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八風の音色
みなさん、こんばんは。
声が枯れちゃった。まあいいや。
ネットチャンネルによって一時からは、八風の音色をお送りいたします。
パーソナルティーは、シンガーソングライターの八風がお送りいたしております。
オープニングに聴いていただいたのは、私のブルーという八風のオリジナル曲でございます。
このオリジナル曲、ぜひ全国の皆さんに聴いていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
皆様、これから30分間、どうぞお付き合いくださいませ。
この番組は、応援・応援・貢献をテーマに、夢ある番組をお届けする
ゆめのたね放送局 沖縄スタジオからお送りいたします。
11月に、ゆめのたねラジオのパーソナリティデビューをしたシンガーソングライターの八風と申します。
出身は京都で、今は沖縄に住んでおります。
5歳の男の子を育ちながら、去年の8月からシンガーソングライターとして活動しております。
これから、音楽のことですとか、沖縄での日常生活についてもお話しさせていただきたいと思います。
本日は、コロムでお馴染みのゆんねさんをゲストに迎えて、トークをしていきたいなと思っております。
こんにちは。
こんにちは。お馴染みのゆんねです。
お馴染みのって何かおかしいですけど、まあいいや。
ちょっとお馴染みのゆんねさんにお話しさせていただきたいと思います。
そんなにお馴染みでもないでしょう?
お馴染みなんか知らんけど。
お馴染みですよ。だから、夜になったコロムのドアを開けていらっしゃるっていうのが、皆さんのあれがあるのでね。
私から説明させていただくと、コロムっていう音楽バーチャルスタジオがあって、
そこで私たちは毎月1回ライブをしていて、オンラインライブを開催してるんですけど、
そこの仲間で、すいほんと先日ね。
お互いいるのは知ってたんですけど、なかなか絡むことがなくて、
私がゆんねさんのコロムで開いたお部屋にお邪魔をして話してたら、
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えー関西人やんみたいな話になって、そこからちょっとゆんねさんに放送局に出てみませんか?みたいな感じで
お声掛けさせていただいたっていう経緯がありますので、
ゆんねさん軽く自己紹介してもらっていいですか?
はい。スリーピースロックンロールバンド、木柵ジャックのボーカル・ギター、
俺を取って書いて、えんね勝美です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
えんねさんの特徴ってあれなんだけど、最初めっちゃ怖い写真にしてるじゃないですか、アイコンをね。
はいはいはい。
あれ、あのアイコンを押すのにどれだけ勇気がいることかみんな。
まあよく言われますけどね。
そうでなんかその時は夜じゃなくて、私がお昼しかちょっと家の電波状況が悪すぎて、
たまたまお昼にしかコロムの部屋に入ることができないから、
その時に初めてちょっとなんでかわかんないけど、えんねさんのアイコンを押してみたのよ。
落ちたのはコロゴリさんとかね、いらっしゃって、
これ入っちゃダメな雰囲気なのかなと思って、すぐ出ようかなって思ってたら話が出てくださって、
そこからもう一気に距離が縮まってみたいな感じだったと思うんですけど、
トーク技術とやらはどこで学ばれたのかなっていう、めっちゃ気になってる。
でもまあ関西人ですからね。
もうそれは土曜日の昼、吉本新木駅見てみたいなね。
そういう生活をずっと続けてると勝手にボケツッコミみたいなね。
そういうことになりますんでね。
なりますんでねってならないですよ。
嘘?
嘘でねって言ってますけど、そんな簡単にならないんですよ。えんねさんのようにね。
基本ね、お笑いが好きなので。
ツッコミ気質なんで。
ですよね。私がボケ気質だから、気づかないタイプじゃないですか、私って。
気づいてないタイプだから。
だからそれはちょっと助かってる。
何に助かってるのかわかんないけど。
これ僕わかったんですけどね。
何?
ツッコミって少ないんですよ、実は。
あ、そうなんだ。
ボケは多いですよ。
へー。
ほんまにほんまに。
ボケでもあんまり面白くないボケと面白いボケがあるから、
それを面白くするのもツッコミの仕事じゃないですか。
どんな話してるこれ。
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それをしてくれてる気がする、コロムの部屋の中で。
あんまり面白くないなっていう話も、えんねさんのところに行ったら面白い話になるみたいな、そういうイメージがある。
でもそういうのを拾うのは好きですよね。
だからやっぱりアカシア様がどんだけすごいかっていうのが。
どこ目指すの?
