00:00
観葉植物を楽しむグリーンラジオハセベです。
タナベです。
はい、ということで、生放送で収録をしておりますが、
今日は夢のコラボ回ということで、
僕らにとって夢ってことですよね?
この組み合わせが夢ってことではなくて、
あ、失礼しました。
我々にとっては夢であって、
失礼しました、そうですね。
僕らにとって夢だし、
ドリームマッチみたいなことではないですね。
ドリームマッチではないですね。
なんであの、今The Giverなんて本出てますけど、
The Takerという形になっておりますけども、
今日スペシャルゲストに来ていただいてるんですけど、
スペシャルゲストの方、
すでに生放送上がっていただいておりますが、
早速来ていただきましょうか。
はい、ということで、スペシャルゲストのミサタンです。
みなさんおはようございます。
今日も恒号制してますか?
懐かしい、この挨拶。
この挨拶すげえ懐かしい。
はい、お邪魔します。
今日はグリーンラジオさんに。
よろしくお願いします。
暮らし片付け、おやつの時間。
ということで、ミサさん。
グリーンラジオリスナーは皆さん、
ご存知の方がほとんどだと思いますけど、
ミサさん改めて自己紹介をお願いしてもいいですか?
はい、私は暮らし片付け、おやつの時間っていう、
暮らしとか防災とかを発信している放送をしているんですけど、
グリーンラジオさんと実は同期です。
2021年10月。
そんなさんとかいらないですよ。
GRの同期と同じですね。
GRとOJが同期です。
10月から始めているので、11月ですよね?
11月ですね。
GRは。
あ、1ヶ月先輩?
そう。
1ヶ月の差がずいぶんついたものですね。
一歩の差っていうのはね、
繰り返せば繰り返すほどに大きな差になっていきますから。
そういうことじゃないでしょ。
元のポテンシャルの1歩が違うってことですね。
元のポテンシャルの違いよ。
ということで、今日は念願のね、
グリーンラジオにお邪魔するということで、
よろしくお願いします。
これ皆さん気づいてないかもしれないですけども、
ミサさんね、今画面見てください、ボイシーの。
ミュートなんですよ。
あれ?
ミュートなのにミサさんの声が入ってるってどういうことかわかります?
ようこそ、ハセベテミサさん。
お邪魔いたします。
よろしくお願いします。
で、お深いでプレミアムリスナーさんはいらっしゃったことがあるんでしょうかね?
えーって。
マジかーって、そうなんです。
えーとですね、今3人で撮ってます。
朝からね。
朝から。
朝、ミサさん我が家に8時半入り。
早ぇーって。
早いって。
で、ミサさんってお住まいは?
大阪です。
大阪にお住まいのミサさんが、
03:01
グリーンラジオの総本山に8時半入り。
ありがとうございます。すいません。
なんてことをしてるんですか。
たまたまね、東京に仕事で来る予定があったんですけど、
え、じゃあ一緒に会ってやるみたいな話になって、
リスナーさんびっくりするんちゃうって思ったらすごいちょっとワクワクして、
昨日寝れなかったんですけど。
意外にでも気づいてくれへんかった。
いやいや、さすがにそれはないとみんな思ってますから。
そっか。
ボイシーの生放送機能で遠隔デートを持ってますから。
そうですよね。
すいません、ありがとうございます。
すごいもう、お便りが今もう、なんかえーみたいになってますね。
はい。
マジかーってなってます。
リアルコラボなんですよ。
なんで来るのか来るのかって言ってたんですけど、本当に来たっていうね。
ということで。
はい。
じゃあ、そのくらいで本題に行くとして、
はい。
リスナーさんは植物どうなんですか。
お、そっから行きますか。
はい。植物、私自身はあれですね、観葉植物を、
多分はさべさんタイプで、見た目がオシャレなやつをインテリアの一部に的な。
なるほどですね。
感じで、えー、何個ぐらいあるかな、結構あります。
