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「八風の音色」
皆さん、こんばんは。
Zチャンネル21時からは、八風の音色をお送りいたします。
パーソナリティは、シンガーソングライターの八風がお送りいたします。
オープニングに聴いていただいたのは、私のブルーという八風のオリジナル曲でございます。
このオリジナル曲をぜひ、全国の皆さんに聴いていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
皆さま、これから30分間、どうぞお付き合いください。
この番組は、ご縁・応援・冒険をテーマに、
夢ある番組をお届けする、ゆめのたね放送局 沖縄スタジオからお送りいたします。
11月に、ゆめのたね放送局のラジオパーソナリティデビューをしたシンガーソングライターの八風と申します。
出身は京都で、今は沖縄に住んでおります。
5歳の男の子を育てながら、去年の6月からシンガーソングライターとして活動しております。
これから、音楽とか沖縄での日常生活などを通じたことを皆さまにお届けできればと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
今回はですね、シンガーであり、ボーカルコーチである佐藤ゆっくんをお招きして、お話ししていきたいなと思っております。
こんにちは。
こんにちは。
第1回目のシュガーさんの生徒さんの繋がりで、ゆうかさんとは出会って、
実は骨格ベクトルとか、そういう体を整える方でも一緒に学ばせてもらった仲間なんですけれども、
簡単に自己紹介していただいてもよろしいでしょうか。
はい、ありがとうございます。佐藤ゆうかと申します。
私は名古屋で、名古屋生まれ、名古屋育ち、現在も名古屋在住のですね、
名古屋でボーカルコーチ、そしてシンガーとして活動しております。
Yahoo!さんと同じくですね、子供をいまして2人。
ママとしても繋がりがあるような、そんな感じで日々楽しく過ごしております。
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今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
なんかね、今日ゆうかさんが出てくるっていうので、どんな話したらいいかなとか思いながら色々考えてたんですけど、
なんか我々ね、なんとヘルニアを持っているっていう。
え、てか私、Yahoo!さんがヘルニア持ちだとは、今日初めて知ったよ。
え、本当ですか。前なんかどっかで言った気したけど、
あれかな、ゆうかさんがいなかったときに言ったのかな、もしかしたら。
かもしれないですね。
私はね、首と腰が何の話か入ってんだよって感じなんですけど。
首ですね。
そうそう首。
思い出した、そうですね。
普通ヘルニア持ちで、ピアノとかも弾いてると、1時間くらいでもうしんどくなったみたいな体にもなってたんで、
なんかそれを何とかしたいとは思ってなくて、そもそも痛みと一緒に生きていくんだっていう変な覚悟があって。
それでね、しゅがさんの出会いがあって、コックヴェクトレっていうのを教えてもらって、
ゆうかさんは1年間ね、向き合ってらっしゃったと思うんですけど、
なんか、正直にどんな感じだったのかなと思って、すごい体とか顔とか変わったから。
そうだね。
どうなんでしょう。
ありがとうございます。
ちょうど1年くらい経ちますね。
で、そもそも私、自分がね、シンガーとして活動はしてるんですけど、
もう3年前になるのかな?に、ちょっと過緊張による機能性発生障害っていう風に死んだんですよね。
で、その時は声がね、ちょっと重いように扱えないなっていう風になっていて、
そこからだんだん自分の体について考えるようになった時に、なんかヘルニアまで出てきちゃったみたいな。
いや、めっちゃ痛いですよね。
ヘルニアというかね、そもそも雑骨神経痛だったんですよ。
雑骨神経痛だと思ってたら、それの原因がヘルニアだったんですね。
うーん、なるほどな。
で、病院に行ってもね、やっぱりお薬はいただけるんだけれど、
飲んでも痛いし、悪く続けばもう手術ですね、みたいな。
本当に一番ひどい時は、3種類痛み止め飲んでたので。
薬つけの日々ですね。
薬つけで、しかもそれ結構強い薬で、飲んでたにもかかわらず痛いみたいな。
にもね、ちょっとこう、支障が出るぐらい。
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だけどなんか、変に我慢強いから。
分かる。
その、ヤフーさんじゃないけど、年々も重ねてきてるし、
そりゃ痛いわと、あちこちに。
だけど、やっぱり私自分が歌を歌いたいからね。
声とかももう一度自分が自由に歌えるようになりたいと考えた時に、
やっぱり体もつながってるだろうなと思ったわけです。
てことはやっぱり、こんなに痛みが出てる状態で気持ちいい声が出てるわけないし。
で、なんかどうしようかなって思ってた時に、
骨格弁でやってたっていう感じです。
うーん、なるほどな。
なんか、一番変わったのはどこですか?お顔ですか?
