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パンダの飼育員になりました
2026-01-22 38:16

パンダの飼育員になりました

感想

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今国内のゲイがおそらく一番話題にしているであろうことっていうのは、ネットフリックスで配信された男性同士のリアリティーショー番組のボーイフレンドシーズン2の話かなと思いまして、
僕も礼に漏れず、ゆっくりではあるんですけど、一話一話楽しみながら見ておりまして、すごくね、キュンキュンしながらというか、
みんなの恋愛というものをね、見守ってるわけなんですけども、僕結構ボーイフレンドに限らず、昔からリアリティーショーというか、そういった番組を見るのが好きで、
それこそ一番有名なのはテラスハウスかなと思いますし、 あとはアイノリとかも、当時テレビ放送してた時とかは見てないんですが、
5、6年前ぐらいにネットフリックスで復活して配信された時なんかは、結構見てたりしました。
それぐらい結構好きで見るジャンルの番組ではあるんですけど、やっぱりリアリティーショー好きの人たちが、一回は妄想するものというのがあると思ってて、
それが僕がここに出たらどうなるだろうかっていうところだと思うんですね。
特におしゃれに映ってるような系統のリアリティーショーなんかは、そこに自分が参加して、例えばどんな感じで入口開けて入って、
「○○です!」みたいな挨拶をするのとか、どういった感じで告白をしようかなみたいなとか、別に全くそんなことを考えて何になるんだって感じではあるんですけど、
僕は結構そういうのを考えるのが好きで、わりと寝る前にそういうことを考えながら眠ったりはするんですけど、
今回のボーイフレンド2で、僕結構今まで見てきた中でも結構参入障壁が高いなというか、
仮にね、仮に僕がこのボーイフレンド2に参加できたとして、できたとしてですよ、仮にね、仮の話です。
したとして、どういったことが起きるだろうなってことを考えたときに、結構積む未来しか見えないんですよね。
だからその他の番組が積まないかって言われるとそんなことは全くないんですけども、積みポイントが結構多くて、
舞台が今回北海道で撮影されるということで、しかも2ヶ月ね、本当に映像としてもうめちゃくちゃ綺麗なくらい、
真っ白、一面の銀世界の中でいろいろ生活をしているわけなんですけど、結構ウインタースポーツっていうのがとにかくできない。
できないわけです。僕まだ4話目ぐらいまでしかまだ見てないんですけど、みんなでスノーボーしたりとかするシーンあるじゃないですか。
僕スノーボーって1回だけやったことあるんですけど、とにかくもう転びまくりで、普通に怪我して終わると思うんですよね。みんなで行ったとして。
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みんなでじゃあスノーボー行こうかって言って、メキメキと上達していったり、ゴリゴリ滑ってる中であの人かっこいいなみたいになっていってるような中で、
僕は端っこの方でこけまくって怪我しまくって、1人だけボロボロになってる未来が見えて、何やってんの?みたいな感じになりそうじゃないですか。
そこが結構第一積みポイント。多分だけど1回じゃ済まないじゃないですか、スキーとかスノーボーとかやるタイミングってあんなに勇気あったら。
何回か行くと思うんですけど、その度に派手に怪我をするっていうので、画面に映るたびに生傷が増えていくっていう状態になるかと思うんですよね。
それはちょっと結構見てる側もきついというか、そこが結構積みポイントだし恋愛に繋がらなさそうだなっていうところがあるのと、
あともう一個、コーヒートラックを運転しないといけないというところ。
ボーイフレンド2ってもはや何のためにやってるのかよくわかんないんですけど、コーヒーを売るっていう企画があって、定期的にコーヒーを売りさばきに行くっていう業務に出かけなければいけないんですよ。
シーズン1の時からそれはあったんですけど、シーズン1の時って結構夏なのかな。雪はとにかくなくて、僕運転基本的にもう免許取ってから5年ぐらい一回もしてないから、本当にただのペーパードライバーになってて、
とりあえず雪がない道だったら、その直近でボーイフレンド出れるってなったら、近所のところで車借りて練習はしますよ。
