1. 観葉植物を楽しむグリーンラジオ
  2. 517.ハセベ家の植栽選びについ..
517.ハセベ家の植栽選びについての重大発表
2026-05-25 22:11

517.ハセベ家の植栽選びについての重大発表

ワタナベです。511回で話したハセベ邸の植栽選びの続報です。未聴の方はまずはそこから聞いてほしいのですが、結局何を選んだのか?みなさんからのアドバイスは反映されたのか?その真実を探る内容になっています。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の放送では、以前の回で予告されたハセベ家の植栽選びの続報が語られました。リスナーからのアドバイスも参考にしつつ、ハセベさんと家族、そしてマンションの設計担当者や住人が一緒に植木屋さん「小島植物園」を訪れ、シンボルツリーを選んだ経緯が詳細に語られます。特に、住人が子供たちの遊び場として活用している縁側前のスペースの特性を考慮し、設計者側との間で、単に木を植えるだけでなく、住人のライフスタイルに合わせた植栽計画が立てられた点が強調されています。最終的に選ばれた木については、サイズ感に若干の不安を感じつつも、専門家である河合さんのサポートを受けながら、ハセベさん自身が気に入ったものを選んだとのことです。この選ばれたシンボルツリーは、来たるオフ会の日にリスナーと共に植樹される予定で、その日が待ち遠しい様子が伝えられました。

ハセベ家の植栽選びの続報とオフ会での植樹計画
観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ワタナベです。
ハセベです。行ってきました。
お。
植栽選び。
ちょっと前に、植栽選ぶんだよねって、ゴールデンウィークぐらいの話ですよね。
あれは、第何回でしたっかね。
ハセベ家の植栽を選ぶ。しかも、こたての庭ではなくて、
集合住宅に植える植栽を選びに行くという珍しいパターンの。
そうなんですよ。5月の4日の511回の回ですね。
ハセベ家植栽どうすると。
ハッシュタグ、カズ、三浦カズっていうね、ついてますけども。
もっとそれつけるの好きですけど。
はい。
はい。この時はね、行くことになりましたと。
はい。
リスナーの皆さんにどんなのがいいですかね、みたいなですね、ことを聞きながら、
コメント欄もですね、いただきましたけど、たくさんコメントいただきまして。
思いのほか、皆さんあれがいいんじゃないですかってコメントくださってました。
いやー、本当にね、皆さん様々な、
ご自身のご自宅にあるものから、憧れの庭木まで、
あげていただきまして、皆さんの意見も参考にさせていただきながら、
行ってきました。
はい。
はい。
まず、選び、行ってきて、選択は結局終わったんですか?
すぐ結論が出てくる。
もう結論、最初の30秒で結論がないとダメって毎回言ってますけど、
ゆっくりその、なんていうんですか、一方通行のタイムラインは聞きたくないですよ。
まず、木から、ケツ。木、ケツ、ショウ。
古畑忍者風呂スタイルってこと?
いや、そうそう、最初にね。
最初にイチローってわかるとか、最初にアカシア様ってわかるみたいなのが欲しいじゃないですか。
あ、そっち?
俺はちょっとそっちじゃなくて、後でこの人が犯人だったんだってわかるっていう、
犯人はこの中にいる、シャンシャンシャンシャンシャンシャンの方が好きなんで。
はい。
はい。
まあ、選びましたよ。
お、選んだ。
はい。
前回のコメントの中にある。
いや、だからさ。
それはですよ。
あ、じゃあもう言います。
あ、最初に結論を?
重大発表します。
そうかな、はい。
選んだシンボルツリーを、
オフ会の日に植えます。
おー、なるほど。
なんで5月31日に、来週末ですね、この放送が流れる。
日曜日に、
前回のオフ会にも参加いただいた、豆芝園芸のかわいさんですね。
この建物の植栽を担当されていて、
下北園芸部とかね、といった、下北の線路を埋め立てたというか、地下化したところの地上の園芸とかもやっているチームの中にもいる方、
プロフェッショナルのかわいさん、この番組によく出ますけど名前が。
にも当日起こしていただいて、
グリーンラジオのオフ会の日に植えましょう、というふうにかわいさんから言っていただいて。
かわいさんを都合よく使いすぎじゃないですか。
この間もマンションの植栽関係なく、長谷部家のソングオブジャマイカとか宣伝させたりとか。
させたり?
