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結局僕は男のスーツ姿に弱い
2025-02-27 20:10

結局僕は男のスーツ姿に弱い

会社に行くときの身なりってどれくらい綺麗にしていきますか?服や髪型にどれくらいマジになっていますか?とか、そんなお話をしています。

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お聞きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイ子と、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。改めまして、ざっとんです。はい、もう2月も最終週ということで、東京はですかね、ずっといい天気というか、いいぐらいの気温が続いてて、もちろん寒くはあるんですけど、
なんだか春の訪れを感じるような、そんな天候がね、長い間続いてですね、そろそろ本当に冬が終わって春が始まるみたいな気配をね、感じる今日この頃でございますけども、皆様、いかがお過ごしでしょうか。
春が近いからっていうのがあるのかもしれないんですけども、本当に眠たい、最近。もうめちゃくちゃ眠たくて。今ちょっとこれもね、昼間に録音をしているわけなんですけども、今もなんかちょっと眠い目をこすりながらマイクの前に立っているという感じです。
で、眠りに関してね、ちょっと最初にお話をしたくて、僕、昔から結構眠りが浅いというか、あんまり深く眠れない、そういった眠りに関しての悩み事がね、多いんですよ。
それこそヤクルト線とかね、最近流行ったじゃないですか、飲んだらすぐ寝れるみたいな。僕ももちろんあれを試しましたし、効果はありました。ヤクルト線は僕はすごい効果があったりしたんですけど、長く続けてるとちょっと効果がなくなってきたりとかもしたので、それ以外にもね、
例えばアロマをたくとか、寝る前にちょっと瞑想してみるとか、暑いお風呂には必ず入って、寝る時に体の温度を下げて深い眠りにつけるようにするとか、それっぽく言われてるようなことは大体試しているような感じではあるんですけども、やっぱり眠たいなっていうのがね、ずっと続いてるんです。
そういった眠りに関する悩みが多い人生なので、例えばウェブの記事とかで、よく眠れる行動8選とか、これだけはしてはいけない眠る前NGリストみたいなニュースの記事があれば、大体もう読んでいるというか、それがサジェストされてきたら条件反射でクリックしている、タッチしているみたいな、そんな状況でしてですね。
とにかくそういったニュース記事って、アルゴリズムが組まれていることが多いから、1回読んだ記事に関連する記事が結構ポンポンポンポン、後から後から出てくるようなことって多いと思うんですよね。
で、自分も出てくれば出てくる文だけ読むから。大体似たようなこと書いてるんですけどね。読み尽くしてしまったのか、ついこの間ですね、犬がどうやって深く眠るかっていう記事が出てきました。ついに。
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もうおそらく日本にある眠りの記事をすべて読んでしまったのではないか。もう人間のための眠りの記事をすべて公開してしまったから、次は犬しかないなってことになってしまったのか、僕のことを犬だと思ってるのか、どれかわからないですけども、ついに犬の眠りについてまでサジェストされるようになってきました。
一応読みました。犬が深く眠るためにはってところはあんまり読んでないんですけど、そもそも犬にもちゃんと眠らないといけないんだっていう、そういうのがあるんだってことは当たり前なんですけど、知らなかったので、確かに犬もちゃんと寝ないといけないよなって思いながらそのニュース記事を読んでいました。
眠りの悩みって結構いろんな人が抱えていることだと思うので、結構聞きました。眠りに関する市場規模っていうのもかなり大きいみたいですよ、本当に。
例えば寝具とか、安眠するためのマーケットの大きさというか、商品の開発のこととかがすごいお金になるらしいです。
それだけ眠りたい人が多いということですよね。春になってくるとそういう人もどんどん増えてくると思うので、ニュース記事もこれからまたどんどん増えてくるんじゃないでしょうか、というところです。
そんなことはいいんですよ。今回お話ししようと思っていることが、見出し並みって大事だよなっていう話です。見出し並みっていうのが職場での見出し並みの話ですね。
皆さん、仕事に行くときってどれくらい服装とか髪型気をつけてますかね。なんというか、しっかり整えて整髪量つけてがっちり決めてる方もいらっしゃれば、そういったのをする方が逆にちょっと仕事上煩わしいというか、そういうのがなくて、わりと結構日常との境がないようなリラックスした格好で行く方もいらっしゃると思いますし、
