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超絶可愛い君へ
2025-03-06 19:35

超絶可愛い君へ

はじまりは、あるSNSの投稿でした。

超絶可愛いあなたに、一目見てキュンとした事を、今でもよく覚えています。


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お聞きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイ子と、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。
改めまして、ざっとんです。
今回はですね、ちょっとこの番組にしては珍しくではあるんですけど、自分にとって大切な存在についてちょっとお話ししようかなというふうに思っています。
テレくささなんかもあるんですけど、あまりなんかこういう話具体的にしてなかったなぁみたいなことを最近ちょっと思いましてですね、その番組でも結構時々話題には出してはいるので、自分のこのね、旅セヨ日常を長く聞いてくださっている方であったりとか、エピソードを前々から聞いてくださっている方は、ご存知かとは思いますが、私には、僕にはもう知り合って2年ぐらいですかね、の相手がいますと。
で、出会いの方からね、ちょっと簡単にお話ししようかなと思うんですけど、向こうのね、存在を初めて知ったのは、SNSだったと思います。
自分が一方的に知ってたっていうんですかね、時々やってたら流れてくるんですよね。
向こうの投稿とか、画像とか、こっちが一方的にフォローしてたりとか、知ったっていうのもあったんで、存在は知ってました。
で、もう見るたびに、かわいいなーってずっと思ってて、僕の推しというか、そんなぐらいの存在で、手に届くような存在ではないなーみたいな感じでは思ってたんですよね。
で、そんな日々を過ごしてたんですけど、あれちょっとひっかけみたいなのがありましてですね、それこそさっき言った通り、2年ぐらい前ですかね、八王子に行ったんです。
八王子の、結構これ有名だったりもするんですけど、ブックオフとかハードオフとかリキュールオフ、オフ系の店が全部合体したとんでもない建物があってですね、八王子に。
もう本当にすべてのオフがそこに集っているみたいなところに行ったんですよ。
で、なんとそこでですね、その相手がいたんです。ちょっと変な出会いですよね。本当にたまたま行ったら、たまたま行った八王子のブックオフみたいなところにいてですね。
本当にいると思って、僕も。興奮して、実際見てみるとね、思ってたよりもちっちゃくて、僕結構背低くて164センチとかなんですけど、それよりもちっちゃくて、なんか思ったよりもちっちゃくて可愛いとか思ったりして、
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あと、あ、なんか丸みがあるなーとか思ったりとか。やっぱりね、実物で見るほうが可愛いって思いました。圧倒的に。やっぱりなんか写真で見るよりいいですねとかよく言うじゃないですか。本当にまさにそれって感じで、なんか本当に自分の目の前にいる相手の存在がちょっともう本当にときめくというか、心奪われちゃってですね。
とにかくこの木を逃してはいけないって、もう心の底から感じたんですよ。ちょっとね、自分はそんな柄でもないんですけど、ちょっとね、今考えたら結構派手なことしちゃったなと思うんですけど、相手のところに行って、もう手を取ったんですよ。手を取って、まあいろいろあって、連れて帰っちゃったんです。
大胆!大胆ですよね。それでね、そういうのがあって、一緒に生活を始めることになったんです。信じられないですよね。
で、その日から本当に大切な存在になったというか、毎朝一緒に寝て、起きて、仕事行くときなんかもね、僕の方が先に出たりするんで、僕の方が先っていうか向こうはね、結構家にずっといてって感じなので、ちょっと行ってくるねなんて言って仕事に行ったりとか、帰ってくるときにはただいまって言って、帰ってきてとかね。
やっぱりその家にいてくれるだけでも僕は本当に嬉しいというか、なんだろうな、まあそのだけでね、幸せを感じられるなみたいな、そんな存在なんですよ。
