1. 唄人羽・安岡信一の遠くへ行った
  2. #84 福祉事業としてキッチンカ..
2024-07-26 18:05

#84 福祉事業としてキッチンカーを始めた話。

Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
安岡信一の遠くへ行った。
はい、えー、全国いろんなところをライブしながらいつも、なんかいろんなところでいろんなことをしてきている安岡信一さんですけれども、いつも言いたい放題。もうライブではね、一時期はちょっと飲まなきゃやってられない感じの人でしたが、今はそれもだいぶ変わって。
いい気分で。
いい気分なんでしょうか。まあまあまあまあ、長く音楽をやらさせていただいているので、その都度ね、乗り越えないといけないものがあったんですが。
歌い人羽根は本当に良い具合に年齢を重ねて、ライブ力も本当についてきているし、それは力になっていると思いますね。鉄道のボーカルもすごく良いですしね。
あのー、よく言われるのが、顔に気分が出てる。
正直だからね。だから本当信一ちゃんのもう、本当気持ち一筋で変わるっていうところがありますけれども、でも本当にあの曲とそのステージングはぜひ皆さんに一度聴いていただきたいなと思いますよ。
そうですね。もう今年で5周年になるんですが、やっぱり25年前のね、フレッシュな感じは今はもうない。見た目もないんですけど。
もう熟成してますからね。
歌い人羽根に関しては、本当に熟成してライブもね、鉄は叩けば鋼になったっすね。
あの本当にね、自分たちでも自信持ってね、ライブをお届けできますので。
もしね、お時間の余裕がある方はライブに足を運んでくださるとありがたいですが、僕のコーナーでございます。
パーソナリティ安岡選手とまた違う羽根の安岡選手が素敵だなと思って今私も言わせていただきました。
まあそういうね、なんかいろんなね、うよ曲折ありながら。
順風満帆でしょう。なんとか。
だって続けてこれてるんだもんね。
そうですね。その中ですね、いろいろと鉄路のソロも含む、僕歌い人羽根もそうなんですけども。
まあ緩和ケアサービスだったりとか、デイサービスだったりとか、老人ホームだったりとか、そういったところで鉄路のソロも含めライブをこう。
そうやってますよね。
そうなんですよ。帰ってきてから結構そういったところでライブをすることも増えてきてて。
その中今年、もう本当4月に開校したんですけど、
糸島の特別支援学校の校歌を書かせていただいたんですよ。
はい。
つばさという曲なんですが。
そういった中で、これも1年越しでずっとこう書いていった曲だったりとかするんですけど、
03:02
そういった中で僕ら、福祉事業みたいなものもやっていきたいなっていう、ちょっと音楽も含めてですね。
その一環の一つで、キッチンカー。
え?
そうなんですよ。これはちょっと分かりづらいですか?
分かりづらいですね。
その福祉事業とかの一環でキッチンカーも。
そういった方々を働いてもらえるような場所も作っていきたいということで。
なるほど。はい。
まず手始めに、そういったキッチンカーって割といろんな場所に行けるじゃないですか。
稼働がね。
稼働がきくし。
しやすいから。
いろんなところでこう場所を変えて営業ができるので、働いてくださる方も気分がこう。
やっぱりまた新しく新しくできると思って。
そういった思いでキッチンカーを、ポテトのね。
ポテトのキッチンカーを。
作りまして。
ほうじも立てまして。
うち哲郎と僕実はまだこれホームページでは発表してないんですけど。
発表してないのにラジオでは言っていいですか。
哲郎の許可取ってないんですが。
ちょっと今日話す内容が今週末、先週末ありましたナンバーショットの出展させていただいたんです。
ブッチのしたんですね。
したんです。ごめんなさい。
はい。そのポテトのキッチンカーで出展したんですね。
それで、ナンバーショット。
食べられた方もいっぱいいらっしゃるでしょうね。イベント行かれた方。
行かれた方はもしかしたら、あっ!っていう方もいるかもしれないですが。
ライブをしに行ったわけではなく、ポテトを売りに行ったおじさんとして。
キッチンカーで出展したという。
そう。今回は。
今回はナンバーショット。
これのぼせものステージ。
今年からのぼせものステージができたので。
砂浜も。
暑いでしょう。
だから、周りにね、鼻が焼けてるんですよ。顔が焼け焼けです。