うん。
で、正直このグリーンラジオって、観葉植物の育て方とか詳しいお二人が、
なんかこれはこうしたらいいですよとか、これはこう水あげたらいいですよみたいな話をされてるのかなと思ってたんですよ。
うんうんうん。
教科書的な。
カウトゥーね。
そうそうそう。
あ、教科書的なやつを教えてくれてるんやと思ってたら、
意外に聞いてみると、すごい共感できる悩みが多いというか、
教科書に略書きしてる。
どっちかというか。
確かにね。教科書破って紙飛行機突っついた。
そんなイメージです。
それがすごい逆によくって、
だから結構リスナーさんが、私のことを聞いてくださってるインテリア好きのリスナーさんが、
結構その人間っぽいとこに聞かれてるのかなっていうのを思ったんですけど、
お二人が全然タイプが違うのが面白くって、
最新の1個前か2個前の通常放送で盆栽の話をしてる回があって、
盆栽やりたいかやりたくないかをぼやぼや話してる回ですね。
そうそう、ぼやぼやなんですけど、結構なんか物選びの心髄をついてるというか、
結構深い話なんですよね、よく聞いてたら。
で、私もいろいろみんなの生活に役に立てるような話したいなと思って、
いつもボイシーしてるじゃないですか。
で、こういう話すごいいいなと思って、
グッと引き込まれて聞いてるところに、
いきなり長谷部さんがサンってぶった切るみたいなのが面白くって。
そうね、はい。
それがコラボの面白さやなと思ってね。
なんかちょっと私もやりたくなってます。
自分で友達と一つのテーマでぐんぐん深く話していくみたいな。
06:05
それで言うと、僕全然話してない、植物からずれちゃうんですけど、
これはげんとも話したことあるんですけど、
音声配信の最終形態は、僕食べながら音声配信だと思ってるんですよ。
咀嚼音込み配信だと思ってて。
まだそこまでの域に感情が到達してるんですね。
本当にその人たちのことを嫌じゃなかったら、
やっぱ食って超鉄板コンテンツじゃないですか。
テレビの絶対人気コンテンツだ、孤独のグルメもそう。
し、グルメ番組も視聴率絶対取れる。
すいませんね、釈迦に説法で。
いやいや、とんでもないですよ。
で、音声って見えないけど咀嚼音するじゃないですか。
食べながらやって、これうま!みたいに売ってるっていうのが、
すっごい気になると思うんですよ。
なんで僕は、コンビニ売っておやつを一個一個隣に移りながら、
それを二人で食べながら、
あーだのこうだの言うみたいな番組が、
一番最強なんじゃないかと思ってるっていうのが本当はあって、
それいつかやりたいなと思ってるんですよ。
えー、どうですか?
あーだのこうだの言うのが種であって、
咀嚼音があるかどうかは別ってこと?
いや、咀嚼音込み込み。
ずーっと咀嚼音あるわけじゃないけど。
そんなに咀嚼音自体に魅力はありますか?
くちゃくちゃは食べるわけじゃないよ。
ボリとかバリバリとか。
僕自分の子供のせんべい食べてる音とかも、
すごい注意しますよ。
カリカリ食べてる時とか。
カリカリは鳴るでしょそれ。
鳴るでしょそれ。
いやいやいや。
なんか別に無理やり聞かせようと思ってるわけじゃないんだけど、
なんていうのかな?
それで言うと僕、
めぜばばのたかやまさんがレストランに行った配信かなんかで、
レストランのザワザワ感と、
あとカトラリーのカチャカチャ感、
あれはめちゃめちゃいいなって思ってました。
リアル感が。
現場でね。
そうそうそうそう。
でもそういうこと。
生活音レベルの内容で、
だから多分わざわざマイクに近づけて、
バリバリってやるわけじゃなくて、
でも結構ラジオとかでも、
お菓子食べたりする時間あるじゃないですか。
コーナーとかで。
全然嫌じゃないから。
だから僕ミサさんは、
やっぱお菓子食べ配信だと思う。
友達と親続きなので、
それを食べながら話すっていうのが、
いけるんじゃないかなと思って。
なんかそれでもどう伝わるんでしょう?
