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芋掘りしか勝たんし、温泉しか好かん
2025-11-13 27:25

芋掘りしか勝たんし、温泉しか好かん

"ひのでちょう"ではなく"ひのでまち"です!

言い間違えまくっててごめんなさい!!(土下座)


<配信内で紹介した番組さま>

『五十路な5分ラジオ』

https://open.spotify.com/show/2kzG1oa1AaLosx3IYNsACp?si=1f470cce52084a0c


<神芋掘りイベント詳細>

https://www.jalan.net/kankou/spt_13305cb3510116382/activity/l000059A04/?showplan=ichiran&screenId=OUW1601&dateUndecided=1&asbGenreCd1=g1_A8&asbGenreCd2=g2_C1&asobiKbn=1

感想

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00:00
アビンチュネーム、イソジナケウさんからのお便りです。 ありがとうございます。
はじめまして、イソジナケウです。
ざっとんくんは、車の運転は全くしないとのこと。
対して僕は、電車に普段乗ることはほとんどありません。
数ヶ月に一度かしら。
なんとなく、僕の朝の通勤風景を紹介してみます。
愛車アクアで、15分くらいかけて通勤してます。
毎日8時5分頃、職場に着くのかしら。
道中、小学校一つと中学校一つがあるので、
その児童、生徒の群れと交わります。
小学生は左から右に横断歩道を渡り、中学生はその逆です。
夏休みなんかの長期休みに入ると、急に道がすっきりします。
踏切を2つ渡ります。
JARの高徳川、高松と徳島を結ぶから、高徳川、とことでの踏切です。
朝の列車は、人がたくさん乗っているのがアクアから見えます。
毎朝、コンビニに寄ってお昼を買います。
週に4日はセブンイレブン、1回はローソンって感じ。
セブンのレジのお姉さんは、アプリのお得情報を知ってくれたり、
僕が着ている服に感想を言ってきたりします。
毎日同じ道を通るから、太陽の位置に敏感になります。
今の季節は、徴用が僕の顔を直撃して眩しいです。
いつも同じ方向に向かう車や、すれ違う自転車の人とか、
見慣れている人もいるけど、向こうはそんなことを知るはずもないはず。
逆に僕のことを、いつものアクアって思っている人もいるんだと思います。
オチのない長文、失礼いたしました。
これからも配信楽しみにしています。
はい、ということで、いそじなきゃゆうさん、お便りありがとうございました。
このお便りをいただいて、率直にすごい素敵なお話だなって感じました。
淡々と通勤風景をご紹介していただいているんですけど、
文章から朝独特の空気の匂いというか、朝日の眩しさとか、
そういった様子とか、匂いとかがすごい伝わってくるから、
5分くらいのショートムービーにして見てみたい、これを。
それくらい視覚的にも五感で楽しめるって言葉あったのかな?
感じのお便りですごく僕大好きです。ありがとうございました。
あとさ、文章の中のコンビニのお姉さんとの普段の会話とかさ、
すれ違う自転車の人とか、何かそれ以上の関係に発展するわけでも多分ないじゃないですか。
コンビニのお姉さんはコンビニのお姉さんだし、すれ違う自転車の人はすれ違う自転車の人で、
03:02
本当に特別何かが起きない限り、それ以上の関係になることはないんだけど、
でもなんとなくお互いの心の中に、今日もあの人いるなみたいな感じで存在する人っていうのは多分みんな、
僕も含めて誰にでもあることなのかなと思いますし、
こういう日常的なことが人生を作ってるんだなってすごい思うんですよ。
やっぱりなんとなくね、すごい大きいイベントイベントにフォーカスしてしまいますけど、
冷静に考えてみると、人生の風景って90%ぐらいはこんな感じの何気ないシーンが続いているのかなと思うと、
