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これが私の一生の仕事です!って、言える?
2025-07-03 21:32

これが私の一生の仕事です!って、言える?

「統計情報」で良いのに、なぜか「統計情報の情報」と意味不明な言い直しをしているのが今回の聴き所です。

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常々思っていることが一個だけあって、外で見るゴキブリってあんま怖くないよなーっていつも思うんですよね。
ちょっと開幕早々ゴキブリの話しちゃうので、ちょっと苦手な方は、あのオープニングの曲が鳴ってるところまでスキップしてもらえればなというふうに思うんですが。
先日、ジムにいて筋トレをもちろんしてたわけなんですけど、そのセットの合間、休憩中にベンチに座って、
スマホで、回数とか重量を記録してたんですけど、ふと視界の隅に、なんか茶色いのが動いてて、まさかと思って見たら、大人の男の親指ぐらいのサイズ?
まあまあ、割とデカめ?のゴキブリが、エッサホイサと橋の方を歩いてたわけなんですね。
で、まあ僕これ、もし家に出たら、あの本当に部屋がミストサウナになるんじゃないかってぐらいの殺虫剤を普段なら撒くんですが、
ジムであるっていうその状況で、なんかすごい近くにいたはずなのに、なんかゴキブリいいんじゃんみたいなぐらいにしかならなくて。
まあその、もちろんですよね。自分の家で出るのと、全然別に家でもない、最悪こっちが逃げたらどうにかなるっていう状況の外、ジムは中って言ってもいいかもしれないけど、実質外みたいなところで感じる恐怖心っていうのは全然違うと思うんですが、
それにしても、そのゴキブリっていう存在は結構もうすでに人類の中で、あの結構えぐい存在として扱われている中で、なんかこんないるところが違うだけで感じ方違うのなんか不思議だよなーとか思うわけなんですよ。
さらにもっとキモい話があるんですけど、ごめんなさい。ゴキブリの話でね。
高校生の時に友達と部活の試合の帰りかなんかに鶴見緑地公園に行ったんです。
ちょっと関西以外の方には伝わらないかもしれないんですが、なんかそのでかい公園があるんです。
でしまえばその代々木公園的な、新宿御苑的な存在の公園があってですね、それが夜だったんですけど、何人かで同期何人かで自転車乗りながら、なんかちょっと語れる場所探そうみたいな感じで、なんかそのね、青春ですよね。
なんかそれでいろいろ公園の中ぐるぐる回ってて、なんかここら辺いいんじゃないっていうところがあったんです、一箇所。
それがなんか多分、普段昼間は噴水が出てるようなちょっとエリアというかスポットというかになってて、でまぁそこはすごい開けてる場所だったし、であとなんか噴水が出るエリアがちょっと段差みたいな感じで下に向かって降りていけるというか、本当にちょっとした段差になってて、そこに腰掛けていいんじゃないって感じで自転車降りて座ろうとしたら、
あのね、人生で見たことないぐらいの量のゴキブリがエッサホイッサとエッサホイッサ×20,30みたいな感じでいたわけなんですよね。
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で、あの、まぁもしね、仮にです。仮にこれが自分の自宅に出てた場合、僕多分その場であの体験を連絡してたと思います。あのゴキブリが20,30いるので出て行きますって連絡してたところなんですが、外で見るとね、きっしょうみたいなぐらいで留まれたというか、
まあ場所変えたらいいかって感じで、みんなうわーって感じはなったんですけど、まあ場所変えたらいいよねみたいなぐらいの、なんかそんな悲鳴上げるというか、逃げろーみたいな感じじゃなく、なんかちょっとなんか嫌だからどっか行こうかみたいな感じのテンションで移動したんですね。
ということは多分これは僕だけじゃなくて、大体結構みんなもそういう感覚になるのかなというふうに思ってて、やっぱりそのなんていうか、こういうのを考えるとゴキブリってやっぱり家に出ていいサイズ感というか、あの見た目ではやっぱりないんだなというふうに思いますね。
家に出ていいサイズの虫って何?って感じではあるんですけど、まあ例えば蚊とかギリハエとかなら、まあまあまあまあってまだなると思うんですよね。あとクモとかですよね。だから本当になんかラメみたいなサイズの虫ぐらいまでしかやっぱり家にいることは許されないのかなというふうに思ってます。