テレビ見てるときの見方がちゃうんよね。
あ、そうなんだ。
アカシア様とか島田信介とかね。
ああいう人らのトークを聞いてると、こう拾うんや、みたいな。
完全に見方が一般視聴者とは違う見方をしてますからね。
大術なのかわからないけど。
なんでそんな見方ができるようになったのかっていうのは知りたいかもしれない。
結局、僕らの時代って勉強ができる、スポーツができる、男の子だからそれこそ喧嘩が強いとか。
こういう子らは人気あるわけですよ。
これがない人間はどうやってこの学園生活を送るかというと、笑いしかないわけですよ。
そういうこと?
そうそう。
多分そういうのが子供ながらにあったんちゃいますかね。
ああ、なるほど。生き抜く術のために笑いを研究して生き残ってきたっていう。
で、目立つのが好きやし。
ああ、でも目立つの好きやけど、あんまり自分のこと話さないですよね。
いやいや、でも僕自分の部屋開けてるんで、あんまり自分のこと喋ると痛いでしょ。
みんなね、たまに言ってるんですよ。
何してる人だろうなって。たまにも泣いてることがあるから。
何してる人だろうなって私は思いながら、音楽と知らんでる人なんだなって。
そんな感じで、不思議なつながりがありますね。
そうですね。
アーティストはちょっとぐらい不思議な魅力があったほうが良くないですか。
そういう魅力ね。
ちょっとヨステリト的な感じがあったほうが良くないですか。
私は完全に顔を出してるわけじゃないから、声と服だけでやってる人ではあるので、
この辺の神秘的な感じというかね。
神秘的な感じで出さなくてもいいんだけど、自分の中でブロックがまたなってもいいかな。
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でもいいと思いますよ。ヤフーさんと、どんな人なんだろうっていう。
ヤフーさん、僕個人的に声がすごい好きなんで。
そうそう、声のことは褒めてくれる。
声としゃべり方がね。
声はええんけどなーって毎回言ってくれるんやけど、ちょっと引っかかりがある。
僕も言われます。
わかんねえだろ。
僕も言われます。こうえーわーみたいな。
こうえーわーみたいなこと言われますけどね。
こうえーわーみたいな。みんな言ってくれるから。
こうえーもーじゃないんやーみたいなね。
そう、わーなんやーみたいな。
引っかかるけど、まあ、褒めてくれるって言うし。
こうえーわーみたいな。
うん、なんかね。
あのね、フラッシュで捉えてます。
ほんとね。
なんか、好きな芸人作詞の赤ちゃんさんとか、さまさんとか、
あのーひまなしえんすけさん以外に誰かいるんですか?
いや、ダウンタウンですね。
あ、ダウンタウン。
同世代?
同世代。もろ同世代ですね。
あ、そうなんだ。
まあまあ年齢はもうダウンタウン、上ですけども。
ちなみにダウンタウンの一派にいる山崎宝生さんは、
僕の中学の一つ上なんですよね。
おーそうなんだ。
山崎宝生さんは関西なんですか?
あの人は西宮ですね。
あ、そうなんや。もう東京の人やと思ってた。
西宮。
じゃあ、そういうことね。
僕は直接そんなに関わりないけど、
僕の連れが、クラブが一緒やって、
剣道部やったんですよね。
そしたらもういろんな逸話があって、
ちょっと言えないですけどね。
言えないのか。
言われへん、言われへん。
それはもう、僕の部屋に来てくださいと言いますけども、
もう当時から面白かったですね。
ぶっ飛んでるというか。
そうなんや。
松山とかとも仲良しな感じが見受けられる。
笑いのセンスがある人も。
ずっと東京の人やと思ってました。
宝生さんはもう西宮ですね。
そうか。でも僕ももともと西宮ですね。
さっきクラブって言います?そういえば。
クラブって言わない?
クラブ活動って言ってました?
クラブってお姉ちゃんが行くクラブって言ってました?
クラブ?クラブ活動?
クラブかな?
クラブって手があったっけ?