やっぱりそれってすごく愛おしいなと思えるというか、だから僕本当にこういうの大好き。
本当に大好きなんですよね。
あとさ、やっぱり何かさ、週4日にセブンイレブン、1回はローソンってことは、
1日はセブンイレブンに現れないわけじゃないですか。
その日、お姉さんがそんな毎日毎日入ってるかどうかはわかりませんが、
今日はケウさん来てないなとか思ってる時間も多分あるんだろうなって思うと、
でも可愛いなって思いますし、
そういうことがね、それこそがやっぱり人生なのかもしれないというクソでかい締めで、
このお便りの紹介は以上にしようかなと思います。
ということで、ケウさんお便りありがとうございました。
お便りも読んだところで、そろそろ始めていきましょう。
お劇の番組はザトンの旅せよ日常です。
あためましてザトンです。
この番組は日常を旅するをテーマに東京の荒波に立ち向かうゲイの一人語りをお送りしています。
ということでですね、初っ端からすごく素敵なお便りを読ませていただきました。
ケウさんはですね、イソジナ5分ラジオというポッドキャスト番組をやられていらっしゃる方ですので、
ちょっと概要欄にもURL載せておきます。
すごくね、僕も大好きでよく聞いてて、
あと僕すごくケウさんの、これはポッドキャストのあんま関係ないんじゃないんですけど、
僕はケウさんの番組のアカウントをX上でフォローさせていただいてるんですが、
時々ケウさんが物撮りというのかな、商品とか買ったものとかを写真を撮って載せていらっしゃるんですけど、
その時の何?画角っていうのかな?
がすごいなんか僕的にすごいちょっと面白くて、
机の上に物を置いてものすごい遠いところからそれを写真撮ってるんですよね。
06:06
写真の本当に中心にポンってそれがあって、あとはもうテーブルの模様みたいなのがあって、
なんか遠いなーっていつも思うんですけど、
なんかそれが僕はそのスタイルがすごく好きで、
これからもそういった形で写真を撮ってほしいなと思い続けています。
ということでですね、今回はなんとですね、少し前に宣言をしていた芋掘りに行ってきた話をさせていただこうかと思います。
ちゃんと行ってきました。
ちゃんと行ってきてね、前日とかに色々ちょっと人と会う機会があったんですけど、
明日芋掘りなんですよとか言って、だからみたいな感じなんですけど、
なんかねすごいワクワクして僕的にも。
今回はその話をしようと思います。
この番組でもね、芋掘りに行ってくるようになった話をしたんですけど、
それがですね、東京のすごい西側ですね、多摩の方なのかな、にある日の出町というところにまで芋掘りに行ってきました。
僕の家からだいたい1時間半ぐらいかかるのかな。
僕がすごい変なとこに住んでるっていうのもあるんですが、
割とね、プチ旅行ぐらいの気持ちで行ってきました。
ちょっとね、あいにく天気が雨だったんですよ。
前日もその翌日も天気は晴れというか雨は降らなかったんですけど、
なぜか僕が芋掘りに行く日だけ雨が降ってまして、
いやーちょっと楽しみにしてたんで。
芋掘りって奥がりになるじゃないですか。
困った、参ったなって感じだったんですけど、
雨降ってたのが逆に思いもよらぬ出来事というか良かったことにつながってて、
それをちょっと話したいんですよ。
芋掘り自体はすごく楽しくて、
着いたところがすごいだだっぴろい畑で、
そこにもうすでに僕たちが15分ぐらい前に着いたんですけど、
農家の方が待っててくださってて、
ちょっと芋掘りしに来ましたなんて言ったら、
はい待ってましたっていう風な形でテントのところに案内してくれて受付とかをして、
じゃあ早速やりますかってなったんですよ。
僕今回友達含めて3人で行ったんですけど、
それ以外に全然参加者がいなくて、
後々ちょっと聞いた話だと、
雨で元々来る予定だった別の団体の人たちがキャンセルになっちゃったみたいで、
僕たち3人だけがその日は芋を掘るメンバーだったんですよね。
09:02
芋を掘ろうってなったんですけど、
軍手を持参してくださいって書いてあったんですけど、
それをちょっと忘れてて、
