1. ざっとんの旅セヨ日常
  2. 夏が好きなのはエモがれるから
夏が好きなのはエモがれるから
2025-07-10 21:10

夏が好きなのはエモがれるから

エモりたがりな僕には、夏がピッタリなんですわ。


<コラボ回エピソード>

https://open.spotify.com/episode/4buwVuNs5gg0MyWqGvT4ch?si=HTOYi3s9SHWBcPKlpnxl1A


■yossyさん『True Blue on my Blue』

https://open.spotify.com/show/3z9A0gKAzFVN2apFRXuFto?si=8a03cf807a664b14


■ゆーたさん『ゲイなゆーたのぴーちくぱーちく』

https://linktr.ee/yutagay.p29

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
例えば、週末とかで、1日外で遊んできます、友達と遊びます、みたいな予定ができたとするじゃないですか。For example, if you have a plan to go out and hangout with your friends on the weekend,
それが土曜日か日曜日か選べるってなったら、皆様どちらを選ぶでしょうか。 and you canchoose between Saturday and Sunday, which onewould you choose?
僕はですね、昔からではあるんですけど、そういった週末、土曜日、日曜日が休みだったとして、 I'vebeen doing this for a long time, but if you have aday off on Saturday and Sunday,
丸々1日は自分だけの時間、1人で家で過ごしたりもそうですし、どこか出かけるにしても、自分だけで完結できる、友達であったりとかを誘わない時間にしたいなっていうことを I've beenthinking a lot since I became a social person,especially since I became a social person.
考えることが多くて、そういったケースの場合、遊ぶ日っていうのを果たして土曜日に入れるべきなのか、日曜日に入れるべきなのかっていうのをすごい迷うんですよね。 I've been thinking alot since I became a social person, especiallysince I became a social person.
だいたいの人は土曜日でしょって思うんです。僕が友達に何人か聞いてみたと聞いて、だいたい土曜日ってみんな言うんですよ。 But most people think it's Saturday.When I asked some of my friends, most of them saidSaturday.
という風にして、次の週から仕事であったり学校を頑張るっていう、そういったリズムで過ごしたいっていうのが、だいたい僕がよく聞く意見ではあるんですよね。 I think it's Saturday.
土曜日に遊ぶのって、明日も休みだからっていうので、比較的遅い時間まで遊んでられるし、ハメを外したい人はハメを外せるし、そういった意味で結構精神的な自由度がすごい高いじゃないですか。 In thatsense, you have a lot of mental freedom.
そういった意味で土曜日に遊びに行くのがすごい納得って感じなんですよ。 I'm verysatisfied with going to play on Saturday.
一方で、それをした時に、日曜日の孤独感とか寂しさとか、明日仕事だっていう、ちょっと考えるじゃないですか、明日仕事だ、明日学校だっていう、ちょっとした現実的なところを、より強く感じちゃうところがあって。 On the other hand, when I do that, I feel morelonely and lonely on Sunday.
明日はもうこの休みも終わってみたいな、あと何時間で終わってみたいなことを、ちょっと考えやすくなっちゃう傾向があって、それがなんか嫌だなって思うことがよくあるんです。 On the otherhand, I often feel like I don't want to do that.
で、好きな漫画でもアニメでも本でも読んだりとか、勉強したりとか、そういった自分の時間みたいなのをしっかり過ごした後に、翌日の楽しい遊びに行くっていう、そこの予定を楽しむことができます。