例えば電話してる時に、
片手間で何かしてるのって伝わってくるじゃないですか。
そしたら、
この話大事にされてない感は若干感じるタイプなんですよ。
分かります?
分かります分かります。
何かこうやりながら流されてる。
よほど多分好きな相手のっていうことなんでしょうかね。
それは片手間だからじゃないですか。
09:00
食べるのがメインだから。
あーそういうことか。
今日は今ね、
ミサさん来るって言うからお菓子用意したけど、
今日はこのコーチのコリコリいもけんき食べるっていう。
この音が入るわけ。
じゃあ開けますねみたいな。
まだ今ね、
我々こっち側は大義的ですよ。
全面戦争するよね。
やっぱりコーナーみたいになったほうがいいんじゃないですか。
細いこれが。
みたいな感じで食べていく。
ちょっと待って。
はい、じゃあどうぞ。
なんかまだね、
魅力は僕らが分かりきってないんですよ。
アルコアンドピース。
アルコアンドピースはラジオのコーナーの中であるんですよ。
ちょっと待って。
植物の話全く違う。
やばいやばい。
ここに来た時にミサさんの植物の話するみたいな話、
打ち合わせしましたよね。
でもそこがあっち行ったりっていうのが
ボイシーのグリーンの魅力ということですから。
アルコアンドピースのラジオでは、
明治が菓子をスポンサードした企画があるんですよ。
ビターな話みたいな。
そんな感じのやつが。
微妙なお便りもらって、
これ微妙ですね、みたいな。
明治のチョコのビターのなんじゃらに掛け合わせてみたいな。
そんなんやったら面白いと思います。
そういう方が聞きやすくはありますよね。
分かってない?
違う。
ほら、今お便り来てますけど、
マクドナルドのポテト食べながらの回ありましたよねって
お便りいただいてるじゃないですか。
これ僕らが朝マックかなんかを買って、
そのマックを食べながら収録した回があるんですよ。
それやったときに、
結構みんなコメントとかで、
めっちゃマック食べたくなるみたいな。
もらったじゃないですか。
それは分かる。
別にそんなにマックのポテトで咀嚼音しないけど、
ちょっと口に入りながら、
起こるみたいなっていう感じが、
ストローのズズズみたいな。
すごいみんなマック今日行こうみたいになってたじゃん。
あのイメージです。
でも、
しっくり。
しっくりね。全然ちょっとね。
そこでリスナーさんが、
マック食べながら放送してくれるとか、
私たちに気持ち許してくれてるみたいな風に思ってくれて、
プラスがあるならいいんですけど。
片手間でやり始めたの。
違う。
それは違うの。
片手間ではなくて、
それをやるよっていう番組すればいいんだよ。
そもそもが。
食べながら。
そう。
どうですか?
モグモグタイムみたいなこと?
ずっと食べてるわけじゃなくて、
ちょっとじゃあ、
今日はこれいただきましょうかみたいな。
まだちょっと1回だからプロトタイプを作ってみないと。
ちょっとやりましょう。
どっちにしろ好きじゃない人聞きに来ないんだから音声は。
まあ確かにね。
いや俺ね、
12:00
そこ結構ね、
音声コンテンツの最終地だと思う。
これでもね、
多分、
極地すぎて、
あんまり到達できる人がいないんじゃないかなと思うんですよ。
あのほら、
ちきりんさんが木下さんと食べながらとかやるじゃないですか。
あれは、
食べてるからいいとか食べてるから悪いってことはないんですよね。
単純に、
あの2人が会う時間が少ししかないんだろうなって感じで聞いてる。
いやでも、
そこの、
それもちょっと違う。
いやいや、
それは、
ちょっと近いかも。
どうなんだろう。
そこはリアルがあるわけじゃない。
伊藤陽介さんとちきりんさんが飲み屋で喋ってるんだよとかって、
そこのリアル。
その店に自分たちも横に座ってるかのような気持ちになるみたいな、
リアリティじゃない。
あーはいはい、
そうですね。
そうそう。
だからそれも結構近いと思う。
逆に言うと、
ちょっとガチャガチャした音が入るとかは、
むしろポジだと思ってて。
はいはい。
そうなんで、
フリーラジオも、
プレミアムの生放送を収録終わった後、
部屋出たりとか、
この辺うろうろしながら最後撮ってたら、
ギリギリまでもうバイバイするまで流してるんですよ。
うん。
そう。
だから多分扉閉める音とか入ってるんですけど、
うんうん。
僕ね、そっちがむしろ音声の、
魅力?
