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【企画回】アートワークが自撮りの男
2025-08-14 23:32

【企画回】アートワークが自撮りの男

ポッドキャストアートイベント「ジャケギキ」 

【日時】11/28(金)〜12/2(火) 

【場所】原宿スクエア内

   東急プラザ原宿「ハラカド」3F

   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-31-21

《「ジャケギキ」クラウドファンディング》

https://camp-fire.jp/projects/866687/view?utm_campaign=cp_share_c_msg_projects_show

(2025/8/31まで)

■エピソード内でアートワークを紹介した番組

「沈まぬまくら」さん

Spotify:https://open.spotify.com/show/0iRDpsfeUaGHIzwyGWO36v


<一緒にハラカドに行く予定の姉妹番組>

■True Blue on my Blue(yossyさん)

https://open.spotify.com/show/3z9A0gKAzFVN2apFRXuFto


■ゲイなゆーたのぴーちくぱーちく(ゆーたさん)https://linktr.ee/yutagay.p29

感想

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00:00
今回はですね、前回のエピソードでもお話しした通り、 ジャケ劇というポッドキャストのアートワークを展示するイベントに参加させていただくことになりましたので、
そちらのイベントに際してのアートワーク、自身の番組のアートワークについて語る、みたいな話をね、録音しようかなと思ってるんですが、
すいません。あのー、一個だけちょっと先に、ちょっとどうしてもこれだけ言っておきたいなってことがあって、
あの、ラブブって何ですか? えっと、皆さんラブブってご存知ですかね?
今なんか、とんでもない勢いで世間をにぎわしている、あるキャラクターがいましてですね、 えっとね、聞いたことある方もいらっしゃると思うんですけど、
あまり知らない人の向けて、僕もね、ちょっとだけ調べたんで説明をしておくと、
あのー、なんか、香港のデザイナーさんが作った中国初のキャラクターでして、
なんかすごい意地悪そうな顔をした、なんか人間みたいな体のやつが、あのウサギの着ぐるみを着ているっていう説明になってるのかな?
それとも、もしかしたら、あの、ちゃんと正真正銘のウサギなのかもしれないのですが、
えー、なんかそういうキャラクターがですね、ラブブっていう名前で、今もう若者中心なのかな? に、とんでもない勢いで広まってまして、
で、これね、決してアジア圏、まあ日本とか含めアジア圏だけではなく、世界中で広まってるみたいでしてね、
その勢いがもうちょっと半端じゃなくて、どこ行ってもラブブみたいな感じになってるみたいなんですよね。
で、そのラブブ、日本でどんな感じなの? っていうと、
まあ、あの、みんな若い人がキーホルダーつけてるのとかも結構見るっちゃ見るし、
あとね、あの、それこそ、あの、今回の邪気劇のイベントが開催される、開催される、原門がある表参道原宿エリアにも、
なんか今ポップアップストアみたいなのがありましてですね、
で、僕最近そこ通ったんですけど、いやもうすごいですよ。
あの、とんでもない列ができてて、
なんかあそこの近くって、ちょっともう伝わる人にしか伝わらない可能性があるのですが、
あのー、一覧、一覧のラーメン屋さんが、あの、交差点付近にあって、
そこにすごい外国人のお客さんが並んでるのって見たことありますかね?
ま、そこのすぐ向かい側の道路にあるんですけど、そのポップアップストアが、
一覧も片手さえすごい列、毎回並んでるなと思うんですけど、
それでも200倍ぐらい並んでるんですよね、人が。
もう誇張してません。あの、普段めっちゃ誇張するんですけど、もうこれは誇張してません。
もう200倍の列でポップアップストアに人が立ち並んでいてですね、
で、しかもそのね、並んでる人も決して日本人だけじゃないんですよ。