軍手がないんですって話をしたら、
分かりましたってか、
ちょっと1人100円かかっちゃうんですけど、
軍手私できますって言うのに、
じゃあそれでお願いしますって言ってて、
じゃあちょっと軍手を持ってくる方がいらっしゃいますので、
ちょっと待っててもらっていいですかって形になって、
掘る前にちょっと待ってたら、
農家の方ではなくて、
日の出町の観光とかを担当してる街のおっちゃんみたいな人がやってきて、
軍手持ってきたよーみたいな感じで持ってきてくれて、
そのおっちゃんが本当にめっちゃいい人だったんですよ。
めちゃくちゃ気さくな人で、
僕がちょっと軍手忘れちゃったんですって言ったら、
ダメじゃーんみたいな感じで、
しょっぱながらすごい気さくに話しかけてくれて、
でも僕スコップは持ってきたんですよって言って、
スコップはあるんだよこっちに。
スコップはあんのかいと思って、
一応スコップも持ってきてくださいと書いてあったので、
持っていったんですけどね。
あんのかいとなったんですが、
スコップは無料というか、
普通に貸し出しで用意してくれてて、
その人から軍手をもらったんですけど、
こんな雨の中遠いところから来てくれたし、
100円とかいいからもう使っちゃってこれって言って、
とりあえず気持ちだけもらっとくわって感じで言われて、
ハートだけくださいみたいな感じで言われたので、
ハートだけ送っておいて、
本当にいいんですかなんて言いながら、
軍手なんかも無料で貸してもらって、
そっから芋掘りをさせていただきました。
本当にもういつぶりって感じで、
僕の記憶だと、
たぶん小学校の1,2年生とかが最後なんですよ。
むちゃくちゃ久しぶりだから、
もう20年とか経ってんのか。
でも20年経っても芋掘りって楽しいんだよな。
徐々に見えてくる紫色の丸々とした芋、
あれが視界に入った瞬間にやっぱテンションがグッて上がるっていうか、
出た出た来た来たみたいな、
もう動心を取り戻すというか、
それこそインスタとか見てると、
いちご刈りとか、それこそぶどう刈りとか、
そういった映えそうなものはよくみんな言ってるなって感じなんですけど、
芋掘りって言ってるやつってあんま見なくて、
泥だらけになりましたし実際。
でもやっぱそれはそれですごい楽しいんですよね。
体を使って採集をしている感覚っていうのが。
結構10分くらいかな、
12:02
もうあったら結構3人とも掘り終わっちゃって、
よかったよかったって、
割とみんなしっかり取れて、
自分のだけ小さめなやつだったんですよ。
でも芋掘りってそういうもんだよねというか、
そんなね、でかいの用意してますとか、
ここ掘れば大きいのがありますというのはやっぱりわからないんですよ。
掘ってからのお楽しみだったから、
それはそれで思い出だし全然いいなと思ってたんですけど、
なんとですね、
気さくなおっちゃんと農家のおじさんが、
いろいろ話して決めてくれたのか、
さっき言ってたキャンセルになった分、
掘っていいよって言ってくれて、
それこそね、
雨の中来てくれたからってずっと言ってくれたんですけど、
いや、来ますよって思って、
僕もなんかそのおっちゃんにね、
すごい楽しみしてて、
今日はもう掘り倒すつもりで来たんでって言ったら、
なんかすごい喜んで、
じゃあもう掘ってくれって言って、
別の人たちの、別の団体の分も、
追加でね、お金もなしで、
僕たちはその一株分、
一掘り分のお金しか払ってないんですけども、
それも全然いいよって言って、
掘らせてくれて、
僕の収穫したさっきの芋が、
比較的小さかったのもあって、
これとか多分太いかもしれません、
ちょっと茎の、
土の上から出てる分の育ち具合から見て、
わからないけど、もしかしたらこれは、
茎の太さ的にも、
なってる芋が大きいかもしれません、
みたいな感じで教えてくれて、
友達も気を遣って、
これいいんじゃないって言ってくれたんで、
じゃあこれ掘るって言って、
掘ったらまあでかいのが出てきて、
1回目のやつと2倍ぐらいのやつが出てきて、
いやーもう本当に楽しかったなーって、
本当袖とかね、