して、何とか運転はできるほどにレールには戻せるのかもしれないけど、雪ってまたちょっと違うじゃないですか。どんだけ慣れてる人でもスリップして結構事故に巻き込まれるってことはあると思ってて、
雪の道の練習なんかここら辺でできるわけないし、だからぶつけ本番じゃないですか。多分僕絶対事故ると思うんですよね。
必死の思いで〇〇さん行きましょう!みたいな感じで、ネームプレート裏返して周りを行け行け!みたいな感じになって、ちょっとドキドキしながら車乗って出発して、5分ぐらいしたら静大に事故って大スリップして、民家に突っ込むみたいなことになると思うんですよね。
燃える車と砂ぼこりと舞い散る雪みたいなところのシーンが綺麗な映像で映し出されるのかなと思ってて、普通に逮捕とかされるだろうし、車場に出てきた頃にはもうみんな2ヶ月の生活をおいていい感じのカップルとかできてて、僕だけ普通に前科者になってるっていう未来しか見えなくて。
だからちょっとボーイフレンドシーズン2には僕はちょっと申し訳ないけど出れないかなって思いました。
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オファーとか全然あったわけじゃないけど、2ヶ月、北海道の雪のところでっていうのは僕からちょっとごめんなさいって感じかなっていう気がしますね。
なのでシーズン2に関しては僕は積みポイントが多くて、本当に別世界の人たちっていうのがさらに強い気分で見てます。すごく面白いので続きが楽しみです。
今のところ、第4話ぐらいまでかな?4話の途中まで見てる中だと、僕は結構ジョーブくんに感情移入してるところが多くて、いろいろと…何て言うんだろう。
さっきはもしの話しかしてないけど、もしこの中に入ったら同じ振る舞いをしてしまいそう。いろんなところで、いろんな意味で。すごい近い行動を取りそうだなっていう意味で、ジョーブくん頑張ってほしいなっていう気分でいます。
ということで始めていきましょう。お聞きの番組はザトンの旅せよ日常です。
改めましてザトンです。この番組は日常を旅するをテーマに東京の荒波に立ち向かうゲイの一人語りをお送りしています。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。早いですね。もう1月も末になってきました。また一週あるんですけども、ついつい少し前までクリスマスだったりとか正月とかのほほんとした気分を過ごしてたと思えないぐらい全力労働の日々なんですけれども。
前回がゲスト会だったってことで話せなかったんですけど、僕の1月の中でもかなり強い思い出というか印象に残るエピソードが1個あって、流れ星見たんですよ。1月3日に。忘れもしない。1月3日の8時35分です。
2日前ぐらいかな。2日前の配信って1月3日にちょうどお昼ぐらいに撮ってたやつなんですけど、本当にその日なんですよ。8時過ぎぐらいですかね。ご飯とかも食べ終わって、映画でも見るか本でも読むかするためにコンビニでも行って飲み物を買ってこようかなと思って外出たんですよね。
僕、道中に広めの公園があるんですけど、なんとなくスマホをいつもなら見ながら音楽何かかけようかなみたいな感じで、いろいろスマホ見たり、あんまりよくないですけど歩きスマホみたいなことをして、視界を下に落としてる時間の方が長いんですけど、歩いてる時って。
その日はたまたま星が綺麗によく見えてて、冬の夜空ってなんかいいなーとか思いながらポケットに手を突っ込んで結構空を岸見しながらゆっくり歩いてたわけなんですよ。
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で、その途中の道中の公園に差し掛かったあたりで、公園広いから視界が開けるんですよ。周りの住宅とかもないって感じの時に、空が結構広くなって綺麗綺麗と思ってたら、急に目の前にシュンって、なんか一筋の光みたいなのが駆け抜けていって、え?って思って。流れ星今の?って。
むちゃくちゃ興奮して、だって僕その流れ星ってものを人生で一度も見たことがなかったから、あれは流れ星だったんだろうかっていうちょっと疑問もありつつ、ちょっと急いでパートナーとか友達に、今流れ星見た?みたいなことをLINEとかで送ったんですよ。
で、なんかすごいラッキーだったなーと思ってたまたまその日ね、あのちょっと視界を上に向けてた時に、たまたまその空がよく見えやすい公園に差し掛かったタイミングで、ほんと1秒もないぐらいの速さで流れ星が抜けていって、いやーこれなんか正月からすげーついてるわとか思って。
