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僕がカミングアウトした時の話
2024-06-13 20:05

僕がカミングアウトした時の話

6月はプライド月間ということで、自分のカミングアウトについてのお話を振り返りながらしています。

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みなさんこんにちは、ざっとんです。 Hello everyone, I'm zatton.
みなさん、他人に言われた何気ない一言って、 I wonder if there's anythingyou've ever said to someone
なんか、すごい記憶に残ったりしてるみたいなことってないですかね。 that's stuck inyour mind.
ちょっとね、僕、この前、上野に行ってきたんですよ。 I went to Ueno the otherday.
僕、上野すごい好きで、よく行くんですけど、 I love Ueno so much, and Igo there a lot.
その中でも、飴横がすごい好きで、 And I really like Ameyoko.
なんだろう、ちょっと日本じゃないみたいな、 I don't know why, but itfeels like I'm not in Japan.
アジアのどっか別の国に行って、 I feel like I'm in another Asiancountry,
そこの屋台を回っているような気分になるというか。 and I'm walking aroundthe stalls there.
まあ、あの居酒屋しかり、外国の店しかり、 It's always very crowded,
すごい賑わってて、いつも。 with the izakayas and foreign shops.
僕、すごいその雰囲気が好きで、よく行くんですけど、 I really like thatatmosphere, and I go there a lot.
で、飴横に、なんかケバブ屋さんがあるんですよね。 And there's a kebab shopin Ameyoko, right?
結構有名なので、 I think it's quite famous,
すごい、あの手この手で、お客さんにケバブを食べさせようとしてくるんですよね。 I'm tryingto make my customers eat kebabs with my hands.
で、僕、そのケバブ屋さん、何回か行ったことあるんですけど、 I've been to that kebab shop a few times,
本当に、なんて言うんだろう、日本人なら絶対にしないような客引きをしてくれるというか。 andthey treat me like I'm not Japanese at all.
初めて行った時、すごい記憶に残っていて、 When I went there for thefirst time, I still have a lot of memories of it.
僕に対してね、本当にただ一人で歩いてた僕を、 I was really just walkingthere by myself,
パッて、僕の目の前にメニューを出してきて、兄貴、何食べますか?って言って、 I saw themenu right in front of me, and I was like, what doyou want to eat, bro?
かわざるを得ない状況になったので、僕もそういうのがすごい好きなんで、 I just had toget it, and I really like that kind of thing,
じゃあ、これにしますって言っても、まんまと載せられて買ったことがあるんですけど、 so Isaid, okay, I'll take this, and I got it.
そんな形で、客引きをしているケバブ屋さんがあって、 There's a kebab shopthat treats customers like that,
この前も、飴横に行った時も、ケバブ屋さんの前を通りかかったんですね。 I went to thekebab shop the other day, and it was right infront of the kebab shop.
で、いつものことのように、スーッて店員さん近づいてきて、 Like always, the waitress came up to me,
ケバブどうですか?って、結構普通の客引きをね、されてきたんですよ。 and asked me,what do you think of kebab?
僕も、その時はまだ飴横に着いたばっかりで、 I had just arrived at the kebab shop,
まだもうちょっと店が見たいなっていうので、 and I still wanted to seethe shop a little more,
あんまり特に反応しなかったんですよ、その客引きに対してね。 but she didn'treally react to the customer's request.
で、ケバブどうですか?って言われたら、僕が特に何も返さずに歩いてると、 When she askedme, what do you think of kebab? and I didn'treally say anything,
急に、わぁ!って、すごいでかい声で驚かしてきて、僕もびっくりして、うわぁ!って。 shesuddenly said, wow! in a really loud voice, and Iwas like, wow!
で、僕が驚いたのに対して、けらけら笑ってて、で、何だよ?って思ってたんですけど、 I wasreally surprised, and I was like, what?
僕を驚かした店員さんが、その後、普通になんか、人生山あり谷ありって言って、店に戻って行ったんですよ。I was really surprised, and I was like, wow!
