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コラボライブ popoの家庭科直子さん
2026-01-28 25:03

コラボライブ popoの家庭科直子さん

https://www.instagram.com/popopo_no_kateika?igsh=MWkxZTlrcTUyc3o5MQ==
→直子さんのInstagramのアカウント

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→直子さんのスタンドFMのアカウント

うんこと家庭科の話し
面白すぎました、、、!
でも、なるほどー!って気づきも✨
ぜひ聞いてみてください☺️


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00:03
今日は、コラボライブを一緒にさせていただこうと思います。
popoの家庭科の松本直子さんと一緒にライブをさせていただこうと思いますが、
今、直子さんをご招待しましたが、入ってこれるかな?
どうでしょう?
先日、スタイフとかライブのセミナーというか講座をやらせていただいて、
そこに直子さんが来てくださって、コラボでスタイフやってみましょうみたいな話になったので、
ぜひぜひ直子さんのことをお話し聞かせてもらいたいなと思っておりますが、
どうでしょうか?入れるかな?
あ、入れた。
ありがとうございました。
よろしくお願いします。
では、ちょっとよかったら簡単に直子さん、自己紹介をお願いします。
popoの家庭科の松本直子と申します。
家庭科教室をやっています。
ちょっとわかりにくいんですけど、
家庭科とうんこでお母さんを笑顔にしたいっていう思いで、
至って真面目にやっているところです。
至って真面目に。
うんこっていうパワーワードが結構ありますけど、
直子さんは本当にちゃんとした先生の家庭科の先生ですし、
そのあたりでどうして今のお仕事というか、
そういうことをしようと思ったのかっていうきっかけみたいな、
さっきのうんこっていうキーワードが出てきましたけど。
そうですね。
まずは、もともと公立の家庭科教員でやっていたんですけど、
やっていて、子供が生まれて育休とって、
あと育休から復帰するときに時短で復帰をしていて、
時短復帰も下の子が小1に上がるところで亡くなるっていうところで、
その時にどうしようかなと、
その頃ちょうど自分の子が学校にちょっと行きづらいなっていうところがあって、
なんかちょっとこのまま続けるっていうのも、
03:01
なんかちょっと自分の中でなんか気持ち悪さがあったというか、
学校の先生って朝早い、もっと早い方いっぱい見えるんですけど、
なんか自分の子供を送り出してないのに、その子におはようって言えないなみたいな、
なんかそういうのがあって、
でもやめる、やめる、やめる、
そうですね、それでやめるって決めて、
で、やめたけどやっぱやめっぱなしではなんかそう自分の中ですごくなんか、
嫌で、
で、その自分がその子供が学校にとかなんかちょっとごちゃごちゃしたときに、
やっぱりすごく苦しかったのもあって、
なんかそういう苦しい悩んでるお母さんの力になれたら、
なんかできたらいいなみたいな、
完全になんか妄想の世界というかなんですけど、
で、そこがでもきっかけですね。
その、ちょっと今のそのうんこは出てきてないですね。
はい、そことこれどうしてなんか、
そうですね、
そこですよね。
そうなんかすごく、なんていうんですかやっぱり、
ね、なんか子供のことってやっぱすごいナイーブというか、
繊細な部分じゃないですか、皆さんやっぱりいろんな悩みがあってもなかなか口に出して言えなかったりとか、
そうですね、
いろいろあったりすると思うんですけど、そんな中でもそのなおこさんが、
うんこをね、
うんこと、しかも学校の先生とかね、いろいろバックグラウンドありながら、
そうですね、
そう、そこのワードの言葉を使って、
本当ですね、
ちょっとなんかこれ5分や6分では足りないあの話。
もう掘り下げるとね、
でもあれですよね、
それこそなんか最初なおこさんがそのねうんこの話で、
