00:01
観葉植物を楽しむグリーンラジオ・ハセベです。 ワタナベ・ハセベです。
さあ、今日は、お互いの園芸近況報告というか、グリーントークというか、していきましょうよ。
そうですね。会社変わると毎日この話ができなくなるのはね。
そうそうそうそう。なんで、週1ね、こうやって話してるとはいえ、どうなのよ、みたいな話あるじゃないですか。
いやその、一本丸々話す分じゃないけどぐらいの細かな出来事も結構あるんで、そういうのも含めて話していきましょうということで。
ありますよ。
最初、僕いいすか?
どうぞ。
いやあの、ワタナベさんと一緒に始めたね、ビオトープきっかけに、なんかそのビオトープを充実させるために、やっぱこう河川ですね。
河川って川ってことだね。
はい。
一級河川とかね。
河川周辺に行きがちだったりとか、ちょっとその周辺を覗いてみたりだったりしがちだったりするんですよ。
で、もちろん僕が住んでいる小間沢という場所ももちろんその自然の、自然っていうか公園の中にいわゆる池があったりとかはするんですけど、やっぱその河川のレベルで言うと
やっぱ玉川とか野川とかっていうのが東京西側の大動脈であって、やっぱそこまで行かないとちゃんと川として成立してないんで。
雨んぼ、お玉じゃなくてザリガニレベルだったらその辺の池でもいると思うんですけど、やっぱその魚であったり水腐ってなってくるとやっぱりその川の近くに行こうとなると。
そこに西側に行くみたいなのがあるんですよね。東京の人だったらわかると思うんですけど。
で、この前たまたまそのヨットオープン関係なく、僕の実家の近くの西側の、そしてが八甲区だとか西条学園前とか近くの方に行ってて、
そこからこう枝分かれしてというか細かく枝分かれしてて、水辺みたいになっているところがあってね。
で、その周辺に住んでる人が、あっちの方も結構きれいになっててすごくいい遊歩道みたいになってるから、よかったら行ったほうがいいですよって言われて。
で、僕も小さい時から行ってた頃なのに結構薄そうとしたところは結構深く整理されて、でも自然はちゃんと残りながら川というか小川的に整理されて、
小川って言うとあまりにきれいなものすぎるけど、まあまあ要するに水路ができてるところに行ってて見てたんですよ。
03:08
動機としてはですよ、あわよくばここでガサガサしたら何か取れるかもみたいな感じで行ってたんですけど、
本当にきれいになってて、世田谷の元来の自然をちゃんと取り戻すプロジェクトみたいなそういう看板とかが立ってあったりしてさ、
むやみに持ち帰ったり、もしくは自然を壊したりすることをやりましょうみたいな、そういう感じでNPOをやってるみたいな感じだったんですよ。
こういう感じでいわゆる区がやってるレベルじゃなくて、ちゃんと自然を残していこうというプロジェクトなんだなと思って見てたら、
パッとその池というか水路の方を見て、きれいだなと思って、カモが最初ね、オイルだな、津貝ぐらい。
カモも来たりしてるんだなと思って、奥にちょっと目をやったら、池の上に木が巣だれのようにかかっててさ、
巣だれ桜的な感じでかかってて、いろんな樹形の木とかも残ってるんだなと思ったら、そこに一匹の鳥が止まってるんですよ。
で、ふと見たら川蝉なんですよ。
すごくないですか。
いい環境ってことですね、じゃあね。
そう、23区ですよ、東京都23区。
世田谷のはずれっちゃはずれなんで、ギリシーみたいなとこなんですけど、川蝉が一匹止まっててですね、フォルムで。
僕も野鳥の川蝉を見たのは初めてかもしれなくて。
川蝉ってなんか嬉しくなりますよね、見るとね。
レアポケモンと会ったぐらいの感じがするというかね。
ポケモンやったらちょっとわかんないんですけど、はぐれメタルです。ドラッグ入れたらはぐれメタル。
本当に嬉しくなって、なんていうのかな、思わず声が出るというか。
でも声が出たらびっくりしちゃって逃げちゃうからと思って、思わず口に手を当てるぐらい興奮して。
で、カメラを、携帯のカメラをすぐに構えて。
映ってるんですか?
