00:00
はい、りょかちです。
りっちゃです。
いや、3月末ですね、本日は。
うん、年度末。
そうなんですよ、年度末、今日は3月28日に収録してまして、
うん。
あの、我々は今直接、なんか卒業とかに関係ある年代じゃないわけなんですけど、
遠藤院。
そう遠藤院だけど、今日すごいさ、あの、すごい卒業で悲しくなってしまったことがありまして、
私が毎日のように見ているお母さんと一緒でですね、
はい。
お母さんと一緒には、今歌のお兄さんお姉さん、体操のお兄さんお姉さんって4人を、
ああ、星野源に似てる体操のスポーツのお兄さん知ってる。
よく知ってる、かずもお兄さんね、そう、体操のお兄さん、なんか星野源に似てるんだけど、
その、私が一番好きだった小豆お姉さんっていう体操のお姉さんが、
7年間やられていて、
長。
高校として卒業するということが、ついこの間発表されて、
今日ね、最終、今日なんか最後の日だったんで、
なんか小豆お姉さんから最後のメッセージだよって言って、バイバイっていうのがあったんだけど、
なんか子供と一緒に見てたんだけど、私の方が泣きそうになってすごい寂しかった。
やば、確かに私、
今日Xでそれ見たわ、小豆お姉さんみたいなやつ。
見た?
一部の層にだけすごいさ、なんかこう、
誰か寂しくなってたのかも。
そうなんだよ。
それで思ったんだけどさ、
なんか今、ちょっとうちは、各育児にはいろんな方針がありますけども、
うちは割とテレビは民放で、民放?ってか普通にその放送でやっているテレビ?
NHKとか、なんかテレ東とかの子供番組は、
シナプシュ。
かなり見せている。
そうそう、シナプシュとかも見てたんだけど、かなり見せている。
代わりにYouTubeはたぶんそんな見てないんだけど、
かなりテレビを見ているのですよ。
小さい時から。
テレビ様々なんですけど、ほんと。
テレビ見ててもらって、いろいろ大人しくしてもらったりね、
なんかしていることがいっぱいあるんですけど、
NHKありがとう。
すごい、なんか少子化の中でさ、
育児番組ってこんなやっててすごいなって思うことが多いのと、
あと人生でさ、毎日毎日何度も何度も見てるからさ、
こんなにマインドシェアが高いというか、
こんなにフィクエンシー高く見てることないわと思って。
マジで毎日。
確かに確かに。
月曜から金曜まで毎日朝と夕方に同じ番組やってるのよ。
20分くらい。
確かに。
で、それをずっと見てて、朝も夕方も見てて、
さらに土曜とかもコンサートとかやってるのね。
コンサートやった時の映像とかやってるのよ。
で、それも見てるし、
すごい友達より会ってるレベルに顔見てるからさ、ずっと。
パサパサになって。
そうだね、本当に。
すごい量会ってるからさ、なんか不思議だなって思って。
こんなに見ることあるかなって。
絶対にタイムレスよりは見てますもんね。
03:02
めちゃくちゃ見てるよ。タイムレスほとんど見てないもん。
全然見れない。
でもテレビでも見てる割合で言ってもそうですね。
多いそうですね。ほとんどもうNHKだから。
でもそうだね、うちは今いいテレをほとんど見ていて、
で、たまにそのテレ東で見てるんですけど、
でもなんかさ、育児もこれは本当方針次第なんだけど、
なんかYouTube見るとさ、
YouTube見ると次々まずレコメンド欄にいろいろ出てきてしまうからさ、
それですぐ次あれ見たいみたいになるのが大変だっていうのと、
なんかやっぱりクオリティ高いコンテンツもあるけど、
一般の人が作ったノラコンテンツみたいなやつも結構あるからさ、
なんかその差が激しかったり、
で、そのノラコンテンツみたいな、
なんかさ、本当に公式じゃない人が書いたアンパンマンとか、
そういうイラストを組み合わせた謎歌みたいなのとかあったりするのよ。
マッシュ動画みたいな。
でもそういうのの方が好きだったりするんだけど、
なんかちょっとどう?って思うじゃん。
ていうか、私も実家に帰ると、小さい子たちがいるんで見るんですけど、
そのYouTubeとかの差で言うと、
やっぱりYouTubeの動画って、なんか再生数取ろうとか、
中毒にさせようっていう作り手の、絶対意図はあるじゃないですか。
でもNHKさん、いいテレさんとかは、
やっぱり子どもの教育にいいものを作ろうとか、
なんかそういう気持ち、中毒にさせようっていうか、