なんかやっぱりこう戸惑いもあったと思うんですよ、
そのワードを出すっていうことを、
はい、
何て言うんですか、
なんかうんこの飴とかうんこグッズとかあるし、
うんことかみんな大好きな、子供も大好き、大好きっていうか、
大好き、
うんこミュージアムじゃなくて、なんかあるじゃないですか、
あるぐらい、なんかこう今はすごい、そんなになんか抵抗もないというか、
でもなんかそれを言葉にするのが汚いからちょっと、
じゃあダメみたいな、
06:01
違いない、はい、
なんかそういうふうに教えられてきたというか、
そうですね、
なんかそういう擦り込みみたいなのあると思うんですけど、
どうしてなんかそこをちょっとこう使おうというか、
うん、
ちょっとギュッと、
それだけでしょ、
ギュッともしかして、
もし詳しく知りたい方は、
アカウント後でちょっとキャプションに貼りますので、
インスタとかでスタッフのアカウントを見てくださったらと思うんですけど、
そうですね、
ちょっとかじりだけでも教えていただけたら、
かじりでね、
そうですね、
基本うんこが好きだったっていうのがやっぱり大きくはあるんですけど、
うんこ言うてて嫌いな人いないと思うんですよ、
そうですね、
みんななんか知らんけど、
うんこのグッズ見るとなんか、
なんかね、
なんかついつい買っちゃう、
飴とかね、
飴とか絶対一人は買ってないんですよ、
一回は、
そうですよね、
ただ私なんか割とそのものっていうより、
うんこのなんかバックグラウンドっていうか、
なんかあの、
なんていうのかな、
うんこの、
ここらへん聞いた人は何かと思いますよね、
何の話になっちゃうかもしれないんですけど、
そうですね、
なんか体系的っていうのがなんか、
うんこって結局出さないと死ぬじゃないですか、
うんうん、
なんか食べるの我慢できても、
そうそうそうそう、
食べるのは我慢できても、
出すことが我慢、
限界まではできるけど、
やっぱ体調崩すんですよね、
でなんかその、
うんこワードを出し始めたのは、
初め不登校っていうワードを使っていて、
自分の授業で、
でその不登校にすごく、
なんかもともと嫌いだったんですけど、
なんかやっぱすごく嫌だなって、
うん、
ちょっと苦しくなってきちゃって自分が、
うん、
でそんな時に八丁さんの、
インスタライブのコミュニティで、
うん、
なんかうんこの話を振られたのかし始めたときに、
頭私、
すごい、
ライブでうんこの話振っちゃったんですよね、
多分ナオコさんに、
振ってくれたんですね、
はい、
なんか、
いやこのナオコさんがその、
うんこの話のときすっごく楽しそうだったんですよ、
そう、
ほんとなんか自分でも画面見て水を得た魚みたいに、
好きな気がして、
でも、
それまでちょっとなんかもうフワフワしたのに、
そうそう、
なんかうんこの人がすごい楽しそうに喋るし、
でもその話の内容が、
09:00
やっぱりその楽しいだけじゃなくって、
なんかそうだよね、
みんななんか、
確かにっていう、
うん、
なんか勉強になるみたいな、
学びになる気づきになるみたいな、
やっぱりみんなから反響があったじゃないですか、
そのときのメンバーさんも、
あーそうですね、
確かに、
だからこれはナオコさんはうんこの話をするべきなんじゃないか、
みたいな、
そうですね、
でもそのときは、
いやうんこは出せませんわ、
みたいな、
なんか出さなかったら病気になっちゃうぐらいって言ったけど、
うんこの話はもう出せないみたいな、
そうそう、
でも思ってたんですけど、
でもやっぱりなんか、
その、
不投稿っていうのを出すより、
うんこって出した方がもうスルッと出たっていうか、
いいですかガブの1枚、
よろしくお願いします、
うんこのだけに、
はいもうスルッと、
スルッと出ちゃった、
うん、
スルッと出て、
でやっぱりなんか自分のなんか、
なんか、
自分も高揚感を持って楽しめるし、
好きだから、
好きだから、
でそのライブのときも思ったんですけど、
コミュニティのときも思ったんですけど、
なんか、
みなさんが笑顔になるんですよね、
確かに、
そう、
なんか普通他の人喋ってるときって、
喋ってない人が、
一人ぐらいはちょっと真顔になってるとか、