これからね夏がやってきて、あの生ゴミとかもね増えてきて、まあそういうね虫ケアというか、あのその部屋のね清潔感が、あのその虫の出現にねやっぱりダイレクトに影響する季節ですので。家の中でね、家の中だったら一匹たりとも僕はゴキブリやっぱり見たくない。見たい人の方が少ないと思うんですけど。ので、あのね僕含めリスナーの方々も掃除しっかりやっていきましょうというお話でした。
ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。改めましてザットンです。この番組は日常を旅するをもとに東京の荒波に立ち向かうゲイのひとり語りをお送りしています。
もう7月です。ちゃくちゃ暑いですね。暑いですね。夏きたなって感じしますね。皆さんあの海に行ってください。海でも川でもプールでもなんでもいいですけど、水辺に行きましょう。暑い分、あのその時だけ楽しめるアクティビティのものが、アクティビティってものがやっぱりあるんでね。そういった感じであの季節を楽しんでいきましょうという感じです。まあ熱中症には気をつけてですけど。
今日ちょっと話そうかなと思っている話題がですね、今の仕事、この仕事っていうのかなが、自分の一生の仕事ですって言える日っていつか来るのだろうかっていうお話をね、ちょっとしたいわけなんです。
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というのもですね、私先日ですね、今参画しているプロジェクトが6月末で終了ですという通知が来たんです。この配信がされるのはもう7月ということで、今聞いてくださっているリスナーの方々にとっては先月の話ではあるんですけど、そういった通知が会社から来まして。
一応ね、この番組を今回初めて聞いてくださっている方に説明しておくと、僕はSEという仕事を現在だいたい4、5年ぐらいやっておりましてですね。
SEというとなんだっていうところをもっと詳しく言うと、例えばプログラミングですよね。コードを書いたりとか、あとはコードを書くための設計書を書いたりとか、テストもしますし、要件定義的なところもちょっと関わったりするような、そういった仕事をしているわけなんですね。
そういったSEといってもいろいろ働き方の区別はありましてですね。
例えば自分の会社で働きながら自社の製品を開発するような人もいるし、あとはフリーランスという形で日本に限らずいろんな国のプロジェクトに参加して仕事をしてますっていう人もいるだろうし。
僕は何ですかっていうと、SESっていう職種でして、本当に簡単に言うと、例えば会社Aってところに僕が勤めてます。会社Bが今こういうプロジェクトがあるんです。こういう仕事があるんですけど、人手が必要なのでエンジニアの方募集してますってBの会社が募集をかけて、じゃあ私行ってきますっていうので会社A、僕のいる会社からそのプロジェクト先に常駐して仕事をする。
そういった働き方を僕はしている。それがSESって感じの仕事の職種なんですけど、今それをやっておりますと。そういった感じでやってきた現場、今のプロジェクトが今月末で終了ですっていうのが来たっていうお話なんですね。
僕が今学してるこのプロジェクト、参加してたって方がいいのかな。プロジェクトはちょっと長くて、もう3年もやってたんですよね。その3年の間にプロジェクト1個終わって、じゃあ次これやってもらってもいいですかって言われて、次これ終わったから次これみたいな感じ。
いろいろ会社の中でいろいろ別の案件を回してたりしてたんですけど、それが3年もいたし出てもいいんじゃないっていう感じで、会社の方から連絡が来たので出ますって話になったわけなんですよね。
3年って言うとやっぱり結構長いっていうのはもちろん、一般的な会社で3年勤めましたって言ってもまだこれからだよねぐらいかもしれないんですけど、結構1つのプロジェクトに参加するSESの働き方として3年間って割と長めなのかなって自分には思ってて。
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3年って言うと入ってきた時、僕が今年28で、一応まだ27なんですけど、入った時ってちょうど24歳ぐらいだったんですよ。だから本当にもうそんな時間経ったんだって感じが正直あって。
で、24歳の時って本当にまだシステムエンジニアって仕事自体もそんなまだ経験がなかった時期だし、仕事に慣れてないっていうのも当たり前の状況だったんですけど、なんかもう28っていうのが目前に見えてきてる中で、仕事に対してどれだけ自信を持ててるかなって自分でいろいろ考えた時に、
なんかなんだろう、まだこれが僕の一生やっていく仕事ですって言えるところまでまだ来てないなーってなんか最近ちょっと思ってて。
なんていうか、学生の頃って、例えば10代の頃って、28とか27歳とかその時期ってもうちゃんと大人じゃないですか。絶対ちゃんと大人だと思います。ちゃんと大人の年齢だと思うんですけど。