でもさっきも言った通りやっぱ流れ星を僕見たことがないから、なんかもしかして気のせい?っていうちょっと漢文疑いもあって、Xであの時に流れ星みたいな感じで検索してみたら、結構いたんですよ。東京の空に流れ星あったよね今みたいなこと言ってる人が。今見たよみたいな。
っていう人がいて、でもそんなそう多くはないというか、ちらほらいるみたいな感じで、この人たち同じタイミングで空見上げてたんだなーって思うとなんかちょっといいなっていうか。なんていうんだろう正月からラッキーな始まり方だなーって思った。
そんないい1年の始まりになりそうだなーみたいな。それで兆しが見えました。ちょっと長く話しすぎなんですけども。今回はですね、ちょっと話そうと思っているのが、プロデュースパンダズに今さらめちゃめちゃハマってるって話をちょっとしたくて。
知ってる方も多いかと思いますが、中国のアーティストグループですね。僕ちょっと前に一回名前出したんですけど、それに今すごい僕のプレイリストがもう埋め尽くされてて、その話を少ししたいと思います。
まだまだ僕全然、プロデュースパンダズのファン歴はだいぶ浅い方なんで、知識できればいろいろ間違ってたり浅いなと思うこともあるかもしれないんですが、ちょっとお手柔らかに聞いていただけるとありがたいです。
はい、ということでプロデュースパンダズの話で、僕がね最近すごくハマってるんだっていう話なんですけど、ちょっと最初にそのプロデュースパンダズってまず何って人もね聞いてる中にはいらっしゃると思うので、一応あのwikipedia丸読み、あのー
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一切僕のねひねりもない紹介文を読ませていただきたいんですけど、
くま猫堂プロデュースパンダズは2020年に形成した中国のプラスサイズ男性アイドルグループDMDF所属。ファンはパンダ飼育員、または飼育員と呼ばれる。グループの公式応援職は赤です。
なんかすごいあのすでに簡潔な説明文ではあるんですけども、あの体の大きな可愛い男性たちが歌っているグループがありましてですね、すごく今ハマっててですね。
ちょっときっかけがあるんですよ。まずなんで僕がこれにハマったかっていうのがあって、まあそもそもさっきも言ったと2020年に出てて、すでに僕もその存在自体はなんとなくは知ってはいたんですけど、
あのちょっとこんな番組にも最近たびたび名前を出させていただいてるんですが、あのポテキャスト番組のゆうすけのゆゆうじ的ラジオのゆうすけさんがもともとこのプロデュースパンダズをすごく推してる方で、僕もそれを配信であったりとかゆうすけさんのXのつぶやきとか見ながらそういうのは全然知ってたんですけど、
僕自身ハマってるとかはなくて、ただちょっとなんか何個か前の配信でそのゆうすけさんの影響でちょっとちらっと聞いてみて、なんか世界万願っていう曲にちょっとハマってますみたいな話はしたんですけど、なんかそこからまたどっぷりハマるみたいなことはなかったんですよ。
それ以降そのもっと深いところまでいくみたいなのはなかったんですけど、なんでそこでまたさらに深まるきっかけになったのかというと、あの去年の年末ぐらいなのかなに、プロデュースパンダズの新しい曲が出て、そのカイゴっていう名前のまわるにあうっていう風に書く曲名のミュージックビデオが出たんですけど、
そのミュージックビデオの配信に合わせた企画として、そのミュージックビデオを見た視聴者が自分でそのミュージックビデオからインスパイアされた創作小説を作って投稿してみましょうみたいな企画があって、それにゆうすけさんが小説を書かれてたんですよね。
その企画自体が中国語で中国の動画サイトに投稿するっていうところまでがセットになっている企画だったんですけど、その中でちょっと翻訳のお手伝いをしてくれる方募集してますっていう話をされてて、
僕、前からお話はちょっとしてるんですけど、台湾語だったり中国語の勉強をちょろっとしてて、ちょっとでも力がなれるかなっていうので、
全翻訳とかはまだ僕にはできないけど、文法のチェックであったりとかニュアンスの違いが機械にかけた翻訳の中で間違ってないかとか、そういうのだったら全然確認できると思いますっていうので、ちょっと手伝いたいですっていうので、
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本当にめちゃくちゃ簡単なやつなんですけど、お手伝いをさせていただいたんですよ。そういった機会をいただいて、僕としてもすごくめちゃめちゃ勉強になったし、やらせてもらって嬉しかったんですけど、