なんか、
そういう感じ、
あるかなと思うんですけど、
でもそうじゃなくて、
もうなんか完全にみなさんが笑ってるっていうのが、
いやーこれやっぱすごい、
ニコニコしてますよねみんな、
そうなんですよ、
で血色が良くなるんですよね、
でもわかる気がする、
楽しい、
楽しくなってきますもん、
そう、
そうなんです、
うん、
で、
まあまああの、
ちゃんとした理由っていうか、
それもちゃんとしてるんですけど、
いっぱい理由がある中で、
なんかやっぱりその、
子供が悩んでるときとか、
なんかその、
なんかもうね、
ある程度やっぱり、
小学生とか中学生とかになった子供が苦しんでるときに、
なんか親ができることってほんとないなっていうのをすごく実感して、
ある、
うん、
で、でも、
まあ、
うんこが出てるかぐらいは確認ができるかなっていう、
うん、
で、
うんこが出なくなった時のやっぱ苦しさっていうのが、
うん、
あの、
やっぱりなんか心と体つながってるんで、
なんかやっぱ便秘とかにもなりやすかったり、
うん、
するんだなっていうのも感じたりして、
うん、
だからなんか、
いやもううんこを、
うん、
なんかいいうんこを出すことだけに集中すればいいのかなっていう、
ああ、
うん、
確かにね、
でもまたなんかそれすごいあるかもって思いました、
なんか悩み事とかあるとお腹くだしたりとか、
そうですよね、
うん、
なんかあと子どもでも、
うん、
12:00
やっぱこうお腹弱い子とかもいるじゃないですか、
うん、
そうですね、
うん、
あとなんかこう便秘がちで、
そうそう、
あの、
病院行かなきゃいけないとか、
うん、
なんか、
うん、
ほんとまあ体質もあるんですけど、
やっぱ人のなんか心とかで、
そうそうそう、
ほんとにお腹痛くなるって直結してるし、
うん、
うん、
ほんとにほんとに、
そう、
その日のなんか、
うん、
自分っていうか体調とかでも、
うん、
全然、
ほんとですよね、
うん、
違いますよね、
うん、
そうなんです、
だからまあなんか、
あの、
私は最終的にまあもう味噌汁作ってればいいかなみたいなところに落ち着いた時があって、
うん、
で、
なんかもう、
いいうんこが出るように願って、
うん、
あったかいお味噌汁を作っておく、
うん、
食べるか食べないかはわかんないけど、
まあそれを作って、
あの、
いいうんこが出ますようにと、
うん、
願う、
うん、
そしてなんか、
あのその、
うんこっていうものに着目したら、
うん、
まあ子供のうんこに着目するとやっぱ子供の方に矢印は向くんですけど、
うん、
でもまあそもそもうんこ、
お母さん、
お母さんうんこ出てるって話で、
はいはいはい、
うん、
でなんかうんこに着目すれば、
なんか自分に矢印が向くかなって、
うん、
思って、
なんかそもそも自分のうんこって、
なんか気にしたこと、
気にしてないようなフリしてるんじゃない、
そういう人もいるんじゃないかなって思ったりして、
うん、
ちゃんとチェックしてますかみたいな話してましたもんね、なんか、
そうですね、
うん、
そうそうそう、
なんか流れちゃうからすぐに、
あ、流れる設定のやつありますもん、
よくないです、
うん、
ほんとに、
あ、まだなのにみたいな、
うん、
ほんとに、
ねえ、落ち着こうかみたいな、
そうそう、
え、すごいセンサーじゃんみたいなのありますもんね、
そんな吸い込まんでもって感じですよね、
そうそう、
確かにあの便利になったがゆえに、
うん、
見るっていうことがなくなったかも、
そうですよね、
うん、
そう、
でもやっぱうんこ見たらやっぱ自分の食生活もわかるし、
なんか、
あ、ちょっと今なんかね、
あの、
緊張してんのかなとか、
うん、
なんかちょっとゆるいとはなんかやっぱり体調がとか、
うん、
うん、
私、
なんか、
あ、やめとこ、
ちょっとやっぱり公表の電波ではやめときます、
あ、じゃあ、
またクローズドの場で、
はい、
もうすごいです、
うん、
もう、
ちょっと、
なおこさんのね、
話はやっぱこう、
もううんこになってきて、
すみません、
でも、
なんかこう、
今なおこさんが、
例えばこう、
ま、提供してるサービスっていうところで、