大人だし、やっぱりその自分のやってる仕事に対しても、それをなんか本当に自信持ってこれが俺の生業なんだぐらいの気持ちでやってるのかなーみたいなことを思ってたけど、でも実際自分がこの年になって思うのはまだ全然そんなことないなーっていう感じでは思ってますね。
ただ、やっぱりなんだろう、そんな気持ちはありつつなんですが、この3年間、自分が今いたこのプロジェクトの3年間っていうのは、入ったばっかりの24歳の時に比べて、なんかちょっと少しずつ未来のことも考えられる機会だったなーっていうのをすごく感じていて。
僕、このポータキャストでも昔話したんですけど、新卒で入った会社、本当爆速で辞めてるんですよ。半年経ったかな?5ヶ月くらいだったかな?正直覚えてないんですけど、ぐらいでも1回辞めてて、わざわざ状況までしてきた会社なのにね。
辞めてて、次の会社も一時期ではあるんですけど、メンタル崩したりとかして、わりと社会人生活ってものに打ちのめされてた時期が結構あったんですけど、このプロジェクトに参画してからのこの3年間っていうのは、自分がこの仕事をちゃんとやらなきゃっていう気持ちを持って最後までやり遂げられたみたいなそういった機会が多くて。
なんかすごい簡単に言うと、自分がこの社会人になってから仕事をするってことに対して、本当に初めて成果というか自信みたいなのをちょっとだけ持てた。まだ本当に胸張って、俺がこれをやり遂げたんだっていうようなとこまでは言ってないけど、でもなんかそういった気持ちを持てる期間だったんですよね。
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だからそういうのがあって、このエンジニアって職業に対して、なんか自分がもしかしたらこれから先も続けていく職業になるのかな?もしかしたらこの先も続けていく職業なのかなっていうふうに思えたというか。
なんだろうな。それもあるし、自分はなんか結構社会不適合者的なところあるよなとは思いつつも、でもそれでもまだ何とかやっていける希望ってまだあるんだなっていうふうに感じられる機会だったというか。
だから本当になんかね、総化すると本当に良い3年だったなと思えるんです。だからそのなんていうかな、このゲイの世界、ゲイの世界というかなんかゲイの人の周りにいるゲイの人を見たときに、なんかこの人の仕事かっこいいなとかすごい華やかだなと思う人って結構会いません?というかその見ません?って思うんですよ。
なんかそれこそ本当に会社員とかじゃなくて、個人事業主としてやってたりとか、そのなんか芸術的な活動をしてらっしゃる方とか、なんか本当に僕から見てね、なんかすごい華やかって見えるなこの人っていう人と会社以外のところでたまたま知り合うとか、そういった本当に機会がなんとなく多いと僕は思ってて。
もちろんね、その人なりに挫折であったりとか努力とかした結果、その今の仕事があるっていうのはもちろん、もちろん徐々に承知はしているんですけど、なんかそういうのと比べたときに自分ってなんか本当にこの仕事やりたかった仕事だったっけなとか、これが自分の将来の仕事になってもいいのかなって本当に思う機会はやっぱりまだまだあるんですよね。
ただそれでも、それでもなんかその振り返ってみたときに、自分のやってきたこととかを考え直したときに、なんかでもこういった形でも、なんかここまでこうやってやってこれたっていうのも一つの自分の力なんだなとか、能力なんだなってやっぱり思えるし思いたいから、なんかそういうのが続いていって、続けていく中で自分の一生の仕事ってなんか見つかっていくのかなっていうふうに。
思い始めているのでした。
正直わかんないです。なんかいろいろ言っちゃったんですけど、わかんない。本当にこれがこの先続くのかどうかも正直全然わかんないし、この3年間がね、すごくメンタル的にも仕事の内容的にも自分に合った環境だったから、今こうやって言えてるだけだっていう可能性は全然あるし、また次の参画するプロジェクトも決まってるプロジェクトがあるんですけど、
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そこでもうボコボコに打ちのめされて、もう演じないなんかやりたくない。俺はこんなことやるために東京来たんじゃないって。別に何やるために東京来たとかないんですけど、って思う日がまたね、来る可能性は全然あるんですが、そもそもなんかこの一生の仕事って言えるのがね、見つける必要があるのかどうかもわかんないし、案外人生ってこんなもんなんだなって思ってます。
