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417.春の植え替え手順書を作った / ここ数年で一番寒かったのは何年?
2025-02-25 32:53

417.春の植え替え手順書を作った / ここ数年で一番寒かったのは何年?

417.春の植え替え手順書を作った / ここ数年で一番寒かったのは何年?

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00:01
観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ワタナベです。
ハセベです。
さあ、今日のテーマは?
今日のテーマは、春ということで、もうだって3月になりますよ。
ヒステリックブルーってことでいいですか?
春、スプリングね。
ヒスプルですね。春といえば。
春といえばヒスプルだし、そうですね。
冬といえばカズンですね。
そうですよね。
冬のファンタジーがもう終わる頃ですけれども。
この3連休はね、北陸日本海側は相当大変なことになってますけど、
我々の住む東京は、もうこの3連休が明けたらいよいよ、みたいな感じの天気予報ですよね。
そうですね。しかもこの3連休も、天気は良かったじゃないですか。晴れではあったので、
だいぶ皆さん、春に向けていろんなことができたんじゃなかろうかと思いつつなんですが、
そんな中で私たちがやったことも話せればなという感じですかね。
では、もう僕からさっくっと話しちゃいますけど、
もうがっつりあと2週間後ぐらいで多分外に植物を出せると思うんですよ。
それに向けて、自分で植え替え手順書を作りました。
植え替え手順書?
聞きなじみがないんですけどどういうことでしょうか。
植物1つ2つ3つぐらいまでだと必要ないんですけど、
例えば家に30も40も鉢があると。
それを外に出したいとか植え替えをしたいっていうのがいろいろあるじゃないですか。
となると、思いつきでアドリブでその場でやってたら、
あんまりいい結果は望めないんですよ。
うん。
だからこそ、この鉢はそのまま外に出す。
この鉢はこれと入れ替えてここに置く。
みたいなところの詳細を、この手順書を見て2週間後の土日に手を動かせば、
しっかりベランダが完成するっていう手順書をこの3日間かけて僕は作りきりました。
なるほどね。
はい。
渡辺家の中にある植物を今後どうするかっていう、いわば台本を書いたと思うね。
そうですそうです。まさに。
そんなことしてる人います?全国で。
いや結構ね、資料に落としてないだけで、
03:03
頭の中でかなり詳細にシミュレーションするっていう方はいらっしゃるんじゃないですかね。
いやそれはわかりますよ。
それはもちろんだって、そんなのはするでしょう、みんな。きっとね。
それはシミュレーションも植物ラバーのひとつの楽しみだと思うんですけど、
これを何かに落とし込むってすごくないですか。
いやあのね、そこまでしないともうわかんなくなってきちゃった。自分の今のやり方だと。
そういうことだね。書かなきゃわかんないぞってやつね。
そうそうそうそう。
確かにね。ジャズ的にその場に乗りてやったときに、
うわっ、これこっちだったな順番とか、これとこれこっちだったなみたいなのってあるもんね。
そう。それで言うと、たぶん去年ぐらいまでの放送だと、植物をたくさん増やすじゃないですか。
増やして、鉢も増えると、今度は新しいものを買わなくても、
その場にあるものの入れ替えだけで済むようになりますよみたいな話をベイさんとしてるんですよ。
うんうん。
ただ、もうそれで立ち行かなくなったっていうのがまたこの2025、2026シーズンってことですね。
それは確かにそうだな。
シミュレーションを頭の中にして、鉢を移してるときに、
結局そのパズル、親指、弾き出されて、こっちがこうみたいになったときに、
じゃあこれちょっとサイズアップしたやつの、これ足りないから買っとこうっていうふうにやったのに、
あれ?なんか鉢多くなったなみたいなのか、余ったなみたいなことあるもんね。
そうそうそうそう。
しかも無限に買い足すって言うんだったら簡単ではあるんですよ。
でも去年、鉢の整理とか土の整理とか僕したじゃないですか。