それぞれ自分に合った服装、仕事の時の見なりっていうのがあるかなと思うんですけど、僕はエンジニアっていう仕事をしてまして、一応出社を毎日しないといけないっていう、今は案件に携わってますというのがあって、
やっぱり仕事に行くときは、それなりにちょっとしたフォーマルな格好っていうのをする必要があるんですけど、めんどくさいんですよね。めんどくさい。在宅したいって思ってるんですけども、これからこれ2年ぐらい在宅の仕事、案件ではなくてですね、日々出社を繰り返してるわけなんですけども、
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やっぱりね、2年もやってると、それでもね、結構適当になってきちゃうんですよ。例えば、ちょっとこれ服のシワあるけど、まあいいかとか、今日ちょっと忙しい、ちょっと遅くまで寝ちゃったから寝癖はいいかとか、そんなことを考えながら出社をしてしまうことがここ最近結構増えてきてましてですね。
っていうのもやっぱりさっき言った通り、自分は結構何年も同じ感じで職場に行ってるっていうのと、やっぱり職場の人もね、もうだいぶ見知った中ですから、2年ぐらいずっと同じような空間で過ごしてきた顔見知りの中で、プラス自分の仕事の立場上、お客さんに会うってことはあんまりなくて、基本的にはPCの前、デスクワークですよね。
出社したら8時間ぐらいずっとPCの前に立って、キーボードをカタカタしながら仕事をするようなそんな職種なんですよ。
っていうのがあって、まああんまりね、もう別にちょっとぐらい乱れてても適当なでも、まあいいか。もちろんその出社するまでにね、電車も乗るわけですから、全然見知らぬ人に会うわけではあるんですけども、まあ多少寝癖が立てたり、服のシワがあったとしても、まあまあまあまあ、ええや。
ぐらいで最近はね、乱れた格好で行ってしまうことがありましたと。
今回お話ししたいのが、そういった中でもちょっとめんどくさくても、しっかり決めていくこと、しっかり皆に整えることって意外と心、メンタルにも影響するんだなってことに最近気が付いたんですよ。
っていうのがですね、まあさっき言った通り、そういったちょっと乱れた服装、まあ適当な服装で出社することがここ数ヶ月ぐらいで増えてきて。
で、やっぱりね、そういうとき、そういう状態でいたときって、なんかなんだろうな、適当なんですよね、自分の気持ちとか仕事の。
仕事の態度はそんな、さすがにめちゃくちゃになったりはしないんですけど、なんかちょっとメリハリ感がないというか、結構日常の延長で、朝起きた延長線上で職場まで来てるっていうのがあって、
割となんか気が抜けたような感じで仕事してるなってときがあってですね。
ただ一方で、例えば髪を切った後の初めての出社とか、新しいシャツを買いましたとか、今で言うとね、例えばセーターを買いましたとか、
その仕事で着る服を新調したときと、本当にその直後の出勤のときって、やっぱり気持ち全然違うなってことに改めて気づいて。
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例えば僕は、やっぱり短髪史上主義っていうのがありましてですね、それは人にと言うよりは自分に対して強く求めてしまうところがあって、
僕結構髪型で言うとフェードっていうサイドをグラデーションがある形で刈り上げて、トップ、頭の上の方とかは割と短めに残すみたいな、そういった髪型をもうここ1年、2年ぐらいはずっと続けてるわけなんですけども、
今めっちゃお腹鳴ったけど大丈夫かな?入ってないよなマイクに。すげー空腹で録音してることがバレてしまったかもしれないですけど、それは一旦おといでですね。
で、何の話?フェードカットでしてるわけなんですけども、やっぱり短髪、この話ちょっと前にしたかもしれないんですけど、やっぱ賞味期限が短いというか、すぐ伸びてしまうんですよね。
で、中途半端な長さになってしまって、セットするのもちょっとめんどくさくなってくるみたいなのが、割とすぐやってきちゃうんですよ。
っていうのがあって、なんかちょろってもう伸びてきてしまうと、もういいや、どうせ別に友達とはわけでもない、会社の仕事をするだけだし、そんなグリースガンガンにつけて就職する必要もないかとか思っちゃったりするんですよ。
なんですけど、やっぱりそれでもちょっとめんどくさいけど、しっかり髪の毛濡らして乾かしてドライヤー当てて形作って、そんでグリースをしっかり塗ってやると、それなりにちゃんとした形にはなるんですよね。