そういうサービスついてるのかな?
え?
1LDKかわいいみたいな、ついてるんですか?このマンションは。
1LDK。
そうそう。
Kがね。
そのKが。
キッチンのKじゃなくて、かわいのKっていう。
それだとしたら、もうちょっとまた、ほら先週も話しましたけど、家賃あげてもらっても。
安藤さんから。
僕は去年、おととしマンションのリチウムやりましたけど、その時年に1回この植栽切ってもらうだけで、いくらかかったかっていう話ですから。
そうね、ちょっとその辺はどうなんでしょう。ちょっとあの契約書もう一回見直してみますけど。
そのかわいさんからね、せっかくなんでウリンラジオのオフ会の日に、ちょっとこう植樹祭的なね、やつやりましょうかって言っていただいて。
いいですね、なんていう話。
どういうあれ?クレーンとかじゃなくて、普通にKトラの後ろに積んできて。
そうそうそうそう、かわいさんの多分Kトラに積んでて、そんな別にさ、なんていうの、クレーンみたいなそんなでかいのじゃないから。
じゃあ、よくほら、植樹するわけでしょ。
うん。
オフ会に参加した人たちと、そこで記念写真を撮り、また来年その次の年みたいな感じでやっていけるってことですね。
そうそうそうそう。どんな感じになるのかとか。
めちゃめちゃ企画にしてるじゃないですか、ちゃんと。
だからもうね、生きている中の出来事を全部グリーンラジオに投げ込んでってるんで。
偉い。
もうほぼハーチューさんだと思ってます。
それのイメージの代表がハーチューさんっていうのも、ちょっと古いんじゃないですか。
そうですか、人生全部ブログにしてますみたいなね。
みたいなハーチューさん、ミノワさんとか池早さんとか、その辺でちょっともうほら。
10年ぐらい前。
彼らが古いというより、彼らは意図して多分降りてるからそこ。もうそういうんじゃないって本人は。
そうですよね。
ミノワさんだってほらビジネス長じゃないとか言ってるじゃないですか。
はいはい。
そう、なんで結論で言うとですね、それやります。なんで今回オフ会にご参加いただく方は、それも一緒にやれます。
なるほど。
それが嬉しいかどうかは分かりませんけども。
なんか一つ刻むものあったりするんですか?柱に名前を刻む的な。
そこまでは考えてない。
木はあんまりないかそういうのって。ほら、カットするとかはないわけですもんね。
そうですね。
ペレ書く?
書かない。
まあ、そんな形でございます。
植木屋「小島植物園」訪問と選定プロセス
で、まずですね、どこに行ってきたかっていうものをそこから紹介します。
はい。
小島植物園さんと言いますね。神奈川県川崎市。川崎も山側ですね。やる海側じゃなくて。にあるですね植物園。植物園じゃない、植木屋さんに行ってきました。
まあ、ウリンラジオのインスタフォローしてくださっている方は、一昨日ぐらいの金曜日ぐらいか。
ああ、あれそれだったんだ。
はい。
はいはいはいはい。
そう、君にも共有してなかったけど。
はい。
小雨降る中、行ってきました。
で、結構ね、川崎って、ほら、有名な、どう忘れちゃった。シェアグリーンじゃなくてなんだっけ。
そろそ。
そろそ。そろそとかあるじゃないですか。あの近くというかあの一帯って結構植木屋さん。
えー、そうなんだ。あるんだ。
そう、エリアなんですよ。なんでその今回行った小沢植物園。
小沢、小島。
小沢じゃない、小島植物園。
来てるね。結構来てますね。
小島だよ。
かかれいが。
小島だよ。
はいはいはい。
はい、小島植物園さんね。
あのグリーンラジオのインスタがフォローしてますんで。
はい。
見に行ってもらったらと思うんですけど、そこにですね、お邪魔して行きました。
それは河合さんのお導きで、ここがあって。
そう、河合さんのあの。
行きつけ。
そう、行きつけ。
じゃあそこもいい店ってことですね、またね。
そう。で、えーと、行ったメンバーとしては河合さんでしょ。で、まあ僕。で、うちの長男、りょく。で、あと安藤さん。
うん。
あと今向かいに家建ててるじゃないですか。
はいはいはい。
あそこの食材もやるから、そこに住むご夫婦と行ったメンバーで行きまして。
だから、大屋さんと食材担当の管理の人と住む人とっていう珍しいね。
そうそうそうそう。
そういう、普通は大屋さんが行っておしまいみたいなね。
そうそう。大屋さんも行かないんじゃない?