だから無駄に増やしたくないっていうのはあるんですよ。
なるほどね。
で、一個のまた悩みどころが、そのまま出せばいいものとかシンプルに植え替えればいいものだけじゃなくて、
二つ悩みどころの植物があって、
一個は、室内にしまうときに鉢をめちゃめちゃちっちゃく植え替えしたやつ。
それは外に出すときに土がないとすぐ乾いちゃうんで、外だと。
ある程度大きい鉢に植え替えなきゃいけないから、そういう植物は外に出すとき鉢の作業を変えなきゃいけないと。
なるほどね。鉢は小さければ小さいほどいい、土は少なければ少ないほどがいい理論を、
この秋から冬にかけて我々はしてきましたけど、
06:03
あくまでもそれは、室内に入れたときのことを想定したときという話だったんですね。
そう。冬の室内限定ですね。
なるほどね。そのまま調子乗って小さければ小さいほどいいとして、外に置いたときには逆に水切れを起こす可能性あるぞと。
そう。夏の屋外はもう大ピンチですね、それだと。
なるほどね。これは結構盲点というか、同じようにしてた人がもしいるとしたら、
なるほど、そういうことですね。インサークすればいいと言ってたじゃないですか、というわけじゃないということですね。
そうそう。ちゃんと意図を持ってやっておりますということともう一つあって、
それが、外に置くっていうことは大きくしたいってことじゃないですか。
だから大きくするにはやっぱり鉢のサイズはある程度余裕があったほうがいいわけですよね。
根が張っていくというか。
うん。
って思うと、やっぱりある程度の鉢にサイズアップをして植えたいっていうふうなところから鉢を大きくしたいっていうことなんですけれども、
さっき言ってたもう一つのタイプで言うと、例えば一つの鉢に、パキラとかなんですけど、
3株、3株植わって1鉢になってるやつとかもある程度の大きさになってきたんで、外に出すときにバラしたいと思ってるんですよ、今年。
おー、なるほどね。
それでも単純に鉢は3つ必要になるじゃないですか。
じゃあどの鉢とどの鉢にしようかなみたいなことを考えなきゃいけないしっていうことで、
その辺考えていくと、これもスプレッドシートに落とさないとわかんなくなっちゃうなっていうのが始まりでしたよ。
スプレッドシートでまっすぐに名前と鉢とを結合してることね。
そう、最初にそのまま外に出すのがあって、その次に、そもそも今空いてる鉢にサイズアップするだけの鉢があって、
その次にそこで空いたそれらの鉢を使う植物があって、みたいな感じ。
もう今から植え替えちゃっていいやって思ってるやつは、実はこの三連休にやったりもしてて。
例えばローズマリーとか。
ローズマリー去年買ってそのままにずっとしてたんですけど、いよいよオリーブの株元に寄せ植えしようと思って。
それを一緒にドッキングさせたっていうのが一個だったりとか、
あと、他肉植物とかでなんかもうこれダメそうだなってやつは思い切って最初に整理しておいたりとか。
みたいなことはこのドッキングで、なんか久々にベランダで園芸作業したなっていうか、
ずっとビオトープを眺めたりはしてましたけど、植物いじり久々にしたっていう感じの三連休でしたね。
09:06
なるほどね。
じゃあもうあれだね。キャンプインする前の自主トレした感じだね。
完全に。しかも今年はいい自主トレができました。
ハワイとかに行って浮かれてやってないですか?大丈夫ですか?
やってないです。もうきっちり自分がもともと所属していた球団の施設とかでやってるタイプです、僕は。
汚い練習場でね。
そうそうそうそう。
いやーもう久々に、だからこの3月の植え替えが、もうちょっと楽しみというか、
ほんとキャンプインと一緒で準備をちゃんとしてるとワクワクするんだなって感じはありますよ。
あーなるほどね。いい準備できて、もうすぐブルペン入れるぞと。
そうそうそう。しかもほら、ベランダに植物出すことによって、
室内の植物をそれぞれ日の当たりのいいところにバラケさせることもできるわけですよね。室内が開くわけだから。
だからいいことづくめになるはずなんです、今の計画だと。
なるほどなー。
順調すぎて怖いぐらいです。
あーいいですね。
でも振り返るとさ、このグリーンラジオ始まってから何年?3年?
