ゆめのたね放送局 ゲスト:Singer Michiさん(4月3日分)
2026-04-03 30:00

ゆめのたね放送局 ゲスト:Singer Michiさん(4月3日分)

この回は、Michiさんの
コロムでの活動のことや、
魂を揺さぶられた1曲、など
お聴きしてます。

コロムのMichiさんのページ
https://corom.app/mp/Lmi1Y


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00:00
八風の音色
みなさん、こんばんは。
REDチャンネル21時からは、八風の音色をお送りいたします。
パーソナリティは、シンガーソングライターの八風がお送りいたします。
オープニングで聞いていただきましたのは、
私のブルーという、八風のオリジナル曲です。
このオリジナル曲を、ぜひ全国の皆さんに聞いていただきたいと思っておりますので、
よろしくお願いいたします。
皆様、これから30分間、どうぞお付き合いくださいませ。
この番組は、ご縁・応援・貢献をテーマに、
夢ある番組をお届けする、
ゆめのたね放送局 沖縄スタジオからお送りいたします。
こんばんは。昨年11月に、ゆめのたねラジオの
神々ですが、ゆめのたねラジオのパーソナリティデビューをした
シンガーソングライターの八風と申します。
出身は京都で、今沖縄に住んでおります。
5歳の男の子を子育てしながら、
昨年の6月から、
あなたの近世に触れる、涙が出る歌活動として、
シンガーソングライターとして活動しております。
これから、沖縄のことだとか、音楽のこと、日常生活などを通じて
感じたことを皆様にお届けできればなと思っておりますので、
よろしくお願いいたします。
本日は、
前回、先月、お話しさせていただいた
えんねさんもいらっしゃったコロムで仲良くなった
シンガーみちさんをご紹介させていただきたいなと思っております。
いつもパワフルにご活動されているみちさんに迫りたいなと思っておりますので、
皆さん、聞いてください。
こんにちは。
こんにちは。
すいません、急に紹介してありがとうございます。
めっちゃ均等しだすやん、みたいな。
始まる前もこんなのじゃなかったのに、
始まったらすごい緊張してるじゃん、みたいな感じだったと思うんですけど、
無事始められてよかったです。
みちさんのお話をさせていただく前に、
少しだけ自己紹介していただいた方が良いかなと思うので、
全然勘弁にも大丈夫なので、自己紹介していただければ嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
北海道札幌出身、魂を揺さぶるシンガーみちとして活動しております。
03:00
シンガーソングライターで、ボイストレーナーで、
札幌のお隣、恵比寿の観光特使をしております。
シンガーみちです。よろしくお願いします。
イエーイ。
すごい、今日は北海道からみちさんは繋いでいただいて、
私は沖縄におりましてっていう感じで、
すごい距離感があるんですが、
今オンラインという便利なものがございまして、
遠隔でもしっかり収録させていただきたいなといったところでございます。
コロムというところで私たちは知り合えたというか、
お話しすることができたんですけど、
まずコロムとの出会いみたいなところからお話を聞ければなと思ってるんですけど、
どんな感じで入られたんですか?