その中で、いろいろ小説の内容もそうなんですけど、曲を聞かないと話にならないじゃないですか。何も知らないでその文章だけ読んで、中国語の文法が合ってるかどうかなんて、ちょっとやっぱり100%ニュアンス掴みきれないところもあるだろうなと思って、
とりあえず僕もその会合のミュージックビデオは文章のチェック紙の中で永遠にループさせてて横で、曲も死ぬほど聴きまくってたんですけど、結構良くて、なんか良いなと思いながら普通に曲自体が、良いなと思いながら聴いてたのと、
あとね、ミュージックビデオに出てくる17くんっていうメンバーの一人がいるんですけど、すごい背の高い人がいて、その17くんがスーツを着てるシーンがあるんですよ。
なんかそれがちょっとかっこいいって、最初見た時に目を奪われてしまって、なんか僕もそもそもスーツを着てる男性が好きなっていうのと、体格の良さもあるし背の高さもあるからすごい映えるというか、その17くんのスーツを着てる姿が。
なので結構なんか、この人すごいかっこいいなと思って、名前17くんっていう人ね、この人がみたいな感じで知って、そこからミュージックビデオ見てるだけじゃ、くま猫堂のことあんまりよくわかんないなと思って、プロデュースファンダーズのことよくわかんないなと思って、
ゆうすけさんの書かれた小説の内容的にも、結構それぞれの個人個人のパーソナリティーというか、どんなキャラなのかとか、みたいなところにもちょっと焦点を当てて書かれてるすごい丁寧な内容だったので、僕なんかこの二人のことあんまり知らずに、曲だけ聞いてもまだ不十分だなぁと思って、
いろいろYouTubeとかで、くま猫堂を紹介してる動画だったりとか、本人たち、プロデュースファンダーズが公式で出してるVlogとかをちょこちょこ見るようになっていって、こういう人たちがいるんだとか、この人はこのグループの中ではこういう感じのキャラで喋ったりとか、こういうことしたりしてる人なんだなみたいなのを見てるうちに、好きかもなっていって。
最初、僕17くんのスーツ姿に心奪われてたんですけど、見てるうちにどんどんどんどんハスキーくんっていう、ちょっとメガネかけてる男の子がいらっしゃって、なんせかその人が画面に映るたびに僕は結構ハスキーくんを追ってる時間が増えてきて、
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普通に見た目もそうなんですけど、とにかく歌声が綺麗というか、Vlog見たりしてる中で、他の曲もちょっと聴いてみようかなーとか思って、いろいろ曲聴いてる中で、え、他の曲めっちゃいいやつ多いなーみたいな感じになっていって、
最初会合から始まってたんですけど、そこでちょっと17くんの容姿にちょっと惹かれ、Vlogなど見始め、その中でちょっとプロデュースパンダースっていうものにハマっていき、他の曲も聴くようになって、今完全にハマっちゃいました。むちゃくちゃハマっちゃった、もう今。
5年活動してる中でもものすごい曲数を出してて、ミュージックビデオとかも結構一個一個丁寧に撮られたやつが多いから、まだ僕全然全部聴けてないんですよ。たぶん半分も聴けてないんですけど、その中でもすごい刺さるやつが多くて、今ずっと聴いてるんですよね。
外に行く時はプロデュースパンダースの曲を聴きながら外に出てて、仕事中とかは横にスマホでVlog流しながら、何言ってるかよくわかんないけど、とりあえず流しながらみんなの雰囲気見てたりしてて、普通にファンになっちゃいました。ありがとうございますって感じなんですけど。
お手伝いきっかけでかなりどっぷりハマってしまっていて。僕、ハマった理由が何個かあるんですけど、一個すごい大きいのが、もしかしたら話したことあるかもしれないんですけど、中国とか台湾とかの曲も結構聴くことがあるんですよ。結構って言ってもたまになんで。
ちょっといきなり矛盾してるんですけど、聴くことがあって。ただですね、僕、やっぱり今何が流行ってるかとかまでは全然ブームというかわかんないから、とりあえずSpotifyとかでヒット曲ランキングの上から順を探して聴くとか、そういうやり方でしか新しい曲を知る方法がなくて、そういった形で基本的に中国、台湾の曲で聴くんですけど。
何て言うんだろう。やけにバラードが多いんですよね。中国も台湾も上位に入ってくる曲って。これなんか実際僕、台湾の友達にバラードの曲すごいヒットするよねって話したときに、そうなんだよねっていうのを実際聞いたら多分そうなんですよ。事実として。