3年半ぐらいですか?
今年の冬が一番寒かった気がしないですか?
えーどうだろう。寒かったか寒くなかったかが全然イメージわからないな。
感覚値ですけど。
雪の降る回数は一番でも少なかったんじゃないですか。
東京は雪降ってないですもんね、今回はほとんど。
冬って言うと。
10月ぐらいまではもうめちゃくちゃ暑かったんだけど、一気に秋なくなって冬来てから、結構寒かった感覚があって。
確かに。
これは肌勘なんでデータに基づいてやるんですけど、
今年の冬、うち一番植物が元気じゃないんですよ。
なるほど。
うち植物ほぼ増やしてないんで、同じように例年通りのほぼほぼ近い場所で、
飼育の仕方もそんなに変えていないんだが、
ダメになっちゃっておさらばしてるものはないんだけど、一個も。
もうあと一週、二週、寒さ続いちゃったらマジで大丈夫かな、みたいなことが。
12:01
いつもに比べてちょっと発揮がないな、みたいな状態は全体的にあって、
美覚しただけやたら元気なんだけど、
なんかね、全体的にちょっとね、
これあったかくなって、ちゃんと水やってってやってったらまた戻ってくるよね、大丈夫だよね、みたいな感覚。
若干の違和感を抱えながらキャンプインする感じは僕は逆にあります。
あー、なるほど。ちょっとまだ肩がみたいな感じなんですね。
そうそうそうそう。ちょっと引っかかるんだよな、みたいな。
なるほど。
あとはアデニウムは初の和歌屋でどうなるので、去年買ったからね。
ちょっとね、黄色くなって落ちたりとか、
先手、鼻がついたところの先っぽがちょっと黒ずんで、若干その幹が、
もうここからこれ以上葉っぱとか生えてこなそうだな、みたいな。
むしろここばっすり落としちゃった方がいいのかな、みたいなちょっと怪しい感じもしてて。
これ、もう早く暖かくなってくれと思ってるんだよね。
日当たりのいい窓際に置いてるんだけど、逆に窓際だと寒すぎるのかなとか。朝っぱんはね。
ちょっとね、アデニウムは気に入ってるだけに心配なんですよね。
なるほど。それで言うと、うちはたぶん逆で、
今季が一番ベストコンディションで冬を乗り越えてる気がしますね。
ね、言ってたよね。
はい、もう全く。
去年までだとウンベラータが葉を全部落とした株があったりしたんですけど、全くそれがなくてですね。
もちろん、黄色くなって落ちる葉が何枚かあるってのは当然あるんですけど、
全くなくて、現時点でも空手屋とかですらアオアオとしてるという感じなので。
それで言うと、僕は割と技術的なところの進歩があった気がします。自分自身に。
今、気象データを調べました。この4年間。
2022年、すべて同じ月で比べられるとすると、1月、2月は4年分あるんですよ。2022から2025まで。
それで言うと、1月の平均気温が一番低いのは2022年です。
なるほど。
2022年の平均気温が東京4.9度。
15:00
2023年が5.7度。
だいぶ違うね。
2024年が7.1度。
暖かすぎません?
今年が6.6度。
じゃあ暖かい方なんだ。
この4年間で言うと2番目に暖かいけれども、去年がめちゃめちゃ暖かくてっていう感じなんでしょうね。
なるほどなー。
2022年は平均気温が1月は5度下回ってるっていう感じなんで、だいぶ寒いと思います。
なるほどねー。
12月は?