映ってるんですよ、それが。
携帯のカメラで川蝉撮れるんだ。
そう、今ね、送りますね、ゲンに。
川蝉を押さえたんですよ、僕。
ちょっとね、この後ゲンが何の話をするかわかんないんですけど、この写真をチャプターに採用されるかどうかはこの後のゲンの話なんですけど。
06:01
わかります?
わかりますわかります。
今送った。
くちばし長い感じね。
そうそう、昨日真ん中に。
そうなんですよ。これだいぶ寄ってるんですけど、写真としては。
川蝉はね、飛ぶのもスピードも速いんで。
そうそうそうそう。
捉えづらいんですよね。
それで結局、少ししたらほんと飛んでっちゃって、みたいな。
でも、つまり、川、もう千川が近くに流れてるんだけど、やっぱね、川の生き物とかを食べたりするわけじゃないですか。
木の上から狙っていて。
で、行って、水が切れちゃったらダメだしとか。
いやー、すごい。守らなきゃいけないなって。
看板見てから川蝉見ると、こういうことかと。
いうふうに気持ちになりまして。
結果的にビオトープ始めたことで水辺に近づくようになり、今僕は家のビオトープを育てるところから川蝉にまで出会えている。
ちょっといい話です。
いや、だからほら、これ先週話したじゃないですか。
これが行き着くとこには、自分のインテリアとかじゃなくて、街全体をインテリアにするみたいな感覚というか。
こうなっていくんですって。
でも、それはそうなのかもしれない。
ちょっとね、これちょっとどうなのかわかんないんですけど、もしかしたら僕引っ越すんですよ。
最初決まってないというか、決まってないんですけど、引っ越しをするところ、今予定しているところというか、引っ越したいなと思っているところは、
自分の住む周辺環境を結局育てるみたいな、そういう場所だったりするんで。
実はその引っ越しを検討している流れで、地元の人に会って、その場所に行き、みたいなことだったりするんですよ。
でもね、それはそうだし、ちょっとそういうことができそうな物件に出会えて、今引っ越し検討してるんですよね。
いいじゃないですか。
あとやっぱり知るっていうのもやっぱり大事で。
カワセミがそういうちょっとレアっぽい感じっていうのも知ってるから嬉しいじゃないですか。
確かにね。
そう、だから普通に街歩いてればハトがいて、カラスがいて、スズメがいてっていうのは当たり前にある。
で、たまにツバメがいてってあるじゃないですか。
で、そのなんかこうどんな鳥なのかとか、営みを知ってるとあれですけど、知らないものは見えてこないというか。
まあだからそうだよね、強弱の関係とかね。
そうそう、だからうちもマンションなんですけど、ちょうどうちマンションの2階なので、窓開けるとそのマンションに植栽してる木がいっぱいあるんですよね。
09:05
で、そこに目白とかよく来るんですよ。
で、目白なんかはもうまた朝泣いてるなって思う。もしかしたらもう同じ個体じゃないかなと思う奴は泣いてたりして。
よく来るのでわかるんですよ。
でもこの間、今のマンションに引っ越してきてこれ5年経ちますけど、初めてウグイスの声聞いたんですよ。
姿は見えなかったんですけど、ウグイスの声って特徴的です。誰もが知ってる方法結局じゃないですか。
だからもうそれを共通言語に子どもたちとも一緒にね、ウグイス泣いてんじゃんみたいな。
なんかそういうのでちょっと盛り上がるというか、そんな生活をしてますよ。
そうだよね。
だからこのパワーバランスがね、カラスがいて、ヒヨドリがいてみたいなね。
そうそうそう。
大事よね。
ヒヨドリなんかもうポップぐらいのね。
ポップピジュアル。
レア度ゼロのポケモンぐらいの感じですから、ヒヨドリ、ハト、カラス、スズメあたりは。
でもなんかうちもヒヨドリとか来て泣き声とか特徴的じゃん。
そうすると今、それこそリョクに鳥が来てるって言っても、泣き声があればこういう泣き声だからみたいなのがね、あるよね。
確かに。だからベイさん今のとこから引っ越したらね、もうちょい自然が豊かになる方向に行くんじゃないですか。
いやー、そうだからね。ちょっとどうなるか分かんない。
引っ越しプロジェクトがね、ちょっとどうなるか分かんないですけど、もしそれが決まったらシリーズ3回ぐらいで話すぐらいの物件なんですよ。
やっぱYouTubeやってる人だとほら、引っ越したときのインテリアとかルームツアーとかやるわけじゃないですか。
でも結構ね、ほんとそのレベル感でのユニーク物件に出会っていて。
もうエリアとかじゃなくて物件との出会いも今済んでるってことですか。
そうそうそうそう。めちゃくちゃユニーク物件なんですよ。
これほら、何年か前にやってたハセベ家を買うシリーズがついにここで発表するわけですから。
でも、あまりにユニークすぎて、ちょっと理解不能な物件だったりするし、ちょっとね、先着順とかじゃないですみたいな、そういう謎物件なんですよ。
審査ってこと?
