ジャーナリスト田原総一朗が現在の日本そしてこれからの世界について自由に語り、今だからこそ残したい「田原総一朗の遺言」を編集者 箕輪厚介が屈託のない掛け合いで引き出していく“オーディオ ドキュメンタリー”番組。
政治、社会、文化、人生…日々のニュースや出来事をきっかけに、田原総一朗の視点や経験を凝縮した“遺言”が少しずつこぼれ出す…。
▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。
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番組の魅力・推薦
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【言論とは】議論に意味なんかなくていい。それでも、人は「分かり合う」|田原総一朗の遺言
92歳になる生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。ついに今シーズン最終回🎙️どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…🌋最終回のテーマは「言論」。「議論の意味なんかどうでもいい。面白ければいい」「朝まで生テレビ」の混沌を長年仕切ってきた男は、一見、対話を突き放しているようにも見える。SNSで繰り広げられる幼稚な喧嘩、中身のない論破ブーム…。かつて三島由紀夫が全共闘と火花を散らしたような、命懸けの「知の格闘」はどこへ消えたのか。しかし、それは新しい言論カルチャーの萌芽なのかもしれない…。そして、92歳の誕生日会に集まった各界の猛者たちが語る、田原総一朗という男の正体とは。「自信がないから、今が一番精一杯」絶望とカオスを愛し、それでも「言葉」の力を信じ続ける稀代のジャーナリスト。彼が遺す、美しくも残酷な「対話の真理」に箕輪厚介が迫る…✨▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新 ※第7回はイレギュラー配信【音声だけで聞く👂ポッドキャストはSpotifyで】https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】https://www.tiktok.com/@tahara_yuigon?_r=1&_t=ZS-93FiDkRGry8【Xでも発信中】https://x.com/tahara_yuigon▼内容0:00 議論の楽しさ。相手の本音と自分の本音が違うとき0:57 フェミニストとの対話で気づいた「偏り」。違う視点を知る驚き 2:32 討論で心がけているのは「本当のことを言う」ことだけ 2:46 「2日に1回は炎上する」議論と炎上の作法 3:43 街宣車が来ないと寂しい?右翼200人と対峙した伝説5:16 最後のタブー「天皇論」。権力を天皇のもとに戻すべきか 6:20 フリーセックス集団に潜入。今なら「突撃系YouTuber」になっていた 6:52 老いを感じない。自信がない今のほうが「精一杯」生きられる 7:44 「テレビをやめろ」。コンプラに縛られ無難に逃げる表現者たちへ 9:39 論破ブームは面白い。でも、議論が深まらないレンジの狭さ 10:09 SNSの喧嘩は「幼稚」。それを嬉しがっている大人たち 10:35 三島由紀夫対全共闘。圧倒的な知性と、現代の言論の空洞化11:57 言論はプロレス。共通の土台という「技」がないと怪我をする 13:04 今のほうが昔より自由。ネットがあれば誰の許可もいらない 13:40 議論に参加することに最大の意味がある。分かり合えないとは限らない 15:04 議論の「本気」とは何か。死んでもいいという覚悟があるか 17:19 【特別映像】92歳の誕生日会。思想を超えて集まる人々のエネルギー 18:10 OPアクト、猪瀬直樹vs箕輪厚介。田原式バトル20:13 「テレ東イズム」の源流。いたずらと命懸けのドキュメント 21:06 田原総一朗、1on1インタビュアーとしての優秀さ21:47 死ぬまで性は尊厳。80代で出版した『シルバーセックス』の熱意 22:42 「3人の総理の首を取った」。レジェンドが若きメディア人に遺すもの 23:26 朝生で見せた厳しさと、人間としての優しさ24:21 ビジネスマンには真似できない、田原総一朗の突破力 24:58 【遺言】思想を飛び越え、会話を続けろ。この言葉を未来に遺す #田原総一朗 #箕輪厚介 #瀬尾傑 #議論 #言論の自由 #三島由紀夫 #天皇論 #炎上 #遺言 #ポッドキャスト #対話の力