あとはその食材担当に任せておしまいとかね。
そう、大屋さんも行かない。
で、今回まず日程調整する上でね。
まあなかなかその河合さんも安藤さんも忙しいじゃないですか。
の中でまあ日程調整していって。
で、まあその日ってなったんですけど。
あの、河合さんから強い希望で家族で来てほしいと。
要するに、僕一人、例えば一人で来るんではなくて、
ご家族で来てほしいという強い所望がありまして。
で、まあもともとそのリョクを連れてく予定だったんで。
ああ、リョクを連れてきますよって話をしたら、
ああ、であれば、みたいな感じで。
要するに、俺が選ぶんじゃなくて、
彼の観点とか彼の好みみたいなのも入れたいですと。
ということで、なんで親子で行ってきたのか。
まあ行ってきたというか、一緒に選ばせてもらいに行ったという感じでした。
で、いや本当にまさにおっしゃる通りで、
普通で言ったら公屋さんが、
不動産会社経営とか建築、設計会社経由で、
食材とかね、増援会社とかにお願いしてやって、
まあもちろん相談とか値段とかあるからあるんだろうけど、
まあそれでおしまいみたいなケースがあるんですけど、
その食材担当の人がリードしながら、
しかも身体の住人と、
親さんと一緒に行くっていうね、この構図。
で、行ってみたらですよ。
そのウェルカムボードが用意されていて。
お、長谷部家御一行みたいなやつ?
そうそうそうそう。
そう、黒板に長谷部様、安藤様みたいな感じで書いてあって、
で、その下にはこうちょっとしたこうグリーンが飾られていて、
ウェルカムボードがあって、ウォーと。
なんでまあその日はもう朝から行ったんですけど、
もうその、要するにまあちっちゃい小山1個。
もうそこの植物園さんの園っていうのがあれね、
草かんぼりの園。
はいはいはい。
で、こういろんな木が充填されてるわけですよ。
まああのもちろん鉢植えのちっちゃいのも売ってるんですけど、
それをこうずーっと歩きながら、書き分けながら探していくみたいな感じで。
で、まあその木にはちっちゃくテープでさ、植物。
名前が貼られてるわけですよ。
青玉みたいな。
値段も貼ってるんですか?
値段は貼ってない。
これがだからね、俺も選ばせてもらったんだけど、
いくらなのか分かってないんですよ。
そう、今改めて思いましたけど。
まあだって買うのは長谷さんじゃなかった?
いやこれすごいことですよね。
口だけ出しに言ったってことでしょ?
そう、だからなんていうの、あのイメージで言ったら、
百貨店の中を店員さんと歩きながら一個一個説明してもらって、
あ、じゃあこれちょうだい?みたいな。
これもちょうだい?みたいな。あれです。
店員さんと、あとほらスタイリストさんがいて、
あとお金出す人がいてってこと?
そうそうそうそう。で、これちょうだい?みたいな感じの構図。
すごいな。それで結局、そのスタイルでいって、
で、選ぶ主体は一応長谷べっけなわけですよね?
そうそうそうそう。
ですよね。
ただ、やっぱりその見た目とかサイズ感とかはもちろんあるんだけど、
その植える場所がさ、比較的その日当たりがいいんですよ。
南から西に向いている場所なので、結構その西日とか南向きの日が入るんで、
それにこう頼るかどうかみたいなのはプロの目線というか、
河合さんの目線と小島植物園の担当の方の目線で、
ちょっとこれはあんまり向いていないかもしれません。みたいなのはあるんですよ。
なんでもいいわけではないっていうのはあるし。
ちなみにそれは、植えるのは来週のオフ会ですけど、
何を選んだか発表するのもその時なんですか?
