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みなさん、こんにちは。八二風と書いて八風と申します。 本日も八風の音色を始めてまいります。
先日は名古屋に行ってきたお話をさせていただきました。
本日はニュースというか、何和のモーツァルトのキダ・タローさんがお亡くなりになられたということで、少しお話しさせていただきたいなと思っております。
私は関西出身でございますので、キダ・タローさんのことはバラエティとか、あと何かのコメンテーターとかで、ご活躍されている姿を見ておりました。
小学校の頃とかは大変失礼なんですけれども、何和のモーツァルトという芸風だと思ってたんですね。
そういう方結構いらっしゃるんじゃないかなってちょっと思ったりするんですけれども、何千曲も作ってみたいな話を言われてたりとかしたので、ネタなのか何なのかどうなのかなみたいな感じで聞いておりました。
ただ小学校、高学年ぐらいの時に何か特集されてまして、この方って本当にそういう作曲家なんだっていうのに気づきまして、
何か一度調べた記憶があります。
なので、それぐらいの知識しかなかったんですけれども、でもそれでも探偵ナイトスクープとか、結構長く出てらっしゃったので、
髪型と口音っていうので、すごい関西の人であればおなじみのおっちゃんっていう感じだったと思うんですね。
先日お亡くなりになられたということで、改めて作られた曲とかそういったものを振り返って一応見たりはしたんですけれども、
本当にキャッチーな音楽で、一回聞いたら耳から離れないみたいな、そういった音楽を作られる方だったんだなっていう、
そういう天性の才能みたいなのがあったのかなというふうには思いました。
ただいろんな記事を読んでますと、細部までこだわって担当の方にご質問されてたりとか、
そういったところで曲を作るみたいなところに結構注力されてた人生だったのかなとは思っています。
ただ曲と結びついているかどうかわかんないんですけれども、すごくキャッチーな音とか音楽をされるのから、
言葉っていうのも、バラエティとかそういったコメンテーターされてるときとかも、
結構メディアが取りやすいようなお言葉で喋られてたりとか、
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切り取って面白がるっていうところもあったと思うんですけれども、
音楽みたいに面白くお話しされる方だなというような印象がありました。
なので私も何和のモーツァルトを目指して頑張りたいなっていう、
そういった話につなげていけたらなっていうので、今お話しさせていただいたんですけれども、
実は先日ウリモさんのスタイフの方で夏フェスの会議みたいなのを開いていらっしゃいまして、
そちらでいろいろ決められてたことがあるんですけれども、
まず日にちは8月24日ということで、土曜日だったかな、の3時から行われるようです。
私は作曲をするっていうので、オリジナル曲にすごいこだわりがあるウリモさんだったので、
そちらで私はゲンタさんの詩を元に曲を書かせていただいたので、
それを今アレンジどうしようかなみたいなところで進めております。
1番2番を先日ピアノの練習する機会があったので、その時に初めて弾き語りってやつをやりまして、
かなり苦戦したんですけれども、ちょっと止まりそうではあるんですけど、
雰囲気こんな感じでっていうので撮ってましたので、
そちらを今日は本日のマウンフレーズの代わりに聴いていただければなと思っております。
それではママと歩く道どうぞ。
空を見上げたよ。
僕はあの空のママとパパを笑う顔。
中に入った僕はパパとママの話。
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はい、いかがでしたでしょうか。
大体こんな感じで曲はちょっとずつできてきたので、
あとはちょっとアレンジとかそういった音の問題かな、
録音環境とかそういったものがちょっと問題かなとは思っておりますので、
そちらちょっとまた色々ご相談させていただきながら進めていきたいなと思っております。
はい、では本日も皆様素敵な午後をお過ごしくださいませ。
私もあなたも最強の運と笑顔で日々これ後日。