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お聴きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイ子と、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。
改めまして、ざっとんです。はい、えーと、花粉で死にそう。本当に花粉で死にそうなんですけど、皆さん、生きてますか?
本当にね、僕、花粉症結構すごいんですよね。症状本当に強くて、もう酷い時は、もう本当に5秒に1回くらいくしゃみをしてるというか、ちょっとね、これ花粉症の人にだったら伝わるあるあるかなと思うんですけど、
なんかあの、本当に全然くしゃみが収まってる時に、ちょっと鼻水が垂れてきて、それをね、拭おうとしてティッシュとかで鼻に触れた瞬間、それに誘発されて、今まで止まってたくしゃみが、そこを布巾にして止まらなくなるっていうの、よくあると思うんですけど、僕、本当にそれ多くてですね、
最近はなんかもうティッシュを添えて落ちてくる鼻水を吸わせるってことをすべて覚えましてですね、最近はその鼻にいかに触れずに鼻水を拭うかっていうことにね、全力をかけて過ごしておりますけれども、はい、すいません、ショーパーナーから汚い話で。
でですね、今週は香港の一人旅の話をしようかなと思います。先週もね、ちょろっと行ってきましたなんて話をしたんですけども、今週は香港の一人旅の話をメインにしようと思ってます。
まあその前回もね話したんですけど、予定を全部なぞっていったら1時間余裕で超えちゃってて、これはあまり話す側としても聞く側としてもそんなに良くないんじゃないかということでね、ちょっと今回はちょっと印象的だったことだけピックアップして話そうかなというふうに思ってます。
はい、ちょっと行ってきた期間としては2泊3日で、そんなに長期滞在ではなく、言ってしまえばかなり短い、海外旅行にしてはかなり短い滞在だったんですけど、その中でですね、僕が本当にめちゃくちゃ印象に残ったなってことをまず最初に話そうかなと思います。
いろいろありますよね、外国に行ったら食事がどうだったとか、その国の人って日本の人と違ってどんな雰囲気だったりとか、どんな考え方をしてる人が多いのかみたいなとか、あと景色とかもそうですよね、街並みであったりとか、建築物の様式であったりとか、こういうのも全然違いましたっていうところがいろいろ話せるところはあるんですけど、
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僕ね、この香港の一人旅で本当に一番印象に残ってるのが、エスカレーターの異常な速さなんですよ。なんかいろいろ考えたんですよ。これ話そうかな、これ印象に残ったよなとか、いろいろ思い返してたんですけど、結局もうこれです。香港のエスカレーター爆速過ぎっていうところ。
これはね、やっぱりちょっとね、行ったことがある方だったらね、分かるなって思ってもらえると思うんです。とにかく速い。もちろんこれが香港だけのものなのか、他の国でもあるようなことなのかは分からないんです。ただ自分が今まで行った国の中でも飛び抜けて香港は速かった。
これをね、この速さをどう伝えればいいんだろう。いろいろちょっと考えたんですけど、例えばですね、日本のエスカレーターが一段分上がっていく速度をちょっと表すと、ガタン、ガタン、ガタン、ガタンみたいなぐらいだと思います。
まあ場所によっては違うだろうと思うかもしれませんけど、平均的にはそれぐらいの速度なのかなと思います。ガタン、ガタン、みたいなね。で、それが香港になると、ガタン、ガタン、ガタン、ガタン、ガタン、ガタン、ガタン、ガタン、ガタン、ガタン、ガタン。
死んでしまうんじゃないか 巻き込まれて死んでしまうんじゃないかってくらい早くてですね
ただこれがね 僕には本当に合ってるというか
すごく好きなところでして 本当に降りる速度 上がる速度がもう半端じゃないんですよ
