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ハラカドのTENGA LANDが最高だった
2024-06-06 20:48

ハラカドのTENGA LANDが最高だった

4月にオープンした原宿の新名所、ハラカドに行ってきました。面白いお店がたくさんありますが、中でもTENGA LANDが最高にCOOL!店員さんにも褒められちゃいました。

感想

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皆さんこんにちは、ざっとんです。ということで、6月になりました。皆さん、お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、このポッドキャストのエピソードのサムネイル、今だと緑色の背景に僕をちょっとデフォルメしたね、黄色い服を着た僕のデフォルメしたキャラクターがリュックを背負っている画像があると思うんですけど、
そのエピソードの方のね、今回のエピソードのサムネイルをちょっと変えてみました。と言っても、緑色の背景をちょっと明るい紫色にしてみたというぐらいの変化ではあるんですが、ちょっと6月に入ってね、もう梅雨も始まりますので、梅雨といえば紫陽花という僕の独断のイメージで、紫陽花の紫をイメージした色に変えてみました。
ちょっとね、こうやって季節ごとに、というか1ヶ月ごとに、ちょっとそういったイメージに合わせた背景の色を使っていこうかなとちょっと思っております。
でね、前回もちょっと話したんですけど、私のポッドキャストが始まって1ヶ月経ちまして、その5月の頭から5月のお尻までで、なんと合計再生数が100回を超えていました。嬉しい。ありがとうございます、本当に。本当にありがとうございます。嬉しいです。
ちょっとね、この再生数を目指してやりましょうみたいなことは全く考えてなかったんですけど、ちょうど100回を超えてたので、これは嬉しいなと思って報告しました。
エピソードとしては5本ぐらい?6本ぐらいかな?あるので、だいたいそれで終わると1回のエピソードの再生数は15回、16回とかそれぐらいなのかな?15回から20回の間なんですけど、本当にこんなに引いてくれる人がいるとはちょっと想像もしていなかったので、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
なんかスポーティファイのポッドキャストってどこの国の人が聞いてるかとか、性別であったりとか年齢層とか、あとどんなアプリを使って聞いてるかみたいなのが、すごい細かくアナリティクスとして分析情報が出てくる、統計情報が出てくるんですけど、もちろん日本が一番多くて、中にはアメリカ、台湾からこのポッドキャストを聞いてくれてる方がいらっしゃるようです。
嬉しいですね。もちろん僕のことを昔から知ってるような友達が台湾にいて、アメリカにいて聞いてくれてるんだと思うんですけど、本当にわざわざ聞いていただいて本当に嬉しい限りです。
これからもね、ちょっとせっかくなんでね、面白い番組にどんどんしていきたいなという思いはありますので、これからはちょっとねゲストも呼んだりして、ちょっと色々工夫しつつ頑張っていこうかなと思います。
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僕の番組に出たいと言ってくれてる友達も結構いて、ぜひぜひという感じで、ただちょっと機材であったり環境があんまりまだいい状態とは言えないので、そこらへんはねちょっと整備したりしないといけないかなと思ってるんですけど、そういった機会もこれから作っていこうかなと思ってます。
ということで、今回も早速始めていこうと思います。
ザットンの旅せよ日常。改めましてザットンです。
この番組は東京の生活を義理生き延びているゲイザットンがそんな日常生活の話を気ままに話している番組です。
はい、ということで始まりました。ザットンの旅せよ日常です。
今回早速どんな話をするかと言いますと、最近ちょっと行ってきた原宿の新名所、原門に行ってきて、そこの天賀ランドで未来を感じたという話をしようかなと思っています。
皆さん、原門もう行きましたでしょうか。原門というのは今年の4月にオープンした原宿の新名所ですね。
大きい商業施設になっていて、原宿駅から歩いて行けます。
原宿駅から表参道の方に向かう大きい一本道、ブランドの店とかがいっぱい並んでいる大きい道をまっすぐ表参道の方に向かって行くと、大きい交差点があるんですけど、そこの角っこにあるお店です。