で、やっぱり人と会って楽しんでる分、余計なことを考えないというか、それこそさっき言った明日学校だ、明日仕事だみたいな、ちょっと憂鬱な、日曜の夜のちょっと憂鬱な、休み明けのなんかちょっと嫌だなみたいな気持ちを考える時間がやっぱり減るっていうので、日曜日に遊ぶ予定を入れるっていうのはすごいそこがいいところだなと思うんですが。
03:10
その一方でやっぱり明日もう休みが終わるって考えると、休みじゃないって考えると、やっぱりマックスの気持ちで遊べないっていう足風邪みたいなのがあって、それこそさっき言った帰る時間とかにも影響するし、遊ぶ内容とかめちゃくちゃ疲れるようなことはちょっとできないなとか、そういうセーブを自分に入れてしまったりするところもあって。
なのでそういう意味で言うと、日曜日にがっつり遊べないなって思っちゃうところもあります。
だから自分の中で土曜日に遊ぶか日曜日に遊ぶかって結構ずっとどっちがベターなんだろうなっていう風に考えることが多いんですけど、皆さんどうでしょうか。
そんな意見をちょっと聞いてみたいなっていう風に思ってます。
ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。
改めましてザットンです。この番組は日常を旅するおテーマに東京の荒波に立ち向かう芸の一人語りをお送りしています。
ということでですね、皆さんコラボ会聞いてくださったでしょうか。
コラボ会してたのって感じの人ももちろんいると思うんですが、
実はですね、先日トゥルーブルーオンマイブルーというポッドキャスト番組を配信されているヨッシーさんと、
ゲイなユータのピーチクパーチクという番組をやられている、前回旅せよ日常でもコラボさせていただきましたユータさんと3人で録音をしましてですね、
そのエピソードがトゥルーブルーオンマイブルーさんの方で配信されていますという感じです。
すごい楽しい収録でした。
概要欄にこのエピソードのURLは載せておこうと思うので、まだ聞いてない方があればぜひ聞いてほしいところではあるんですけど、
自分的にもすごいいろいろ初めての体験も多くて、まず3人でコラボをするというのも初めてだったし、
対面で他のポッドキャスターさんと話をするというのは初めてのことで、
前のユータさんと一緒に撮ったときはオンラインでやってたので、
そういった顔を見ながら話せるっていうのもすごいいい経験とかいい体験でしたね。
本当にお二人すごい優しくて、
ヨシシさんは本当に僕が何を言ってもちゃんと話を広げて受け止めてくれるし、
それですごい僕もしゃべりやすかったっていうのもありますし、
あとユータさんは本当に話し上手だなってめっちゃ思います。
誰かがポンって言ったことをこうだよねっていう形で、
いい感じに話が繋がるように繋げてくれたりとか広めてくれたりとかして、
06:05
僕はただただ自分の推しの首だけを話すという役割しかやってなかったんですが、
それでも楽しいなというか、
本当に番組とエピソードとしてすごくいい形に収まったなっていう風に感じられる配信になったんじゃないかなという風に
僕は感じてます。
配信自体、録音自体は1時間くらいで終わったんですけどね、
そこからその後5時間くらいですかね、
普通に全然関係ないことを話したりとか、
ポッドキャストのことについて話したりとか、
そっちの時間の方が圧倒的に長くて、
それも含めて本当にポッドキャストの繋がりもそうですけど、
すごくいい思い出になったなと感じております。
ヨシシさんユータさんありがとうございました。
皆さんぜひ聞いてください。
今日お話ししようかなと思っていることがですね、
僕常々この番組でも言ってるんですが、
すごい夏が好きなんです。
圧倒的に夏派なんですよね。
四季の中でもダントツ抜けて夏が好き。
なんで僕こんな夏好きなんだろうなっていうのを、
もうちょっと改めて考えてみようと思って、
共感できるできないといろいろあると思うんですが、
僕の中で整理したなぜ僕が夏を好きなのかっていうのを、
ちょっとお話ししたいなというふうに思います。
これによって夏好きが増えてくれると、
すごい僕的にも嬉しいなと思います。
最近ちょっとね、暑すぎて、
夏が暑すぎて、
僕の身の回りでもね、
夏は無理、冬でしょ、秋でしょって人の方がもう、
大多数を占めてる状態になっておりましてですね、
危機感を覚えてますので、
この配信を機に夏派が増えればいいなというふうにも、
ちょっと思っておりますけれども。
僕が夏が大好きって思う最大の理由として、
イベントが楽しいっていうところがまずあるんです。
イベントが楽しいっていうのは、
海へ行ったり、川へ行ったり、プールへ行ったり、
キャンプ、花火大会、祭りみたいな、
夏になると本当に街と人が活気づくというか、
もちろん暑いなとは感じるけど、
やっぱりみんな行動的になって、
夏にしかできないアクティビティであったりを楽しむぞみたいな、
そういった気概が生まれるというか、
やっぱり全体的に元気な感じになると思うんですよね。
僕はそれがすごい好きだなって思ってたから、
夏が好きっていう風にずっと話してたんですけど、
