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退職代行が流行っているらしい
2024-05-23 20:59

退職代行が流行っているらしい

GWが終わり、世間では退職の連絡を企業に代わってもらう"退職代行サービス"への依頼が爆増しているらしい。

大好きな洗濯物だけをして生きていきたいな…

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皆さんこんにちは、ざっとんです。 今ね、このポッドキャストを撮っているのが土曜日のお昼なんですけど、
今日ね、本当に天気がいいんですよ。 ちょっとこれが放送される頃が天気がいいかはわからないんですが、とにかく今すごく天気が良くて、
日差しがすごい差してるんですけど、そんなに暑すぎもせず、風もすごいいい感じに吹いてて、まさに晴天という言葉がふさわしい、本当にいい天気だなという感じです。
でね、僕、家事の中で洗濯物が大好きなんですよ。 皿洗いとかじゃなくて、服の洗濯がすごい大好きで、と言っても手洗いとかしてるわけじゃないんですよ。
普通に洗濯機に洗剤入れて、柔軟剤だったりとか漂白剤を入れたりして、回してるだけなんですけど、とにかく僕すごい洗濯物が大好きで、
一番の理由は、洗濯物を回して終わるじゃないですか。で、ちょっと湿ってる服をハンガーにかけて、こういったすごい天気の良い日に外に、ベランダに干す。
で、それを干し終わった後に、家の中から洗濯物が日に照らされて、少しずつ乾いて、時々風に吹かれて揺れている、その様を見るのが本当に大好きなんですよ。
これね、あんまり人に共感してもらえないんですけど、とにかく僕はそれを見るのが一番好きで、なんで、とにかく洗濯すごくよくするんですよ。
一回でも着たものとか、ちょっとでも汚れたものはすぐ洗濯機に入れて洗います。というのは、すべて洗濯物を洗い終えた後の乾くのが見たいかっていうので、洗濯機に入れるものが増えることイコール、自分の中では幸せが増えると。
同義なんですよね。本当に僕、洗濯物をしすぎて、家に洗濯するものがなくなってしまった時とかに、一回会社の同僚とかに、家に洗うものがなくなっちゃって、もしよかったら洗うものがあったら洗いますよ、僕。
提案したことがあるくらいには洗濯物が好きなんですよね。もちろん、どんびきされましたけど、それだけ好きっていうのもあって、実はこのポッドキャストも、もともと今、ザッとの旅せよ日常っていうタイトルで構想をしてるんですけど、実は全然違うタイトルも最初考えてまして、
それが、この洗濯物好きに合わせてというか、ベースに洗濯物が乾くまでっていうね。
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なんかね、かわいいと思って、これいいじゃんと思って、ちょっとこれで結構ね、サムネイルの画像を作るところまで行ってたんですけど、でも冷静に考えてみたら、洗濯物が乾くまでっていうタイトルで、番組紹介も洗濯物が乾くまでの間のお時間お付き合いくださいみたいなのにしようとしてたんですけど、
冷静に考えたら、洗濯物が乾くのって15分20分とかじゃ効かないんですよね。真夏とかでもさすがに。真夏でもまあ1時間は欲しいよねってところで、僕だいたい15分20分、全部合わせて15分20分話すのが限界なんですよ。
1時間もね、1人で喋れません。それに気が付いてやめました。さすがにね、洗濯物が乾くまで話し続けることは僕にはできないなという判断で、そのタイトルはやめて。
その他にも洗濯物に絡めて何か考えようかなと思ったんですけど、さすがにね、それ以外にちょっとポッドキャストと絡めてっていうタイトルが思いつかなくて、断念をしました。そういった背景がこのポッドキャストにはあります。
まあ良かったですよ、変えて。まあ結構ね、だいぶその洗濯物が乾くまでっていうタイトルに比べたらすごいシンプルでストレートな番組名には変わりましたけども、割とね、こっちの方が今は気に入ってたりするので、本当に良かったなって思ってます。
はい、それでは今回も始めていきましょう。ザトンの旅せよ日常。改めましてザトンです。ザトンの旅せよ日常、この番組は東京の生活をギリ生き延びている芸、ザトンがそんな日常の話を気ままに話している番組です。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。5月もね、終わりが近づいてきてますけども、どうでしょうか。冒頭にもね、述べた通り僕洗濯物が大好きなのでね、これから徐々に近づいてくるであろう梅雨の季節が怖くて仕方ないですよ。