で、なんというか、いい感じじゃんって鏡の前で思うことができた状態で出社すると、やっぱりその日のテンション、なんかやっぱり自分イケてるっていうのが心のどっかにあるから、なんとなくちょっと社交的に普段よりなってたりとか、気持ちハキハキ喋るなみたいな。
えらい単純だなって感じではあるんですけど、そういう自分が正直なところいるわけなんですよね。で、やっぱりその身だし並みって結構人のためというか、周りが見て不快にならないようにしましょう、そういう服装で出社しましょうっていうのが、仕事の会社の規律というかルールとかでも求められてくると思うんですけど、
やっぱりそういうのを考えると、結局身だし並みって自分のためなんだなっていうふうに思わざるを得ないというか、それこそ髪型もそうですけど、気に入ってる服とか出かけると自信ちょっと出ません?
例えば、それは仕事に限らずなんですけど、これいいなと思って買った服で出かけたりするとやっぱり気分も上がりますし、それこそやっぱり大切な日、例えばデートがある日だとか、久しぶりに友達になるとかってそういう時ってオシャレしたいなって思うじゃないですか。
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そういう時ってやっぱり自分がかっこよくいたい、可愛くいたいっていう気持ちがあるからで、そういうのをあくまで自分は友人と会う時、それこそプライベートの時だけ考えたらいいのかなと思ってたんですけど、仕事でもそう考えるようにすると、やっぱり会社上での自分の振る舞いとかにも全然影響してくるんだなってことにね。
ようやく社会人、今何年目ですか?本当に。何年目の話なんですかね。もう5年?5年目?6年目?で徐々に気づいてきたというか、自信ってやっぱり行動の原動力にもなりますし、服装一つ、身だし並み一つでそれが変わるんだったら絶対やった方がいいんじゃないかってことにね、最近思い始めたわけでございます。
その内面から自信が出るのが一番いいとは、もちろん思いはするんですけど、例えばその仕事がね、仕事での成功体験を積んでいって、作業に対しての自信を持つ。だから社内でも堂々と振る舞うというか、お堂々しないで自信を持って過ごせるとか、そういった点とか。
内面から自分を磨くことによって湧き出る、持てる自信っていうのは、もちろんね、あった方がいいんですけど、最初のとっかかりとしてそういった外側から固めるというのも結構大事なんだなっていうのも思いますし。
一番最近ちょっと思っていることが、鏡に映っている人物を見て、あ、こいついけるな、この人いけるかもって思いたいなっていうのがあって、いけるっていうのってゲイの人たちの中では割と一般的な言葉なのかもしれないですけど、言い換えるとかっこいいなっていうか素敵だなって感じですよね。
自分のその姿を見て、鏡に映った自分を見て、あ、この子結構いけちゃうなって思いたいというか、これは結構ナルシストっていうよりも、それぐらい思える方が、それぐらい自分のことをいいなって思える状態の方が結果的に周りにもいい影響が与えられるし、自分の自信にもつながるし、やっぱりいいんじゃないかなっていうのが思うわけなんですね。
何よりも、身なし並みがかっこいい人って素敵じゃないですか。
なんかね、僕の職場にいるんですよね、一人。僕は一回も喋ったことがないというか、完全に別チームの、全然やってる内容も何もかもが違うちょっと偉い人だから、本当に話す機会というか関わる機会が全くないんですけど、とにかくもうスーツがビシッて決まってる人が一人いてですね。
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なんか多分いいスーツなんだろうなと思うんですけど、スーツそのものがかっこいいというのもあるんですけど、その人は髪型もすごい毎日しっかり整えてて、シワ一つないすごい綺麗な身なし並みを、おそらくちゃんと心がけていらっしゃる人だと思うんですけど、やっぱかっこいいなって思っちゃうんですよね。
そういう人を見るたびに毎回、顔がタイプじゃないのって思われるかもしれないですけど、それも若干あるかもしれないです。それも若干あるかもしれないけど、やっぱりそれ以上に、もしその人がですね、自分がたまにやっちゃう時のように寝癖ポンってついたまま行っちゃったりとか、僕のシャツにシワが残ってたり、そんな状態で出社してたりしてたとしたら、おそらくそんなに印象に残ってなかったかなと思うんですけど。
やっぱり嘘って大事。何が大事かっていうと、自分の自信にもつながるし、相手に対してもその自信っていうのが伝わって好印象になるというか、そういうのがやっぱりあるなってことに、社会人何年目?5、6年目にしてようやく気づいたっていうことが最近ありました。
皆さんはどれくらい身の障り気をつけていらっしゃいますかね?