12月はね、ちなみに2月、今先見ちゃったんですけど、
2月で言ってもやっぱり2022年が寒くて。
去年なんか8.0度ですね、2月が。
むしろあったかくなってんのね。
今年は今のところ6.0ってなってるので、
今年の2月で言うと、この4年間で2番目に寒い。
なのかなと思うんですけど、月の平均気温なので最低最高の印象値みたいなのは抜かれちゃってますけど、
たぶんなんとなく平均気温のほうが大事そうな気がするので、それで話しますけど。
12月はちょっと2025年から12月がないのであれですけど、
2022年の12月が7.5度。
2023年の12月が9.4度。
2024年の12月が8.1度。
だから去年というか、2024年は比較的暖冬だったって感じなんでしょうね。
3年の冬から4年にかけたね。
はい、そういうことですね。
なるほどなー。
今年寒いとはいえ、めっちゃ寒いわけじゃないんだけど、寒さを感じちゃってるってことなのかもしれないですね。
なるほどね。
俺ほら、チャリで会社行ったりするじゃないですか。
はい。
チャリもあんまり寒かったりとか風が強いときはしんどいからやめてるんですよ。
感覚的に、圧倒的に今年のほうがチャリに乗ってる数少なくてですね。
寒くてキャンセルしてるってことですね。
去年というか、23年か4年にかけての冬に比べて。
毎日必ず気温とか風を見て、今日いけそうかなとかっていうのを見てて、
今年結構挫折してるんで、朝4度とかさ、まだ8時台とかだと。
18:01
寒いんだ。去年に比べて寒いなーっていうふうに思ってて。
ちょっと今でも聞いてて面白かったのが、自分が何が寒いと思う基準かっていうのがあるじゃないですか。
リスナーの皆さんそれぞれあると思うんですけど、
ベイさんで言うと、朝自転車に乗れるかどうかってことですよね。
そうそうそうそう。
僕だとビオトープの鉢に氷が貼るかどうかがありますね。
なるほどね。
めったに貼らないんで。
今年は貼ったの1日だけですね、ここまで、この冬。
だからそんなに寒くないのかしらって朝起きて、
かんぱだかんぱだって言うときでも起きて凍ってないんで、
あれ、そこまで寒くないのかなーって思ったりしてましたね。
そっか、でも確かにそれ言うと、最初のビオトープやったら年が氷貼ったみたいな話してたかもしれないね。
確かに。ちょっと聞き直してみよう。
その2022年の1月の放送とかは、寒い寒い言ってなきゃおかしいはずなんですよね、我々の。
2022年1月とかちょっと今見てみましょうか。
中身まではちょっとあれですけど、でもね、あれかもな。
僕まだ美学志田を育成ライトでどうするかみたいな話をしてるな。
今お便りでアデニウムの成長点も、冬に葉が落ちてから赤黒くなりますが、5年くらい屋外エッドを圧倒しとけんでいけてますって。
すごいなー。
そうなんだ。屋外エッドをいけるんだ、アデニウム。
まさに赤黒くなるっていうのがまさに、さっき言ってたやつで、成長点というか先っぽ?
花が咲いた先っぽが、花が落ちた後、なんかしょぼしょぼってなってって赤黒くなって、いわゆるもうダメですみたいな。
葉っぱが黄色くなって落ちるとかだったら、その葉っぱ個体がなくなっていくだけだからいいけどさ、
その成長点というかまさにその先が赤黒くなって、しばしばして梅干しみたいになるのよ。
こればっつりいっちゃったほうがいいのかな、どうなのかなって思ってたんだよね、ちょうど。
屋外エッドってすごいね。
タニク系はたぶんエケベリアとかも赤くなるとか言いますし、サボテンとかアガベとかも赤紫になるんですよ、寒さ耐えてるときは。
たぶんそれと一緒なんだろうなと思ったんですけど、なんか怖くてアデニウムとパキポディウムだけは僕も外出せないですね。