なんか大人でそんな顔がむけてる人、ほんと久しぶりに見ました。
あのね、福岡の砂浜をなめてました。
照り返しがね、強いからね。
なんなら、沖縄にバックパッカー行ってるし。
他にも、もう世界一暑いんじゃないかっていう。
ブラジルまで行ってね。
人間ですから。
暑さには早々。
強いと思ってた。
強いと思ってましたよ。
福岡の砂浜暑いっすね。
暑いでしょう。
その熱気と太陽と全てが合わさって。
ちょっとベタベタ感もあるでしょ。海風の。
初日の土曜日の方は20日の方かな。
06:00
20、21だったのかな。
20日の方が暑かったんですよ。
おそらく、まだ気象台はついだけ発表してないけど、
おそらくもう土曜日からもう。
暑かった。
もう猛暑なんですよ。
朝9時の段階で。
そうですね。
もう日差しが刺すと、ああいうことよね。
こんなにも暑いのかと。
47歳、倒れるかと思いましたよ。
そうですか。
でもね、やっぱ朝のもう、何ですか。
キッチンカーの中で揚げてるんでしょ?ポテトを。
ポテト揚げてます。
いや、それは暑いよね。
中で揚げてる、下さってる従業員の方々も、
もう、やばいですって。
水多分5リットルくらい一日で飲んでるんじゃないかな。
そんなに飲めるものかというくらい飲んだ。
いや、飲まないと。
だって油揚げてるから、キッチンカーの中は5、60度になってるんですよ。
いや、頑張って扇風機とかやってますけど、追いつかないです。
暑かったですね。
大丈夫でしたか、体調とかは。
もちろん音楽フェスで、
出させていただいてるから、
気分は、やっぱ音楽ノリノリなんですよ。
ノリノリで楽しく、ポテト揚げて販売して、
みたいな、あるんですけど、
僕個人としてはフラフラ最後、気分は楽しいけど。
何時間くらい出してたの?
オープンがたしか8時半から会場入りが始まって、
10時半からライブが始まって、夜の7時までなんで。
10時間くらいですか。
それくらい。
初の試みだったんですよ。
その従業員の皆さんもね。
皆さんも。
普段はいろいろね、いろんなところで出してるんですけど、
フェスで。
でも、しんちゃんたちは何となく体感でわかるでしょ。
フェスはこんなもので、こういう風になっていくっていうのは。
いや、ここ最近のやっぱり、
時代が変わってからのフェスっていうのは、
どんな感じなんだろうっていう風に。
そして、のぼせモンステージっていうのが今回、
初の試みだったので、
リサーチができなかったっていうのもあるんですが、
楽しかったですけど、
大変だった。
暑さがやっぱり。
お疲れ様でした。
面白かったけどね。
ただ、やっぱり頭が最後はガンガンして、
熱中症気味になって。
09:00
焼けてるもんね、今日もね。
1日目は本当にもう、たまらなかったですね。
2日目は、人間ってやっぱすごいな。
慣れました?
いや、ちょっと慣れるのよ。
ちょっと対応できるようになりました。
あとね、2日目の方が風がね、
あって、小雨が降ったりとかしてくれたんで、
2日目はやっぱり、ちょっと1日目よりも楽でした。
じゃあ、フェスに行く人、または出展する人に、
経験者からは何を言ってあげられる?
何でしょう。
出展者の方は、僕よりも慣れてる方の方がたくさんいると思うんで、
まだフェスとか行ったことがないというリスナーの方にはね、
どうだろうな、心構えとしてはね。
盛り上がりすぎない方がいい。
気持ち的には。
でも、それは盛り上がりたいじゃない?
盛り上がって、行きすぎちゃうと。
僕ね、初日は何にも見ました。
何を?
倒れてる人。
救急車でバーッと倒れてる人が。
それ、やっぱり脱水症状になったりとかでしょうね。
楽しいが勝っちゃうと、やっぱりね、自分が気づかない間に、
しんどくなっちゃって。
フェスはもちろんそうですけど、フェスだけじゃなくて、
どっか外に出るっていう時は、やっぱり自分で体調管理をしないと、
誰も気づいた時にはちょっと遅かったっていうことがあるからね。
それは気をつけていただきたいです。
あと、ステージを見る側とステージをする側とで、
やっぱり目線が全然違うなっていうのは今回感じましたね。
ステージで感じる温度感と、
お客さんが感じてる温度感と、
後、後ろからそれを見る感じ?
ちょっと冷静にね。
見てるお客さんのエネルギーはステージに向かって、
うわーっと向いてるから、
後ろは割と客観的に落ち着いて見れるんですよ。
全体を見て通すね。
あれ?意外となんか盛り上がってんのかな?