例えば、制服を着て仕事をする方とかだったら、ロッカーにずっとしまってて、それを毎朝出勤した時に着て、朝じゃなくても夜の人は夜に出勤して着てとか、そういった形でやる人もいらっしゃると思いますし、作業着とかを着て仕事する方もいらっしゃると思いますけども。
どういう状態であったとしても、それなりに自分が自信を持って着れる状態っていうのが一番いいなっていうふうには思いますね。
なので、もしね、最近ちょっと季節のせいなのかわからないけど、ちょっと気持ちにメリハリがないなとか、ちょっと職場でダラッとしちゃう時があるなみたいなことを思っている人がいたら、
一回ね、ちょっとガチガチデートするんじゃないですか、あなたみたいな。これから今日、え、もしかして今日これがデートですか?みたいなことを言われるぐらい、しっかり服装を整えて出社してみるといいですよ。
僕は最近それに気づきました。なので、しっかりね、髪整えてグリスつけて出社することが増えました。
相手が別にそれに対して何も思ってなくてもいいんですけど、やっぱり自分が満足できるような格好でいたいですねっていう、ちょっと今回はそういった短めですけども、話をさせていただきました。
ということで、今回は眠りの話。眠たくて眠たくて、ついに犬だと思われたという話と、職場にどれくらい本気の格好でいきますかっていう、そういった話をさせていただきました。
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はい、なんかね、これもなんかもしかしたらどっかで話してるかもしれないですけど、僕結構やっぱりスーツ好きなんですね。自分が着るのでではなく、相手が着てるの。
結構ヘチっていうほどでもないんですけど、そのさっき話した人とは別に、僕の直属の上司がですね、すごいスーツを綺麗に着る人なんですよ。
正直僕その人は全然好きじゃないんですけど、なんか結構ね、ねちっこい性格というか、なんかめんどくさい。悪い人じゃないけど、喋ってるとめんどくさいなこいつとか思ったりして、そんなにね、なんか尊敬してるというか、好きとはなんかあんまり言えないだいぶ年上の人がいるんですけど、なんかえらいスーツがね、似合うんですよその人。
ムカつく。なんかね、好きじゃないのに、なんかそういうのスーツ姿が結構かっこいいから、なんかまあいいかと思っちゃうというか。これですよ。服装の力、これです。なんか許せちゃうんですよね。やっぱりちゃんとなりに気を使ってる人って文句のつけどころがないからそこに。
やっぱりちょっとかっこいいなと思っちゃうところ、かわいいなと思っちゃうところもあるから、怒りがあるから、許せちゃうっていうのもあるし、そういった点でもいいところなのかもしれないですね。そういうのも踏まえて、やっぱり目指し並みはしっかり整えていきましょう。
ということで、今度こそちゃんと春です。3月はさすがに春ですね。ということで、皆様お体にはお気を付けください。ということで、ここまで来てくださった皆様ありがとうございました。バイバイ。
ご視聴ありがとうございました。
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