1. 唄人羽・安岡信一の遠くへ行った
  2. #46 4年ぶりの鹿児島ライブ!
2023-09-26 14:45

#46 4年ぶりの鹿児島ライブ!

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00:00
安岡信一の遠くへ行ったかな?
かな?って何?
しんちゃんのコーナーです。
はい、えー、安岡信一の遠くへ行った。
そういえば、そういえばってちょっとあれなんですけど、
あのー、先週の3連休あったでしょ?
3連休の土曜日から、またツアーがちょっと始まりました。
九州のツアーが始まりまして。
鹿児島、そして鹿児島から、
よよよよよよよ、
どの元?
熊本。
はい。
で、ライブをして。
はい。
本田さんと、うちの相方。
哲郎さんと。
はい、本田さんとですね、2人で行ってまいりましたね。
鹿児島4年半ぶりのライブでした。
あー、そうですか。
ちょうど、本当に九州ツアーっていうのを組んだ矢先に緊急事態宣言が。
4年半前にコロナ禍になる、本当に。
で、4年半ぶりに僕らがいつもライブをさせてもらっているウィッキーズハウスさんっていうところがいる。
ライブハウスっていうか、ライブカフェみたいな、ライブバーみたいなところがあって。
はい。
そこのオーナーとかみんな、スタッフのみんなもずっと待っててくれてるんですよ。
そうですよね。
で、いや、コロナになって初めてライブができなくなったミュージシャンが僕らの舞台人姉だったと。
あー、そうだったんですね。
だから今日ライブが開催することができて、ものすごい感慨深かったって。
で、ライブを見てくださって、ライブさせてもらってるんですけど僕は。
そのライブにオーナーの方々が抱いてくれて。
へー。
あ、4年半行けなかったっていうの。
僕らはもうどっかでしょうがない気持ちみたいなものがちょっとあって。
諦めじゃないけど。
はい。
もちろんそのライブハウスの方とかライバーの方とかも、どっかでそれはしょうがないっていう気持ちもあったんでしょうけど。
そうやってね、4年半ぶりにライブをして。
お客さんはもちろん僕らの歌を聴きに足を運んでくださってるっていうことがあるから、より僕らの歌を聴いてくださるんですけど。
でもそのライブバーの方のスタッフって入社なんて入れ替わり立ち替わるじゃないですか。
でもそうやってライブを待ってくださってて、僕らのライブを見て感動して泣いてくださるっていうのはものすごく嬉しくて。
いや、本気で待っていらっしゃったと思うし。
そしてこの4年半、ライブハウスの方々もそのライブバーの方々もものすごく大変な思いをなさってきたと思うんですよ。
03:11
だってミュージシャンがライブできないってことは、そのライブバーにもなかなかお客さんも送られないし。
そうなってくると楽しい空間じゃなくなるっていうことだけではなく、実際自分たちがどうやって生活していくんだっていう話にも直結していくわけだから。
たぶん4年半のいろんな思いとか苦しかったこととかそういうものが、やっぱり歌い人羽根と会うことでまた思い返して溢れ出て、またようやく戻ってきたっていう実感があったんじゃないですか。
そうあってくださったんでしょうね。
で、いつも僕そのライブバーのウィッキーズハウスさんに行くと、僕のこんな感じなんで、よろしくお願いします今日はーって楽器持って入るわけですよ。
入って、ガツガツガツガツガツガツって置いて、今日はよろしくお願いしますみたいな感じで、ビールくださいみたいな感じなんですよ。
元気ね。
俺、オーナーとしさんって言うんですけど、としさんも、おーしんちゃん来たねー、おービールねーって入ったって出してくれるんですよ。
結構ほんととしさんっていうオーナーの方も、見た目は西田としゆきさんにそっくりなんですよ。
味があるわ。
味があって、自分でもやっぱこうライブとか、こうね。
楽器も音楽も好きな方。
やったりとかして。
じゃないとね、できませんよね、ライブが。
それでビールを飲んで、いつもやってたけど、今回は僕、お酒飲んでません。
そうですよね、今体質改善というかね、体のために色々見直してるんですもんね。
お酒あんま飲んでないので。
行って、ガンって吸って、アイスコーヒーくださいって言ったんですよ。
どうしたってなった?