出したら結局OKみたいなこともあるんでしょうけど。
これビニールとかそういうのをかけてもなくていけないってことなんだよな。
21:05
自分の話だけしちゃうとそういうのを考えるのがあれだから、もう中は中、外は外って分けちゃってるってのはありますけど。
特にエケベリアとかやってる方とかだと、寒波の前にしっかり不織布とかビニールとか新聞紙かけるだけでも違うよって話があったりするじゃないですか。
そうだね。
それができるんだったら全然それやったほうがいいなって、そういうふうな勘でもいいかなと思ったりはしますけれども。
俺はアデニウムとビニールやらなきゃいけなかったのかなーって思ってたんだよね。
でももしその赤黒くなって気になったら、共通してるのは焦らず何もしないってことなんでしょうね。
まあそうだから今はね、じっと耐えてる。
今続いてお便りで、ビオトープの氷わかりますというビオトープをしてくださっている方々と、
続けて2022年寒かったですという共感のお便りもいただいております。
この年度ごとの寒さの話してるチャンネルここしかないだろうね。
いや、2022年。
自然とか景色を感じながら共に時間を過ごす音声番組、素敵ですね。
今ね、遡って2021年も見てみましたけど、2021年は2月が平均8.5度なんですよね。
あったかいね。
あったかい。1月は5.4度だから、まあまあ寒いっちゃ寒いんですけど2021年の4.9度よりはあったかいと。
あ、やっぱ2022年寒いんだ。2020年も7.1度、1月。
じゃあもしかしたらこの10年ぐらいで一番寒かったのが2022年の1月なのかも。
5度切ってるのは2022年しかない。今2015年ぐらいまでさかのぼりましたけど。
なるほど。
だから、その年が一番大変って言うはずなんじゃないですか。
本来の食物、単純に気温に比べたら。
あくまでも東京の話そうだよね。
そうです。
2022年ってそんな寒かったんだ。1月。
気象の話はね、僕も前仕事で四万十川で最高気温更新みたいなときロケ行きましたよ。
へー。
まず行くのが大変でね、四万十川まで。
24:02
それは、やっぱり現地のローカルの人とかが行ってくれるわけじゃないんだよね。
そうですね。
そこの撮った素材とかをVカムとかでもらえばいいんじゃないのって思っちゃうんだけど。
そこの撮った素材は素材でもちろんあるんですけど、
やっぱり自分たちの番組の取材班が行くみたいなことに価値があるわけじゃないですか。
行ったからこそ撮れるものを撮りたいみたいなことになるんで。
でもその発想の行き着く先が、台風の危ない堤防の先っちゅうに立つみたいなところでしょ。
そうそうそうそう。本当そうです。
僕も四万十川で、暑いっていう画を撮るのにどうすれば暑く写るのかっていうのをすげえ考えますけどね。
普通に暑いとこ行ってもらうよく、熊谷の公園とかで小さい子が噴水の中に入ってるとかさ、
みんなが汗を拭いているとか日傘させて暑そうにしてるっていうのはいいけど、
四万十川ってなかなかむずいね、それで。
なんなら自然の映像を撮るとちょっと涼しそうだし。
いろんな人に話を聞いて、「今日めっちゃ暑い」って話を聞いたりとか、
あと、最高気温更新みたいな旗がどっかに出てたりとか、
あとね、かき氷屋とかでそこを食べてレポートしたりとか。
ローカルの素材でいいってそれ。
でもあれもね、僕のときたまたまあれも来てたんですよ。
安倍さんってわかります?レポーターの。
ん?
安倍さんってわかります?
あー、事件ですね、安倍さん。
そう。
あの人が日テレの番組で来てたんだよな、なんだっけな。
すっきり?
