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お聴きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイ子と、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。
改めまして、ざっとんです。とんでもない季節、とんでもない寒さがやってきました。もう秋が完全終了をしてしまい、冬が始まったと私が宣言をさせていただきます。
はい、というぐらい最近寒いです。この番組では、跳ねてからね、お話をしてるんですけども、自分は完全に夏派でございまして、寒いのが苦手というのもあって、最近この頃の季節になってくると厳しい季節がまたやってきたなっていう感じにはなっちゃうんですけど、
ただ最近ですね、一個、これは夏よりもいいんじゃないかって思うことを発見しました。というのがですね、冬の日の朝日なんですね。なんかすごい今回はロマンチックなエピソードの始まりですね。
なんというか、自分がね、いつも会社に行く前の駅に向かう時の朝の時間ですね。あったかい服装をして、カバンを背負って、その駅まで歩くそのちょっとした時間の中で、町のね、道路に差している朝日がすごく綺麗だなって最近感じるようになって、
生えてる木に反射してるところとか、家の外壁だったりとか、それこそ道行くすれ違う人たちに差してる光だったりとか、そういうのがすごく温かくて、また綺麗で、なんというか、この寒くてちょっと寂しい季節だからこそ、そういった日の光の温かさっていうのがよりすごく尊いものに感じるというか、
あと視覚的にもすごい綺麗なので、やっぱりそれを見ると、ちょっとまあ今日いい一日になりそうだなとか、今日も頑張れそうだなって思えるぐらいにはパワーをくれるものというか、それぐらいちょっとね、夏の朝日ってもうさすがにちょっと暑すぎて、
そんなね、悠長な気持ちになれないというか、悠長に綺麗だなーなんて考えてられない、そんな余裕は全くないんですけども、冬だからこそそれを感じられるという点で、夏よりも冬の朝っていうのはなんというか、いいんじゃないかなと思い始めてます。
今回のお話なんですが、この番組始まって約半年が経ったんですけども、初めてちょっとお便り会というのをしようかなと思います。実はこのお便り会するにあたって、まず最初にちょっと謝罪をしなければいけなくて、この番組は一応お便りを募集という形でGoogleのフォームを使ってメッセージを送信できるようにしていて、
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このフォームがですね、なぜか通知オンになってなくて、自分今まで1件も来てないと思ってたら、実は何件かいただいてたんですよね。信じられないですよね。
どこに、この世のどこにメールを自分で募集しておいて、それを番組で紹介しないどころか、メモ通さないっていう恐ろしい番組になっておりました。
もともとお便りを受け付けてない番組であったりとか、そういったコンセプトでやってる番組もあるかと思うんですが、自分の番組は改めて告知させてもらうとお便りを募集してる番組です。
それなのに目すら通してなかった、全く気づいてなかったというのは本当に大変申し訳ございません。いただいてたものは全てに思わせていただきましたし、今回はその中から最初の方にもらってたものを2件ほど紹介というかお話したいと思います。
本当に申し訳ございません。今はちゃんと通知オンにして、自分でもテストメッセージを送って、ちゃんとメールの通知が来ることを確認しましたので、もしメッセージお便りが送りたいと思っていただけた場合は、ぜひぜひ送っていただけると幸いです。ちゃんと読みますので。
ということで早速始めていこうと思います。まず1件目なんですけども、このメールお便り、実はもう5月に来てたもので、5月っていうのが自分がこの番組を始めて本当に間もない頃、エピソード1、2回目とかそのぐらいのレベルの時期だったと思うんですけど、
確実にこのお便りの送信元というか送信してくれた人が地元の友達っていうことが明らかでして、ちょっと先にどんなお便りが来たかというのをお話しますと、あえてここのラジオネームというか送ってくれた方の名前は伏せます。