【91歳の死生観】「何かのために生きる」は全部インチキだ【田原総一朗の遺言】
92歳になる生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した🎙️どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…🌋第6回のテーマは「生と死」。来月92歳を迎える田原総一朗が、今改めて「死への恐怖」と「生きる意味」を問う。「死の怖さはない」「120歳まで全力で生きる」と言い切る男が、かつて還暦で鬱状態に陥り、生きる意味を見失った日々。そこから彼を救ったのは、皮肉にも「意味が見つからない状況を面白がる」という逆転の発想だった。戦争の話題では、取材中にテロリストに拘束され、銃を突きつけられた瀬尾傑氏の臨死体験から、死の淵で感じた「高揚感」、そこから変わった「命」への想像力に触れる。ミサイルの飛来にも慣れてしまう「人間の鈍感さ」と、「死」や「争い」に対してある種の興味を持ってしまう人間の不思議さに箕輪が切り込む。「自分が最高に支持されている(話題になっている)ところで死にたい」「朝生の司会中に、みんなが喋っている間にこっそり死にたい」最期まで世の中を大騒ぎさせたいと願う、稀代のジャーナリストが語る究極のエンディングノートに箕輪厚介が迫る…✨▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新【音声だけで聞く👂ポッドキャストはSpotifyで】https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】https://www.tiktok.com/@tahara_yuigon?_r=1&_t=ZS-93FiDkRGry8【Xでも発信中】https://x.com/tahara_yuigon▼内容0:00 来月で92歳。「120歳まで全力で生きる」0:35 死への恐怖はゼロ。「生きる意味」は今語られない? 1:11 還暦で鬱を患った過去。生きる意味が見つからないから「面白い」 2:19 箕輪厚介のポカンとする日々。「強烈な目的」を持って生きる幸福 2:55 好きに生きるほど難しい。人生には「面倒くさい用事」が必要 3:43 なぜ毎日遊んでいるのか?幸福に耐えられない心理 4:33 使命感を持つ高市早苗は本物か? 6:00 才能が全くない自覚。なぜ自分に皆が興味を持ってくれるのか 6:29 人のせいにしない、うじうじしない。田原総一朗が支持される理由7:29 92歳でも「飽き」がこない。一生楽しく暮らすという目標 8:14 編集者の喜び。「変な人」に会える魅力 9:00 週刊誌に書かれてテレビから消えた。逆境が作る人生のストーリー9:32 テレ東をクビになったのではない。「僕がテレ東をクビにした」 10:02 瀬尾傑の死にかけた記憶。イラクでテロリストの人質になった話 10:36 銃口を向けられ「死んだらこれ以上いい死に方はない」と感じた高揚感 11:58 死を意識して変わった「他人の命」への想像力 12:56 ドバイの不動産とミサイル。人間がいかに「慣れる」生き物か 14:30 「絶対のメディア」を作りたい15:00 サナエトークンをやってしまう人に興味がある16:30 大学時代からウイスキー片手に「朝生」を見て育った箕輪厚介17:05 正しいことより楽しいこと。自分が正しいと思い込んでる人は怖い17:43 ライブドア事件の裏側。業界を敵に回して堀江貴文を支持した理由 18:55 ナベツネと本気の喧嘩。嫌われるからこそ面白い 21:00 死ぬまでに残したい「代表作」。初めて書いた本の復刊 22:15 理想の死に方#田原総一朗 #箕輪厚介 #瀬尾傑 #死生観 #人生相談 #臨死体験 #堀江貴文 #朝まで生テレビ #遺言 #ポッドキャスト
【戦争反対】不戦に命を懸ける覚悟をもて【田原総一朗の遺言】