審査はもちろん審査であるんだけど。
そこに住むに足る人間かどうか。
そうそうそうそう。だからいわゆる、金融的な。
金融家族の家みたいなやつ?
金融的な審査はもちろんあるんだよ。金融機関の審査みたいなのあるんだけど、それとは別で、まさにそう、住むに足る人間かどうか、家族かどうか審査みたいなのが大やとあるっていうのがあって。
12:11
で、そうそうそうそう。決まらなかった時に、決まらなかったら、なんかちょっとあんまり話すとして何なのかしら。
審査に落ちた感が出ますからね。
そうそうそうそう。まあまあ落ちた感は別に落ちたら落ちたらなんだけどさ。だから、いや面白いでしょ。ちょっとそういうユニーク物件に今ちょっとエントリーしてて。
しかも賃貸なんだよ。
へー。
すごくない?ひどくもないでしょ。
お前が貸さねえってことですね。
そうそう。賃貸なのに借りる前に、公屋さんと。
公屋は個人なんですか?
公屋は個人。まあ個人がいる、人質系公屋っていうか。
苦節用公屋なんだ。
苦節用公屋。
いやでもね、本当に苦節用物件だし。でももうなんか、たぶんこんな物件出られないだろうなみたいな物件って。
へー、ちょっとそれは。
気になるでしょ。
気になる。無事に行ったらぜひぜひ公開してください。中身をね。
私、普通に現にはぜひ来てほしいというか。
じゃああの、カメラ。
現の家に近くなるしね、すごく。
確かに。いやいや、僕。え、だってほら、蘇生谷とかそっちの方ってことでしょ。だから。
そうそうそうそう。
もうすぐ次。僕今日、50キロ自転車乗りましたよ。
おー、すごいじゃん。どっちに走ったの?
八王子まで行きました。
おー。結構登るしね、それしかも。そっちが行くって。
浜川最悪に登る。
ああ、そういうことか。じゃあそんなに登りを感じないのか。
いや、でも。
まあでも登るよね、行きはね。
そう、あの、やっぱ帰りの方が断然疲れるじゃないですか。
うん。
疲れるんだけど、タイムは帰りの方が早かったんですよ。
いや、まあだって。
だからやっぱ自然に揺れやかにその登り下りやっぱあんだなと思って。
やるっしょ。
まあそれからしたらもう。
すぐでしょ。
いやもう本当に線が下ってきてもらったら速攻なんで。
いや、それこそあれも行きましょうよ。お寿司屋になったら。
毎月1回の外来種傍所。
いや、そう。
それもすぐ近くでしょ。
いや、そうそう。だし、なんかね。
まあなんか、俺も善用を把握してるんだけど、
15:02
なんかそういうプロジェクト的なものに関わってる人とかも関わってる的な物件だったりするというか。
自然活動家の時はそうみたいなこと?
そうそうそうそう。なんかでも。
シーシェパードみたいな人いない?大丈夫?
シーシェパードはいないよ。
過激なアート作品にスプレー缶みたいな人いない?
トマト缶投げつける人いないよ。
そっち家はいない?