アルゴリズム的な要素がないから、
なんか安心して見れるなっていう気持ちがある。
たしかに、完全にそれだね。
あと途中で離脱できないように基本的になってんじゃん、民放は。
だから一つの番組の中に、よくわかんない一瞬つまんないコンテンツとかがあっても、
それでじゃあスキップするみたいにならないからさ。
ましろって言われるんだけど、録画とか出せたらスキップとか言われるんだけど、
でも基本的には最後まで見ようねって言って見て、
見てるから、自分が興味ないものも入ってくるわけじゃん、そこにはさ。
もともとは興味なかったものとか。
早くゼニテンドー見たいのに、つってね。
そうそうそう。
なんかちっちゃい時は、そこわかんなかったけど、
だんだん大きくなってきて、わかるようになって楽しめるようになるコンテンツとかもあるからさ、
そのコーナーの中に。
そういうのを総合して、普通にテレビで見てる方がいいかなと思って、
テレビを見てる機会が非常に多いんですけど、
あとやっぱりプロがそれなりに監修してるだろうと思うからさ、
いいテレとか。
それを見ると、この番組ってようできてるなって本当に思うことが多い。
ていうか、私がたまたましく、時々しか帰らないからかもしれないですけど、
普通におもろい、大人が見てても。
よかちゃん何を見てたの?実家帰った時。
私は夕方見るから、ウェイキーとか、
06:05
あとは、私はやっぱね、かずむさんの推し。
かずむさんの顔好き。
だから、それがもう家族に知れ渡ってるから、
かずむ出てるよって言われるから、かずむ出てると思って見る。
そんなに推しだったんだ。
なんか家族の中で、私はかずむ推しということになってるから、
みんなが呼んでくれる。かずむ出てるよって。
かずむ見る。
でもさ、ウェイキーとか、
ウェイキーは、ちなみに今いいテレの子供番組は、
ちっちゃいところから順で、いないいないバー、お母さんが一緒、
見つけた。で、ウェイキーかな。ウェイキーショーかな。
で、たぶんやってると思うんだけど。
お母さんと一緒から見てる。
お母さんと一緒はたぶん、どうだ、2、3歳ぐらいなのかな。
時間がさ、ウェイキーが一番朝早い時間にやっててさ、
あ、そうなんだ。
小学校の方が投稿が早いじゃん。
だから、小学生が見て、ウェイキー見て出かけるみたいな時間帯に、
たぶんウェイキーやってて。
で、その次からたぶん、あれ、何順でしたっけ。
見つけたお母さんと一緒にないいないバーとかかな。
やってると思うんだけど。で、夜は逆みたいな。
ウェイキーって、バチクソオシャレじゃないですか。
バチオシャレ番組。
ウェイキーショーっていうね、なんか、小学生の親御さん見てるのかな。
オレンジのクマが、オレンジのオシャレなクマと、
あと若干セサミっぽいキャラみたいなのが出てくる。
福和術みたいなぬいぐるみたちが出てくる。
あれも不思議で、福和術なんですけど、人間見えてんですよね。
人間が持ってる状態なの。
あれ、何なんだろうね。
何?っていう。人形と人間っていう認知なんですよね、たぶん。
二人一組みたいな感じですよね。
人間どっちかじゃダメなんて前から思うんだけど、
でもさ、なんか、ああいうやり方は正しいよね。
人形を動かしている人間がいるんだけど、
でもその人形と人間は似たキャラなんだよね。
同じ顔してて、同じメガネとかかけてて。
でも人と、でも人形っていうキャラ、これ何なんだろう。
今っぽいのかな、この感じ。
どっちなんだよみたいな感じ。
服装とか、あとウェイキーは首にヘッドホンかけてて、DJを回してるんですよね。
ウェイキーはDJなんだよ、DJウェイキーだから。
それやばくないですか。
そんなのを見て育った子供はすごくないっていう。
で、なんか実際に、私が帰った時にクリーピーナッツののびしろを歌いますみたいに言ってて、
09:01
のびしろって大人になった俺みたいな曲を小学生が聴いて、どうすんだよと思って。
そういう大人とかね、海外の曲とかも聴いてて。
結構なんか、その曲を、みんなで踊る曲、その曲みたいな、
なんか普通に今っぽい曲とかちょっと大人っぽい曲とか、あと昔の曲とかを結構やってるよね。
こないだなんかさ、あれりょうかちゃんが言ってない?
モームスやってなかった?
モームスかな?なんかセーラームーンかな?
セーラームーンもやってた気がする。あれキューティーハニー?セーラームーン?
