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お聞きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイこと、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。
改めまして、ざっとんです。11月に入りました。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
私ごとにはなるんですけども、今月11月ですね、自分の誕生日月でございます。この配信が流れる頃にはまだ26歳のままなんですけど、今月ですね、晴れてというのか分かりませんが、27歳とまた一歩ずつ年を重ねるんですけども、
そういった年齢を重ねるというところで、最近ちょっと自分が抱えている悩みをお話ししようかなと思います。
今回のエピソードは、ちょっと自分の悩みをトロするというか、吐き出すようなお話になると思いますので、おそらくオチはないかなと思います。
普段からね、この番組オチがないことで名を馳せているかとは思うんですけども、普段にも増してそれが強めな回になるのかなと思います。
というのも、自分の中でその悩みの答えを見つけたとか、こうやっていこうと決めたみたいな、そういった回答を用意できているわけではなくて、本当に自分が抱えている胸の内をさらけ出すじゃないですけど、そういった形なので、これを聞いた後に、結局何?ってなるかもしれないんですけど、そこはちょっとご容赦いただきたいなと思います。
早速ね、自分が今抱えている悩み事なんですけども、僕は本当に留学に行くべきなんだろうかというところです。
まずそもそも、あなた留学に行くつもりだったんですか?っていう方が大多数だと思うので、ちょっとね、その悩みについて話す前に、まずどこに留学に行きたいと思っているのかとか、その目的とか、そのきっかけ、留学に行こうと思ったきっかけについて、そういった前提部分について先にちょっとお話ししておこうかなと思います。
で、まず自分が留学先として行こうと思っているのが台湾です。台湾に1年間語学留学に、中国語の勉強として語学留学に行きたいなっていう風に考えていて、それを言うとね、次はなぜ台湾か、なぜ中国語かっていう話になってくると思うんですけど、
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自分、少し前からというか、何年か前から中国語自体の勉強はしておりまして、そのきっかけが大学卒業から就職するまでの最後の長期休み、2月に卒業してから4月働き始めるまでのちょっとした最後の猶予期間みたいなところで、何かちょっと新しい勉強、新しいことを始めてみようかなっていうので、
本当にそんなちょっとした思いつきで始めたのが中国語だったんですね。
元々語学好きっていうのもありますし、それにプラスして少し前のエピソードでも触れたことはあるんですけども、自分の身内のおじさん、父の兄が中国の女性と結婚したっていうのがあって、
自分が小さい頃から中国の方に結婚式だったりとか、それこそ旅行であったりとか、行く機会があったりとか、親戚の集まりとかに行くと日本語に混じって中国語が聞こえてくるみたいな、そういったことがあって、英語の次に学ぶなら、じゃあ中国語かなっていう、それぐらいの気持ちだったんですね。
それから勉強を始めてました。勉強を始めた時からもう自分は留学に行くぞって決めてたわけではなくて、もうちょっと後なんですね。台湾への留学を決心するに至ったのは。
で、それをちょっと話すためにもう少しだけ前提のところをお話しさせていただきますと、長期休みが終わって、いざ社会人になりましたってところで始まった仕事なんですけど、まあこれが全然自分に合ってなくて。
もう本当にとにかく就職するため、仕事を得るためっていうその気持ちの一心で就活を進めてたから、もう後半の方でようやく手に入れた内定をもう絶対にものにしたいっていうので入った会社みたいな感じだったので、とにかく自分の気質にも自分がやりたかったことにも本当に何にも合ってない会社だったんですよね。
っていうのもあって、本当に何だろう、仕事がすごく苦痛で、自分が選んだことなので、もちろんね、自分のせいではあるんですけども、始まって1、2ヶ月ぐらいで、もうこれ自分だいぶやらかしちゃったというか、わざわざ東京に上京してまで来て、こんな仕事選んじゃったっていうのをすごくもう後悔し始めていて、
