移動と日常
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。マツダミヒロです。
今日はね、移動の日です。 ボージョレという場所、町、地方か、の
コセというね、村にいたんですけど、これから 4、5時間かけて車で
えー、南フランスの
安水という町へ行きます。 安水は
まあ、安水と安水の辺りも4年目でしょうかね。 だいたい毎年3週間ぐらいいるんですけど
まあ もう暮らし慣れた場所なので、まあ着いたらね
ホームというか、落ち着ける場所になるかと思いますが
えーと、今いるこのボジョレの場所は、まあ10日間ぐらい結局いたんで
いろいろね調味料やら何やらたくさん買ったんですよね。 えーと包丁も買ったし、ブリタンも買ったし、あの浄水器
あとは普通にオリーブオイルとかバターとかもたくさん買ってるんですけど、車の移動なので、もうまとめてね持っていけるので、それはとっても楽ちんだなぁと思いながらこれから移動するところです。
AIを活用した新しいSNS
えー、最近ですね、あの AI で
プラットフォームというかSNSを作ってるんですけど
えーと、僕が作ってるSNSもすでにね、1000人以上が登録して活動しているんですけど
えーと、意図というかコンセプトがね、いくつもあるんですけど、そのうちの一つが
AIを人と人をつなげるために使うというね、コンセプトでやってるんですよ。
まあなので、んー、なんか映える写真を投稿する必要もないし、フォロワーを増やす必要もないSNSなんですね。
まあ何よりもフォローするという概念がないんですよ。 行動していると、まあそのSNSの中で行動していると共感し
同じトピックとか同じ共感を生む人と自然とつながっていくっていう設計にしてるんですけど
あとはね、あのー こんな
ことが苦手だとか、こんな人がいたらいいなっていうことを投稿すると、あ、私それできますみたいな
ものが自動でマッチングされるっていうね
サービスというか仕組みを作ってます。
SNSの展望と改善
えーと今はですね、1000人ちょっとなんですけど
間もなくというか、あと10倍ぐらいの数にはなるんじゃないかなと思っていて
まあなぜかっていうと、あの僕たちのオンラインスクールを受講している方が
15,000人ぐらいいるのかな。で、そのコミュニティアプリの中でオンラインスクールを見るような感じに
これから移行していくんですけども、そうするとそこに、まあ全員はねアクティブにならないとしても10%から20%
アクティブだとしても3,000人から今より1,000人ぐらいすると4,000人ぐらいの人たちがそこにいるので
まあそんなにねたくさん人がいるんであれば、自分と共鳴する人が必ずいるんですよね。
で、同じ得意を持っている人たち同士で集まるも良し
得意と苦手な人で集まるも良し、そうするとお互いに支え合えるというか
そんな場を作っております。今はですね、その
改善というかバージョンアップを毎日しておりまして、毎日どこかがかなりバージョンアップされるっていうことをね繰り返して行っているので
リリースして今日で2週間も経たないか
ぐらいなんですけども最初の頃その2週間前と比べてもだいぶね使いやすくなっているんじゃないかなと思います。
AIの本質とSNSの未来
AIってね、その生産性を上げるとか業務を効率化するとか文章を書くとか
そういうのにも使えるんですけど、本質的には人しかできないことを
引き立てるためのツールなのかなと思うので、僕の意図としては人と人をうまくつなげるツールにしていきたいなと思っております。
このSNSはですね、完全招待制で行っていて、そのうちですねラジオを聞いている方専用の部屋も用意しようと思ってますので、それまでお待ちいただければと思います。
僕たちの受講生さんや読者の方々には案内が行くと思いますので、楽しみにお待ちくださいませ。
今日の問いかけ
ということで今日の問いは、AIを何に使いますか?
それではまた次の予約で。
松田みひろでした。