まもなく92歳になる生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した🎙️どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…🌋第5回のテーマは「戦争」。連日ニュースを騒がせるイラン情勢を、田原はどう見ているのか。「善悪ではなく損得で動く世界」の危うさと、かつてフセインへの突撃取材を試みた際の驚愕の裏話を激白。さらに、軍国少年だった少年時代、敗戦を機に「昨日まで戦争賛成と言っていた大人たち」が180度態度を変えた光景——。「こいつらは信用できない」。その強烈な不信感が、今のジャーナリスト田原総一朗を形作った。「戦争反対と言えば捕まった」狂気の時代を知る男が、平和ボケした若者たちへ贈る、命懸けのメッセージ。戦争を繰り返さないために、私たちが今、死ぬ気で守らなければならないものとは。箕輪厚介が迫る…✨▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新【音声だけで聞く👂ポッドキャストはSpotifyで】https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】https://www.tiktok.com/@tahara_yuigon?_r=1&_t=ZS-93FiDkRGry8【Xでも発信中】https://x.com/tahara_yuigon▼内容0:00 イラン情勢。かつての味方が「損得」で見捨てる冷徹な国際社会1:24 「善悪」ではなく「損得」で動くようになった2:16 中国と日本、今も実は仲が良い?アメリカとの微妙な距離感2:35 アメリカはなぜ常に戦争をしているのか2:54 91歳の今でもイランに行きたい。「戦争をやめろ」と直接言いたい3:32 フセイン取材の裏側。会えばアメリカに殺される恐怖のピンポイント攻撃4:44 イラクが否定し続けた「大量破壊兵器」。存在しない武器に踊らされた世界5:30 日本は核を持つべきか?「核は弱いもの」断固反対する田原の真意6:08 どちらが平和を望んでいるのか。9条改正派と平和主義者のジレンマ7:11 子供の頃の戦争体験。野球の試合がしたかったから戦争は嫌だった7:56 軍国少年だった田原総一朗。「海軍の制服がかっこよかった」8:37 戦争反対を言えば死刑。「日本万歳」と言うしかなかった狂気の時代9:08 自由に言いたいことが言える「今」は、当時のトラウマの反動か9:38 教師たちの言葉が180度変わった敗戦の翌日。「大人は信用できない」11:08 天皇は本当に「死ね」と言ったのか。子供心に抱いた疑問11:26 玉音放送を聴いた瞬間。「奴隷になる」という恐怖12:58 平和ボケしている今の日本が危ない。自由を制限された経験がないから14:00 戦争を伝える難しさ。SNSでの言論統制はすでに始まっている16:38 【遺言】戦争を続けるよりは死んだ方がいい。政府に反対と言える覚悟を持て17:33 玉音放送(終戦詔書)#田原総一朗 #箕輪厚介 #ポッドキャスト #戦争 #イラン情勢 #言論の自由 #敗戦体験 #フセイン #終戦記念日 #玉音放送 #遺言
【田原家】女はつよいよ【田原総一朗の遺言】
91歳になった生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…第4回のテーマは「家族と女性」。家族構成の話から、話題は「ジェンダー論」へ。昭和的な家父長制の思想を残しながらも、女性へのリスペクトを忘れない田原総一朗。 「女房の言う通りにしていた」「女性の方が頭がいい」——。 激論の場で見せるあの狂気はどこへやら、家庭では妻に寄り添い、自らお風呂に入れて介護を続けた一人の男としての素顔が明かされる。 最愛の妻が亡くなる直前、北朝鮮取材に行くか否か。永遠の別れを予感しながら下した、あまりに過酷な決断の裏にあった信頼。 そして娘への眼差し…。 「外で暴れるなら、家では大人しくすべきだ」——。 権力者と渡り合ってきたジャーナリストが辿り着いた、究極の「平和な家庭の作り方」に箕輪厚介が迫る…▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。 Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新【音声だけで聞くポッドキャストはSpotifyで】 https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】 https://www.tiktok.com/@tahara_yuigon?_r=1&_t=ZS-93FiDkRGry8【Xでも発信中】 https://x.com/tahara_yuigon▼内容0:00 「言いたいこと」と「言うべきこと」の違い0:43 長男としての責任。ざらついた世の中に必要な「誰が責任を持つか」1:35 自由に生きる次男への羨望。長男は日本で、次男は外国へ2:01 父親の役割とは「この国を守る」責任を持つ3:07 娘の教育には口を出さない。管理せず自由に育てる3:23 奥さんの尻に敷かれていた?「女房の言う通り」で上手くいく理由3:56 夫婦喧嘩はゼロ。