それが原門って言うんですけど、これが本当にちょっと僕の想像していた以上に面白い場所で、ちょっと今回はその話をしたいなと思っています。
もともと原門に行った日は、原門に行こうと思ってそういう計画を立ててたわけではなく、その日、自分が行った日の夜に代々木公園でナイトマーケット、東京ナイトマーケットっていう、例えば台とか台湾とかそういったところに行った人があるかとはイメージしやすいかと思うんですけど、道の脇にお店が並んでて夜市みたいな感じですかね。
食べ物を食べたり、ちょっと遊んだりみたいな、なんていうか日本的な感じで言うと夏祭りに近い感じですかね。
そういったイベントが3日間くらいかけて代々木公園の中で行われていて、ちょっと自分がそれが興味があったので行ってみたいなって話をしてて、夜はそれで行こうっていうので原宿に行ってました。
と言っても、夜のイベントなのでちょっと時間もあるかということで、最初は竹下通りに行って、いろいろお店を回ったりしてたんですけど、竹下通りって言ってもそんなに長いことを過ごせる場所でもないので、ちょっとバラーって見た後にちょっと時間あるなどうしようってなって、それで原宿っていうのが最近できたらしいんだけど行ってみない?っていうので急遽原宿に行くことになりました。
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原宿の原角っていうのがすごい自分も噂には聞いていて、ネットの記事とかでもすごい攻めた新しい新名所ができましたっていうのをね、ライターの方であったり記者の方が記事に起こして書いてるのをよく通勤の電車のニュースサイトというか、まとめ記事というのかな、ニュースですね、普通のニュースサイトで見てたりしてたんですよ。
で、なんとなくその概要というかどんな感じなのかなっていうのはなんとなくね、ぼんやりと頭にあったんですけど、ただ全然詳しくは知らなかったので、ちょっと楽しみにして行ってみたんですけど。
原角が面白い構造になってまして、まず地下にね、銭湯があるんですよ。あんまりね、あの場所で銭湯って僕は全然イメージがなかったんですけど、小杉湯っていうね、銭湯がありまして。
公園寺に本店があって、今回はその原宿店って形でその小杉湯っていうのができたというのでね。あのチラッと見に行ったんですけど、本当にすごい綺麗で、中は入ってないんですけど、お風呂出た後の休憩スペースみたいなところにも人がたくさんいて、
だいたい50ぐらい、17時ぐらいに行ったんですけど、すごい反響というか人がたくさんいました。にぎわってました。1階、2階、3階、4階というと、どんどん上に行くにつれて、いろんな服であったり雑誌のコーナーであったり、あんまりね、商業施設でよくあるようなお店はなくて、結構こんなのあるんだみたいな、初めて見るようなお店がたくさんありました。
屋上にも行けて、最上階とその下は飲食スペースというかレストラン街みたいな形になっていて、自分はそこで台湾料理を食べたりしたんですけど、すごい良い場所でした。で、面白いなと思ったのが4階の休憩スペース。
この休憩スペースというのは、すごい僕のさっき言ってたニュースでもよく見てたんですけど、本当にコーヒー屋さんが1点、フロアにあるだけで、あと全部休憩スペースなんですよ。本当に椅子がバーって並んでて、本当にそれだけ、もうなんか100席ぐらい?
それちょっとだいぶ持ったかな。ごめんなさい。具体的な数は覚えてないんですけど、ちょっと緑をイメージした爽やかな空間、落ち着ける空間にいろんな椅子がバーって置いてあって、本当にただただ休憩ができる場所になってるんですよ。で、コーヒーを別に買わなくても、その場所で休憩できるような作りになっていて。
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結構やっぱり東京都内遊びに、どこに遊びに行くにしても、ちょっと腰押しつけて話す場所ってそんなにやっぱりないなって自分も感じたことがあったので、ここで本当にただただ何もせずに座れる場所っていうのは、すごく新しいなって思いました。
実際そのニュースサイトの記事の中でもこの4階の休憩スペースっていうのは結構大きく取り上げられていて、なんかすごい攻めてるなと。かれみもものすごくいい場所ですからね。たぶん土地代もすごい高いし、テナント代もすごい高いし、そういった施設の中で一つのフロアをまるまる休憩スペースに使うって結構な挑戦的なことだと思うんですよね。
だからなんか原宿に行ってちょっと歩き疲れた、じゃあ原宿行って休憩しようかみたいなのが今後そこに訪れた人たちの行動のパターンとかプランの中に入ってくるのかなって見てて思いました。