なんかその辺やってたのと。
親狙いっていうやつ。
なんか私が見てたやつは恋愛レボリューションやってて、え?みたいな。
やっぱり親じゃん。
親狙いじゃん。
だから親が見て超楽しいカラオケみたいになってきて、その時。
確かに。
すごいオシャレな番組で、楽しいなって思います。
このキャラもよく考えたら確かに、なんか最近。
超オシャレ。
お母さんと一緒とかでもさ、今はファンターネっていうのが真ん中に入ってんだけど、
なんかあの人形劇パートみたいなのあるじゃん。
なんだっけ?昔からあるやつ。
なんだ?
なんだっけ?ジャジャンマルピッコロコロリみたいな時代の時のやつからあるじゃん。
でっかいぬいぐるみ。
そうそうそう、でっかいぬいぐるみたちの着ぐるみタイムみたいなのあるじゃん。
それもファンターネも、今はチーターと、3人いるんだけど、ルチーターっていうチーターなのかな?
たぶんチーターと、ミモモっていうカッパとヤコロっていうヒョウタンなの。
ヒョウタン?ヒョウタンかなあれ。
ヒョウタン。
ヒョウタンだよね、たぶんヤコロって。
うん、たぶん見た目はヒョウタンみたいな。
ヒョウタンだよね、いやたぶんヒョウタンなんだけど。
あれもなんかさ、なんていうの。
ヒョウタンの子供。性別はない。
そうだよね、だからまずさ、ルチーターは男の子だと思うんだって、ミモモは女の子で、
そこにさ、ヤコロ、なんか性別とかじゃないみたいな、不明っていうかとかじゃないみたいなのと、
なんていうの、そもそもさ、カッパだしみたいな。
チーター、カッパ、ヒョウタン、どういうことみたいな。
そこに多様性のバランスを考えると、そうなるのかなみたいな。
やっぱりカテゴリーを感じてしまいますよね、やっぱり、隔たりをね。
そういうのを取っ払っていこうってことですよね、たぶん。
すごい考えたんだろうな、みたいな。
男の子っぽい動物と女の子っぽい動物とみたいな感じでやるのもちょっと違うよな、みたいな。
じゃあ3人目ランニングするみたいなことを考えた結果、チーターと伝説の動物と植物みたいな。
12:00
そこもキテコリにも多様性を持たせた結果そうなったんだ、みたいなのがめっちゃ今っぽいなって。
確かに確かに。
それを見てると思うんだけど、なんかウェイキーはさらに、ウェイキーのキャラたちはまず何かよくわかんないじゃん。
わかんない。
動物、なんか動物っぽいのもいるし、ロボットっぽいのもいるし、モンスターっぽいのもいるし、
カテゴリーもわかんないし、性別もよくわかんないし、しかも人形と人っていうセットになっているっていう、
いろいろ新しいジャンルに挑戦しているところがすごいと思う。
確かに。一旦本当に混ぜてみよっか、みたいになっているのかな。一旦ちょっとわけわかんないカオスに飛び込んでもらって、すべてを。
よく考えたよね。
本当によく考えられてますよね。
難しい。これでも人がある程度いた方がいいけど、人に依存すると人は世代交代しちゃうわけじゃん。
だからこれどうなんだろう、キャラは生きててさ、後ろの人が世代交代みたいになるのかな、この後。
あの番組ですか。
ウェイキーの場合ね。
確かにウェイキー以外は随時変わってくれて、変わって新しい奴らが出るんじゃないですか、やっぱり人とセットでやっぱり。
嘘。
やっぱ一気にバイバルしたいな。
ちなみにお母さんと一緒はさっきじゃん、ひょうたんとか出てくるわけだけどさ、今度は見つけたってもう一個上の4歳ぐらいかな、多分4歳から小学生ぐらいの番組もあって、最近うちの子供好きなんだけど、
それとかさ、もはやキャラが椅子なのよ。コッシーっていう。
あ、いた。青いやつだ。
あれも何で昔からなの?何で椅子なの?
あれわかんない。
何で椅子なのかわかんないけど、なんか椅子がメインキャラクターなんだと思って。
私あんまり自分がさ、あんまりこの番組見ないで育てたからさ、全然知らないんだけど。
いや、わかんない。
メインキャラも他のキャラも全部椅子なんだけどと思って、すごいことだと思って。
え、全部他も椅子?
他にも椅子の友達がいるの。
え。
他はでもサボテン、サボテンもいる。
え。
でも椅子の友達は他にもいる。
え。なんかすごいな。
やっぱり。
なんか、じゃあこのキャラ椅子で?みたいな。なるか?