メッセージだけ読ませていただきますと、関西弁忘れてないでしょうか?です。この最後のはっていうのは別に自分が区切りのために言ったわけではなく、メールの本文にちゃんとはって書いてたのでここまで読ませていただきました。
この関西弁忘れてないでしょうかっていう文言というかメッセージ自体が明らかに自分の地元の人なんだろうなっていうところはあるんですけど、この最後のはっていうのがですね、なんというかちょっとこれローカルネタすぎて、あまりにもローカルネタすぎてちょっと話すかちょっと迷ったんですけど、
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これは僕が住んでた大阪の地元の市長の口癖です。この最後のはっていうなんかその気合を入れてるようなその語気を強めるようなちょっとね不思議な単語をね最後に加えるっていうのが僕とおそらくこのメッセージを送ってくれたであろう地元の友人が住んでる同じ市に住んでるんですけど、
同じ市の市長の口癖なんですね。本当にこのはのおかげでかなり絞れました。誰が送ったんだろうなっていうそういうのは。で、そのラジオネームを伏せた理由はその市長の名前を語ってメッセージを送ってきてたのでちょっとここはあえて伏せさせていただきました。
こういうのでもね、なんというか嬉しいっちゃ嬉しいんですけど。で、一応ねこのメッセージについて話しておくと、自分は別に関西弁を忘れたわけではございません。東京にいるからちょっと標準語で話をしてるっていう状態でして、実際自分は大阪に帰ると地元に帰ると関西弁に戻すというか標準語は絶対話さないようにしています。
これはね、関西出身の人だったらすごくわかってくれるというかもはやあるあるのネタみたいになってるんですけど、とにかく東京に染まるってことに対するバッシングがえぐいので、向こうで標準語をなかなか話せないというか。
そこでちょっとでもね標準語を出そうものならお前は変わってしまったっていうような風に責められる。まるで犯罪でも犯したかのような扱いを受けてしまうので、自分は戻ると大阪に戻った時には標準語を話さないです。
というか自分は関西弁がもともとしっくりくるので、普通に関西弁をただ喋ってるだけっていう感じなんですけど。一応ね、なぜ自分がこの関西弁と標準語を使い分けているのかっていうところで、なんか基本的に関西の人って東京に上京してきた後でもずっと関西弁を使い続けるようなイメージがある方がおそらく大半なのかなと思います。
自分も東京で出会った人とかに出身が大阪ですって話をすると、どうして標準語を話してるのって逆に聞かれるぐらい関西の人は関西弁を使い続けるっていうイメージがやっぱり定着しているようでして。
自分が使い分けようってそれに至った理由は、本当になんか恥ずかしいんですけど、須田正樹さんって俳優いらっしゃるじゃないですか。若手ナンバーワンと言っても差し支えないぐらい、ドラマであったり映画にバリダコの俳優、音楽活動もしていたりとか、本当にマルチな活動されてる須田正樹さんがいらっしゃると思うんですけど、須田正樹さんも関西というか大阪出身なんですね。
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本来であれば須田正樹さんは関西弁を喋る人なんですけども、人のはずなんですけど、数年前ですかね、須田正樹さんがずっと日本放送がやってるラジオ番組のパーソナリティを担当されていて、自分もたまにそれを聞いてたんですよね。
その須田正樹さんは基本的に一人で喋ってるときは関西弁で話をしてるんですよ。その須田正樹さんのオールナイトニッポンは須田正樹さん一人でやってて、ゲストがたまに来るっていうような形式だけど、基本的には一人なので、そのときは関西弁で喋ってるんですよね。
ただゲストで、東出身の人、関東出身の人が来たときって、すごい綺麗に標準語に切り替えるんですよ。もうやっぱりその役者だなというか、その人が喋りやすいテンションに合わせるというか、関西弁を使い続けないんですよね。