僕が1年を通して一番気持ちが下がるシーズンですので梅雨はね、洗濯物を家で干すのは、家で干すのだけは好きになれないんですよ。なぜなら風邪で揺れないから、日に照らされないから。
正直ね、その生臭いとか、生臭い?生乾きの匂いとかそういったことよりも、いい天気の下で照らされて風に揺れる洗濯物が見れないってことがすごいストレスなんですよね。
それは置いといて、今回話そうと思うのがニュースで見たゴールデンウィーク明けに仕事を辞める新社会人が急増しているっていうことについて話をしようかなと思います。
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もうゴールデンウィーク明けて結構久しいですけど、ニュースの記事とかで割とそういうの最近見かけます。僕も実はこの話をしようと思った理由が、自分もめちゃめちゃすぐ仕事辞めてるんですよね。
新卒で入った会社をだいたい半年にしてないな、半年通ってないというか、だいたい5ヶ月で辞めてます。
僕、退職代行を使って一社目辞めてます。金曜日にもうこの会社無理で辞めようと思って、月曜日に連絡してもらったので、僕月曜日に辞めてました。
それぐらい辞めたいという気持ちが強くて辞めたので、僕もなんとなくこのニュースの記事にはすごい共感できるところがあって、今回はお話ししようかなと思ってます。
僕、もともと大学時代からアルバイトが全然続かなかったんですよ。
僕が覚えてる限り、大学1年生から2年生とかその間で、たぶん5、6回ぐらいバイト変えてて、変えすぎてあんまり覚えてないんですけど、
1発目が実家の家の近所の薬局、2発目がスーパーだったかな。
スーパーとか行って、途中友達に紹介してもらって、ライブの後片付けとか準備とかの派遣のバイトとかも挟んだり、他には1日で辞めたバイトでもありますし。
割と僕、社会に馴染めない系の人間で、半年続いたらいい方だなって感じで、ポンポンポンポンアルバイトの場所を変えてました。
理由は結構いろいろあって、そこの場所、アルバイト先での人間関係が自分と合わなかったりとか続かなかったりとか、シンプルに仕事の内容が僕じゃできないと思ったところとかなんだろう。
それこそね、行ってた派遣とかも、僕、夜更かし全くできない人間っていうのは昔ちょっと話したことがあるんですけど、そういうので全く続かなかったりとかありますね。
それで実際そんなことを続けてたんで、自分が大学4年生までなって就職して東京行くよってなった時に、すごい友達から言われたのが、本当に続く?大丈夫?みたいなことをよく聞かれて、それはもう自分自身もすごい心配で、
でもずっとアルバイトを何回も辞めてきた経験があって、多分だけど同じことになるんじゃないのかなっていう気持ちは正直ありました。
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で、実際会社入って、もう割と1か月目ぐらいで無理だってなって。で、その無理だと思いつつも、さすがにね、実家から東京に見送ってくれた母親のことだったりとか家族のことだったりとか、
友達のことだったりとか、その当時付き合ってた人との関係だったりとかもいろいろ考えて、さすがにそんなすぐまだ辞めれないな、ちょっともうちょっとだけ続けようって気持ちがまだ持てたので、3、4ヶ月、5ヶ月ぐらいは続けられたんですけど、ある日はふともう無理だってなって、大職大工を使って辞めちゃいました。
で、まあ僕、僕の意見として、仕事をすぐ辞める、自分に合わないってなった時に辞めるっていうのは全然悪いことじゃないと思うし、なんなら我慢して続けてメンタルが悪くなっちゃうぐらいだったら絶対にすぐ辞めた方がいいと、僕はもう経験上思っていて。
っていうのも、やっぱり自分が大職大工を使ってまで仕事を辞めた時とかは、本当にもう全然、何してても仕事のことが頭にあって、絶対楽しいところでも、今まで慣れてたような100%楽しいっていう状態にどうしても絶対行けないんですよね。
だいたい80%ぐらいまで登ってきたところで、その天井のところに仕事があるっていうか、もうなんかもうその仕事っていう存在が自分の楽しいのストッパーになってるみたいな、上限が低くなっちゃってるから、やっぱり相対的に人生の楽しい時間っていうのも楽しい密度というか楽しさ具合っていうのも低下してるんですよね。
それこそもうそのQOLというか、人生の質の低下が起こっちゃってるわけですよ。
で、辞めたらいいとは言いますが、やっぱりそれなりに辞めた後どうしたらいいのとか、辞めるっていうのは簡単だけど、実際辞めたら大変じゃないっていう方もたくさんいらっしゃると思います。