いないいない。和歌山のクジラの捕鯨船狙ったりしない。
なるほど。
いやでも、そうそう。でもなんかそういう要素があるというか。
いわゆる世による数もどこかに出てくる身体じゃなくて。
いやでも全然審査落ちるかもしれないんで。
家族へ乗り込んだんですけど。
なるほど。
家族へ乗り込んで欲しいって話だった。
お受験と一緒ですね。
いやでもほんとそう、ほんとそう。そのこと。
審査の書類に出すとは別でお仕事何してるかみたいなの聞かれたりとかしたし。
ボイシーフリーですよ。
そうかな。一応大谷さん知ってたけどね。
ボイシーリスナー?
リスナーとかじゃないけど知ってはいた。
ボイシーファンフェスタ来てるんじゃない?じゃあ。
いやいやいや。だとしたら俺のこと知ってる。逆に。
そこまで来たらもう大プラスだけどな。
そっち系なんで。
うん。
いやそうなんですよ。
これは元々話すのじゃなかったんですけど、すげーなんかごめんね俺のターンめっちゃ話しちゃってるんだけど。
いやいやいや。
これはね決まったらね、本当にGRのリスナーオフ会開催できるぐらいの実は規模なんですよ。
しかもそれだったらもうオンラインじゃなくてオフラインで収録したいっすね。
そうそうそうそうそうそう。本当にそうで。
いやーこれね本当にちょっと言いたいんだけど、実現したかった時サブでからあんまりいないんだけど、
そういう、なんていうんだろう、もう、あの、うってつけの物件なんですよ。
いいなー。なんか週1ぐらいに朝活でなんか朝7時ぐらいにどっか撮るみたいなことできますよ。
そうだし、それこそオフ会できるんですよ多分。リスナーの。
そこのマンションのその共有スペースみたいなとこで?
18:02
そうそうそうそう。
いいじゃないですか。
マンションじゃないんですよ。
マンションじゃないんだ。
はい。長屋なんです。
へー。
長屋というか長屋みたいなコンセプトなんですけど。
ジンに出てくるようなあの長屋。
ジンはジン。
そうね。
コレラが満員しないですか。
いやでも本当にちょっとそういう変わった物件で。
まあだからごめんちょっとあんまり話していきたい。
膨らましてダメだったら楽しすぎるからやめるんですけども。
まあそれもそれでこう起きたいってことで。
僕坂中将のライブ落選したんでちょっと今運がないんで。
そんな感じですね。ちょっと話が行ったり来たりしましたけど。
川瀬で見たよって話です。
そっちね。
ちょっとその話に少しでも関連してっていうところで言うと、
今うちのベランダに植物いろいろ出したじゃないですか、春になって。
はいはい。
その環境がだいぶ良くなってきているのか、鳩が来るようになったんですよ。
良くなったっていうのか良くなってないっていうのかっていうところですけど。
人間視点で言うと招かれざる客じゃないですか。
そうだね。
で、これは何とかしなきゃならんと思って。
で、しばらくはもう来たときに驚かすっていう作戦。
はいはいはい。
見つかれる前に、もうこのここに来たらなんかちょっと良くないなって思わせるように驚かすっていうのをしてたんですけど。
確かにマット前もちょっと来てる末だもんね。
そうそうそうそう。
で、多分ね、今来てるのはドバトじゃなくて、
キジバト?ヤマバトって言うんですか?キジバトというか。
はいはいはいはい。
だけど、割とこう執着してる感じがあるから、
どっかでもうこの家に来たらやばいっていう感覚を味合わせなきゃいけないなと思って。
うん。
最初は家の中からワーワーしてたんですよ。
見つけ次第窓開けて、わざとワーって言いながら追い払ったりしてたんですけど、
それでもまだ来るから、隠れようと思って、僕が。
うちはマンションのベランダがフェンスじゃなくてブロックなんですよ、壁なんですよね。
21:01
ほうほうほうほう。
だからリモートワーク中にちょっと休憩時間外出て、マンションのベランダの壁際に30分ぐらいしゃがんでて。
え?うん。
キジバトのために?