魅力とか結構、
集着液?
集着液だと思うんですよ。
かなり集着、シベリア鉄道みたいな。
だいぶ奥にありますね。
だいぶ奥に。
奥ですね。
なんかね、
収音されたスペースで、
ラジオ的に他の音が入ってなくていい音で撮る、
っていうのはひとつ、
もちろんあると思うんですけど、
だからね、
それはもう結構出来上がりきってるというか、
もう結構人の能力に差が。
いや、
リアルを見せることと、
他の音が入ることっていうのは、
なんか別に。
一緒一緒一緒。
生放送ならありだと思います。
そうそう、生放送で。
アーカイブ残さないなら。
なんか、
残したい。
ちょっと一回パワポにしてもらっていいですか?
いまいち分かんないから。
放送の一部でやるの楽しいっていただいてますね。
心許してくれてると思いました。
ほらほら、
あの時心許してくれてると思いましたよって。
マックの時じゃない?
だからいいものを届けようとしすぎてるんだと思う。
そこは一生、
99に勝てないよ。
佐久間信之に勝てない。
そこはだって戦ってないでしょ、ボイシーは全然。
だからこそ、そっちじゃないんだって話。
そういうことですか?
そう。
僕なんならもう、
理想を言えば、
ミサさんが今日タクシーで来て、
運転手さんがめちゃめちゃ迷って、
どこすか?みたいな。
電話する?みたいな。
あれかも!みたいな。
ガラガラガラっていうスーツケースの。
そこからやりたいくらい。
15:00
道筋が分かってないと聞きづらいですよね。
合流して1分後にこうなるみたいなのが分かってないと。
永遠にそれを聞いてるのって、
相当その人のそういうとこまで知りたい。
多少の編集がいるかもしれないけどね。
そういういろんな周辺音も含めて入ってるのが、
いいなーっていう気がするんだよね。
自炊料理家の山口優香さんという方がいらっしゃって、
僕友達なんですけど、
ポッドキャスト作ってるんですよ。
聞くだけでご飯ができるようになるらしいので。
それは毎回30分くらいあるんですけど、
今日はこれ作りますって冒頭があったら、
キッチンに移動して、
リアルタイムで作っていきますっていう、
手なんですけど、
手なんですよ。
だから結構編集してるんですよ。
例えばトントントントンって言って、
きゅうりとかだったら一瞬だけど、
かぼちゃとかだったらトントントンって細かくなってすみません。
っていうそのトントントンは、
3分の2くらいにしたりしてるんですよ。
同じ作業とか皮むくのとかも同じ作業になったら、
途中ちょっと全体の料理時間があんまり短くなりすぎないんだけども、
1個のワンアクションの音はちょっと減らすとかするんですよ。
っていう方がやっぱり聞きやすいというか、
あまりにも…
でもそれは料理だからだよね。
でも画面もあるんですよ、それ。
画面はこれない。
それは料理だから工程の時間がかかっちゃうけど、
普通だって僕らのコミュニケーションは、
そこはみずさんがさっきついて、
こんな感じなんですねみたいなところで、
別にそんなに長く感じるものではないというか、
結局聞いてくれる人は好きな人であるという前提ですよ。
新規にはちょっと届きづらいと思うけど。
24時間テレビとか爆笑ヒットパレードみたいな、
たまに外中継で何の時間か分かんない時あるじゃないですか。
ああいうのすら楽しいかどうかみたいなことは1個あると思いますよ。
あれは僕は見てて、
現場も見てる人もつらいなって思う時あるけど。
それはテレビだから。
それは一般、広い人たちに向けて、
好きでもない人たちを見せられてるとそうだけど、
もっと狭いところの話をしてると。
みずさんのことが好きだったら、みずさんがタクシー降りて、
え、どこやろうみたいなこと言ってるのは、
全然俺耐えれる。
耐えれるというかむしろ楽しくて、
普段の冒頭の挨拶から始まってじゃない、
みずさんが聞けるというか。
そこはミステリアスさはなくなるってことですよね。
そういう感じ?