私はコロムを始めたのが、2024年の5月が初ライブだったんですけど、
その前の2023年に札幌のコトニにペニーレインっていうライブハウスがあって、
120人ぐらい入るライブハウスで人生をかけて、
ミュージシャンとしての集大成みたいな感じで、
120人の方に集まっていただいてライブをさせていただいたんですけど、
そのライブの後に今後の人生というか音楽人生をどうやって広げていこうっていうのが見えなくなった時に、
たまたまコロムが目について、
オンラインの活動って今までしたことなかったんですけど、
音楽に特化したプラットフォームだっていうことで、
社長の面談を受けて、じゃあ新しい世界に入ろうってところから始まったんですよね。
なので、コロムやるぞみたいな感じじゃなくて、
次なる目標を見つけるための一つの新しいプラットフォームに飛び込んだっていうのが、
最初のきっかけというか、始まりです。
なるほど、でもめちゃくちゃ長いですよね、歌手活動されてる期間っていうか。
リアルでイベントされてることとかもあるって前お聞きしたことがあって、
今何年目くらいなんでしたっけ?歌活動されて。
2009年からプロのシンガー活動を始めて、
なので17年くらい、17年目って感じですかね。
なるほど、じゃあもうファンの方もたくさんいらっしゃって、
そのペイニーレインっていうところでライブをされて、でもやっぱりちょっとなんだろうな、
やっぱ北海道だけで人を集めるっていうのって結構大変やと思うんですよ。
沖縄だけでも大変だなって思ってるから、
なのでやっぱり全国で繋いでやってくださるとすごく幅も広がりますしね、
知り合える人の数も全然違うから、
なんかその辺は私もすごい共感できる部分だなと思いながら聞いてたんですけど、
なんかオンラインの活動での難しさもあるかなと思ってて、
06:00
なんかそういうのいいところと、なんかここはもっと改善できそうみたいなところとかって、
私は全然まだコロムの歴が浅いから、
分かっているところと分かってないところが多分あると思うんですけど、
なんかその辺もお伺いできればなと思ってたりはしますね、
リアルとオンラインの違いっていうか、なんかそういうところを聞いてみたい。
はい、そうですね、結構オンラインでやるにしても、
なんか場所がなくて困る方とかいると思うんですけど、
私はそもそもコロナ禍でオンラインライブが始まりだして、
YouTubeでいわゆるオンラインライブをさせてもらうために、
今ここちょっとねラジオで見えないと思うんですけど、
自作のね、これ盆音室なんですよ。
その中に盆音室作って、
コロナ禍とかで皆さん表でライブ活動ができないっていう時に、
この盆音室からYouTubeでライブを流したりとかしたんですけど、
やっぱりこの音質を良くしようと思って、
いわゆる機材を結構揃えなきゃいけないのが、
オンラインライブをする一つのハードルなんじゃないかなって思います。
はい、でもそのハードルを一個超えられると、
もう何て言うんでしょうね、新しい世界と、
あと何でしょう、北海道ってやっぱり沖縄もそうかもしれないんですけど、
島国じゃないですかね、島国というか。
そうなんですよ。
北海道から本州に行くとなると、
津軽海峡という大海を越えなきゃいけないんで、
いわゆる海外に行くみたいな距離があるんです。
なんですけど、オンラインだと簡単にこの海を越えられる、
今も沖縄と北海道っていうこの距離感が繋がる。
そしてヤフーさんもそうですけど、
全国各地のアーティストと仲良くなれたことが、
このオンラインライブの最高のメリットだと思います。
新しいお客さん、全国にライブに行きたくても、
自分のライブを見てくれるお客さんがいるのかっていう不安があったのも、
オンラインライブを通して全国各地から、もっと言うと世界から見てもらえるので、
新しいお客さんにも出会ったことで、今年なんかは思い切って、
もう1年半頃もやってきたんで、
思い切って全国の皆さんにリアルで会いに行こうっていう勇気が持てたので、
そういう意味では本当にこのオンラインライブをやって、
世界が狭くなった感じがいいなって思います。
近くなった。
すごい、なんか今すごい名言やなって思ったのが、
簡単に海を越えられるっていうそのワードが、
私すごい、今沖縄にいて、なかなかやっぱり集客って言うとあれなんですけど、
なんかこう大勢の人に聞いてもらえる機会ってなかなか持てなくて、
すごい自分悩んでいるところなんですよね、そこに関しては。
どうやったらどうやったらって言って、
PAさんにもキリさんにも相談させてもらったりとか、
もう本当にもがき苦しんでいる状態だったんですけど、
09:01
その言葉を聞いて、やっぱりオンラインのライブに出会えて、
よかったんだなってちょっと思えて、
そこからやっぱり全国の人に会いに行けるような、
そういうフェーズが、もうちょっと長い間したらできるかもしれないなっていう可能性を見出せた気がして、
すごい今いいお話を聞けたような気がしました。
分かったです。
そうでね、美津さんはすごい機材を揃えるプロなのね。
その辺、もうね、このライブのためにこのマイク買いましたとかね、
このライブのためにもこの機材買いましたっていうのをすごい拝見しているので、
私も買いたいって思いながら、ちょっとまだそこまで至れてないのであれなんですけど、
でもやっぱりそういう機材を揃えるところから、環境を整えるところから始めていらっしゃるのは、
すごいもう盆をして作ってね、なんか尊敬しちゃいます、本当に。
作ったのは、私ではなくギリのお父さんが作ってくださった。
すごい。
作ってくれたんですね。
すごい、建築関係の方どこ?
