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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 えっと、昨日はですね
ある方のライブ配信にゲストでお邪魔して、 なんと
何人か2000人ぐらい同時接続でね、見ていただいたので、 ほんとすっごいたくさんの方にね、見ていただいたんですけど、
そこでどんなテーマで話したかというと、
成功者はどんな質問をしているのかという
トピックでね、話をさせていただきました。 まあね、その答えは
まあなんで y ですね。なんでという
質問を使っているっていうことをね、話をしたんですよ。 で、それどういうことかっていうと
すべてに対して疑問を持つということを
知っているんですよね。 まあ僕もそうなんですけど
22歳の時かな、働く時? まあ会社に行く時っていうか
の疑問は、なんで
毎日同じ時間に同じ場所に出社しなきゃいけないのかな って思ったんですよね。
普通はそういうもんだよね と思うと思うんですけど、でもそれっておかしくないかなというすべての常識を疑う
ということを やってるんですよね。
なので、なんで を
すべてのものに対して 行っていくと
これがまあ成功者が うまくいっている人がよく使う質問
なんですよね。 なのでみんなこうしてるよねとか
今これが流行ってるよねとか そういう
ことだけではなく
本当にそうなのかな? なんでこういう状態になっているのかな? なんでこういう現象なのかな? っていうのをすべてに対して
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ちょっとね 問うてみるといいかもしれません。
そしてその時に出てきた、対談していた時にふと話したのが
僕は すべてが問いに見える
と言ったんですよ。 これどういうことかというと、例えばねカフェラテ飲みながら昨日やってたんですけど
なんでカフェラテって美味しいんだろう?とか このカフェってなんでこんなたくさん人いるのかな?とか
この今歩いてる人ってどんな仕事してるのかな?とか もう見るもの感じるもの全部問いになるんですね。
で 絶対音感ってあるじゃないですか
その絶対音感ってすべての音が音符で聞こえるっていうのが絶対音感なんですけど
僕はそのすべての現象が問いに変換されるので コメントくれた方が絶対
音感じゃなくて絶対問い感とか絶対質問感って言ってくださって 確かにそう言われるとそんな
表現になるなぁと思って ただね僕が最初からそういう
性質、性格、素質、力があったわけじゃなくて 問いを
重ねていって からこそこういうね
すべてを問いに変換するってなったので 生まれ持ったものではないと思うんですけど
でも 僕はこれがすごい良かったなと思い
すべてが問いに変換されるとそれに答えていくだけで次の道が開けたり
アイディアが割ってきたり 行動が生まれたり
していくので絶対問い感もいいなぁと思いました
ということで今日の問いは あなたは何を問いに変換しますか
それではまた 次の余白で
松田みひろでした