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皆さんこんにちは、チャットンです。
9月も半ばに差し掛かってきましたが、皆さんもいかがお過ごしでしょうか。
最近はね、朝とか夜とかですね、仕事の行くときとか帰るときとか、
なんかちょっと歩いてると、わりと涼しい風も吹いてきて、日中はね、ちょっと暑いんですけど、
朝とか夜とかは、なんかそろそろ秋が近づいてきてるんだなって感じるような、そんな季節になってまいりました。
9月、夏の終わりも近づいてきてるっていうのもありますし、
1年を通しても、そろそろ後半戦というか、終わりも見えてき始める頃なのかなとちょっと思ってるんですけども、
ちょっとね、私の仕事なんですけれども、そういえばなんかあんまり自分の仕事の話ってそんなしたことないなって思ってですね、
最初ちょっとその話をしようかなと思うんですけども、私はちょっと昔のエリストでも話したんですけれども、
Synthosで入った会社を退職代行で半年くらいですぐ辞めてまして、それ以降はずっとエンジニアをやってます。
ITの開発をやってるって感じですね、仕事で。
で、始めた頃からずっと自分はJavaっていう言語を使ってウェブアプリケーション、
いわゆるウェブサイトとか普段スマホとかパソコンとかでアクセスするようなウェブのページの開発をね、メインにやってるんですけれども、
それを3、4年かちょっとやってきてる中で、なんかそろそろさすがに違う言語というか、
なんかJavaすごいベーシックな言語なんで、それにプラスして何か覚えようかな、学ぼうかなっていうのをね、
最近ちょっと考えまして、もともとそんなにね、相手に興味があったITを始めたわけではないんですけれども、
今まで3、4年Javaやってきたし、違う分野というか、なんか違う世界も見てみようかなっていうので、
アンドロイドのアプリの開発に使われているKotlinっていうね、かわいい名前のアプリの開発言語を勉強してみようかなと思ったわけなんですよ。
僕は全然そのKotlinについてまだ詳しく知らないんですけども、
何やらそのアンドロイドアプリの開発ってJavaも使われてるし、そのKotlinっていう言語も使われてますと。
Kotlinっていう言語はJavaをベースにというか、Javaから発展したような言語だから、
Javaを知ってればある程度結構形としては習得しやすいっていうふうに書いてるようなサイトもあって、
じゃあこれにしようかなと、全くゼロのやつから勉強するよりも結構その発展というか応用みたいな形なんだったら勉強しやすいかなと思って、
そのアプリの開発のKotlinを選んだわけなんですけど、
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まだ全く勉強してなくて、とりあえず何かしろということで、そのKotlinが何なのかしろということで、
うちの会社には1年に額は決まってるんですけど、
その額までIT系の書籍だったりとかオンラインの講座とかにお金を当ててくれるっていう補助がありまして、
それを使ってちょっと書籍だけでも読んでみようと思って、
自分のいる課長に勉強する興味があって、書籍だけでも書いたいんですけどいいですかって興味本位で聞いてみたんですけど、
全然いいんだけど、じゃあアプリ何か作って見せてねって言われて、
そこでアプリ作りませんっていうのもあれだし、分かりましたって言っちゃったんですけど、
そんなアカウントでアプリケーション開発をすることになりまして、そんな難しいものは作れないと思うので、
簡単なものから作ってやっていこうかなと思うんですけれども、
それに加えて自分の家のパソコンがなかなか古くて全然使い物にならないので、
本当にITエンジニアとは思えないぐらいめちゃくちゃな基準で選んだパソコンでして、
楽天で人気ダンバーワンになってたパソコンっていうそれしかなくて、
さすがに仕事もありますし自分の仕事もありますし、
それこそこのポッドキャストの編集も今のパソコンだとすごい重くて、
なかなか編集に時間がかかるというか重いので、
さすがにそろそろちゃんとお金出してパソコン買おうかなと思って、
それも合わせて買って、書籍とパソコンを揃えて、
開発の環境というか勉強の環境を整えようとしているところでございます。
なかなかこういう追い込まないと状況、
パソコン買って自分の家の先輩とか上司にもやりますって宣言しちゃった状態じゃないと、
なかなか自分は腰を動かせないタイプなので、
それはそれでいいのかなとは思ってるんですけども、
そんなこんなんでプリクエーション開発をすることになったという話を、