それがね、だいぶもうつらいっていうぐらいの気持ちには変わるぐらいまで、なんというか、この仕事やめたいっていうのがね、すでにもう始まって1、2ヶ月でそういった状態になってまして。ただですね、そんな時期になっても一応中国語は続けてました。
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っていうのが、その仕事をね、何かあって辞めた時に、もしかしたらこの中国語、なんとなく始めた中国語が、もしかしたら転職の際に役に立ってくれるんじゃないかっていう、そういったちょっと横島な気持ちがあって、そこで中国語の勉強はとにかく辞めないでおこうっていう、そんなぐらいの気持ちで続けてました。
結局ね、その会社、1社目の会社はもう半年で辞めることにはなっちゃったんですけど、そこから2社目ですね、2社目に入った後、そこで今もやってるエンジニアの仕事を始めることになりまして、そこは割と自分のなんというか、会社の機質とか社員の方々の性格とかが自分にも割と合ってたので、
ただし、エンジニアっていう分野での勉強もしないといけなかったんですけど、それでも中国語も続けていられるぐらいには精神もメンタルもちょっと安定してた時期があって、その頃になってくると中国語もね、割と資格とか取れるようになってきたりして、なんか自分でもこの人こういうことが言いたいんだな、自分が言いたいことが話せるようになってきたなとか、そういったちょっと自分の中で中国語が身についてきてるなみたいな感覚もあって、
その頃になってくると勉強もすごく楽しいっていうので、毎日毎日勉強を必死にやってた時期でした。ただですね、この2社目でも色々ちょっと問題がありまして、サクッと言ってしまうとメンタルぶっ壊しちゃうっていうことがあったんですね。
会社の人と関わりの中でメンタルを壊したというよりも、案件先、その2社目での仕事は今もなんですけど、自社で働かずに他の会社にちょっとお手伝いじゃないですけど派遣みたいな形で入って、そこで仕事をするっていう形だったんですけど、その現場先っていうのかな、案件先でちょっとメンタルを崩してしまう機会がありまして、
それでちょっとメンタルクリニックというか精神科に通ってた時期があったんですね。そういう時期ですね、まさにちょうどその時に人生のどん底みたいな気分になってたんですよ。
1社目も半年で半年しか続かなかった。2社目でいざ始めたこの仕事も、まあなんかこんなあったりとメンタルやられて体調崩して、自分ってなんかもうどうやったら生きていけるんだろうというか、社会の中で自分ができることってなんかあるのかなみたいな、それぐらいだいぶ気持ちが沈んでた時期があって、
その時ですね、その時によしもう働くっていうことをやめて、留学に行くぞ自分はっていうふうに、そこで決心をしたんですね。本当に夫の動機ですよね。
ここから逃げたい、離れたいっていうので、そこで台湾留学を決めるっていう、その自分が今まで勉強してきた中国語をさらに身につけたいっていう気持ちはもちろんあったんです。
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そこは嘘、偽りなくあったんですけども、それよりも大きな理由として、この現状からの離脱というか、逃避ですよねっていうので決心をしたわけなんですよ。
それが自分が台湾に行こうと思ったきっかけなんですね。それを割ともう2年ぐらい前になるのかな、決心してから、でも行こうと思って、じゃあもう次の日から来月から台湾に行って留学、勉強始めますってわけにはいかなくて、
そういった学校のプログラムのスケジュール的な問題ももちろんありますし、そもそもお金が全くなかったんですよ。すぐに1社目辞めて、2社目も給食みたいな、メンタル崩して給食してる時期とかもあったから、
貯金がゼロだったわけじゃないけど、その留学に行けるような余裕っていうのはゼロというか、余裕は一切ないみたいな状況だったので、とりあえず何年かは働くのは仕方ないけど、続けてお金を貯めて、そしてもう日本を立ちますみたいな、そんなくらいで続けようっていうので仕事をまた復帰して続けることにしてたんですね。
まあそういった、ちょっと長くなっちゃったんですけど、そういった前提がありまして、自分は留学に行こう、台湾に留学に行きたいっていうような決心をしました。
簡単に言うと、中国語をそもそも勉強してたっていう下地と、社会人になってからの、ちょっとあまりうまくいってなかった時期に、うまくいってなかったっていうのが重なって、台湾の留学を決心したっていう、そういった感じですね。
まあそういうのがあったんですけど、そこでね、今回のエピソードの本題です。私は本当に留学に行くべきなんだろうか。台湾に行こうと思っているその決心が、最近ちょっと揺らぎ始めてますと。