実際、自分もそうだと思います。
アルバイト辞めまくってた時とかは、履歴書にもう経歴欄ってあるじゃないですか。
アルバイトといえど、経歴は書かないといけなかったので、何々のバイトやってました、何々のバイトやってましたみたいな。
もう欄が足りなくなってきた途中から。バイト変えすぎてね。
それをね、僕結構馬鹿正直に書いてたから、あとは面接とかで聞かれてたんですよ。
あれなんか結構バイト変えてるんだねとか、結構短いんだねとか、面接で聞かれることも結構あって。
これね、バイトすぐ辞めちゃう民というか、辞めちゃう界隈の人にとっては結構なじみのあるフレーズだと思うんですけど、いろんなことを体験してみたい。
このね、すごい前向きなキラーワードを使って、面接を乗り越えて入って辞めるっていうのをね、繰り返してました。
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やっぱりそういったことも含めて、仕事をすぐ辞めちゃうと、次の仕事見つけるの、次のバイト見つけるのって本当にやっぱ大変になるっていうのは身をもって感じてはいるんですけど、
また一方で、絶対に自分に合う場所っていうのがあるっていうのを忘れてほしくないというか、っていうのは絶対あって。
というのも僕、さっき言ってた1年生から2年生の間に死ぬほどバイト辞めてっていうのを繰り返したって話をしたんですけど、
大学3年生になるタイミングだったと思うんですけどぐらいで、もう一回薬局にアルバイトしに行ったんですよ。
同じ店じゃないですけどね、さすがに。
学校の帰り道にある、今度はちょっと実家から離れた店でバイトしようとして働くことになって、
結果的なことを言うと、僕そこで2年続いたんですよ、アルバイトが。
内容としてはね、1軒目の薬局とほとんど一緒です。
アルバイトができることなんてそんな限られてるんで、仕事の内容がさほど大きく変わったわけでもないし、
何が大きく違ったかというと、やっぱり人間関係、その職場の雰囲気だったんですよね。
プラス、もうその時、死ぬほどバイト辞めてるんで、結構自分がもう何と言うか、何にもできない人ぐらいの自己肯定感の低くなってる時期で、
何やっても自分続かないだろうなぐらいの気持ちでいたんですけど、
1回薬局のバイトしてる、一番最初に薬局のバイトしてるって話したと思うんですけど、
それのおかげで何となくのことがわかるんですよ。
全然違うチェーン店だったんですけど、レジ来たらこういうのがあって、
例えばお薬の説明してくださいって言われたら、担当者を呼ぶとか専門の人を呼ぶとか、
お店に置いてるような内容の、内容というか商品もだいたい一緒なので、
これってどうなんですかってお客さんに聞かれた時に答えられるものもちょっとあったりとかして、
つまりその1回目の薬局でのバイトの経験が何となく自分の中に残ってて、
そのおかげで割と新しい薬局のバイトのところでも、最初から割と仕事が結構できたんですよ。
それのおかげで店長とかだったり、お店で働いてる別の人からも、
割とちゃんとやってくれる子だねっていう、そういうふうに迎えられるようになったんですよね。
これってすごい大事で、最初の印象というか、何だろう、ちょっとでもこういう状態?
バイトとか仕事とか辞めてる状態の時って本当に自分のやることに対して自信がないから、
変におどおどしちゃったりとか緊張しちゃったりとかで、それで逆に帰ってミスを起こすようになって、
で、またなんかこの子ちょっと使えないねみたいな感じで見られてるなって、
それが本当であっても真実じゃなかったとしても自分がそう思うようになっちゃって、
結果的に悪循環にハマって、一人で悪循環にハマって、で、なんかちょっと居心地悪くなってやめちゃうっていうのがあると思うんですけど、
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そういった最初に迎えられる雰囲気、受け入れられる雰囲気ができてると、やっぱり過ごしやすくなるんですよね。
で、実際さっきも言った通り、そこの店長とか働いてる人はすごい気さくな人も多くて、
なんというかすごく自分に合ってたんですよね、その職場の雰囲気が。
そういうので2年も続けることができて、で、卒業寸前くらいまでやってましたと。
で、あと今の仕事、最初の方にシーソスで入った会社を5ヶ月で退職代行使って辞めたって話をしたんですけど、
その後入った会社で、会社も2年入って、また転職して今の会社に至ってます。
で、2軒目の会社は全然僕的には合ってたし、人間関係も全然問題なくて、
なんで2軒目から3軒目、軒目って単位合ってるのかな?