というのが、僕の持っているオパンチュウサギの人形の話です。すみません。すみません。なんか、騙すつもりとかはなくて、ちょっとなんか、斜術トリック的なことじゃないですけど。
ということで、今回話そうと思っているのが、僕の大好きなオパンチュウサギについて、もうただただ愛を語るという回にしようかなと思っております。
さっきまで述べてた話は全部本当ではあるんですけど、その相手とか存在とか話してたのは、全部オパンチュウサギの人形のことです。八王子のブックオフで買って、家に連れて帰ってきたっていうのが、お話ですね。
たぶんね、これ結構すぐ気づいたって方もいらっしゃるかとは思いますし、僕のこの旅せよ日常のだいぶ初期の方のエピソードでも、八王子に行ってオパンチュウサギの人形を買ったみたいな話をした記憶があるので、
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スーパー旅せよ日常ファンリスナーの方が、もしこのようにしてくれるのであれば、もしかしたらピントきたかも、人もいるのかもしれないんですけど、人形の話です。そんな感じでオパンチュウサギの話をしようと思ってます。
オパンチュウサギって、僕結構この番組とかでも、このエピソードでもずっと喋ってるんですけど、オパンチュウサギってそもそもなんだって方の方がやっぱり、大多数、大多数じゃないか、オパンチュウサギなんてもう有名ですよね。
知らない方がおかしいって思う過激なファンなんですけども、一応オパンチュウサギの説明をさせていただきますと、かわいそうにビックリマークっていう、本当にその名前の方、クリエイターの方がいらっしゃいます。本当にかわいそうにビックリマークっていう名前なんですよ。
そのクリエイターの方が手がけてるキャラクターの一つでして、今本当にSNS上で人気ですし、たまにゲームセンターとかに行く方であれば、大体一つはオパンチュウサギのUFOキャッチャーであったりとかが設置されてるのをよく僕も見るので、
オパンチュウサギは知らなくても、もしかしたら何か見たことあるなって方もいらっしゃるかもしれません。いつも泣きそうなうるうるした目をしていて、青いリブンを耳の間につけてて、名前の通りオパンチュっていう名前の通り、白いパンツを履いてるのが特徴のピンク色のウサギのキャラクターです。
やっぱり見たことある人いるんじゃないですかね。多いんじゃないですかね。どれだけ僕がこのオパンチュウサギを大好きかっていう話をしますとですね、僕とにかくあんまり物を買わないんですよ。
例えば買い物とか出かけても、例えば僕のパートナーが買い物を結構好きなんですけど、僕は行っても、ただとりあえず見てるけど、それで財布の紐を緩めて買うってこととかがあんまりないんですよ。
可愛いな、いいなと思ってもそこで終わりっていうか、別にわざわざ買うほどでもないというか、そういった考えは結構昔からあって、収拾癖というか、普通に物をあまり買わないことが多いんです。
そんな自分なんですけども、先ほど話していた八王子のブックオフのオパンチュウは、目にした瞬間にあまりにも可愛すぎると思って、人形なんて僕本当に買わないんですよ。
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全然買ったことない。オパンチュウの人形を買うまで家にある人形って一つだけあって、それは本当に昔おばあちゃんがUFOキャッチャーで撮ってくれた、僕が3,4歳ぐらいの時に撮ってくれたドラえもんの人形とか、本当にそれぐらいだけで、それ以降人形なんて買ったことがなかったんですけど、本当に一目惚れして買っちゃったんですよ。
それこそSNS上でオパンチュウステキって存在は僕もその当時から知ってましたし、なんとなく可愛いな面白いなぐらいの認識でいたんですよ。
なんですけど、実際に人形に一目惚れして買っちゃってからはもう、1個買っちゃうと止まらないというか、僕はあんまりUFOキャッチャーが得意じゃないから、UFOキャッチャーが得意な人が撮ったやつを出品しているメルカリとかそういうところで集めるようになり始めて、とにかくオパンチュウが好きだから、
これも直近、結構最近のエピソードでも話したんですけど、会社のスラックにオパンチュウウサギの絵文字を追加したりとか、そういったちょっとちっこいオパンチュウのフィギュアみたいなのを会社のデスクに置いたりしてたらしてたぐらい好きなんですよね。