ハラーカードなんですけど、僕が冒頭に言ったテンガランドでちょっと未来を感じた話っていうので、2階にテンガランドっていうのがあったんですよ。テンガランドってアダルトグッズのテンガが出るお店ですね。
僕こういう携帯を取ってるテンガのお店って初めてで、何よりも僕が驚いたのはそのテンガショップ2階にあるんですけど、1階からエスカレーターでフロアを上がっていくじゃないですか。
で、フロアに着いて一周する、この道で大体進むみたいな動線の中にものすごく自然な形でお店を構えてるんですよね、そのテンガランドっていうのが。
僕のイメージ、僕の中のイメージとしてテンガに限らずなんですけど、アダルトグッズに分類されるものであったり商品ってフロアのどっか端っこの小さいところで、その小さいスペースにまたちょっとのれんをかけて
あんまり小さい子供とかもね、あんまり目に入らないような状態にしているようなところだったりイメージだったり、明らかにここだけちょっとなんか雰囲気が違うよねっていうところでドーンってテンガがずらーっと置いてあったりアダルトグッズが置いてあったりするような、大体ドンキーのイメージなんですけど僕の中でね。
があったのでこういった形でものすごくそのオープンにその銅線の中に自然とある、クヤとか雑貨屋とかそういうのが並んでるその自然の流れの中でテンガショップがオープンしてるっていうのはものすごく新鮮でした。
で実際あのお店の中もものすごく面白くてテンガもちろん売ってます。でプラステンガが出しているテンガブランドの服パーカーだったりとかシャツだったりとかでなんかテレビゲームみたいなのも置いてあって画面をタッチしてテンガの形のミサイルから弾が飛んでいって上から降ってくる障害物を破壊するっていうなんかシューティングゲームみたいなのも。
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あってあのなんか僕の知ってるテンガじゃないぞっていうまあもう見るからにただ物じゃない何かが違うテンガショップテンガランドだったんですよね。
でえっと中でも一番面白いなと思ったのが回転テンガ。あの回転寿司行ったことある方がまあ大勢いると思うんですがあのお寿司回転寿司ってお皿に乗って流れてくると思いますがそこにテンガが乗ってるようなイメージですね。
なんかお店の中に一本の長いレールがあって輪っかになってるレールがあってその上をテンガがスーッてゆっくり乗って流れてるんですね。あの回転テンガがありますと。
これ面白いなと思っても僕も動画撮って他のお客さんもみんな動画撮っててなんかすごい可愛いんですよね。あのお皿に乗って運ばれてるテンガっていうのがなんかテンガにねあの可愛さを本当に感じちゃうぐらいなんかポップでキュートな作りになっていて。
さらにねあのいいなと思ったことがもう一つありましてオープンなところにプラスしてあの店員さんがね何人かいるんですけど女性の店員さんがあの2,3人ぐらいいたんですよ。僕が行ったときちょうどね。
で立ってるだけじゃなくてお客さんに対してそのすごく積極的に接客をしてくれるんですよね。であと僕の見てる感じだとものすごく英語も堪能な方がいらっしゃって外国のお客さんも興味を持ってその特にテンガ回転テンガに興味を持って入ってきた外国のお客さんにも楽しんでもらえるように英語で全部接客してたりとか。
すごくあのなんて言うんだろうやっぱテンガって結構イメージとしては男性が使う商品が多いっていうイメージがあったのでそこに女性の店員さんがいるっていうのはものすごくあの男性女性とかそういうの性別に関わらず入っていきやすいスクリーンになってるなと思いました。
でねあのまあこういった今まで言ったテンガランドのこのオープンかつあの入りやすい雰囲気であったりポップな感じの空気ってなんか僕その僕の中にあったアダルトグッズのあのイメージから本当に全然かけ離れていてものすごくいいなってあの率直に思ったんですよ。
であのなんでそれがいいのかっていうところで言うとやっぱり性の話とか体の話ってあの僕の中ではもっとオープンにしていい話だなっていうのはちょっと思ってるんですね。
あのなりふりかもはずあの公共の場でたくさんちょっとあの性の話をしようというわけではなく例えばあの大事なパートナーの方であったりとか話すべき相手とはもっと積極的な会話をしてしていくべきなんじゃないかなっていうのが僕は思っていることなんですよ。
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ででもやっぱりパートナーといえ親しい仲とはいえあの性的な話性的な悩みって本当に話しづらいところだと思うんですよね実際実際僕もそういった話を気軽にできるかって言われるとなんかどうしてもちょっと腹を割って話すというか真剣な風に話す話せるかって言われるとまだちょっとどこかためらいというか恥じらいみたいなのを感じてしまうこともあります。