え?って思って、人生山あり谷あり?
その後、ずっと雨横歩いてたんですけど、そのケバブ屋さんの人生山あり谷ありっていうね、言葉がすごい頭に残ってて、ずっと。 After that, I was always walking alongthe rain, and I kept thinking about the kebab shop's phrase,
基本的にこの言葉って、なんか落ち込んでる相手に言う言葉なんじゃないかなと僕は思っていて、 and Ithought it was a phrase for people who aredepressed.
なんか、もしかしたら、そのケバブの店員さん的には、僕が雨横歩いてる姿が、あんまり元気そうではないように見えた可能性がある。 Well, maybe the kebab shop clerkthought that I looked like I wasn't very well.
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僕がね、今谷にいると思われたのかもしれないですよね。 Well, maybe he thoughtI was in a valley now.
そう思われたということは、もうちょっと元気よく生きていかないといけないんだなって、 I wastold that I had to live a little more energetically because I was thought like that.
僕はなんか、そのケバブ屋さんの何気ない一言で思わされましたと、そういうお話でした。 I wastold that I had to live a little more energetically because I was thought like that.
では、今週も始めていきましょう。 Then, let's start this week.
ザットンの旅せよ日常。 I'm going to talk about ZATTON's dailylife.
ということで、改めまして、ザットンです。 So, once again, I'm ZATTON.
ザットンの旅せよ日常。 ZATTON's daily life.
この番組は、東京の生活をギリ生き延びている芸人、ザットンが、そんな日常生活の話を、キバマにお話ししている番組です。 This program is about a gay ZATTON who isbarely surviving in Tokyo, talking about his dailylife.
はい、暑い。 Yes, it's hot.
めちゃくちゃ暑いです、今。 It's really hot right now.
はい、あのー、僕、録音するときね、周りに、近所に声が漏れないように、窓とか、全部閉め切って録音してるんですけど、流石にね、ちょっともう6月入ってきて、耐えきれる暑さではなくなり始めていますね。 It's already June, and it's starting to get reallyhot.
エアコンつけるのには、まだちょっと早いかなと思って、つけてないんですけど、 It's still alittle early to turn on the air conditioner, so Ihaven't turned it on yet,
ちょっとそろそろ本格的な夏が始まった頃には、なんとかちょっと対策を考えないといけないなと、ちょっとエアコンの音とかね、入らないのであればつけたいなと思うんですけど、ちょっとそれがどれくらい入るのかもまだわからないので、 But I don't know how long it will taketo turn it on.
でもさすがにこのままじゃ、私が死んでしまうので、録音中に、あのー、何らかしら対策を考えていきたいと思います。 But I'm going to die at this rate, so I'dlike to think of some measures during therecording.
はい、ということで、今日の話題は、6月はプライドマンスということで、私とのカミングアウトの話でも、ちょっと振り返ってしようかなと思います。 Yes, so today's topic is,June is Pride Month, so I'd like to look back onmy coming out story.
はい、6月、プライドマンス、プライド月間と呼ばれる期間でして、ご存知の方も多いとは思いますが、Yes, June is a period called Pride Month, and I'msure many of you know about it.
簡単に説明すると、LGBTQプラスやマイノリティたちの権利や文化、コミュニティの支持を示す、政治、抗議運動などを含んだ、様々なイベントが行われる一月のことです。
と、Googleで出てきました。はい、ものすごく簡潔にまとめられていて素晴らしいですね。 Yes,it's very concise and wonderful.