どこが一番変わったんですか?
私は肩回りがどうか変わったなと思う。
ヤフーさんあれだもんね。
ピアノ弾いてるところ、写真みなさんに使ってます。
この間のね、須川さんに首が出たねとか言われましたもんね。
首が出てきたって。
本当なかったんですよ。こんな感じだったから。
ねえ、本当に素敵と思って見てましたけど。
この場合は、まずとにかく一番良かったなって思うのはやっぱり痛くて。
分かる。
本当に痛かった。四六時中痛くて、寝るのも上を向いて寝れないんですね。
えー、痛い。
もう痛い、痛くて。横向いてしか寝れなくて。
でもずっと同じ姿勢してると痛いから寝返り打つじゃないですか。
寝返りも痛いみたいな。
本当に今、痛みがないというかほぼない。
本当になって思うけど、あれはもう異常でしたね。
いやー、そうですよね。
私も起きた時、右腕か左腕かどっちかずっと痺れてたんですよ。
痺れてたとか。
起きてじわーって痺れてくるのが、もうずっと日常で続いてたから、
もうこれはこうするし、このまま生きていくしかないんだって思ってたけど、
今はね、起きた時痺れなくなったから。
すごいよ、ほんと。
みんなにおすすめするって。
レッスンの中で自分たちの体のビフォーアフターとかをやっぱり撮って、
違いがすごくわかりやすい。
もう横から見た姿とか明らかに全然違う。
最初に始めた頃の写真とか見ると、
これは痛いわっていう感じの姿勢。
いやー、ほんとそう。すごい傾いてるなみたいな。
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力が入っている感じの体の動きがだいぶふんわりとして。
ずっとね、この肋骨がね、開いてたんですよね。
パカンしてたんですか?
そうそう。よくね、リブフレアって言ってパカンって。
だけどそんなのね、どうやって直したらいいかわかんないし。
そこがね、だいぶ改善されましたね。
よかったですね。
二人ともなんかそんな体の調子を整えながら、
二人向き合っている二人なんですけど、
後半は、後半って言うと今まだ何分くらいなんですか?
10分くらい経過したかな?
いきなり飛んじゃってあれなんですけど、
10分くらいね。
じゃあちょっと後半のジングル挟んで、
りゅうかさんが去年の11月にワンデイアーティストフェスっていうのをされたので、
それのちょっとお話を聞いてきたらなと思ってますので、よろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございます。
ちょっとね、そんな体を鍛えていってたらダメだな。
整えて。
整えてた私たちはですと、
しゅがさんの繋がりでね、ワンデイアーティストフェスっていう繋がりでっていうか、
しゅがさんとりゅうかさんが話してて、こんなのあったら面白そうみたいな話があって、
ワンデイアーティストフェスっていうのを開催されたんですけど、
その時の話をチラッと聞ければなと思っていて。
ありがとうございます。
そうなんですよね。
昨年の12月かな?
