1. ざっとんの旅セヨ日常
  2. 【お便り回】リスナーさんと会..
【お便り回】リスナーさんと会った日&地下で虫鍋はいかが?
2025-03-20 19:43

【お便り回】リスナーさんと会った日&地下で虫鍋はいかが?

先日、初めてリスナーさんと会ってお話をする機会がありました。番組内と実際の僕はどれほど違うのかとか…そんなお話をしましたよ!また、頂いたお便りのご紹介もしています。虫鍋、食べれますか?


今回お便りを頂いたエンヤさんの番組はこちら↓

https://www.gwavr.com/channel.php?gid=18

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
お聴きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているけいこと、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。
改めまして、ざっとんです。ということで、2週間ぶりの配信となりますが、皆様、いかがお過ごしだったでしょうか。
先週は、突然なんですけど、配信をお休みさせていただきました。というのも、私、久しぶりに、週末のちょっとした時間を使って、香港に一人旅に行っておりました。
というのもあって、ちょっと録音をする時間がなかなか取れなかったので、ため撮りをする時間もなくて、先週の分は、配信はお休みということにさせていただきました。
ちょっとね、Xの方では告知したりはしてたんですけど、全員が全員見れてるわけではないと思うので、もし待ってくださっている方がいらっしゃったら、申し訳ございませんでした。
その香港の話は、また後日しようかなというふうに思っております。
てか、正直言うと、さっき香港の話、録音ちょっとしてみたんですよ。
じゃあ、1時間超えちゃって、この番組、長くても30分超えとかが、今までのエピソードの尺だったので、
さすがに急に1時間超えると長いし、正直編集も疲れるから、本音ですね。編集も大変だし、何より1時間も話すことないかったから、後半の方、ちょっと疲れてきて、自分でも何言ってるんだろうみたいな内容になってしまってたので、
もうちょっとコンパクトにまとめて、改めて話も整理して収録しようかなというふうに思っておりますので、
またちょっと香港の話は後日になるかなというふうに思います。
今後期待ということで、いろいろあったんでね、香港の話もちょっと楽しみにしていただければなというふうに思います。
ということでですね、今回ちょっとお話をしたいなと思っているのが、2個ありまして、
1つは先日ですね、リスナーさんと初めて会う機会がありがたいことになりましてですね、ちょっとその話をしたいなと思っているのと、
もう1つがお便りをいただいているので、それの紹介をさせていただきたいなというふうに思っております。
まず1つ目のリスナーさんと会った話なんですけども、これはちょっとオフ会みたいなそんな大規模なものではなくてですね、
前々からこの番組、旅せよ日常を聞いてくださっている方がいらっしゃって、
03:05
その方と実際に会って、1対1でですね、会って、ご飯でも食べながらお話しっていうので、そういった機会をいただきました。
本当にすごく僕にとっては新鮮な体験でして、特に初めて会う人なんだけど、
僕のことをすごい知ってくれてるっていうのがすごく面白いというか不思議な感覚でして、
これはそのポッドキャストであったりとか、ポッドキャストでなくても何かしらの形で配信っていうのをしている方であれば、
結構あるあるなのかもしれないんですけど、僕がね、今まで番組で話したことであったりとか、
言ってきたこと、内容っていうのをやっぱりリスナーの方なので、覚えてくださってるわけなんですよね。
僕は自分で話したこと何も覚えてないっていうのが結構あるから、会話の中で僕が、
そういえばこういうのがあってこうなんですよねみたいなことを言っても、
ああそういえばそう言ってたねみたいなことが結構あったりして、
なんかこれ話してたんだってなって、途中からはもしかしたらこれ番組でも話したかもしれないんですけど、