で、それを見てた会社の同僚とかが、僕がオパンチュウウサギを好きってことを認識してくれてて、これUFOキャッチャーで撮ったんだけどいる?とか、オパンチュウウサギの付箋を近で見つけて買ったんだけどいる?とか。
なんかすごいくれたりとかしたりして、もうそのおかげで本当にもうなんか僕の会社のデスクおよび今の部屋の至るところにもオパンチュウウサギがたくさんいてですね。
これは本当にありがたいというかラッキーなことに、僕の今のパートナーもオパンチュウウサギを好きってことを、僕がオパンチュウウサギを好きってことを理解してくれてる。かつ彼もオパンチュウウサギがすごい大好きでして、オパンチュウ可愛いねってなんか言いながら二人でオパンチュウをめでて、なんかゲームセンターとかビリッジファンガードとかの前通るとオパンチュウあるかなって一緒によく見たりするんですよね。
まあそれぐらいオパンチュウ二人とも大好きって感じなんで、まあその身の回りに本当にオパンチュウウサギがたくさんあるんですよ。で、まあそのオパンチュウウサギさっきから可愛い可愛いって言ってるんですけど、あのまあ結構ねその可愛い系のキャラクターって今もうこのようにあふれてるじゃないですか。
まあサンリオのキャラクターとかもはじめ、あとチーカワとかもですよね。オパンチュウと同じ感じでSNS、インターネット発祥のキャラって言えばチーカワがやっぱり最初に浮かぶと思いますし、最近だとね。まあ他にもねあのゆる系のキャラクターとか、まあいろいろあると思います本当に。やっぱり日本のねあの可愛い文化っていうのはあの恐ろしいですからね。
まあそういったキャラクターがいっぱいあるんですけど、なぜその中でオパンチュウなのかって言いますとね、とにかくオパンチュウって報われないんです。
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どういうことかというと、そのオパンチュウ詐欺って作者のかわいそうにさんがTwitterであったり、Xであったりとか、あのInstagramはじめ、まあそういったSNS上にオパンチュウ詐欺の漫画をあげたりしてるんですね。
まあそれがそのオパンチュウ詐欺の基本的な作品のスタイルで、まああとはYouTubeとかにも本当にかわいそうにさんが自分で作ったアニメとかもあったりして、まあでそのオパンチュウ詐欺のコンテンツって本当にいろんな形であふれてるんですけど、そのオパンチュウ詐欺どの、どの媒体であったとしてもオパンチュウ詐欺って本当になんかかわいそうなんです。
作者の名前通りね。一体どうかわいそうなのかっていうと、まあ例えばオパンチュウがサウナに行くんですよ。サウナに行くんで行って、でめっちゃガラガラなのになぜかあのオパンチュウが座ったサウナの階段のその真上にめちゃめちゃマッチョなおじさんがいて、その足でオパンチュウの顔を挟んでくるとか。
カフェでバイトしてるオパンチュウが前日に一生懸命描いた新作の、たまにあるじゃないですか、店の外に出てる新商品のイラストみたいな、黒板みたいな、黒板みたいなのに描いてるやつですね。
それをね、徹夜してめっちゃ一生懸命描いた絵が、翌朝大雨で接客中にめちゃめちゃ消えちゃってたりとか、あとはですね、崖で写真を撮ってくださいみたいなカップルを手伝おうとしたら、なぜかオパンチュウが崖の側に立たされて写真を撮らされたりとか。
もうなんかね、不憫なんです。報われないんですよね。一生懸命一生懸命生きようとしてるけど、なかなか報われないっていうのが、そのオパンチュウウサギのコンセプトになっていて。
なんでそういう困ってる人がいたら助けようとするオパンチュウっていうのがいろいろあったりとか、普通に生活してるだけなのになぜかちょっとかわいそうな目にあっちゃうオパンチュウとかがあったりして、それがね、ちょっと笑えてちょっとかわいそう。
その塩梅がすごく良くて、それがね、今SNS上で流行ってすごい人気になったりしてるんですよね。
で、このオパンチュウウサギの話をなぜ唐突にしようかと思ったのが、これ本当にまた最近のエピソードなんですけど、自分がスクリーンタイム、スマホで何見てるかみたいな話をしたタイミングで、ちょろっと自分がZ世代にあたるみたいな話をさせていただいた回があるんですね。
