それはそれでいいよね。
なんでか言いますと、
私のひいおじいさんの映像とかがちょっと生きてるのが残ってたりとかしますから。
その辺見てみると、
自分の7歳の時の自分とかが映像で映ったりとかしますしね。
歌歌ってたりとかしますから、舞台で。
そういうのを見ますと、
映像があるっていうのはなかなか面白いもんやなというふうに思うわけですけど。
どうでしょうな。
メンバー限定面白い話というか、
こんなんやりたいなあんなんやりたいなあというようなことでございますけど。
ジャケ衣劇が今日で締め切りかな。
今日じゃなかったんかな。
わかりませんけど。
スターアワードは今日が締め切りですよね。
あとなんじゃい。
ポッドキャストウィークエンドが春になりましたね。
毎年秋にやっとったんですけど、
ちょっと規模を大きくやりますと書いてありましたよ。
来年の春にやりますと言って。
になってましたわ。
だからどっか場所変わるんかもね。
もうイベント多すぎてね。
美濃賢くんの誕生パーティーみたいなもん。
あれ誕生パーティーやったっけな。
なんかそんなのもあるし。
夜落語フェスもありますし。
まあ出かけるとこ多いね。
またお呼ばれと言うんですか。
今はそう言わんのかな。
呼ばれるってありがたいね。
なんかそう考えますと。
人に呼ばれることなんか何一つあらへんわ。
ほんまに4年5年ぶりに、
ジャンキーファンキーさんのしげさんのとこに誘っていただいて、
ご飯食べにお家まで行ったのが、
ほんまこの5年の中で、
1回ぐらいちゃう?
普通のお呼ばれっていうのを。
せんわ、お呼ばれ。
お呼ばれしたいね。
あまりにもなかったらやりたい。
呼ばれたいわ。
あるしちゃったらもう難儀やな思うんでしょうけどね。
その都度何ぞ持っていかんなんとかね。
いろんなこと考えなあかんのよ。
あまりにも呼ばれへんかったら呼ばれへんで。
読んでほしいなと思うもんでございますけど。
いやなんか求められる、求められへんというようなお話と言うんですかね。
人として、
なんて言うんでしょうなあ。
人に求められる人間になりたい。
と思って生きてきましたけど、
ついそうやっぱ年齢ってきて、
誰にも求められへんなってきたというかね。
そんなふうに感じる、
今日この頃でございますけど、
みなさんいかがお過ごしですかというようなことでございますよ。
ねえ、なんか、
でもまあなんか、
ぽんさんぽんさんが、
新田役町ね、
長崎のシーボルト通り、
いろんなお祭り行ってみたりとかしちゃったりね。
そのうちぽんさんぽんさん来てくださいと言われるようになるやろうなというのは何となくわかるというかね。
もかまたりさんとやけいちゃんさんもね、
みのけんくんやゆえんちゃん、そうやって顔を出しているうちに、
一緒に行きましょうよと思って。
ばしーも来ましたーって先ほどありがたい。
いえいえ、こちらこそ。
ばしーさん寝なあかんとか言ってたんちゃうの?
寝やんほんまにそんな。
遅間で起きてたらほんま。
ねえ人間やっぱ睡眠というのは大事ですから、
寝なあきませんな。
なかなか寝られへん時あるけどね、いろんなこと考えて。
関西弁のお話もしていただいてね。
12時30分そっち?