そこはおそらく意識的に切り替えてるのか、もはや自然に切り替わってるのかわからないんですけど、そういった使い分けを当時ラジオ番組でされてることに気がつきまして、まだ自分、上京してきたばっかりのときってずっと関西弁使ってたんですよね。
ただ、その須田まさきさんの切り替えをラジオで聞いたときに、かっこいいって。かっこいいってなんか思っちゃったんですよね。別に自分は役者でもなんでもない、ただのサラリーマンなのに、そこの切り替えがすごいスマートで、なんかコテコテの関西弁を東京で喋るよりも、なんかスイッチをまるで切り替えたかのように標準語と関西弁を切り替える方が、なんかスマートでかっこいいんじゃないかっていう風に考えるようになって、
で、そこから自分も徐々に徐々に周りの標準語のモノマネをするような形で学びを始めて、で、今は標準語がわりと自分の中でもしっくりくるような感じになってきました。
ただね、逆に標準語多くなってきてるせいで、たまに出る関西弁がすごく目立つらしいんですけど、それはすごい同僚にも突っ込まれるんですよね。
今の関西弁だよね。方言警察というか関西弁警察が自分のね、今デスクの横に座ってて、もう何かと突っ込まれることがあるんですけど、基本的にそういった形で、東京にいるときは標準語、地元に帰ったら関西弁という風に切り替えてはおります。
ただね、確かにこのお便りでも言われてるように、このポッドキャストって別に東京にいるっちゃいるけど、一人ごとなんですよね。やっぱりそのマイクに向かって一人で話してるっていう点で、別に関東の人と喋ってるわけでもないし、言ってしまえば別に関西弁で喋っても何も問題はないというか、
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実際始める前ちょっと悩んだんですよね。これ標準語で話そうか関西弁で話そうかって思ったんですけど、なんかマイクの前にこうやって立つとちゃんと喋らないとっていうか、なんかすごく丁寧に喋らないとって最初すごいそういう気になって、まるでアナウンスの原稿を読み上げるようなそういったちょっと固い雰囲気を感じてしまって、
その時になんかすごいリラックスできる、自分が本当にリラックスして喋れるような関西弁よりも、なんか自然と標準語に切り替えてしまったというか、やっぱり自分の中で標準語はどんだけ話してても何というか自分のネイティブな話し方じゃないっていう意識はずっとあるから、
何というか賢かったじゃないけど、自分を別のキャラに従ってあげてるというか、そういった意識があって、だからそのポッドキャストで喋る、最初に喋る録音しようってなった時に自然となんかリラックスモードになれなくて標準語になっちゃって、もうじゃあこれでいこうっていうので、もう今までね半年からずっと標準語で話し続けてるわけでございますと。
はい、なんで今はねさすがにもうちょっと慣れてきたので、もう別に標準語じゃなくてもいいのかなって思うんですけど、ちょうどね半年も節目なんで、次からね急に関西弁にしてもいいかなーって思ったりすることもあるんですけど、まあなんかそれはそれでちょっとね、なんか不思議というかなんか奇妙な感じもするので、
もしね、これちょっと今の自分の家の設備的にはちょっとなかなか敵わないんですけど、ゲストとかを呼んで、それこそ地元の友達だったりとか関西の出身の人が来てくれたときは、そうやって関西弁を話すよう、話して収録しようかなとは思ったりしてるんですけど、まあちょっとそれはだいぶ先の話になるのかななんて思いつつ、しばらくはまだこの喋り方でいこうかなと思っております。
なんで、関西弁忘れてへんでーって感じですかね。はい、えっと次ですね、2件目です。お便りネーム。これお便りとかなんかラジオネームとかなんかさっきから言ってるけど、なんかしっくりこないな。ラジオっていうかポッドキャストっていう意識があるし、お便りネームってなんか変だし、旅せよネームとかにしとくか。旅せよネームにしておきます。
はい、すいません。ちょっと急に、今話してて急に決めちゃったんですけど、お便りをくれた人の名前は旅せよネームということに。あ、いや違う違う。やっぱ旅人ネームにしよう。旅人ネームにしよう。うん、こっちの方がいいかも。ということで、全然決めてない。旅人ネーム。
