素直さが結果を出す鍵
皆さんこんにちは、人と商品を輝かせるPRデザインの専門家のやちよです。今日はよろしくお願いします。
今日のお話はですね、なぜ素直な人はうまくいくかということのお話をちょっとしたいなと思っているんですけど、
最近はなぜか、なぜ今日この話をしようかと思ったら、なぜか私の周りにですね、今素直っていうワードがすごい出てきてるんですね。
なので、なんかもうこのテーマなんだなみたいな感じで今お話ししてるんですけど、その中でもやっぱり、
素直にいるっていうことって生きる上ですごく大事だなと思うんですけど、これって何に対してもそうなんですけど、
特に最近お仕事とかでですね、やっぱりこれぐらい年齢になるといろんな方と出会ったりとか、
いろんな分野のお仕事とかもさせていただいているわけなんですけど、圧倒的に結果を出せるのって素直な人だなと思うんですよね。
一周回ってもうすごい簡単に言うと。で、この素直さっていうのはどういうのかっていうと、
他者を受け入れられるというか、柔軟な姿勢でいられるっていうのはすごく大事だなと思います。
柔軟な姿勢なんだけど、自分自身の持っているポリシーだったりとか、なんかそういう指針みたいな軸みたいなのっていうのは必ずあると思うんですけど、
そこはありつつ、それを振りかざさないというか、やっぱり他者を受け入れて、自分のこととして受け入れられるものごとを進めていける。
そういう視点を持つっていうことって、すごく相手にも大事にされるし、
あとは結局それってうまくいくと思うんですよね。
感情に支配されないことの重要性
なので、例えば今まで生きてきた中でいろんな自分の考え方があって、受け入れられるもの、受け入れられないもの、
それから何かに対して自分が反応する悲しいとか怒りとか、
そういうものっていろいろ生きてたらいろんな感情が湧いてくると思うんですけど、
その感情にやっぱりすごく支配されたり左右されると、ものすごく苦しいわけですよ。
で、なんかそれに感情に支配されたままいろんなものごと動かすと、結構うまくいかないっていうことがすごく多くて、
そういう時はどうするかっていうと、一旦感情を置いておくっていうことですね。
で、その一時の感情で何かを話したりとか、何かをメッセージしたりとかもそうなんですけど、
対応するっていうのはすごくその感情に支配されているので、
まっとうな考え方ができないわけですよ。まっとうな考え方というか、客観的に見れなくなっているので、
そういう時はグッと我慢して、一旦冷静になって物事をよく考えてみると、
違う視点がいろいろ生まれてくるわけですね。もしかしたらこうかも、こうだったのかもとか、いやこっちかもしれないとか、
いろんな視点が生まれてきて、いろんな角度から状況を見れるっていう。
そこに対して、じゃあ自分はどうなのかっていう、本当に自分はどうしたいのか、どう思っているのか、どういう行動を取ったらいいのか、
っていうところが見えてくると思うので、なんかその一時の感情で動かないっていうのはすごく大事だなと思うんですけど、
だからこそ、そういう時はすごく素直な、ピュアな気持ちになるっていうことですね。
何かをしてやろうとか、こう言ってやろうとか、なんかそういう感情に支配されてしまうと、すごく自分も辛いし苦しいし、物事もうまくいかなくなってくると思うので、
そういう時こそ、一旦自分の感情を横に置いてですね、客観的に物事を見る。
素直に取り組むというか、物事を見る。素直な目線で見るっていう。
素直さと圧倒的なスピード
なので、素直っていうのは、圧倒的なスピードっていうのは、本当にそこの感情に、一時の感情に流されずに、
自分のちゃんと軸を持って客観的に物事を見て、素直なピュアな気持ちで進めていくっていうのがすごく大事だなと思います。
なので、やっぱりそうやって物事をフラットに見える人っていうのは、どこに行っても大切にされるというか、
すごく物事をうまく循環させるのが上手な人だなと思うので、自分自身もそうでありたいなっていう思いを込めて、
今日はお話しさせていただきました。
はい、聞いていただいてありがとうございます。