ただやっぱり自分の体の話ですのでそれを大事な人に話すっていうのはもちろんコミュニケーションの一つとしてものすごく大事なものだと思ってるんですよね。
相手を大切にするという意味でも自分を大切にするという意味でもしづらい話だからこそ溜め込んだり言わないでおくとやっぱりそれがフラストレーションになって関係の悪化につながったりしたり危険な自分の体に対して危険だったり相手の体に対して危険なことが起きてしまう可能性もあるからもっと本来は積極的に話すべき話題だと思うんですよね。
このハラカドのテンガショップっていうのが実際その男性の方でも女性の方でもどんな人でも入りやすい雰囲気になっていて、そこで自分の性、相手の性についてものすごくオープンに話せる空気ができてる。
その店員さんもそういったことに対しておそらくポジティブに話してくれるような空間ができていて、ハラカドのそのテンガランドの中においてはものすごくそういった話題を自然な形でしやすい場所だと感じたんですよね。
そういったオープンな雰囲気が会話の手助けになるというか、本来話すべきであること、そこのテンガランドでこと細かに相談をしようというわけではないんですよ。ただそのきっかけとしてものすごくいい入り口になることができるなっていうのがテンガランドその場所で感じた僕の感想でした。
その場で話さなかったとしても、例えば帰ってから今日ハラカドでこういうのあったね、そういえばテンガショップ行ったね、そういえばさ、例えばこういう道具を使ってみたりとかこういうのに興味があるんだよねとか、そういった形で自分たちの性の話とかがもっとしていきやすくなるんじゃないかなっていう、そういったちょっと希望みたいないい雰囲気がありました。
だからそのなんだろう、僕が最初に言ったテンガランドで未来を感じたっていうのはまさにこれでやっぱりそういった空間が増えていくっていうのはこの国にとってもって言うとものすごく大げさな言い方なんですけどね、いろんな人にとっていいことなんじゃないかなと感じました。
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ということで、今回は6月に入って再生数が100回を超えました。
皆さんありがとうございますというお話と、原宿の新名所、ハラカドで未来を感じたというお話でした。
でね、ちょっともう一個ハラカドのテンガショップのエピソードがもう一つだけあって、これが僕ね本当に最高だなと思ったんですけど、ちょっと前に話したそのおパンチョウサキが大好きって話をね、ちょっとしたと思うんですけど、
その時僕、おパンチョウサキのポーチみたいなの、肩掛けバッグみたいなのをぶら下げて原宿を歩いてたんですよね。
本当に僕は大好きだから全然それを恥ずかしいと思ってません。
で、ポーチをぶら下げてハラカドに行ったんですけどね、テンガショップの店員さんが僕のぶら下げたおパンチョのカバンに気づいてくれて、
それいいですね、おパンチョって声かけてくれたんですよ。
めっちゃかわいいですねってすごい褒めてくれて、僕もすごい嬉しくて、本当かわいいですね、ありがとうございますって言って。
そのカバン、一応カバンなんで物を入れることできるんですけど、めっちゃちっちゃいんですよ、入れる場所が。
おパンチョの頭の部分にチャックが付いてて、そこがちょっと開いて物が入れられるようになってるんですけど、飴玉2,3個入れたらもうパンパンになるみたいな、それぐらいのサイズの容量しかなくて。
でね、それを店員さんに伝えたら、でもやっぱりそこじゃないですよね、間ですよねみたいな話を返してくれて、もう素敵だなこの店員さんってめっちゃ感動しました、僕。
そうなんですよ、僕も大好きだからいいんですって返して、全然店が関係ないんですけど、おパンチョバッグを褒めてもらえたらすごい嬉しかったです。
はい、なんでね、僕の中では原宿のすごい最高の施設になってるので、まだ足を踏み入れたことがないという方は是非是非行ってみてください、すごく楽しいです。
あの銭湯とかも行ってみたいなと思ってるんですけどね、ちょっとやっぱり銭湯行くと出た後がね、僕そんなに家が原宿から近くないので、なんかいろいろちょっとどうしようかなっていうところではあるんですけど、なんかまだまだ楽しめる要素がいっぱいあると思うので、また今度も行ってみたいなと思います。
はい、ではここまで聞いてくれた皆様ありがとうございました。バイバイ。
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