何だろう 日本のエスカレーターが遅すぎとかって あんま思ったこと今までなかったんですけど
てかどこの国でもそれぐらいの速度だし
だいたいエスカレーターっていうものって こういう速度だよなみたいなぐらいしか考えたことがなかったというか
そもそも特にそのスピードに関して あんまり意識したことがなかったんですけど
この速いのってもう急いでる時とか できれば速くつけたいじゃないですか つけるもんならば
そういったちょっとせっかちな自分にとっては この速さはもう最高だなって
もうぜひ日本にも導入してほしいなって思いましたね
特にこれ導入したら歓喜の声が上がるんじゃないかなと思うのは やっぱ大江戸線なのではないかと思いました
僕もそんなに大江戸線乗るわけじゃないんですけども
大江戸線って何ですかって人のためにも一応説明しておくとですね
東京に通ってる地下鉄の大江戸線っていうのがありましてですね
これが結構信じられないぐらい深いところにあって
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大体地球の真ん中の方 地面の奥深くにマントルってあると思うんですけど
大体そこぐらいの深さですね 大江戸線は
あと2,3メートル掘ったら地球のコアにたどり着くぐらい深いって言われてるのが大江戸線なんですけど
そんな大江戸線ですからとにかく階段であったりとか
エスカレーターの乗車 乗ってる時間というかが本当にとてつもなく長いんですよ
いつになったら着くんですかっていうか地上どこですかっていうか
マントルぐらい深いんで仕方はないんですけど
ちょっと蒸気を逸した深さをしてる線がありましてですね
そこでこの香港式エスカレーター 爆速エスカレーターを導入していただけたら
もう利用者のやっぱり満足度全然違うと思いますよ本当に
僕最近全然大江戸線乗ってないんでもしかしたら早くなってるのかもしれないんですけど
僕が数年前に乗った程度の記憶だとむちゃくちゃ普通の速度だったし
遅いなと思いながら乗ってた記憶長いなって思いながら乗ってた記憶があるので
まだやっぱり香港式ではなかったはずだから
ぜひ導入してほしいなと思いますね
これは僕以外でも思ってる人いるんじゃないかなと思います
それでちょっと面白いなと思ったのが
こんなに早いんだったらもうなんだろう
例えば日本だけじゃないかもしれないんですけど
エスカレーターって結構片側を停まる人でもう片方を歩く人みたいな形で
分けるところが多いと思うんですけど
こんなに早いんだったらもうそれもいらないよなとかちょっと考えてたんですけど
現地の香港の人はこんなに早いエスカレーターがあってもなお
あってもなお空いてる横をずかずかと歩いておられましたほとんどの人が
香港の人は忙しいですね
僕もこんなに早いんだったら別にいいじゃんと思ってたんですけど
2日目には自分もガツガツ歩いてました
やっぱり人間慣れたらより早い方へと体を求めてしまうというか
速度を体が求めてしまうんですよね
なのでせっかちな人にとってはかなりいいんじゃないですかね
この爆速エスカレーターっていうのは
なのでぜひ香港に行く際は乗らないことはなかなかないと思うんですけど
この香港のエスカレーターっていうのを割とちょっと楽しみにしていただいても大丈夫かなと思います
していただきたいむしろ
これは一つの観光スポットとして捉えてもいいんじゃないのかなというふうに思います
思いました
それが僕にとって僕の香港で一番印象に残ったことです
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ふざけんなよって話ですよね
なんでちょっと最後はでもこれだけじゃないです
さすがにさすがにこれだけじゃないですよ
印象に残ったことがエスカレーターでした
じゃんじゃん終わりここまで聞いてくださった皆さんはみたいなことはさすがにないんですけど
あともう一つは香港男子についてちょっと話しておこうかなと思います