建築関係、土木関係なんですけど、
土木関係。
その辺を聞いてDIYで作ってくれました。
すごい、素晴らしいですね、本当に。
なんでなんか、そういう環境を整えるところが、私はまだちょっとまだまだできてないので、
今レンタルスペースを借りてやっている状態なので、
なんとかできてますけど、
そこから自分のものにしていくにはどうしたらいいのかなっていうのを今ちょっと考えているという感じですね。
みつちゃんの歌声って、私はもうずっとインスタも毎日更新されてますよね。
このカバー曲とか自分の新曲とかもずっと更新されてるのを拝見していて、
私にはないソウルフルなというか、
そういうお声の持ち主だなっていうのをすごい思ってて、
コロムのプロフィールのところにも、
パワフルじゃない、ソウルとかあとゴスペルか、
そういう話が書かれてて、
ご自身の中で、人生の中で揺さぶられた1曲とかアーティストとかがいれば
聞かせていただきたいなと思って。
ありがとうございます。
私はゴスペルをずっと好きになる、
ゴスペルをずっと学生の時に出会ってやってきたんですけど、
そのきっかけがたまたまシンガポールに行った時に、
音楽バーみたいなのがあって、
そこのバーに入り浸ってた時に歌ってるお姉さんがいたんですよ。
それをお酒飲みながら聴いてて、
聴いてるだけですごい涙が出てくるような歌を歌ってる人がいたんですよね。
そのお姉さんに、すごい熱心に聴いてるけど、
君何人みたいなこと言われて、日本人だけどって言ったら、
リクエストある?って聞かれて、特にないですって言ったら、
12:00
勝手に日本人の友人からリクエストされた曲です、
Nobody Knows the Trouble I've Seenって歌ってくれたんですよ。
その曲がめちゃくちゃすごいかっこよくて、
そのお姉さんに、何の曲だったの?って聞いたら、
ゴスペルソングだよって言われて、
これ日本に帰ったら絶対ゴスペルやろうと思って始めたのが、
音楽っていうか、歌をやろうと思ったきっかけですね。
そのお姉さんすごいですね。
みつさんにとって、すごいきっかけをくれた人ですね。
外国の人ですか?
多分フィリピン系の人だと思うんですよ。
フィリピンからデカセキに来てる系のシンガーさんだと思うんですよね。
見た目がフィリピン系の方だったので。
スイングポールって人種、アジア人がめちゃくちゃ集まってるんですよ。
中学生の方多いですけど。
なのでフィリピン系の見た目の方で、
すごいスタイル良くて、ハーパン履いて歌ってるみたいな人だったんですけど。
この後ゴスペルにハマって、すごい好きになったシンガーさんというか、
ゴスペルシンガーがヨランダアダムスっていう人がいるんですけど、
その人のI Believe I Can FlyっていうライブのCDがあって、
それ聴いた時に、その曲も聴いてるだけで涙が出て、
こういう音楽を作りたいって思って。
私このI Believe I Can Flyは、
自分が結婚する時にディナーショーみたいな披露宴にして、
クワイヤーにバックコーラスさせて自分が歌って登場するっていうのをやりました。
何でしょう、似合いすぎて。
やってそうだなっていうのもすごい感じました。
へー、なるほど。
それと、声を出す時に意識されてることってあるのかなと思って、
ボイストレーナーでいらっしゃるので、
その辺はお詳しいんだろうなって思ってたんですけど、
私はね、済んだ声が売りなんですよ、自分の中で。
だけど、声を潰そうと思ってた時期あるんですよ、実は。
大学生の時に酒を飲んで声潰れるかなとか、
風邪ひいてそのままこの声のままだったらいいのになって
思ってたことがあったりとかしたから、
でも意外と喉って強くて普通に戻っちゃうから、
なかなかそういうがなりとか、
パワフルな歌声の出し方っていうのが、
私はあんまり得意じゃないんですけど、
ミツさんの意識されてることとかってあるのかなっていうのを
聞かせていただきたくて。
いましたね、ウイスキーとか、
海に向かって歌って声潰すとか。
そうそう。
そういう人いましたけど、
基本的にがなりとか、
15:00
パワフルっていうのは力じゃなくて、