いまいちいらいちいさんね。
やっぱりゆっくり寝ておくれやすい。
身体、もうね、50歳まで生きるあれが見えへんとか言ってあったけど、
何ことあるよ。わたし51だっせ。
次もうパーティー言うたらもう歓励や。
歓励のパーティーまでもうあと9年。
そんなもんですわ。
ほんま寝ておくれやすい。
身体のこと考えて。
明日がチャンチャンコロックにやりましょう。
そうですね。
いや俺だから真っ赤なスーツを仕立てようかなというふうに
ちょっと思ってましたけどね、ずっと。
歓励、チャンチャンコって言うからね。
チャンチャンコはいりません。
チャンチャンコもゲゲゲの鬼太郎みたいなチャンチャンコやったりほしい。
赤じゃないとアカンってなってきたから。
真っ赤なスーツかっこいいよね。
カズレイザーみたいなやつそうそう。
カズレイザーよりもちょっとあの、
いわゆる黒人さんが映画の中で着てるズートスーツっていうようなものとかも
可愛らしいかなと思ったり、
逆にイタリアンに、
イタリアマフィアってポチャっとした人多いでしょ。
イタリアの人って。
だからポチャっとした人向けのスーツ作ると思ったら
イタリアのデザインなんかは案外悪くないかなと思って。
赤言っても赤もね、いっぱい種類あるんやろ多分。
アミカさんから言わせたら何百種類かあるんちゃう?
そん中でどの赤を選ぶかみたいなのもあるやろなと思って。
赤のスーツに帽子もほら、
なんかちょっとボテッとした帽子かぶるけど、
ハンチングにするか、
テンガロンハットに近いようなのもするか、
ボルサリーノにするか、
その時のスーツによるんじゃない?
それはやっぱり。
そういうのにして写真撮るっていうのがね、
家族とね、いいんじゃないかなと思って。
僕以外の家族はみんな真っ白のスーツで揃えるとかね。
かっこいいやんか。
絵になる写真撮りたいなと思いますよね、家族がそういう時。
今時仕立ての安いお店とかもあるわけよ。
簡易的に。
紅白でめでたいでしょ、そうでしょ。
だから、3着で5万円とか、
2着で5万円で作れる、
仕立てのスーツ屋さんがあるのよね。
結構知ってるところの関西ですけど。
そういうとこに頼んどきゃ、
家族うち5人ですから、
2着2着、12、3もあるやん、
なんとかなるんじゃないの?っていうことですよね。
なんかそんなんで。
オーダーメイドね。
オーダーメイドですよ。
あれのなんちゅんやろな。
オーダーメイド言うんやろね。
全部測ってもらうから。
全部測ってもらって作ってもらうので。
安い生地でね、作ってもらうんですよ。
スーツたくさんいる仕事の方もおられる人向けでしょうな。
ビジネスマン向けですよ。
だから、生地はね、知れてある生地やけど、
もうそんなにいい価値は聞いへんから。
だから僕は真っ赤っ赤で、
僕以外の家族は全員ピチッとした、
イギリス風でもええわな。
ちょっとピチッとめの白のスーツで、
家族写真を撮るっていう。
これちょっと目標に行こうかなというのはいいんじゃないですかね。
かっこいいでしょ、なんかね。
だからちょっと赤に全員黒やったらもう礼服みたいになるから、
やっぱ赤に白と黒の縞模様ぐらいまでやったらいいかな。
ちょっとかっこいい写真撮れるじゃないですか、そういうのって。
これね、一発撮るだけで、その後の、
例えば、ほんまに孫やったりとか非孫やったりとかが、
家に飾ってありますよね、写真。
僕ら子供の時とかおばあちゃんの家に行ったら、
そういう写真があるのとないのとが、
子供に及ぼす影響を言うのが、
俺、おもろいと思うんですよ。
そんなふうに思うわけでございます。
なかなかね、そんなふうに思えるやどうやわかりませんけど、
やっぱりこう、自然に生きるっていうのは難しい昨今ですから。
ずっとなんかこう一個ちょっと楽しみも得というようなことでしょうな。
いかがでしたでしょうかね。
また次の動画でお会いしましょう。
またね。
作詞、キャシー先輩で、風に咲く花でした。
いやね、もうほんまにあの、なんやろね。
暗く考えてるわけじゃないんですよ。
亡くなることやったりとかっていうのを明るく考えましょうねというような部分やと思うんですけどね。