ミステリアスさ?
やっぱり全てをさらけ出さないからこその、
なるほどね。
え、これどうなってんの?みたいな。
全てをさらけ出せばいいかというと、
そうではない部分もあるんじゃないかっていう。
例えば、僕とげんが話してるじゃないですか。
でも結構この辺はウロウロしながら妄想してると、
18:02
さっきも人が入ってきてたじゃないですか。
そうすると僕らも、
こうやって今タメ語で話してる中で、
ちょっと違う他人が入ってくると、
あ、おはようございますみたいな。
ちょっとまた違う一面の声が入ってるんです。
ああいうのって僕すごい良いと思ってるんですよ。
わかります、それは。
それはわかりますよ、僕らは。
煙がうわーってなってたから、
たぶん焼肉嫌なのかなと思ったんですけど、
その換気の音がうるさいから、
止めてほしいっていうのを店員さんに言おうっていう話をして、
言ってるのとか聞いたらちょっと嬉しかった。
そうですよね。
それは嬉しかった。
そういうのって別にミステリアスとかではなくて、
リアル。
そう、リアル。
それだから分量的にはスパイスであってほしい感じはないですか。
そうなんです。
そればっかり出てきても。
もちろんもちろん。
垣間見える感じがね。
今見えたみたいな。
そういうちょっと発見感が、
他の例えばYouTube使うときには
編集で切られちゃうところが嬉しいとか。
でも俺は僕に味方してるお便りしか固定してないから。
ひどい変更報道の。
オーバーザさんは出張で買ってきたお菓子を食べてて、
隅を開ける音とか、
一緒にテーブルでいるようで好きですってこういうことですよ。
なるほど。
バリバリバリってやるとか。
まさにチェンスーさんは生活は踊るで、
お菓子食べてるんだよ。
俺はそれ聞いてて、
めっちゃいいなと思う。
PRとかじゃなく?
そう。
これは甘じょっぱい最高だねみたいなバリバリで食べてるおせんべいとか。
ずっと3時間2時間の生放送を通してそれだったら。
それはないよ。
それはない。
だって僕らは言うて10分15分の世界だったわけじゃないですか。
それをもう一個ずつ、
今日はじゃあポリポリイルキンピみたいなとか、
今日のトモはバタープレッテル。
なんだろうこれ初めて見るねみたいな。
この今の音とかも入ってるわけ。
はいはい。
この感覚をうまくグルダックとなり放送に反映できるかが、
すごいし今後の別れ目ですね。
いや本当にでも、
俺でもこういう人気番組は絶対出ると思ってるんだよね。
私なんか自分もやってみたいなと思ってるから、
ミサさんちょっと話をククッと戻すけど、
ミサさんはやっぱお菓子おやつ好きだから、
もう一個サブチャンネル的になんかやるんだったら、
もうそこのお菓子に振るみたいなのは、
いいんじゃないと思うというか。
お菓子の時間?
でも同じお気に入りのおやつまた食べたらダメなんですよね。
そうそうそれも一個一個。
だからやっぱりリアルがいいわけですよね。
これ食べようと思ってたけど、
例えば家族に食べられちゃって、
今日はなんかないんですとかいうところに、
ミサ家のリアルが見えるってわけじゃないですか。
それを知りたいっていうだけであって、
これをコンテンツとしてみたいな。
コンテンツではないって話になると思いますけど、
21:02
この話大丈夫ですか?