おもろすぎる。
そうだよね。そうだよね。
まあ、確かにね、昔はだってワンワンとか、やっぱ犬だもんな。犬ってわかる?
見つけたいないないバーカー、一番小さい子向けのやつは、ワンワンはまだワンワン。
うん。
あれが一番わかりやすいかもしれない。
ワンワン、なんか知り合いいなかったっけな?
ワンワンの友達になんか?
あの、最近は、マスカラじゃなくて、マラカスみたいなやつ言いましたけど、昔から。
15:12
あ、マラカスみたいなやつ。頭にマラカス刺さってるみたいなやつ?
そうですそうです。
ウータンのこと。
ウータンだ、ウータン。
マラカス。
ウータンはなんなんだろう。
え、その前、でもウータンはわりと新しいキャラでな気がする。私が小さい頃から。
ウータンでも20年ありがとうってなってるよ。
え、じゃあ私は見てたの、ウータン。
ウータンなんか最近。
ウータンはでも私見てないや。私は30代だった。
ウータン多分最近引退した気がする。
ウータンバイバイしちゃった?
なんか番組には出なくなった。
なんでだろう。
わからない。たまに入れ替わってる。
引退したキャラクター。
それで言うとさ、なんだっけ。
シマジロウにラムリンっていたの覚えてる?羊の。
羊?はい。
ラムリンはなんか引退した。
いなくなった。
なんで?人気なくなったの?
ラムリンがいなくなって、代わりにニャッキーっていう猫になった。
猫?それ売れ線いってるやん、完全に。
そう、調べてみて。シマジロウラムリンとかで調べると、ラムリンはなぜいなくなったのかみたいな話が出てるから。
なんか猫が新キャラ出てるなんか。紫もピンクも。やば。
私はあんまり自分も本当に見てなかったか知らないんだけど、ラムリンはなんか家庭環境、AIによる概要。
ラムリンはなんか遠くの町に引っ越してしまったっていうのでいなくなったんだけど。
え?
ラムリンは家庭環境が裕福という設定が時代にそぐわないといった噂もありますが、公式には多様性を考慮して新キャラクターニャッキーと入れ替わったとされています。
え?富裕層ダメ?そんな多様性の時代がある?
でも島次郎の方がちょっとオールドだけど、島次郎のミミリンがいるじゃん、うさぎの。
で、ミミリンも結構女の子らしい女の子っていう感じじゃないですか。ピンクな感じで。
で、ラムリンも割と女の子らしい女の子って感じで、なんかそれがたぶん、新しくやってきたニャッキーはちょっとなんか活発そうな、ちょっと強そうな感じのキャラの女の子。
そこに多分多様性を持たせようと思ったら、なんかちょっと活発女子をそこに入れたかったのではないのかという、多様性というかほどじゃないけど、バランスを取りたかったのではないか。
トリッピーはどうすんだよ。
確かにトリッピーはなんとか。
トリッピーはいいのか。
分からない。
男の多様性はいいのか。トリッピーと島次郎はキャラ分けできてるのかね。
島次郎はちょっとよく分かりません。
でもなんかそういうことをさ、すごいなんか、いっこいっこはなんか文句をつけたわけじゃなくて、すごい考えて作られてるなって思うわけですよ。今の子ども番組を見ていると。
分かる。
で、なんかそれがすごいなっていうのと、あとあの、えっとね、なんだっけな、いいテレをずっと見てるからいろんな番組があるんだけど、他にすごいなって思うのが二つあって、一つ目はデコボコポンっていう番組があるんですよ。知ってる?