12月かな。
やったんですけどね。
ワンデイアーティストフェスっていうイベントをやりました。
これはですね、そもそも私、自分がね、さっきも話したみたいに声が上手く出なくて、
いろいろなことを試してきたんですよね。
ありとあらゆるボイストレーニングというか、声を調べたりとか。
その中で、ひとつしゅがさんの説明で、
シュガーメソッドっていうのもちょっと学ばせていただいたというかね。
その中のレッスン、そのレッスンの中でね、
本当に自分がやりたいこと、心が喜ぶことっていうのをやっていくべきだよみたいな。
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そういう話になってね。
私って今までね、ここ十数年は、
割とボーカルコーチとしての活動があったんですけど、
どちらかというとね、自分がミュージシャンだとするっていう。
本当にこの仕事をしていきたいのかなとか、いろいろ考えたときに、
なんでやってるのかなっていうふうに。
なんでこれをやるのかなと思ったときに、
歌が上手い人を育てたいとか、
本当に歌がすごく好きで、
本当はちょっと自分が、
昔といえば、
ステージに立つことにすごい憧れたりもしてるんだけども、
タイミングを逃してしまったりだとか、
あとは自分で大丈夫かなみたいな自信とか。
そういうことでチャレンジできていないような、
本当は歌が好きでやりたいのに、
応援できるような、
そういう人になりたいなっていうふうに。
そういうレッスンをしたいなって思ったんですよね。
そもそも私が、
ずっとね、10代からね、
バンドマンだったんですよ。
本当にずっとバンドやってて。
いろんなジャンルのバンドをやってたんですけども、
ライブハウス叩き上げみたいな。
なるほど。
そういう人間なんですね、私が。
だから、やっぱり一番楽しいのはライブだなって。
レコーディングも楽しいんだけれども、
そのライブでしか味わえないものっていうのもすごくあるし、
ライブすることで人間としてどんどん音楽との連携が進化していくみたいな、
そういうところもすごく感じているので、
やっぱりそこにみんな立ってほしいなって思うんですよ。
そんなことをやっぱり気づいてですね。
じゃあ、そういうイベントやれば。
やればいいじゃん、みたいな。
シュガーさんとお話ししているうちにだんだんそういうアイディアが固まってきて、
一緒にタイトルどうするみたいな感じで相談したり。
このタイミングで私入ってた気がするんだよな、Zoomに。
2人ですごい盛り上がってて。
何の話してるんだろうって。
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名前が決まってて、どんどん実現化していくのがすごいなって。
せっかくだからね、まずはアーティストになってみようじゃないかと、
っていうところを組んで、AIとかともシュガーさんと相談しながら、
このワンディアーティストフェスっていうタイトルのイベントに決めて。
当初のすごく計画していた内容は、全て盛り込むことは正直できなかったんですよ。
だけれども、生徒さんだったりとか、これ見たいって言ってくれた方が集まってくれて、
本当に当日は素晴らしいイベントになりました。
インスタの報酬を見て、すごいイベントを本当にやったんだなと思って、すごいなと思って。
それもね、私これ自分で思ったんだけど、私ずっとバンドやってたって言ったじゃないですか。
だからね、最初はもちろん自分がライブハウスにブッキングをお願いしに行って、
ライブハウスのブッキングでライブをやってたんですけど、
自分でイベントをやりたいなってなるわけ。
自分たちの好きなバンド集めたりとか、ライブハウスじゃなくて、
例えばカフェだったりとか、お店でライブやらせてもらうとか、
だんだんやっぱりやりたくなって、でもほぼそういうのをやってたんです、ずっと。
で、計画して、細かいことも全部決めてやる。
それがね、めちゃ生きてると思って。
あー、すごい。
でもなんか、すごい生徒さんたちの顔とかがすごい楽しそうだなと思って。
いや本当に、もうみんなね、すごい輝くんですよね、ステージに立つと。
もちろんね、普段から素敵な人たちなんだけれども、
やっぱりなんかこうね、特別な場に立つと伝えることの喜びとか、
ここまで頑張ってきたことだったりとか、
あとは本人もね、きっと緊張もしてるとは思うけれども、
その緊張だったりももちろんそうだけれども、相乗効果になるんだけども、
本当にみんなキラキラしてるし、
なんていうの?私が元気になる、見てて。
なんか、声出ししてるとこだったから、
なんかそれを見させてもらって、
すごいみんなが生き生きしてる顔を見れたので、すごいなと思って。
で、これちょっと別で、
私、去年の1月からコラスグループもスタートしてて。
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生徒さんとか集まって、
今みんな女性なんですけど、
次に2回くらい練習してっていうコーラス。
ちょっとグリーンみたいなのがいいなと思って。
はいはいはい。
まだグリーンまでは全然いけてないんだけど、
あれダンスとかもあるからさ。
でも、やっぱりね、
上手いとか下手とかじゃなくて、とにかくやってみようの気持ちを後押ししたくて。
うん。
なんか、やりたい!本当にやりたい!やってみたい!