これはいいんじゃないですか。
だってやっぱ思ったのは、
お二人が共感共感じゃないのが面白いなと思って、
やっぱり初めての方と対談する時とかって、
一応合わせてるわけじゃないけど、
やっぱリスペクトがあるからこそ、
そうですよねって聞くじゃん。
それが一番しんどいですよね。
でもせっかく渡辺さんがまあまあいい話してるのに、
それは何かっていうと、
この盆栽を新しいのが欲しいんじゃないと。
古いものにストーリー性を持たせていきたいんだっていう話をしてて、
すっごいわかると思って聞いてたら、
子さんははびこるとよくないって言いました。
そういうそうじゃない、違う意見みたいな、
パンって掘り込めるのって仲良しやからこそじゃないですか。
まあまあそうですね。
それが面白いと思う。
同じ趣味の仲間でやんなほうがいいと思ってる。
多分、ボイシーの社内で始めたラジオがこれじゃないですか。
それで言うと多分僕、
ズーさんとかの方が趣味圧倒的に合うと思う。
そうなんですか。
古着だったりとか、カルチャーみたいなこととかはあれだけど、
キャラクターとしては全然違うというか、
でもだからこそたぶん続くんですよ。
確かにね。
アイドルグループと言ったらあれですけど、
みんなあるじゃないですか、
宮田くんみたいな人がいたりとかするわけじゃないですか。
そういういろんな個性があったほうが、
たぶんこういうのは続きやすそうな気はしますよね。
確かにそれはあるかもしれないですね。
結構タイプが違うんで。
そうなんですね。
着くまでは同じ感じかなと思うんですけどね。
植物の選び方一つとっても。
そうそう。
なんで、彼は道端にもさもさ生えている植物とかに、
すごいえつを感じるというか、みたいなんですよね。
昔ながらの家の前に放置されてて、
でも自然の生命力で生き延びている、
まったく整備されてない蜂とかを写真撮ったりするんですよ。
へー。
でも僕それ、彼に言われるまで視界に入ってなかったんで。
私もそっちかな。
あんまり楽しくはないですからね。
見てください、こういう感じすごくないですかって言われて、
確かにそうか、そういう見方もあるのかみたいな。
そうですね。
ウンベか何かのハチやったかな。
何かの横に出てきた雑草を。
雑草一緒に育てたり。
何が芽吹くのかみたいな。
あと僕別に、あんまりリアクション求めてないと思われるかもしれないですね。
ショート動画作ったりするじゃないですか、いろいろ。
24:01
ベイさんには送るけど、送るだけじゃないですか。
確かに。
あんまり返事くる前に4通5通送るみたいな時もあるし。
あんまり別にいいねっていうリアクションすら期待してないというか。
してないしね。
これ送るんだったらベイさんだなと思ってるだけであって。
ちなみにご家族はどんな感じですか?
渡辺さんの娘さんとか奥さんとか植物。
植物は見るのは好きですけど、いわゆる普通に植物が好きっていうぐらいの感じですね、うちの場合は。
そういう意味では多分長谷部県の方が植物好きとか自然好きって感じではありますか。
まあまあまあそうですね。
もともとうち妻が結構インテリアとか建築とかそっちがどっちか好きになったりするので。
むしろ僕より明るいんですよ。
明るいんですね。
僕はどちらかというとそれに庭風邪として入ってきて、
僕弟からファッショングリーンだって馬鹿にされてるんですけど。
そうそうそうそう。
っていう感じですかね。
ただ、みささんも聞いてもらって知ってるかもしれないですけど、渡辺は家族にこれやってること言ってないんで。
だから毎週週末の朝自転車乗って、奥さんはこの人どこに行ってるんだろうっていう。
お茶しに行ってるっていう。
まあ嘘ではないけど。
嘘ではないです。
あ、じゃあラジオで発信してること知らないってことですか。
もうSNSを一切やらないっていう。
だからこないだあれだったんですよ。
うちの奥さんが伊勢丹にある洋服屋で働いてるんですけど、
インスタライブ朝あるって言って。
だから見てねみたいな。
いやでもなみたいな。
どうやって見たらいいかわかんないみたいな。
え、そんなん隠せるもんなんですか。
だから娘のITリテラシーが上がってくるとあれなんでしょうけどね。
ノートとかは見たはるんですか。
奥様は全く飴風呂だけ見てるタイプの人です。
おー。
10年前に取り残されてるね。
飴風呂が10歳上ですしね、しかもね。
あ、そうか。
すじちゃんのブログ見てるってことでしょ。
そうだし、ブログ見てアフィリエイトの。
リンクから買ってる?