で、そのエピソードのありがたいことに感想をいただいている中で、自分はZ世代でもあるし、つくし世代っていうのでもあるらしいっていうのを教えていただいて、そのつくし世代ってなんだろうっていうのはちょっと自分も調べてみるとですね。
つくし世代っていうのは、92年以降、1992年以降はつくし世代らしく、その特徴っていうのが相手の良いところや努力を平等に評価する姿勢と不安定な経済状況の中で忙しく働く漁師の姿を見て培った思いやりのある気持ちを持っているため、個性を尊重して人に尽くすことを喜ぶ世代だそうです。
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うん、僕ですよね。思いやりのある気持ち、個性を尊重して人に尽くす。うん、僕ですよね。つくし世代すぎ。
つくし世代、当てはまる方いらっしゃいますかね。なんか僕はちょっとそういう気持ちもあるなと思ったりもするんですけど、そのつくし世代、大体20代前半の人とかそこからもっと若い人はつくし世代になるのかなと思うんですけど、これがですね、おパンチとめっちゃ相性いいんじゃないかって思ったんですよ。
そのおパンチもまさにその、おパンチをつくし世代に入れていいのかはわからないんですけど、おパンチも行動というかスタイル、漫画のスタイル、作品のスタイルってつくし世代まさにドン・ピシャーのスタイルだと思うんですよね。
個性を尊重して人に尽くすことを喜ぶ、相手のいいところや努力を平等に評価する姿勢、思い出のある気持ち。これってまさにそのおパンチが誰かを助けようとしたりとかする心優しい態度、行動にすごく共通点があってですね。
でもそういった行動って、やっぱり必ず報われるわけじゃない。現実世界の僕たちも、個性を尊重して人に尽くすことはあったとしても、それがいい形で返ってくることが絶対ってわけではないじゃないですか。
そういった世の中だからこそ、このおパンチっていうのに自分を重ねる人も多いのかもしれなくて、少なくとも僕ってそのおパンチに対して、ただただ可愛いっていう気持ちだけではなく、おパンチってなんか自分みたいだなって思う時もやっぱりちょっとあったりするんですよね。
おパンチほどね、人に尽くしてるかって言われるとそうではないかもしれないんですけど、何か自分のやったことが100%いい形で返ってくることがないってことに対して、ちょっと落ち込んだりすることもあったりするので。
これは尽くし世代だけじゃないかもしれないんですけど、そういったいわゆる尽くし世代と呼ばれる人たちにとってのおパンチって結構自分と重ね合わせやすいというか、応援したくなる存在なんだろうなっていうふうに、尽くし世代って言葉を教えていただいて、これっておパンチを推す理由じゃないかってことを思って、今回お話しさせていただいたわけです。
ということで今回はおパンチについてお話しさせていただきました。皆さんの推しのキャラクターとかいたらぜひまたちょっと教えてください。
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ということで今回は僕のおパンチ愛と、まあそれ、序盤でねちょっとおパンチ小芝居みたいなのをさせていただきました。
すみません、なんかちょっと騙すようなことをしてしまって、ちょっと反省してます。反省しております。すみませんでした。
そんな感じをする、それをするぐらい僕はちょっとおパンチが大好きでして、つい先日もね、ちょっと渋谷109でやってたイベントなんかにも行ったりしました。
なんかそのやっぱりちょっと推しみたいなのがいると、人生楽しいですね。
よく言われますけど、その推しのおかげで行動の範囲が広がったり、外に出かける理由になったりして、やっぱりその良い影響が多いですよね。
あと僕は今もうおパンチは結構心の支えみたいになってるところもあるので、おパンチ依存症かな。
まあでもそれもね、それでそういった可愛いキャラクターに心を支えてもらうっていうのもいいんじゃないかなっていうふうに思っております。
はい、ということで今回はここまでとなります。
皆様の推しを教えてくださいね。
はい、ということでここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
ばいばーい。
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