その時です。その時に来るだけ。君もその時に知ってもらいます。
じらしますね。
ジラシックパークです。
今日の話の価値下がったな、これで。
せっかくいい話だと思って聞いてたけど。
そう。で、なんかその、うちのその前のさ、
毎朝毎週来てもらっているけど、あそこに植えるんですよ。
縁側の前のスペースで。
あそこってその、なんていうかな、設計者側というか、
そこは安藤さんとか設計事務所、今回で美容フォルムさんっていう設計事務所だけど、からすると、
今何も終わってないじゃん。で、
普通の考え方で言ったら、
もうここにはこんな感じのやつを植えてっていうのも含めて設計して、今通り側は植わってるじゃん。
これね。
で、同じように植えて、かんぱけして住人さんを迎えるのが普通なんだけど、
こっち側に関しては、住人さんが住んでみてもらった上で、
どういう感覚なのかとか、どういう家がいいのか、どういう木がいいのかみたいなのは、
声を聞いてみてからにしようみたいなところもあったっていう話なんだよね。
まさにそれが今回なんですけど。
1年近く住んで、決まった。
そうそうそうそう。1年というかそうだよね。
で、その時に僕の家とか、あとお隣さんも小さい子がいるんだけど、
彼らの感覚からすると、
あんまりこういろんな
低木とか、もしくは
中くらいの高さの木とかが植わって、
基本あそこは植栽になっているみたいな状態だと、
ちょっと違うかもしれませんっていうのが、
僕らの家とお隣さんの感覚だったんですよ。
それは先週末話したんですけど。
あのちっちゃな沿岸の前のスペースは、空きスペースではなくて、
今、うちの息子とかお隣さんのお嬢さんとかが、
公園に行くまでもないんだけど、
ちょっと外で土いじりするとかみたいな場所になってて、
非常に助かっているんですよ。
みたいな話を、ですよね、みたいな話になって。
公園に行くとなると、荷物持って、
おむつだ、何だ、持って、
いわゆるフル装備して自転車乗って、みたいな感じじゃないですか。
そこまでじゃないけど、家の中から窓開けてたら見えるところで、
スコップで何かやってるみたいな。
小一時間、結構そこで時間潰してくれてるんですよ。
ここが植え込みがガーッてできちゃって、
そういうのができなくなっちゃうと、
ちょっともったいないというか、
何ならちょっと困るくらいな感じの感覚があって、
それをお伝えしたら、
なるほど、こういうことだったんですよ、まさに、みたいな話を安藤さんがしてて。
普通に言ったら空いてるから、どんどん植えていくみたいな感じになっちゃうんだけど、
その声をちゃんと生かしながら、
一方で何もないと、それはそれで少し建築物的にもっていうのもあるし、
あとはその遊んでるところの太陽の光を、
ちょっと夏場は遮断してくれるとか、
なんかそういうちょっと止まり木じゃないけど、何かあることによってまた少しそれが、
そこの木を基点に何かが生まれるかもしれないし、みたいな観点で、
じゃあ数も高さとかも限定的にしながら選んでいきましょう、みたいな話になったっていうのが、
行く前に出発するときにそこのまず家の前でみんなで、
どんなのがいいかね、みたいな話をしてから出発したみたいな感じで行きました。
子供たちの遊び場としてのスペースと植栽のサイズ感の悩み
すごい気になりますが、早く答えも知りたいしね。
結果から言うとあれですか、満足いくチョイスはできたっていうことですか?