いもけんぴみたいなやつを買ったりとか。
めちゃめちゃしてるのを、
ええかと思いながら見てますけど。
そういう生活。
そっか。
ちょっとみささんの話もそうよ。
で、みささんは植物が家にあるよねって話してた。
何ですか、この次の春にちょっとこれ足してもいいかもって思って。
結構おっきいやついますよね。
います、います。
45っていう名前で、
私が45歳のお誕生日の日に買いに行ったんです。
素敵。
大きい植物いつも名前つけるんですけど、
27:01
何度か鎮院になってるから、
すごい共感しましたよ。
なんでしたっけ。
テトリスエバーフレッシュ。
はい、テトリス。
エバーフレッシュうちもね、突然行っちゃったんですよ。
突然行きますよね。
びっくりしたわ。
いつもね、元気にやってたのにさ。
そうなんです。
やっぱね、一回手放すとなかなか次迎えるまでに、
心の準備が整わず、
2年ぐらい空けてようやくね、
でも鎮院ってなっちゃった植物、
植物屋に行くとちょっと目いきがちありません?
例えばお店に行って20個ある中で、
鎮院ってなっちゃったやつが光って見えるというか、
その20の中でもちょっと際立って見えるというか、
この子みたいな。
なる。
なりますよね。
なるなる。
あれなんなんだろうね。
やっぱ好きなのかな?
うん。
あと愛着はあるんじゃないですかね。
愛着ですね。
でもやっぱそれを同じものを迎え入れる勇気相当必要っすよね。
うん。
また同じ目に合わせてしまうんじゃないか、この子もみたいな。
思う。
思いますよね。
思います。
あれなんなんだろう。
何が悪かったのかな。
でもやっぱ風邪やなってグルービーラジオ聞いてて思いましたね。
風邪だと思います。
風邪ですね。
だからエアコンだけじゃなくてやっぱりあれ買わないとダメですね。
サーキュレーターは絶対あったほうがグリーンだけじゃなくて。
でもほら、みささんはやっぱり片付けのプロじゃないですか。
うん。
植物を育てるためにサーキュレーターをじゃあ1個入れるみたいなことって、
やっぱり家の中の物が増える。
はい。
景観を損ねるみたいなことにも繋がるじゃないですか。
はい。
僕はサーキュレーターあるといいとは分かっているんだが、
サーキュレーターを置く場所、どこにするのか。
同じです。
なりますよね。
なります。
アイス大山?
うん。
いやちょっとごめんなさい。
家にはみたいな。
アイスさんすみません。
いいものなのか分かるんですけどすみません。
ってなるんですよ。
うんうんうん。
そこどうするんですか。
もうだからすっごい調べ倒しますよね。
そのサーキュレーター界の中の。
適当には絶対買わず。
軽さとか見た目とか。
だって君がサーキュレーター道の後ろに拾ってきたりするって。
ほんまに?
そこまでしないですけど、
全然もうアイリス大山の一番安いやつでいいですよ。
機能的には十分ですね。
そうそうそうそう。
風さえ。
むしろ首振りとかするやつよりも、
一番安いやつの方が手で向き変えた方が早いとかありますから。
あるあるね。あるある。
首振ったら振ったでそっちじゃないみたいなね。
そうそうそうそう。
あるある。
首振んない方が空気循環するって言ったよね。
する説もあるし。
僕はみなさんとそこすごい共感して、
サーキュレーターあるのがいいのは分かってると。
ただそんなサーキュレーター、
うちに来れる、うちの敷居をまたげるサーキュレーター、
この世にあるのか?みたいな。
そう簡単に敷居をまたがさんぞと。
わかるでしょ?