そう、遠くから僕が行ったんじゃ驚かないじゃない?もう驚きが弱くなってるんですよ。
うん。
だからもうフェンスの上に当然手すりがあるからそこに鳩が止まるんで。
うん。
フェンス沿いに僕が体をぶっつけてしゃがんで。
ああ、なるほどね。
上に止まった瞬間に驚かそうと思って。
うん。
結構な頻度で来るから、この時間来るはずだと思って。
30分ぐらいそこで待ってたら確かに来て。
もうフェンスに来る直前にやっぱり羽の音が聞こえるんですよ、まず。
コバリングの音がね。
そう、で、やっぱね、人間その瞬間めちゃめちゃ意識集中してるからわずか多分2秒ぐらいの出来事なんですけど、
すっごい解像度高くその時間が脳の中に入ってくるんですよ。
スローモーションでね。
だからもう人間本来の野生の感を取り戻す。
そうそう。だからちょっと遠めからバサバサバサバサって声が聞こえてきて、
バサバサバサバサが大きくなってきて、
鳥の足の爪がフェンスの金属にカチャンってなる音まで聞こえて。
Sに着陸したんだね。
そう、そこまですごいコマ送りのような。
脳内再生になるよね。
実際に映像見てないんでしょ?
映像見てない、壁の中で下向いてるからなるべく小さくなってるから、壁の手前でね。
来たからもう顔とがした段階でもこっちはもうよっしゃと思うけどまだ引き付けようって思って。
引き付ける必要あるの?
いやいや、引き付けようと思ってるけど別に引き付けるに足る時間はないわけですよ。
なるほどね。だからそれが4、5秒の話なんだけど、引き付けてると。
意識の中では相当。テニスだってそうでしょ?
引き付けて打つって言うけど、その引き付けて打つのは別に2秒も3秒も引き付けるわけじゃなくて感覚として引き付けるみたいな。
0点何秒の世界ですよ。
それと全く一緒。
はいはいはいはい。
で、もう割ってきてる段階から引き付けて、ギリまで引き付けて、トラウマにしなきゃと思って、この後のね。
で、その着地した瞬間にもうそっから僕はもううわーっと立ち上がって、何なら声まで出してうわーっつって。
そしたらもうそのフェンスにこう足を一回こう滑らすような、着地はしたんだけど。
24:00
なるほどね。
着地したんだけどそのまま勢いでこうカチャカチャカチャって滑らすような、2、3歩こうやばいやばいって言ってそっから羽がその後に羽の羽ばたきをして逃げてくみたいな。
なるほどね。後ずさりというか動転したんだね。
そうそうそうそう。やばいやばいやばいみたいな感じで動転して飛んでいって。
それでね、やっぱり部屋の中とかから驚かしてた時はちょっと遠くの枝に止まってこっちを伺ったりとかしてたんですけど。
なるほどね。
もうその驚かせを1回やってから姿見なくなりましたね。
おー。すごい。
作戦勝ち完全に。
すごいね。なるほど。玉暮し合戦で。
そう、あのー、やっぱり家をマンションとかね。
はいはい。守るためにね。
ただこうベランダとか家の匂いを劣化するっていうのは、つまりそういうことと隣り合わせなんだなっていうことをね、感じたわけですよ。
そんなのかな。
いや、ほらだってほら、スズメバチとかもいるわけじゃないですか。
まあ確かにね。
いろんなそういうリスクは当然あるけれどもどう向き合っていくか。もちろん植物を撤去するっていう方法も一つあるしね。
はいはいはい。
っていう中で、撤去せずともこの環境を守るにはどうしたらよいかというのを考えた答えがそれだったわけですね、今回は。
すごいドヤるじゃん。
いやいやだって怪神の僕としては。
確かにね。
うん、作戦がハマったというか。
鳩のおかげで野生の感を取り戻したわけですね。
取り戻したというか、完全に鳩に作戦勝ちしたという感覚を持ってるんで今回はね。
後ろ姿しか見えてないですけど、鳩の慌てっぷり。
漫画だったら多分目から涙出てるだろうね。
なんなら目の部分から眼球だけ飛び出して行って戻るみたいな。
で、そこの目だけ残って体は空中で足をジタバタしてるみたいな。
トムとジェリーの逃げるときみたいな感じで逃げてると思ってるんですよね。
空中で足動いてる感じね。
そうそうそうそう。
それぐらい会心の今回は作戦勝ちだなって。
あと粘り勝ちね。
フェンスの中で30分ずっといたわけだから。
