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皆さん、こんにちは。八風と書いて八風と申します。 八風の音色、本日も始めていきたいと思います。
えーと、ちょっとゴールデンウィーク前にですね、あの作曲にいただいて盛り上がっていたんですけれども、もうゴールデンウィークに突入して、どーんとお休みをいただきまして、あのー、ちょっと関西の方に帰省しておりました。
今回は京都と大阪と、あとは名古屋の方にも行かせていただきまして、かなり充実したあのゴールデンウィークを過ごすことができました。
皆様ありがとうございます。
で、あのー、すごくですね、あのー、そうですね、あの中学生ぶりですかね、ぐらいに会おうと言ってたお友達がいたんですけれども、そのお友達がちょっと会えなくて、あのちょっと寂しいなというところはあったんですけれども、
ちょっとその時にあの中学校のアルバムを見返していた時に、あのー、なんか担任の先生が最後のメッセージみたいなので書いてくれてまして、ちょっとノートの記事の方にもさせていただいたんですけれども、あのー、なんか劇中のあの曲を作曲して演奏素晴らしかったですみたいな。
なんかあの音楽の心も忘れずにね、みたいなことを書いててくださっていて、もう私はすっかりそのことも忘れており、一体どんな曲だったのか、そして劇とはどんな劇だったのか全く思い出せず、あのー、本当にやったのかなっていうぐらいの記憶のなさだったんですけれども、
そんなことがありまして、なんかこのタイミングでこの文明を見れたっていうのも、すごくなんか自分の背中を押していただいたような気がしました。
はい。で、ちょっとゴールデンウィークのことは、たくさんお話ししたいことはあるんですが、あのー、ちょっとそのゴールデンウィーク中にですね、あのー、言っていた、玄太さんの師をもとに、えーと、曲を作ってみようっていう熱がね、出てきたので、
あのー、それでいろいろちょっとアカペラとか、あのー、アンパンマンキーボードとかってやってたんですけれども、ちょっとまあ本腰入れてではないですけれども、ただまあ家にアンパンマンキーボードしかないので、なんかちゃんとした曲作れるのかなーっていうのもあって、あのー、まあなかなか踏み出せはしなかったんですけれども、
ちょっとあのー、いいアプリを見つけまして、あのー、それでまあ携帯で、あのー、一曲作れるのかなーっていうので、お試しでやってみたんですけれども、あのー、結構最初、あのー、手こずったわ、手こずったんですが、今ちょっとやり方を覚えて、結構あのスムーズに、あのー、まあ、多分譜面から起こしたい人にとってはすごくやりやすいのかなーというふうに見えます、あのー、感じました。
あのー、私の場合は、その言葉から音が出てきて、みたいな、で、音を音符にして、あのー、曲にしていくっていう感じではあるんですけれども、まあそれで、まあちょっとわからない和音とかはアンパンマンキーボードで弾きながら、それを、あのー、まあアプリの方に転記するっていうような形でやっておりました。
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で、ちょっと今日は、あのー、音がね、かなりちっちゃめに録音しちゃったので、かなりボリュームを上げていただかないとあれなんですけど、でも多分途中からちゃんとした音になってるかなーと思うので、あのー、ちょっと音が、あのー、ちっちゃかったり大きかったりすると思うんですが、ちょっとあの、聴きいただければなと思っております。
ちょっとあの本日の歌、歌というかワンフレーズはですね、こちらのあのー、えーと、ママと歩く道の演奏ということにさせていただきたいなと思っております。はい、ではお聴きくださいませ。
いかがでしたでしょうか。
ちょっとですね、音が、ちっちゃいのと大きいのと、あの、ばらつきがあったかと思うんですけれども、あのピアノの音と、えーと、ちょっとビブラフォンっていう、あのー、音を入れてみまして、で、ちょっと聴きづらかったと思うんですけれども、波の音をちょっとシャーシャー入れてるんですね、後ろで。
私もあなたも、最強の運と笑顔で、日々これ後日。