でもなんかもっとあるだろうと思って。
だって冬も楽しいイベントって結構あるじゃないですか。
それこそクリスマスとかもあるし、
正月なんかも最高ですよね。
あと年末ね、大晦日とかもあったりするし、
09:04
僕はそこまで得意じゃないから好きじゃないっていうのもあるんですけど、
ウィンタースポーツ、スキーであったりスケートであったりとかが楽しいって人も絶対いるから、
そういった意味でも別に街と人が気づかねえっていう風にちょっとやっぱり思ったんですよね。
じゃあなんで僕はそんな中で夏が好きなんだろうなって考えたときに、
一個ね、もうこれだっていうのがあって、
夏のイベントってめっちゃ絵盛り買いがあるんですよ。
絵盛り買いとはっていうか、そんな言葉聞いたことないっていう方もいらっしゃると思います。
僕も初めて言いました。絵盛り買いがあるっていう。
まず絵盛りってなんだろうって言葉自体を初めて聞きましたっていう方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないので、
一応ちゃんと説明しておきます。
Googleで絵盛りとはっていうのを調べて出てきた回答として、
絵盛りとは心が強く揺さぶられたり感情が豊かに動かされたりしたときに感じる何とも言えない良い気持ちを指す言葉です。
感動、切なさ、懐かしさ、哀愁など様々な感情が入り混じったような状態を指します。
例で、今日の夕焼けエモかったね。
昔の卒やれが出てきてエモかった。
フィルムカメラで撮った写真がエモい。
そういった使い方をしますっていう風に出てきてました。
なんとなく伝わったでしょうか。
このエモいって、英語の単語のエモーショナルから来てるみたいな話を聞いたこともあるんですけど、
結構、比較的最近現れた言葉だと僕は認識してるんですが、
いろんな感情を表す言葉、感情の中でも、
その光景、そのシーンを思い返したり見たりすると胸がちょっとキュってなるような瞬間をエモいっていう風に表現することがあるんですね。
例えばこれを夏に当てはめてみると、
例えば海で散々遊んだ日の帰り道とか、
アイスを買って夜道を歩いたりとか、
あとはみんなで河川敷なんかで集まって花火したりとか、
そういったところで僕はエモいなって感じるんですよね。
ただ、さっきも言った通り、でもそれって冬でもそうじゃんってところがあるんですよね。
例えば一緒にクリスマスツリーを好きな人と見ましたとか、
4月の家族談覧とかそういった時間を過ごしたりとか、
そういうのももしかしたら人によってはエモいなって感じることもあるんだろうけど、あるんだろうし、
っていう中でやっぱりなんで夏っていう風に夏はやっぱり溶けてなくて、
僕一個キーワードがあると思うんです。
夏がなぜエモいのか、夏のイベントがなぜ冬のイベントよりもエモく感じてしまうのかっていうところで、
12:01
冷却っていうワードがすごい重要じゃないかなと思ってるんです。
冷却、冷ます冷却ですね。
この冷却って2つぐらいポイントというか力みたいなのがあって、
さっきの説明にもあった通りですけど、
僕もエモいなって感じる時って、
終わりが近いとか、もう過ぎ去った時間、過去みたいなことを、
なんとなく体っていうか頭で悟った瞬間に、
これなんかちょっとエモいかもって感じるんですよ。
例でも上がってた昔のソツアルを見た時とか、
フィルムカメラで撮った写真がエモいっていうのもあったと思うんですけど、
フィルムカメラの良さの一つとして、
なんかちょっと儚い感じというか、
ちょっと昔っぽい感じが出るみたいなところがあると思ってて、
そういった意味で、
出来事とか物事から物理的にも時間にもちょっと距離ができることで感じるエモさがあって、
それは精神的な冷却なんですよ。
なんか興奮が冷めるというか、
時間が経ったことによってできた距離感とかが、
自分の記憶のちょっとだけ冷ましてくれてるっていう意味での冷却。
これを感じた時にやっぱりなんかエモいっていうのは発生すると思ってて、
ただこれだけだと夏がよりエモいっていうのをうまく説明できてないんですけど、
もう一個冷却パワーっていうのがあって、
それが暑いものが冷めるっていうその肉体的な物理的な冷却の話です。
どういうことかというと、
夏って当たり前ですけど暑いじゃないですか。
むちゃくちゃね。
その暑い中でめちゃくちゃ遊ぶじゃないですか。
海もそうですし、バーベキューとかもそうですよ。
そういった中で、
もうとにかく暑い中でもその暑さを活かしてもう散々遊んで、
で、その帰り道ですよ。
一日が終わって徐々に徐々に気温も下がって涼しい風も吹いてきたりした時とかに
体の温度自体が冷えていって、
その時に僕の中で冷める、温度が下がるってことって結構終わりっていう感覚とすごく強く紐づいてて伝わるかな。
例えば、僕があんまり冬をそんなに好きじゃない理由って、
冬になったら冬眠とか動物するじゃないですか。
活動を一時的にちょっと中断するっていうことであったりとか。