ということで、6月はそういった自分を含め、LGBTQの方々、マイノリティの方々の権利の促進というか、イベントであったり、抗議運動など、それを積極的に行っていく期間になっています。
ということで、自分も番組の紹介で言って話している通り、LGBTQプラスのG、ゲイにあたるわけなんですが、マイノリティの方々には割と人生でよくあるイベントとして、カミングアウトというのがあると思います。
自分のセクシャリティについてありのままに、人に話すというか、そういった機会ですね。僕にもありました。
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でね、僕が初めてカミングアウトしたのは、20歳を迎えた時ですね、まず初めに自分の父親に伝えました。
なんで20歳にしようかと思っていたのは、特に正直理由はなくて、正直なところ僕、高校生の時とかは、自分のセクシャリティについて認識というか、人間、ゲイであるという認識はあったんですけど、それを誰かに伝えたりするようなことはあまり考えたことがなかったんですけど、
ふと、このまま誰にも知られずに死んでいくというか、人生終わるの嫌だなってなんとなく思って、じゃあ20歳になったら言ってみようっていうので、まず初めに自分の父親に話しました。
で、父親は最初にそれを聞いた時は、全然なんというか、すごい優しく受け入れてくれて、そうだったんだみたいな感じで、もっといろいろ言ってくれたと思うんですけど、
割となんか、僕的にも正直自分の父親は、僕が神が渡したとしても、そんな急に態度を変えたり、僕を否定してきたりするような人物ではないだろうなっていう、なんとなくの思いがあったので、
まあなんというか、予想通りではあったんですけど、やっぱりすごく嬉しくて、自分がね、ずっと黙ってきたことだったので、それをすごく優しく受け入れてくれたのは本当に感謝をしていて、
で、その後は、その後に自分の母親に別々で伝えたんですけど、母親はちょっと驚いて、それでも戸惑いつつも、そこでショックでヒステリックを起こすようなタイプの人でもないので、そうなんだって感じで、同じように受け入れてくれました。
母親はね、僕の父親と違って、割となんというか、結構なんていうかな、僕の父親がね、仕事がカメラマンなんですよ。自営業のカメラマンをやっていて、仕事柄、いろんな人と交流する機会があるんですよね。
それこそ、僕みたいなね、LGBTQの人もいるだろうし、マイノリティの人とか、いろんな人に会う職業なので、そういったところでも見てる世界が広くて、
母親は一方で地元でずっと生活をしていて、そういったLGBTQの人とかって、なかなか会うことがない人生を送っているのかなとは思っていて、
なんでその分、やっぱり父親よりはちょっとなんとなく驚いてるなというか、ちょっとショックを受けてるんじゃないかなっていうふうには見えたんですけど、それでも呪文を否定するようなことは全然言わなくて、
受け入れてくれたので、僕の両親、最初に伝えたその2人の僕の両親がそういった態度で接してくれたのは本当に僕にとっては良かったなというかありがたかったなと思ってます。
で、その両親に伝えた後は迷ったんですよね。僕が一番知っておいて欲しい人にはとにかく伝えた。とりあえず伝えた。
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で、その後は友達に伝えるかどうかっていうのをすごく悩んだんですけど、でももう両親が知ってるんだったらもういいかと思って行ってみようという気持ちになって、
で、まず最初に伝えたのが地元の小中を共にしてきた親友たちに伝えました。普通に会って遊んで、
で、夜そのメンバーの一人の家に集まっているときに、ちょっとごめんみんな話があるんやけどって急にシリアスな感じでね話を始めて、みんなもう何々みたいな感じで、
なんかただ言ではない空気みたいなのをさしてくれて、すごい真面目に聞いてくれて、で、僕はそこでゲインなんだよねって話をしましたと。
で、正直ね、僕のその地元のその親友たちっていうのは結構、あの忖度なく話をしてくれる、僕にいろいろ伝えてくれる人で、僕もね同じように相手に伝えるんですけど、
正直なんか言われるかなって気持ちはあったんですが、すごいなんかそんなに驚かへんなみたいな、そんなに驚かへんなっていうのもちょっとどうなのかなと思ったんですけど、