いやちょっと待って、旅せよネームの方が語呂がいいか。まあいいや。えっと一旦じゃあとりあえず今は旅人ネームでいくか。旅人ネーム、かわずさんからいただきました。はい、ちょっと読ませていただきます。
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ちょっとこのお便り、かわずさんからいただいたお便りが自分が話したエピソードに対してメッセージをいただいてるんですけども、要点要点で自分が話したことに対して返事をくれるような形でメッセージを書いてくださってるので、ちょっとそんな形で読み上げていきたいなと思います。
ザットンさん、こんばんは。初めてお便り申し上げます。ザットンの旅せよ日常、男の一番スケベな筋肉は排除しました。男の筋肉、美しいですね。最近美しいなと感じる男性の体は、飛び込みでオリンピックに出場した玉井リクトさんです。
ボディーミルまで行くと過剰で強ザメですが、痩せ気味でもガチムチでもしっかり筋肉がある体は魅力できたと感じます。普段俺自身が目が行きがちな部位は服の上からでもわかる胸板が作る影ですが、あまり共感されなさそうなのが肘の内側のくぼみです。
半袖の季節は上腕に動筋と前腕の筋肉群に囲まれて、光の当たり具合で影になりがちな部分が窪んで見えてときめきます。このエピソードでザットンさんのポッドキャストを知りましたが、声と喋り方が心地よいので過去のエピソードも遡りつつこれからの交渉を楽しみにしています。バイバイ。
はぁー嬉しいですね。本当に嬉しい。
ちょっとあの地元の友達からメッセージが来てたっていうのは最初に話したんですけども、いただいたこのメッセージに関してはこのポッドキャストを始めて初めて自分のことを知ってくれた方からのメッセージっていうのもあってやっぱりちょっとねまたその嬉しさまたちょっと違った嬉しさがあるというかこれは本当にもう読んだときにすごく胸が熱くなりました。
シンプルにやっててポッドキャスト始めてよかったなと思いましたね。
はいちょっとね自分の番組初めての聞いていただいたのがそのなんか自分の好きな筋肉のフェチを語る回っていうのがちょっとね若干の気まずさもあるんですけども。
ちょっとそのお二人の中で話していたタマイリクトさんですかね。自分はこの人のことを全然知らなくて調べました。
タマイリクトさん18歳ですね。若い。若くてで飛び込みのメダリストっていうのでめちゃくちゃすごいです。
カオスさんがメッセージの中でも言ったように綺麗美しい体をしてますね。本当に機能性があるというかそれこそ本当に体中に影ができるようなバキバキに仕上がった体っていうんですかね。
それでいて競技に競技のために作られた体っていうのがすごく魅力的に感じます。
自分もこのタマイリクトさんを見てちょっといろいろ画像であったりとか動画を見てたんですけど、タマイリクトさんがパリオリンピックの凱旋で母校の中学校に凱旋というかお話をしに行くみたいな動画があったんですね。
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ニュースの動画の中でそのシーンがちょっと取り上げられてたんですけど、その動画の中でタマイリクトさんが全校集会みたいな形体育会におそらく集まって話してると思うんですけど、
その舞台の上で多分ね生徒に頼まれた中学校のその中学生の生徒に頼まれたのか自分のね裾を上げてお腹を見せてもうバキバキに割れたその腹筋をまるで大根でもおろすかのように手でさすってるような光景が流れてきたんですよ。
いやこれねもし自分が当時その中学生だったとして目の前でオリンピックですよオリンピックで活躍してるようなすごい体の高校生がバキバキの腹筋を見せつけてきたらもうこれ多分ね確実に腹筋フェチになってただろうなって思います。
腹筋フェチ覚醒者だろうなって思いますね。今でこそね今でこそというか今自分は腹筋に対してそんなにそのなんというか前話していた首であったり足であったりとかそういったところに比べてそんなにセクシーだなって感じる度合いは高くないんですけどただこれはねあのおそらく外生に行った中学校の生徒の中にも腹筋フェチに目覚めた生徒たくさんいるんじゃないかなと思います。