言い返さない「のれんに腕押し」戦法4:36 永遠の別れか、北朝鮮取材か。亡き妻との最期の記憶5:51 自ら妻を介護し、風呂に入れた日々。愛情が深まった瞬間6:32 妻が味方だったから、世間を敵に回しても大丈夫だった?7:58 男尊女卑はナンセンス。母と妻を尊敬し続けた人生8:41 家庭は癒やしの場所ではなく「戦場」?9:38 「女性の方が頭がいい」娘の言葉に感じる真理10:14 女性議員へのエール。もっと言いたいことを言えばいい11:15 古く日本では女性を大事にした国。女性総理へのアレルギーは意外とない?11:46 外で勢いがなく、家で偉そうにするのはダサい#田原総一朗 #箕輪厚介 #ポッドキャスト #国際女性デー #家族論 #夫婦円満 #介護 #人生相談 #遺言
【遺言】いい加減に、一生懸命生きる【田原総一朗の遺言】
91歳になった生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した🎙️どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…🌋 第3回のテーマは「人生」。今年4月に92歳を迎える田原が語る、激動の40代。テレビ東京を解雇され、絶望の淵に立たされた42歳から、いかにして伝説のジャーナリストへと駆け上がったのか。 小学校時代から憧れ続け、今も付き合いを続ける「彼女」の存在。そして、数々の挫折を経て辿り着いた、究極の死生観「一生懸命にいい加減に生きる」とは? 才能がないと自認する男が、それでも「この国を良くしたい」と熱狂し続けられる理由に、箕輪厚介が迫る…✨ ▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。 Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新 【音声だけで聞く👂ポッドキャストはSpotifyで】 https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q 【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】 https://www.tiktok.com/@taharasoichiro_yuigon?is_from_webapp=1&sender_device=pc 【Xでも発信中】 https://x.com/tahara_yuigon ▼内容 0:10 4月に92歳になります 0:40 トランプにとっての「正義」と日本の安定 1:52 【人生相談】田原総一朗が40歳の時、何をしていたか 2:15 テレビ東京を「クビ」になった42歳。もし残っていたら? 3:11 挫折からフルパワーで立ち上がれた理由 3:42 「健康なんかどうでもいい」朝生を支える熱狂の源泉 4:09 人生に停滞期はない。「この国を良くしたい」という大義 4:50 「僕が生きてることが国にとって悪いなら死んだ方がいい」 5:19 ストレスで看板の字が読めなくなったフリー転身後の日々 6:22 総理大臣との論争。勝つか負けるかが病を治した 7:01 歴代で一番面白かった総理大臣 7:29 趣味はゼロ。「楽しい仕事」がすべてを癒やす 8:08 92歳の恋愛事情。小学校から一言も話せなかった「彼女」 9:17 食への無関心。田原総一朗が唯一関心を示す「ゆで太郎」 9:44 父親としての素顔。土日の食事を作った「良いパパ」の一面 11:12 森鴎外に学ぶ、組織にいながら自由に生きる「ドロップイン」 12:44 逮捕されてもクビにならなかった、かつてのテレビ東京の懐 13:36 番組終了は「心に穴があくから面白い」。新しい何かが入る 15:58 「批判されるのが一番好き」Twitterで見せた驚異の好奇心 17:21 安倍元総理との対話。意見が違っても面白みを感じるか 18:49 ジャーナリストの極意「自分に不利になる質問をぶつけろ」 19:20 才能がないから準備する 19:59 石原慎太郎・大江健三郎へのコンプレックス 20:41 借金2000万で撮った映画『あらかじめ失われた恋人たちよ』 21:48 会社に内緒で撮影。仲間と上司に愛された局員時代 24:58 【遺言】一生懸命にいい加減に生きる。 #田原総一朗 #箕輪厚介 #ポッドキャスト #人生相談 #テレビ東京 #恋愛 #田中角栄 #安倍晋三 #森鴎外 #ゆで太郎
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