なんかちょっと気になったわ。
それどうでもいい話だったらすみません。
どうでもいいわ。
たまにお部屋に行ったら、
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関西弁当の東京のイントネーションみたいなことで。
もう東京生活が長いから、えんねさんは。
すっかり標準語しか出んくらいいましたけど。
関西の魂を売ったんちゃうかという噂のえんねさんですが。
今僕ボケたのにスルーしたんですね。
まだ売ってないやろ。
こんだけ関西弁話してるってことは。
今僕標準語しかしゃべられへんようでボケてんのにスルー。
あ、ほんまに全然しゃべれへんかった。ごめんごめんごめん。
すごいスルーしちゃった。やばいやばいやばい。
これ残るじゃん、スロットを押して。またYahooがスルーしてるよって。
ボケ殺しです、これがいわゆる。
ボケ殺しです、これが。
いいとこやったのに。
こういうのも収録の面白さというかね。
そうですね、生の収録の面白さですね。
あとは何聞きたかったんだろうな。
音楽との出会いみたいなところも聞きたいんだけど、
今もうちょっと時間あるんですかね。どうでしょう。
10分くらい経ってます。
13分経ったらちょうどいいくらいなんで、
音楽との出会いのところから話したいなと思うので、
一旦ジングル挟んで日野さんに行きたいと思います。
後半はエンネさんに音楽との出会いみたいなところのお話をして、
エンネさんの曲を一曲聴いていただきたいなと思っています。
エンネさんの音楽人生の始まりはどこだったんですか。
これも下世話ですよ。
モテたかった。
なんか電波が大丈夫かな。
私の方があれなのかな。
大丈夫ですか。
モテたかったんです。
最初は何系から入ったんですか。ロック?
そうですね。最初はギター弾きだしたんですけど、
そのきっかけは横浜銀梅です。
おー。ガチガチの。
ロックっていうかあれですか、何て言ったらいいの。
何だろうね。
時代的にそういうヤンキーカルチャーだったんで。
さっきのお笑いの話じゃないですけども、
生き残っていこうと思ったら一芸を身につけなあかんな。
そうやったんや。
それプラス、私春期なので中学生ぐらいだったんでね。
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やっぱり異性の目も気になると。
しかも世間はヤンキーやと。
これはもうギターやるしかないやろと。
そうなんだ。
だから音楽的に何かに感銘を受けたとか、
そういうのじゃないですね。
ただただモテたいっていう。
そう、モテたいっていう意思で。
一芸身につけたほうがいいかなっていうので、
トークも磨き、音楽もやり、みたいな感じでやってきたわけです。
なんか前お部屋でロックとかファンクとか、
何て言って、フータンがつけてる、何でしたっけ。
病ね、病とかね。
え〜みたいな、こわ〜みたいな。
こういう時の編成を経て今あるっていう感じなんですよ、きっと。
そうですね。
若い時はちょっとやり過ぎ感がありましたね。
だってお化粧とかって言ってたじゃないですか。
お化粧、お化粧。
お化粧しましたね。
あのビジュアル系の走りでしたよ。
ビジュアル系、今どんな顔をされてるのかあんまり知らないですけど、
ビジュアル系ってすごいなと思って。
今のいかつい編成さんのお姿からビジュアル系が想像できなさすぎて、
どういう姿勢を経てるんだろうこの人はって思ってました。
まあ人に歴史ありいうやつですよね。
人に歴史ありやね。
ロックはずっと変わってない感じですか?
音楽の変遷もあったのかなと思って。
ロックはロックですけど、ロックの中での変歴はありますね。
最初は横浜金場から入ったけど、結局そこからいろんな音楽を聴くわけですよ。
ベタですけどビートルズを聴いたりとか。
そこから洋楽、僕はハードロックに行くんですけどね。
ハードロック?
そうです。ディープパープルとかね。
キッスとかね。
化粧してる、それこそ顔に絵描いてるキッスとかね。
そういうのを聴くようになって、
その頃ね、日本のヘビーメタルが盛り上がってきたんですよ。
へー。
矢本さんは知らんかもしれないけど、ラウドネスとかね。
そういうバンドが出てきだして、そっちに行くんですよ。
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だからヘビーメタル少年になるんですよね、僕は。
そのあたりで化粧とかしやすいんですよ。
なるほど。
これは日本のバンドで言ったら、どれ系なんですか?