その理由がなんですけど、何点かありまして、一つは、もうその勉強をし始めて、もうすぐ5年近くになるんですかね、なるんですけど、もうなんというか、モチベーションが明らかに下がってる。
これはちょっと否定できないところで、勉強し始めて、1,2年目の時にあった中国語学習に対するやる気であったりとか、資格も取るとこまで取って、ちょっと目標見失ったところとか、そういうのがあって、そもそもなんとなく始めた中国語の勉強だったから、
これと言ってやりたいっていう、この中国語を使ってなんとかっていう目的がなかったから、そういったところでちょっとモチベーションが、今現在明らかに下がっているっていうのがまず1個あります。
で、2つ目ですね。これは結構、これが自分の中でもかなり大きいところで、今3社目です。さっき話した、ちょっとメンタルが折れちゃったっていうところのその2社目は、もう今は退社してて、3社目の会社にいるんですけど、そこがね、本当に自分に今合ってる会社で、
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それこそ会社の人とかもそうなんですけど、今行ってる案件先、現場先も本当に人に恵まれて、仕事の忙しさも自分がまだ頑張ろうと思えるような適度な忙しさであるとか、そういった自分がストレスを抱えるというのが劇的に少なくなってるんですよね、ここ1年、2年、今の会社に転職してきてからですね。
で、それによって精神的なところとか経済的な面で、今までになかったぐらい安定をし始めてるんですね。それは自分にとってすごくいいことではあるんですけども、先ほどお話しした通り、自分がこの台湾の留学に行こうって決めた、その一番の大きいところって、
それこそ今の現状をとにかく変えて、捨てて、どこかに行く、違う場所に行くっていうのが一番大きなモチベーションになってたっていうのがあって、それを打ち消すような状態になり始めてるっていうのかな。
ここから離れたいっていう気持ちが徐々に、これは良いことなんですけど、なくなってきてるっていうのがあって、それが理由で逆に台湾の留学行くべきなんだろうかっていうのを迷い始めています。
もう一つ理由があって、自分の中でも予想していなかったことなんですけど、本当に結構最近この番組でもお話しした、リリース、ずっと開発1年半ぐらい携わってきた案件を初めてリリースまで携わって終えたっていう話をしたと思うんですけど、
それを自社の方で評価していただけたのが、昇進をすることになったんですよね。本当につい最近、課長から電話かかってきて、そういった話が出てるから昇進することになりましたよっていうふうに言われました。
予想してなかったっていうところがどういうことかっていうと、自分の中で今までの経験、1社目であったり2社目の経験から、自分のやる仕事に対して、仕事ってものに対して、そんな自信がないというか、それが評価されるっていうことが経験がなかったことなんで、昇進とか、今まで考えたことがなかったんですよね、自分が昇進するっていうのが。
さすがに年齢をどんどん重ねていく中で、ずっと新入社員みたいなポジションではないんだろうなっていう漠然とした気持ちはあったんですけど、言葉にして昇進するような、そういうふうに伝えられると、自分ちゃんと今までやることやれてたんだなっていうふうな、自分のやってきたことを初めて評価された喜びというものを素直に感じて嬉しくて。
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で、そういった評価を受けたことで、さらに自分が今こうやって自分の今までの人生を振り返ってもなかなかないような環境にいる中で、それをやめてまで留学に行くべきなのっていう気持ちが、その昇進の話が来て、さらに強くなっちゃったんですよね。
なんというか、簡潔に言うと、これ今自分この環境から離れたくないと思い始めてるんですよね。明らかに自分の気持ちが。っていうのがありまして、悩んでるっていうのが今の現状なんですね。
で、ただちょっとここまで話すと、そんな気持ちで決心した留学なんだったら、別に行かなくてもずっとモチベーションになってたここから離れたいっていう気持ち、ここから逃げ出したいという気持ちがなくなってきてるんだったら、台湾に留学に行く必要なくないっていうとも思えるんですけど、
ただ一方で、その留学したいという気持ちが完全に消えたとか、もうしたくないと思ってるわけでは全くなくて、っていうのも、こうやって何年間か勉強してきた中国語のおかげで、