この前仕事の職場の方でもちょろっと話をしてたんですよ。
それを聞いてた僕のこのポッドキャストでは本当によくしょっちゅうお話をさせていただいているギャルのめちゃめちゃ若い女の子がね、
すごいですね、そんなことするなんてって話に入ってきて、
私もね、課長に言われてるんですよって、なんかちょっと言語勉強したりとかそういうことやらないのって言われてるんですけどっていう話をしてて、
そのギャルの女の子は一緒の現場に入って同じ仕事をしてるんですけれども、
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課としてはちょっと一応違う課に入っていて、
自分がこの書籍申請の時に連絡した課長とまた別の上司の人がそのギャルの女の子の上司をやってるわけなんですけども、
そういう話を結構してるらしくて、
自分もね、なんかやったらいいじゃんみたいな話をしてたんですけど、
いやだって、もし資格の勉強とかして落ちたら嫌じゃないですか、それはそうだねって話をしてて、
うちの会社は資格とか受けた時に落ちたら自腹なんですよね、
受かったらその受験代みたいなの出してくれるんですけど落ちたら自腹になっちゃって結構相手の資格って高いんですよね、
普通に2,3万飛んで行っちゃうこともあるので、
まあ割と真剣にちゃんと勉強しておかないとだいぶ膨増になっちゃうような資格が多いんですけど、
でその女の子がね、そんな勉強してもし落ちちゃうぐらいだったら、
だってディズニーとか行きたいじゃないですかって言って、
でちゃんとそれを上司にも言ってるらしいんですよね、
資格とか受けないのって上司に聞かれて、
いやディズニー行きたいんで嫌ですって、勉強しませんって、
ちゃんと言ってるらしいです、
僕たちのね仕事場の会話だけじゃなくて、ちゃんとそうやって伝えてるらしいんで、
やっぱりなんかそのハートが違うよなって、
この前もねこういった話、感想を話したんですけど、
ディズニー行きたいから資格の勉強しませんって言える強心臓をね、
僕もなんとか手に入れたいなと思うんですけど、
なかなかそういうのって生まれ持ったものなのかなとか、
小さい時の環境の影響が大きいのかななんて思ったりするんですけど、
そういったね話をね聞いてるだけでも僕は面白いので、
まあまあまあまあ自分は勉強やるかって感じではあるんですけど、
ということでねちょっとパソコン、さっき言ったパソコンとかはまだ届いてないので、
届いたら届いたで、資格の勉強、
その時言ってたコトリンの言語を使った開発の練習にも使えるのはもちろんだと思うんですけど、
ちょっとねこの自分が趣味でやってるポッドキャストの編集もたぶんしやすくなると思うので、
それはそれでちょっと楽しみというか、
まああのね今激お物環境で録音してる、録音編集してるのがねちょっとでも楽になったらいいなぁなんて思っております。
どこかでね、あのどっかのタイミングでパソコンが変わって編集がもっといい感じになってる可能性があるので、
あの聞いてくださってる皆さんにもまだもうちょっとね、より良い音声で提供できるのではないかと思っております。
はい、ちょっと長々とお話ししてしまいましたが、
えーと今回も始めていきましょう。
ZADの旅せよ日常。
はい、改めましてザットンです。
ザットンの旅せよ日常。
この番組は東京の生活を義理生き延びてるゲイザットンがそんな日常生活の話を気ままにお話ししている番組です。
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はい、えーということで今回は短髪の寿命短すぎる問題についてお話ししようかなと思います。
はい、えーとまあちょっと前のエピソードとかでもね、あのちょろっと触れたことがあるんですけれども、
僕結構ね、あの普段からかなり短い髪をしています。
あのー、なんか俗に言うね、短髪っていうよりもド短髪に近いというか、
えーとまあ最近はずっとサイドの方はフェイドで刈り上げていて、
トップ、頭の上の方は2センチくらいか、の長さで、
でちょっと前髪をね立ててセットできるようなそれぐらいの長さをずっとキープ、
まあここ数年ね、同じそんな髪型をしているわけなんですけれども、
まあこの髪型めちゃくちゃ寿命が短いんですよね。
世間一般的にフェイドカット、いわゆるそのグラデーションをつけた刈り上げっていうのは、
もう2週間もするともうそのグラデーションも消えちゃって、
もうなんかあの普通のちょっと短いぐらいの毛になっちゃう。
フェイドカットとしての見栄えがもう終わってしまうというか、
あのそうですね。
なので基本的にそのものすごく髪型に気を使っている人っていうのは、