なんかその、まあ歳いってきてますから。
それぞれね、皆さんやっぱり徐々に歳いくわけでね。
なかなかね、明るく考えられへんやんか。
あの、若くして亡くなる場合もあるからさ。
じゃけど、まあ向こうにそういう世界があってというふうに夢を持つというんですかね。
人間の想像することですから、もしかしたら強く思っとったらそこ行けるんちゃうかというようなね、ことやったりとか。
思いますよね。できへんことは思いつかんって言いますからね、人間って。
あるんちゃうかなっていうね。
そういうあれありますよね。面白いですわな。
それがまあ、あの、この次元なのか、多次元なのか。
なんかね、ああいう絵がありまして、あんなに近い、なんていうんか、パラレルワールド的な感じで実は存在しててとか。
あるんかもしれんからね。
そもそもこの、人間としてここにおることそのものが、そん中のチョイスの一個でしかないとかね。
なんかあるんかもわかりませんからね。
楽しいですよ、そりゃ思ったほうが。というようなことですな。
だから、案外落語も侮れないというようなことでございますよね。
多次元宇宙の話してるかもわかりませんからね。
そんなことでございましてですね。
大した話してませんけど。
そうそうね、丹波哲郎の大霊界的なことだと思いますね。
あれ思いつくってことはあるんちゃうかというような考え方じゃないですか。
人間ってね。人間思いつくもん。
だからそれ以外のとこは人間って考えつかんって言いますよね。
できへんもんは考えつかんっていう話ありますよね。
だから思いつくということはできるということという、あるということの可能性だってあるということですな。
そんなふうに思うわけでございます。
それは思ったほうが楽しいわね。
亡くなった人に会えると思うと楽しみが増えるというふうにだんだん思ってくるんかもなと。
あるときどんな考えとったんやっていうようなことは聞けたりとかっていう。
まずその知り合いに会いに行こうかなと思ってまいますわな。
例えばおじいさんとかおばあさんとか、会いに行ってみたいな。
いたんやったら会いに行ってみたいなと思うもんですよ。
どうやった、あのときこうやった、ああやったっていう話ね。
で、謝らんないこともあるわね。
僕らはおばあさん亡くなる年、その年だけ九州に行かへんかったよね。
で、病院でなんで今年けいへんねんや言うて、言うてはったっていう話を聞いてたんで。
ほんまにね、僕人生であんま後悔ないんですけど、いまだにそのことだけが後悔してますね。
もちろん行ったとってもおばあさん入院しとったんですけど、
まあ入院してたから行かへんかったっていうのはあるんですけどね。
うん、そうやけど行って顔出すべきやったなというのは。
僕ほんまに後悔のない人間なんですよ案外ね。
生きてきて好きなことやってますから、人に迷惑かけながらでも、
好きなように生きてきて、好きなだけ人に迷惑かけて生きてきてますから、
後悔はないんですけど、
唯一ほんまに唯一2個ぐらいあるうちの1個がそれやもんね。
うーん、一回よかったなーって思いますね。
なんかそういうふうに感じるというかね。
そういう、なかなかそんな人間もいてないかもわかりませんけど。
やっぱりおばあさんに会いに行ったらまずそれを謝りたいなと。
ごめんなユウちゃん、あの時行きゃよかったなという。
うーん、そうですよね。
なんかわかるでしょ。
ですよね。ありますよねそういうの。
なんかどうしようもないんですけどね。
今だからって言って何ができるってことは全くないでしょ。
そうやけど向こうの世界があってその人に会えるとなれやね。
ごめんなユウて。
家に行きたくはなりますよね。
何のことって言われるんでしょうけどね。
時間も経っている境に。
13、14の頃の話ですから。
今からもう40年ちこ前の話ですからね。
向こうはやっぱどれぐらいの時間が過ぎているのかわからないけど。
今私が7歳の時のね、自分のじいさんばあさんの歓励の祝いのVTRが残っているんですよ。
そこでは亡くなったおばあさんが動いているんですよね。