それこそ台湾人の方であったりとか中国人の方であったりとか、自分がおそらくこれを勉強しなかったら関わらなかっただろうなっていう友達であったり知り合いの人がすごい身の回りに増えたんですね。その勉強をしてきたことで。
その人たちが本当にみんないい人で、台湾に対しても中国に対しても、僕は今、対人関係という点においてはすごくいい印象を持つことができてるんですね。それは自分のプライベートのところですごく幸せをもたらしてくれてるというか、
何というか、それが中国語の勉強やってきててよかったなって思えるすごい一番大きい理由にもなってて、プラス去年の夏に台湾に留学に行った時に、本当に感動するぐらい台湾が好きになってて、それこそ何というか、自分がちょっと喋れるとか聞き取れるっていうのも理由ではあると思うんですけども、
そこの現地の人との話した時の優しさというか温かさっていうのが、今まで自分が行ってきた国の中で、いろんな国に行ってるわけではないんですけど、結構ダントツで飛び抜けて心からいいなと思えるようなところだったんですよね。
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そういったおかげで、自分の中でここで暮らしてみたいっていう気持ちがすごく大きくなるぐらい、すごく台湾のことを気に入ってて、中国語の勉強のためだったら中国に行くっていう選択肢もあるんですけど、そういったのもあって自分の中では台湾の方で留学をしたいという気持ちになってるんですね。
そういったことがあって、留学自体に対する気持ちはまだ消えてないんですよ。で、もう一個留学に行きたいという気持ちがどうしても消えせない、結構自分の中で大きい理由がもう一つだけありまして、自分の学生時代ですね。
学生時代に留学ができなかったっていう、ちょっとなんかコンプレックスで言うと言葉おかしいんですけど、後悔…なんか適切な言葉がちょっとわからないんですけど、なんかその経験できなかったことっていうのが自分の人生の中での結構引っかかりというか、になってるところがありまして。
そもそもなんというか、自分中国語の勉強するまでは英語に対して結構興味があって、それで英語の勉強を必死にやってたような時期もあって、そういう時はすごいそれこそ欧米とかそういったところに留学したいなって気持ちが、それは学生時代ですね、からあって。
ただですね、自分の家庭環境が、これもあんまり話したことないんですけど、父親と母親は中学生の時にすでに離婚をしてて、母子家庭でそこから育ってたっていうのもあって、母親が自分と自分の妹を育ててくれて。
それのもあったんで、その家庭が決して裕福だったわけではなくて、どちらかというとお金はあまりないかったのかなと思います。今大学通ったっていうのも全部奨学金で行ってて今も返済はしてますし、なんというか子供ながらにというかね、大学生って子供じゃないかもしれないですけど。
離婚した後から、うすうす子供ながらにも育っている家庭っていうのはそんなにお金がないんだろうなっていうのはなんとなくあって、なかなか留学したいとは言いづらいような環境だったんですね。
それを全然ね、母親を責めるとか父親が責めるとかそういった気持ちには全くなってなくて、もちろんめちゃめちゃ感謝してます。
本当に仕切っても仕切れないくらい感謝してるんですけど、一回その大学生の時にですね、1ヶ月入試難道に英語の留学に行けるみたいなプログラムが学部の中で組まれたんですよ。
で、その時にもうたぶんこんな行けるチャンスないから、しかも1ヶ月だったら、1年とかじゃなくて1ヶ月ならもしかしたらいけるんじゃないかと思って、母親に結構真剣な形で相談をしたんですね。
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こういうプログラムが今学部で出てて、勉強してみたいと思ってる、ちょっと行ってみたいと思ってるっていう話をしたんですよ。
結果的に言うと、やっぱり1ヶ月だったとしてもそれを出せるようなお金はうちにはないというか、そういった余裕はないっていうふうに言われて、諦めきれなかったんで自分もね、父親の方にも連絡して、こういうのがあるんだけどどうにかならないかなみたいな相談をしたんですけど、やっぱりそれも厳しいっていうふうに言われちゃって。
なんというか、そこでそうかって、1年ならもしも1ヶ月ならもしかしたらいけるんじゃないかって思ってたけど、それもちょっと苦しいんだなって。
自分でバイトしてお金稼いだらいいじゃないかって話はあるんですけど、それをプログラムの申し込みであったりとか、受付期間とかもあったりとか、そういったね、結構1ヶ月で言ってもニュージーランド結構高かったので、自分でも稼いで出せるような額でもなかったんですよね。