響かせ方なんですけど、
なので声を潰すとかじゃなくて、
技みたいなやり方があって、
デスボイスもそうですけど、
やりたいって人いましたけど、
弾きながら出すとか、
いろいろあるので、
気をつけてることは、
基本的に私が使ってるボイストレーニングは
アレクサンダーテクニックっていう骨格、
その人それぞれの骨格を大切にして
声を作るっていうのをすごい大事にしてるので、
自分のその時の、
この辺が凝ってるなとか、
この辺が今日硬いなっていうのをほぐすことを
大切にしてます。
自分と向き合うこと、声と。
空気の振動なので、
この空気の振動をいかに操るかが
声を良くする鍵なので。
なるほど。
いろいろ勉強させていただかないといけないな
と思っております。
それにぶち当たってたんですよ、
この間も。
なかなかコロムのライブで
焼きそばチャレンジっていうのがあって、
私は子供の、
子供が全然食事を食べてくんねっていう
歌詞を書いて、
それをブルースにしたくて、
でも私の声じゃブルースになりきれないな
と思ったから、
ちょっと私は落ちたり、
フォールっていうんですかね、
そういう感じで歌ったんだけど、
本当はガナッタリとか、
そういうので歌ってくれる人がいたらな
みたいな感じではあったから、
ちょっと今日はそれを聞きたいなって
思ってたっていうところですね。
声の出し方。
でもやっぱり身体が資本なんだなっていうのは
私もすごい感じてるので、
その辺はやっぱりみんな意識?
みんなボーカリストは多分意識してると思うんですけど、
普通に聞いてる人とかは
身体が資本なんてなかなか
聞けない話だったと思うので、
皆さんもちょっと意識していただければなと
思いました。
ぜひ興味ある方は
オンラインレッスンもあるので、
声の出し方を教えていただければなと。
私も。
語ったことで語り込みって語れなくて。
でもこないだコラムで
そういうのされてませんでしたっけ?
なんかボイストレーナーみたいな
会員なかったですか?
こないだ初めてやったのは
レッスンを
みんなの前でやると
誰か吊るし上げみたいになっちゃって
かわいそうなので
ボイストレーニングの歴史をやりました。
ボーイストレーニングが始まって
同時に発声法ができて
そして今はこんなレッスンが流行ってるんだよ
レッスン動画流れてますけど
この歴史に沿って
知っていれば
惑わされない。
18:01
これさえやっても大丈夫っていうのに
惑わされないですよっていうレッスンをやりました。
そういうレッスンもコラムで
するっていうのが
すごい革新的っていうか
すごいいいなって思った記憶があるので
私もちょっと
何かやれることがあったら
やってみようみたいな
ちょっと刺激を受けた回でした。
今日は
曲を流していただければなと思うんですけど
桐井さん時間って
今ちょうどいいぐらいですかね。
今からみちさんの
音楽をぜひ聴かせていただきたいなと思うので
軽く曲紹介していただいて
流していただければなと思います。
2020年コロナ禍に発売しました
シンガーみちのバンドで作りました
虹をみつけよう
聴いてください。
23:01
ありがとうございます。
今バックミュージックで流してもらいながら
お話しさせていただきたいなと思っているんですけど
最後に
最初に言ってたみちさんが
魂を揺さぶる
自分の歌声って言われてたと思うんですけど
みちさんの
まさにそんな感じで
歌詞が
心に来る感じがして
やっぱり全曲通して
流させてもらえればよかったんですけど
そういった感じで
ちゃんと全曲聴いてみたいなって本当に
思いました。心から
それは私がミュージシャンをしてるからって言うんじゃなくて
揺さぶられる何かが
私の中にもあった曲
この曲作ろうと思った経緯とかも
めちゃくちゃ聞きたいんですけど
そろそろエンディングに
向かっていくんで
まだもうちょっと大丈夫だから
あと何分くらいですかねきりさ
あと
あと6分くらいか
24:01
この曲あと3分くらいになったら
エンディングに入りたいなと思うので
この曲を作った経緯を
もし短く言えるんだったら
教えていただきたいなと思います
最後に
この曲は私が
ひょんなきっかけで
