00:06
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか?
マツダミヒロです。
えーと、今日はね、落ち込んでますね。
なんかね、毎回、ライブ配信をした後は、いつも落ち込んでるんですけども、
えーと、昨日のね、ラジオで話したように、
AI の勉強会とか体験会とか、僕が普段どんな風にAIを使ってるかっていう、
それを仕事風景を見せるというね、ライブ配信をやったんですよ。
それこそ2千何百人の方に見てもらい、
この今の放送の前の回は、そのライブ配信中に撮ったものだったんですけど、
まあそれが終わって、今日はね、
一息ついて、そして夜ご飯を食べに行き、
帰ってきて今撮ってるんですけども、これを聞いてるのは皆さん、朝に流れてると思うんですか?
で、何が落ち込んでるかって、ニュースレターにも書いたんですけど、
ライブ配信の前って、デモンストレーションというか、普段僕がやってることをそのまま見せたいなと思い、
でも、ライブ配信中って待ち時間って嫌じゃないですか。
AIにね、何かしてって頼むと、
頼む内容にもよるんですけども、5分とか10分とかね、ずっと作業して、その間待ってるっていう時間があるんですけども、
まあでもライブ配信中の10分待つって、なかなか見てる方も辛いなと思ったので、
まあ頑張って3分間ぐらい、1分以内に終わればいいなと思って、
その短い時間に終わる工夫をしてたんですよ。いろんな下準備をして。
で、前々日はもう3分に収まるようになって、前日はもう1分に収まるようになって、
03:06
これ大丈夫だよね、本番ねって。AIにね、全然大丈夫ですって言ってたんですよね。
で、当日の本番前も練習というかね、やってたら、
もう全然余裕です、1分とかで終了させてくれるんですよ。
いやー今回は心強いなと思って、本番を迎えてやったら、
さっきまで1分で終わってたのが、7,8分かかったんだよね。
で、また別のことを頼んだら今度は、いやできませんって言われて、
なんでいつもはできるんだけど今日だけできないのかなっていうような、
授業参加をその時思い出したんですけど、
普段は算数だったらきちんと答えられるだったり、体育の授業だったらちゃんと走れるだったりできるんだけど、
親が見に来てる時に限って間違った答えを言ったり、ちょっと転んじゃったりする子供だったんですけど、
それを思い出して、そのトラウマがAIにも乗り移ってると思い、それで落ち込んでるっていう状況でした。
僕の落ち込みはどうでもいいんですけど、見てた方がすごい喜んでくれたり、
あとはこういうふうにやるんだっていうヒントにしてもらったりしてたので、
終わってみれば良かったかなと思いましたね。
ただ本当に今回に限らず、ライブ配信っていつも自分を試されるというか必ずトラブルが起きるので、
そのライブ配信する度に成長している感じがします。
ということで、今日の問いは、想定外のことが起きた時にどんな心構えでいますか?です。
ここから編集後期、喋っていきます。
今日はですね、僕が実際にラジオをみんなの前で撮って、
ポッドキャストを作るというところまで公開し、
06:01
それは本当に2000人くらいの方に見てもらっているので、
今日からラジオ、僕のこの余白白書を聞き始めるという方がいるかもしれません。
今日から聞いていただいた方、ありがとうございます。
このラジオはですね、あんまり視聴者のことを気にせず、
僕がその日感じて喋りたいことをただ喋るという自分の思考の整理だったり、
自分のためのラジオなので、
そんなにたくさんの人に聞いてもらわなくてもいいかなとは思っていたんですけど、
このラジオを聞いていく中で何かしらの気づきやヒントがあったらそれはそれで嬉しいですし、
少しでも長く続けていきたいなと思っております。
今のところ毎日配信をしておりまして、
なので、あんまり1日のうちにヘビーにならないようにできるだけ短い時間で収録していますので、
よかったら今後も聞いてくださいませ。
それではまた次の余白で。
松田みひろでした。