はい、
はい、
どういったことを、
ま、うんこだけじゃなくても、
あ、
そうですね、
というか、
はい、
えっと、
15:00
ま、
うんことしては、
うん、
あの、
うんこグッズを今年は販売したいなと思って、
すごい、
うん、
はい、
で、
もう早速去年は自分の、
あの、
アクセサリーをちょっと作ってみて、
うん、
で、
あの、
ロゴもうんこを組み合わせたロゴにしてあるんですけど、
うん、
それをちょっとあの、
あの、
会う方にはすごい評判がよくて、
かわいいかわいいって言ってもらえて、
うん、
あの、
お世辞かな、
かもしれないんですけど、
いやいやいやいやいや、
かわいい、
かわいい、
そう、
でも本当になんかあの、
とぐろを巻いたうんこは身につけたくなくて、
確かにね、
もううんこってなりますよね、
うん、
そうなんですよ、
やっぱいい大人なんで、
大学生とかじゃないんで、
ちょっと身に、
そうですよね、
身につけるものにもよりますもんね、
そうそうですね、
見えるところだとね、
なんか、
うん、
確かにね、
だからやっぱ、
お母さんが見てこう癒されるうんこでありたいなっていう、
デザイン性もちょっと重視してっていうところですね、
そうですね、
うん、
なんかそれのシールとかキーホルダーとか、
うん、
作れたらいいなと、
販売できたらいいなって思って、
いるのと、
あとは、
えっと、
今度、
えっと、
大垣市の垣ビズっていう場所で、
うん、
えっと、大人向けの、
初めてなんですけど、
大人向けの家庭科教室で、
えっと、
トイレットペーパーを題材にして、
まあちょっとそれままうんこと、
あの、
絡んでる、
あの、
ものではあるんですよね、
うん、
トイレットペーパーもやっぱり、
なんか切っても切れないというか、
はいはいはいはい、
切ったら切れるんですけど、
えっとトイレットペーパーは、
ちょっと親父ギャグ的な要素、
じゃないですけど、
そうですね、
そう、
トイレットペーパーを、
どうやって選んでるっていうところから、
うんうん、
あの、
その、
多分何気なく、
なんか安いのとか、
はいはい、
あの、
肌触りがいいやつとか、
うん、
で、選んで、
なんかそれぞれ皆さん、
あの、
もうこれっていうのが、
多分大人だとあるのかなとは思うんですけど、
そういうのとかね、
そうそうそうそう、
でもその背景っていうか、
その、
本当にその、
今選んでるものが、
なんかこう、
自分が選んでる理由が本当にきちんと、
はっきりしてるのかっていうところから、
なんかまあ、
そのトイレットペーパーって結局原料は木だから、
うん、
その原料のこととか、
うん、
なんか年間、
年間じゃない、
もう生涯どのくらい、
そのトイレットペーパーにお金使うのかとか、
なんかそういうのも全部考えた上で、
うん、
じゃあもう1回選んでみませんかっていう、
へー、
うん、
なんかそうするとやっぱ家庭科、
家庭科で学ぶすべてがそこに詰まってるんですよね、
うんうん、
なんかこう、
商品を選択するっていうところに、
18:02
なんかそこでギュッとなんか凝縮して伝えられたら、
いいなーって思って、
ちょっとやってみようかなと思ってます、
なるほど、
なんかこう、
なおこさんの、
なんかこれからの目標みたいなものとか、
なんか怖いなみたいなのってありますか、
目標はですね、
えっと、
始めた時に、
3年以内に、
お母さん、
100人を笑顔にしたいって、
うんうん、
思ってやってたんですけど、
100人、
そうですね、
100人はちょっと少ないかなと、
うん、
なるほど、
はい、
何人、
300人にします、
300人、
300人のお母さんを笑顔に、
そうですね、
うんこ、
幸せにしたいなって初め思ってたんですけど、
なんか幸せにするってちょっとおこがましいというか、
そんな、
そんな何にもできないっていうか、
確かに幸せの形っていろいろありますもんね、
そうそう、
本当に、
そうなんですよ、
だから幸せって感じられる、
なんか、
ことに気づいてもらうっていうのが、
いいんですけど、
まあでも、
ちょっとなんか回りくどいんで、
笑顔になってもらうきっかけが作れたらいいかなと思って、