18:08
デコボコポン、知らないですね。
デコボコポンはね、あの鳥見雪が結構でかっつり出てくるんだけど。
これは見てないな。
これね10分に、たぶん週に1回しかやってなくて10分だから、木曜か。
だからあんまりなんか意識しなきゃ見ないかもしれないんだけど、なんか最近子どもが好きなんだけど、これなんか結構その発達、発達障害という言い方があるかどうだけど、なんかちょっとそのデコボコはたぶんそういう意味で、
なんかちょっと特性とか、ちょっと苦手なものがある子もいっぱいいるじゃないですか。
そういう特性があるときに、なんかどうたぶんそれと付き合うかみたいな話なんだけど、
でもなんかそれがすごい予報できてるなって思っていて、なんか例えばその鳥見雪がだいたいなんかちょっと苦手なものがある子だったりするんだけど、
それとセットも小学生の男の子がいて、どっちかがだいたい何か課題があってその話をするんだけど、
毎回、例えばなんかプレゼントで手袋をもらったんだけど、その手袋をしたらなんかうわーってすごい嫌な気持ちになって、
いやー嫌だーってこれバーンってやっちゃって、えーどうして、なんかプレゼントせっかくあげたのに着てくれないのって言って、なんかすごい嫌なんだもんみたいな話になって、
でなんか喧嘩みたいになっちゃうんだけど、待って待ってみたいな、じゃあ何が嫌なのか試してみようって言って、
こっちの手袋は大丈夫なんだけど、この手袋はなんかすごい付けたときに嫌な感じがするんだよってなって、
じゃあこの手袋は?この手袋は?みたいな他のものをいっぱい持ってきて試してみて、
わかった、わかった、なんかじゃあこの内側にタグが付いてるのがなんかすごい嫌だったんだ、
そっかーって、じゃあタグを切ろうみたいな切って付けてみて、
あーこれで大丈夫になった、そっかーこういうのが苦手だったんだねみたいなのを特定していく話とかなる、
で毎回それがいろいろあるんだけど、なんかすごい、なんか今日かな今週やってたのとか、
なんかタスクが大量に積まれていると焦って集中できなくなってしまうみたいな、
じゃあどうやってそのタスクの順番をつけてやっていくんだろうみたいな話とかしてて、
普通にすごいためになるし、なんかそうかみたいな、こうやってなんていうのかな、
なんかこういう特性っていうか得意苦手がある子もいるんだみたいなのと、
なんかそういう時にどう対処するかとかどう、なんていうの、付き合うかみたいな話がめちゃ噛み砕いて整理されてて、
すげーいい番組、毎回思う。
確かにこれ検索したらなんかアキカンみたいなキャラクターがすごい、
このネズミモグラみたいなやつね、アキカンのモグラみたいなやつね。
難しいことでも小さい目標から始めるとやりやすいとか、魔法の合図Tとかを紹介してて、
なんかもうやばいぞこれは、大人見たほうがいいやつ。
すごいよねこれ、なんかね結構言いづらいこととかが多いなと思ってて、
21:00
なんかこの間、いやこれほんと大人もそうだよなって思ったのは、なんだっけ、
なんか一人の子がすごい集中してなんかをやってるんだけど、
違う違う、一人の子が、なんか集中して作業をしてる子がいて、
その隣にうるさい遊びをしてる子がいて、
その集中してる子がずっとなんかすごい嫌そうな顔をしてるんだけど、
その隣の子は全然気づかないでずっとやっていて、
で、嫌な顔何度もしてるんだけど、気づかないで最後に、
ねえもうやめてよ、みたいな突然元気でして、
で、その隣の子は、え、ごめん、みたいになって、
で、なんか、なんで突然そんな怒ったの?みたいなね、
で、さっきからずっとそういう顔してたでしょ?って言って、
え?ってなって、途中でその缶みたいなもぐらが、
なんとか君は人の表情から感情を読み取るのが苦手なのかもしれないねって言って、
で、それでなんかそこから表情クイズみたいになって、
この顔はどういう顔だと思いますか?みたいなクイズをやって、
なんかそうすると人によってその感情の読み取りとか違うみたいなクイズをやって、
で、そっかー、そういう、なんかこれは人によってなんか違いがあるんだね、みたいな、
学んでいこうみたいになってて、これ大人もやったほうがいいと思った。
いや、確かに。それはすごい。
すごいでしょ?
素晴らしい番組だ。
ね。
俺は、
そう、そんな話がありました。
それもいいねっていう曲が大好き。
あの、ウェイキーの曲でしょ?