僕はね、まずできました。
ただちょっとちきって、ちきってるのもあって、
結局そのサイズ的にあんまり大きいのを植えてもね、みたいな話を出発前にしたんですよ。
子供が遊ぶ観点もあるし、言うてそんなにスペース的に広いわけじゃないじゃん。
だから何メートルぐらいのやつなのかなとか、
そこまで大きいのじゃなくてもいいかも、みたいな話をしたんですけど、
現地行くとですね、これは行く前からかわいさんに言われてたんだけど、
行ったら感覚バグっちゃうから、ちゃんと高さのイメージとか、
かわいさんは3メートルぐらいの計測の棒を持ってきてくれて、
2.5メートルってこのぐらいの高さまで行きますからとか、
2メートルってこのぐらいですから、みたいなのを行く前にシミュレーションしてもらったのよ。
現地に行ったら、行ったらちっちゃい丘の上にいるんで、木も大きいのもいっぱいあるから、感覚がバグるから。
向こうではちっちゃいと思ったけど、家に持ってくるとでかいってことですね。
だからそのつもりで行ったんですけど、結構僕がビビビッときたやつ、松戸成功的な。
早く言ってください。
ビビビッときました。
それを許さず今聞いてます。脱線を許さず。
もしかしたらちょっと想定、出発前のイメージのやつより気持ち大きいんじゃないかなと思っていて、
その少し一回り小さいやつもあったんだけど、ただやっぱこれもね、
同じ木なんてこの世に一つもないわけじゃないですか。僕らが一人一人違うように。
早く次言ってください。嫌な予感したから早く次言ってください。
ただその気に入った樹形のやつが、イメージしてるやつも少し大きくて、
それが来た時に、結構でかいのにしましたね、ハセベさんみたいなのを両隣から言われたりするんじゃないかとか、
そっちに対してとか。
そっちもそうだし、自分的にも、やっぱここに来ると結構インパクトあんなとか。
ちょっと選びはしたが、心配も少しあるっていう状態?
そうだ、木自体の品種に関しては、すごい良いんじゃないかなっていうか、楽しみなんですけど、
そのサイズだけ少し心配なんですよ。
それ帰ってきてから、やっぱちょっとこの今植わってるやつとかを改めて帰ってきてみた時に、
あれそこまで大きいの植わってなかったなみたいな。帰ってきてみて思うんですよ。
で、それはあえて一緒に成長していくことも踏まえて、大きすぎないのを最初から植えてるっていうのってあるじゃないですか。
なんで、向こうでも一緒に成長に守るんだったらこのサイズですよみたいな、そういうアドバイスとかされてたんですよ。
でもそれを一旦、いやでもこっちの方が自分的にはみたいなと思ってしたんだけど、
それを帰ってきてみて、改めて家の前に行った時に、あれちょっとヤバいかもみたいな。
大丈夫かなと思って、ちょっと日寄ってきて。
で、また河合さんに、一度河合さんさんだけど、まだ家の前で作業されてたから、
ちょっと河合さん、また河合さんのとこ行って、ちょっと日寄ってきたんですけど、
やっぱちっちゃかった方が良かったですかねみたいな話をして、一緒にまた家の前まで来てもらって。
で、話をした時に、でもはじめさんがこれって思ったやつにした方が良いと思いますって言ってもらって。
で、そこで普通だったら大きすぎたねってなるんですけど、そこはもうやっぱりその置き場所と、あとは選定の仕方とかでいかにもなるんで、
そこはもう私も一緒にやっていくんで安心してくださいって言ってもらう。
一緒にやっていくというか、選定とかほぼほぼだって河合さんがやってくれるだけでしょ。
そんなことない。
そんなプロがやってくれるんだ。
でもそれが、いわゆる普通のこたてを立てた時にね、入れておしまいじゃないっていうのが一つ楽しみだなというか、心強いなと思ったという話でございます。
じゃあこれは、今日この月曜日時点だとまだ分からず、31日のオフ会に来た方と一緒にやりましょうということですね。
そうですね。そこで公開書録なんかもそれ予定ですから、発表できるのかもしれないなと思ってます。
こういうのは割と裏で実はあれなんだよって言ってもらったりすることもこういう話で同士であったりしますけれども、本当にないので僕も当日楽しみにしてます。
本当にないです。
はい。
はい。なので皆さんがお勧めしていただいたものになっているのか。
それでいうと果樹にはなってなさそうだな。
果樹になってる?
一応ね、果樹コーナーもあったんで果樹も見に行きましたよ。あとはそういった実がなる、花がつくとか。
まあまあまあじゃあちょっと予想しながら楽しみましょう。あんまり聞いたら出てきちゃうんでね。
ということでね、皆さんのご意見も伺いながら食材を選んでまいりましたという話でございました。コメントもお待ちしております。
22:11

コメント

スクロール