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ちょっとしんみりとした恋愛の歌みたいなのが、基本的にどの時期もずっとそれが上位になって。同じ曲じゃなくてもね。あって。結構日本と違うのは洋楽とかも同じぐらいのランキングに入ってきてるんですよ。
で、洋楽の方とかはK-POPも含めなんですけど、結構明るい曲とかも多くて、何て言うんだろう。僕の見た感じのイメージとして、明るいところとか元気な感じの曲は洋楽であったりとかK-POPの方に任せるじゃないけど、に寄ってて。
で、中国語、台湾カーゴで歌われる曲に関しては割としんみり系に寄ってるみたいなのがすごいイメージとして強かったんで。だから僕の知ってる台湾の曲、中国の曲も基本的になんか悲しい感じなんですよね。切ない感じというか。
で、なんか僕別にそういう曲嫌いじゃないし、というかむしろ好きだから、全然それ自体はいいんですけど、ただ全部100%それってなると、なんかそういう気分じゃない時もあるじゃないですか。曲聴く時って、なんとなく自分の元気を出したい時とか、例えば朝一番に聴きたい曲がしんみりとしたバラードっていうのは僕あんまりなくて。
それこそちょっと盛り上がるような曲の方が僕はすごく好きだから。なんかそういうのもあって、あんまり中国、台湾の曲にすごいポップさというか盛り上がる曲のイメージがあんまりなかったんですよね。もちろん探したら絶対あるんですよ。探したら絶対あるはずなんだけど、目に触れやすいところにないっていうのが僕の中の印象で。
そんな中で、プロデュースパンダズの曲って、その切ないバラード、それこそ会合とかもそうなんですけど、しんみりとした曲もありつつ、元気爆発みたいな曲もすげー多くて。
明るいというか陽気というか、それこそアゲアゲみたいな、どちらかというと朝に聴きたいみたいな曲が割とあったりして、曲調が明るくなかったとしても乗れるというかリズム的に。
そういうのが多いんですよね。だから中国語でそういうのを聴けるっていうのが僕の中で結構新鮮で、音楽体験としてすごくハマるというか。だから聴いてて楽しいなと思う体験が多いし、あと歌詞が面白い全体的に。
なんか変だなと思うところもいっぱいあるんだけど、ただ変じゃなくて、すごく中国の歴史的な映画であったりとか、人物であったりとか、それこそ元ネタみたいなのがちゃんと散りばめられてるような曲があったり。
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あと何て言うんだろうな、割と詩的な、言葉選びがすごい詩的な歌詞が多かったりして、ただ難しいんですよね。ただ単に歌詞を翻訳しただけだと、なんかこれ何を言ってるのかしらみたいな曲が多いんだけど、そこはちょっとわからないところもいっぱいあるから。
AIとかに、この曲のこの歌詞って元ネタあるんですかみたいな聞いたら、いろいろ出てきたりするぐらい奥深いというか、作詞してると同じ人がやってるわけじゃないと思うけど、すごいこだわりを感じるんですよね。
あとシンプルに音楽がいい。それぞれの曲が全然世界観が違くて、同じグループと思えないぐらい曲のバリエーションがあって、それぞれがそれぞれ本当に色があって面白いんですよね。飽きないというか。
僕がすごい好きで聴いてるのが3つぐらいあって、何曲かあるんですけどその中でピックアップすると3つあって、カイムっていうやつがまず1個あります。これがハロウィンみたいな曲、ちょっとホラーっぽい曲なんですけど、すごいリズムのいい曲だし、あと歌詞が面白いってまさにこの曲で、アバターがルイ・ビートンを持ってなんちらみたいな歌詞とかがあるんですよ。
これだけ聞くと、なんですかって感じなんだけど、全体的にそういった世界観が壊れないような、ちょっと不思議なハロウィンっぽいところの曲調とマッチしてたりして、これすげー僕好きで、何とかして歌えるようになりたいなって今、必死に歌詞見ながら歌ったり家でしてるんですけど、普通にむずい。
強烈歌うま集団が歌ってるっていうのもあって、普通にむずすぎるんですけど、これはすごい僕好きで、あと、孔明っていう曲、これはよく聞く中国の歴史上の人物なのかな、三国志とかのキャラなのかな、孔明って、僕読んだことないからわかんないんですけど、テイストもそんな感じのミュージックビデオの振付な衣装とかもなってて、