骨折することがありまして
その時に
松葉杖つくほどの
骨折じゃなかったんですよね
足腫れて靴履けないけど
なんとか歩いて
レッスンの仕事の場所に
行けたりするんですけど
自分がいつもみたいに早く歩けなくて
周りの世の中からすごい
世界から置いてきぼりみたいな
松葉杖とかついてれば
この人足悪いのかなって思ってもらえるんですけど
ただ普通に見える
足の遅い女みたいな感じで
みんな駅とか人混みの邪魔だなみたいな
そういうのを受けた時に
すごい
世界に一人ぼっちみたいな気持ちで
その辺に泣き崩れそうになったんですよね
なのでもしかしてみんな
見えないけど抱えてる傷とか
痛みとか
あってそれに気づかないで
誰かに
普通に言われた言葉に
傷ついちゃったりとかして
生きてるんじゃないかなって思うので
そういった小さい傷とかそういうものを
持ってる人たちの背中を押せるような
曲を書きたいなって思ったのが
この曲だったんですよね
ありがとうございます
たまたま
レコーディング1月にしたら2月にいきなり
パンデミック起こって
8月にリリースしたら思いっきり
このコロナと真ん中になったんで
やたらお客さんにこのコロナの
この閉鎖的な時代に合ってる曲だね
って言われたんですけど
そういうつもりじゃなかったっていうのは
この曲で出たときあったんですよね
2020年くらいの曲ですか
2020年くらいかな
わたしの息子が
ごまん中で
レコ発とか
タワーレコとか全部計画してたものが
全部ダメになったんですよ
何にもプロモーションできなくて
唯一できたのが
地元のテレビ局の
お天気フィラってあるんですけど
天気が流れてるバックに流れてる音楽
PVみたいなのに
深夜に流れる深夜タイム
それぐらいしかできなかったんですよね
この曲は
たくさんの人に聴いていただきたい曲ですね
すごい1回聴いただけで
来るってことはたぶん何度も何度も聴いたら
すごい良い曲だと思ったので
私もこの曲を
推しです
今パッと聴いて
そんな感じで
受けました
ありがとうございます
曲の話を聞かせていただいたので
最後エンディングに
いきたいなと思っております
27:28
はい
皆さん
エンディングはですね
ヤフーのオリジナル曲
涙雨の向こうでを聴きながら
お送りしていきたいと思います
もうかなり早く駆け足で
言っちゃったんですけど
ミツさんは
今日どうでしたでしょうか
初回の感想を
言っていただければ
嬉しいなと思っております
楽しく探していただいてます
ありがとうございます
4月のライブって決まってるんでしたっけ
3月にね
本当はできたらよかったんですけど
4月のライブの予定とかが決まられてたら
4月もですね
決まっております
4月はですね
ちょっと待ってください
ミツさん2分前です
4月14日
4月14日金曜日夜9時から
春をお届けするコロムオンラインライブ
というのを開催します
全国各地から見ることができますので
ぜひよろしくお願いします
お願いします
そして最後にヤフーからも
お知らせさせていただきます
6月23日の沖縄の慰霊の日に向けて
作った平和の木の下でを
どうしても広めたいなというので
夢の種放送局も開始しております
毎月にそれまで
23日にライブを開催しておりまして
4月も23日にライブを開催します
オリジナル曲とか
関西弁とかいろいろあるんですけど
カバー曲とかも盛りだくさんで
お送りしていければなと思っておりますので
皆さんコロムというアプリを
まず試食していただきまして
ライブをご視聴いただければうれしいなと思っております
コロムもですし
インスタとか
Xもミッサーもされているので
ぜひそちらからも
見ていただければうれしいなと思っています
私はちょっと
ノートとかスタイフとかもやっているので
もしよかったら皆さんいろんな媒体で
いろんな人の
メディアで聞いていただければなと思っておりますので
よろしくお願いします
それでは皆さん
素敵な金曜の夜をお過ごしください
私もあなたも最強の運と笑顔で
また来週お会いしましょう
30:00

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