靴とかも泥だらけになっちゃったんですけど、
本当に掘ってる時はマジで楽しくて、
なんかそれをね、
気のいいおっちゃんとか農家の人は、
なんかニコニコしながら見てくれてて、
マジ平和な空間だったなって思います。
なんか雨もね、
いざ掘り始めたら、
急に弱まってですね、
止んだんですよ。
掘ってる時だけね。
だからまあすごいそれもラッキーだったし、
実際掘り始めた時は。
そう、で、いざ掘ってさ、
ありがとうございますって言って、
持ち帰りの袋とかも用意してくれたんですけど、
それをちゃんと持って行ってたので、
入れますって言って、
それを収穫して、いろいろね、
どこから来たのとか言って、
東京の、全員東京に住んでたんで、
東京から来たんですっていうのは、
でもバラバラで、みたいな。
で、一人台湾から来てる子がいたので、
その子は台湾の子なんですよみたいなことを言ったら、
えーとかで向こうも反応して、
台湾の妹みたいな話も始まったりして、
すごいわきあいあいとして、
僕たちしかいなかったからこそ、
結構時間使ってお話とかもしてくれて、
めちゃめちゃ楽しかったですね、ほんとに。
15:01
で、その子の後なんですよ。
芋掘り自体はすごく楽しくできたと思って、
で、この後、なんかどっか行くの?って
おっちゃんに聞かれて、
で、特に決めてなかったんですね、
芋掘りの後の予定を。
その時点でだいたい、
午後1時ぐらいだったんですけど、
なんかたぶんご飯適当に食べて、
帰るかなーって思ってますみたいなことを言ったら、
あ、そっか、そうだね、これからご飯かーとか。
さあ、温泉行かない?って、
おっちゃんがね、急に提案してくれて、
温泉あるんですか?ってなって、
一応、先に言っとくと、
おっちゃんが一緒に行こうって言ったわけでもなく、
近くに温泉があって、そこどうだい?っていうニュアンスでの
温泉行かないです。
そのおっちゃんは、
紹介をね、やっぱ日の出町、日の出町の、
で町でした、ごめんなさい、日の出町の、
やっぱその観光の担当になっている人というだけあって、
なんかすごい詳しくて、
なんならその、僕たちが、
行ったの電車とバスでそこまで行ったんですけど、
っていうのを聞いたら、
えーそんな、そこまでして来てくれたの?って、
じゃあもう、お茶の車乗って連れてってあげるからって言って、
あとなんか割引の券もあるから、
それも使って?みたいな感じで言ってくれて、
もう、そんなことしてもらっていいんですか?って言って、
もういいよいいよって、
連れてってあげるから?みたいな感じで言ってくれて、
でもなんかそこから急にですね、温泉に行くことになりまして、
で妹を携えてね、
で、あの、車、お茶の車に乗って、
温泉に連れてってもらいました。
車でそこから10分、
15分くらいかな?のところで、
で、あとはなんかその行く途中も、
ずっとその日の出町の観光というか、
こういうのがやっててみたいなのを、
道をすごい通り過ぎたところの話とか、
なんか、なんだっけ?セメント工場とかがあったりとか、
今は稼働してないけどセメントの会社が、
工場があって、それがあれなんだよみたいな感じで教えてくれたりとか、
魚の掴み取りとかやったり、
釣り掘りとかもあったりとか、
あとなんかドラマのね、
撮影地とかって結構日の出町でやってることが多くて、
最近はどこどこの、なんか、
最近は○○のドラマで使われたりとか、
どこどこのアイドルが来たりとか、
それでミュージックビデオ撮ったりとか、
みたいなこととか、
なんかすごい日の出町情報みたいなのをずっと教えてくれる、
めちゃめちゃ気のいいおっちゃんで、
で、なんかさ、これがさ、
それこそどっかね、
外国で旅行に行ってこういうことがあったらさ、
まあなんかそれこそお金取られるとかさ、
これを買えとかいう話になる、
経験的にもそういうのってあったから、
18:00
自分の身にも、
なんかもしかして、
もしかしてだけど、
なんかそういうのがあったりすんのかな、
やっぱ観光地っていう観光の案内人っていう、
日の出町の観光を案内してる人っていうのがあるから、