これ僕すごい好きな理由が、強激っていう、雑な言い方になっちゃうんであれなんですけど、日本で言う歌舞伎みたいな、中国の、大体北京か、北京とかで生まれた文化で、大体秦の時代にできた、そういったのがあるんですけど、
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その強激って、男性役、女性役を全員男性がやるっていうのが、歌舞伎にそこも近いんですけど、女性役の人がすごい特殊な発声をするんですよね。
ただ単に高いっていうか、一回聞いたら忘れられないような喋り方をするのがすごい特徴的で、強激って。僕生で強激見たことないんですけど、強激をテーマにした映画が中国のやつであって、ハオウビッキっていう、さらば我が愛っていう、とんでもない名作、3時間超えの、結構いかつい内容の、ただとんでもない名作の中国の映画があるんですけど、
中国の映画だったっけな、中国、香港、台湾合作とかだったかな、の映画があって、僕そこでしか見たことない知識ではあるんですが、その強激の声の出し方みたいなのがすごい好きで、それが曲の中に使われてるんですよ。
なんかメンバーが出してるっぽい感じではない、ミュージックビデオ見てる感じ。だからその曲の一つとして入ってるだけではあるんですけど、そういったちょっと面白い要素もあったりとか、ただ僕はその強激の発声が好きすぎるっていうのもあるんですけど。
そういった意味で、「孔明」って曲は音楽として面白いなっていうのと、あとこれも歌詞がすごく小説みたいというか、それこそ三国誌に書かれてるのかなみたいな、僕全然知らないし読んだことないけど、みたいなテイストの歌詞になってて、さっきのカイムとはまた全然違うような雰囲気なんですよ。だからそれもすごく好きです。
あと、最近1月、本当に今年数週間前くらいに出た新曲で、これちょっと英語名で読むんですけど、「TheNPC Anthem」っていうのがあって、これがちょっとヤバい。僕、ほぼ洗脳されてるんじゃないかっていうくらい、1日に数十回、聞かないかもくらい再生してて。
これね、ちょっと言葉にできないぐらいノリノリアゲアゲな感じなんですよね。歌詞の解説をしてる、日本語で解説してくれてるサイトがあって、それを見てると内容的には労働頑張ろうねみたいな曲らしいんですけど、ただそれにしてはすごいノレルというか、気分がブチ上がる曲になってて。
これちょっと僕、ヤバいかもしれない。この「The NPC Anthem」。飛び抜けて今再生してる曲ですね。すごい、こんな曲まで?みたいな。これ中国語で聞きたかったみたいな曲なんですよね、僕の中で。こういう音楽をっていうのをね。
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僕そんなに詳しくなんか深く語れないけど音楽について。これはちょっとね、もしかしたらというか、このままいくと2026年のSpotifyの音楽求めに全然入ってきちゃうぐらい今聴いてる。まだ1月だけど。聴いてる曲ですね。ただまだミュージックビデオも何も出てなくて、音楽だけが配信されてる状態だから。歌詞も全然わかんないし、何書いてるかって。
すごく今だと大注目というか、ヘビローテしてるのが「The NPC Anthem」なんで、ちょっとみんなも聴いてほしいな。これは本当にすごいいい曲なんじゃないかなって僕は思ってます。
あとね、このプロデューサーパンダスにはまったっていう中で、すごく僕が身に染みて感じたのが、食わず嫌いって本当に良くないなって思ったんですよね。
さっきちょろっと話したんですけど、2020年ぐらいこのプロデュースパンダスが出てきた時、確かに僕この存在を知ってて周りで話題に上がることが多かったというか、これ知ってるとかSNSで流れてくるとか、それぐらいの勢いがすごかったから、見たことはあるけどと思ってたんですけど、
本当に正直なこと言うと、いやハマらないぜって思ってて。っていうのが、メンバーのみんなが、なんて言うんだろうな、特にビジュアルの面で人気出るよなっていう。
好きでしょ、こういう人たちみたいなのを、突きつけられてる感じがして、僕の中で。体が大きくて、短髪で、ヒゲが生えてて顔も良くて、好きでしょあなたみたいな感じで、人たちを集めてますみたいなのに見えて。
そこで素直に好きですって飛びつけばいいものを、これを素直に好きって言えなくて。そういうのが邪魔して、聞いたことあるけど、僕はそうでもないかなみたいなスタンスをとってたんですよ、長い間。