としさんが、あら、珍しいねーって。としさんの声もちょっと弱々しいんですよ。
俺もちょっと弱々しくアイスコーヒーって言って。
二人がカウンター越しにこうやって向き合う。
心配になる方。
しんちゃん、お酒じゃないんだね。
いや、今回ちょっとアイスコーヒーですよね。
あの、としさんも元気ないですね。
二人一斉に糖尿になってさ。
二人ともそうだ。
としさんなったの?って。
死者なったの?みたいなもん。
久々の再会で。
嘘でしょ。
え、こうで、こんな感じ?数値どれくらい?とか。
数値の話で盛り上がっちゃって。
そういうところにも歳月を感じるよね。
久しぶりに会って話すのが、病院の話とか薬の話とかになってくると言いますけど。
4年半どうだった?何やった?
ここにさ、心臓がやばくてさ。
おいくつなんですか?
56歳とかそれくらいなんですけど。
若いですね。
僕10歳くらいぐらいなんですけど。
いや、ちょっともう入れちゃってさ。
機械入れちゃって。
心配。
06:00
もうね、だから今お酒も飲めないんだよ。
はしんちゃんも気をつけてよ。
俺と一緒だからもうダメだわ、危ないわ。
やばい、としさんやばい、どうする?
俺もどうしたらいい?
ダメよ、糖質とか取っちゃダメよ。
ビールとかダメダメ。
どうすればいいですか?
ゼロコーラ。
それはいいのかな?
ライブ後はやっぱ行きたいでしょ。
ゼロコーラ。
確かにもうライブ終わった後にお鞘油じゃないもんね。
鞘油はないよね。
鞘油はないけど。
ないからやっぱスカッとしたいもんね。
鞘油って?
鞘油は体にいいのよ。
良いと言われてるから。
ライブ終わった後に鞘油飲んでたらもういよいよじゃん。
そっかー、でも久しぶりに会えてね。
バーンってね、ゼロコーラ出してくれて、そしてちゃんとレモンも入ってるわけよ。
さすがですね。
飲み気だろしんちゃんって、これで我慢しときだって。
ありがとうございます。
でもいい時代、いい時間でしたね。
鹿児島のライブは終わりまして、熊本に行ったらちょうどお祭りと重なってて。
熊本のお祭りがどんどん外でおみこしがボンボン走ってる中で。
カフェ月見さんっていうところで。
結構ね、いろんな方がされているカフェ、カフェバーなんですかね。
カフェバーで僕もそこでライブさせてもらった。
それで熊本でもライブして、熊本のすごくいい雰囲気の場所でいいライブできて。
で今週に帰ってきたっていう話なんですけど。
いやー、なかなか。
4年半の歳月で鹿児島に行けたっていうのは本当にね、大きかったし。
そうやってライブをハウスの方が待ってくださってたっていうのが僕の中ではまたありがたいなっていうね。
次ちょっといつ行けるかまだ分からないですけど。
でもようやく本当に動き出したなって実感しますね。
1年に1回ずっと九州ツアーって春にやってたんですけど。
やっぱそれもちょっと変わってきたりとかしてコロナのね。
なかなかまだまだお客さんも当時のお客さんが戻ってきてる感じではないんですけど。
そうですか。
やっぱりね4年半って年月が空いちゃうと結構ね、あるから。
次回また1年に1回行きたいんだけどね。
いやー、年さんも待ってらっしゃいますよ。
ねー。すごくお互いまた病状のね、報告を。
行って、どう?って言って。
いいっすって。
しんちゃん、ここで踏みとどまらないとダメだよって言って。
そうっすねって。
励まし合ってさ。
年に1回数値を見せ合って、お互いまた来年頑張ろうねって。
09:00
数値もほぼ俺と一緒だったのよ。
そう。
一緒って。
でも仲間がいたらまた頑張れますからね。
そうね。ここで頑張ろうって。
2つ目標ができたかもしれませんよ。