ま、あのー、パッと見た感じのイメージだけでと、本当にいろんな国の人が並んでるっていう状態でして、
03:04
えっとね、僕はすごい危機感を抱いております。
あのー、このね、旅せよ日常の番組をお聴きの皆様、
ま、今、今回初めて聴いてくださったって方もね、いらっしゃるかと思いますが、
ま、少なくともこの番組をずっと聴いてくださってる方々に関しては、
あのー、すいませんが、ラブを押すことを禁止させていただきます。
あのー、私たちはおパパを押さないといけません。
はい、おばんじゅううさぎですね。
おパパを、あのー、私たちはめでて愛して広めていくっていう義務を背負ってます。
ま、僕含めこの番組を聴いてくださってる皆様は。
はい、ま、こればっかりはちょっと飲んでいただかないと仕方がないところでして、
はい、あのー、おパパがラブブーの上に立つということは、
もう、あのー、なんだろうな、世間の常識と言いますか、自然の断りと言いますか、
はい、あの決して別にラブブーをね、否定してるわけじゃないんです。
ただ、あのー、このままだとおパパが押されてしまう、
売上がラブブーに吸い取られて、
おパパの対等がね、阻害されてしまうっていうことがあります。
はい、なので、あのー、皆様申し訳ないですけど、
今、あのラブブーに興味を持ち始めたとか、
あのラブブーをちょっと好きだ、気になってるって方は申し訳ないんですけど、
あの、おパパを押してください。お願いします。
はい、おばんじゅううさぎでこの番組を持ってるようなもんなので、
あの、そこはちょっとね、申し訳ないですけどお願いしたいです。
はい、あのー、そう、だからさ、そんな茶番を置いといて、
本当にラブブーの人気がすごくて、
なんか本当にインスタとか見てると、
みんなもうそれ、あの、あのちい川ですらちょっと押されてるっていうくらいなんで、
このね、まあ人気がいつまで続くかはわかんないですが、
あのー、まあやっぱなんか、キャラクター文化っていうのかな、
が、こんなにも盛んな日本、だからこそっていうこともないと思います。
本当に世界中で広がってるから、
だからこそ、このね、キャラクター戦国時代をパンチをしていく義務が私たちにあるのではないでしょうか。
なんかね、すごい一個面白かったのが、
ラブブーの人形がカールマルクスの墓に置かれてたっていうニュースがバズってましたね。
マルクスって社会主義とか共産主義でおなじみのカールマルクスちゃんです。
そこのカールマルクスの墓がイギリスにあるみたいで、
そこに今ラブブーがお供えされてあったっていうのが、
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ちょっと海外、欧米圏なのかな、を中心にちょっとだけバズってたらしくてニュースで。
それぐらいのね、人気が誇ってると。
本来であれば、そこにね、お供えされるのはおパンチであるはずなので、
皆様、申し訳ないですがちょっとね、気を引き締めてお願いしたいと思います。
ということで、始めていきましょう。
お聞きの番組は、ラットンの旅と日常です。
改めまして、ラットンです。
この番組は、日常を旅するおテーマに東京の荒波に立ち向かう芸のひとり語りをお送りしています。
ということでですね、すいません。長々とオープニング話してしまいましたが。
早速ですね、今回のメインのジャケギキの企画の方に移っていきたいと思います。
その前にですね、ジャケギキって何ですかっていうのをもう一度説明しておこうかと思います。
こちらジャケギキですが、ポッドキャストをもっと多くの人に知ってもらうを目的とした、
番組のジャケット、カバーアートを展示するポッドキャストアートイベントです。
つまり僕のこの旅せよ日常の番組のアートワークがですね、
なんと実際に現実にカバーアートとして、ジャケットとして原角に飾っていただけるというそのような企画になっています。
開催期間が2025年の11月28日から12月3日です。
場所がですね、原宿の原角ですね。
この番組でもお馴染みの原角です。
っていうのもですね、この番組が始まっためっちゃ最初の方に、
確か原角がその時できたばっかりで、そこに行ってきたよみたいなエピソードを撮ったんですよね。
まさかその時はそこに自分のアートワークを飾っていただけるなんて思いもしませんでしたけども、
そういった形でちょっとね、原角には勝手に縁を感じておりますけども、