それでねあのいやらしさがないというかなんてか本当に純粋にその頼まれたからその練習で鍛えた体をちょっと見せてますみたいな感じがあってまぁなんかそれもいいなっていう風に見せつけ感があまりないというかそれもなんかねいいと感じました。
でまぁちょっとお話の中にもあった影の部分ですねその前腕のくぼみっていうのかな肘の内側のえっとにできるくぼみ確かにこれ言われてみて初めて意識しました自分もめちゃめちゃセクシーですねこれあのなんていうかやっぱり筋肉がある前腕筋肉がある上腕二頭筋がある前腕にできるくぼみですね。
その影ってやっぱり生まれづらいからメリハリというかもう鍛えてる人引き締まってる人にしかできないところですよねっていうのもいいしそれにプラスもし自分はなんか血管とかも太く浮き出てたらこれはたまんねーなって感じですね最高のシチュエーションはもうやっぱりスーツですかね。
スーツで腕まくっててそこにできる影みたいなのはちょっと自分も街でいたら目で追っちゃうんじゃないかなっていうぐらい確かにそのセクシーさを感じるこれちょっとねあのもうそれこそちょっと冬になってきちゃってみんな長袖を着たり着込んでしまう時期になってきたのでなかなかそのくぼみをね見る機会はちょっと少なくなってきそうなんですけどもこれは来年の夏楽しみです。
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皆さんもあのぜひくぼみ注目していきましょうはいはいでえーっとですね最後バイバイで締めてくれてますねなんか自分が最後このポッドキャストの番組を締める時の最後のちょっと挨拶みたいなのを真似して書いてくれて本当になんかかわいいメッセージありがとうございます本当に嬉しいですちょっとねあのー
という形でちょっと河津さんのメッセージでしたはいということでえっとこの今回はこちらの2件を紹介させていただきましたえっとお便り本当にありがとうございますめちゃめちゃ嬉しいですえっとこれからもあのメッセージをお待ちしてますのでもしお手を送りたいという方がいればあのぜひ応募フォーム応募フォーム送信フォームの方からお願いいたしますはいえーということで今回はお便り会ということでちょっとね埋もれてしまっていたお便りを掘り起こす形で読ませていただきました。
本当にありがとうございますちょっとねあの河津さんの最後のメッセージでなんとなく思い出したんですけど自分その高校の時に水泳部でこういう話をたまにあの初対面の人とかに話すと特にねあの同じ芸の人とかに話すと水泳部に行って練習中とか興奮しなかったみたいなことをたまに聞かれることがあるんですよ。
その一緒にやってる部員のやっぱり水泳部ですから体もある程度すごい高校生と思えないぐらい引き締まったバキバキの人がいるわけでそういうのを見てちょっとなんか気分が上がったり鼻の下伸ばしたりしてなかったのって聞かれるんですけどこれ一切ないです本当にマジで全く何の感情もなかったですね。
その理由としては2つあってやっぱり本当に一緒に過ごす時間長すぎて自分の中で本当にちょっと家族に近いぐらいの存在になるぐらい部活の友人とやったりとか部員であったりはそういった距離感だったのでその人たちに対してそういった感情があるというのあるかどうかというともう全くないというのは断言できるのと何よりその2つ目の理由としてもうそれどころじゃないんですよね。
本当にあのプールは寒いしゲロが吐きそうになるぐらい練習しんどいしもう人の体なんか見てる暇がないというかもうね一刻も早く練習終わってくれないかなとしか考えられないんですよね。
そういう意味で全然そういったね気持ちにはなりませんでしたと。一方でだからその大会とかで見かける全然知らない他校の選手とかだったらたまにもしかしたらちょっとあんま覚えてないけどあの人の体素敵だなとかかっこいいなみたいな気持ちはあったかもしれないですね。
ただその大会は大会であの緊張がやばすぎてそれこそもうそれどころじゃないって言ってしまえばもうずっとそれどころじゃないっていう状況だったんでそういうのはないかなと思います。
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はいということで今回はここまでにさせていただきたいと思います。ではここまで来てくださって皆様ありがとうございましたバイバイ。