すっきりじゃなくて、午後の番組だった気がしますけど。
やっぱりあの人来ると荒らされちゃうんですよ。めちゃめちゃ。
こっちはほら、一社員じゃないですか。一スタッフというかね。
まあまあね。
あっちはもうレポーターでちょっと知名度悪い人来てるから、すごいロケしてる。
性格の方があるもんね。
そう、目立つし、ちょっと背も高いし。
でかいもんね、安倍さんね。
そう。
っていう中で、こっちもちょっと別の番組でロケしてるんですけど、
いいですか一言みたいな感じになりがちなんですよ、どうしてもね。
それは確かにな。
なるべく現場一緒になりたくない人ですね。
なるほどね。
ちょっと話がそれちゃいましたけれども、
そんな感じで気温見ながら春の準備をしているという我々でございました。
27:05
いやーでも、待つの惜しいですね。
ね、もうどうでしょうね。僕もちょっと実験してみたいのが、
まだちょっと最高気温は上がるけど最低気温はそこまで変わんないじゃないですか。
っていうタイミングで外に出しちゃっていいのかどうかっていうのはちょっと気になってるんですよね。
そうだよねー。
これなんか、昼間あったかくてちょっと元気になったそのエネルギーで夜を乗り切るっていう考え方あるじゃないですか。
うん。
朝が寒いんだよね。
そう、朝方やっぱ6時とかね、5時6時が一番寒いですよね。
うん。
でも特に急かされてないんだったらそんなする必要もないかと思ったりもしてくれられてないんですけど、
わざわざしなくてもね、家の中に置いておけんだったらそれでいいんでしょうね。
でも今日、先週話したけども、
モンスフェラーにいよいよ今日水を本当に1か月ぶりぐらいにあげて、
食わず芋とかね、芋系に久しぶりに水をあげて、
これも結局あげたはいいんだけど、やっぱりすぐに乾くようにしなきゃいけないなと思いつつ、
またいつもの定位置に戻してどうなんだろうって感じだよね。
定位置のほうがいいんじゃないですか?
うん。まあね、そうなんだけど。
本当は半日ぐらい、今日みたいな晴れた日には外に置いて、
直射肉当たらないレベルで少し風を当てながらみたいなさ、
風にしたいなと思いつつ、
鉢も結構でかいから風呂場にそのまま水着したまま置いといてみたいな。
で、結局いつもの鉢のほうに戻すみたいな運用にしたんですけど、
これもミニマムの運用でベストじゃないんだろうなと思いながらやってましたね。
まあね、枯れなければもう春になったらどうとでもじゃないですか。
食わず芋、モンステラなんて。
まあだからそれちょっと待ちましょう、あとはね。
で、うちの美覚師田も超元気。
なんかもう終えてないですけどちゃんと定点で。
多分全然冬もでかくなってますね。
うちのは定点で終えてますけどでかくなってますよ。
ね。
そういう意味で言うとやっぱり楽しいよね、美覚師田は。
30:03
美覚師田楽しい。楽しいし増えすぎちゃうんで、僕ちょっと放出しようかなと思ってますね。
放出ってどゆことですか。
欲しい人に配ろうかなっていう。
でも今、家にあるやつが、好か不好か全部形がよくなってきちゃってるんですよね。
だから数は多くて管理が手間だなとは思いつつも、手放すのも惜しいっていう状態になっちゃってるんですよね。
そこをどうするかっていう感じですね。
今お便りでもうちの美覚師田も貯水溶がメリメリ来てて元気ですということで。
やっぱ美覚師田は強いっすね。
強いね。
私なんていうのかな、結構奇想天外な動きをするからそれがまた面白いんだよね。
エヴァフレッシュとかパキラとかは読めるじゃん、良くも悪くも。
ここがまた伸びて、新編が出て、はいはい、みたいな。
美覚師田はさ、「あれ?ちょっと待って、これいた?」みたいな。
あれ?こっから出てきてんじゃん、みたいな。
出てきてるやつがたまに消滅したりもしますしね、大人になりきれずにね。
その出てき方も歯が伸びるのと貯水溶が広がるのと二方向の展開があるから。
二度楽しめるというか。
リバーシブルみたいだね。
確かにリバーシブル。
たぶんこれ次の収録のときにはまた何か春っぽい話題がもう一つぐらい来てるんじゃないかなと思いつつですけれども。
一旦ライブはここまでとして。
収録を終えますか?
そうしましょう。この後はちょっとプチ雑談でもしましょう。
皆さんコメントでは、冬を一区切りと今回、地域によってはまだまだ冬ですみたいな話がいると思うんですけど、
今年の冬どうだったかとか、冬の植物の思い出、あと2022年の思い出。
思い出せないだろ、そんなすぐ。
そんなすぐ思い出せないでしょ。
写真ホルダーとか見て見返せば、あ、2020年私ここ行ってたなみたいな。
2022年の冬、シチリアにいましたみたいな。そういうのもコメントいただければと思います。
じゃあ一回締めましょう。
ありがとうございました。
32:53

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