それ見るたびもう目開けてられん。
何も見ても目開けてられん。
だから長いこと見てないわ。
見てパッと映ったらダメなんですよ。
そうでしょ。
僕が7歳の時ですから、ロサンゼルスオリンピック記念VHSビデオレコーデッキをね、
うちの親父がね、おじいさんおばあさんにこう立ったんですよ。
それにね、記念のビデオを撮るゆうてね、おじいさんおばあさんの歓励の祝いの時に撮った映像がね、宴会してる映像があるんですよ。
そこで7歳の自分がおじいさんおばあさんの前に出て、ステージで親戚の兄ちゃんと森のくまさんが歌ってるんですけどね。
臨唱ですわ。
途中で一緒のとこ歌うから臨唱にならへんというね、漫才みたいになってるやつが残ってたりとか。
それ見てる分にはええんですよ。
だけどおばあさんがパッとね、映るともう開きません。
うん。
なんか夢模様を見たなあいっときと思ってね。
大阪の下町イクノ区というところに生まれたんですけど、
最寄りの駅は金鉄鶴橋駅というね、焼肉の匂いがするので有名な駅ですけど、
いつもどっか出かけるゆうたら電車乗っておばあさんを連れてね、
なんでかってうちのおばあさんは文字が読めなかったから、
おばあさんを連れて鶴橋駅の階段を改札から抜けてずっと上がっていったら駅のホームになるんですよね。
上ですから。
その階段、いつも夢見るんですよ。
その鶴橋の駅の階段をね、ばーっと上の方に向かって上がっていって、
ばーっと上がった上に着いたらおばあさんが待ってね。
その夢をよー見るんですよ。
それで僕は、そのおばあさんに毎回ね、
生きてたって聞くんですよ。
死んだ思った。
生きてたって言う。
おばあさん何も喋らへんねんけど。
おばあさんに抱きついてるので目が覚める。
だいたいその夢が多い。
子供の頃から。
なんか印象に残ってるんでしょうね。
おばあさんの手を引っ張って、どっか電車乗って出かけるときは、
鶴橋の駅からおばあさんとともに、
次この電車や、この電車や、って僕が文字読めへんからね、おばあさんが。
自分が読んで、小学校、定学なんですよ。
それこそ。
そこ行くんやったらこっちや、つって、
電車乗って出かけていくっていうのはよくあったんですけど。
だから、おじいさんが出かけるときもおばあさんが出かけるときも自分が手を引っ張って、
次はこっちや、って。
自分の孫やけど、漢字読めんの偉いな、って褒められるわけですよ。
もう歯の高々ですわ。
せやせや一生懸命漢字覚えてね。
どこ行くんやったら、次どこ行くって教えてもたら、その漢字を辞書で調べてね。
覚えておくん。
で、どこどこ行ったら、その文字見えたら、これやおばあちゃん、これや、言うて。
ここ行くんや、言うて。
で、次何時何分に来るわ、言うて。
で、乗ってね、行くん。
よく覚えてますわ。
自分から辞書を引いたっていうのはたぶん、その頃が初めてちゃうかな。
学校で言われても滅多と辞書なんて引かへんかったのに。
そのときだけは自分は一生懸命辞書を引いて、
この文字見たらこっちに載んねんな、とかね。
そんなしたような覚えがありますね。
だから印象に残ってるんやと思います。
今でも鶴橋の駅がそういう作りなんかどうかわかりませんけど、
下がね、焼肉屋さんの匂いで煙で充満してて、
汚いもん、古い地下の、地下というか地下じゃないんですけど、
階段、改札抜けたら階段があって、
上に登って行って駅のホームに行くんですけど、
真っ暗なんですよ、駅がね、高架下やから。
そのくらいね、昔の洞窟みたいな雰囲気の改札のとこなんですけど、
それ抜けて階段上がって行って、パッと上に出たら、
一段町より高いわけですよね。
さっとちょっと大阪の下町が見えて、
そこにいつもおばあさんが立ってますね。
で、やっぱり自分は、八つか九つやと思うんですよ。
おばあさんに抱きついたとき、おばあさん大きいんですよね。
で、いつもね、もう、びっくりするくらい涙と鼻水が出ておきますね。
その夢見たときだけ。
あんまりないんですよ、僕ね。
夢の中で泣いているのはその夢だけですね。
他であんまり泣いて起きるという夢は見たことない。