さっき言ってたのが日本のグループの。
例えば、セイキマツとかそんなタイプかな。
すごいお化粧。
Xとか、そんな感じの音楽をやりだしたんですけども、
そこからまた変わっていくわけですよ。
もっとシンプルなロックンドールがやりたい。
時代を遡るんですね、逆に今度70年代とか。
そこでロックンドールとかパンクとかそういうので、
俺70年代が好きってなって。
それが例えば映画とかファッションとか、
そういうのにも自分が格好いいなって思って、
今は落ち着く感じがします。
すごい。ロックでもそんなにいろんな種類があったりとか、
セイキマツの曲とか聴くタイミングがなかったのが私の人生だったり。
一回そういうのもインストールして、どうしよう、めちゃくちゃハマったら。
いいんじゃないですか。
これもやりだして、全然違うジャンルの方と知り合うじゃないですか。
もちろん今まで聴いたことがない。
例えばシャンソンとか。ジャズもあんまり聴いたことないし。
知り合って、ちょっと聴いてみようっていうきっかけになるので。
ちょっと私も勉強しよう。
案外ハマるかもしれませんよ。
案外ハマってロックみたいな曲作ってたら、
大変な勉強だよなって。みんなが思うと思う。
でも今ちょっと焼きそばチャレンジしててね、
私も焼きそばがんばって、あったらちょっと作ってこようかなと思って。
あったってもうこれ発表されることはできてるはず。
ちょっとね、頑張ってやりたいなと思ってます。
焼きそばチャレンジの話はちょっと次回にしますか。
はい、わかりました。
ということで、えねさんの曲をちょっと1曲かけたいなと思ってるんですけど。
ありがとうございます。
ちょっとご説明をしていただいていいですか。
私の充電がなくなると。
はい、私、桐崎ジャック3ピースロックンロールバンドの
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ファーストアルバム、夜の光る虫って書いて夜行中っていうアルバムの中から
ロックンロールギター、ぜひ聴いてみてください。
はい、ありがとうございます。
どうぞ。
歌のワン、ロックと君の声、あの日であの子に
24:21
なななななななななななななはー
なななななななななななななななななななはー
ありがとうございました。
あれシャルパッドって言うかなんか シャルと何なのか分かんないけど
すごい声出てるね あんな声出すとどうやって出すんだろう
って思いながら 喉つぶしますよ 旅良い子のみんな
真似してください すごいずっと長い間言うのめっちゃ
大変だなと思って 大変ですよ
これでもギャラは3等分やつですよ ほんまに
そうなんや 新しい私のファンの方たちが絶対
聞くぞそんなのって思ったから 面白いと思う皆さんぜひエンネさんの
曲もyoutubeとかで聴けるので また聴いてもらいたいんですけど
エンディングに行きたいと思います のでジェングラフさんでエンディング
に行きたいと思います 早いもので撮ってつけたような
言い方しちゃいましたけど もうエンディングなんですけど
初回の感想はどうだったでしょうか
楽しかったですよ 私がずっとテンパってるのでそれに
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お付き合いいただいたので ありがとうございます
3月の皆さんのお知らせがあれば ぜひこの時間で知ってもらえれば
なと思ってるんですけど
今ヤフーさんがおっしゃってくれた 焼きそばチャレンジコロムのアーティスト
で私の曲で焼きそばみんながカバー してくれてますヤフーさんもカバー
してくれてますのでちょっと盛り 上げていきたいなというのとあと
youtubeやってましてチャンネルあり ましてカタカナで切り裂きチャック
で調べてもらえれば出てきます のでぜひ登録といいねよろしくお願いします
よろしくお願いしますそしてヤフー からもお知らせがありまして6月
23日の異例の記念に向けて作った 平和の木の下でを広めるためにちょっと
今ね毎月23日にライブを開催して おります3月も23日4月も23日という
感じで23日ライブを開催していきます ので皆さんぜひお越しいただければ
なと思っております私もインスタ とかあとエクスプされてます
私はノートのあとブログとかも 売ってるのでその辺からいろんな
最新情報をぜひ拾って楽しんで いただければなと思っております
はいではみなさん
急に止まりますね
それでは皆さん
いつもあなたの最新の
また来週お会いしましょう