2社目か、2社目から3社目に行く時の転職は、人生で初めてのプラスのポジティブな転職だったんですよね。
ちょっと待遇がいいからこっちに行きたいっていうので、転職をしたっていうのが今のところになってて。
で、今その会社、3社目は1年以上今のところ続いてるという感じで、すごく居心地もいいですし、
会社の人みんなすごい良い人で、ここ入ってよかったなって今は思える、今は思えてる状態です。
やっぱりこのバイトの経験と、今の自分の本当に現時点での会社の経験とかを踏まえて、
やっぱり思うのは絶対にその人に会う場所っていうのはあって、
ゴールデンウィーク明けに仕事を辞めた人、ゴールデンウィーク明けじゃなかったとしても、
すぐに会社辞めちゃった人、最近辞めちゃって就職の機会に悩んでる人とか、
結構たくさんいると思いますが、絶対に見つかります。
絶対に見つかります。それがちょっとね、それが次の会社なのか、その次の次の会社なのかはわからないです。
実際自分もアルバイト6回、7回帰ってやっと良いところ、自分に合うところが見つかったし、
今は3社目で自分が一番良いなと思えるようなところに来れたし、
結局人によって会う会わないっていうのは絶対あるので、
自分がたとえすぐ辞めたから、その場所を変えたからといって、
自分がもう何にもできない日だというか、ちょっと自分のことを詐欺すんでしまったりとか、
そういったことは全然する必要がないなというふうに思います。
そのね、僕が2年続いた薬局のアルバイトも、途中で何人か入ってきて辞めたりとかもあったんですよ。
すごい真面目なパートのおばさんが入ってきて、
でもなんかその人はアルバイト先の他のパートの人とあまりちょっと反りが合わずにすぐ辞めちゃったりとか、
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でも実際自分は別にそんな反りが合わないとかはなくて、全然話してたんで、
やっぱり人によって会う会わないっていう環境は絶対にあるから、
たとえ今の会社が合わないと思ってたとしても、自分を否定する必要は全くなくて、
ただそこに合ってなかったっていうことを考えるのが本当にメンタル的にも自分のことを見つめるという意味でもすごく大事だと思います。
もちろん自分のスキルが足りてなくてちょっと居づらくなったっていうことも絶対あるとは思うんですけど、
そういうケースの人も中にはいらっしゃるかもしれませんが、
だいたいは人間関係じゃないのかなって、僕のこの短い人生の中で唯一結構確信を持って言えることです。
もし仮にあんまりいないと思うんですけど、これをたまたま聞いてる新入社員の人だったりとか、
最近転職した、仕事変えた、アルバイト始めました、ちょっと上手くいってないですみたいな人がいれば、
こんな若造の意見ではありますが、心の片隅にでも置いてもらえたらなって思います。
ということで、今回は天気が良くて洗濯物が楽しいという話と、
ポートキャスト実はこんな名前にしようとしてましたっていう話、
最後はちょっと真面目に新入社員というか、新しく仕事を始めた人に対する激励みたいな、
ちょっと仕事のお話をいたしました。
久しぶりにね、ちょっとあの当時のこと、バイト辞めてまくってた時期とか、
新卒で入った会社、ストックを辞めた時のこととか思い返すとやっぱり辛かったなって思います。
同じようなちょっと悩みとか苦しみを考えてらっしゃる方がいたら、
ちょっとね、この話を聞いてちょっとでもポジティブな考えを持っていただけたら嬉しいなって思います。
はい、ということで今日はこの辺にしておきます。
はい、もうすぐ6月、梅雨の季節ですよ皆さん。梅雨が始まるようですよ、これ。
みんなでね、早く梅雨が過ぎ去ること、梅雨が嬉しい方もしかしたら中にいらっしゃるかもしれないな。
まあまあまあ、まあまあいいか。梅雨が終わることを期待しながら、
一日一日楽しく過ごしていけたらなと思います。
はい、では皆さんお聞きいただいてありがとうございました。バイバイ。
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