そういうのもあるのかなと思ったら、
もう本当になんかついて、
じゃあ楽しんできてねみたいな感じで、
もう解散になって、
もう本当にただただ車に乗せてくれて、
連れてってくれた人で、
めっちゃ本当にありがとうございました。
本当に大感謝で、
芋を掘りに来ただけなのにね、
本当にありがたい、
人の温かさというか優しさに触れました。
で、そこからもう突如として温泉に入ることになったんですけど、
行ったのが、
これもしかしたら行ったことある人もいるかもしれないですが、
つるつる温泉っていう名前で、
生涯青春の湯っていうのが看板に書いてました。
で、読んで字のごとくというか、
タイトルというか温泉の名前の通り、
アルカリ性のお湯ですぐ入ってるとすべすべになる肌が、
っていうので、
まあその生涯青春だよっていうのを歌ってるところなんですけど、
もちろんそのお湯もすごい良かったんです。
すごい天井の高いお風呂で、
1個大きい大浴場みたいなのがあって、
露天風呂が1個あって、
あとサウナがあったのかな、
みたいな、
結構作りとしてはシンプル。
あとヒノキ風呂みたいのも1個あったかな、
な感じではあったんですけど、
やっぱ山の中にあるし、
露天風呂とかは、
完全に紅葉ってわけじゃない、
4割5割ぐらい、
本当に色の変わった木を見ながら、
なんかそれがちょっと落ちていく様を、
温かいお湯に浸かりながら、
なんかすごい宮火な曲とかがBGMが流れてて、
露天風呂は浄化されました、心がね。
本当になんか天国にいるような気分で、
めちゃめちゃ気持ちよかったし、
あとね、
つるつる温泉自体の建物が、
なんか多分すごい古くからあるっぽい、
その旅館テイストな感じで、
なんか匂いもね、
入った瞬間にその旅館独特の香りがするんですよね。
僕それすごい好きで、
建物もなんか多分昭和ぐらいにできたのかな、
っていう感じの作りになってて、
変に綺麗すぎないし、
変に古すぎない、
すごくちょうどなんだろうな、
いい時代の経過を感じさせる雰囲気で、
お風呂入ってから、
ちょっとバスが出るまで1時間ぐらい時間があったんで、
そこでご飯も食べたりとか、
ゆっくりしてた時間があったんですけど、
本当にリラックスできて、
めっちゃ行ってよかったっていうか、
本当に提案してくださってありがとうございました、
おっちゃんって感じなんですけど。
だからさ、
雨が降ってってなかったら、
多分こんなことなってなかったと思うんですよね。
本来キャンセルしてた人も多分いただろうし、
その人がいたら2個分掘らせてもらえなかっただろうし、
21:02
それこそ別の団体のお客さんがいらっしゃったら、
あのおっちゃんも先に喋ってくれてはいただろうけど、
わざわざ車乗せてさ、
僕たちの団体をね、
お店に連れて行ってくれたりもしなかっただろうし、
本当に雨に大感謝。
雨にも大感謝って感じで、
すごい予想もしてなかった人との出会いというか、
温かさというか、
出来事がありました。
だから本当に芋掘り自体も楽しかったけど、
そういった時間というか交流もあって、
温泉も入れてすごくいい休日になりました。
だからね、あと、
だから本当にね、僕マジで進めたい。
この日の出町の芋掘り。
これちょっとね、
おっちゃんとも話してたんですけど、
なんか僕たちの住んでる地域的に、
川越とかの方の方が近いから、
よかったんじゃないって言われたんですけど、
全然僕知らなくて川越でやってるってことも。
だから、あ、知らなかったです川越でやってたのって言ったら、
あ、いやね、こっちの方がいいよみたいな。
こっちの方が断然いいからっていう風にね、
ちょっと悪い顔でね言ってて、
まあそれはね、もちろん川越には川越の良さがあるんだろうけど、
そういったちょっとお茶目なトークもしてくれたりとか、
本当にいい人でした。
農家のおじさんもね、
その人も優しくていい人で、
それこそ芋のどれが大きいかみたいなのをちょっと教えてくれたりとか、
すごいその芋のね、台湾の芋に興味を持ってたのは、
一番興味を持ってたのはやっぱりその人だったし、