でもなんかできない!
やれるよ!ってやりたくて、私が。
だからそのコーラスグループも、
もう1年かかってないんだけど、もうライブも3回くらい出てて。
すごい。
すごーい。
そう、バイトリティーがすごいわ、ゆうかさん。
でもね、みんながすごい練習してくれることであって、
しかも無理にはやらない。
もうやりたい人でやろうっていう。
どうやってもやろうみたいな感じ。
人数が少なくても出たいんだったらその人数でやろうよみたいな。
やってるんですけど、
1回のライブは2曲だったり3曲だったりですけどね。
でも3回出れたってすごくないですか?
すごい。
なんかすごいな。
それはもう自分でブッキング、
ここに出たいと思ったら連絡してみたいな。
練習感で出れるみたいな。
そうなの。
なんかね、私が思ってるのはすごいんだよ。
一応私が主催でやってるんで、
歌うのはみんななのね、メンバーのみんな。
それを引っ張っていく役だから、私自身。
やっぱり歌える場所を私が見つけてきて、
みんなにどう?って言って出たいってなったら
じゃあ手配するっていうことをすればいいなって考えてたんだけれども、
メンバーが本当に素晴らしくて、
こういうイベントとかあったら教えてねみたいなこと言ってたら、
みんながね、こんなのありましたよ、こんなのありますよみたいな。
おー探してくるんだ。
シェアしてくれて、
じゃあこれいついつだから出ましょうよみたいな。
これだったら出れそうだねとか私が言ったら、
じゃあ出ましょうみたいな。
見つけてくれた人が連絡取ってくれたりして、
打ち合わせ、一応私今ついてくるんだけど。
だからすごい、なんていうの。
自分でね、やるぞって言ってね、
やる人たちが集まってるんだよね。
すごいやっぱりそういう人がゆうかさんの周りに集まってくるんですね。
いやもうありがたくてね。
やったーって言って、頑張れって言って応援してるだけみたいな。
いやそれがいいんじゃないですか、なんかわかんないけど。
そう、だからそんなこんなで。
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だから1回は私がセッティングした、
2回か、2回はいいそうだけど、
1回は生徒さんが見つけて。
で、もう1つも今度2月にね、やるんですよ。
コーラスグループに出るイベントがあるんですよ。
なんで歌うんですか?
3曲歌うんですよ。
え、結構歌う?
15分あるのね、時間が。
沖縄でもあるんじゃないですか、島村楽器って。
あります。
島村楽器のこっちのお店が主催してるインストーイベントみたいなのがあって。
へー、そんなのがあるんだ。
で、それに参加するんだけど、
曲はね、結構難しいわ。
ワインディングロードってわかります?
あ、はいはいはい。
それから、世界はあなたに笑いかけるリトグリ。
はいはいはい。
で、もう1曲は恋するフォーチュンクッキーです。
なるほど、盛り上がるなー。
バレンタインもね。
そうなんだ。
すごい。
もう毎年、
あ、でもそのコーラスグループは何回もやってるけど、
ワンデーは年に1回とかできたらいいかなーみたいな感じでやってらっしゃる。
やっぱりね、結構大きなイベントなので、
バンド全部つけて。
生バンドですもんね。
これがまたね、いいんだよねー。
なんか私、生バンドで歌ったことないから、
生バンドってか、バンドで歌ったことないから。
そもそも。
じゃあもうヤフーさん、今度出てください。今年のね。
名古屋まで来て。
いや、マジで、名古屋に友達がいるんですよ、私。
だから、とこなめにね、前言ったかもしれないですけど、
とこなめに友達がいるので、
となめに行った時に、もし日が合えば、
全然歌いに行くことは可能ですけど。
やったほうがいいですよ、バンド。
ヤフーさんはね、自分でアルバムを作ってるから、
自分で全部完結できる。
これもほんとすごいし、素敵だなって思うんだけど、
そのやっぱり生の楽器の音が合わさって、
バチッとはまった時の、
心地よさというか、ゾクゾクする感じ。
本当にすごい。
夢の種放送局の集まりの中でも、
歌遊び会があるんですけど、
そこにたまにフラッと行かせてもらって、
生のギターの音とか、自分で弾いてるピアノの音とか、
一緒に合わせるのは初めてだったんですけど、
それを経験させてもらって、