枕言葉付きで話すぐらいに、僕のいろんなことを知ってくださってるというか、
特にこのたびせよ日常の番組は自分のプライベートの話、日常の話を話すっていうのをテーマで、
結構お話をさせていただいてる番組っていうのもあるから、
例えばですけど、アプリで初めてデートする人とか、それ以外でもですよね、
例えば会社で初めて知り合った人とか、本当に初対面の人とする会話じゃないんですよね、話す内容が。
なんかもうこれのことは知ってくれてるからじゃあこのことを話そうみたいな会話の掘り下げ方もできるから、
なんか初めて会ったけど初めて会った気がしないし、話す側としてもすごいリラックスできるというか、
これはなんかすごい不思議な感覚でしたね。
なんかそのいろいろね、番組の感想であったりとか教えてくださって、
すごく僕本当にありがたいなと思いながら嬉しいなと思いながら聞いてたんですけど、
一方で僕もちょっと聞いてみたいことっていうのがいくつかあって、
その中の一つに配信してる時の僕と実際会ってみた時の僕、結構違ったりするのかなっていうのがすごい気になってて、
写真よりかっこいいですねとかそういったことを聞きたいわけじゃないですよ。
やっぱりこうやって録音ボタンを押してスイッチ入れて、さあ話すぞってなると、
やっぱり日常を話す一人の番組とはいえ、
やっぱりちょっと背筋に力が入るんですよ。
06:01
ちゃんと話して、ちゃんと届けようっていう気持ちになるというか、
普段みたいにあんましっちゃかめっちゃか話してたら、
番組が終わるっていうことも頭に考えながら話すし、
話す内容に関しても、これは言わないでおこうとか、
これは話せるなみたいなことをちょっと頭の中で、
ある程度なんですけど、考えながら話すから、
やっぱりこうやって顔を合わせて話すっていう時とか、
何かしらの違いはあるんだろうなっていうのがあって、
それがどのぐらい違うのかっていうのが気になってたわけなんですよ。
っていうのでそれを質問させていただいたんですけど、こちらからもね。
言っていただいたのは、ほとんどない。
ほとんど番組の時とテンションも変わらないよっていうのを言っていただいて、
ただ、やっぱり番組中っていうのは少し清ってる感じも受けるねというか、
清ってる印象も受けるねっていうことを言っていただいて、
やっぱそうだよなっていうふうに思いましたね。
日常のままいけたら一番いいのかもしれないし、
そういうのができる人もいるかもしれないんですけど、
やっぱり僕はまだまだそこはできないというか、
本当にだいぶ自分では素に近い感じで最近話せてる気はしてるんですけど、
そこは番組って一つの形をとってる以上仕方ないことなのかなっていうふうには思ってるんですけど、
ほとんどないんだったら結構いい感じなのかなっていうふうには自分では思いました。
それはすごい嬉しかったですね。
それとまた別で、話題の変わり方がすごいみたいなことも言ってくれて、
自分でも自覚症状があって、話しすごい変わるんですよ。
話してる時に自分で話題に飽きてくるんですよね。
自分から始めた話題なのにベラベラベラベラ喋ってる途中で、
もうこの話題いいや、飽きた、もう次のこと喋りたいなみたいなことがあって、
嵐のように話してしまうっていうことが結構あってですね。
番組ってやっぱり一人で話してるっていうのもあるから、
テーマをある程度考えるじゃないですか、毎回っていうのもあって、
ちょっと脇道に反れすぎたなってなると、自分で軌道を戻すというか、
っていうふうにできるんですけど、
そういうの番組以外のところってそういうのは絶対気にしないじゃないですか。
こういうことを話しましょうってテーマを決めて、
友達と話すことってあんまないっていうか、
カジュアルな会話の中であったらほとんどないと思うので、
それがやっぱり別だってか、
09:00
とにかくベラベラとわけのわからないことをずっと幕下テレビで話してたみたいな話してしまって、
そこでね、すごく話題が変わるねっていう話はちょっとしましたね。
これはもう僕の特性です。
なので実際あって、目まぐるしく変わる話題についてきてください、もし会うことがあれば。