この番組で聞いてくださっている方も気になる方多いんじゃないでしょうか
香港男子ってどうですかっていうところですよね
まず結論から言うと香港男子は僕のその時感じた印象として
結構体型というのかな
骨格とか服装とかそういったところで
結構日本人に近い
完全に一緒ではないんですよ
髪型とかはやっぱり外国の人なんだなって
日本人ぽくない髪型をしてる人が多いなって思うんですけど
後姿とかそういうのを見た時とか
なんだろう身体つきとか見た時に
結構あの子の人は日本人かなと思ったことが結構多くて
近づいてみると
全然日本語じゃない言語を話してるみたいなことが多くて
意外となんだろう
今まで僕が行ったアジア圏で言うと
韓国であったりとか中国であったりとか
台湾であったりとか
そこで僕が行った東アジア圏ですね
東アジア圏で言うと
結構体格的にもがっしりしてる人が多いなみたいな
日本の人に比べて鍛えてる人が多いなとか思ったりもしたんですけど
香港に関しては
割と日本人の体型にも
結構近いような人が多いなっていうふうに感じました
これはねちょっと僕が滞在してた場所であったりとか
期間もかなり限定的なものだったんで
これが全てってわけでは全然ないと思うんですけど
僕が受けた印象としてね
そういうふうに感じました
ただですね
ちょっとね一個かなり僕が香港男子に惹かれたものがありましてですね
ふくらはぎがね
ごつい人が多いんですよ
あのなんていうかね
香港で結構坂道があったりして多くて
それが原因とかなんか
マジ適当な分析をしかしてできてないんですけど
なんか僕が行った時
3月の上旬って
日本はまだちょっと寒かったりはしたんですけど
結構その香港に関しては
半袖であったりとか
あとはパンパン
ショート丈のパンツでも全然過ごせるような気温だったんですよ
っていうのもあって
おそらく現地の人だろうなっていう香港の
香港男子は割と涼しい格好をしておりましてですね
そういった中で
ふくらはぎだったりとか
腕であったりとかが割となんかその視界に入ることが多かったんですよ
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でなんだろうな
それを見てると
なんかふくらはぎごついなこの人って思うことが
すごいあってですね
特にその印象的なエピソードが一個あって
これちょっと長くなっちゃうので
ちょっと手短に話すと
僕香港で1日目の夜に
お金なくなっちゃったんですよ
これどういうことかというと
より詳しく言うと現金がなくなっちゃったんですよね
っていうのも僕
今海外に行くときって
日本から円をほとんど持って行ってなくて
本当に最低限空港でちょっと換金して
ちょっとね市内に移動するときのための移動費であったりとか
ちょっとしたご飯を買うときだったりとか
そういったぐらいで問題ない金額しか持って行ってなくて
それがなくなったらどうするかっていうと
日本で作ってるクレジットカードを現地のATMに入れて
キャッシング
その現地のお金で引き出しをする
後日日本円で引き出した分を払うっていうのを
よく最近はやっておりましてですね
そうすると海外に行ってる間って
日本円って全く使えないじゃないですか
換金したら両替したら使えるとは思うんですけども
その両替所って市内とかちょっと離れちゃうと
そんな滅多にあるものでもないし
できれば持ってる時間を短くしたいというか
極論言えばもう持ってない状態であれば
住むんだったらそうしたいっていうので
あんまり持っていかないようにしてるわけなんですよ
なんで今回香港旅行くときも
だいたい9000、8000ぐらいしか最初持って行ってなくて
それを空港で両替して使ってたんですね
あとはキャッシングすればいいやと思ってて
1日目の夜ですよ
その8000、9000使い切っちゃったんで
じゃあそろそろ明日の火薬から移動とかもするし
もうADMが空いてるうちにキャッシングしちゃおうと思って
クレジットカードさせたら
そのカードキャッシングできないカードで
なんだろう
お金引き出せなかったんですよ