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生って全然違うなって思いましたね。
いつも電子音というか、そういうので鳴らしてやっちゃってるから、
それはちょっと、これからまた取り入れたいなって思う。
もちろんカラオケ音源で演奏して歌ったりとかするのが
悪いってことではないですけど、
それはやっぱり、時と場合によって
やったほうがいいことなんだと思うんだけれども、
できるんだったらやっぱり、生の楽器。
そうですよね。
楽しいし、それがやっぱり、なかなかやっぱりね、
Yahoo!さんですらやったことがないんだから、
なかなか普通に歌が好きで、歌ってみたい、ライブしてみたいって
思ってる人、なかなかやっぱり環境がないんですよね。
生バンドがいる場所も知らないし。
そうなんですよね。
だからそれを提供できるようなイベントでもあるので、
ぜひまた来年、今年だね、今年も。
そうですよね。
わかりました。
じゃあちょっとジングルを挟んで、
エンディングの方に行きたいと思っております。
エンディング曲はですね、
Yahoo!のオリジナル曲の涙雨の向こうでを聞きながら
お送りしております。
ちょっと早いもので、早いものでもうエンディングなんですがって
よくラジオの人は言うんですけど。
あのね、初回でゆうかさん結構スムーズに
時間運びがいったかなと思ってるんですけど。
中々ね、話しすぎたりとか話し足りなかったりとかして
わちゃわちゃしちゃうんですけど、いつも。
なんかすごいスムーズにいきました。
なんか感想とかあればお聞きできればなと思ってると。
あと、カラオケ大会の告知があるっておっしゃられてたので
そちらも一緒に言っていただけたらいいなと思ってます。
ありがとうございます。楽しかったです。
前回ね、Yahoo!さんとこういう感じでお話ししたのは
ラジオ番組ですね。
そうですね。
私が結構インタビューしてたんですよ。
今回逆ってことで、
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どんな感じになるかドキドキしながらやってましたけど。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
あと、私がやってるボーカルスタジオリジョイスという人の
カラオケ大会が実はありました。
これはね、もう本当にマジで
バンド、ライブとかっていうよりも気軽に出たいっていう人向けなので。
レッスン受けてなくても誰でも出られるのが
2月21日に
奈良のライブキッサー
ライブエラーのことです。
もしちょっと近郊で出てみたいっていう人がいたら
ぜひ私に連絡をください。お待ちしております。
お待ちしております。
ありがとうございます。
ぜひね、カラオケ好きの方がいらっしゃれば
またお知らせのURLとかあれば
また後で送っておいていただければ
貼っておきますので。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
じゃあちょっとYahoo!からもお知らせさせていただきますね。
6月23日の慰霊の日に向けて作った
平和の木の下でっていう曲を広めるために
毎月にこれから1月は23日にあったんですけど
2月も23日に開催しておりまして
ずっと6月まで23日に開催していこうと思っております。
オリジナル曲とか関西弁とか内田口クイズとか
カバー曲とか盛りだくさんでお送りしておりますので
皆さんコロムっていうアプリをダウンロードしていただいて
オンラインでライブ視聴していただければ
嬉しいなと思っております。
その他最新の情報は
りょうさんもインスタグラムされてますし
私はXとかノートとかもしているので
また夢の種ホームページの方なども見て
情報を確認していただければなと思っております。
インスタはあれですね
Yahoo!の音色アンダーバー沖縄で出てくる
ゆうかさんは何で出てくるんですかね?
私なんだっけ?
なんかシンガー、あとボーカル
なんとかボーカル
ここだけ出てくる
佐藤ゆうかさんで出てきますので
よかったら検索してみてください。
ということで、それでは皆さん
素敵な金曜の夜をお過ごしくださいませ。
私もあなたも最強の運と笑顔で
また来週お会いしましょう。
幸せになってほしいな