その夢だけかな。
なんかね、人間ちはそういうのあるんやと思いますね。
ほとんどないです。僕も全然ないんですよ。
その夢見たときだけは、どんだけ体液が出てんねんっていうくらい泣いてますね。
毎回ね、生き返ったと思うんですよ。夢の中でね。
その時間にタイムスリップしてるような感覚というか、よかったと思うんですよ。
だから言うとかんなん、やってるでって言うて、
こんなんやってるでっていうのは言うとかなあかん。
そうやらないとあかんよね。
あんまりにも黙って内緒でやってあかん。
何人かには言うとかなあかんというね。
そこね大事ですよ。そう思うわけですよね。
伝説といえば、残していってなんぼやというようなことでしょうな。
皆さんに伝説はあるんです。
ひむらさん、とばりを引き裂く愛あれだ。
そうです、私が変なおじさんです。
3つ、醜い家のようなおねを、
たじしてくれよバカどのか。
ふがふが、いつの。
ひむらけん伝説でした。伝説を残さなきませんなってことね。
間違えた、鬼やそれは。
みのけんさんのね。
年末、うちもね、年末みんなさん
いろんなイベントで忙しいだろうなと思いつつもね、
ヤドフェスね、また年末あたりにできればなという話も出ておりますからね。
またいろんな歌詞を同じ形式になると思うんですよね。
同じようなもの。
僕はだからもうね、
その時に皆さんに送るバースデーソングを歌詞書こうかどうか悩んでたりとかね。
年末ぐらいが面白いんかなと言ってもね、
どれぐらい年末にやればいいというのもよくわかんないんですけど、
その辺はね、ちょっとやっぱり話し合いが必要かなというふうに思っておりますけども。
大晦日ね、誰も聞いてないと思うんですよね。
大晦日に僕の番組生配信で聞くってやばないっすか。
どんだけやることないねんって話になっちゃうんで。
家族と過ごしてくださいと。
でも悲しいけどちょっとおもろいよね。
一人で録画もしますからね、もちろん。
あ、踊ってんの。大晦日やー言うてん。
怖ない。おもろいけどね、51のおっさんが。
寂しいわ。なんかね。
でもなんかね、カウントダウンはできなくてもね。
そう、紅白歌合戦にかぶせていくやつ別に。
いや、どう?なんかみんな紅白見るでしょ、最近の人はね。
僕らの世代とか、僕はもう見ないんですけど、基本的に最近は。
ヤドフェス歌合戦おもろいかもね。
陽気いてればね、男女に分けてやるっていうのはおもしろいかも。
まあ歌、まあそうね、おもしろいかもね。
やり、紹介しやすい。
集まれヤドフェス歌合戦ね。
あ、そうかそうかそうやね。
そうやね。そうやね。ほんまそうやわ。
こういうとこで企画決まっていくんだよね。ほんまに。
もちろんイベントね。だいたい僕のほんま、ちょっとした話からはみんな広げて。
ぼかさんと僕ね。ちょっとぽんさんがなんか言うたりぽんさんがなんか言うたりね。
して決まっていってしまうんだよね。
交互にね、紹介して。いいかもわかんない。
ヤドフェス歌合戦ね、いいじゃないですか。
いいかもしんない。
今年から始まるのにね。
第一回はもうどっちが勝つのかっていう。
だからほら、いまもういろんなジェンダーのことが言われる時代ですから。
そこへ気遣って。
男、女、真ん中っていうのをね、作るっていう手もありますよね。
どっちでもないっていう。
そういうのもありですよ。
気遣っていきますから。
気遣っていく男ですから、面白がってるだけっていう話もありますけど。
男、女、真ん中、三つともえ、じゃっていうね。
紅、ピンク、白、歌合戦、いいじゃないですか。
だから桃を入れるっていうのはあるよね。
紅桃白。紅桃白歌合戦でもいいですよね。
紅桃白歌合戦、いいと思います。
そう。
だから赤、桃、白って歌合戦にしとくっていうことですよね。
いいじゃないですか。
基本的にはそんな配慮した感じではないんですけど。
でもなんかね、よそと違う感情。
どうせ世の中の端っこでやってるわけですから、僕ら。
なんかあってもよろしいな、そういうのはね。
いろんな方がおられるから。
男でもない、女でもない。
だから何なんだみたいな歌でもいいんじゃないの?