なんか留学とか行くんかと思ったみたいなことを言われて、留学とか行く方が衝撃なんやって自分的には思ったんですけど、でもね、なんかあの本当に結構あっさり受け入れてくれたんですよ、その場で。
もちろん質問責めにはあいましたけど、でもそこで茶化すというか否定的なことを言ったりっていうのは本当に全然なくて、すごい感動したし、言ってよかったなと思ったんですよ。
で、その日は終わったんですけど、でもなんかやっぱり言った後、その時はよくても徐々に徐々に家の中で、あの場ではとりあえず受け入れてくれたけど、でもみんながもうそれを知ってしまった以上、今までみたいな感じではもうなくなるんだよなっていうのはなんとなく思ってたんですよね。
で、それから1週間くらいかな、経って、その地元メンバーの友達から連絡が来て、一緒に銭湯行こうぜって、空いてる?みたいなこと言われたんですよね。
僕その地元の友達、親友たちとは、しょっちゅういろんなところの銭湯とか温泉に行くような中で、みんなお風呂好きなんですよね。
それで、なんかあったらとりあえず銭湯に行くみたいな、夜は絶対銭湯に行くみたいな計画をよく立ててたので、正直、もう僕カミングアウトした以上、もう銭湯は誘われないだろうなってなんとなく思ってたんで、
それをね、1週間後に同じように誘ってくれたのが、言葉にしなくても気持ちがわかるというか、わざわざ伝えてくれてありがとうとか、そういった話、ことを伝えてくれなくても、たったその銭湯に誘ってくれたっていうことだけでも、僕はすごい嬉しかったのを覚えてます。
で、たことがあって、僕はカミングアウトハイ状態になってしまったんですよね。カミングアウトハイとは何ですかって感じですけど、なんかよくランニングハイみたいな言葉があると思います。
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走ってるとどんどんどんどん体というか脳が高ぶってきて疲れを感じないというか、なんかもうどこまでも行けるみたいな状態になるみたいな、そういったなんちゃらなんちゃらハイっていう状態が、僕はカミングアウトハイという形で、もうなんか自分の知ってる人、みんなに僕がゲイであるということを知ってほしいっていう、ブースト状態に入ってました。
まあその状態になった僕は、高校の仲のいい部活の友達であったりとか、中学の親友の人たち以外の友達にも会えば、実はさ、いつものようなノリを一旦ストップして、一応シリアスな感じで、実はゲイなんだよねって話を毎度の毎度するようになりまして。
まあやっぱりなんかすごい周りに恵まれてたのか、なんていうか僕がそういう話をしてもみんな、ああそうなんだね、そうだよねって受け入れてくれるんですよねみんな。
本当にすごい、僕の周りの人たちはそういった人が多くて、予定せずに話を最後まで聞いてくれて、まあそういった、それをした上でも遊んでくれるような人が多くて、本当に良かったなっていい、まあなんていうか、友達付き合い間違ってなかったなっていうか、いい人たちが周りにいてくれて恵まれてるなっていう気持ちをすごい感じました。
自分と周りに対してついてきた嘘みたいなものをもうつかなくていいんだっていう開放感であったり、やっと自分らしく生きられるんだっていう、その当時大学2年生ぐらいなんで、生きられるんだっていう気持ちがすごい嬉しくて、もうその時はなんていうか、本当に冗談抜きで、今までの人生とまた別のフェーズに入ったなって感じてたのをすごい覚えてます。
で、さっきも言った通り、大学その当時、その時は2年生ぐらいだったんですけど、大学の友達には言いづらかったんですよ、一方でね。
今まで話してきた中学の友達とか高校の友達とかって、伝えたとしても、その次の日にまた急に顔合わすってことはないじゃないですか。
それぞれまた違う、みんな学校だったり仕事だったりしてるわけで、そんな頻繁に会うわけじゃないから、自分的にも相手的にも話を伝えた後に、なんていうか心の整理をする時間があるから、すごく自分的にも言いやすい距離感だったんですけど、ただ実際大学の友達ってなると、基本的に毎日顔合わす。
授業が違うって言っても、基本的には休み時間に会ったりとかするような中なんで、なんとなく例えば読み会の時に、ゲイなんですって話をして、その場は良くても次の日みたいな、実際顔合わせて、もう酔いも冷めた状態で顔合わせて、どうなるかっていうのは気まずさというか恥ずかしさというか、やっぱりその時点ではそこまで振り切れてなくて、伝えられていませんでした。