そこにね、実際に並べていただくということですごい楽しみにしています。
この前ね、この番組でもコラボしたよってお話はさせていただいたんですが、
トゥルーブルー、お前ブルーのヨッシーさんと、ゲイナユウタのピーチクパーチクのユウタさんもこの企画参加しておられまして、
なんで3人で同じ場所に並んでたらいいよねみたいな話なんかしつつ、
それをね、すごい見に行くの楽しみだねなんて話をしているところでございます。
そういったジャケ劇っていうイベントがあるんですが、そこに参加するのですが、
それに際してですね、もう一個イベントというか企画がありまして、
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というのがですね、このポッドキャストの配信のエピソードを使って自分のアートワークについて話すと、
あともう一つですね、このジャケ劇のイベントの運営者の方がおそらくランダムに選んでくれたと思うんですけど、
別の参加者さんをそれぞれ各番組一つ指定してくれてて、
そこの指定された番組さんのアートワークについていろいろ話をしてみてくださいっていう、
実際にハラカドにカバーアートを飾るというものとはまた別で、
そういったポッドキャストのエピソードのイベントもありますと。
今回はその配信、今回はそれを話す回となっております。
ラブボの話なんかしてる場合じゃございません。本当にね。
ということで早速始めていきましょう。
まずですね、自分の番組アートワークについての話というところなんですけど、
この番組お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、
ちょっと1回アートワークを変えております。
1年目の時と2年目の時という形で、
ちょっとイラストをごそっと変えておりまして、
まず1年目の方からの話をしたいんですが、
あまり特にこれ話すことも大事じゃなくてですね、
一応これは自分がイラストを描いてるんですけど、
真ん中に立ってリュックを背負ってる男の子、
これがザット、つまりイコール僕という想定で絵を描いております。
結構ね、このイラストが現実の僕に意外と似てるということをね、
実際に僕の姿を目にした方にちょこちょこ言われたりします。
それはすごくありがたいんですけど、
なんかちょっと自分でもすごいこれシンプルだなと思ってて、
なんか本当に黄色いシャツを着てリュックを背負った男の子が1人真ん中にいるだけで、
後ろはね、あとはもう緑色一色で、
上にロゴというか番組のタイトルが書かれているって、
本当にそんな感じのシンプルなものになっていますね。
一応なんかね、リュックなんで背負ってるのかっていうところを、
一応別に大したエピソードもないんですが話しておくと、
やっぱりなんかね、僕大学の時にやったバックパック旅、
バックパッカーとしてのちょっとした旅みたいな海外を、
本当に別に大した長い間行ってないんですが、
それをした経験がちょっとだけありまして、
その時、その経験が僕の中ですごい人生の中でもね、
大きく思い出に残ってるというか、
本当に自分の人生の中のかけがえのない1つの記憶になっていて、
なんで、自分の中で旅イコールリュックを背負っていくものみたいな、
っていう1つポイントもありまして、
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っていうのもあって、この番組のタイトルは旅背負う日常っていう、
旅ってついてるぐらいなので、リュック背負わせておくかという感じで、
リュックを背負っております。
あんま見えてないんですけど、一応イラストを描いてる段階では、
足まで描いてたんですよね。
たぶん番組のアートワーク上、見えてる箇所的には、
ほとんど腰ぐらいまでかな、だったような気はするんですけど、
一応足まで描いてます。
ただちょっとカバーアートとして完成させるときに、
足があるとあんまり収まりが良くないなっていうので、
見えないところにずらしてしまいましたが、そんな経緯がございます。
そんな感じで1年目のアートワークがありますと。
で、2年目のアートワークが今使ってるもので、
結構ガッツリ、イラストの雰囲気自体は多分変わってないんですけど、
うまく言えないんですけど、1年目の時に比べて、
自己顕示欲の強いアートワークになってるんじゃないかなっていう風に思います。