このね、ポトキャストは、見てる統計情報上の情報だけで言うと、僕より年上、28からそれ以上の人が約90%のリスナーさんなんです。
っていうのが数値以上出てて、なんでなんかその僕のね、今こうやって話したところを聞いて、そりゃそうだよっていうか、27歳なんてこれから人生何があるかわかんない、どんな方向転換が起きるかわかんないぞお前って、きっと思ってる方がたくさんいらっしゃるかと思いますし、
あとその残りの10%自分と同じ世代、またもしくはそれ、僕よりももっと若い世代は、あんたもう27ですよ、もうすぐ28ですよって言って、まだそんなこと言ってるんですかみたいな感じで思われるのかもしれないけど、
なんだろうな、この今もうすぐ28歳になるっていう自分の本当にその現実的な立ち位置では、まだやっぱりそのなんだろうな、一生の仕事っていうのはわかんないし、これがずっと続くかもわかんないし、これで本当にいいのかなって迷う時でもあるし、
でもなんとなくそのやってきた数年間を振り返って、ちょっと自信を持ちたい、持てるなと思える時でもあるのかなっていうふうに感じてます。
逆に言うと、この5年で振り返ってまだ何もできてないなとか、まだ全然自分はもっと迷ってるというか、何をしたらいいのか、自分が何ができるのかわからないっていう状況にある人も、もしかしたら僕と同い年ぐらいでね、いる人もそういう人もいるかもしれないし、もう確固たる自信を持ってやってる人もいるかもしれませんが、
まあそういうのがそれぞれあってしかるべきだし、でもなんだろうな、それを早く見つけようっていうか、一生の仕事って早く言いたい、そう言えるものを早く見つけたいとか、やっぱまだ焦らなくてもいいよねとかも思ったり、
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まあそんな日々ですね、本当に、仕事ってなんだろうってことを考えるような運命にはなんかちょっとずつなってきたなーって思います。
まあなんかとりあえず何が言いたいかっていうと、これも本当チャンミナの言葉ではあるんですが、過去の自分に中指を立てないっていう精神をね、持ち続けたいです。
自分がどんな状況であったとしても、この年までやってきた過去っていうのはやっぱりあるわけですから、やってきた実績、何かしらを養ってきたことっていうのは絶対あるわけですから、そんな自分に対して中指を立てない、NOと言わないってことを大事にして、自分がちょっとでもやってきた、できたってことを意地にして、この先もね、ちょっともうちょっと頑張っていこうかなっていう風に思ってます。
とりあえずその今を生きようっていう風にね、最近は何か考えているところでございます。
みたいなそんなちょっとね、現時点での自分の現場が変わるっていうのもあって、気持ちの整理みたいなことをこのポトキャストでされていただきました。
はい、ということで今回は初っ端からね、ポキちゃんのお話をしたのと、あとはなんか自分のね、今年28歳になる自分の仕事ってものに対する、なんとなく今現時点で考えていること、感じていることをただただちょっとつらつら話してみたりとかしてみました。
で、これね、一個現場が変わるってことで皆さんにちょっと残念なご報告がありましてですね、この番組ではたびたび、もう何回話したかわかんないけど話をしている職場のギャルがいるじゃないですか、あの子と離れ離れになっちゃいます。
その他もずっとプロジェクト、ずっとって言っても途中からですけど、なんかこうしたプロジェクトが同じだったので、しかも隣の席にね、今座ってるんで、結構話す機会とかあったんで、いろいろね、なんかこのポトキャストでもいろいろ本当にいろいろ話をしてきたんですけども、そのギャルともお別れです。
月に1回ね、全社員が集まる機会ってのもあるんですけど、なかなかそこでね、一対一で話すっていうのはそんなしっかり時間が取れるわけでもないですしね。なんで、まあもうほとんどもしかしたらなくなっちゃうかもしれないが、なんかそういうのも埋めて人生ですねっていう感じです。
はい、なんでちょっとね、僕の番組のギャルフファンの方がいましたら大変申し訳ないんですが、僕自身一番悲しいのが正直、現場離れるの一番何が嫌かってそこなんですよね。まあそんなことは言ってられないんですよ。そんなことは言ってられません。はい、次の現場頑張りますということで、皆さん応援しててください。はい、すいません。ちょっと長々喋っちゃいましたが、今日はここまでにしたいと思います。ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。バイバイ。
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