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そんな感じで大学卒業までは基本的には、大学の友達には話さずに過ごしてきて、卒業前にゼミのパーティーがあったんですよ。教授も含めて、卒業前のゼミ生たちみんなで集まってご飯を食べるっていう会で、色々あって、そこで自分がゲイって話を教授も含めて伝えて。
本当にその時もね、みんなすごい優しく受け入れてくれて、全然4年間一緒にいたけど全然気づかなかったとか全然知らなかったって、みんな驚いたりする人もいたりとか、私の身の回りでもいるんだよみたいな話をしてくれる人だったりとか、基本的にはみんなオープンに受け入れてくれてすごく嬉しかったことを覚えてます。
その後、社会人になってからは大学の友達にも、その時ゼミのパーティーだったんで、ゼミのパーティー以外の友達とかには、その後会ったら話して、会ったら話してみたいな感じで。
なので、基本的には今も交流のある友達はだいたい知ってるかなという感じですね。
で、現在に関しては特に会社の人とかにはね、ではいないです。会社でカミングアウトとかはしてないんですよね。聞かれてないからっていうのが一番大きくて、わざわざ聞かれてもないのにね、自分ゲイなんですって言わなくてもいいなって最近は思い始めてるので、そういうことは伝えてません。仕事にあんま関係ないですからね。
で、東京で会う友達自体も基本的にはみんなゲイだったりゲイの人だったりするので、もうなんというかカミングアウトするという行為自体が自分ここ数年でもなんかほとんどなくなってきています。
でもやっぱりそういうことをする、久しぶりになった友達にそういった話をするってなった時は、やっぱりちょっと寸前で緊張するっていうのは未だにやっぱりちょっとあって、こんなことも軽く言える世の中になったらいいなと思いますし、そのためにね、できることは自分もやっていきたいなっていうのは本当に思ってます。
僕も今年27歳になるわけですけれども、まあやっぱりそれなりに若い時は自分のセクシャリティについて悩むというか考えてた時期もあったので、これからの若い世代というか中高の高い時期の人たちがもっとこの国でね、生きやすいような、生きやすいって感じられるようなことをしないといけないのが、もうそろそろ僕たちの世代からなのかなっていうふうにはなんか偉そうですけどね。
すごい真面目な話ですけど、思い始めてます。
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はい、ということで今回はプライドマースにちなんで、自分のカミングアウトの話をね、ちょっとザーッと振り返ってみました。
こうやって振り返ってみると、もうカミングアウト自分がしてからもう6、7年経つんだなっていう感じですね。
やっぱり明確に話の中でもしましたけど、する前とした後っていうのは、本当に自分の中での人生でやっぱり別物に変わってるなって気持ちがあって、今全然ね、地に秘めて話したことがない、伝えたことがないって人ももちろんたくさんいると思いますし、それがダメというわけでは全くありません。
が、もしでも誰もが生きやすい坂になったらなというふうには思います。
まあということで今回はそんなお話でした。
でね、最後ちょっと告知があります。
Twitterを始めました。
今までね、僕この録音して番組配信したっていうのを、自分の本当に個人的な、ちょっと使ってるアカウントで宣伝だけしてきて、それでもよかったんですけど、せっかく番組始めたんでね、なんかそういった公式Twitterみたいなものがあって、そこで配信の話だったりとか情報を発信した方がいいなっていうのを前々からちょっと考えてたので、
これからはそっちの方で宣伝をしていこうかなと思います。
ちなみに今フォロワー、この録音してる段階でTwitterのフォロワーゼロです。
今初めて知りましたって人もいると思いますし、まあいいんですよ。
これからね、1人ずつ、2人、3人とちょっとずつ増やしていければなと思います。
なんかね、このラジオで話したこと、Podcastで話したことを写真を載せたりしていこうかなとも思ってますので、気が向いたらフォローしてみてください。
はい、ということでここまでお聞きになってくださってありがとうございました。
バイバイ。
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