すごいなんか全員、登場人物全員神みたいな回で、
めちゃめちゃよかったですね。
そう、あの、おっちゃんもね、
よかったよかったって僕らが言ってたから、
来週までやってるけど来週の予約もしていく?みたいな感じで言われて、
ちょっと考えときますみたいな感じで言ったんですけど。
来年もやってくる?じゃあ来年の分の予約もしておく?みたいな。
まあまあまあちょっと一旦置いといていいですか。
あの、点灯はしますみたいな感じで。
でも本当にそうは言ったけど、
本当に行きたいぐらい。
芋掘りにあったら本当にこの日の出町のところで来たいなって思いました。
だからもしこれからね、
まあちょっとそろそろ芋掘りのシーズンはやっぱりもう終わっちゃいますけど、
来年とか来たいなというかそういったことを検討されている方、
ご家族の方でもね、
全然ファミリーでも行けると思いますし友達同士でも行けます。
恋人同士でも行けると思うので、
芋掘りしたいってなったらぜひ日の出町の芋掘り行ってみてください。
ちょっとこれも一緒に概要欄に情報載せておきます。
本当によかったので体験として。
ということで芋掘りやってきました。
もう秋大満足です。
これからね、もう冬がそろそろ始まってくるのかな。
クリスマスとかもね、早いだろうって話があるんですけど、
24:01
あっちもやっぱり近づいてくると思うんでね。
これからどんどん冬らしくなっていくんだ。
秋が終わって冬らしくなっていくと思いますが、
いい秋が過ごせて僕は大満足です。
ということでそんな芋掘り体験でした。
ということで今回は芋掘りのお話をさせていただきました。
なんか伝わってたかもしれないんですけど、本当に楽しかったです。
めっちゃ楽しかった。本当に行ってよかった。
これもやっぱり毎年の風習にしていきたいな、大人になっても。
やっぱり芋掘りって小さい子が、子供が特にやるイメージだけど、
全然大人でも楽しいです。
やっぱなんか、土を掘るっていいなって。
土掘ったのいつぶりやろうみたいな感じで思いました。
だからやっぱりおすすめです。ぜひ皆さんも行ってください。
で、余談とかではないんですが、
2回芋掘ったじゃないですか、掘った瞬間は嬉しいとか思ったんですけど、
いざ持って帰るぞってなったら結構量多くて、
僕なんか掘ることばっかりに注目してたんですけど、
掘った後のことなんか何も考えてなくて、
なんかふとこれをね、家に持って帰って広げて置いてみた時に、
これ食べるんだっていう感情。
もちろん嬉しいんです。嬉しいんです。
食べるのが嫌とかじゃなくて、
これをどう調理してどう消化していけばいいんだろうっていう。
僕基本料理しないから、
芋を使った料理っていうのはしたことがないというか、
基本焼き芋しか僕の芋料理レパートリーなくて、
焼き尽くすしかないかなっていう気持ちではいるんですけど、
ここからしばらく、少なくともたぶんね、
毎日1本食べたら流石にすぐなくなっちゃうけど、
それはちょっとね、なかなか大変なんで、
パクパク食べちゃったら1ヶ月ぐらいは芋を食べていけるんじゃないかなってくらいの量はあるから、
それを楽しんで過ごしていこうか食べていこうかなと思います。
もし芋ちょっと欲しいなって人がいたら名乗り出てください。
もし食べきってなかったらまだお譲りいたしますので。
まだ取りたてで、取りたてはまだあんま食べない方がいいって言われたんですよ。
水分とかがまだいっぱい含まれてるから、
そこから1、2週間は置いてもらえると甘くなりますっていうふうに農家の方がおっしゃってて、
ちょっとびっくりですよね。
そんなに置いとくのって感じで、
言われた通り置いとこうと思って今は玄関のところに置いてるんですけど、
27:04
なんですごく食べるの、まだ食べれてないんです。
まだ食べれてないからすごくそれも楽しみだなっていう感じです。
ということで今回はここまでにしたいと思います。
来てくださった皆様ありがとうございました。
バイバイ。
27:25

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