あともっと言うと、人ってやっぱ死んだら冷たくなるじゃないですか。
だから冷えることとか冷めていくことが何かしらの終わりとかに僕はすごく強く結びついてて。
だから物理的にそのほてった体が冷えていくとかそういうのってやっぱり終わりが近づいてるなっていうのを肌で感じるんですよ。
15:08
っていうのがあって、それが夏の特有のエモさの正体にすごく近いんじゃないかなって僕の感覚としては思ってて。
だからこの一つ目の物理的にも時間的にも距離ができた時っていうのももちろんあるんですが、
夏特有でこんなにエモいって感じるのはやっぱり物理的なところで冷えていく、冷めていくっていうところがあるのかなっていう風に僕は感じるところではあるんですよね。
冬ってずっと寒いじゃないですか。
冷却とかそういったのがなくて、涼しいとか寒い中で楽しいこととかをして、それが終わってっていう形なんですけど、
その間に冷えるっていう過程があんまりないとか夏に比べて。
だから終わりに近づくっていう感覚が全然体の中にあんまり起きなくて、それがエモさに僕は繋がらないんですよね。
伝わるかなこれ。
っていうのがあって、やっぱり僕すごい夏に対してエモいって感じる瞬間が多いのかなっていう風に感じております。
だから夏の一番エモい瞬間って夏の終わりなんですよ。
夏の真っ最中にエモいなって感じることよりも、夏が終わった時、終わる時に今年の夏もエモかったなって感じるというか。
それがやっぱり終わりが近い過ぎ去った時間みたいなところに強く紐づいてて、物理的にも時間的にも距離はできてるし、
夏っていうもの自体が冷えていく、冷却されていくから、夏の終わりなんか僕ほんと一生エモがってますからね。
永遠にエモい、ずっと。ずっと切ない顔してますね、この夏の終わり。
10月の始まり、9月の終わりぐらい。
1年を通して一番寂しい顔をしてるかもしれない。
そしてその寂しい顔っていうのも、別に辛いとかそういう感情じゃなくて、こういうのもいいよねっていう。
そういったちょっと酔った感じもありますね。
そういう経緯があって、そういう理由があって僕はすごい夏にエモさを、一人の中で夏に最も強いエモを感じるんですよね。
やっぱり僕はエモい瞬間とか本当に大好きな人間ですので、
切ない瞬間っていうのに目がないというか、むしろ自分からそういうのを摂取していきたいなと思うから、
やっぱりそういった人間である以上、夏を好きにならざるを得ない。
18:00
エモの収穫期というか、エモがそこら中に発生している時期なので、
それを自分で進んで収集していきたいというか、そういう季節なんですよ。
だから僕は夏が好きだなってことに気づきましたということです。
なぜ夏が好きか。
それは冷却が生まれるから。冷却が生まれることによってエモが発生するから。
僕はすごいエモが好きだからっていう、それですね。
ということで、僕は夏が好きなので、今年の夏もたくさんエモい記憶、エモい思い出というのを作っていきたいなというふうに思っています。
皆さんもどんどんエモがっていきましょう。
エモりがいがあります、夏にはね。
ということで、まだ7月半ばですから、日本の夏は長いです。
まだまだ続きますからね。
どんどんエモい夏を過ごしていきましょう。
2025年の夏、どんどんエモがっていきましょうということで、ここまでにしたいと思います。
ありがとうございました。
ということで、今回は予定を言えるなら土曜日と日曜日どちらというお話と、
あとはコラボ会しましたので聞いてくださいというお話。
あともう一つが最後に、なぜ僕は夏が好きなのか?
それは冷却という機能によってエモりがいがあるからみたいな話をさせていただきました。
これはあくまで僕の話であって、夏が好きっていうのは人によって全然違うと思います。
僕は普通に音が陰気なので、夏のイベントそのものに対してめちゃくちゃはしゃぎ倒せるからみたいな、そういった意味で夏が好きっていうのはあんまりないです。
だから、どっちかというと夏のイベントの後の寂しさを好んでるっていうことの多いのかなって思います。
一応ね、この話をすると、この冷却の話をしたときに、
え、じゃあ夏の昼間にコンビニとか寄ってちょっと涼むのとかもエモいになるんですか?みたいな不水な方もいらっしゃるかと思います。
意見をお持ちの方もいらっしゃると思いますが、
あのね、それもエモいよ。
思い返すとそれもエモいよ。
冬にその光景を思い出すとなんかエモいです。
それも含めて夏のエモさなんです。
やっぱりね、夏にはそういった魔力があるんですわ。
あとね、冷却と言いつつ、熱すぎて冷却の機能があまり冷却の機能を果たしてない近年でございますので、
もしかしたら近い将来この意見がまた変わっていく可能性は全然ありそうです。
日本で暮らす限り。
体調だけには気をつけていきたいところでございます。
21:00
長くなってしまいましたが、聞いてくださった皆様ありがとうございました。
バイバーイ。
21:10

コメント

スクロール