だから奴らは収穫とかじゃないんですよね、来てるのは。
目で判断して来てるってことなんですよね、だとするとね。
匂いで怪しいなと思って人間が外出てるから行かないって思ってるわけじゃなくて、
目で見ていないからと思ってマンションに近づいてきて、
27:02
その場でびっくりさせられたいって感じなんで。
確かに確かに。
まあそんなことも学んだりしました。
なるほどな。
ちょっとレイアウトで言ったら悪いんだけど、トークの面白さで言ったらハトの話。
カワセミvsハトっていう。
だってそれは、30分ゲンガーハトのために待機してた絵をみんな思い浮かべて笑うでしょ。
ピスマルクみたいになってましたね。
まあでもね、ハトがそこでね、
ケジバトがベランダに定着しちゃったら困るもんね、だってね。
いやそうですよ。
まあだからあの家はやばいって一撃で思わせなきゃいけないっていうところですね。
これ皆さんもちょっと対策として是非。
カカシレベルじゃなくて、最後はやっぱり。
最後は野生対野生。
どっちの野生が上かっていうだけですから。
だからもうAIじゃないですね。
非常にシンプル。
これがAIの時代でも生き残るための技術。
AIはハトをね、ありきたりなこういう対策をしましょうみたいな。
でもこういうリスクもありますみたいな。
最終的には専門業者にみたいな、そういうね。
そういうのじゃなくて、できることなら
ハトが来るまで隠れて待機して驚かせましょうみたいな。
出てこないじゃないですか。
非合理だからね。
非合理ですよ。
ハトも思ったんじゃないですか。
すごい非合理だって使ってくるなっていう。
これやっぱり野生は野生で生き残るために合理的にならざるを得ないから。
そうだね。
でもやってることがあってもチーターという人だもんね。
身を低くしてね。
そうそうそうそう。
草原の中でね。
なるべく獲物との距離を詰め、自分のリーチの範囲に届くまで見つからないように。
引きつけるね。
そう。
チョウチンアンコウという人だもんね。
そう。やっぱ引きつけるって大事だなと。
何の話だよ。
でもそれで言うと、俺も今日ニコタマにさ、ゲイにLINEしたけど、ニコタマでさ、またアミで魚獲ってたんだけどさ、
やっぱさ、ゲイに教えてもらってからさ、やっぱこの辺にいるだろうなみたいな流れが穏やかなところに行くとさ、やっぱいるわけですよ。
やっぱりその目高だけじゃなくてさ、やっぱり多分、アヤの地域を見た。
早いね、その動き方が。動きがもうピンピンピンピンしてて。
やっぱやたらめってたら、アミをバンってやっても、
30:03
ただただ水辺が濁るだけで、何も入らなくて。
どれだけ浅瀬に上がってくるのを待つかっていう。
俺もずっと今日、途中からアミで撮ってるのに、釣人みたいに腰掛けてたからね。
引きつけた?
引きつけて、腰掛けて、目の前に泳いでるの分かるんだけど、
どれだけ浅瀬に来るのを待って待って。
いやだから結局そこも野生対野生ってことですよね。
そうそう、ほんとそう。
ベイさんの野生が上回ったってことですね、そこに対してはね。
そうそうそうそう。
アミで魚撮ってるのに、子供たちはさ、やっぱアミ持ってわーって川の中走ってるわけよ。
でも俺は、まるで長年ここで釣りをしてる釣人じいさんみたいなぐらい、
河原の石の上に腰掛けて、でも常に手にアミだけ持ってるっていう。
相手の生態と自分の技量とスピードとリーチみたいなのを計算して。
そうそうそうそう、ほんとに。
俺も今日アミもしかしたら持ってなかったかもしれないね、最終的には。
無刀ね。
最終的にアミ持ってなかったかもしれない、もしかしたら。
アミがなくても魚撮れるっていう。
そうそう。
結果的に木の中に魚が入ってきてたかもしれない、自然と。
無刀の境地ね。
自分のベイさんのアミが天と一体化するっていう。
そうそうそうそう。
このぐらいの感覚だったわ。
グリーンラジオおかしくなり始めている。
そんな感じですね。
全然観葉植物の話しませんでした、すいません。
でも楽しんでいただけた方はコメントお待ちしてます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。