ちょっと不安になる時もあったんですけど、
その時にステージ側から見るとエネルギーが前に向いてるから、
すごいエネルギーを感じてるだろう。
ですよ。
で、歌ってる側もエネルギーを前に向けてぶつかってるわけですよ。
そこでやっぱり融合が生まれて、
エネルギーを目で可視化するとすると、
玉みたいなものが真ん中でグーッと集まってるんだろうなと思って、
燃えてる感じになるんですね。
ステージに立ったこともある人間が見ると、
後ろから見るってまた新鮮だったですね。すごく。
いい経験できたなと思って。
ある意味ちょっと違う経験でね。
12:03
自分のステージにも反映できるところもあったし、
こういう風な感じでもっとやったらいいなと思ったところもあったわけですよ。
こういうのは取り入れられるなとか、
自分のライブに取り入れたりとかできるなとか、
あと勉強になったところとかいっぱいあったから、
今後ちょっと…
今後もまたいろんなところにポテトのキッチン化は出るんですか?
今予定ではポテト以外も。
ポテト以外?
そうなんです。ポテト以外もキッチン化を作っていこうかなと思って。
まだ秘密ですか?
実は本当にまだ間もないので、
ホームページとかもまだ出来上がってないから、
今後ホームページとかで、
うちのホームページとかとリンクしたりとかして、
SNSはちょっと立ち上がったりとかしてるんですけど、
SNSに繋がるようにホームページをリンクさせていったりとか、
今後多分この半年ぐらいでバーっとやっていきますので、
そうなったら情報がまたまた色々と。
そのポテトは美味しいの?
ベルギーポテトっていうのをやってるんですよ。
どう違うんですか、そのベルギーポテトは。
本当にうちは食材をこだわっちゃったんですよ。
だから今後これも改善点として、
手間がかかりすぎるという難点があるんですよ。
じゃあお待たせするかもしれないの、お客様。
そうなんですよ。改善が上げれないところがあったので。
そこは改善してほしいですね。
ただポテトにやっぱり上に明太マヨネーズが乗ってたり、
ミートソースが乗ってたりとか。
なんで明太マヨネーズなのにベルギーポテト?
ベルギーで発祥したんでしょうね、これ。
チーズも乗ったりとか。
ソースをかけるのがベルギーですか?
でも美味しそう。
ミートソースがかかってるのが一番おすすめなんですけど。
ポテトにミートソースかけるってこれなかなかの。
ちょっとリッチですね。
リッチです。美味しいですよ。
美味しそうです。
ボリュームもボーンとあって。
じゃあ食べたら感想を言いたいな。
これ、自信持ってばって言えないのが、
今メニューをまたちょっと変えようと思ってるんですよ。
ちょっとじゃあ今日見切り発祥で言ってんですね。
そうなんですよ。
マリネが鼻のこの皮を突っ込んじゃった。
手でね、離さないといけなくなっちゃったみたいな。
気になるもん。皮がボロボロ落ちてるから。
またもそういう活動をね、
いろいろ働いてくださる方を支援して。
そうですね。でも本当に羽根は昔から地元にも密着してるし、
そうやって地元の人たちと新しくいろんな一歩を
踏み出していければまたそれがいい活動になりますからね。
そうですね。僕らの会社がまた違う事業もやっていきますので、
15:05
大きく羽根のように羽ばたいていけたらいいなと本当に思っております。
いいからポテト食べさせて。
もしかしたら10月あたりに食べれるチャンスがあるかもしれないので。
10月あたりに。分かりました。
はい、ということで今日のワッフルームは
ナンバーショットに失点しましたというお話でした。
安尾川進一郎トークエイターでした。
落語家の立川翔子です。
一週間のニュースの中から気になる話題を題材に
新作落語をお送りしているポッドキャスト番組
立川翔子のニュース落語
もう聞いていただきましたか?
政治家の問題発言や
動物たちの微笑ましいエピソードなどなど
落語の世界でお楽しみください。
Apple、Spotify、Amazonの各ポッドキャストで
立川翔子で検索してフォローお願いします。
またYouTubeでも聞くことができますよ。
さらに生放送でいち早く番組をチェックしたい方は
ラジコでRKBラジオ立川翔子キーサイトを聞いてください。
毎週金曜朝6時半から10時まで生放送中です。
さらにこの立川翔子ニュース落語は
本で読むこともできます。
お近くの書店、ネット通販でお買い求めください。
本と音声両方で立川翔子のニュース落語
どうぞご引きに。
18:05

コメント

スクロール