30:00
でも多分それ、植物枯らしてないでしょ?最近。
いやいや、そんなことないっすよ。
もうちょっとだから、
エアコンが当たるところに45を置いてたとき、
すごいイキイキしだしたんですけど、
コメントさせていただいたけど、
またちょっとこっちに映したんですよ、窓際に。
急にこんなんなってきて、
やっぱ風が当たってへんかなと思って。
風は本当に大事だと思う。
やむを得ず買うかな。
おおー。
サーキュレーター。
アイリスかもね。
いや、アイリス絶対買わないでしょ。
アイリスに失礼。
アイリスね、言うて慣れますよそんな。
あとさ、今扇風機はさ、
我々同性愛としているときに、
昔の扇風機から今だいぶお洒落なものが増えてるじゃないですか。
扇風機は結構迎えられるやつ増えてる。
扇風機のほうが場所を取りますよ。
取るけど、見た目という、
俺がサーキュレーターを知らないだけかもしれないけど、
扇風機はね、もう、
いわゆるダイソンみたいなやつとかも、
いいやつ増えてるじゃないですか。
あなたは選ばないと思うんですけど。
ダイソンはどうです?
ダイソンのほうがインテリアにはまんないケースってないですか?
ダイソンがいいか悪いかはあるけど、
いわゆるもう、
2万、3万、4万する扇風機も結構増えてる。
でもね、サーキュレーター安いの3キロとか。
で、3カ所とか置けば万全ですよ。
3カ所?
すげー置いてるんですよ。
3カ所か。
夏から冬まで通して、
サーキュレーター2台、扇風機1台は常時稼働してます。
なかなかですね。
でも、ほら、植物の棚が並んでて、
そこに上からアガベみたいな、
そういうわけではなくて、
単純に家の暖房を外に流したいとか、
そうですね。循環するもんね、空気が。
だから、あそこ置いてますよ。
室内物干しの下に2台置いて、
めっちゃ効くでしょ、あれ。
あれはめちゃめちゃ効く。
だから今年、貸し付きやめたんですよ。
貸し付きやめて、室内物干しにして、
もうめちゃめちゃ快適で、
貸し付き2台がなくなって。
なるほどね。
そういう意味で言うと、
物を置くスペースが広がってるみたいなね。
サーキュレーターね。
そんな風々の物選びって大変なんや。
面白いですね。
ほら、ミサさん。
ミサさんの物選び会、美味しい好きですってやっぱり。
嬉しい。
物選びね。
ミサさんは元彼と寄りを戻さないタイプですねって言われてます。
正解ですね。
なんでわかったんやろ。
植物を。
前の植物。
川辺からがな。
僕、元彼のこと気になっちゃうタイプだからな。
男性あるあるですね。
男性はね。
でもまだ自分のこと好きだって思ってるのも男性でしょ。
女性はもう全然気にしてないしね。
動画書きするって言いますもんね。
面白いですね。
33:02
なるほどな。
そんな感じでやってますけども。
ほら、デザインが良くても掃除しにくそうってのはこれは非常に。
ありますね。
僕は完全にこっち側ですよ。
デザインはもちろん大事。
デザインも良ければいいけど高くもなるし、
掃除しづらいのはかなりメンテしづらいから蓋が外せないとかね。
確かに確かに。
っていう、割と実利を取るっていうか。
そうだよね。僕実利取らないんでね。
扇風機とかもめんどくさいじゃん。羽外してとか。
サーキュレーターな。分かるんだけどな。
あせべさんはGRのお洒落担当というコメントもいただいてますね。
ミサさんの方の生配信も始めないといけないんじゃないですか。
そろそろこんなことで。
ということで、他方面に話は問いましたが、
まずはミサさんとのコラボ会、前半戦ということでプロレスいただきましたので、
この後はミサさんのチャンネルに移動して生放送をもう一回やろうと思います。
引き続きよろしくお願いします。
皆さん、移動よろしくお願いします。
ありがとうございます。