僕をイラスト化したものっていうのは相変わらず続いてるんですけど、
テーマとしてね。
僕が異常に前に出てきていて、その異常に前に出てきているせいで、
番組タイトルが左端に追いやられてるっていう状態になってました。
普通さ、番組のタイトルが一番大事なはずなのに、
そこを端に追いやって自分のイラストを一番デカく描いちゃうってところに、
自分の噂では大江戸線並みに深いと言われてる自己顕示欲が現れてる素敵なイラストかなっていう風に思います。
一応このイラストに関して、ちゃんと言ったことはないんですけど、
自撮りをしてるっていう様子を絵にしてます。
片手にスマホを持って、それでパシャって光って、
その光のところにちょうどタイトルが来てるみたいな状態にしてて、
さっき言ったね、自分を前に出したっていうのは一応自分の自撮りをするためっていうところではあるんですが、
そういった想定で絵を描いております。
一応これね、気づいてくださった方一人いらっしゃったんですけど、
スマホはね、グーグルピクセルのモチーフとしたイラストになってます。
一応完全にグーグルピクセルにしてるわけじゃないんですけど、
一部カメラの模様とか位置とか微妙に変えたりはしてるんですが、
だいたい90%ぐらいはグーグルピクセルの形になっています。
今自分が実際使ってるやつなんですけど、
1年目の時に携帯をグーグルピクセルに乗り換えたみたいな話をタブしてて、
その子を拾った形になっております。
なんでそういった意味があって、
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グーグルピクセルを持って自撮りをしてるアラサーの男性ということで認識してもらえたらなというふうに思います。
一応、服の胸のところにZっていうアルファベットをつけてるの、皆さんお気づきでしょうかって別にそんな見てないと思うんですけど、
一応、僕のザットンっていう名前に出らせてもらってるので、ザのZを取ったものが書かれてます。
そんなのが2年目のアートワークになっておりまして、
ただですね、ちょっと鼻角に飾ってもらうカバーアート、1年目のものか2年目のものかどっちにしようかなってちょっとまだ悩んでて、
アートワークとしてのまとまり感というか収まりの良さは正直1年目の方が良かったなって思ってるところではあって、
さっきも言った通り2年目の方は自分を前に持ってきすぎたせいでタイトルが見えないあんまりっていう状態になっているので、
もしかしたら1年目の方を採用している可能性がありますと。
そんな形で自分のアートワークの説明でした。
次が指定された番組のアートワークについてです。
僕が今回邪気劇の方から指定いただいたのが、沈まぬ枕さんというポトキャスト番組です。
どんな番組かと言いますと、番組の概要欄を読ませていただきます。
ところかまわず寝落ちしてしまう2人が眠れない夜を過ごすリスナーの皆さんとともに、
日常のふとした疑問についてそれぞれの視点からゆるっとお話ししてみる番組です。
ということで、本当に僕にぴったりですね。
夜眠れないことって本当に僕も昔からすごいあるんで、僕にぴったりな指定番組だなって感じで。
アートワークについてお話しするってところなんですけど、
これは調べていただくのが一番早いんですが、
一応今調べられないという方に向けて、僕からどんなアートワークなのかっていうのをお話し簡単にさせていただくと、
青と紫のグラデーションの背景色で、
左上と右下にちょっと光がピカッと光ってるような感じで、ちょっと夜っぽい感じになってます。
真ん中に窓の形なのかなのイラストっていうか切り抜きがあって、
真ん中に月がポンって一個ありますね。
その月の下のところ、窓を覗くような形で羊さんがモヤモヤモヤ眠れないみたいな感じで思っているのか、
そんなかわいいイラストが描かれています。
そういったイラストになってて、これ本当にかわいいですね。
というかこのコンセプトと本当にぴったりマッチしてる、
眠れない夜にっていうコンセプトに本当にぴったり合ったイラストだなと思ってて、
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羊がすごいかわいいし、月がシンプルに綺麗でめちゃくちゃ見てて本当に落ち着くイラストになってますね。
本当にこの静まぬ枕っていうタイトルも含め、番組のコンセプトも含め、