僕結構その時焦りましてですね
香港ってバスとか電車とかを
交通系ICカードみたいに
クレジットカード立ち決済で乗れるんですよ
でお店も全部じゃないですけど
クレジットカードで買い物とか食事できたりするんで
正直そこまで支障はないっちゃないんですけど
その現金が下ろせないっていうのが発覚したときは
結構ちょっとやばとみたいな感じ
ちょっとパニック
プチパニック状態みたいな感じになっちゃって
でどうしよう
これ引き下ろせないの結構まずいなと思って
さっきも言ったんですけど
全部が使えるわけじゃないっていうのもありまして
でそれにというか
その翌日2日目は
現金しか現金か
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現金をチャージした
イコカみたいな現地の香港のカードしか対応してない
ちょっとしたフェリーに乗るみたいな
予定だったので
なんかその時に現金がないの結構まずくてですね
これちょっとどうしようどうしようって
なっちゃったんですよ一人で
で僕ちょっとした小さな癖として
焦った時とかに
口元を押さえて地面の方を見つめながら歩き回るっていう
一見探偵かなみたいなことを思わせる様子で
あるその辺をね
ちょっと徘徊する癖があってですね
ただ別に推理とかしてるわけじゃないんですよ
ただただ焦ってるだけの時間で言うか
そんなことをしてたらですよ
自分の視界の端にですね
すごくキラキラ光る
魅惑的なものが通り過ぎていてですね
なんだと思って光るものを追ったら
ものすごいたくましいふくらはぎをした
香港男子の足だったんですよ
うわっエローと思って
素直にエローと思って
そんな状況でも欲情してたんですよ
私はパニックに陥って
元気がないというパニックに陥ったにも関わらず
普通にその数秒後には
現地の香港男子の強烈なふくらはぎ
適度にすね毛も生えた
男臭さむんむんのお足に欲情してたわけですよ
それでその人がもう足だけじゃなかったんです
結構短めのさっぱりした髪型で
上半身も鍛えまくってるって感じじゃないけど
かなり筋肉質な感じで
言ってしまえばかなりね
もうその人自体がエロスみたいな
歩くエロスだったんで
ふくらはぎだけではなかったんですけど
たまたま僕が下を向いてたタイミングで
通りかかったから
そのふくらはぎの強烈さ加減が
すごい目に焼き付いてですね
その人がいなくなったとか言っちゃうまで
結構目で追っちゃってたんですよ
でその人が消えてから
あれ?何してんの自分?
みたいな感じになって
このごにょよんで人のね
男の足で興奮してる場合なのか
自分はっていうふうに
なんかそのおかげで逆に冷静になって
こんな状況でも
まだこんなこと考えてられるんだったら
まあ大丈夫かっていうふうに
思い直してですね
その冷静に残りの残金数えたら
その翌日のフェーリー代は
十分賄えるっていうことが分かって
まあそれを使っちゃうと
もうほとんど本当にゼロになっちゃう
っていうの状況ではあったんですけど
それが分かったの
それをねちゃんと数えて分かったので
まあもうそこからはね
普通に夜の香港を
ぶらついたりしてたんですけど
その香港男子の素晴らしい
18:01
ふくらはぎがなければ
あとねもうちょっとね
パニックの時間が長くなってたと思うので
この2泊3日というね
激短予定の中では
1秒でも惜しいということで
救われたなと
香港男子のふくらはぎに
救われましたという
それがね一番良かったかな
一番いい景色だったかなと思います
香港の中で
最悪
最悪です
まあこれはね
半分本気で半分冗談で
香港自体のその街並みって
本当に僕はめちゃめちゃ気に入りました
今まで行った国の中でも
トップ1
トップ1だなあれは
入るぐらい
香港の景色っていうものには惹かれて
そのなんだろう
まあ皆さんのね
想像する通りだと思います
ものすごい
香港で狭い土地ですから
そこにもう空を覆い尽くすように立つ
マンションであったりとか
ビルであったりとか
最近はちょっとね
少なくなっちゃってきてるんですけど