ウェイキーの。
それもいいね。
こっちのケントが歌ってるんですね。
うん。
これの歌詞の最初のAメロかな。
僕らが覚えてる優しさとか自分らしさ、世界の私たちはどう思うかな?から始まりますから。
もうさ、深淵の鳥居だよ、すごい。
視点がグローバルすぎるし。
でも、このそれもいいねは大体の大人の揉め言でも、私、結構頭の中で流れる。
まあ、それもいいねって思ってる。
なんかいろいろ言われても、その前なんか違っていてもみたいな。
違っていても、それもいいね。
それもいいね。
可愛い踊りがついてんだよね。
なんかすごいみんなで踊るんだけど。
それもすごい頭の中で流れる。
結構大人同士が揉めてるの見てるときも、それもいいねって。
揉めてる打ち合わせで流したいやつ。
それもいいねってなっちゃう。
だからもうこれはね、やっぱり大人も見たほうがいい。
それもいいね、めっちゃいい曲ね、思ってますよ。
あと、デコボコポンとあともう一個ちょっとおすすめしたい番組がありまして、
もう一個は、アイラブミーって言うんだけど、
これもね、ちょっとアイラブミー検索してみてほしい。
これも、
え、可愛い絵が。
可愛いでしょ、絵が。
でも横内の可愛いじゃん、これ。これはね、可愛いです。
いや、これはでも今は、可愛いって言うのは、
可愛いとみんなが思いそうという香りでした、すみません。
ときめきじゃない、可愛いです。
史上で見てました、すみません。
24:00
このアイラブミーは、なんかちょっと3Dのアニメみたいな感じなんだけど、
ゲームみたいな。
これも、ここに書いてある、自分を大切にするってどういうこと?っていう話の、
これも10分アニメかな。
で、なんか5歳のミーっていう女の子が主人公で、
ちなみに、キャラクターいっぱい出てくるんだけど、
すべて三島ひかりが全部一人で声をやっているっていう。
すごすぎる。
これもすごい。
なんか、よく聞くとわかるんだけど、三島ひかりこんなとこやってんのかっていうね。
面白いんだけど。
やばいな。
これもちょっと似てて、なんか、
アイラブミー、なんか名前通りだけど、
なんかその自分が、例えば、
クラスで、なんかスカートめくりみたいなのが流行ってますみたいな話があって、
でもそれがすごいなんか、自分は、
あ、ごめんね。スカートめくりってあんまりいい例じゃないな。
えっとね、
なんか一緒に。
コチョコチョする遊びみたいなのが、
例えばクラスで流行っていて、
それでみんなが、なんかさえコチョコチョ、アハハ、コチョコチョ、アハハみたいな、
で、すごい楽しく遊んでたんだけど、
なんか自分は、誰かが自分をコチョコチョしたときに、なんかすごい嫌な感じがして、
嫌だーってなっちゃって、
で、なんかえーなんでみんな楽しく遊んでんのにつまんないみたいなこと言われて、
えーってなって、
なんかそれがで、どうしてたのかなーみたいなのをパパに相談すると、
なんかその、じゃあまたそれもなんか、それはどういう気持ちがしたのみたいな、
そのときにミーはどういう気持ちがしたのって、
なんかすごいゾワゾワして嫌だったんだよねーみたいなって、
そっかーみたいな、
それはなんかこのパーソナルスペースみたいなものが人にはあって、みたいなそういうところを、
すごいな。
出てきたら、すごい嫌な気持ちになることもあるんだよ、みたいな。
でもそれをなんか、ちゃんと友達にも説明、なんか分かってもらおうね、みたいな話とか、
その自分を大事にするってどういうことか、みたいな話とかが出てくるみたいな。
まあ今みたいな例が、いろんなパターンで出てくるんだけど、
なんかありそうみたいな話がさ、すごいいっぱい出てくるの。
確かにこれもなんか今説明で書いてあるの、
一緒に遊ばない、なんて変なの、って書いてあるから、
みんなで遊ぼうって言うけど、ある子が嫌だ、いいいいって言って、
パソコンをやってて、意味わかんないってなっちゃったけど、
実はっていうのが書いてあります。
ここからは分からないんですけど。
そうだね、そういうなんか、なんだろう、
その子の、一個ずつの目印多分書いてあるんだ。
私が今見たやつは帽子を脱がなきゃいけないの?
なんか、その主人公の子は帽子の帽ちゃんをかぶると安心できる。
お風呂以外の時はずっと帽子をかぶっている。
ところがある日友達の家に行くと、
友達のおばあちゃんからお家の中では帽子は脱ぎましょうと言われた。
こだわりを、狙い、こだわりを無理に急にやめなくていい。
一個一個結構なんか、そういう、
多分、大学の教授の監修とかも入ってて、
そういう一個一個こだわりとか、
あとはそういうバウンダリっていうのかな、
人と自分の境界線みたいなのを聞くことに対する、
27:02
何だろう、その話?ありそうなエピソードで、
