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観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ワタナベです。 ハセベです。さあ今日は。
今日はうちのですね、ベランダ報告。 ベランダ報告。
はい、あの皆さんは写真をね、チャプターに貼ってあるやつを見ながらやっていただけたらなと思うんですが、ちょっと2分、
あのチャプター1個なんで2分割で写真貼ろうかなと思うんですが、 これがですね、我が家のベランダの今の様子なんですよ。
だいぶベランダ丸くなりましたね。なんか丸く今スタッキングされてますけど、これが渡辺家のベランダってことでいいですか?
そう、いやこれね、多分この状態だけ見るとあんまりこう、なんていうんでしょう、
デッていう感じだと思うんですけど、よくほら、あの、お部屋、ビフォーアフターみたいなのあるじゃないですか。
うん、まあ昔ありましたね、そういうテレビ番組ね。 そうそう、劇的に変わるやつね。
劇的ビフォーアフターみたいなやつね。 あの、1回スタジオで、えーってやつがあるやつですよね。
そう。 はい。 それで言うところの、
床が見えたみたいな。 はいはいはいはい。
感じなんです。これね、僕の中では相当綺麗になったなと思ってて、今までこうベランダ、本当にこうなんていうんでしょう、
足の踏み場もないとか、
植物のこう植え替えをするときにしゃがむと他の植物に当たるとか、しゃがむと壁に当たるとかってちょっとわかります?そういう感じ。
なるほどね、だからその、もう
周囲に気を使いながら、こう、みたいなね。
そうそう、これを去年からの余った土捨てとか、
あとはこう鉢をこう開けていくみたいな作業の中で、ようやく今ここまで来てめちゃめちゃこう快適な植物鑑賞もそうだし、植物メンテナンス空間が手に入ったと。
うんうん。 いう状況なんです。
なるほど。 じゃあもうこの今、
空いている蜂たちの分、 無くしているってことだな。
そうです。 だってここに
あの ラックがあったんですよ。
確かに。 ラック置いてましたよね。あれ?
そうだよね。あれヒューリスおじさんだっけ? ヒューリスと、
それとはまた別の種類の。 そうだよね。
ここにだからラックが2つ並んでるのと、かつ、ちっちゃい台みたいなのも置いてたし、
そういうのも地道に粗大ごみで捨て。 あ、じゃあそのラックたちももういなくなったんだ。
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いなくなりました。 あばよと、グッドラックと。
いやいやいやいや。
それはちょっと。
っていうのをしてですね。
ここに至るまでにいろいろ考え方がありまして、
当然いろいろたくさんの植物があるっていうのはいい状況ではあるんですが、
やっぱり快適に作業ができないとっていうのが一番でもあるし、
ただねこうするためにただこう物を減らすっていうのはできないわけじゃないですか。
まあそうだよね。あ、だからまあそっかそっか今これ写真を少しアップにしてってるけど、
手前に水田鉢があってオリーブがあったりするんだけど窓際に結構いくつかあるのかな。
タニックとかが。 そうだってこのね写真右側のフェンス側にはここにラックがあったわけなんで、
本当にもうこの今の植物とこの影の間のゾーンを縫うようにやるしかなかったんですよ。
はいはいはいはいはい。この影の部分がラックで、
そうそうそうそう。 で、この窓際というかにも同じように鉢が敷き詰められていて、
要するに人一人分半身で通るみたいな。
そうなんですよ。で、その都度ほら何かそこで作業するたびにちょっとどかしてスペースを作ってみたいな。
あーなるほどね。
をやってたので、まあそこから開放されたんですけど、結構思いっきり。
それストレスだなあ。
いやそうストレスでしょそのね。
いやうちはもう全然そこ広いからそういうのは全くないからなあ。
ですよね。だから多分ね、僕米産地とその室内とベランダが逆だと思うんですよ。
僕室内ではそんなにストレスないんですよ。
はいはいはい。
あの室内の多分専用スペース、あの空間はうちの方が広いと思うんですけど、
ベランダの広さは圧倒的に米産地の家広いじゃないですか。
うちもね、うちベランダの方が家より広いからね。
いや本当それぐらいの広さですよね。
でね、今回こういうふうに至るまでに、結構もったいない精神を一度忘れて、
調子が悪いものはなんか無理に活かすとか再生するとかって今回諦めたんですよもう。
ある意味。
なるほど。
うん、あのなんて言うんでしょう。
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まあほらこのグリナジョレク言ってるサッカーみたいな例えで言えば、
国内組含めてこうドバッと召集をして、
その中でうちの環境に合う、この戦術に合う選手だけをもうしっかり残すってことなんですよ。
うんうんうん。
ほらなんかいつか活躍するんじゃないかとか、復活したらまたなんかこう、
一個ネタになるんじゃないかとか、そういうの考えるじゃないですか。
いや考える考える。
ただやっぱほら、これを待っててもあれだしっていうことで、
もうなんかこいつしばらく調子悪いなとか、
なかなかうちになじまないんだよな、だけどこう枯れないみたいなのもあるじゃないですか。
うん。
そういうのは今回思い切って断捨離対象になっちゃいました。
じゃあもうあれなんだね、これまでのゲームは寄せてみたりとかしてたけど、
もうそういうのもせずに、
そう。
グッドラックならぬグッドバイ。
それ今日流行ってるね。
したってことですね。
そう、あのね、ほらやっぱ多年草育ててる方、お庭とかでね。
多年草だからといって、ずっと毎年それを翌年も使うじゃない人もいるじゃないですか。
その多年草とはいえ、買ったとき、農家さんから出荷されて、
自分が最初にこう買ったっていうときが一番綺麗に咲くみたいなことってあるわけですよ。
まあ私全然、やっぱり茶色くなったりするしね、葉っぱとか含めてね、花の周りとかね。
でもそれでもほら多年草でまた来年も使えるかなっていうこと、結構取っておいたりしちゃうじゃないですか。
うーん。
分かります。
そう、だからそういう気持ちを一旦捨てて、あんまりこうあってないやつはリセットというか。
おー。
じゃあビオラみたいなとこも?