よろしくお願いします。
そういった形でね、いろいろ番組の感想であったりとか、
僕自身のイメージのこととかいろいろお話できて、
すごいいい機会だったなっていうのがあったんですけど、
こうやってそのリスナーの方に会うっていう機会を通じて、
本当に僕感じたことが一個ありまして、
もっとこういうせっかく始めたポッドキャストのつながりをもっと大事にしていかないと、
したいなというふうに感じました。
この番組を始まって、
これはちょっと前のエピソードでもちょろっと話したことがあるかなと思うんですけど、
僕このサビレスヨ日常って最初始めたときって、
本当に自分のSNS、インスタでつながってる人とかに向けて、
こんなこと始めましたよみたいなとか、
学生時代の友達に対してこういうことやってるよみたいなぐらいでしか宣伝みたいなことをしてなくて、
結構そのうちに閉じた感じで始めて、
途中から番組のXみたいなのを作って、
他のポッドキャストの方と知り合ったりとかリスナーの方と知り合ったりとか、
っていうふうにどんどんなっていくんですけど、
結構最初の方はそういうのは全然なくて、
閉じた状態だったというか、
で始めてたっていうのもあったので、
人と会うとかリスナーさんと会うとか、
他のポッドキャスターさんもそうなんですけど、
この番組を通じてできた縁というか知り合いの方々とかに、
実際に会うとかそういうのって本当に考えたこともなかったんですよね。
なんで、例えばSNS上でポッドキャスターの方々同士であったりとか、
リスナーの方とポッドキャスターの方が交流、実際にしてあったりとか見ながらも、
すごいこういうの素敵だなって思いながらも、
結構自分には絵のない話だなっていうふうに思ってたんですよね。
その会いたい会いたくないとかっていう以前に、
そういうのが自分に全然関係のない話みたいな感じで思ってたので、
この実際に会う機会をいただいて、
もっとそういったディープに関わっていくことも、
せっかく始めたポッドキャスターなんだから、
そういうのも楽しそうだなっていうふうにすごく思いました。
こんなこと言うとね、出会い中みたいですよね。
急にこの配信以降、めちゃめちゃ絡みまくって、
12:04
めちゃめちゃオフ会して、
おい!みたいな感じになっちゃうのかなって思われるかもしれないですけど、
別にそういったことはなくてですね。
僕が言いたいのは、
番組でできたつながりをもっと大事にしていきたいなっていうふうに思えたので、
これは本当にいい経験になったなっていうふうに思います。
これからの番組との向き合い方、
自分自身の番組との向き合い方も、
いろいろ影響があるようなすごい素敵な時間でした。
ありがとうございました。
次はですね、
番組にいただいたお便りを紹介させていただきたいと思います。
早速読んでいきましょう。
旅人ネーム。
久しぶりに言ったな、旅人ネームって。
お便りいただいたらこれで読もうみたいなことで決めてたはずではあるが、
あるのにもかかわらず、全然読んでませんでしたね。
読んでないじゃなくて、全然使ってなかったです。
旅人ネームって。
これからどんどん使っていきましょう。
旅人ネーム、えんやさんですね。
えんやさんは40代芸能、
今日のひとりごとっていう番組を配信されているポッドキャスターの方でして、
僕も聞かせていただいている大好きな番組の一つでもあります。
本当に落ち着く声と落ち着く配信というか、
聞くヒーリングじゃないですけど、
僕にとっても本当に欠かせない番組になっています。
生活の中で。
そんなえんやさんからいただきました。
ありがとうございます。
ざっとんさん、いつも楽しく配聴しています。
まずはお引越しお疲れ様でした。
環境が変わると生活も変わり、新しい発見もあって楽しいですよね。
そんな新生活の一部となった地下鉄の話から、
地下生活の話にまで飛躍して面白かったです。
もし僕が地下で暮らすことになったら、
擬似的な太陽と月を作って、
今と変わらない一日の流れで生活したいなと思います。
とはいえ、食料は圧倒的に足りなくなるだろうし、
虫とか食べなきゃいけなくなるのかも、
かっこ怖い。
湿気も多いし、