それを分かりやすく伝えようとしているっていうのが、
すごいレベルが高くて、
いやーいい番組作ってるなって思う。
見てほしいです。
これはもう、うちら言ってるだけでいいかも。
ってなりますね。
あともうちょっとなんか、それだけじゃなくて、
例えばちょっと悪いこと、
なんかふざけて悪いことしちゃったんだけど、
すごい心がもやもやするみたいな、
なんかそういうのもよく出てくる。
もうみんな大人が困ってることだな。
ほんとそうだよね。
つまりはやっぱりNHKさんは、
子どもを子ども扱いしてないのかな、やっぱり。
教えなきゃいけないことはあるけど、
やっぱり子ども扱いして、
なめてないからいいね。
それもいいね。
それはそうかも。
逆にお母さんと一緒とか、
やっぱり昔からある番組だから、
新しい、ちゃんとアップデートもされてるけど、
親しみやすさというか、変わらない、
何だろう、
間口広くできてるなと思うんだけど、
そういうのも必要だと思うんだけど、
ちょこちょこそれの間に入ってくるやつがすごい、
こんなまで今やってんだみたいなと、
これだったら見てほしいなみたいな、
むしろ大人みたい、自分も面白いし、
見たほうがいい。
そうそう、子どもに確かにこれ、
見ていろいろ話したりとかできるなら、
めっちゃいいなっていうのがいっぱいあって、
本当、子どもを自分が育児をするまで、
そういう教育番組の世界って全く知らなかったからさ、
こんなにいろいろあるんだみたいな。
しかもこんなに少子化してるのに、
ちゃんとコンテンツ作ってくれてありがとうみたいな気持ちになる。
でも、今も覚えてますもんね、結構曲とか。
自分が子どものときに言ったのって確かに覚えてるよね。
大事ですね。小さいときに見たものって覚えてるから。
他にもシナプシュ、テレ動画やってるシナプシュとかも、
シナプシュもまあまあ新しいから、
近年子育てしている人は多分みんな知ってる気がするけど、
ちょっと一世代前だと通ってないかもしれないんですけど、
それはテレ東で立ち上げられた子ども向け、赤ちゃん向け番組で、
シナプシュもすごいいい。
シナプシュはちょっとお母さんと一緒とかよりもちょっとおしゃれな、
今っぽい感じの曲作りとかになっていて、
それもすごいね、よくできてて面白い、本当に。
子ども番組、勉強になるな。
育児してない人でもなんか面白いと思うから結構見てみてほしい。
私がすごいなと思ったのはさっき言ったデコボコポンとアイラブミーだけど、
でも旅行家が言ったウェイキーとか、朝先のシナプシュとか、
結構今ってこういうのやってるんだみたいな感じで面白いから、
30:02
もしよかったらぜひ見てみてほしいです。
ウェイキーはね、患者も好きな人だったら絶対好きだよ。
音楽番組ですね、基本的にDJで。
音楽番組だから。
音楽番組でみんなが知ってる曲をちょっと違うミックスとか、
ちょっと違うあれでやるもんね、不尽でやるもんね。
かわいい映像と一緒にやる。
やっぱり、市場とか関係なく価値あるものを作ろうとしているのがやっぱりいいな。
そうだね、受信料払っているんですけれど、そこに。
でも、やっぱりちゃんといい不尽を、いい人たちを集めて、
ずっとそういうのを作り続けてくれるってすごい偉大だなと思ったわ。
ね、この間横浜でやってた佐藤雅彦さんの展示、企画展みたいな、ピタゴラスイチやってる人、
ああいうのもすごかったですもんね。
わかる。
ピタゴラスイチとかもやっぱり、
ああいうのもね、お金があるからできると言えないけど、すごく丁寧に作られてますもんね。
そうだね、私は今触れなかったけど、うちの子供が一番好きなのはピタゴラスイチなんで、
本当にもう死ぬほどピタゴラスイチ見てるんですけど、ずっとずっとピタゴラスイチを見てるんですけど、
でもピタゴラスイチは私もすごい好きだったの。
自分が高校生ぐらいの時にすごい好きで、佐藤雅彦県に行きたいと思って、SFCを見学しに行ったくらい好きだったから、
ちなみに佐藤雅彦はその時は芸大に行っちゃったんで、もう無理だったんですけど、
でもピタゴラスイチ、自分も好きだから見てて、ストレスじゃないし、やっぱり一個一個のそのよく出来具合がすごいというか、
こんなに質のいい番組を作ってくれてありがとうってめっちゃ思う。
ありがとう。育てられた気持ち。
古くなんないよね、本当に。自分も言ってたから、20年、え、もう20年前だよな、ちょうど20年ぐらい前か、の話で、
まだ自分の子供を見ててすごいなと思うよね。
普通に今でもジャングルポッケできるわ。
そうだね。やってるよ、みんなの歌とかで。
1期目、飛び出した。これ面白いですもんね、いまだに映像にしても。
そうするとなんか取り留めのない話になっちゃったやだけど、子供向けコンテンツを見てると絵本とかもそうなんだけど、