長い間とってたって言っても、その流行ってた時期だけで、その後はもうちょっと、その存在自体も、僕はもうちょっと忘れてたというか、あんまりプロデュースパンダについて何かを考える時間はなかったんですけど、こういった機会をきっかけに聞くようになって、
実際、自分が何年も前から聴いてみたかったなって思うような、中国語を使った曲ですごくアップテンポというか、ハイな感じの曲とかも歌ってくれるようなグループみたいなのが、このグループの魅力だったっていうのに気づいて、もっと早く気づけばよかったなって思ってます。
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まだやっぱり好きになって、まだ1ヶ月とかだから、全然知らないこと、知らない曲の方も多いし、これからね、まだまだ発掘じゃないですけど、いろんな動画とか見たりとかしていきたいなと思ってます。
なので、もし、多分ね、僕と同じような理由、近い理由でプロデュースパンダって聴いてませんって人、なんかいるんじゃないかなってちょっと僕思ってて、っていう人にこそちょっとぜひおすすめです。
ちょっと人によってどの曲が刺さるかっていうのはわかんないけど、やっぱりその楽曲の幅の広さ、色の多さっていうのがすごいから、なんかね、ミュージックビデオのサムネ大会でもなんかいいかもと思ったやつ、ちょっとね、ぜひ聴いてみてください。
ちょっと今回あげたカイム、孔明、NPCアンセム、NPCアンセムに関してはちょっと言われる概要欄に貼っておこうと思うので、もし興味がある方がいらっしゃれば聴いてみてください。
ちょっとね、2026年、プロデュースパンダも僕のね、好きなものリストにガンガン入ってくるだろうなって感じの気がしてますので、話題としてももしかしたら上がることもあるかもしれません、今後。ということで、先輩収益の方々、ぜひよろしくお願いします。
ということで、すいません、ちょっと長くなっちゃいましたが、以上になります。
ということで今回はですね、ボイフレンドに出たら僕はどこで積むかっていう話と、ヘポシ見たよっていう報告と、プロデュースパンダズにちょっと激ハマりし始めてるっていう話をさせていただきました。
最後ちょっとプロデュースパンダズの話をしたついでにね、話しておきたいことがちょっとだけあって、カラオケやるじゃないですか、今って日本のカラオケって色々多言語対応してるというか、それこそ英語の曲なんかは全然もちろん検索できますけど、中国語の曲とかも割と普通に入ってるんですよ。
ただですね、中国とか台湾の人が曲を検索するときは、例えばピンインって呼ばれるような入力方法であったりとか、そういった中国語とか台湾語、母国語の人が検索しやすいようなインターフェースになってるんですけど、日本人がこの曲を検索しようとすると、
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ちょっとそうはいかなくて、だから中国語の発音を無理やり表記したもので検索しないといけないんですよね。
日本語のインターフェースで検索しようとすると、仕方ないんですよ。確かに漢字で検索するってなかなかむずいし、中国語の発音のアルファベット、それこそピンインって呼ばれるようなものをみんなが知ってるわけじゃないから、検索もなかなかしづらいし、
そうなるとカタカナで言えるしかないんだけど、むちゃくちゃなんですよね。中国語の発音をカタカナに直したもののタイトルにしてるっていうと、子供が適当に入力したのかな、タイプしたのかなみたいな曲名で入ってる罰が多くて、
こればっかりはどうにかしないといけないんじゃないかって、カラオケ業界の方々にお願いしたいんです。
なかなかあれで、日本語のインターフェースで中国語の曲、台湾カゴの曲を検索するのは至難の技なんじゃないかなと思います。
だからね、それで曲が歌われなくて、人気がなくて曲が入らないとかだと、これはちょっと問題だと思うんですよね。
だから何かそこどこにかならないかなーって、でもどうにもならないよなーとかも思ったりするなー、そうだな。
ちょっとそこは、どうしようもないところなのかもしれないですけど。
ちょっとそういった、ちょっとした愚痴も挟みつつなんですけども、すいません、ちょっと今回もだいぶ長くなってしまいました。
ということで、今回はこの辺にしておきます。ここまで聞いてくださって皆様ありがとうございました。バイバーイ。
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