だいたい2週間1回そのフェイドのメンテナンスに当ててるみたいなことを、
あのまあねサイトとかでも読んだことがあって、
ただ2週間に1回3発に行くって結構な高頻度だと僕は思ってるんですね。
まあ短髪の人あるあるだと思うんですけど、
割ともう1ヶ月に1回は行きますって人が結構多いのかなって自分の周りとか聞いてて思っていて、
その1ヶ月でも会社の人とかにはちょっと髪切りすぎじゃないみたいなことよく言われるんですよね。
早い時では3週間とかでも切ったりするんで、
その頻度で切ってると毎月は基本1月1では3発台がかかってるっていう状態なんですけど、
でまあ自分がよく行ってる3発のところはですね、
フェイドカットであったりとか予約であったりとか、
僕いつも同じ人に切ってもらってるんで、
指名代とかそういうの諸々込みで5000円ちょっと超えるぐらいなんですけども、
それをねもし仮に自分が2週間に1回行ってたとしたら、
だいたい1ヶ月で1万円は3発台で超えてしまうわけなんですよ。
まあなかなかねちょっとそんなにね別に自分はお金持ちなわけではないので、
1万円かーって3発に1万円か付きってちょっとねなかなか手が出せないというか、
本当はめちゃめちゃ2週間に1回行きたいぐらいなんですけど、
まあなかなか手が出せないなーっていうところで、
本当に何というかまああのまあこれ芸に限らずだと思うんですけど、
やっぱり短髪がやっぱり大好きで、
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短髪でいることが好きなので髪が伸びていくにつれて、
どんどんどんどん自分のね見た目に対するねっていうのが自信っていうとかな、
自分のヘアスタイルに対しての自信がなくなっていくわけなんですよ、
髪が伸びるとね。
なんか本当に前髪がもうできて、前髪をねちょっと横に垂らすというか、
あのセットそんな感じでセットできるようになったら、
もうその時点で僕は結構もう下げモードになるぐらい、
それぐらいね短髪にこだわりがありまして。
で、まあ問いつつなんですけど、
自分は高校生の頃ぐらいまではあのだいぶ髪の毛が長い方だったんですよ。
長い方って言っても一般的に見るとまあ普通の長さ、
日本人の男性の普通の一般的な平均的な長さみたいな感じではあると思うんですけど、
まあね結構前髪とかもある感じで、
それこそね鏡の前とか自分が何かしらちょっと反射して見えるようなところを通りかかれば、
もう前髪をパッて気にしてるような、
そんなちょっとねあの嫌な高校生でした。
で、まあそんな高校生活、前髪を気にする高校生活を送りつつ、
で、大学に入ってからですね、
1年間ぐらいは割とそんな感じだったんですけど、
大学2年生の頃かな、
まあなかなかね自分で言うのもちょっと恥ずかしい話ではあるんですけれども、
あの大学2年生の頃にね急に丸坊主にしました。
今まで前髪気にしてたの何だったのってぐらいあの潔い、
おしゃれ坊主とかじゃなくて、
本当にあの全部の毛を同じ長さで揃える丸坊主に、
あの大学生ですよ、
あの一番髪型とかで遊びたくなる時期の大学生の時に、
あの丸坊主にしてました。
というのがですね、
その時期に見た8マイルっていう、
あのエミネムっていうね、
あの外国のラッパーがいるんですけど、
そのねエミネムの辞典を元にした映画、
8マイルっていうのがあって、
それをね僕はあの深夜ですね、
家で見てたんですよ。
でその映画に出てくるエミネム、
まあ本人が本役で出てて、
めちゃくちゃかっこよかったんですよ。
もう本当に衝撃を受けるぐらい、
その映画の中のエミネムがかっこよくて、
でまあ僕それ、
そのエミネムがね、
劇中で坊主だったんですよ。
で僕それ見終わった後に、
いやもう前髪期とか気にしてる場合じゃねえな、
もうかっこいい男は坊主なんだと思って、
もうね、
あのその日のうちに坊主にしました。
坊主にして、
もうねその翌日のね大学、
もうあの覚えてます本当に恥ずかしくて、
夜が明けたらね、
あの冷静になるもんで、
あの丸坊主にした自分をまあ後悔しつつも、
まあ割とあの一休さんみたいでいいよって言われて、
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僕はエミネムにね合わせたつもりだったんですけど、
一休さんみたいでいいじゃんって言われて、
まあなんやかんや自分も気に入っていって、
まあそっからね、
社会人2年目ぐらいまではずっと丸坊主で生活してました。
長いですね。
4,5年ぐらいあの丸坊主をずっと続けてて、
そのですね、
社会人になってからの坊主ってなかなかいないと思うんですよ。
あのそれこそ普通にスーツ着てね、