そう、花はね、もうほとんどないんですよ。
ちょっと今、例えば花出しちゃったんであれなんですけど、
うちで、ちょっと前の話で言えばソフラとかね、もうソフラはもうないですけど、
ああいうのはもう無理に次こうしてああして育ててみようとかっていう気持ちじゃなくて、
もうこれはソフラは合わないから、これはもう一旦ちょっとうちには合わないからお別れしましょうみたいな、そういう割り切りですね。
なるほどね。
ないですか?長谷米圏にも、そういう何ともうちに合わないなっていう植物。
うーん、何だか、まあそうねー。
まあ結局それは枯れてますか?ちょっと前もなんかあれ言ってましたよね、枯れたやつが。調子悪いやつが。
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まあアデニウムは結局調子悪かったんだけど、
まあ芸が落ちるときにあれバストだなと剪定して、片方生きてる方は花芽が付いたんですよ実は。
ツボミももう3つぐらいキングギドラみたいになったんですけど、
最後ね開かずにね、落ちたりクローズンだりするっていうね。
最後、何ていうかな、35キロ地点まで来たんだけど、そっからこう落ちてってしまうみたいな、そんな感じですね。
でも株自体はまだ元気?
まあまあまあ多分大丈夫だと思うけど。
それで言うとね、うちはもうダメなやつは今ないかな。
もう削ぎ落とされちゃってるかもしれない。
じゃあ僕の今の活動をしたその先にいるってことですよ。
まあそうかもしれないね。ただ何て言うかな、ドラセナーの選定した小鉢っていうのが2個いたりとか。
まだ2個小鉢はあるんだけど。
2個小鉢とロベルト小鉢のクロアチア代表選手はいいですけど、代表っていうのはもうだいぶね90年代から2000年代のタイプ。
2個小鉢とかはまあそれぞれゲインが多分なくしているやつとかはあるんだけど、でもそれも何て言うかな、最後のやつかな。
そういうふうに選定したやつを増やすみたいなのもやってないし。
あと調子悪かったやつも水差しにしたやつは結構調子良くてずっと水差したほうが生きてたりするから。
それもなんか定位置に収まって結果的に大きくもならずその空間を彩り続けているんで。
なんか今はねそういう意味で言うと乗り越えて今我が家に全てみんな順応しててっていう感じかな。
やっぱその状態がね一番育っている側としてもメンタル的にはいいですよ。
穏やかだよね。
やっぱりちょっとそれを手に入れかけてますね今。
ただこれがまた行き着くとこまで行き着くとちょっとこうバリエーション不足にもなりそうな感じがしてて。
結局空いたスペース埋めたくなるってやつですよね。よく言ってる。
そうだし、同じ似たような植物ばっかりやっぱりうちに順応するわけですよ。
確かにね。
だから見てみたらうち今ウンベラータが2つ鉢があって、
エバーフレッシュが鉢2つあって、パキラが今鉢5個ぐらいあって、
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シフレラも2つあって。
ちょっと待って。え?やばくない?それは。
だからザックジャパンみたいな感じになってるんですよ。
もうメンバーが固定されすぎた弊害みたいなのがそのうち起きそうだなと思って。
それ今あれだね、聞いた感じだとちょっと、
ちょっと言葉選ばず言うと、ちょっと初心者みたいな。
ごめんなさいね、もう我々もカレコレ3,4年やってますけど、
え?みたいな感じじゃないですか。
ただね、その辺の奴らはマジでうちに順応してるから。
それ答えたいです。どこの家でも順応すんじゃないですか。
いやー、本当にもう万弱すぎて。
いやもうちょっと、もう1,2ぐらい、まあでも他肉とかいるもんね、サボテンとか。
いやそうそう、まだいるんですよ。いるはいるんだけど、やっぱその辺の、
まあ初心者向けと言われる植物はやっぱり強いなっていうのは改めて感じておるわけです。
それで言うとなんか、結構うちは安定的に、もう何ていうかな、
言ったらもう場所ないんですよ、家の中はね。
外は今、まあビオトープやってるけど新しいのはそんななくて、
家でも安定的に、そうそうそう、安定的に切り花は導入されてるんで、
今だったらアジサイとか、そうそうそうそう、とかなんか、