道の端に
ところせましと並んでる
ネオンの看板
店の看板ですね
であったりとか
あとは
香港は2階建てのバスであったり
路面電車が結構主流で
それ自体も結構かわいいんですけど
その色とかですね
なんか結構真っ赤かだったりとか
派手な黄色だったりとか
全面逆にですね
広告一面のものだったりとか
あったんですけど
それがすごいポップで可愛くて
広告だらけのやつも
なんかちょっと香港のカオスな
雰囲気には
結構マッチしててですね
なんか違和感がないというか
だから街を見てるだけでも
楽しいなって
なんか感じた
おしゃれだなとかもあるし
なんか味があって
可愛いなと思うのとか
本当にただ歩いてるだけで
その街の風景を撮りたくなる
小さな道とか
なんでもない道でも
絵になるというか
それは結構僕にとっては
ものすごく良かったなと思えるところで
香港の景色
香港男子のふくらはぎ含め
そこはすごく
良かったなというふうに思いますね
写真フォルダとか見返しても
僕普段そんなに街の景色とか
そこまで撮ったりしないですけど
海外行った時とかにね
なんかやっぱり見返すと
多かったですね
それだけいいなと思う場所は
やっぱり多かったんだなというふうに思います
なんかそんな感じでしたね
ということで
香港はエスカレーターが速くて
香港男子の足の筋肉がすごくて
街並みもすごくポップで可愛い
っていうすごく僕が
大好きな要素が
てんこ盛りの良い場所でした
最後にですね
これは僕のね
この番組を聞いてくださっている方は
してくれてる方もいらっしゃると思います
多いと思います
その僕オパンジュウサギがすごく大好きでして
この旅の裏ミッションとして
香港にどれだけオパンジュウサギが浸透しているのか
21:01
っていうのを
調査しようっていうのが一個あったんですよ
そのアジア圏ですので
やっぱり日本のキャラクター類とかっていうのは
街にも結構あったりするんですよね
特にゲームセンターなんか入ると
日本のアニメキャラのものだったりとか
グッズはもうかなりその数を占めていると言いますか
ほとんどですかね
正直言うとその中で
オパンジュウの置かれ具合というか
その現地でね
香港でオパンジュウサギがどれだけ流行ってるのか
っていうのも一応確認しました
結論から言うと
ちょっと流行ってるっぽい
っていうのも
ガチャガチャとかUFOキャッチャーに
オパンジュのやつがいくつかあったんですよ
並んでたんですよ
僕も正直いくら
台湾とかってやっぱり日本の文化が
結構最先端のものが入ってたりするような印象が
この前ずっと前に行った時にあったので
台湾とかだったら
オパンジュウサギもあるかなと思ったんですけど
香港どうだろうなっていうのは
正直ちょっと思ってたんですけど
自分の想像以上に
結構導入オパンジュウの香港進出は進んでたみたいで
でですが
なんですか
誰もやってないんですよ
オパンジュウ誰もやってない
誰もやってないんです
その代わりに
チーカワ
チーカワがすごいですわ本当に
チーカワのUFOキャッチャーとか
みんなもうやってるし
やっぱその数も多いし
なんならその街でもチーカワの人形を
カバーにつけてる方とかもいらっしゃったりとか
もしかしたら日本人だったのかもしれないんですけど
やっぱその同じインターネット初キャラとして
チーカワっていうのは
オパンジュウが目指すべきポジションだなというふうに思いました
これから何年かした後にまた香港に行って
状況がどうなってるかっていうのは
まだ確認しなきゃいけない
香港に帰る理由の一つにもなりましたね
今回
そんな感じで
香港の方に楽しい
200日の旅をしてきました
ということで今回はちょっと手短にですけど
香港の200日旅
一人旅をお話をさせていただきました
やっぱりなんか久しぶりに一人旅に行ってみると
やっぱいいなっていうふうに思いますね
自由に動けますし
こういったカードがないっていうトラブルに見舞われたら
ちょっと確かに大変だってことは
カードがない現金が下ろせないっていうトラブルになった時は