そういうの。
そんなに似合わさへんものでもいいし。
だからどっちでも取れるよねっていう。
詳しく書いておいてもらわんと。
それをあえて似合わすのもどうなんだ、みたいなとこもあるかもわかりませんけども。
でもまあまあいいんじゃないですか。
僕が彼、みたいな。
歌詞の内容やボーカル関係なく、紅白に振り分けてもいいし、
紅桃白の三つ土燃え戦にしてもいいしね。
だから白黒はっきりつけるみたいなね。
赤白はっきりつけるじゃなくて。
真ん中もありますよ、みたいなね。
だから勝ち負けじゃないっていう。
どこでもっていくっていう手もありますよね。
やんわり、やんわりしとくっていう感じとかね。
どこかが勝つ方がおもろいんやったらそうしてもいいなとも思いますけど。
今年は桃組、みたいなね。
なんかグレーな感じでもいいかなと。
勝ち負けはね、なんかね。
なんかどっかで点数つけなあかんかったりとか、
どっちが良かったみたいにしてなあかんのは、
なんか歌詞書いてくれた人とかね。
なんかそんな人らがおもんなくなってまうというか、
別に勝ち負けないしって思ってるじゃないですか、書いてる時なんて別に。
だから勝ち負けを決めるものではなく、
赤、白、桃みたいな感じで。
やんわり、この男と女だけではないよという表現方法としてね。
なんかあってもいいなと思うんですよね。
なんか映画とか見てても、向こうのドラマ見てても、
結構そういうの普通に出てくるようになってるから、
違和感はやっぱり徐々に減ってきてるんじゃないですかね。
そういう意味で言うと。
だからこないだ僕が見てたネットフリックスのドラマもね、
ゲイが出てくりゃ、女性同士のやつも出てくるし。
そう、ヤドフェス、コウトウハク、歌合戦。
歌謡祭、それでもいいよね。
合戦になったら戦いやから。
そうね。コウトウハク、歌謡祭でもいいよね。
ないもんね、他に。
歌合戦って言ってるわけないから。
祭り言ってるわけやから。
ただやんわりなんとなく、
男、女、真ん中って分けとくみたいな。
ちょっと面白み残したいからっていう意味ですよね。
それって。
だから歌詞の表現がどうとかではないっていうなんか。
でもどっかにテーマを持っとかなきゃわな。
男性目線なのか、女性目線なのか、
真ん中目線なのかみたいな。
そういうのも面白いかも。
だからなんか、そんなジョークみたいにしてみたいなこと言われる人も
おるかもわからへんけど。
ジョークみたいにして浸透しないと
真面目にだけ話しとったら入っていかないですよ。
世の中にはね。
うん。
そんな風に思う時もありますね。
真面目に捉える時もありますけどね。
真面目ばっかりじゃん。
ね。
しんどなりますやんか。
なんでもかんでも。
そんな感じですね。
うーん。
あんまり、ま、ろくでもないおっさんが
そんなこと言うてるわけですから
本日は、やっぱりそのろくでもない私の
ね、作詞した大歌でお別れしたいと思います。
ややややかましく泣いた
おれ