?
ポジティブ入りやねん。
ネガティブ入りをしてんねん。
ネガティブ入りしたってこと?
ネガティブ思想から
やらないようにっていうのじゃなくて
もっとまずポジティブで
考えたいなっていうのが一番。
そしたら
ネガティブから入った結果やったら
何でもOKやん。
何でもOK。
自分がポジティブやねんから。
自分が許せん。
自分を。
ネガティブから入ると
何やってもネガティブに
入るというか
自分を許せないというか。
一目がちょっと一回
気になった場面で
これやったらダサいわとか
そういうネガティブじゃなくて
ポジティブな心境に変えるってこと?
そう。だから例えば
タックインとかサングラスとか
サングラスはもちろん
機能的なとこもあるけど
日光眩しい
それだけでいいやん。
眩しいからかけるだけでいいのに。
ていうことやね。
ちょっとマインド変えていくと。
マインド変えたらいいねん。
タックインは
恥ずかしいとかじゃなくて
俺がこれかっこいいと思うし似合うからやるだけでいいのに。
それだけでいいんですよね。
本当は。
ね。難しい。
それだけでいいんですよね。
ちょっとでっかくいきたいよね。
ちまちまこんなことを
細かく考えるんじゃなくて。
まあそうやな。俺とかは
でっかい男やからさ。
こんなことは一切気にしないタイプやから。
サンシュはマジででかい。
本当に。
今ボケてんけど。
お前めっちゃでかないよって。
ボケゴルしてますって。
ボケゴルっすね。
でもサンはポジティブやん。
サンはめちゃくちゃポジティブやけど。
サンはポジティブ。
これ俺ちょっと思うねん。
ここでいう
NOBの器の小さい男って。
とかあとは
人目を気にするっていうのは
ちょっと多分
多分ノエは
大きく言うと生きてんのがダサい
と思ってんのやと思うねん。俺は。
そうかもしれんな。確かに。
オフとかは基本
「生きり」を許容することの重要性
ミーハーとか生きるの大好きやから。
生きってなんぼやから。
と思ってるから。
サングラスとか逆にさ
俺最近サングラスとかかけてないと
なんか不安になるやん。
逆にな。
今日サングラス忘れた。
普通に運転
あるねんけど。機能的なのもあるねんけど。
こっちやっぱ日差し強いからあるねんけど。
でも多分いらん日とかでも
曇ってる日とかでも
ちょっと無かったら不安になるというか。
あ、そう。逆にね。
逆逆。
なんかもう
そう、ワンアイテムとしても。
それは生きてるっていう
関係ある?
いやいやだから最初
多分俺やん。最初?
サングラスつけだしたの結構早いと思うよ俺。
そやな。
俺大学の時とかずっとつけてなかった。
ただカッコいいからつけてたよな。
カッコいいと思ってたんだけど。
今は確かに機能もあるけど。
室内でも外しなかったもんな。
あ、俺室内も
絶対外さなかったな。
意味ない。
仕事とかしろよ。
頭の上乗っけてたりするもんな。
生きり散らしてるやん。
そやな。もう生きり散らしてるねん。
それでいいんか。
全然何も思えへんな。
いいな。
むしろ生きってないとこちょっと恥ずかしいぐらい。
俺は変な魔界像されてるから。
違う魔界像されてるから。
生きってなんぼやろみたいな。
とこはあるけどな。
確かに最初から生きりをなくしたら結構な。
そやね。
逆にちょっと生きってないのも恥ずかしいからな。
それと生きってないのも恥ずかしいからな。
なるほどね。
っていうとこまで来てるよな。
だからこの器の小さいなのか
生きってるのかどうかやね。
俺の感じは。
だからどういうわけか生きってる男には
やりたくないもんな。
生きりは絶対嫌いな。
俺はどっちかっていうと
生きりになれっていうよりは
生きりを許容していったら
自然とあんま見栄がなくなっていくと思う。
なるほどね。
あいつ生きってるわと思って
ここに一線引く自分がいるから
いざ自分がやるときに
やれなくなる。
ストッパーがね。
俺多分そうやと思うな。
音楽のってんのとかも
まず自分がやる前とかじゃなくて
その場にキモいやつがいたら
キモって思う自分がいるから
やれなくなる。
霊性系と一緒やな。
そうやな。
霊性系と一緒や。
そこをちょっとさ
緩くしてあげると
基準を。
生きてるやつに対する。
だいぶ自分のやれる幅も増えるから
そっちのほうがいいんじゃ。
生きりは生きやすくなるよな。
そうだと思います。
確かに。
ヤンキーとかさ
今ちょっと死後やけどドキュンとかさ
ヤリライフィーみたいなやつらってさ
めっちゃ楽しそうやもんな。
人生。
楽しかったよ。
めちゃめちゃ人生楽しそうやもんな。
楽しそう。
ビチビチの隙に入ってさ。
変な踊りしてさこうやって。
そうそうそう。
あんなに何があるのか
めっちゃ恥ずかしい。
めちゃめちゃ楽しそうやもんな。
でもあれもさ
ネット上ではダサいみたいな感じで
あげられてるのにさ
あいつら全然やめへんよな。
しかも自分らのことヤリライフィーって言うからな。
ヤリライフィーって散々馬鹿にされてんのに
ヤリライフィーっすとか言って
めちゃめちゃ誇りにもってなってんの。
ポジティブシンキングの最高潮があるので。
真骨頂や真骨頂。
なりたくはないけど学ぶところはあるね。
でもなんかこう
そういう奴らの見る目をちょっと緩くしてあげたら
自然と治るんじゃない?
ギャルも一緒やな。
一緒やと思う。
うん、なるほどな。
俺らには
ヤリラになれってことか。
いや、なれじゃないで。
あいつらを許す心を持てばいいだけのこと。
並んでいい?
分かりました。
ちょっとそういうことじゃないかなと思いましたけどね。
これ俺矛盾してたわ。器の小さい男と思われたくないんだけど
器の小さい男だから言ってんだよな。
ヤリライフィーを許すような
寛容な男になることが
器のでかい男の近道なんですわ。
ありがとうございます。
リスナーへの呼びかけとエンディング
終わります。
終わりましょうか。
こういうさ
見栄っ張りとか
人目気にするってめっちゃあると思うね。
あるな。
俺でもあるもん。
この最強の生きり
さんからしても。
音楽のやつとか
タックインも確かにちょっと
確かになって思ったし。
あるから。
リスナーの皆さんにも
そういうエピソードがあったらお便りで。
ちょっと恥ずかしかったり
ちょっと身を張ってしまったとか
人目を気にしてしまった。
人によってラインあるから。
俺それ全然気にせえへんわとか
いや俺それ
わかるわとかめっちゃあると思う。
確かに。
ぜひぜひ。
親戚とか
友達とかがヤリライフやってたら
絶対止めるけどな。
それはたぶん
友達
友達やったらたぶん友達になってないと思うし
親戚は
変えられへんからたぶん確かに止めるかもしれない。
だけど
人がやることに対しては
もっとね、もっとでっかく
いやでも親戚やってても
いいな別に。ヤリラフィでも。
全然いいと思うけどな。
好きにしたらええと思うけどな。
やっぱ俺でかいわ器が。
俺器でかいわ。
いやほんまや。
突っ込めて。
横は止めろとかなんか突っ込めて。
はいじゃあこんな感じで
終わりましたか。
皆さんのエピソードお待ちしておりますんで。
お待ちしておりますお便り送ってください。
はい。ではお疲れ様でした。
ありがとうございました。
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