年中ムシムシして洗濯物干しても乾かずイライラ。
ざっとんさんの乾燥萌えもわずけかも。
そう考えると、僕には地下生活は厳しいのかもしれません。
夢があって面白いですけど、やっぱり日の光を浴びたいなぁ。
これからも配信楽しみにしてます。
またお便りしますね。
ということです。
ありがとうございます、みなさん。
ちょっとね、内容を読んでわかるかもしれないんですけど、
ちょっと少し前に僕がお話しした、
東京の地下鉄に殺される、
悩ましすぎて、複雑すぎて、東京の地下鉄に殺されるという、
15:00
ようやくするとそんな話をさせていただいたんですけど、
その時にいただいたお便りですね。
ちょっとなかなか紹介できずに申し訳ございません。
ちょっと今、結構遅れてなんですけど、
ご紹介させていただきます。
ちょっとね、これ本当にね、
このメールを読んで戦慄したというか、
恐怖を感じたところがあって、
虫とか食べなきゃいけなくなるかもっていうところ。
確かにそうなんですよね。
やっぱこのね、地下で生活するってなった以上、
今までとも食生活とか絶対続けてられないじゃないですか。
なんか、僕の好きなグミとか、お菓子とか、
食べてられないと思うんですよ。
そうなってくると、やっぱ虫も食べなきゃいけないし、
食べる虫っていうのも、地中にいるような虫になってくるじゃないですか。
僕なんか虫全体的に無理ですけど、
地中にいる虫って多分、結構嫌じゃないですか。
嫌ですよね、地中にいる虫食うの。
例えば今日は鍋するぞってなった時に、
白菜とか豆腐とかうどんとか、
その中に混じって団子虫とかいるんですかね。
嫌だ。
嫌ですね。想像したら結構恐怖ですよね。
虫、タンパク質とか色々あって、
意外と栄養にいいとかいう話も聞いたりはするけど、
実際それを食べないといけないとなると、
結構泣いちゃうかもしれないですね。
だから、でもあれでも生活はしていかないといけないですからね。
虫をパクパク食べることにもなるのかもしれません。
今思ったんですけど、改めて読んで、
地下鉄の話から地下生活の話につなげるのはむちゃくちゃ過ぎますよね。
改めて例題に考えて、とんでもない強引な話の持ってき方をしたなというふうに思いました。
そんなむちゃくちゃな話も聞いてくださっているリスナーの方には本当に感謝。
こんなむちゃくちゃな話を聞いてなお、
僕に会いたいと思ってくださったリスナーの方に感謝という感じですよね。
もう一つの恐怖としては、
洗濯物を乾かしても干しても乾かずイライラしちゃうというところですよね。
これは本当に虫以上に耐えられないかもしれない。
洗濯物が湿った半乾きの状態で終わらないといけないって結構苦痛ですよ。
やっぱり太陽は必要です。
太陽は万歳って感じでございますけれども。
地下生活はやっぱりきついです。
そうならないように地球の生活、緑を大事にしていきましょうという環境の大切さを訴える形で、
18:01
今回は終わりにしたいと思います。
ということで、今回はリスナーさんとお会いした話と、
最後にエイヤーさんからいただいたお便りの紹介をさせていただきました。
ちょこちょこ番組の感想もいただけるようになってきたりとか、
リスナーの方々と会う機会があったりとかで、
僕のポッドキャストにまつわる生活っていうのも、
始める前始めた後で少しずつ変化してきていて、
本当にでもこれは全部僕にとってポジティブな結果というか、
ことをもたらしてくれているので、
本当に始めてよかったなと改めて思っております。
ということで、これからも何かよろしくお願いいたしますということで、
以上となります。
ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
次はですね、今後の話できるかな。
ちょっとわかんないですけど、
お楽しみにしていただければと思います。
ちょっと自分でハードル上げすぎてるな、これ。
期待半分で聞いていただければなと思います。
ということで、ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
バイバイ。
19:43

コメント

スクロール