やっぱちょっと大変だなって思ったりもするんですけど
その分じゃあどうしたらいいみたいな
ちょっとしたスリルも冒険の一つですし
あとは本当に現地の空気をじっくり感じられるというか
過ごしたい時間過ごせるっていうのは
やっぱ一人旅の一番いいところかなというふうに改めて感じましたね
本当に久しぶりにそれができてよかったなというふうに思います
あとやっぱり一人旅って寂しいです
24:02
これは醍醐味でもあるし
避けられないところでもありますよね
やっぱり自分の思ったこと感じたこと
それを吐き出す相手ってやっぱり自分しかいなくて
もちろん旅先で出会いっていうのもあるかもしれないんですけど
僕はそんな旅先で全然知らない人に話しかけて
友達作って一緒に出かけてみたいなタイプでもないので
自分の時間を一人で消化していくっていうことになるんですけど
それはそれでやっぱり僕みたいな人間にとっては
結構楽しいと思えることでもあったりして
たまにはこういう一人で周るっていう時間が
やっぱり自分には必要だなというふうに
海外じゃなくてもいいですけどね
国内でもそうですけど必要だなというふうに感じました
本当にすごい楽しかったです
でですねここまで聞いてくださった皆様に
最後ちょろっと僕が根田空港で撮った音声
出発前のフライトの前に撮った音声っていうのを
流そうかなっていうふうに思います
急に何言った話なんですけど
なんだろうその時感じた気持ちを吐き出して
それを残しておこうと思ったので
本当にめちゃくちゃ眠かったんで
しっちゃかめっちゃかなことしか話してないんですけど
それも含めて旅に立つ前の一人の人間の
リアルな感情ということで
受け止めてもらえればいいなというふうに思います
ということでここまで聞いてくださった皆様
ありがとうございました
バイバイ
中国は12時30分土曜日ですね
朝の12時半です
皆さんいかがお過ごしでしょうか
私ですね今これから香港旅行に一人で行くということで
今ねあの深夜便に乗って
これから行くわけなんですけども
フライトが2時ということで
ありえないぐらい時間を持て余してるんですね
そう持て余しまくってるのがあるので
まあちょっとここはまあ
どうせポッドキャストで香港は何日するだろうってことで
アナウンス聞こえますかね
マジで空港にいるんです今
まあその番組でもねポッドキャストでも香港の話してると思うので
どうせだったらちょっとこのリアルな空気感を伝えるのも
いいんじゃないかなっていうので
出発前の日本でですね
録音をしてるわけでございます
恐ろしほど眠いんですよね
でもなんだろうな夜の空港って
やっぱりちょっと楽しいというか
気持ちが上がるというか
なんかウキウキするんですね
なんか僕の友達に空港で働いてる友人がいるんですけども
27:04
その子は女の子なんですけど
彼女はそのもうずっと空港にいるから
空港の特別感がないみたいな話をしてたんですけど
まあ確かに職場だったらもう新鮮味とか
ワクワク感もないんだろうなーって思うんですけど
やっぱり僕はねこうやってたまに空港に来ると
アナウンス長いって
アナウンス長いな
これちゃんと入ってるかな
入ってなかったら撮り直しですね
まあそんなわけで
やっぱりね僕はまだまだ空港にワクワクするんですよね
なので今はすごく眠たい気持ちもあるんですけども
なんだろう浮き足立ってると言いますか
これから始まる旅行に
旅にワクワクしてるわけでございます
どうなるでしょうかね
旅にアクシデントはつきものと言いますけども
まあこれもね僕は本当についてないとは
自分では思ってないんですけど
ついてないとは自分では思ってるんですけど
結構アクシデント起こりがちなんですね
これまでももとよそで
ちょっと話したことあるかもしれないんですけど
まあなんでどうなることやら
その中身というか話は本編の方でお話ししてるかなと思いますので
とりあえず今回は無事に帰ってくれることを祈っております
はいということでここまでです
はいじゃあ行ってきます