本当にちょっとライブ、ライブはものすごい良かったんですけど、来てくださった方も本当にありがたかったんですけど、
なんと年さんとまたウキザワさんと4年半ぶりにライブができて本当に良かったなというお話でした。
これからまたライブ続いていくんですよね。
今週末は先ほどもちょっとお話したんですけども、長崎と佐賀に行こうと。
長崎もまた新社の場所なんですよ。
これだから今週1回帰ってきたらまた来週ちょっとね。
そうですね。
ちょっとお話、こんな感じでしたよってお話ができればなと。
長崎はまた街の持つ雰囲気が良いですもんね。
これはね。
ね。
あの眼鏡橋のあたりとか。
あー良いですね。
ちょうどあの辺なんですよ。
時間帯でまた表情を変えますもんね。
本当そうよ。
長崎の街って素敵。
昔、水戸口門の、あれはドラマか。
なんかスペシャルドラマみたいなものが長崎で撮影されたことがあるんですよ。
その時に少し出演させてもらったことがあるんですよ。
嘘でしょ。
そうなんです。町娘役で。
すごいね。
そうなんですよ。
その時に、もう前日から取材で入って、長崎の街とかをリポートするっていうのを先に撮ってから、実際の本編も撮ったんですけど。
その時に、ジジサマーって叫びながら眼鏡橋を走ってくださいって言われたシーンがあって。
スタッフは遠くから撮る。引きの絵を撮るって。遠くから撮るからって言われて。
一人で眼鏡橋に行って、誰もいない観光客がいっぱいいるのに。
ジジサマーって叫びながら走って。
みんなから何この人って目で見られたっていう苦い思いではあります。眼鏡橋には。
だからちょっと眼鏡橋大好きだけど、眼鏡橋っていう単語を聞くと、月って胸がちょっと痛くなるんです。
今週行きますから。
そうですか。月を上塗りしよう。
そしてね、鹿児島のライブ、ちょうど経列だ。MBCさん。経列ですよね。
はい、そうです。
で、MBCのラジオ局の上田道アナウンサーっていう、昔から僕らを飼いがってくれている上田道アナウンサーさん。
しんちゃん達、4年ぶりに会うから行くよって言ってくれて。
ラジオの松木ディレクターと一緒に2人で来てくださるって話だったんですけど、僕ら2人で行ってるもんで。
スタッフが足りずに、道の姉さん、ちょっと物販スタッフやってくださいって。
12:05
そしたら日記ハウスのとしさんとかみんな、えーっって。
そんな大御所の人に、しんちゃん達、スタッフさせんの?みたいな。
ダメかなって思って、俺もうちょっと、やっぱダメですよねって。
いや俺は言い切れない、俺は無理、無理ってみんなで、無理無理無理ってなって。
お願いしてみる?俺もうだって足りないもんって。
お願いしたら、いいよって言ってくれて。
優しい方。でも鹿児島って、そのライブに来られてたファンの方々は、いい経験というか、いい触れ合いの時間になりますよね。
いやーだからー。
嬉しいですよね。
嬉しかったかもしんない。
ウンパンで並んでらしたらね。
道の姉さんがもしかしたら、ね、グッズスタッフで。
へー。
そうやってね、なんかね、鹿児島はほんとね、スタッフの方に、応援してくださってる方に助けられたライブでした。
まあでも愛されてる証拠だし、やっぱりご縁って大事ですよね。
いやー、はい。
まあ、安岡慎一のトークへ行ったでした。
来週も楽しみです。そしてライブ、頑張ってきてくださいね。
ワッフルーム、安岡慎一のトークへ行った!でした。
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14:45

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