切り花系は常にその花瓶のスポットがあって、そこにまあ、
空いたらまた次入れるみたいな、そういう感じでやってますね。
だからね、定番植物を長くめでつつ、
あとはこう切り花とか一輪挿しみたいなやつをちょこちょこバリエーションとして入れていくみたいな、
そんな楽しめ方もあるのかもしれないですね。
いやそう、だから、それがさっき言ったさ、
もったいないとか、なんとなくなんか延命しちゃうとか、
ビジネス的に言うと参加コストみたいな、そういうんではなくて、
切り花だったらもう言ったらさ、終わりがあるわけじゃないですか。
最初からその前提で買うわけですね。
そうそうそうそうそうそう。
だからなんかこう、ちゃんと円の切れ間があって、
いいという意味で言うと、いいし、次またどうしようかなみたいになるし。
あとうちは息子が結構そこの変化で楽しんでるんで、
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お花と一緒にご飯食べるって言ってるんで、
テーブルの上にお花持ってきてみたいな、そんな感じっすね。
ちょっと西部県の植物事情、今からちょっと増やすのはね、
引っ越し前なんであれだと思いますけど、
そうなんですよ、むしろね、ちょっと大引っ越しのね、
トラックのサイズが今まさに植物のことで、
値段が変わるんじゃなかろうかと今思ってて、
まさに今そんな話をしてますね。
もし土を捨てるってことになれば紹介しますよ。
あっそうだ、一個あれだ。
あの溶岩のとこでしょ?
そうそうそう、でね、僕そこ土を捨てに行ってるじゃないですか。
で、この間の知り合いに、こういうとこで捨ててますよ、
自治体で回収してくれないんで、みたいなことを、
別の人に話す機会があって、
例えばこの街だと、やってないってホームページに書いてあるじゃないですか、
っていうふうな見本のホームページを送ろうとしたら、
うちのすぐ隣の市で今年から回収始まってて、
ただ隣の市だから市民じゃなきゃ持っていけないんですよ。
どこまでチェックされるかわかんないですけど、
基本はNGじゃないですか。
だけど、隣の市ってどこ?府中?
三鷹。
だからもしかしたら、今その土処分とかで自分のお住まいの地域が、
調べたときにはやってなくても、来年とか今年からまたやってるみたいなことあると思うんですよ。
しかもそういうところだと無料回収なんで、
そういう業者さんに頼むよりも、非常にお得に捨てることができると思います。
というちょっとプチ補足情報でした。
しかもそこは年度で変わるのかもしれないね。
はい、そういうところでございます。
原画新しいやつ買ってほしいな、なんか。
次買うとしたら蜂かな。
今ね、植物がだいぶ集約、いいやつに集約してきてる中で、
蜂が良いやつをドカッと揃えたいっていうね。
確かにね、今写真見てるけど、
でかめのこのやつの白のプラバチのやつとかちょっと囲いたいとこだね。
そうそうそうそう。
これを室内に戻すときに良い蜂にやっぱり入れたいんですよ。
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これはシェフレラ?これ。まっすぐのやつは。
ウンベラーだか。シェフレラか。
まっすぐのやつはシェフレラですね。
シェフレラか。
これはでも、室内に良い蜂が一個あって、これ用のやつが。
はいはい。
これは戻すと良い感じになるのは目に見えてるんですけど、
パキラとかが結構夏の間に伸びたりもするので、
どこまでかなと思ってるんですけど、蜂はちょっと良いのね。
改めてこの夏から秋にかけて揃えたいなと思ってますよ。
はい。
なんか、そうだね。
ちょっとパキラの、パキラに関する話もちょっとしたいな。
うちもちょっとね、今パキラが、パキラの選定どうしたら良いのかっていう。
パキラかよ。
みんなあると思う。
パキラかよ、次回満を持してしましょうよ。うちも何発もあるから。
やりましょう。ちょっとパキラうち、それで言うとね、悩みはパキラかもしれない。
元気なんだけど。
はい。
元気なんだけど、なんか妙に形が収まらないっていう。
分かるけど、あんまりちょっと共感してもここで話入っちゃいそう。
そうですね。
次回に行きましょう。
はい。ということで、今日は以上です。コメント待ちしてます。ありがとうございました。