そうですね、
ちょっといろいろ、
いろいろやってるんですけど、
直近はそんな感じで、
はい、
素晴らしい、
じゃあちょっとなおこさんのね、
なんかこうどんな人かなって、
あの、
あとねなんか、
うんこグッズ販売されたら見たいなっていう方は是非、
そうですね、
スタイフもやってみえますし、
インスタもね、
たくさん発信してみえるので、
あとでキャプションに貼り付けようと思うんですけど、
スタンドFMでは、
あれですよね、
朝いつも配信されてますもんね、
そうですね、
今年から、
ちょっと呼吸を整える時間を自分でも取りたいなと思って、
うんこもやっぱり呼吸を整えることめちゃくちゃ大事なので、
なんか1分だけでも自分の呼吸に集中する時間を取れると、
1日のスタートがいいかなって思って、
ただただ呼吸をするっていう1分間、
でも意識しないと多分取らないというか、
そうですね、
意識しないと多分みんな朝バタバタしてるからなんか、
そうそうそう、
すごく多分呼吸も浅くなってる人たくさんいるかもしれない、
そうですよね、
なので、
よろしければぜひ一緒に、
呼吸を、
呼吸を、
21:01
でもなんかそこから1日を始めるっていう、
きっかけ、気持ちいい朝を迎えるっていうのをなおこさんの、
ね、スタイルを聞いて、
1日の始まりをスタートさせるっていう、
ことでぜひ、
はい、ありがたいです、そんなことしていただけたら、
ありがとうございました、
もうちょっとうんこの話で多分、
そうですね、すいません、
また八丁さんので、
うんこなんか電波使ってうんこを発信してしまって、
大好きやもう面白くて、
うんこグッズも楽しみにしてました、
今シールとかめっちゃ流行ってますもんね、
ほんとですよね、
うんこがぷっくりしてたらもう終わりですよね、
もうほんとでもみんな大好きなんで、
ほんとうんこグッズ楽しみ、
なんかちょっと気になりますもんね、
そうですね、
うんこすぎる、
あとなんだろう、
うんこのキーホルダーそうですよね、
そうですね、
消しゴムはちょっとうんこの形、
難しいですね、
消しゴムはちょっとリアルすぎて、
可愛くないんですよね、
ちょっとでもなんか、
使うときに形的に難しいですね、
確かに、
そうですね、
うちに結構あるんですけど、
つかみ取りであって、
そうなんですね、
そうなんです、
消しゴムのあるじゃないですか、
いろんな形、
ちっちゃいやつですか?
そうですそうです、
なんかそれで、
トブロ巻いたうんこじゃなくて、
本物のうんこみたいな、
びっくりした、
本物のうんこって一瞬、
もうそれ消しゴムじゃないですよね、
消しゴムじゃない、
ただのうんこですよ、
ただのうんこですよ、
お前机の上にうんこしてるぞみたいな、
もうどえらいことですよ、
消しゴムじゃなかったらもう、
形がトブロじゃなくて、
うんこってことですね、
そうですそうです、
そんなリアルなやつもあるんですね、
あるんですよ、
でもさすがにちょっと、
なんか持ちたくないんですよね、
確かに大人女子が持つのはちょっと、
ちょっと、
外で出せないですね、
出せない、
そうなんです、
笑顔にならないといけないんで、
そうですね、
恥ずかしいみたいになってありますよね、
そうです、
うんこのグッズ、
アイデア集まっても楽しいかもしれないですね、
そうですね、
24:01
うんこの何を身につけて、
アイテムだったら何がいいですか、
そうですね、
楽しいですね、
なおこさん本当に、
うんこグッズも楽しみですし、
家庭科の授業もそうですし、
いろいろね、
子供さんの中に趣味があったりとか、
そういうこともなおこさん聞いてくださるので、
ぜひ、
自分も元気もらいたいなとか、
もし不登校で悩んでいる方とかいらっしゃったら、
なおこさんね、
いろいろと経験されてきて、
本当にサポートしてくださると思うので、
そういう方もぜひ、
聞いてもらえると思うので、
インスタからDMでもつながっていただければと思います、
なおこさん今日はありがとうございました、
はいありがとうございました、
25:03

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