それをすごく的確に表したアートワークになっていて、めちゃくちゃ僕は好きですね。
僕もこの指定されたのをきっかけに番組配信にいくつか聞かせていただいて、
本当にお便りがすごい全部面白いんですよね。
どの回聞いてても静まぬ枕さんにあてて送られたメールが本当にどれもどれも全部面白くて、
僕そうお気に入りのやつが一個あって、
エピソード11、走り出す青春と日々のルーティーンを考える夜っていう回なんですけど、
ここの初っ端にお便りがあって、
それの内容が大学に入ったらずっと同じベンチに座ってる男性がいて、
その男性が噂によると大学7年生って死ぬほど留年しまくってる人で、
いつしかその人は尾崎って呼ばれるようになって、
その人と共に大学生活を送っていくというか、
1年2年とどんどん時を経ていくんですけどっていうお便りなんです。
それがすごい切ないというか、お便りを書く人の上手さもあると思うんですが、
その情景がすごくエモいんですよ。
それが素敵で、この回は僕すごくお気に入りなので皆さんぜひ聞いてみてください。
最後に、じゃけ劇のイベントについてというところなんですけど、
本当にこのじゃけ劇っていうイベントがあるっていうのをね、
Xの方で流れてるのを見てすごい面白そうだなって感じたのが率直な感想でして、
原門っていう場所ってもうめちゃくちゃ人が集まる場所というか、
さっき言ったラブ部がめちゃくちゃ並んでるって話を最初にしたんですけど、
ラブ部の並んでるところから本当にすごい近い、人が大量に並んでる交差点の角にあるところで、
なので普段ポッドキャストを聞かない人とかもすごいいっぱい集まるんだろうなと思いますし、
それこそポッドキャストを本当に多くの人に知ってもらうっていうイベントの趣旨にピッタリな場所で開催されるので、
本当に僕のアートワーク飾っていただけるってことはすごく嬉しいんですけど、
普通にイベントとして楽しいなというか面白そうだなっていう気持ちがすごく大きいですね。
しかも11月28日から12月3日って結構長いし、
僕ももちろん見に行こうと思ってます。ヨシーさんとユータさんと一緒に見に行こうと思ってるんですけど、
なかなかこんな機会ないと思うので、写真撮って大事に残しておこうかなと思います。
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今からこの年の年末ぐらいですかね。11月の終わりから12月の頭ってなると。
年末はいい過ぎか。年末はいい過ぎだけど。
1年の終わりが近づく頃ですけど、そこにすごい楽しみが一個できてありがたいなという気持ちです。
ということで今回は企画がんむしのラブブーのお話をしてしまったのと、
あとはジャケ劇のイベント企画に参加させていただきますよというお話をさせていただきました。
この配信をするにあたって、最後にこのジャケ劇のイベント用に作成されたジングルっていうのがあるみたいなので、
それをこのエンディングの後に流そうと思うので、良ければ最後まで聞いていただけると幸いです。
本当に誰でも入れますし、誰でも無料で見れる場所にあるので、
普段全然ポトキャストを聞かないっていうような友達とでも一緒に誘って、
別に僕の番組のアートワークじゃなくても全然いいです。
他に語られてるアートワークを見に行くのとかでもいいですし、
本当にフラッと立ち寄れるイベントになっていると思いますので、皆さんぜひ足を運んでみてください。
ということでここら辺で終わりにしようかと思います。
イベント楽しみですね。皆さんぜひご来場ください。
ということでここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。バイバイ。
ジングルに続きます。
ポッドキャストをアートで楽しむイベント、ジャケ劇が原宿のど真ん中原門で開催決定。
JWAVE公演の下、全国の番組ジャケットが集結。
参加番組の特別プレイリストをイベント当日のパンフレットに掲載。
新しい番組と出会えるチャンスです。
あなたの目から耳へつながるポッドキャストアートイベントジャケ劇。
開催期間は11月28日からの5日間。どうぞお楽しみに。
クラウドファンディングの応援締め切りは8月30日まで。
詳しくは概要欄をチェック。
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