まあちょっと甘えになっちゃうかもしれないんですけど、自分で年出するっていうのもちょっと難しい状況で、その中で周りの友人とかが結構そのプログラムに参加して留学行ってるのを見届けながら、自分は普段通り日本で生活をしてバイトをしてみたいなのをしてて、
まあそういったのがあって、結局社会人になっちゃって、なんか自分の中で留学に行けなかったこと、行きたかったことがずっとやりたかったこと、自分の中で人生で叶えたかったことが叶わないまま大人になっちゃったっていうのが、自分の中ですごく一個わだかまりになってるような、そんなわだかまりってあってないような、さっきから全然適切な言葉が見つからないんですけど、
まあそういった気持ちもあって、まあそれも自分が台湾に留学に行きたいっていう決心を完全になくさせてない理由の一つになってるんですね。
違格の環境で生活する、まあそれを叶えたいっていう、自分の中の人生のちょっと何と言うかちょっとした悲願みたいな状況になってるような、目的と手段が逆になってるっていう自覚はあるんですけど、まあそういった気持ちもあったりして、
で、まあそういうのがあって、留学行こうか、行かないかっていうのを、まあ今悩むに至ってるんですね。
なんか今までだったら、その学生時代の自分だったら、きっと、まあこういったね、精神の話があったりとか、
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精神的にはメンタル的にも落ち着いているような環境に出会えたってことがあったとしても、
そんなね、こと関係ない、自分は留学に行くんだって言って、
さっと辞めて、さっと行くぐらいの気概があったのかなと思うんですけど、
もう、もう20何になるっていう、こんな時に、もうすでに守りに入ろうとしている自分っていうのがすごく嫌で、
なんか、もっとね、それこそ20代前半の時だったら、
こんな悩まずに、おそらく留学行くって強い決心でいられたのかなと思うんですけど、
それがね、最近変わってきてて、なんか自分の性格もちょっとずつちょっとずつ変わってきてるんだなっていうのが、
ちょっと嫌だなと思いつつ、でも、どうなんだろうなっていう、そういったちょっと悩みにね、立ってるというお話でした。
はい、ということで今回は、マジで落ちなくこの悩みを話す回になってしまいました。すみません、ちょっとここまで来てくださった皆様ありがとうございます。
なんというか、自分は本当に昔から、なんかこういうことをしようって決めた時に、その目的みたいなのを聞かれるのがすごい嫌だったんですね。
もうそんなの自分がやりたいから、それがありませんみたいな感じだったんですよ。その理由を聞かれる、目的を聞かれるのがすごい嫌で、
目的がある以上理由があるに決まってるんですけど、もうそんなことを考えずに自分が今やりたいと思ったことをしたいっていう、
だいぶ無計画で呆れかえるような無責任な考えをしながら生きてきたはずなんですけど、そういった自分も別に嫌いじゃなかったんですよね。
それのおかげでいろいろ行動を起こせたところも今まで振り返ってみるとあるから、
それがそういった自分も嫌じゃないんですけど、嫌いじゃなかったんですけど、なんか少しずつ変わってきてるんだなっていうことを感じてます。
この悩みっていうのは結構自分の人生の中でも大きい決断になると思うので、今すぐに答えを出す、焦って答えを出すべきではないなと思っているので、
しばらく考えていく必要があるかなと思ってます。それこそ今のパートナーとかとも話しながら決めていくことになるのかなと思うので、
この放送が終わってすぐにじゃあこうしましたっていうのにはならないんですけど、
そういうのも考えながら人生生きていかないといけない時期になってきたんだな、なっていくんだなっていうところです。
そんな形で今回はちょっと終えておこうかなと思います。
もし何かそういった経験、そういうことで悩んだ経験がある方がいたら是非ちょっとお話も聞かせて欲しいなと思います。
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ということでここまでお聞きくださった皆様ありがとうございます。
すみませんちょっと今回はだいぶ悩みを吐き出すかになってしまいましたが、11月もどんどん寒くなってくるかと思います。
体にはお気をつけて元気に過ごしていきましょう。
ということでここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
バイバイ。