あの出社してるわけなんですけども、
まあ頭はしっかり丸めてて、
なんかやっちゃったのかなこの人みたいな雰囲気のね人だったんですけど、
まあ社会人2年目過ぎた頃ぐらいに、
さすがにそろそろちょっとあの髪型変えようと思って、
でここで初めてその今、
初めてというか今に至るそのフェードカットというか、
みたいなのを始めるようになって、
まあそれがずっと今も続いてるっていう感じになってるんですけども、
まあそんな歴を経てるんで、
正直前髪があってもいい、
高校生の時はずっとそんなんだったから、
前髪があったらあったで髪型楽しめるタイプなのかなって思ってたんですけども、
全然そんなことはなくて、
本当に今はなぜか前髪がちょっとあるだけでももう本当に耐えられないというか、
本当に身も心もあのすっかりゲイマインドに変わってしまったんだなーって、
しみじみとあの感じてるわけですね。
でまあね話は戻るんですけれども、
やっぱり2週間に1回3発行くっていうのはどうしてもちょっと懐事情的に、
なかなか厳しいところでもあるんで、
僕なりにねあのいろいろちょっと考えてやってるわけなんですよ。
その一つがね、あの自分のセルフカットなんですよ。
危険ですね、セルフカットあんまりしない方がいいんですけど、
ちょっとね後ろの方とかそういうのは絶対切れないんで、
前髪だけ伸びた分ちょっと切って、
グリースとかで持ち上げてセットできるぐらいの短さに切って調整したり、
その次の3発までの時間稼ぎとかしてみるんですけど、
なかなかうまくいかないですね。
あのこの前なんかねあの切ってみたら、
なぜか左側だけがすごい長くなって、
なんかアシンメトリーみたいな髪型になっちゃって。
もう最悪ですね。
それだったら前髪ねあのねじぐらいの長さで、
あの方が全然いいんですけども、
まあねやっぱりプロってすごいなーなんて思いますね。
アシンメトリーのね長髪ってもう僕にとって最悪の髪型ではあるんで、
まあなかなかあのセルフカット難しいところではあるんですけれども、
まあなんというかどうしたらいいのかなーって。
やっぱり一番の解決策は、
あの仕事頑張って髪の毛そのね月に2回切りに行けるような財力を身につけることが、
まあ一番自分にとってはいいんでしょうけど、
まあそう考えると最初に話したこのアプリ開発の勉強もね身が入るというか、
あのまあその月に1回ね髪の毛をメンテナンスできるようになるために、
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その自己研鑽を怠らないでおこうっていう気持ちになれるのかなというふうには思います。
そうです結局もうあのかっこよくいるため、かわいくいるためにはお金がかかるんですよね。
まあなんでそのためにも仕事を頑張らないといけないんだなというふうに、
最近はちょっとねあの思っています。
これが大人になるってことなんでしょうか。
まあなんというかね僕のね母親がねよく妹に話してた言葉で、
おしゃれは我慢っていう言葉があるんですよ。
なんか僕よくそれ家の中で聞いててなんかすごい頭に記憶に残ってるんですけど、
まさにそれはねあの今痛感しております。
あの楽しいことも楽しいことかっこいいこといい自分になりたいんだったら、
あのまあ我慢してね勉強するところはして仕事頑張ってやらないといけないんだなっていうふうに、
そう思っているわけでございます。
はいということで勉強頑張りますってところです。
はいということで今回はちょっと新しい言語の勉強、仕事の勉強を始めようと思っているというお話と、
で短髪のちょっとね寿命が短すぎること、
まあそのねかっこいい自分でいるためには仕事を頑張らなきゃいけないんだなって思い始めていることをお話ししました。
はいまあなかなかね最近あの話した通り最初にも話した通り涼しくなってき始めてはいるんですけれども、
私はあのどの季節であろうと髪は短くありたい、冬だからちょっと長めにするとか、
まあそういったことは全く考えておりませんのでやっぱり短髪を維持するためにはそれだけの努力が必要なんだというそういうことでございます。
はいまあねその長い髪前髪がある髪型での自分でも自分も好きになれれば一番いいんですけれども、
やっぱりねあのなんだろうな短髪がいいなと思っちゃうんですよね。
はいってことですね9月も残り半分と少しぐらいですね。
まあなかなか夏後半と言いつつやっぱりね暫所まあお昼間とかはね暑い日も多いので暑さには気をつけて元気よく過ごしていきましょう。
はいってことでここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
また次回お会いいたしましょうバイバイ。