なんか本当に浮世の真逆というかさ、こんなにSNSとかトレンドコンテンツの移り変わりはこんなにも早いのに、
なんか子供が読んでて、まだ私が子供に読み聞かせてる絵本とかもさ、なんか刊行1968年とかだからさ、
33:01
これすげえなみたいな、こんな昔からずっと読み続けられてるんだみたいな、
全部さ、やっぱり絵本って名作系が多いからさ、もう100冊みたいなさ、なんかすごい冊数、半数がすごいことになってるからさ、
すごくない?そのさ、なんて言うんだろう、このすごさって何なんだろう。
なんか一つ自分が作った作品がそれだけさ、長い世代かつさ、子供ってやっぱ影響を与えてるわけじゃん、その人の人格形成とかに。
すごい意欲じゃない?ことにちょっと感動するというか、絵本作家って偉大だなと思うよ。
やっぱ絵本の会社とかね、もうずっと同じの売ってます。
そうだね、福音館書店とかも本当に福音館へのなんか信頼があるけど。
うん、グリトグラ。
グリトグラね、本当読んでるよ、グリトグラ。すごくない?と思って、こんなに時って越えられるって思う。
ね、昔の人はすごいな。
なんだろう、でも多分さ、ここからまた20年後とかでも、たぶんグリトグラ読んでるでしょ、みんな。
読んでると信じている。
なんだろうね、そういう普遍的なコンテンツのすごさに感じることが多い。
最近本、大人の本は全然読めてないけど、絵本をひたすらいっぱい読んでるからさ、子供に。
そうすると結構絵本は絵本でやっぱ面白いし、
だんだんステップアップしてて、こうやって物語の展開とかが増えていくんだとか、
絵本ならではで学ぶストーリーでいいの?みたいなのってすごい面白いなって思う。
もうちょっと絵本の世界を知りたい気持ちになる。
でも確かになんていうか、
もう年間で言っても、1968年だと60年間の地位を守り続けているわけですもんね。
そうだよね。
ずっとチャンピオンみたいな。
なんか旅活に読んでほしい絵本が2つあるんですけど、
これただのおすすめなんですけど、1つはメッキラモッキラドンドンって知ってる?
知らん、全く。
私も自分の頭通ってないんだけど、2つあってメッキラモッキラドンドンと、
これ短めの話なんだけど、あと押入れの冒険っていうのがあって、
両方知らなかった。
押入れの冒険はもうちょっと、結構長いから、小学生とかなのかな?
もう一回言ってください。
メッキラモッキラドンドンと押入れの冒険。
押入れの冒険。
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うわ、ちょっと真っ黒の表紙。
そうそう、手繋いでる男の子2人のやつ、押入れの冒険。
この2つが読んでほしいなって思ったのは、いろいろ読んでて、
これシナリオ的にめっちゃよくできてないってすごい思うから、ちょっと読んでみてほしい。
読んでみる。
ちょっと旅活の感想がぜひ聞いてみたい。
じゃあちょっと読んでみます。
いっぱいあるし、他にもいい本あるんだけど、これ、
押入れの冒険のは長いんだけど、メッキラモッキラドンドンは全然短いんだけど、
話の展開と、その絵との組み合わせとかの、
引き込み方がすごいなと思ってて、
うちの子供全然小さいけど、すごい真剣に聞いてるし、
なんかこっちも読んでてすごいなんか、
何だろうそのスリル感とかこの話が、
いやーこれは面白いなーみたいな、ハマるのわかるなーってすごい思ってて、
面白いからちょっとぜひ読んでみてほしい。
シナリオ詳しい人にちょっとぜひ、
なんかちょっと感想を聞きたいなと思っていた、その2つ。
ありがとうございます。
私最近子供用で面白かったやつ紹介していいですか?
お願いします。
かっこいいピンクを探しにっていうやつ、ちょっと大人向けですけど、
これはピンク、もともとは雑誌の特集号だったんですけど、
新しく本になって、なんかねピンクってかわいいっていうイメージだけど、
だけど世界では違うよとか、昔はこうだったんだよとか、ピンクの歴史があって、
子供用の本じゃないけど、なんか親の人におすすめです。
ピンクっていつから女の子色になったんだろうとか、紹介している本。
これは大人が読んで面白かった。
面白そうこれ、ランドセイの色がなんかすごいいっぱい紹介されている。
すごい人気が出て本になったらしいので。
そうなんだ、読んでみよう、ありがとう。
最近確かにインタビュー記事が出てる。
ちょっと私も絵本読んでみます。
絵本なんか結構シナリオとかやるのに結構凝縮されてる気がする。
特に名作のやつは短いのに展開とかがすごい引き込まれて、
カタルシスもあって教訓もあるようできてるなって思うことが多い。
それも全部入りじゃないですか。
じゃあ勉強させていただきます。
ぜひ。
じゃあちょっとズレズレ話しちゃいましたが、そんな感じで。